食べてばかりの日帰り旅行in仙台でした
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00:01
下れない非常階段。
このポッドキャストは、オドリバのボイスログです。
起こった出来事を、ただただ脱線しながらお話いたします。
ご機嫌いかがでしょうか。オドリバでございます。
本日は9月の3日の木曜日でございますね。
夜を回ったところでございます。
今日はですね、三宅県の方に日帰り旅行に行ってまいりました。
9月の頭にですね、会社の方から肩を叩かれまして、
ポンポンとね、オドリバ君休んでいいよと肩を叩かれまして、
この3日の日を指定されまして、
で、帰って嫁さんに、俺3日休みになったわって言ったらですね、
あら、私その日、三宅県に二女が住んでるんですけど、
娘のところに行こうと思ってたのよ。
父ちゃんも行く?って感じになりましてですね、
じゃあ行きましょうかという話になったんですね。
今回はいつもは三宅県まで車で行くんですけども、
今回はバスの旅。
バスの旅ね。
ちょっと遠いんですけど、北上駅という岩手県にあるんですけど、
北上駅から市の関駅まで電車で参りまして、
あ、岩手県は汽車ですね。
電気で走ってないので、汽車です。
汽車なら汽車でね。
スイカもないですよ。
ないですよ。
スイカもまだ使えない土地なのでね。
一部地域は使えますけど、使えない地域の方にもあるので、
切符を買って行くんですけども、
市の関駅までは行って、そこから高速バスを使って、
三宅県の仙台市まで行くという工程なんですね。
嫁さん一人で行く予定だったので、その予定だったんですけども、
別に二人で行くなら車でも良くねと思ったんですが、
たまにはそういう旅もいいかなと思って、
その旅にしました。
その工程にしたんですけど、
出かける前に、親父に、
うち農家なんで、稲刈りも近いんでね、
田んぼの臭かったから行けと言われまして、
休みなのにね、5時に起きて、
03:01
まだ5時なんて暗いですよ。
まぁ薄暗い。
5時に起きてね、ちょっと臭かって、
片付けてたら雨降ってきたんです。
パラパラと。
雨降ってきたなと思って、
思ったら明らかに雲の色がおかしくなってきたんですよ。
明らかに暗くなってきたんですよね、朝なのに。
これやべえなと思ったら、
大粒の雨がポツンと降ってきたと思ったらね、
滝のような雨。
ドバーッと降ってきまして、
うわうわやべえやべえと思って、
車は軽トラ出しっぱなしだったから、
小屋にガレージにしまってね、
草刈りの機械も片付けてる間に、
もうびっしょ濡れですよ。
頭もシャツも作業服もびっしょびしょになって、
うわやーもうやだと思いながら風呂入って、
準備してね、
8時の北上発の1の席の電車に乗ろうと思ってたんで、
駐車場もね、1時間100円のところに停めて、
これ帰りまで何歩取られるんだ?
まあそうだね、8時間だから800円くらいかな?
まあちょっと高いよね?みたいな、
アッハーアッハーみたいな感じで駅に行ったらですね、
なんか人がいっぱいいてザワザワしてるんですよ。
学生さんたち、高校生かな?
高校生たちもね、なんかすげーいっぱいいて、
なんか入り口から溢れてるんですね。
まあ気にしないで、
まあそういう時間帯だからかなとか入ったらですね、
えー改札の前に、
ドンと、
ホワイトボードが置いてあって、
東北温泉運転見合わせ、
復旧飲み込みありません。
えー!?
いきなりのあの、暗雲ですよね。
いきなり暗雲ですよ。
まあ大雨だし。
大雨でね、東北温泉運転見合わせになっちゃってて、
まーじ!?
出花朽ちかれましたよね。
よりによってですよ。
よりによってこの日に、
大雨でね。
いやもう、まーじ、
えーでもほら、
市の関からの高速バスが、
9時だから、
9時までに行かなきゃいけないわけ。
で、電車が乗って、
電車復旧するのを待ってたら間に合わないんですよ。
あ、じゃあ新幹線は?
北上駅から市の関まで新幹線があるから、
新幹線は?って言ったら、
えー、
市の関まで3300円くらい取られるんですよ。
高っ!
高っ!
一人よ、一人。
一人3300円よ。
新幹線だからね。
しかも早草って言って、
なかなか指定席しかない新幹線で、
それが、すばらく、
10時半にならないと、
山彦って言ってね、
06:01
各駅停車の新幹線がない。
絶対間に合わない。
うわ、どうする?
