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2025-08-02 1:21:28

第2夜 ゲスト出演と祭囃子と

この番組は埼玉在住の【クリン】【工場長】と、京都在住の【みるく】の3人で、ゆるく雑談をしていく誰の為にも得にもならない番組です。

第2夜のお品書き
①オープニングトーク
→クリンとみるくの合同オープニングトーク、工場長の「よもや話」

②トランププラス
→「家族に観られて気まずかった瞬間!」
③気まずいエピソード大賞始動!

④お便りのコーナー

⑤エンディング
よろしければ聴いてみてください!

この度、SpotifyからLISTENへ引っ越しいたしました!

末永くよろしくお願いします!

ご感想は、Gmail:nisitohigashito@gmail.com
X(旧Twitter):@nishigashi_1128 宛に#ニシガシプラス にてポストしてもらえるとありがたいです。
頂いたご感想は番組内でご紹介させて頂くこともあります。

放送後記もnoteで始めております!

00:15
この番組は、埼玉在住のクリン、工場長と、京都在住のミルクの3人で、ゆるく雑談をしていく、誰のためにも得にもならない番組です。
猫に惹かれています、アラフィフのクリンです。 はい、工場長です。
ミルクです。よろしくお願いします。 はい、始まりました第2話ということで。
まずはですね、勢いよく行きたいところなんですが、リスナーさんへお詫びを申し上げたいなと思いまして。
ニシガシプラス放送後期というブログを今やっているんですよ。
前回もここにですね、いろいろメールアドレスやったりとか、
投稿フォーム載っけてるんで、そっちに投稿してくださいねって言いました、僕。
投稿フォームが全く投稿できない状態になっておりまして、
それ気づいたのがですね、収録する2日前。
今週ってこと? 今週ですね。
全然これ、あれ、全然入ってへんなと思って、
そうや、俺テストしてへんぞと。
ということでスマホからですね、テストしてみたら、アクセス権限が必要ですみたいなことが出てきて。
マジか!みたいな。
慌てて設定を戻して、誰でも投稿できるようにしましたと。
ということで、大変申し訳ございませんでした。私のミスですね。
確認をしていなかったというミスがありまして、大変申し訳ございませんでしたと。
ということで、ここからちょっと気を取り直してですね、
オープニング投稿の方行きましょう。
はい、これ毎回1人5分ずつくらい最近やった出来事などを話すというコーナーなんですが、
おそらくですね、ある番組を聞いてくださった方が、
聞いてくださる可能性が高いということを踏まえまして、
ちょっと今回、僕とミルクさんの共同というオープニングトークを撮らせてもらいたいなと思うんですけど、
ミルクさんがですね、あるポッドキャスト番組にゲスト出演してきたよというね、
03:02
そういうお話をさせていただこうと思いまして、
ミルクさん、その番組名をちょっと申し上げてもらってよろしいですかね。
はい、アバレラジオスさんです。
はい、アバレラジオスさんというですね、人気番組がございまして、
もうね、芸人顔負けの喋りを持つしげち兄さんと。
本当にすごかった。
元々はリアルの会社の上司と後輩だったという関係だったらしいんですけれども、
その後輩であるチャンナカさん。
長男ですね。
のお二人がやっている番組で、何回?400何回とかやってらっしゃるんですよ。
そうそうそう。
ミルクさんが第438回、ダジャレラジオスさん3rdに出演をしてきましたと。
はい。
ということでね。
僕が元々ですね、チャンナカさんと他のポッドキャスト番組、半音の話さんという番組で何度か共演させていただいてまして、
チャンナカさん1回って言いましたけど、4,5回話してるんだよねチャンナカさん。頼みますよほんまに。
それだけは言うといたら思って。
4,5回話しとるっちゅうねんとか思いながらね。
1回話しましてみたいなこと言ってましたけど、4,5回話しとるっちゅうねん。
忘れられている。
で、ある日チャンナカさんの方からですね、XのDMの方でですね、ミルクさんにダジャレラジオスさんに出てもらいたいんですけど、どうですかね?みたいな感じのDMが来たんです。
でね、ミルクさんって、僕が無理っくりポッドキャストの世界に引きずり込んだんですよ。
西戸東斗という番組100回やりまして、多分それなりにね、何も考えなくても喋れるようになってきてるとは思うんですけども、
言うても、僕と2人で喋ってる。あとはゲストに工場長呼んで、3人で喋る。あと1回パンタンさんに来ていただいたんかな。
それが喋るっていうのはできるんですけど、もともとはミルクさんものすごく人見知りなんですよ。
06:03
そういうふうに言われたけど。
見えませんけども。
意外とですね、あと大勢に紛れると喋れないっていう。
それはもうほんまにそうなんですよ。限界5人。
限界5人。
そう、限界5人なんです。
限界5人。
6人以上になると、お隣の人としか喋らへんようになる。
そう。
みんなでワイワイって楽しいやんみたいなのあるじゃないですか。
ありますね。
それがちょっと意味がわからへんよね。
基本的に京都でオフ会やったんですよね。
ドラクエ仲間と。
8人ぐらいいてあったんですよ。
まあミルクさん静かやったもんね。
話振らん限り自分から乗ってけへんみたいな。
隣の人と喋ってたり、前の人と喋ってたりして、みんなとは喋ってない。
そういう特性を持ってるんで、正直厳しいかなと。
なおかつ、ポッドキャストで他の番組にゲスト出演をした経験がないんで、
ちょっと厳しいんちゃいますかねっていうことをですね、ちゃん中さんに申し上げて。
人見知りっていうのと、最初のゲスト出演がまさかのラジオスさんというめちゃくちゃ大きな番組で。
はい。
まあそんなこんながあってね、正直厳しいと思いますよというお話をさせていただいて、
一応ちゃん中さんもとりあえず誠心誠意、ご挨拶させていただきますということで。
ちょっと間が空いた後に、ミルクさんのXのアカウントにDMを送ったんで、確認していただけますかっていうのを伝えてくださいと。
