dysfreesia+mihauのライブの振り返り
光婉 田中くんのライブで靴の取り違いが発生しました。靴を探しています。
亡くなった向野さんの話はnoteに書いて心を整理しています。とても悲しいけど、元気に頑張るよ向野さん。また会いましょう。
感想
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サマリー
マーライオンが、人生の半分を世話になった新大久保のカフェアリエ店主・河野さんの訃報を受け、思い出をnoteに書いて心を整理したと語る。高校時代、河野さんが主催した川崎ティーンズプロジェクトで、喘息の発作を抑える注射を打って出演し、機材トラブルの中でも演奏をやり切った経験を振り返る。そのイベントをきっかけに多くの音楽仲間と出会い、後のライブ活動にもつながったという。続いて、THIS FREES IA PLUS ME HOWのライブで弾き語りとヒップホップを披露し、自由にトークや演奏が広がって終演が約50分遅れたイベントの魅力を話す。翌日の田中くんのアンビエントライブでは、畳に座る会場で靴を脱いだため、帰りに似た靴を履き違えたことに気づき、5日経っても自分の靴が見つからないと呼びかける。さらに、兄・深田隆之監督の短編映画『ここより近く』で音楽を担当したこと、今後のライブ予定、全国ツアー構想、新曲「おせんべい」の配信と制作日誌について知らせる。
河野さんとの思い出と川崎ティーンズプロジェクト
こんばんは、シンガーソングライターのマーライオンです。マーライオンのにやにやRadio、2026年9月18日金曜日午前12時の配信です。皆様いかがお過ごしでしょうか?
お久しぶりです、マーライオンです。ちょっとね、だいぶご無沙汰してしまったんですけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
東内が、雨がの日が続いてますけれども、皆さん、150年ぶりの雨が続いてるっていうふうに報道がありましたが、元気ですか?
僕はちょっとね、先日ちょっとその、先日ね、僕が人生の半分お世話になったね、カフェアリエというお店、新大久保にあったお店、僕もね、マーライオンとして弾き語りワンマンライブもさせてもらったりとか、
楽付木田と北君とフランスピアの中川君と楽付木田の弾き語りがしたいっていうね、イベント、トークライブ何回もやらせてもらったりとか、
はい、あのレンタル部細工さんっていうあの芸人さん、元芸人さんと一緒にイベントさせてもらったりとか、
いろんなね、いろんな思い出があるお店の店主だった河野さんがね、先日お亡くなりになってしまいまして、非常に僕はそのお知らせを聞いてからずっと落ち込んでましてですね、
今元気なんですけど、それでニヤニヤレディーは久しぶりになっちゃいましたが、元気ですか、僕はノートに河野さんの思い出をちょっと書いて、書いてたんですよ、ちょっとね、書いたらすごくこう、ちょっとなんだろう、心の整理ができたんで本当に良かったんですけど、
だからちょっと今週というかまあ本当、すげえいろんなことがあったからちょっと順応っていろいろおしゃべりしていきたいと思ってます、はい、やっぱりまずちょっと河野さん話させてください、その河野さんっていうね、本当に面白い人がいたんですよ、本当に河野さん、面白い人ですね、本当に、
僕が高校生の時にね、川崎ティーンズプロジェクトっていう弾き語りのコンテストを主催してた方でして、その方はもともと川崎市のイベントで、市のイベントでね、で、保持の源とか、曽我部圭一さんとか、遠藤圭一さんとかね、
遠藤圭一さんか遠藤圭一さんとか、本当にいろんな、向井修徳さんとか、いろんなミュージシャンを招いて、10代の審査員をいろんなミュージシャンの方、プロのミュージシャンの方が審査して、10代の弾き語りを見るっていうイベントやってて、
