1. のんびりいこう♪
  2. のんびりいこう♪ 占い喫茶店に..
のんびりいこう♪ 占い喫茶店に潜入したゆかりちゃん🌸
2024-04-23 1:21:11

のんびりいこう♪ 占い喫茶店に潜入したゆかりちゃん🌸

占いカフェ🔮の単語が降ってきたゆかりちゃん
調べて行ってみると、そこには…

#占い #スピリチュアル #フリートーク #ルノルマンカード #タロット #おじさん #筋肉おじさん #浄化 #エネルギー浄化 #スピリチュアルな生き方 #メッセージ #生き方 #自分らしい生き方
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感想

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00:04
おはようございまーす。サクラでーす。
なんか久しぶり。なんだっけ、今日何日? またなんかワープしちゃったよ。
久しぶりすぎて。
かえでし、おはよー。 おはよー。
おー、久しぶりー。 久しぶり。今日何日だっけ?
今日ね、23だね。 23か。もう23か。早いなー。
早くねー。
このご利益大全列図さ、読むようにしてるとさ、 前読んだページからこんな進んだんだって思うよね。
ねー。
今日はね、今日のご利益の言葉はね、
うん。
私の命は無数の命に支えられているだって。
おー。
釈迦如来。
おー。
今日の応援日。
あ、まるちゃんおはようございまーす。
まるちゃんおはよー。
釈迦如来。
うん。
今日は何だろうね、無数の命に感謝を捧げる。
そうだよねー。
あのー、食べ物を食べるってことは命を頂いてるってことだしね。
あ、そうだねー。野菜とかも命だもんね。
そうそうそう、そんなことが書いてあるわ。
おー。
今日のタイミングではそれらの命が支えてくれている事実を認めることにより、
いかに自分や周囲の人は貴重な存在であるかを認めてみてください。
おー。
食物連鎖のこととか書いてある。
なんでなんだろうね。
ねー。
今日は。
今日は、なんだろう。
なんかこの流れがさ、しばらくこうやってなくて見てなかったからさ、
なんでこの前からいきなりこうなったんだみたいなことになってる。
あれ?この前なんだったっけ?
この前ねー。
なんだったっけ?
なんかさ、この前すごい納得してたんだけどね。
ねー。
あれ?何日くらいだった?この前やったの。
18日か。
あ、かいでしょ。
多分私最後やったのさ、火曜日とかじゃなかった?
え、そんな前?ってことは16日とか?
そう、あのねー。
これだよね。批判と称賛は同じところからやってくるみたいな。
なんかこれなんだ気がする。
それそれそれそれだね。
なんかワープしちゃったね。今23だって。
ワープしちゃったねー。
ねー。
その間に何が起きたんだろう。こう、世の中。
世の中っていうか流れね。
ねー。
03:01
朝崎すぐるさん。
すぐるさん。
すぐるさんお久しぶりです。
すごいお久しぶりじゃないですか。
ねー。
ねー。
あのハーブを育ててる。
そうだそうだ。ハーブを育ててるすぐるさん。
そうだ。
ねー。ワープしたね。
ワープしたね。ちょっと分かんなくなってるね。
なんかこう流れが、大きな流れが分からなくなっております。
かゆでしはどう、いかがお過ごしになられたの?
ほとんどバイク乗ってたよね。
かっこいい。
いやほんとなんか、ほんとバイクざんまいだよね。
いやーいいじゃーん。
どっか行った?
結構遠くまで行ったんだよ。
おー。
えっとね、茨城県のね、結構上の方っていうか、
ほんとなんか北の方まで上がってて、
うんうんうん。
しかも海の方に向かってて、
おー。
あのー、全然ねその手前ぐらいで、
うん。
折り返して帰ろうと思ってたんだけど、
うんうんうん。
なんかさ、行ったらさまだ行けるみたいになってきて、
なんかどんどんどんどん進んじゃって、
うんうんうん。
なんかそのー、なんていうんだろ、そのコース、コースじゃないよね。
あの道がさ、なんとかラインとか行って、
うん。
あのー、もちろんその普通の道だから、
分かれ道みたいなのがあって、
どこからでもこう帰る方向に来れるんだけど、
うん。
交差点でね。
でもなんか一応そのなんとかラインっていうことでは続いてるんだよね、上の方に。
おー。
なんかそのさなんとかラインをどんどんどんどん進んでっちゃって、
なんか茨城県はめっちゃ上の方に行ってさ、
グーグルマップとかで見たら、え、こんなところ?みたいな。
だからなんか必死で帰ったよね。
北上してたんだ。
めっちゃ北上してて、
でそれでなんか楽しかったけど、帰んなきゃいけないんだよなと思って、
うんうんうんうん。
道のり。
あ、そっか、折り返しで。
そう。
その分ね。
その分帰ってかなきゃいけないからさ、
行きはよいよい帰りは怖いって本当それだよね。
あははは。
あの通り安定かなんかの歌にあったよね。
それ思い出したもん。
あははは。
なんか行きは楽しいからどんどん行っちゃうのよ。
なんとかラインが続いてるみたいな。
あははは。
景色もいいしさ、で時間も早いから、
なんかあのまだ8時じゃんみたいな感じで、
どんどん行くんだけど、
なんか12時ぐらいぐったりだよ。
あははは。
これから帰り道がみたいな。
そう、でもそこからまださ2時間ぐらい走んなきゃいけないから、
わー。
修行だよね。
あははは。
楽しい修行だなぁ。
そうなの。
それでね、なんかね、
うーん。
旦那さんの前のタイヤと、
うん。
私のETCつけたいと思ってってバイクに。
うん。
タイヤ交換。
そう、ETCね。
うんうん。
で、とりあえず予約をしに行こうって言ったんだけど、
06:00
うん。
なんかそしたら空いてたのよ。
今日できますけどみたいになって。
うん。
じゃあつけますってなってさ、
うんうんうん。
結局そのタイヤ交換とETCの取り付けで、
1日また終わってみたいな。
だから土曜日走りに行って、
日曜日それつけてて、
終わった。
あははは。
週末が。
バイク、バイクの1日だったのね。
うーん。
予約取れてよかったね。
よかった。
なんかほんとなんか、
うーん。
そのまま行ったら6月ぐらいだって言われたの。
え、だいぶ先じゃない?