どどどどうするって、
あの券売機の前で腕組んでね、
どどどどうするって、
えー、
嫁さんと会談してたんですけど、
これじゃあ、
車なのか?
結果車なのか?
あの、車使わないと思って、
嫁さんのKで来たんですよね。
でもKで長距離って、
申し訳ないですけど、
しんどいじゃないですか。
個体がね、2メートルもあるんで、
2メートル90キロあるんで、
2メートル90キロの個体にね、
Kで長距離しんどいんですよ。
背中丸めながらさ、
明らかにもう天井に頭つきそうな感じで、
運転しなきゃいけないから、
しんどいんですよ。
なのでね、
どうする?どうする?
じゃあ、
じゃあ、じゃあ、じゃあ、
一ノ関まで高速道路といって、
そっから高速バス乗ろう、
という結果に至りましてですね、
そのまま一ノ関まで高速道路を使って、
高速バスに何とか間に合ってですね、
いやぁ、乗りましたね。
高速バス、平日だからか、
割と乗る人は少なくて、
最初はあの、
久しぶりに嫁さんと横並びになって、
バスに乗れるなって喜んだんですけども、
嫁さん、
なんか、
空いてっから他行くねって言って、
さっそくいなくなっちゃって、
結果ね、
一人で、
仙台まで向かいました。
まぁ、
そうですね、
暇だったんで、
リッスンのポッドキャストをね、
聞きながら、
寝たり起きたりしながら行きましたよ。
で、仙台に着いたらね、
娘が車で迎えに来てくれたんで、
そのまま、
観光に向かいました。
本当は、
キリンビール園といって、
キリンビールが、
キリンビール工場か、
キリンビール工場っていう、
ビール工場がありましてね、
そっちの方で、
じゃあビール工場でも見学するか、
っていう話だったんですけど、
空きがない。
空きがない。
空きがないってことで、
え、じゃあどうする?ってなって、
西の方に、
宮城県の西の方にですね、
定規山という、
定規山、
定規如来西宝寺というお寺がありまして、
そこに行こうぜということでね、
車で仙台駅から小市時間ですかね、
小市時間、
娘の車で、
娘の車に乗ってね、
向かったんですけど、
反省機も生きてるんですが、
09:04
具合悪くなっちゃって、
軽自動車の後ろに乗ってたら、
明らかになんかちょっと、
これこのまま行ったらやばいなという状態に、
車酔いですね。
三反器械に弱いもんで、
家保護に育てられてきたので、
三反器械が激弱なんですよ。
すぐ酔っちゃって、
あ、これいかんな。
不思議なもんでね、
車酔いする人も運転すれば酔わないんですよね。
俺、じゃあもう、
あ、俺、俺運転するから。
俺運転するわ。
って言って、
運転変わってね、
今回の旅、
運転すること少ないなと思ってたんですけど、
結果、宮城県内ずっと俺運転しましたね。
だって酔うんだもん。
楽しい気分台無しになるの嫌なんで、
運転してね、
定城山まで向かいました。
定城山、
過去に2回ぐらい行ったことがあってですね、
長女が生まれる後に、
なかなか、
次のね、
子供を授かることがなくてですね、
定城山の方にそういう、
小宝の神様が、
小宝の神様、小宝のね、
授かる祈祷がいいよっていう、
祈祷じゃないな、
お祈りか。
お祈りがいいよっていうことで、
何回か行ってね、
無事に、無事というか、
めでたく次女を授かることになって、
その後も1回ぐらい行ったと思うんですけど、
その時ね、
定城山から白い、
白い何て言うんですか、
玉みたいなのを借りてきてね、
それを生まれたら返すみたいな形だったんですけど、
ずっと家に置いてあったんで、
じゃあこの家を機関に返そうかと、
定城山まで持って行ってね、
今回もまたお祈りしてもらおうと、
今回は、
何ですか、
生子が役年、
役払いね、
あとは、
次女の恋愛成就、
そして私は、
家内安全無病息災の、
お祈りを、
拝んでもらいました。
で、
拝んでもらう前にね、
持ってった白い玉を、
嫁さん返してきなって言ってね、
本堂の隣にあるので、
そこに返しに行ったらですね、
嫁さんがね、
苦笑いして戻ってきて、
どうしたどうした、
父ちゃんこれね、
返す時は、
借りたもんと、
もう1個作って返せなきゃいけない、
2個にして返さなきゃいけなかったんですけども、
1個しか持ってきてなかったということでね、