まあ本当設営からスタッフまで何人まで10代の方が全員でやるみたいな、そういうイベントやっててずっと10年近くやってたのかな、でその中で僕最後の開催年、開催した年に多摩の築さんっていう人がいるんですけど、築さんに選んでもらって出演したんですね、でその時に僕ちょっとね、
当時ほんと小児善息の発作が出てて、かかりつけ医にね、そのライブをするためにどうにか咳を止める方法はないかみたいな感じで、10分だけ咳を止める方法があるみたいに言われて、でなんかそのかかりつけ医もそろそろ生まれた時から0歳から通ってるかかりつけ医があって、
まあちょっとね、そこもね今変異者ってあるんですけども、そのお医者さんも今どこかね、ちょっと僕の知らないところで多分きっと元気に過ごしてるんでしょうけど、もう最近変異者って、ご引退された小児会員の結構すごいね有名なね、神奈川県の有名な小児会員の人がいて、まあ僕その近所だったんでそこでよく通ってたんですけど、でそのマー君って呼ばれてて、マー君って呼んでてくれたんですよ、そのおじちゃんね、そのお医者さんで、
僕はね、小児科だから大人が打つような薬は普段打たないんだけど、こういう時を待ってたんだっつって、すっごい嬉しそうに奥の部屋からね、なんかわけわからない、見たことないぶっといね、注射器持ってきて、もう忘れもしないよ、そのおじまさんっていうね、あの人だったんですけど、おっちゃん、おっちゃんっていうかおじさんね、いいおじさんですよ、優しそうな、そのおじまさんがさ、持ってきて、
これをさしたら、もう咳が止まります、1日はっつって、1日じゃねえか、半日はっつったんだ、半日は止まりますっつって、おそらくこれで演奏は持つでしょうって言われて、で普段こんな強い薬は打つことはないんだっつって、すっごい嬉しそうな目して、怖かったけどほんと、
それでなんかその本番ね直前、本番が夕方とかお昼くらいだったかな、なんで午前中くらいに、あの、その小児科に行って、すんごい強い、もう見たこともない、ほんとね、びっくりする、もうね、喋れないくらい咳がひどかったんですよ、で、一応その、なんていうの、高校生だからね、どうにかライブ演奏しなきゃと思って、しかも選んでもらってるコンテストで選んでもらうって、初めてのことだったからさ、
それで駐車したらほんとに席止まってピタリと、これだったらいけるなっつって、で、それで夢中になって演奏したんですよ、まぁ演奏したんですけど、まぁそのYouTubeに上がってるんでこれぜひ見てもらいたいんですが、
まぁそのライブ中にいろいろこうシールドが抜けたりとかケーブルが抜けたりとかして、まぁ本当に音がもう無音になってもマイクスタンドが倒れたりして、まぁしっちゃかめっちゃかなライブだったんですけど、まぁそれはそんな状況でもやっぱ諦めずに演奏しきったんですね、僕は、で、それをその様子をすごく河野さんニコニコ見てくれてて、僕はねほんとに嬉しかったんですよ、で、まぁその河野さん自体もほんとに面白い人で、
その寺山囚人のね、あの演劇とか見てたりとか、あとあの村上春樹が通ってた喫茶店、なんかこう伝説的な喫茶店みたいなのがあるんですけど、そこに行ってこう村上春樹と喋ったりとか、なんかほんとね、すごくいろんなこう70年代ぐらいからのそういう、なんだ、まぁ言ってしまう、あんまこういうことは好きじゃないけどカルチャースポットみたいなところをずっと目撃してきた人なんですよね、
まぁそういう人だからこそ、そういう10代とそのプロのミュージシャンをこうね、こう組み合わせてイベントを成り立たせるっていう、しかも川崎市民ミュージアムっていう、まぁちょっと今もね、あの台風被害というかその大雨の被害で、ちょっともう今はもうなくなっちゃった素晴らしい美術館というかミュージアムだったんですけど、そこのホール、すごくね素敵なねホールだったんです、そこはほんとに、今ないからちょっと本当に口頭でしか言えないのが悔しいけど、ほんとすごいねいい場所で、