だいぶ先になっちゃいますって言われてて、
でも今日ちょっと空いてるかどうか聞いてみますねって言って、
聞いてもらったらなんか空いてたのよ。
すごいすごい。
それで、
しかもなんかその2人分っていうか、
2人一緒に作業するってなったら2台分だから、
うんうんうん。
なんか枠が取れるところがなかなかなくて、
予約だと。
で今日はって言って、
だったらなんか、
あ、行けますみたいになって。
あははは。
でそれで、
じゃあ今日行けるならやっちゃいますって言って帰って、
すごい。
いやなんかさ、
でも結構かかった3時間、
トータルでその2つね、作業したら3時間ぐらいかかったから、
ずっとなんかさ、
バイク屋さんにいるっていうか。
あははは。
いえんと。
バイクがたくさん、
ね、バイクざんまい、
いい意味乗ったバイクざんまいじゃん。
バイクざんまいだね。
いやなんでこんなに、
なんでこんな好きになったのか謎だよねもはや。
あははは。
なんか、
ゆかりちゃんは?
ゆかりちゃんは何をしてたの?
私か、
あの、
あれだよね、
たぶんのんびりこう、
したの火曜日だったよね。
なんかその辺、
でもこの読んだのはね、
明日の分とか言って読んでたのかな。
あ、じゃあ月曜日だったのかな。
なんか17?
おおおお。
17日の、
4月17日の内容を読んでたよ。
あ、ほんと。
あのね、
ちょっとね面白いことがあってね。
なになに?
なんかたまたまさ、
あの、
ぼーっとしてたらさ、
うん。
なんか占い、
カフェみたいな、
うん。
のがなんか聞こえた気がしてね、
ちょっとスピリチュアル風な、
ちょっと、
大事大事。
ちょっとスピリチュアル風なエピソードなんだけど、
でなんか、
え、占いカフェかと思って、
あ、確かに面白そうと思って、
うん。
占いカフェ東京で調べたの。
うん。
でそしたら割と近くの、
うん。
ところに、
あの、
カフェがあって、
割とって言って電車乗って行く距離なんだけどね、
うんうんうん。
面白そう行ってみようってなって、
うん。
でその友達もいるんだけど、
その友達とじゃあたまたまLINEしてて、
うん。
なんかここのカフェ行ってみようよみたいになって、
うん。
行ったの。
うん。
でなんかそこはどういうカフェかっていうと、
うんうん。
なんか占いをしてくれるおじさんがいるんだけど、
おじさんなの?
そうそう。
おじさんなの?
なんか占いカフェっていう名前からなんか女の人が占いしてくれるのか、
なんかそういうイメージが急に勝手に。
ね、なんか可愛い感じのさカフェで、
なんか占いしてくれそうなイメージじゃん。
09:01
うん。
おじさんなんだ。
おじさんでしかも、
昭和レトロな、
うん。
喫茶店で、
うん。
でそれで、
なんかその飲食代?
うん。
ご飯をこう注文してくれたら、
うん。
そのお金で、
うん。
あのしか取らなくて、
うん。
占いをしてくれるの?
そう占いをしてくれるの。
すごい良心的じゃん。
そう良心的だし、
なんかたまたま見つけたし、
うんうんうん。
なんか面白そう、
これ行ってみようと思って。
うん。
しかもなんか、
うん。
喫茶店な感じのおじさんっていうところが、
なんか当たりそう。
なんか当たり、
何て言うの?
あのー、
当たりそうだよね。
なんかその真実味がね、
急に帯びるよね。
そうそうそう、
なんか、
人気そうみたいな。
喫茶店なんか、
なんか的確なこと言ってくれそうみたいなさ、
そうそうそう。
で、
昭和レトロのさ、
あの感じの喫茶店で、
私好みだし、
うんうんうん。
え、これなんか呼ばれた?
みたいな感じで、
うん。
え、どうなったの?