ミルクさんにLINEで、ミルクのアカウントのDM除いてって送ったんです。詳しいこと言わんと。
そしたらミルクさんが固まってたと。
そうそう。
ミルクのアカウントに通知こないんですよ。
それは設定の問題だと思うんですけど。
そうですね。
全然気がつかへんくて。
09:00
クリーンさんからLINEに来て、見たら2日前とかなんですよね。
そう、ちゃん中さんからDMいただいたんだ。
まずはお詫び大変申し訳ございません。気づかず申し訳ございませんっていう謝罪から始まってね。
今聞きたいんですけど、見たときミルクさんどう思ったんですか。
ラジオスさんっていう番組知ってました?その時。
ちゃん中さんがやってたのは知ってました。
特に聞いてはなかったわけですね。
そうそうそう。
さらに工場長知らないと思うんですけど。
ダジャレラジオスさんという回が何年か前にありまして。
会話の中にダジャレを放り込んでいくっていう。
ゲストさんが放り込んで、なおかつパーソナリティのお二人も放り込んでくるという。
とっても聞いてて楽しい回なんですよ。
はいはい。
要はそれにミルクさんが。
出てくれと。
オーバーが来たわけですよ。
出てくれませんかって言われて。
で、めっちゃ軽い気持ち。愛していいですよって。
とりあえずダジャレラジオスさんの前回のやつを聞いてみてみたいな。
言われて聞いた後に、ひぼたと思ったんですよ。
僕も聞いたんですよ。DM何やったんっていう形で。
そしたらミルクさんがダジャレラジオスさんにオーバーが来たと。
出へんやろって聞いたら、行くって返事してもらったっていうことで。
嘘やろと。
そう。
ダジャレのテーマがあって。
おそらくちゃんらかさんもしげちんさんも聞いてくれるんやろうね。
その直前のポッドキャストの番組とかも。
なのでこの人にはこのネタがええんちゃうかなっていうことで。
ミルクさんに与えられたダジャレが。
ドラクエでございまして。
ドラクエの用語を放り込んでいくと。
ダジャレってね。
12:00
吹っ飛んだぐらいしか言えへんレベルなんですよ。
一般的にそんぐらいしか出ないじゃないですかね。そうでもないですか。
でしょ。
みんなめっちゃうまいこと言ってるから。
しばらくしたらしげちんさんからも頂いて。
そのときに聞かせてもらったんですけど。
とてもじゃないけど無理ですって一緒に言ったんですよ。
自信ありませんと。
ちょっとリングには立てませんって言ったわけやね。
そう。
大丈夫!
大丈夫なん?って思って。
そうですか?みたいな。
乗せられたわけやな。
そうなんですよ。
で、どうしよう。
で、どうしたらいいですかって言ったら、
こっちから話するから、それに答えてもらったらいいっすみたいな感じ。
やったから。
でも、準備って水とかね。
準備もね、
研修の仕事の休憩時間に自己紹介、わーって考えたりとか。
したけど考えた自己紹介は言えへんかった。
言えへんかったんかい!
どんな自己紹介やったんちなみに。
趣味とかね。
そうそう。
私趣味ね、こんなんやけど編み物が好きなんですよ。
目標は、レース編みのね。
レース編み。
着たいっていう目標があって、そういうことを話しちゃおうかなと思ってたんやけど。
で、そこにどうやってダジャレを絡めていこうかと。
そう、でも絡められへんな。
ないんかい。
そう、ほんとになんかぶっ飛んでもうって、あんな感じになりました。
まあ、あんな感じってちゃんと爪痕残してましたよ。
えっとね、ちゃんらさんもあの時クリーンさんなんて言うんやろなみたいなことを振ってくれてたんで。
えっとね、早速これ配信されておりまして。
15:03
ダジャレラジオさんの回で。
2番手でミルクさんが出ると。
はいはい。
で、2番手にミルクさんが出るっていうのはなんとなく聞いてたんで。
で、1番手のシュワンさんのダジャレ正直入ってけんかった。
もう心配で心配でミルクさん何言うたんかなと。
で、詳しい内容はもうぜひラジオさんの方で聞いてください。
工場ちゃんもぜひ聞いてください。
ただ、僕開始3分でタオル投げてましたね。
もう無理やって、もうミルクさん無理やってみたいな。
これはもうちょっと正直、ミルクさんもう自分でギブアップ言うてるやんって思いながら。
そんでね、ひっくり返しが出てるから、自分から話ができないんですよ。
めっちゃ中田さんがね、いろいろ話を振ってもらったんですけど、
めっちゃ短い文章で歌えるしかない。
どんな風に仕上がってるかはね、ぜひラジオさんの方で聞いていただきたいんですけれども。
ダジャレを言う余裕はなかったです。
それを通り越えて、僕もう一周したんですよ。
ちょっと日を向いて。
2回聞いてもうたってこと?
2回聞いたんですよ。
2回目聞いたら大爆笑してましたわ。
なんかね、収録した後にお二人それぞれね、メッセージ。
DMで来て送ってもらって、ほんまにすみませんでした。
いやいや、面白い回が撮れましたよ、みたいな。
しっかり爪痕は残していただいて、みたいな。
爪痕のツノ字も残せないってさえ言ったんですよ。
いやー、もうがっつり残したね。
ダジャレの精度は云々としておいても、
ちょっとこれは印象に残ったんちゃうかという感じは僕は受けましたね。
2回目聞いた時には心配事は抜けたんで。
もう一回リスナーとしてちゃんと聞こうとか思って。
聞いたら、これおもろい人材おるなと思って、ミルクさんやみたいなね。
18:06
そうそうそう。
いいっすね。
本当にすみませんって言われたんですけど。
ということでね。
僕が言いたいのは、ちゃん中さん、僕ら5回ぐらい話してますからねと。
また言うな。
ちょっと根にもってる。
一回だけかーいって。
というお話ですね。
はいはいはい。
そうですね。
でもね、収録自体めっちゃ楽しくて。
お二人のトークが生で聞けた生っていうかね。
わーって思って。
ただの見放すが、ただ喋り見たみたいな感じになってしまいました。
ラジオさんの収録にフラッと顔出して見たみたいな感じだよね。
ということで、工場長もミルクさんの有志をぜひ聞いてあげてください。
聞かせていただきます。
聞いてみてください。
ちょっと長くなりましたけど、クリーンとミルクのオープニングトークここまでで。
じゃあ工場長お願いします。
そうですね。
タイトルお願いしますね。
ヨモヤ。
工場長の?