そこでライブをするっていう企画をね、河野さん立ち上げてやってて、まぁ僕はほんとそれで注射も打ってさ、ぶっとい注射打って、大島さんがね、大島さんっていう小児科の先生がぶっとい注射させて、ほんとにその席も止まって演奏できて無事に終わったんですけど、
その出演する時に僕当時なんだろう、ちょっと結構実家がね、ほんと厳しかったんで、結構そのライブするなーみたいな感じだったんですよね、ライブするなーみたいな感じだったんで、どうにか河野さんがマーライオンくんの家族からも応援してもらった上で出演をね、やっぱ未成年だからその当時は、
親の許可っていうのは必要なんで、その当時川崎市長に頼み込んで、川崎オリジナルその、普通はやらないですよ、他の出演者の方とか、全然他の人はやってないですけど、ほんとにもう僕がわがままね、言ってしまったような形なんですけど、その表彰状をオリジナルで作ってくれて、川崎市長のハンコまで押してて、送ってきてくれて、
それを見せて、こういう歴史としてイベントだから、ライブさせてくれっつって、受験期間でライブ禁止だったんですよ、当時ね、ライブさせてもらって、そっからほんとに15年以上の付き合いが生まれる方々ばかりで、今もね、今も現在も仲良い人たちがいっぱい、そこのイベントをきっかけに出会うことが多くて、
ほんと僕の人生の結構ターニングポイントだったライブの一つっていうか、結構それが本当に、なんだろう、根っこに強くある、ほんとイベントで、そんなその河野さん、その後ね、川崎市民ミュージアム離れて、カフェアリエっていう新大久保のお店を切り盛りして、そこで僕もライブさせてもらったりとかして、
で、そこでね、畑さんが先日ね、阿佐ヶ谷タバサを卒業された高原さんってね、店長さんで、高原さん、そのタバサで僕はこの数年、いろんなライブを主催させてもらってるんですけど、今年ね、ニヤニヤレディオマーケットも開催しましたけど、その高原さんと会うきっかけも作ったのも河野さんだから、もうほんとに僕のこの、今日に至るまでのこの主催ライブっていうのはもうすべて河野さん、
きっかけ、河野さんきっかけと言っても過言ではないんですね、だから僕はほんとにすごい落ち込んで、で、ほんとにすごくね、ミュージアムの方々もね、駆けつけて、
で、そうそう、あの、すごくミュージアムの方がね、みんなね、あ、ちょっと今笑っちゃった、なんかそのスカートのサーヴェさんがね、来たんですよ、来て、駆けつけてて、きっと忙しいだろうね、ほんと忙しいでしょうに、その河野さんのね、お別れ会来てて、で、あの、すごいその、わあすごい、サーヴェさんも駆けつけるんだと思ってたら、
背中の、背中の背広がね、すごいなんか、見たことない、その汚れ方してて、きっと多分急いで来られたから、多分何かに当たったとかなんでしょうけど、ちょっとね、あの、そのお別れ会だったんですけど、ちょっとほんとにあの、一瞬、あの、一瞬ちょっとごめん、ちょっと笑っちゃいけないけど笑えそうになっちゃったりとかもして、
まあでもそれすごいなんか和やかなね、まあちょっとまあ悲しくてみんな涙してたけど、でもすごいなあ、なんか、そういうそのサーヴェさんの、だってその日、ライブかなんかやってんすよね、サーヴェさん、スカートのサーヴェさん、そう、なんかライブかなんかやってて、その直前にちょっとこう顔出される、この、すごいなあと思いましたよ、ほんとに、後輩ながら、はい、思いましたけど、ほんと、うーん、