ちょう気になる。
そうで、
まずね、
最初になんかね、
電話して予約するんだけど、
そうなんだ、
予約がいるんだ、
喫茶店。
そう、
あのその占いの方はね、
占い希望の方は、
そう予約して、
うん。
で、
なんかこう電話したら、
奥さんみたいな人が出て、
うん。
そうしたらなんか、
必ず12時から、
受けたまったんだけど、
必ず12時の5分前に必ず来てね、
みたいに言われて、
うん。
あれ、
なんかの、
なんのなんの、
まあいいや、
最初のもやりポイントそのうちね、
うんうんうん。
必ず、
必ず11時55分に来てくださいって言われて、
なんでなんで、
うさんくさい系だったのか。
あははは。
じゃあ黙って聞く。
そう、
はいわかりましたって言って、
言ってまあ、
ちょっとなんかこう、
楽しい気持ちで行くじゃん、
うんうんうん。
はしゃいで、
で、
そうしたら10、
着いたのが、
当日着いたのが、
うん。
11時53分に着いちゃったのね、
うんうんうん。
で、
なんかお店のドアも開いてたし、
うん。
こんにちはみたいな感じで、
そのお友達も、
あの、
なんていうんだ、
こう、
元気系っていうか、
元気な感じの人だから、
あ、
こんにちは、
ちょっと早かったかなみたいな感じで、
うん。
言ってたら、
あと1分ありますみたいなことを言われて、
え、
え、
だめなの?
そう。
うふふふ。
え、
だめって、
え、
なんか遅れるのはわかるけど、
ね。
あの、
遅れたら言われるのはわかるけど、
うんうんうん。
1分で来たのはオッケーなんじゃない、
だめなの?
それはだめなの?
しかもさ、
しかも2分、
2分とか1分のレベルで早くさ、
うん。
扉をこうね、
くぐっちゃっただけでさ、
まだあと1分あるからとか言われて、
え、
え、
って思って、
え、
え、
あれ、
なんかちょっと嫌な感じすると思って、
嫌な感じする。
ね、
もやってして、
え、
みたいになって、
1回ちょっとこう、
しりぞいて、
うんうんうん。
で、
もう55分ぴったりになったから、
こんにちはとか言って入ったら、
もう1回やった、
入ったらさ、
うんうん。
なんかその奥さんにさ、
うん。
なんかあの、
もうちょっと声小さくして、
喋ってねとか言われて、
うん。
で、
お店に全然人いなかったの。
うん。
ねえ、
そんなにいろいろ指示出されるの?
怖い。
なになに?と思って、
こわーと思って、
で、
そうしたらなんか12時、
12時ぴったりになったら、
12:01
うんうんうん。
なんかお店に座ってたおじさんがいたの、
そのおじさんが、
その占い師で、
うん。
なんか無言でいきなりこう動き出して、
え、
奥の席へ座ってくださいとか言われて、
なんか重い。
ちょー重い、
こわい、
こわいでしょ。
はいとか言って、
私もなんかちょっと楽しみにしてたからさ、
うんうんうん。
なんか、
そんなテンションで行っちゃったらさ、
なんかこの説明読んでくださいとか言われて、
あ、はいわかりました、
みたいな感じで言ったら、
うん。
ちょー怒られて、
なんで?
いきなりちょー怒られて、
なんで怒られるの?
その説明ちゃんと全部読んだら、
なんかちゃんと読んだら、
3分はかかるはずなんだけど、
みたいなこと言われて、
へー。
もうなんかさ、
もういいよーって言って、
バシーンってやって帰りたくなるね。
そうそう、
もうその時にもう泣きそうになって、
帰りたくなって、
あ、
で、
って思ったんだけど、
いやここで出たらちょっとなんか、
その友達もさ、
いたしさ、
やべーと思って、
うん。
なんか壁にぴったり、
左にぴったりついてくれ、
みたいなこと言われて、
なんだの?
なんだの?