ヨモヤ、ヨモヤ。
煉獄、煉獄ちゃうね。
忘れてみない?
ヨモヤ話。
工場長の?
工場長のヨモヤ話。
なんすかね。
この間、お祭りに行ってきたんですよ。
先生、この間言ったお祭りの別?
別の祭り。
先週の日曜日は、地元の埼玉の大宮の花火大会があったんですね。
大和田の花火大会ね。
そこに行くか、
埼玉の日本一熱い町、熊谷の方の小川町っていうのがあるんですけど、
21:03
そこで七夕祭りがあるので、
どっちに行こうかっていう家族が話して、
大和田の方のお祭りっていうのは花火を見るんですけど、
花火を見に行くとなると、
車で走りながら見ることしかできないんで、
泊まることがちょっと難しいんで。
交通規制もだいぶかかるからね、あそこは。
そうするとローンのタイミングとかで見れないのがいろいろあるから、
これは小川町のお祭りに行ってみようと思って、小川町の方に行ったんですよ。
それは七夕祭りで、
土曜日の日はちょっとだけ花火があったらしいんですけど、
日曜日の日は商店街に屋台が並ぶ程度、
そんな感じのお祭りに行ってきて、
そしたら向こうの方、山とか川があるので、
かき氷がちょっと今有名なんですね。
小川町方面、長トロっていう方とか。
そうだね。バナナマンの下田さんの出身地のね。
その秩父の近くなんですよ、小川町って。
そうそう。
氷がちょっといいんですよね。いい氷というか。
なんでいい氷なのか知らないけど。
並ぶと天然の冷蔵庫みたいなところがあって、
詳しいですね。
そこに氷が出てくるんじゃなかったっけ?
なんかあっちの方、氷がめっちゃいいんですよ。
水もね、きれいだしね。
そうそう。長トロとか秩父のかき氷っていう名前がつくと、
こっちの方で食べると、まあまあ高いですよね。
1000円ちょっとしますよね。
そうね、今高いね。
でもね、小川町のお祭りで食べたけどね、
普通に500円だったんですよ。
すごいお得だなと思って、めっちゃ美味しくてしかも。
あれ?お祭りでよく売ってるさ、
カップのやつ?
カップ?
そうそう、あんな感じっすね。
で、ちょっと先がさ、少し平ったくなってるストロー挿して。
そう、それです。
まさにそれなんだけど、氷が違うらしくて、
24:01
特徴としてはキーンとならないんですよ。
確かにキーンとならなかった。
ふわっふわな感じ?それともよく、
ああいうお祭りで売ってるさ、かき氷っていう、
上からギュッギュッってカチカチなやつあったりするんじゃん。
激合戦で投げるタイプのやつじゃないですか。
ないのね。
そのふわっふわのやつ。
ふわっふわのやつね。
スキー場みたいなやつ、ふわっふわのやつ。
めっちゃ美味しくて。
どこのスキー場やねん。中にはアイスバーもあるっちょい。
まあね。
すごい美味しくて、
で、その後も定番のたこ焼きとか焼きそばとか、
まあその雰囲気も良くて、
めちゃくちゃ美味しかったんすけど、
なんかね、偏見もちょっとあるんすけど、
屋台に出てるヤンキーの量が半端じゃなかったんすよ。
どういうことどういうこと?出てる?
めっちゃヤンキー。
だからテキ屋の兄ちゃんがヤンキーやったってこと?
信じられないぐらいヤンキー。
今後土地と土地で違うの?みたいな。
だからやっぱりちょっとね、
まだクラルとそういう文化として残ってんだなと思いつつ。
コメント難しいぞこれ。
早々と帰りました。
お祭り抜き?
お祭り好きっすね。
なるほどな。
ちょっとね、盛り上げが来てるとこちょっと寄っちゃう。
お祭りに限らずかな。
わりと矢島の方が強いね。
そう。
例えば昔大宮駅とかだと、
路上ライブみたいのやってたりする。
帰りの中をふわーっと寄ってっちゃう方です。
なるほどな。
そうそうそう。
私もそっち系かな。
寄る系やわ。
見ちゃう。
何やろってね。
そうそうそうそう。
そんなんでちょっとね、
私は夏はお祭りを検索しちゃいますよね。
どこでやってんの?みたいな。
検索するんや。
検索しちゃう。
地元のお祭りも行くっすけど、
お祭りを検索しちゃいますね。
そこに来てたトルコアイスのおじちゃんは、
うちの地元のお祭りでも出てたおじちゃんだったらしい。
27:01
まだいてはるんやな、トルコアイス。
トルコアイスめっちゃいますよ。
全然からかわれます。
取られるやつな。
そう。
あれ最初にやったやつ何なんすかね。
性格悪いな。
これだけ練り度が高いよみたいな。
あれでもさ、3、5分くらいで分かったってなりますよ。
もうええってみたいなね。
そうそうそう。
もうええわって。
今回からあげ食べた?
からあげ食べました。
食べたんかい。
からあげも一味違くておいしい。
雰囲気もあんのかな。おいしかったっすよ。
よかったね。
前回の時は散々やったみたいですからね。
そうそうそう。
真逆。
うまかったと。
真逆、熱々。サクサク。
あとね、10円パン。
10円パン?
10円パン?
なんかね、10円って書いてある大葉焼きみたいなやつ。
中にチーズ入って伸びるみたいなやつ。
それ10円パン。
あのね、新大久保とか韓国の街みたいなところでお土産風でちょっと流行ったんすよね。
へー。
で、中チーズ入ってて伸びる。すごい伸びる。おいしいらしいんすけど。
なんか屋台の、止められました。
やめときなんですか?
わかんないけどこんぐらいのテンションでやめときなんですか?
やめときました。
なんの話?
そうそうそうそう。夏はやっぱりお祭り行きたくなっちゃってね。
あーそうなんやね。
で、あれもやってたんすよ。ピータラピータイコ叩いたりさ。
なんていうんすか?
チンゴイヤ的な?
あとヤグラの上で何かタイコ叩いたり。
あー棒踊りみたいな。祭囃子的な。
あーそう、祭囃子。
目の前でノリノリで踊ってきましたよ。
大したもんやな。
私ね、人混みが苦手なんですよね。
何が苦手?