そうね、ちょっとでもほんとなんか、あんまりこうね、お葬式なんてこう生き慣れてないもんですから、ほんと、なんかこう、いやあなんか胸がね、いっぱいになるっていうかほんと、まあちょっとほんと、いろんなね、ちょっと思いがありますけど、まあちょっとこれからも頑張っていこうっていう気持ちで、やってたわけですよ、特に先週か、で先週で、
THIS FREES IA PLUS ME HOWのライブ
で、日曜日、じゃないや、土曜日だ、土曜日、あの9月のね、12日の土曜日に、あの、THIS FREESIA PLUS ME HOWっていうね、バンド、あの、友人の平野さんがやってるイベント、平野さんがね、ボーカルギターを担当してるME HOWのイベントに出演させてもらいました、私もあらゆるものね、弾き語りとヒップホップのセットでね、あの、大変盛り上がって、非常にいいライブだったんじゃないかと思います、ほんと、
もう行き、行きの車で、あの、びっ、びっくりするぐらい桜田への、周辺の、あの駐車場が埋まってて、8カ所ぐらい回って全部満車で、これどうしようかなと思って、ほんと、隣駅とか行かなきゃいけないかなと思って、なんかほんとに、すごいもう困りはちだったんですけど、なんとか、なんとか間に合って、あの、よかったな、ほんと、うん、だからすごいなんか、
正直ね、その、河野さんの件があったからすごいなんだろう、結構こう、なんだろうね、心がなんか、別に攻撃的ではないけど、なんかこう、なんか、冷たい棘みたいな、なんかね、こう纏ってたなーって思ったんですよ、車で運転してた時も思ったんですけど、で、それで、わーなんか今日はね、平野さんに会うのにな、平野さん達に会うのになー、なんかすごい、なんかこう、真面目な感じになっちゃうなーと思って、なんかあんまりこう、もっとこうね、
なんかこうやっぱ、過熱と微熱ってイベントだったから、こう、もっと頑張んなきゃと思ってね、まぁ本番の時はすごく、なんかもう、感情がね、溢れちゃって溢れちゃって、もう過熱も過熱だったんですけど、ほんと、うん、でもほんと素晴らしいイベントでしたね、なんかあの、
あのーディスフリジャープラスミハウっていうバンドの素晴らしさがほんとに出てて、で、なんかいろんなこう、特別割引みたいな、こう、音も割りだって目がほんわりって言って、こう、告知をする、したい方いたら割引しますみたいな、そういうなんか、見たこともないようなこう割り、なんかその試み?
で、なんかトーク、トークもすごく充実してて、まぁ結構もう終いにはもう50分くらいね、あのー、終演が後ろにずれて、でもやっぱ久しぶりにね、これぐらい好き勝手やってるイベント見たなと思って、なんか僕は痺れたんですよ、このイベントを、うーん、まぁもちろんね、あのー、ね、あのー、お越しくださった、あのー、お客さんからしたら、あのー、ちょっとまぁ、ね、あの終電があった方もいたかもしれないですけど、
でもすごくなんか、そういうイベントって最近ないなと思って、なんかその、甘いにもなんかこう、伝えたいものが溢れちゃってとか、喋りたくなっちゃってとか、そういうのでこう、どんどん伸びていって、で、ギリギリまでこう伸びるのを、こう、許す会場、あの桜大プールという素晴らしいところも、
ああいうなんか、ああいうのってなんかすごい2000、なんか2000年代後半のライブハウスとかにはなんか、僕、あったように思うんですけど、だんだんね、ここ、ここなんかやっぱコロナ禍以降とかはあんまりなんかみんな時間きっちりとかなんか、そんでもん、まぁ僕もね、自分のイベントでも結構そういう意識、昔よりも今の方がやっぱ強いし、なんかそういうのがあるので、なんかこういうのがあんまないなと思ってすぐなんか、結構僕はね、それが結構グッときたんですよ、