ははー。
なんで、
なんで左に、
壁に壁にいたと思って、
それにはちゃんと訳があるんだ、
みたいなこと言って、
え、
超面白い話的にはね、
今もう全然面白いんだけど、
超怖くて、
怖いよー、
すごい説教されて、
え、
私はこう今まで、
あのー、
なんかこう、
政府の用心とか、
いろんななんとか、
芸能人とか、
来ている、
みたいな、
いろんな人を見てきたんだ、
とか言って、
あなたを、
なんか、
ごもっともなんだけど、
なんか、
あなたはなんか、
3分前に来て、
とか、
なんか全部こう、
決まりを守れないで、
とか言って、
あなたはなんか、
ダメな人間だよ、
ダメな人間だ、
みたいな感じで、
超怒られて、
うわ、
最悪、
超怖いと思って、
久しぶりになんか、
お説教されてさ、
信じらんない、
そう、
で、
もう一人の子も、
なんか、
次2番目だったんだけど、
私がボコボコに怒られてるの、
見てるから、
次は、
上手くやってたんだけど、
なんかね、
てそうだったんだよね、
結局てそうで、
うん、
壁にぴったりつく位置に、
ちょうど、
なんか、
座ると、
ちょうどいい具合に、
手が、
テーブルの真ん中に来て、
うん、
見てくれるみたいなんだけど、
うん、
そう、
で、
なんか、
すごいボコボコに言われて、
なんか、
嫌な感じすると思って、
うん、
でもなんか、
でもそこで、
はぁ?とか言わずに、
うん、
全部聞いてたの話を、
うん、
そうですね、
そうですね、
なんか、
私は、
なんか、
1日5時間、
体を鍛えていて、
とか言って、
70歳だけど、
シラ顔1本もなくて、
なんか、
筋トレで、
細マッチョで、
とかなんか、
いろいろすごい、
自分の話を超してきて、
お前の話はどうでもいい、
そう、
なんか、
はい、はい、
そうですね、
そうですね、
って聞いてたら、
なんか、
だんだん表情がほぐれてきて、
なんか、
こんなになんか、
丁寧に話を聞いてくれて、
ありがとう、
おじさん涙が出ちゃう、
とか言ってきて、
キモい、
あ、
よくわかんないんだけど、
結果最後、
あなたは素晴らしい手相です、
とか言われて、
うん、
なんか、
なんなのこれ、
って思って、
で、
そのもう1人の子が、
あの、
15:00
ちょっとスピリチュアル系な、
系なちょっとこう、
能力っていうか、
がある子で、
あの前さ、
カエデ氏にさ、
あの子ね、
あの子をさ、
あの子で、
私と同じ神社に辿り着いてる子ね、
そうそうそうそう、
あの子が言うには、
なんか、
ほんと入った瞬間、
お店入った瞬間に、
やばいって思ったんだけど、
多分これは、
なんか、
ユカリッペが、
あのおじさんのことを浄化した、
みたいな、
あ、そう、
私も今思った、
逆逆、
それでなんか今さ、
あのルゴルマン引いててさ、
全然出ないなと思ったらさ、
あの話の瞬間に、
山と鎌出たよ、
えー何何、
怖い、
山と鎌出たよ、
何何、
あの体験何だったの、
なんかボッコボコにさ、
最初、
ボッコボコに言われてさ、
何言われたの?
え、
なんかこう、
落ち着きがない、
落ち着きがないとか、
あとは、
ま、
ほんとなんだけど、
なんか空気が読めない、
あなたのテイストを見ると、
なんかKY線が出てるとか言って、
あの空気読めない線が出てるとか、
そんな線あんだ、
そうKY線、
これはもうしょうがないとか言われて、
うーん、
そうなんかね、
あとなんだろう、
ま、あとは体のことかな、
なんか体が冷えてるから、
うーん、
ま、その辺はちょっと採用したの、
一応、
採用したのね、
アドバイスとって、
体温めなきゃダメだとか、
うーん、
何だろう、
何言われたんだろう、
なんかもう怖くて、
うーん、
なんか何も聞いてなかった、
うーん、
うーん、
そうなん、
え、それでその、
なんか自慢ばっか、
話の30分くらい見てもらったんだけど、
話の30分、
え、20分くらいは、
そのおじさんの自慢なんか、
ただで、
ほぼただで見てあげてるんだから、
真剣に話を聞けみたいな、
それさ、
おじさんのさ、
ための時間だよね、
こっちじゃなくて、
そうなんだよね、
すごいなんか自慢されて、
夫婦、
夫婦の仲をうまくいかせるためにはとか、
うーん、
それさ、
なんかだから値段取ってないんじゃないの?
だからなんかただでやって、
うん、
おじさんが話聞いてもらってんだよね、
そうなんだよね、
なんか後ろに2人ついてるとか言われて、
後ろになんか、
あなたの後ろに2人ついてるとか言われて、
今日は安心して取ってあげるかとか言って、
でもお金はかからないから取ってあげるからとか言って、
本気手がむしいわ、
ね、なんか怖い、
ちょっとまたこの話したらちょっと怖くなったんだけどさ、
あー、
この子供のカードが出てる?
え?
なんか、
いやー、
うーん、
なんで?
あ?
なんか、
そのおじさんの問題ね、
これね、たぶん、
そうなんかおじさんが、
たぶん能力あるのかないのか分かんないけど、
確かになんかそのサイト見たら、
結構こう、
なんていうの、
繁盛してるっていうか、
テレビにも出たことがあるらしくて、
それをすごい自慢してるんだよね、
あー、
この前はエグザイルのなんとか誰かを連れてきたとか、
へー、
総理大臣を見たことがあるとか、
18:00
すごい自慢してて、
あーそうなんですねーとか言って、
なんか自慢のカードの時に星と風景が出てきた、
へー、
なんかたぶん、
根は悪い人じゃないかったんだと思うんだけど、
いやなんか、
なんか真面目すぎなんじゃんと思った、
逆にさ、
言ってあげればよかったのよ、
怖くて言えない、
なんか、
風景出てきた、
へー、
なんだけど、
ほんと本気で浄化してくればよかったんじゃない?