人混み。
部屋からあんまり行かないですね。
時間によってはってもありますよね。
部屋にも結構ついてるんだけど。
本当にさ、夜とかのお祭りって、この人たちってどこにいつもいるんだろうってぐらいなんかね、いますよね。
ドンキホーテちゃう?
30:01
そこか。
そこだと思うよ。
あの明かりにフラフラと寄っちゃうように。
あかんあかんあかんあかん、これ以上やめとこう。
危ないね。
うちも地元にお祭りがあるんですけど、6月に。
祇園祭?
祇園祭ではなくて、本場の住んでるところの地元のお祭りがあるんですけど。
商店街を一周ぐるっと露店が出てて、ぎゅうぎゅうなんですよ。
年に一回ぐらいしかそういう催しもがないもんやから。
お昼から夜中までやってて、夕方ぐらいになったら前進めへんぐらい人ぎゅうぎゅうでね。
よくね、グレイちゃんと言ってたんですよ。
西都東都を聞いてないとグレイちゃんわからないと思いますので。
ミルクさんも?
お友達。
そうそう、お友達がその時期になったら連絡きて、行かへんって言われて。
行く?行くって言われて。
行ってたんですけど、まあ進まへんね。
前に人がいっぱいで。
せやけど、いつも二周ぐらいして。
二周するんですね。
一周目で。
最近二人で話しながら、何買う?
物色すると。
もろこし食べたいとか言ったら、どこのやつにする?みたいな。
で、一周するじゃないですか。
でも一周してたら1時間ぐらい歩くから、結構疲れるんですよね。
疲れる。
で、行きたい店がそっから半周ぐらいしやなあかんようになったりとかしたら、そこのお店で買うよね。
やったりとか。
そうそう。
元気でやったら、もう一周する?みたいなね。
したりとか。
彼女は一周の先生してたから、親御さんに会おうたり。
33:07
ああ、何とかするね。
そうそう。卒園してた子が小学生とか小学生になって、呼び止められたりとか。
第1話に続いて第2話も、工場長が見事にお祭りの話ということで。
次回もあるのかな。
第3回もお祭り。
次回はたぶん違いますよ。
何ネタをストックしとんねん。
講習の日はちょっと出かけるんですよ。
ちょっと神社の方。
祭り臭するなあ。
神社といえばよなあ。
祭り臭がするなあ。
ちょっと神社行ってく。
祭り臭するなあ。
祭り臭しますね。
するよね。
神社する。
神社といえばやもんな。
そうそう。
ちょっと鍵を開けながら。
お願いします。
以上、オープニングトークのコーナーでした。
ありがとうございました。
ここのタイトルコールをミルクさんにお願いしようかな。
トランププラス。
やいよー。
よいしょー。
このコーナーは毎回トランプを1枚引き、そこに当てはまっているお題を話していくというコーナーです。
今回は事前に引いたカードがクローバーの10。
ということで、家族に見られて気まずかった瞬間で、それぞれ内容を考えてきていただいたかと思いますが、いかがですか?お二人。
ちょっと勘違いしてました。
勘違い?
家族がヒヤッとした話になってた。
前回と混ざってるじゃないか。
ミックシングしてるやん、前回と。
そう。
あ、そっか。家族に見られて。
ほんまにピーしかないわ。
ピーを外してきてくださいねっていう話でしたけど。
そうでした。
じゃあどうせのミルクさん、せっかく考えてきたんだったら発表しとく?それ。
はい、いいですか?
お願いします。
ストップバッターでよろしい?
どうぞ。
えっとね、あのー
36:02
いとこの話なんですけど。
いとこの、はいはい。
いとこのお兄ちゃんがね、私より10ぐらい上なんかな。
ちょっと離れてる感じだね。
ちょっと離れてる。
私が小さい時、小学生の時とかも中学高校生とかになってて。
ちょっとやんちゃだったんですね。
はいはいはい。
それこそ、そこの親戚の家の近くでお祭りがあったら
読んでもらって、ご飯食べて、ご飯食べた後みんなでお祭り行くみたいな。
はいはいはい。
そういう感じだったんで、うちの家族がその親戚の家に行ったりとかしててね。
で、ちょっとやんちゃやったから、その家に行くと、
そのいとこのお友達とかも来てたんですよ。
あーなるほど。やんちゃの家や、じゃあ。
やんちゃどころじゃなくて、めっちゃ怖かったんですね、その頃。
そこがヤンキーマンガの世界になってるわけ。
そう、ヤンキー、ヤンキーですわ。
でも、いとこのお兄ちゃんは、来たらミルクちゃんみたいな感じで。
で、めっちゃ仲良かったんですよ。
でも、私が怖くて、
私、お兄ちゃんの手を握りしめて。
実のお兄ちゃん?
そう、実のお兄ちゃんね。
お兄ちゃんの手をギュッと押しながら。
っていう思い出があってね。
しばらく会わへんかった時期があって。
で、たぶん、やんちゃが過ぎてあるところに行ったはず。
もう、えらい話になっとるでおい。
思ってたんですよ。
で、まあ、時があって大人になります。
何年か前に、うちの祖母が亡くなった時に、
お葬式があって、
で、その後に山に、焼き場に行くじゃないですか。
火葬場ね。
そうそう、火葬場ね。
で、そこで、
うちのお兄ちゃんが募集、うちの父親が亡くなってたから、
お兄ちゃんが募集してて、
どの車で行くかみたいな。
39:01
なった時に、私と旦那さんとか、
そのお兄ちゃん、そのいとこの人の車に一緒に乗るってことになって。
まあ、真っ黒の車でしてね。
やっぱりそういう感じなのねって思い出した。
ちょっとやんちゃな車だよね。
やんちゃな車でして、
で、そのいとことそのお母さんと乗った。
で、後ろに私とうちの旦那さんと乗ってて。
で、火葬場に向かう時に、
向かいからね、パトカーがビューンって来たんですよね。
で、そのお兄ちゃんが、
札屋って呼んで、
専門用語じゃないかも。
で、私が札って思った瞬間に、
横見たら、うちの旦那さんが固まってたんですよ。
で、降りた瞬間に、
札って言われたなーって。
俺、テレビでしか札屋って聞いたことなかったって。
だいたいドラマか、警視庁24時ぐらいよね。
だいたいポリじゃないですか、言うて。
関西ではね、関東はどう言われるのかわからへんけど。
で、その時にヒヤッてした。
混ざりましたわ。
混ざってたね。
で、ずっと勘違いした、さっきまで。
この話、いけると思ったら。
っていうお話でした。
末法じゃなくてよかったよね。
そうだね。
関西って末法って言うんですか?