本当あの、終電があった方もいたかもしれないですけど、僕は本当にね、いい雰囲気でのイベントだったなと、すごく充実したイベントだったんじゃないかなと思いました、本当素晴らしいライブで、しかもあの、ミハウがね、一番、僕今まで見た中で一番いいライブしてて、そうそう、もう本当ワンマンライブみたいなとか、ツーマンみたいなとか思いましたね、うん、そうそう、そうなんですよ、はい、よかったです、本当にありがとうございました、で、あの、
田中くんのアンビエントライブと靴の履き違い
その翌日ね、僕あの、千尋畠山さんっていう、あの、僕のね、作品、報告戦飛んでったと、だったり、たくさんのね、マスタリング担当してくださってる千尋さんと、田中くんで僕が、あの、もう本当に高校生の時からね、あの、面識のあるミュージシャンの友達のライブ行ったんですよ、田中くん主催のライブで、で、最近あの、田中くんがこう、ギタリストなんですけど、その、あの、
アンビエントね、アンビエントミュージシャンとして活動してて、世界中またがって、で、それでこう、国をね、またがってやってて、で、その、畳でね、アンビエント聴くっていう空間になってて、なんかその畳も持ち込みでみたいな、スピーカーも持ち込みでみたいな、本当に素晴らしいベッドだったんですよ、本当に、ちょっとね、テイラースウィフトぐらい良かったんですよ、本当に、テイラースウィフトぐらい良かったんですけど、本当に良くて、でも帰り着はね、これ帰り着は、これあの、
これ今も見つかったんやからちょっとほんと改めお知らせするんだけど、あの、会場、会場で、あの、靴をね、僕、畳だったからイベントね、あの、脱いでね、見てたんですけど、あの、会場で帰ろうと思って靴履いたんですよ、で、まあ、なんか、なんか、あれなんか、自分のだっけって思ったんですよ、てか、あと自分が置いた位置になかったんですよ、靴が、で、あれ?と思って、で、ちょっと横見たらあったんですよね、僕の靴が、で、
で、あ、これ、あ、俺のか?みたいな、思って、なんかこう、取って、履いたんですけど、あれ?なんか違うな?と思って、で、また戻って、なんか同じような、もしかしたら靴間違えちゃったかな?と思って見て、で、僕ちょっとその、いろいろ、ちえさんとか田中君と喋ってたから、あの、結構遅めに出たんですよね、会場で、そして、他、あれ?なんか、同じ靴とかあったのかな?と思って見に行ってもなくて、あれ?と思って、で、なんか、まあ、気のせいかな?と思ってまたもう一回ね、あの、
4階だったんですけど、その建物が、その、下ってさ、帰ろうとしたんだけど、やっぱり違うな?と思って、で、僕ね、あの、まあ、これ初めて人に言う、まあ、人に言うこともなかなかないから、あれなんですけど、僕が、あの、普段、靴紐の結び方、結構特殊なんですよ、あの、それは解けないようにしてる、特殊な結び方をしてて、僕が靴を履くとき、で、僕結構それが目印になってるんですね、それが、で、
で、靴紐そういえば、あれどう、あの、ちょっと解こうと思って、解いたら、あの、普段僕がやってる、自分でやってる靴紐の結び方は、もうめちゃめちゃ、解けないんですよ、そんな簡単には解けないんですけど、すっごい解け、簡単に解けちゃって、あ、これやっぱり違う靴だと思って、で、よくよく見るとちょっと傷とかも、なんか似てるんですけど若干やっぱ違うんですよ、で、
で、うわ、これ靴の履き違い起きたわと思って、上戻ったんですね、で、上戻って、上戻ったんですけど、あの、で、その、お店の人っていうかね、伝えてさ、あの、写真も撮ってもらって、なんかSNSにアップしますねなんて言ってくれて、あ、よかっ、あの、それやってくれるのはありがたいなと思ってさ、行って、そう、あの、い、あの、見つかるといいなと思ってさ、
今これ、日曜日から経過して今、今もう金曜になっちゃったよ、日月火水木金でもう日付変わった5日目ですけど、見つかってないんですよ、で、見つかってないし、お店の人もSNS書いてないんですよ、書いてほしい、これ本当に、これ聞いてるから、もう聞いて、これあの、このニヤニヤレディをこれタグ付けするけど、このイベントちょっと本当にあの、靴、靴を探しています、本当に、はい、