シャランダーっつって、
シャランダー、
シャランダーって言ってさ、
逆に、
なんか、
なんか、
大丈夫ですかって、
超ダメだし、
そうやってさ、
だしよく小学校の時にさ、
先生からも怒られてたからさ、
なんかそれをちょっと思い出しちゃって、
本気で受け取って、
最初落ち込んでたんだけど、
なんかその、
友達も、
なんか、
いや、たぶんあそこに行ったことに意味があって、
なんかたぶん浄化したんだよ、
みたいなこと言って、
逆にね、
逆におじさんを浄化してきたんだよね、
そうって言われて、
なんかその近くにね、
スサノオ神社っていう神社があったのね、
で、なんかちょうど、
その占いに行く1週間前に、
旦那さんの弟の引っ越しがあって、
あ、言ってたよね、
そう、
で、その帰りに、
たまたまこうなんかさ、
まず最初さ、
旦那さんの弟のお家行くためにさ、
Googleマップでさ、
こう検索したらさ、
スサノオ神社っていうのがバンって出てきたの、
で、それでああって思って、
その帰りに寄って帰ってきたのね、
そしたらそのカフェも、
スサノオ神社の近くだったのよ、
いやー、
なんかお役目だったんじゃない?
これお役目だったのかな?
ボコボコに言われて、
まあ、
ねえ、
親父くんも桃太郎さんもおはようございます、
すいませんね、
白熱しちゃって、
自分の話におはようございます、
すっごい面白いけどさ、
ねえ、すぐるさんもね、
忙しかったんですね、
大変だったんですね、
アロマオイル作って、
ごめんなさいね、
私の話で白熱しちゃって、
いやー、面白かったね、
それね、
なんかね、不思議な体験だった、
久しぶりにそんな人に怒られたし、
うん、
なんか自分のダメなと思ってるところを、
超ダメ出しされて、
うんうんうん、
なんか仕事ができる人は、
ちゃんと落ち着いて、
なんか、なんだ、
そういう説明とかも、
何もらわなくても、
おせいのさんおはようございます、
読めるとか、
あ、せいのさん、
お久しぶりです、
なんだろうね、
ごはんにゃんです、
いやー、でもなんか、
ブックと鍵が出てきたな、
秘密の鍵、
ふっ、
うーん、
なんか変なもん付けられてないか、
超心配だったんだけどさ、
あ、
それはない、
あ、
よかった、
なんか最後に、
なんかエネルギーを注入しますとか、
やめてほしい、
ちょっとそれはやめてほしい、
なんか心の中で超結界張って、
それちょっと結界だわ、
ね、
心の中で結界張り送ってさ、
うんうんうん、
そう、なんかそういう不思議なね、
21:01
体験をしたよ、
久しぶりに、
え、あのさ、
Googleマップって結構さ、
うん、
あのー、
出してくるよね、
あのーなんか、
導きポイントを結構出してくるよね、
出してくるよね、
Googleマップってさ、
やっぱまたカード、
あの山のカードだな、
な、
山って何?
越えなきゃいけない何かってこと?
あー、
うんうんうんうん、
なんだろう、
うん、
そう、
まあなんか登っていくものなんだけどさ、
おー、
なんだろうね、
いやー、
なんだろうね、
え、
能力界か、
能力界か、
えー、
なんだろうな、
最初すごいさ、
あのカフェ入った瞬間に超重い感じしたのに、
うん、
なんか最後、
私がその占いしてもらって、
占いっていうかテストを見てもらって、
うん、
最後おじさんが優しくなって、
うん、
でその後その次の友達が見てもらったら、
超話が盛り上がってて、
で最初になんか、
声が大きいから静かにしなさいみたいに言われた奥さんが、
すごいなんか楽しそうで話せて、
テレビ見ながら、
うん、
ですごい声大きく、
見て見てとか言ってて、
え、
あれ最初に静かにって言ったのはあなたじゃなかったっけと思ったんだけど、
なんかすごいなんか、
ほがらかな、
空気になっててさ、
私一人だけちょっと怒られてずーんとしたんだけどさ、
なんか浄化してきたんだね、
浄化だったのかな、
ゆかりちゃんお疲れ様でした、
ありがとうございます、
むしろゆかりちゃんが、
なんかきれいにしてきたんだね、
空気をね、
ね、
なんか、
でもやだやだ、
なんかもうやりたくない、
そうだね、
ね、
もうやりたくない、
なんだろうか、
なんだろうかね、
ね、
でもまあ良かった、
まあ良かった、
なんか結果ね、
良くて良かったよね、
なんか怒られっぱなしでさ、
最後なんか嫌な感じで終わるよりは、
楽しげな雰囲気になって良かったよね、
なんかゆかりをさ、
の言葉をぶつけてくる人って、
自分がなんかあんだよね、
あ、神社のマークだ、
二重竜の、
ねー、
なんだろう、
そうだよね、
でも怒りをぶつけてくる人ってさ、
あのー、
怒りを溜め込んでるからさ、
それを吐き出したいんだよね、
吐き出したいんだ、
怒ってる人ってだいたい向こうが、
まあこっちがよっぽどのことを、
なんかすごい失礼なことをしたりっていうかさ、