12:00
苦笑いしながら、
20年も前の話だから、
ちょっと許してもらうかということで、
1個だけ置いてまいりました。
仏様申し訳ございませんでした。
ルールを破った感じで申し訳ない。
で、祈祷が終わりましてですね、
お腹も空いたということで、
定規さんのそこにはですね、
定規豆腐店という、
有名なとこがありまして、
ここのね、
三角定規油揚げっていうのがね、
有名なんですよ。
まあ、
高速道路の、
長蛇原か、
長蛇原ってどこでも、
お土産屋に売ってたりするんですけども、
ここの三角定規油揚げっていうのはね、
ここでしか作ってなくて、
ここに来なきゃ食べれないんですよ、
マジで。
で、何年かぶりかにね、
定規豆腐店に行って、
三角定規油揚げ、
三人でね、
一個ずつ食べれたんですけど、
めちゃめちゃうまい。
めちゃめちゃうまいんですよ、これ。
これ三角定規の、
三角のね、油揚げ、
サラダで一個180円の買ってね、
店の外で、
ベンチに座りながら食べるんですけど、
テーブル回って食べるんですけど、
これね、
マジうめえっす。
あのー、
食べる前に割り箸で、
穴、チャッチャッチャッチャキチャキチャキチャキ刺してね、
穴を開けて、
そこに醤油ね、
かけて流し込ませて、
その上から七味唐辛子をぶっかけて、
食べるんですけど、
これマジうまいね。
ほんとにおいしくて、
俺だけ自腹切って、
おかわりしました。
いやー、
これは皆さんに食べていただきたい、
食べていただきたいですね。
でもこれ、
マジであの定期販売機に行かないと食べれないんで、
おすすめです。
ぜひ食べていただきたい。
180円ですよ。
今日日。
180円で、
もう、なんなら三つ食いたかったんですけど、
次はあのー、
次は蕎麦食いに行くっていうんでね、
じゃあここら辺で勘弁しておくわ。
あと豆乳が150円だったかな。
このコップのちっちゃいので豆乳が150円で飲めるんですよ。
この豆乳もマジでね、
売ってるのと違って、
This is 豆って感じですね。
これもね、
豆乳飲みながら油揚げ飲むのが、
なかなかちょうどいい感じでしたね。
マジうまいから。
おすすめです。
豆腐食いに行くだけでも行ってください。
寺を拝まなくてもいいから。
寺を拝まなくてもいいから、
これだけ食べに行ってもね、
全然大丈夫です。
全然うまいから。
15:00
おすすめでございます。
その後は、
だいぶ小腹満たされたんで、
あと上城さんは、
揚げまんじゅうというのもありましてですね、
帰りにお土産で買ってきました。
俺まだ食べてないですけど、
揚げまんじゅうも売ってました。
後で食べたいと思います。
その後ですね、
車で山形県境の方に向かいまして、
山形と宮城県の県境の方に
向かいまして、
蕎麦どころ、
すいかふうこという
初めて行くところですね。
蕎麦屋さんに行きました。
次女が行ってみたいというのでね、
次女のナビネーションで行ったんですけど、
まじでもうここはね、
山奥でした。
こんなとこ曲がるの?
というところを曲がってね、
でも曲がったら割とすぐだったんですけど、
そこに見えますのはね、
蕎麦屋です。
蕎麦屋じゃないような建物。
明らかに蕎麦屋にしては
洒落な建物がですね、
ありまして、
そこに入って、
入り口もまたね、
蕎麦屋っぽくないんですよ。
これ多分ね、食い終わった後に
ちょっと建物を眺めたんですけど、
ペンション、昔ペンションか何か
やってたんでしょうかね。
そこを改築して
蕎麦屋にしたみたいなんですけどもね、
いやぁ、
建物の洒落をつたに
びっくりしてたんですけど、
これ蕎麦屋な感じでね、
全然ねえなって思ってね、
中に入ってたんですけど、
最初座敷のテーブルにね、
座ってたんですが、
あ、奥の椅子とテーブルの部屋に
空いてるので
どうぞ使ってくださいって言って、
椅子とテーブルの部屋に行ったらですね、
これはね、
これはもう、
なんていうんですかね、
バーですよ。
昔バーやってたような、
バーやってたとこな、
一枚板のでっかいね、
木切って、
一本の木切ったテーブルだな、
一本の木切ったテーブル。
でさ、
蕎麦出てきて、
もう蕎麦もまたうめえ。
あのくるみの、
くるみのなんていうんですか、
くるみのたれ?