で、あとね、家帰ってサイズ見たけどやっぱね、あのサイズっていうかあの、靴の、なんていうの、中敷きっていうか中敷きまで一緒だったんですよ、だから僕も本当に、一瞬マジで自分のかと思ったんですけど、めちゃくちゃ似てたんですよね、そうだから、靴もちょっと見たら、靴底のね、あの、ソールか、見たら、やっぱやっぱね、僕のじゃなくて、あれーと思って、本当に困ってます、本当に、僕の靴を持っていった方は、はい、
で、ちょっとぜひ、ちょっとあの、怒らないんで、あのー、もう、僕のまあ家の方までは来てもらいますけど、あのちょっと本当に持ってきてほしい、一体どうなってんだ、本当にもう本当そう、あとこれ本当にお知らせしてほしい、だから僕もね、つくづく思いましたけど、あのまあ、イベント、靴脱ぐイベントとかまあやったことないけど、自分のイベントでは、やっぱこのお知らせちょっとしてほしいよね、やっぱ普通に、お願いしますって感じで、これ聞いてる主催者の方、わかんないけど、まあ田中くんにもそろそろ言わなきゃと思って、なんかその、
今まではただなんか、そうあれあったけど、なんかこう、伝えなきゃなと思いました、まあ田中くん本当に素晴らしい、てか本当にね、イベント自体素晴らしかったんですよ、僕は結構人生の、今まで見た、5本のライブに入るんじゃないかぐらい良かったですね、体感、体験として、まあそれが本当そっちの味はすごいしたいんだけど、ちょっとね、後味が悪いので、やっぱ靴の履き違い、まあだから、あれなんだよね、靴の履き違い起きてるってことは多分その向こう、その本当にその先に間違えちゃった方、
あれなんだよね、多分気づいてないんだよね、きっとね、
それぐらい多分同じ感じのこう履き方してんだろうね、それもおかしな話なんだけど、逆にちょっと、なんか会ってみたいわ、そんななんか同じような靴の履き方してる人いたら、
まあそうそう、靴、靴履いちゃいいんだけど、まあそう、そういうのがあって、本当にその、今週はいろいろあったんです、すごいなんか、今週もう本当に、で、あと、
ほんと素晴らしいね、ライブがあって、で、今週あれか、えっと、大事にお世話になった時があって、
映画『ここより近く』と今後のお知らせ
僕のね、あの兄が映画監督で深田隆之監督って言うんですけど、その深田隆之監督の最新作の映画、短編映画なんですけど、ここよほど近くという映画の上映が決定しました、いえーい、なんで僕がこの話をしてるかっていうと、
11月の13日金曜日からですね、まず東京と大阪で劇場公開が始まるんですが、僕がなんと音楽を担当してます、映画は初じゃないですか、音楽担当者の、いえーい、まあ本当に素晴らしい映画なんで、ぜひちょっと見に行ってください、東京、大阪にいらっしゃる方はぜひ、はい、
合わせてクラファンもね、制作費、これから今後より劇場公開を増やすためにもクラファンを集めてたりするらしいんで、こちらもちょっと要チェックということでよろしくお願いします、はい、
で、ライブがまた来週決まってて、9月の21日の月曜日の祝日、下北沢のサンズというね、33サンズっていうイベントですけど、そのサンズという駅前のDJバーで弾き語り、生音、ほぼ生音ライブみたいな感じで、弾き語り中心に演奏します、
とっても、なんか初めて、初めての組み合わせ、出演者の組み合わせなんで、僕は楽しみなんですけど、僕の今の弾き語りがいいですよ、ほんと見に来ていただきたいです、はい、で、そして9月24日、木曜日かな、えっと木曜日だよね、22、23が川水だから、24が木曜日、24日は、あの僕がね、友人らと毎月、8年間毎月主催開催してるライブイベント、はい、パムというイベント、はい、