何時はまあそうかもしれないけど、
特にこう思い当たらない、
てか普通なね、
普通な感じでやってる時に、
でもなんかこう、
なんかこう怒ってくるって時って、
相手がだいたい抱えてるよね、
ね、なんかこういう風になんかキャピキャピし、
キャピキャピっていうか、
テンション上がるね、
してたかなこのー、
なんか楽しそうに、
あ、こんにちはお願いします、
とかいう感じで言ったから、
軽い感じで乗りに行っちゃったからかな、
悩みがね、
なんかすごい神社のやつ出てくるよ、
しめ縄、
しめ縄だっけ、
あのー、
神社にかかってるあれと、
神社の鳥居と、
うんうんうんうん、
でそれでさ、
昇竜ってのぼり竜が出てきてさ、
うんうんうんうん、
日差しの竜と二重の竜とのぼり竜でさ、
24:01
一気にステージアップって言ってるから、
おー、
なんかあのー、
ゆかりちゃんの能力開花とスキルアップだよ、
そうなのかー、
うん、
だと思う、
でおじさんのことは、
なんか浄化してきたんじゃない、
やっぱりほんとに、
あ、
じゃあおじさんにとっても良かったんだね、
おじさんにとってはすごい良かったんだと思う、
ゆかりちゃんにとってはちょっと、
え?え?みたいな感じになったかもしれないけど、
なんかあのー、
あの社会貢献じゃなくて、
うん、
なんていうの、
天に貢献するやつなんだよね、
あ、えー、
地域貢献でもないしさ、
社会貢献でもないしさ、
その、
うんうんうんうん、
あのー、
なんていうの、
天のお仕事したみたいなことだよね、
あー、
見えない、見えないお仕事をしたってことね、
そうだよ、
あ、
そうやって、
わかったー、
天のお仕事ってそうやってやっていくんだよね、
えー、
なんかひたすら聞いてたわけよ、
細まっちょだろみたいな、
胸の筋肉動くんだぞみたいなことを言われててもいいわ、
はい、
はいとか言って、
なんかただ話聞くだけでも貢献できんだ、
あ、もちろんだよ、もちろんだよ、
えー、
あのー、
その時にさ、
うん、
なんていうのかな、
ゆかりちゃんが多分もう存在してるだけでね、
えー、
あのー、
そうだよ、
だから何かをテクニックっていうか、
そういうもので、
うんうんうんうん、
相手の心を、和術とかね、
なんかそういうことで何とかっていうものじゃないんだよね、
多分そこのところに、
んーと、
まあおじさんのことはよく知らないけど、
謎のあれだよね、
だから自分のこの人と人は知らないんだけど、
そのたぶん上と上は知ってたりするんだよね、
めっちゃ不思議な話し方するけど、
見えないところが、
そう人間同士の縁っていうのは、
そうまたなんか魂同士の縁じゃないけど、
うんうんうん、
そのー、
んーと、
なんかハイヤーゼルフだよ、
うんうんうんうんうん、
ハイヤーゼルフ同士で、
うん、
なんかあったんじゃない?
なんかあったのか、
そのー、なんかやりとりが、
あ、しかもその神社の近くにね、
その1週間前に参拝してるしね、
うんうんうん、
その神社に行って、
なんか、
あのー、
依頼されたんじゃん、
あ、そうなんだ、
あ、じゃあ、
うまくねー、
したってことね、
そうそうそうそう、
あ、よかった、
ただボコボコにされて、
おしまいかと思った、
そのネタ的にはすごい面白かったけど、
なんか、
あのー、
なんかいいお仕事してきたね、
あ、よかったー、
貢献できまして、
ねー、
よかったー、
あのー、
聖奈さんが巫女さんみたいなお仕事したのかもねーって、
あ、
えー、巫女さんもこうやって話聞くのも巫女さんなんだ、
そうそう、
あ、巫女さん、
あのー、
うん、
なんかなんか、
あのー、
天のお仕事よ、
えー、
なんか簡単に言うと、
もうなんか、
あ、
あえてなんか普通の言葉使おうと思うと、
余計わけわかんない感じになっちゃうから、
あ、もう全然もう、
普通じゃなくていいんだよ、
なんか天のお仕事だと思う、
27:00
それは、
天のお仕事か、
うん、
神社に行くと、
あのー、
勝手にダウンロードされるんだよね、
えー、
なんか、
何かこう、
別にね、
自分がどうたらこうたらっていう意識じゃないところで、
勝手にダウンロードされるんだよ、
うーん、
なんか必要なものがセットアップされるっていうかさ、
パソコンみたいだけど、
あははは、
なんかさ、
いって、
セットアップされて、
で、それで、
あのー、
必要なところに行くんだよね、
自分が自然と、
足が向いてって、
で、
何やってんだろうなってこう、
こっちの意識上は、
よくわかってなかったりするんだけど、
うんうん、
自分が動くことで、
その誰かと知り合って、
うん、
その誰かの話、
だから話って結構どうでもいいんだよね、
あははは、
キーワード的にポンポンって入ってくる時もあるけど、
うんうん、
その出会うことの方が重要で、
出会った状態で、
うーん、
そのー、
そこにいると、
そのー、
うんうん、