末法って、
末法はそんな聞かへんかな。
おまわりとかも。
おまわりさん?
おまわり。
警察かポリかな。
だいたいポリかな。
ポリやね、関西はね。
ポリスマンのポリ。
ちょっとアメリカなんですね。
関東は何?末法って言うの?
おまわり、あとチャリマツ、カブマツ。
それはあれか、乗ってる種類のことか。
チャリで回ってる人はチャリマツ?
で、カブ乗ってる人はカブマツ。
42:01
ちょっと待って、マツってどっから来てんの?
末法。
末法の末ね。
ごめんあたし。
補助長さん勝手にボケてんからね。
オソマツ君シリーズ寄ってんのか。
なんでやねん。
ちゃうよ、ちゃうよ。
チョロマツの次ぐらいに来るかな、みたいな。
いや、頭によぎったけどね。
どこで絡めてオソマツ入れようかなと考えてはいたけど、
できなかった。
難しいよな。
うん。
最初にオソマツのシリーズ寄ってると思ってた。
本気の話やったんやな。
だからチャリマツのニコシタがチョロマツっす。
ムツゴちゃんかい。
ニコシタ言うとれ。
兄弟なんやけど。
あ、そうなんや。
カブマツのお兄ちゃんがチョドマツ。
もうええちゅうねん。
マッポはどっから来てんの?
マッポ、なんだろうね。
わからん。
ポリスマンを逆から言うてんのかな。
業界風に。
なるほどな。
でも多分これって不良漫画から来てるんす。
そうやね。
だからどっか不良の聖地がどっかにあるんだよね、関東。
はい。
Google先生に調べましたよ。
はい。
マッポという言葉は警察官を指す俗称の一つで、
明治時代に薩摩藩出身の警察官が多かったことから、
薩摩藩と呼ばれていたものが略されて、
さらにマッポになったという説が有力ですと。
そうなんだ。
漫画じゃなかったな。
意外と歴史小説的な感じになってるな。
すごい。
え、すご。
そうなんか。
ずっと継承してるんすね。
そういうことやな。
おそれ、おそれ言いました。
さすがGoogle先生。
ね。
Googleったら何でも出てくるわ。
はい、じゃあ続いて。
どうぞ、こういうのってある?
はい、ありますよ。
45:00
何個かある。
何個もある。
ほんと?
さっき俺行こうか、じゃあ。
はい、お願いします。
はい。
家族に見られて気まずかった瞬間なんですが、
前回に引き続いて当時付き合ってた今の奥さん。
お話をしますけれども、付き合い始めてちょっとしてからかな。
朝まで遊んでて、当時彼女が車持ってて。
で、家まで送ってくれたんですよ、朝。
で、俺その日、確か土曜日か日曜日か忘れたけど、その日仕事やったんで。
年度会社行こうみたいなところで、
ちょっと送ってくれてありがとうって気をつけて帰ってねみたいな話をしてたら、
そこに朝5時ぐらいですよ。
朝5時ぐらいに、うちの父親が散歩に出てまして。
バー見られて。
前の彼女は紹介してたけど、まだその時紹介してなかったんですよ。
えらい驚いた顔してて。
で、向こうも声かけようかどうしようか悩んでるぐらい固まってるんですよ。
これかわいそうやなー思って、おはよう言って。
みたいな感じで。
それかっこいいな。
上がっていってね。
気をつけてねー言って。
見送った後にまた部屋、部屋っていうか家に戻ったら、
どういうことやと。
前の彼女はどうしたんやみたいな感じになって。
いやいやいや、もう別れまして、別れてからちゃんと改めてお付き合いしてますっていう。
パオさん的にはまだ前の彼女と付き合ってると思ったはず。
そうそうそうそう。
別れてすぐ付き合ってるんで。
あの時のね、親父の顔は忘れられませんね。
すごい顔してたからね。
お前もしかして蓋まかしてんのちゃうやろなみたいな感じやったからね。
そんな一時言いませんや、別れて次と付き合いましたみたいな。
わざわざ自分から宣言しませんや、そんなもう二十歳超えてるし。
そうやけど親父のあの顔見た瞬間に、なんか気まずって思いましたね。
まあそりゃ気まずいわ。
でも私、付き合ってて別れたら親とかに言うてたよ、別れていいって。
48:01
女の子と男の子の差はあるかもしれないですね。
なんで別れた?みたいなこと言われたんだね。
女と男の差もあるよね。
まあそこの差ですわな。
そうやな。
じゃあ僕はこんなさらりとした感じでいったんで、後は工場さんにオチの方をお願いします。
オチないな。
特に見られて気まずかった瞬間、この瞬間気まずかったなって感じなんですけど、
何年前くらいかな。
よく車で事故してた時期があったんですよ。
お釜掘ったり、お釜掘ったり、お釜掘ったり。
掘ってばっかりやないか。
ギグダグか。
まあまああった時期があって。
実家から仕事終わって実家に帰って、まだ実家に住んでた頃かな。
結婚する前?
結婚する前ってこと?