あのライブ決まってますんで、はい、こちらもぜひ遊びに来てください、で、あと9月28日月曜日ね、下北沢の3で、これあのライブ、僕はライブしないですけど、ニアニアレコードとしてね、あの音楽レーベルのオーナーとしてイベント出展をしますので、あの販売だったりしますので、ぜひこちらもね、チェックいただきたいです、はい、
またちょっと10月のライブも決まってるんですけど、10月の14日の水曜日のね、ライブがありますので、こちらも下北沢ですが、はい、都内で、はい、ライブ予定してます、で、またあのちょっと色々決まりそうなんで、あの合わせてまたお知らせしますし、あと今年の11月から来年の4月頃まで全国ツアーを今やろうと思ってます、
合わせてライブ、ライブをお誘いしたいよっていう方だったり、ライブ一緒に共演したいよっていうミュージシャンの方、バンドマン、ソロミュージシャン、様々な方、何なら別にあの、あれなんだよね、別にイラストレーターさんとかそういった展示とか展示会場とか見るんですよね、本当にそのライブハウス、お寺だったりあの喫茶店、カフェ、お図書室、
床屋さん、美容室、あとなんだ、視聴画室、野外のライブ、野外フェス、もうほんと図工室とか様々な場所、あのそうそう、メガネ屋さんとかパン屋さんとかもうほんといろんなところでも、あのね、まあ僕も今までライブしてますけど、まあそのいつでも全国、つつうらうら、車だったり新幹線だったり飛行機で行きたいなと思ってますのでよろしくお願いします、ちょっと遊びに、遊びに行っちゃう、あのオファーをお待ちしてますんで、で、あの僕も、僕で別でね、
オファーを、オファーというか、オファーはっていうのはね、やっぱ待ってるだけじゃなくて、あの、やっぱ自分からやっていくもんなんで、あの、まあいろいろね誘ったりしながら、いろいろ計画を立ててますんで、よくこちらもね、合わせて要チェックということで、あの、まあちょっと気にしてもらえたらなと思います、はい、でもしあの、リスナーさんで、あの僕のライブ見たいよって方いたら、あの僕のこのニヤニヤレディを当てだったらね、あの、あんまり連絡するのも重くないだろうと思ってますんで、あの、なんか、ここ来てほしいとか、全然あの、
ラジオネームも添えて書いていただけたら、目を通しますんで、こちらもね、ちょっとあの、要望の地域ありましたら、あの、合わせて、あの、教えてください、はい、よろしくお願いします、ありがとうございます、で、あと、すごい、俺お知らせが、お知らせ祭りなんだけど、来週の水曜日、9月の23日の水曜日にですね、新曲おせんべいの配信が決まりました、今のおせんべいの予告編映像をアップしてるんですけど、あの、すごくね、すごくいい、
新曲になります、あの、結構僕の中で、なんか本当に、手応えのある、すごくいい新曲ができたなと思ってます、あの、&MKGさんとね、あの、先月の新曲、大掃除、ともども、あの、大掃除と一緒に、2ヶ月連続リリースなんですけど、あの、おせんべい、ぜひちょっと、あの、リリースされたら聞いてみてください、はい、で、ノートでは、&MKGさん、ね、あの、一緒に共同制作してるミュージシャンの先輩、&MKGさんと一緒に、
はい、あの、往復書簡形式でね、あの、制作日誌も公開してますんで、もし、気になるよって方いたら、まあ本当に、読みながら聞いていただいたりしても、楽しいのかなと思いますんで、こちらもね、合わせて、あの、読んでみてください、はい、はい、あの、本当、靴が見つかることが、あの、靴が見つかってほしいです、はい、非常に、靴が見つかってほしい、あの、よろしくお願いします、はい、それではまたお会いしましょう、シンガーソングライターのマーラインでした。
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