自分についてるさ、
うんうん、
ファイアーゼルフ同士が、
うんうん、
なんかやり取りするんだよね、
勝手に、
あー、
うんうん、
その状況は自分たちにはわかんなかったりするけど、
それで何かが、
うんうん、
意味があるからそこに呼ばれてて、
で、そういうことをして、
まあ、
帰ってくるんだけど、
だからなんか天皇しようとしたんだよ、
あ、
じゃあ、
よかった、
あははは、
よかった、
あははは、
山のカードがすごいキーワードで出てくるんだよね、
山か、
昨日さ、
私、
夜中さ、
夜中っていうか、
ルノールマン引いたの、
何気に、
うん、
そうさ、
山と鎌出たんだよね、
え、
同じじゃん、
なんか山と鎌が出てくるっていうのが、
やっぱ、
ポイントなんだろうね、
何回も繰り返し繰り返し山のカードが出てくるから、
うんうんうん、
これが何なんだろうね、
あ、
セイナさんが、
セットアップ、
準備完了、
何かの準備ができたのよ、
え、
そうなんだ、
なんか、
そのまま任せてればいいの、
別に、
あの、
勝手に進んでいくから、
そうだ、
そうだね、
なんか何も、
勝手に進んでいくの、
なんか結局、
その、
止めることもできないの、
ね、
こういうことって、
うーん、
勝手に進んでって、
それを何かやらないようにしようって思ってたって、
結局は、
なんかやっぱりここに来ちゃったみたいなことになるし、
あははは、
なんか予定立ててようが立ててないが、
なんか偶然そこに入っちゃうみたいなことになるし、
だから結構、
うーん、
あのー、
そうなっちゃうときはそうなっちゃうよね、
そうなんだ、
でも別にあのー、
悪いことではないと思う、
あと緑色の、
色?
うんうん、
緑、
すごい緑、
緑?
すごい緑、
あははは、
なんか緑色が結構ポイントになってる気がする、
あの、
色で、
へー、
葉っぱとか?
うん、
葉っぱとか、
木の葉っぱとか、
あ、
でも木もね、
山に生えてるものだしね、
うーん、
え、
なんか、
なんか木緑だ、
木、
うーん、
緑がすごいポイントになってる、
うーん、
でさ、
あとさ、
木、
なんだっけ、
あのほら、
木を見て山を見るじゃないですか、
30:01
なんだっけ、
それ、
それその言葉じゃないよね、
なんだっけ、
あははは、
あったよね、
森全体を見るみたいなやつ、
あー、
一本の木じゃなくて、
そうそう、
森全体を見るってこと?
そうそうそう、
なんかあのイメージが、
入ってきてるから、
おじさんにばっかりフォーカスしてると、
本当の意味がわからないと思う、
はいはいはい、
おじさんにボコボコに言われたことだけに、
フォーカス、
そうそうだから、
おじさんは、
うん、
一本の木だから、
うーん、
おじさん、
なんかキーワード的にね、
すごくあのピンってきた言葉があれば、
それはもちろんなんかメッセージなんだと思うんだけど、
でもおじさんどうのこうのっていう、
うん、
言われた内容っていうのはあんまり気にしなくてよさそうなんだ、
そっかそっか、
意味があったってことでいいんだね、
多分その行動全体に意味があったんだと思うよ、
ま、ある意味直感っていうか感覚でさ、
なぜかその占いカフェって浮かんで調べたっていう、
そうそう、
のとかも、
あーそうだ、
そうそうそう、
女性キーワードが逆さまで出てる、
えー、
えーなんだろうなー、
あー、
えーとね、
3人、
3人、
3人よ、
3人!?
あのー、
木がおじさん1人分だとしたら、
あと2人ぐらいやってくるかも、
同じような経験が、
そういう経験が、
それで、
えーと、
木のカードに付いてる数字が7なんだよね、
で、あのー、
山の方に付いてる数字が21なのよ、
で単純に考えたら3倍でしょ、
だから木の、木を1人分をおじさんだとすると、
そう、それ3回繰り返すと山の扱いになるから、
うんうん、
なんかまず最初のファーストミッションそれなんじゃない?
あと2回来るんだ!
ヒェー!
なんか、
いやでもそのパターンはその、
毎回毎回はその今回のおじさんと同じっていうものでもないと思う、
そのおじさん自体が抱えてるテーマみたいなのが怒りだったからそういう形でやってきたけど、
今度はものすごい泣いてる人かもしれないし、
割と早くやってくるかも馬のカードだから、
えー、
あ、じゃあそのミッション、
そう、女性なのかもしれないね、
うーん、泣いてる、まあ悲しんでる、
わかんない、その泣いてるっていうのはその人の抱えてるものがね何かっていうもので変わってくるからさ、
おじさんの場合はなんか怒りだったからそうやって怒りを吐き出してたっていうだけで、
すごいぶつけられたけど、
そうそうそう、次の人も必ず怒りかっていうとそれは多分わかんないというかさ、
まぁ怒りパターンもあるかもしれないけど、
その人が思ってるもの?
なんか、
おー、
えーじゃあ私どうすればいいの?
話しつけばいいの?