結婚する前だったと思う。
はいはい。
近くにおばあちゃんが住んでて、話したくなっておばあちゃん家に行くよっていう話をして、
一人でね、わーって車で向かってったんですよ。
直線の道があって、そこをわーって走って行った時に、
なんか全然よそ見しちゃうんですよね。
途中してるハイウェイに思いっきり突っ込んで。
思いっきり突っ込んで。
多少ちょっと胸打ったから俺もね。
ドーンって。
まあまあな勢でなって。
前を見たら、車の先端のボンネットが半分くらい潰れてて、
若干煙吹いてて、シューって。
なんか爆発するのかなと思ってすぐ外に出てきて。
51:06
それで結構な音したから、
マンションとかアパートっぽいところからみんなベランダから顔出してきて。
お兄ちゃんが救急車呼ぶ、警察呼ぶって。
すいませんお願いしますって警察呼んでもらって。
それで警察も来て、いろいろ聞いてたんですけど。
衝撃の割には俺無傷だったんですよ。
胸をちょっと打ったぐらいで。
ほんとちょっと打ったぐらいで、すぐ別になんともなかったんですけど。
家の近くだったから、
実家に電話して事故ってしまったって話して、
そしたら来てくれたんですよね。
その時に車のへこみ、へこみって言うか潰れ具合を見て、
お父さんと母親もゼックで。
俺こんくらい事故したんだから、もうちょっと骨ぐらい折りといた方が良かったのかなと思って。
無傷なことですげえ気まずくなって。
いやー、怪我なくて良かったんじゃないの?それは。
良かったけど、工場長的には傷でごめんって感じだった。
もっとアバラぐらい折れてた方が良かったのかなと。
全然なんともなくて。
車の潰れ具合からしてね。
その会社になっちゃったんですよ。直されたんですよ。
かなりの事故やないか。
飛んでね。
保険ありますよね。
まあまあの事故を起こす。
たまたまその保険入ってて、
一人で当たり屋みたいなことやって、
家族どころか保険屋に対してもちょっと気まずい空気が流れたっていう。
そんなことがありましたね。
まあまあなことやってますね。
聞いてるこっちが気まずくなってきたもんな。
そういった時期があったんですよ。
当たり屋かなっていうぐらいの時期があったんですよ。
気をつけてくださいね。運転はね。
何もなくて良かったね。家がなくてね。
人じゃなくて良かったよね。
人じゃなくて良かったですね。
迷惑をかけちゃいましたけど。
54:00
向こうの車も結構あれやった?
結構潰れました。
でしょうね。
保険屋さんが可哀想だったかもしれないですね。
そこはね。向こうも商売やし。
そうなんですよ。
なるほど。
事故には気をつけましょうということでね。
もう一個言っていいですか?
どうぞ。
ちょっとかなり短めで。
歌が好きで。
昔からね。小中高とずっと歌が好きで。
部屋でよく歌う。
その歌を歌っていくにつれて、
部屋の中でライブっぽくなってきて。
俺は部屋に一人しかいないと思ってたから、
部屋でライブをやってたんですよ。
気づいたら家族全員帰ってきてました。
分かるぞ、それ。
分かるわ、俺もちょっと分かる、それ。
爆音で歌ってたの全部聞かれてた。
気まずいよな、あの瞬間。
分かる。
そうだ、気まずい。
気まずいよね。
俺つい2年ぐらい前あったもん、それ。
カラオケアプリみたいなやつ。
アゴギを手に入れてて。
みんな出かけてると思って。
アゴギを練習がてら引いて。
だんだん今日喉の調子いいなと思って。
だんだん雰囲気で歌ってて。
スッキリしたと思ってパッと後ろ振り返ったら、
上さんが立ってて。
ノリノリだぜって言われた。
気まずいのと、令和のこの時代にノリノリだぜっていう。
って思ったけど恥ずかしさの方が勝ってるから、みたいなね。
そうだね。
生返事しかできなかったっていうね。
はい、じゃあ。
ありがとうございます。
第3弾のカードを選んでもらいましょうか。
スタートはミルクさん、ストップは工場長で。
57:02
スタート。
ストップ。
最後一枚だけ引っかかってもうたわ指。
じゃあ開けますよ。
クローバーの4。
小説について。
むず。
小説読まない僕はどうすればいいんですか。
そこは何とか振り絞って考えてきてください。
特にないです。
それこそ好きな小説紹介してもいいですし、
後味わる方小説紹介してもいいですし。
小説についてというジャンルなんで、
分かりました。
次回は語っていただくと。
了解です。
ミルクさんは小説とか読みになるんですか。
読みになるんですかっていう言い方もちょっとしてないですけど。
最近、スマホで読んだりするんですけど、
ただ目が疲れるんですよ。
スマホはな。
字が小っちゃいからね。
脳もがんがな。
拡大したり触ってたらどこのレスまで読んだか分からない。
昔は読んでましたよ。
一時市内まで仕事で行った時に、
私よく電車で寝るんですよ。
その時付き合ってた、今の旦那さんかな。
今の旦那さんと付き合ってた頃に、
電車の中で出てはダメって言われて、
なんで?危ないからやめときって言われたから。
島やからね。
小説でも読むかってなって。
なるほどね。
それで読んでたことはあります。
全部言いそうな勢いで、怖いんだけど聞いてて。
その話はしますよ。
次回は小説ということでね。
1:00:00
もしリスナーさんの方でも小説について何かあるのであれば、
投稿ホームの方から入れていただければなと思います。
また上下が出た場合のお題もリスナーさんから募集しておりますので、
どしどし応募してください。
お願いしまーす。
お願いしまーす。
しまーす。
しまーす。
しまーす。
続かんのかい。
無言やがな思って。
誰が?俺が?
俺は嵐が過ぎるのを待つタイプやから。
そうだね。
そういうことね。
じゃあ続いてのコーナーは、
気まずいエピソード大賞!
リスナーさんにもどんどん番組に参加してもらいたいということで、
お題を募集してやっております。
現在募集しているお題は、気まずかった大賞。
あなたが気まずい思いをしたエピソードをぜひ教えてください。
12月までの下半期終了までに、
一番強烈なエピソードを送ってくださった方には、
工場長の会社で制作しているプラスチック製マグカップ
エコメイトをプレゼントします。
なんと!
