<番組概要>
福岡糸島の二見ヶ浦のすぐ近く、福岡市西区西浦漁港の一角に、ひっそりとお店を構えている3人によるポッと出の情報番組です。西浦に関すること、関しないことをゆるゆると発信していきます。たまに放送できない刺激多めなトークもありますが、続きはお店で、ということで。それではお茶の時間です。
川路謙一郎・貴子/MUNI(Onawa)
西浦漁港の漁師小屋に魅せられて、 2021年2月にMUNIをひっそりとオープン。 同年4月にオリジナルプロダクトOnawaを商品化。 現在はOnawaのコンセプトでもある「お洒落泥棒をお縄にかける」活動を行い、日本に限らず世界に向けて「Onawaの輪」を拡げている。
本城茂太/HEY &Ho.
2015年糸島にて波佐見焼のお店 HEY&Ho.オープン
2024年、前ショップから車で3分の場所
西浦漁港MUNIの横にHEY&Ho.
引っ越し。
昭和51年産まれ 醤油顔。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
出演者たちは、髪型のフェードやツーブロックをめぐる高校生の校則から、自由を制限されると反動で行動したくなるという話へ脱線していく。続いて、早朝ウォーキングの投稿をきっかけに、足の臭いと方言の表現をめぐる投稿を読み上げ、夫婦間の匂いの感じ方や、ソファーの使い方について笑い合う。東京の電車内で見た人々の振る舞いから、忙しさや慣れによって周囲の異変を見過ごしてしまう感覚についても語られ、新宿駅で亡くなった人に通行人が気づかなかったという20〜30年前の記憶が紹介される。 その後、都営大江戸線の深い駅と長い階段が話題になり、本を読みながら地下7階ほどまで下りる小学生を「令和の二宮金次郎」と表現する。ファミリーマートの千代の富士コラボソックスや、地域ごとに色を変えた商品の話を経て、西陣のニオルコーヒーで予定される展示に移る。小学生のゼンちゃんが集めた御朱印や河童・天狗のグッズ、制作したお面を紹介し、売上を熊本の地震への募金に充てる姿勢を称賛する。最後は、コレクションを人に見せること、寄付を公表するかどうかについて話し合い、いつか大きく募金できるようになりたいと語って番組を終える。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。