<番組概要>
福岡糸島の二見ヶ浦のすぐ近く、福岡市西区西浦漁港の一角に、ひっそりとお店を構えている3人によるポッと出の情報番組です。西浦に関すること、関しないことをゆるゆると発信していきます。たまに放送できない刺激多めなトークもありますが、続きはお店で、ということで。それではお茶の時間です。
川路謙一郎・貴子/MUNI(Onawa)
西浦漁港の漁師小屋に魅せられて、 2021年2月にMUNIをひっそりとオープン。 同年4月にオリジナルプロダクトOnawaを商品化。 現在はOnawaのコンセプトでもある「お洒落泥棒をお縄にかける」活動を行い、日本に限らず世界に向けて「Onawaの輪」を拡げている。
本城茂太/HEY &Ho.
2015年糸島にて波佐見焼のお店 HEY&Ho.オープン
2024年、前ショップから車で3分の場所
西浦漁港MUNIの横にHEY&Ho.
引っ越し。
昭和51年産まれ 醤油顔。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
冒頭では、喉の負担を理由にデスボイスユニット「デスデス」を解散したことを報告し、年末まで残り3か月の時期に今年のやり残しを振り返ります。健康や運動の話から、子どものバレーボールチームの親たちで結成したチーム「レジェンド」の活動が、忙しさでまだ名前決めにとどまっていることを話します。大人のバンド活動では、プロ志向や本気度の違いで解散や脱退が起きる一方、音楽はまず楽しくあるべきだという意見が出ます。25年続く「九州ロッカーズ」は音楽性を固定しないため、5曲ほどしか作っていないものの活動が続いていると語られます。 仕事面では、台湾の展示会に自費で出展し、一般客への販売よりも海外の取引先を見つけることを重視していると説明します。関税や為替など海外取引の難しさにも触れつつ、大分のヤドカリカフェへ大人数で訪れる予定や、展示会は赤字でも発信と継続が必要だという話になります。さらに、収録現場を定点カメラで撮影してYouTube化する案、機材を揃えたものの飽きてしまった知人のネット販売の例、映画化や限定商品で人気が拡大した「ちいかわ」やキャラクターグッズの商売について雑談します。最後は、可愛いキャラクターにデスボイスを組み合わせる企画や、協力者を募るプロモーション案を話し、スタジオ筆調の収録・配信サービスを案内して締めくくります。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。