あなたからのエピソード、お待ちしておりまーす。
お待ちしておりまーす。
なんですが、
今回はですね、私のミスで
投稿してもらえなかった可能性がございます。
応募ゼロですので、
今回も僕の気まずかったエピソードを
お話しさせてもらおうかなと思うんですが、
描写としては分かりづらい可能性があります。
が、ちょっと話してみますね。
専門学校時代の時なんですけど、
仲良く遊んでたのが、
4人グループで、僕含めてね。
こっちは行ったり、こっちは行ったりしてたんですよ。
ある日、スキーしに行こうぜみたいな感じになって、
関西は基本的に雪が降りませんので、
ミルクさんはご存知だと思うんですけど、
滋賀県にですね、ビバコバレーという
人工スキー場があったんですよ。
もう無くなってしまったみたいなんですけど、
夜中の2時ぐらいに出発して、
のんびりした道で行って、
朝5時ぐらいに着いたんかな。
その後、オープンが6時だか7時だか。
1:03:05
それまでに車の中で仮眠したりとか、
話ししゃべりながらやってたりとかしてて。
そろそろリーフト券の販売しますみたいな
アナウンサーが流れて、
みんなで行くのバカバカしいなみたいな感じになって、
ジャイケンで負けた奴2人が行くことにしようって。
で、あの時は僕負けて、
もう1人友達も負けて、
2人で行ったんですよ。
1番乗りやったんですね。
後ろに誰もおらへん状態で。
ガラガラガラってシャッターが開いて、
お姉さんたちがどうぞみたいな感じで。
勢いよとですね、
僕が1枚握りしめて、
大人2枚って言うた時に、
踏み出した足が、
建物と雪の間が見えなくて、
そこに速攻があったんですよ。
そこに僕足突っ込んでもって、
1万円置いたまんま視界から消えていったんですね。
で、もうその頃には後ろに人もいてます。
なので、1発目に言った奴が、
1万円を置いたまんま、
えらい格好してると。
恥ずかしいなぁと思って、
で、あらためて大人2枚って言ったら、
大人2枚ですね、ありがとうございます。
お姉さんもちょっと笑てぼうてるんですよ。
消えたでこの人みたいな。
無事にリフト券2枚購入して、
友達のところにね、
恥ずかしいわーって、
変なとこ見られてもたかなーみたいなことを言ったら、
めっちゃあんま口開かへんような声で、
お前話しかけんな。
仲間や思われるやろ言われて、
めっちゃ気まずかったですね。
そこからしばらく僕のあだ名は、
ありがとうございますになってました。
気まずかったエピソードをちょっと、
このようなエピソードをですね、
ぜひ送ってください。
はい、応募の方はですね、
ブログ西ヶ谷プラス放送後期に、
応募投稿フォームを設置しておきますので、
そちらから応募をするか、
メールまたはXのDMでも募集しております。
共に西ヶ谷プラス放送後期のブログに
掲載しておきますので、
1:06:00
ご確認いただければ幸いです。
何回聞いてもその話おもろいわ。
伝わるかなこれ。
結構難しいよねでもね。
私も聞いた話あるで、
気まずくはないけど。
時間も時間やし、また今度にしようか。
お便りのコーナー。
よいしょ。
はい、Gメールいただいております。
さぽだゆくさんよりいただいております。
はい。
ありがとうございます。
第1弾拝聴しました。
番組構成もわかりやすくて、
これからの展開が楽しみになりました。
それぞれのトピックとエピソードに個性があって、
それについておしゃべりできるというのは、
すでに話し手としての才能があるのでは、
と思います。
ノートの番組後期というのもおもしろいですね。
これノートってあれね。
ブログの借りてる。
雨風呂とかそんな感じの。
ノートっていう種類ですね。
はい。
参加型応募フォームに早速書き込んでおきます。
すいません。
書けずすいません。
書けず。
書き込めずすいません。
はい。
自分の屋台の選ぶ基準は、
気の良いオッサンを選びます。
女の人は意外にトライでおまけしてくれないイメージ。
それはあるね。
中学生の頃はお金ないからお手伝いして、
焼き鳥とか焼きそばとか、
タダで食ったりしてました。
東北地方では、
イカの姿焼きをイカのポッポ焼きと言って人気なんですが、
最近は口頭の煽りでなかなか食べれません。
そうなんだね。
東北の方なんやね。
ご出身がそうなのかもしれないですね。
ね。
寒い季節ならタマコン、タマコンニャクですね。
コンニャク。
タマコンですね。
醤油ベースのタレにスルメが隠し味で、
シミシミの色変わった丸いやつをからし一杯つけて、
ヒーヒー言いながら食べるのが定番です。
めっちゃ美味そう。
次回も楽しみにしております。
それではご無礼します。
といただいております。
ありがとうございます。
めっちゃちゃんと聞いてくれてますやん。
本当に?
嬉しいですね。
タマコンね。
タマコン、はい。
たまたまマスコさん、マスコデラックスさんのテレビやってはって、
1:09:04
タマコンニャク美味しいのよって言ったの。
うまいのよ。
そう。
うまいのよ。
めちゃくちゃうまいよって言ってはって、
美味しそうって思いながら見てました。
これね、たぶんですよ。
間違ってたらごめんなさいね、サボタヨクさんね。
山形のご主人じゃないかなと思ってるんですよ。
そうそう。山形有名ユータだ。
というのも、山形のタマコンってスルメを入れるんですよ。
あ、そうなんや。
うちの母親が山形出身で、
タマコンを作るときにスルメを切ってね、入れるんで。
美味しいのよ、これ。
そうなんや。
からしつけてね、むちゃくちゃうまいのよ。
自分で作るの大変なんやけどね。
うんうんうん。
きっとそうなんや、山形のご主人なんじゃないですか。
そしたらね。
そうそう。
さっきね、みるくさん、
女の人は意外にドライでおまけしてくれないイメージって
呼んだときに、それはそうやわみたいなのをおっしゃってましたけど、
なんかそんなのあったんですか、昔。
いや、あの、私、
西都、東都で
たけのこの話しませんでした。
ああ、したしたした。
そう、たけのこ買いに行ったときに、
お店のおっちゃんはいつも絶対、たけのこ1個サービスしてくれはんに。
うんうんうん。
でも、そのおっちゃんの奥さんのときは、
おまけしてくれはらへんくって、
旦那さんとおまけしてくれはらへん。
やっぱケチやな、言うて。
いつも買って帰るから、そうやな、と思って。
なるほどな。
はい。
感じでね、さぽだゆくさん、まさか2回目も送っていただけるとは。
ありがとうございます。
あとね、さぽだゆくさんね、
あの、ポッドキャストの、われわれ西ヶ谷プラスのところの、
評価とレビューのところにレビューも書いてくださってましてね、
こちらもちょっと大読みさせていただきますけれども、
工場長さんをレギュラーに迎えての新体制、
パワーアップしたゆるいおしゃべりを楽しく聞かせてもらいますといただいております。
ありがとうございます。
めっちゃ嬉しいですよ、こういうの。
うん、めっちゃ嬉しい。
ね。
いやいや、ほんまにありがたいですわ。
1:12:01
ほんとにね。
聞いてくれてるって、聞いてくださってるって思わせていただけるだけでもね。
そうね。
これに懲れずにですね、さぽだゆくさん、どんどんどんどんまた、
買ったらぜひよろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
はい。
続いてはハッシュタグの方ちょっとご紹介させていただきます。
はい、どうぞ。
まず私、クリンが揚げましたものを読みますね。
はい。
なんか無償に唐揚げ食べたくなったので、半日生姜醤油で漬け込んでから揚げた。
なんで唐揚げ?と思ったら、西樫プラスの工場長のトークを思い出したわらと。
うんうんうん。
ということで、カリッカリに揚げた唐揚げをですね。
写真付きで掲載しております。
確かに。
めちゃくちゃ旨かった。
それをくれよ。
めちゃくちゃ旨かった。
逆に無いのかな?ベチャベチャ。
何が?