あ、
嫁さんと娘食ってましたけど、
まあ私はね、
普通にてんざる食いましたけど、
いや、うまかった。
これもまたうまかったね。
いやー、
建物は洒落打ちだし、
もう蕎麦もうまいし、
言うことなかったですね。
いやー、もうここもね、
蕎麦どころ、スイカ風光。
ぜひ、
どんな建物なんだろう、
ごまだれの蕎麦がさ、
18:01
また。
で、そのあとどこに行こうかと思ってね、
お、日課ウイスキーの工場あるじゃん。
ね、
日課ウイスキーの工場でも行こうかって言ったんですけど、
父ちゃんウイスキー飲めるの?
飲めますよ。
ウイスキー飲めますけど、
やっぱりね、
ウイスキーって、
まあ嫌いじゃないんですけど、
どうしてもね、
もう、
ティーネイジャーの時にね、
ティーネイジャーの、
時効だから言っちゃいますけど、
ティーネイジャーの時にね、
やたらとコークハイ、
やたらとコークハイ飲まされた覚えがあって、
コークハイがね、
もうそんなにうまいもんでも、
今思うとそんなにうまいもんでもないじゃないですか。
だからその時の思いがあったからね、
なかなかウイスキーって飲まないですよね。
だから、
まあ日課ウイスキーに行ったとて、
日課ウイスキーの従業員のみなさん申し訳ないですけど、
申し訳ないですけど、
ちょっと今回は、
時間も押し迫ってましたんで、
日課ウイスキーの宣伝工場行けなかったんですけど、
また後日ね、
時間がありましたら、
行けたら行きます。
行けたら行きます。
で、あとはもう、
バスがね、
5時だったんで、
なかなか車なんで、
ちょっとまあ、
街中に行くのもあれだなと思って、
車流してたらですね、
アキュー温泉、
まあ仙台でも宮城県でも有名な温泉地ですよ。
アキュー温泉の前、
アキュー温泉のね、
スーパーがあって、
祭地って言うんですけども、
祭地っていうところでね、
おはぎが有名なんですよ。
おはぎがね、有名で、
じゃあそこで、
スーパー祭地でおはぎ買ってこうぜ、
ということで、
おはぎ。
皆さんおはぎってどうですか?
食べないでしょ、あんまり。
そこでも有名でね、
一回行って食べたことがあるんですよ。
まあ美味しいんですよ。
で、おはぎ買っていこうって。
でもね、結果、
そば食ったばっかりで、
お腹いっぱいだとほら、
スーパーって何もいらなくなっちゃうでしょ。
満腹の罠ね。
空腹の罠と満腹の罠ってあるけど、
満腹でスーパーに行くと、
で、行って、
おはぎ。
腹いっぱいだから別に、
食いたくもねえなと思ったんですけど、
おはぎ買ってね。
父ちゃんも買う?
父ちゃんももっと買う?って言ったんですけど、
いや、俺腹いっぱいだから、
で、ふっと横見たら、
アンバターサンドがあったんです。
おはぎと同じあんこを使ってますっていう。
じゃあこっちの方よくね、
俺アンバターサンドがいいわ。
サンドイッチね、アンバターのサンドイッチが売ってたんで。
俺それがいいわって言って、
アンバターサンドイッチを買ってね、
21:00
帰りました。
でも結局ね、
買ったけどお腹いっぱいだからさ、
食べないわけよ。
結果、家まで持ってきちゃって、
おはぎもサンドイッチも、
途中で食べることなくね、
冷蔵庫の中に入ってますわ。
まあお土産ということでね、
うちのじいさんばあさんに
食べてもらえればなと思いますけど。
で、その後に、
どこ行こうかなと思って、
ブーンと、
剣道を流してたらですね、
右手の方に、
アキュービレチという、
道の駅みたいなね、
とこがあったんで、
ここいいじゃん、ここいいじゃん。
急ハンドルを切って入って、
娘も、
蕎麦食ったばっかりだから、
ジェラート食いてとか言い始めたんで、
じゃあ何かあるか見てこようか。
で、ジェラートあったんです。
ジェラート。
キクフクアンだっけ?