ベチャベチャ?
そう、ベチャベチャな唐揚げって逆に無いのか?
油の温度が低かったんやろうね。
ベチャベチャの唐揚げってことは。
ああ。
そうですね。
だから逆にベチャベチャのやつって火が通ってない可能性があるから怖いなって思った。
そうね。
かといってね、高温で揚げすぎても外側はカリカリになっても中に火が通ってない場合もあるんで。
結構難しいんですよ。僕も割と低温からじっくり揚げる方が好きなんで唐揚げは。
2度揚げね。
2度揚げではないけどな。
違うね。
続きまして、暴れラジオさんから頂いております。
第438回ダジャレラジオさん3rdシャープ1。
今回はお久しぶりダジャレトーク大会の3rdの1回目。
腕利きの女子ポッドキャスター3名のダジャレトークをお堪能くださいということで、
西橋プラスのハッシュタグも入れて頂いております。
ありがとうございます。
あともう1つラジオさんからで、今回ご出演頂いた3名のポッドキャスターはこちらということで、
こちらも西橋プラスのハッシュタグとポッドキャスターのURLまで付けて頂いております。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ということでですね、Xで感想くださる方は、
ハッシュタグ西橋プラス、カタカナで西橋プラスを付けてポストしてください。
SNSをやっていない方は、西橋プラス放送後期のブログにアクセスしてもらって、
投稿ホームまたはブログに記載しているメールアドレスへと送ってください。
1:15:00
GoogleやYahooなどの検索エンジンで西橋プラス放送後期と検索してくれれば出てきますので、そちらから送ってください。
また先ほどもですね、ご紹介しました通り、トランプラスに入れてほしいネタなども募集しておりますので、
よろしければ作業の紹介したX、投稿ホーム、メールアドレスへと送ってください。
以上、お便りのコーナーでした。
はい、エンディングでーす。
はい、お疲れ様でーす。
はい、お疲れ様でした。
ということで西橋プラス第2弾、無事に終わりましたけれども。
はい。
どれか感想などがあれば。
うん、なんか勘違いしてすいませんって感じです。
それどっちに対しての?
えっ、両方です。
ラジオスさんでの勘違いと。
ラジオスさんそう、ダジャレ入れなあかんのに、用語を入れたらいいと思って。
趣旨理解してへんやん、そもそもそれ。
ほんで、放送を聞いて、あとお二方のやつを聞いて、
あー、ダジャレやったー、ダジャレ言ったかったーって思って。
もうね、みるくさんね、ほんまにね、ひゃどひゃどにしてくださいね、もう。
なんで凍ってんねん。
リボーリー言うてね。
かかってへん、何もかかってへん。
もうそれ千度言われた。何もかかってへんって。
まあそれはね、本編ぜひ聞いていただいて。
ちょっとひゃどひゃどのくだりは切ろうかな。
じゃあ、校長ちゃんはいかがでしたか?
いやー、楽しかったっす。
なんだろう、楽しかった。
放送前にちょっといろいろあった。
まあね、珍しく愚痴ってたもんな。
おかげでこっそりね、こちらのマイクテストをしっかりできたっていうね。
テストする言うてんのにそれ言わへんな思ってた。
そうね、言わなかったね。
もうこっそりテストしてたんだよ。
これでいけるかなーぐらいの感じのね。
なるほどね。
まあね、今回珍しくミルクさんがトーク泥棒をしていくっていう回で。
1:18:02
すいません。
珍しいな思いながらね。
いつもトーク泥棒と言えば僕だったんですけど。
だいたいミルクさんが掲げてきたネタを
喋りたいから自分が喋り尽くすぐらいの感じでね、トーク泥棒をするのが僕だったんですけど。
はい。
まあまあ、お二方とも楽しそうに喋っておられたんでね。
はい。
僕は完全に今回も危機役に徹すると。
危機役をするしょうもないオッサンということね。
そして消えていくというね。
はい、まあそんな感じでね。
次回も日にちは後で決めて。
また収録に挑みましょう。
第3弾のネタは何だっけ、小説についてね。
小説について。
大丈夫?
全然大丈夫。小説についてでしょ。
そうです。
もう全然大丈夫。もう話せる。
読めてきたな。まあいいや。
読めてきた。
まだ読まへんの?
なに?
まだ読まない感じですか?
全然ですね。もう絵がないと無理って感じ。
漫画屋だな、それ多分。
漫画屋だな。
漫画屋読まないか、それ。
本当に小説ってチャレンジをしなかったわけじゃないですけど。
いやー、覚えてないっすね。何を読んだか。
この人らに任せてるとこの場でしゃべりそうやから、きっと簡単に。
小説についてでしょ。
第3弾は小説についてトランププラスが語れますので、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、それでは西ヶ谷プラス第2弾これにて終わります。
お相手はクリント、
ミルクでした。
それでは第3弾でお会いしましょう。またねー。
バイバーイ。
忘れてへんかった。絶対忘れると思った。絶対忘れてると思った。だってな。
第0弾の時に、いいんじゃね?ってあんだけ言ってたのに。
1:21:01
サボダイクさんのコメント読み上げた時に、わざわざサボダイクさんいいんじゃね?って言ってくれてたのに関わらず。
華麗にスルーしてたからね、この状況で。
01:21:28

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