キクフクアンだっけか。
なんかそういうのがあって、
ジェラートと、
キクフクアンの、
パフェを、
あんだけ腹いっぱいだったのに、
パフェ食いました。
あ、俺がパフェね。
俺と嫁さんパフェ食って。
娘はジェラートでしたけど。
いや、ここの、
ねえ、
まあうまかったですよ。
はい、結果うまかったです。
えー、
アキュービレッジにね、しばらくいまして、
その後ね、
駅まで、
仙台駅まで車を運転して、
娘とは、
お別れしました。
涙涙の、
涙涙の別れでしたけど。
娘をね、見送ってから、
バスの時間まで、
でもほら、
あんまりバスで旅行することないんで、
乗り場がわかんないわけですよ。
ずっとあの、駅のベンチに座って、
乗り場はどこだ、乗り場はどこだってね。
乗り場は32番だっていうのがわかるんですけど、
田舎者なんで、
どこに32番があるかわかんないわけですよ。
じゃあもう、とりあえず時間が近いから行こうと思って、
行ったらですね、
とんでもないとこに出まして、
どこだここって、
もうさ、都会はね、
仙台ももう、東北では都会で大都会ですよ。
地下通ったら、
どこに出るかわかんないわけですね、田舎者は。
とんでもないとこに出まして、
ここどこだ、ここどこだ。
結果、グーグルマップを確認するという。
でもね、グーグルマップを大都会ではね、
大都会では、
どこがどこだかわかんないんですよね。
で、建物を見たら見覚えがあったんで、
あそこじゃね、つったら、
32番、あ、32番ありましたよ。
もう段ほど2つくらい渡ってさ、
24:01
5時のね、バスに乗ろうとしたら、
すげえ並んでる。
すげえ並んでる。
平日のバスだから余裕だろうと思って、
すげえ並んでる。
乗ったら案の定ね、ほら、
1人で来てる人は1人がけだからさ、
ほぼ1人がけですよ、2人座れるとこ。
うわ、参ったな、俺ら2人だし。
2個空いてるとこ全然ない。
最高部に座りましたよ。
後ろ、1番後ろの席ね。
ベンチのとこ、ベンチシート。
カップルシートって言わない?言わない?言う?
で、後ろのほうにね、
両さんと2人座って、
両サイドももう待ってましたから、
隣にね、知らない男性がね、乗ってましたけど。
はい、まあ、すげえ、その後もいっぱい乗ってきて、
運転手さんが、あい乗りお願いします。
あい席、あい席お願いします、あい席お願いします、
ずっと言ってましたけどもね、
死ねえ奴は絶対死ねえよな。
ずっと隣に荷物置いてやんの。
こいつら、何考えてんだと思いましたね。
何様なんだよ。
ね、走行してるうちに、
パスも発車いたしまして、
岩手県に寝てるうちに着いて、
最後はですね、
柳屋という、
食ってばっかりだね。
柳屋というラーメン屋さんがございます。
はい、柳屋というラーメン屋さんがございましてですね、
そこで、
えー、もう岩手県ではね、
柳屋でしか食べれない、
レアチーズ納豆キムチ。
レアチーズ納豆キムチラーメンというですね、
これがうまいんですよ。
納豆キムチはあるかもしれないですけどもね、
レアチーズが、
真ん中にでっかいのがドンと乗ってくいてね、
それをかき混ぜて、
食べるとレアチーズのマイルドな味がスープに広がって、
マジうまいんですよ。
いやー、うまかったなー。
スープもほぼ飲みました。
完食です。
うまかったなー。
ねえ、食ってばっかりでしょ。
食ってばっかりだったんですよ。
はい、俺今減量中なのに。
はい。
車を運転して、先ほど帰ってきたところでございます。
はい、いやー、なかなかいいもんですね。
意外と仙台から岩手県まで帰ってくるのは、
あまり時間がかからないって言いますけども、
やっぱり運転することないって考えると、
非常に気持ちが楽で、
はい、だからね、楽しい旅でした。
はい。
いやー、こんな感じの旅なら日帰りもいいよねーっていうね、
帰り車運転しながら嫁さんと話してきましたけど、
27:00
次もバス旅も結構いいもんだなーという思った、
踊り場でございました。
はい、下れない非常階段。
お相手は踊り場でした。
またお会いしましょう。
See you next time.
バイバイ。
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