何も何も考えなくていいよ勝手に進んでいくよ、
あ、なるほどなるほど、
なんか女性かもしれない、
へー、
割と早く、
女性、
あ、なんかちょっと意地悪な感じかもしれない今度、
あーでもなんか思い当たる節はある、
なんか職場にいるんだよね一人、
優しいのか意地悪なのかわかんない人がいるんだよね、
あーそうそうそう、
33:00
だから狐のカードとネズミのカードが出てるのよ、
だから狐なんだけど、
そのじわじわじわじわちょっとどっちなんだろっていう、
じわじわじわじわ削られていく感じ、
女性って、
そう馬のカードだからもう早いよね、
あの展開が、それがやってくる展開が、
もうちょっとなんじゃないのかな、
そっかー、
でも何も別にあの、
そんなに気負うことはないと思う、
ゆかりちゃんの準備ができてるから、
そういう人と出会ってるんだよね、
準備が整ってないのでそんな人と出会わないから、
あー思い当たる、
一人、
3人ぐらい現れる、トータルで、
トータルで、
じゃあおじさん一人、
おじさん以外に3人かな、
じゃあおじさん含めて、
じゃあ2人目はあの人、
徹底してる、
まあ3人目はね、その時になったらきっとわかるよね、
一人終わったから次の人見えてきたんじゃないかな、
あーそうなんだ、
だと思う、
なんかね、職場でいるんだよね、一人なんか、
私に嫌味言ってんのか、
何なのか協力してくれてんのか、
ちょっと微妙な人が一人いて、
まあその人かもね、
その人かもね、でも別にあの、
今のまんまでいいと思うよ、
何かお役目があるから、
こうなんとかしなきゃっていう、
だから今までのことの、
集大成みたいな感じだから、
だから今まで身についたことを、
そのまんま、
何も考えなくていい、
なるほど、何も考えなくていいんだね、
そうそうそう、
思ったまま行動してればいいんだよ、
例えばここで、私はこういうお役目だから、
この人のことを受け止めてあげなきゃいけないとか、
なんかすごい嫌なことされたとしても、
これはこういう私がお役目があるから、
聞いてあげなきゃいけないとか、
何かそういうこと考えなくていいっていうか、
なるほど、もう自然に、
そうそうそう、自己犠牲は良くないんだなとかさ、
もう今までで分かってきたことがあるじゃない、
うんうんうん、
そのまんまで行けばいいんだよ、
なるほどなるほど、
あっ、
いやすごい腑に落ちた、
腑に落ちた、
いい解説ありがとう、
良かった、そういうことなんだ、
そう、だから何にも考えなくていい、
ありのままのゆかりちゃんのまま、
別に何か、
御名字ゆかりとかじゃなくて、
私が払います的なこと、
こう決まらなくてよくて、
ただ別にそのままの状態で、
接してるだけで大丈夫、
あっ、良かった、
自然体で普通に生活するね、
うん、それでOKだよ、
なんかぎょうぎょうしい感じになることもないし、
すごく自分がそういうことが、
これ天の仕事だからって言って我慢しなくていい、
全てのことがさ、
自分でコントロールしなくても、
うまくいくようになってるじゃない、
うんうんうん、
36:00
だからなんかいいんだよ、
そのままありのままで、
ここですごいお怒りになってね、ゆかりちゃんが、
むっかりと来て、
何か言っちゃったって、
それでいいんだよね、
そういう役目だから、
その時にそういう役目をしたってことだもんね、
そうそう、
でその時にさ、
なんでこんなこと言っちゃったんだろう、
私こういう役割だったのになとか、
そんな反省はいらないんだよ、
そんな反省はいらないんだよ、
うんうんうん、
で何もかもがさ、
不完全こそ完全だってよく言ってるけど、
だから自分の中では不完全だと思ってることも、
全部の、さっきのやつと一緒だよね、
全体を考えてみればそれで完璧な状態だから、
あの、
すごい自分が悟りを開いた人になるっていう必要も全くなくて、
今の状態でいいんだよね、
その今の状態のこれのありのまんまの状態で、
うまくはまるところに発見されていってるみたいなもんだから、
へー、
納得、
それで山なんだ、
山っていうか木、木、木、木、木、
木一本じゃなくて、
ちょっと俯瞰して全体を見て、
不完全でもいいってことだね、
そうそう、これまでの生き方に区切りをつけ、
新しい方向へ向かうだって、
へー、
平穏無事ということが心に安らぎを与えてくれる、
願望はお金を稼ぎもっと成功したいって書いてるけど、
あははは、
たしかお金は稼ぎたい、稼ぎたいというか、
まあいろんなとこに自由に、
ポンっていけるようなぐらい自由大あればいいかな、
趣味人って書いてある、
あははは、
いやーごもっともです、趣味人です、
へーなんだろ面白いね、
ねーなんか久しぶりにそういう体験があってさ、
早くのんびりやんないかなと思って楽しみにしてたんだ、
いやーもうね、
そうよね、
不思議だよね、
なんかさ、急にさ、
入ってくる言葉とかあるじゃん、
うん、ある、
なんか突然なんでそんなこと思いついたのかな、
みたいなやつ、
うーん、
それってもう、
あの、
なんだろう、
必要なんだよね、
そうなんか、考え出して出した答えじゃなくて、
なんか急にぼーっとしてたら、
なんか占いカフェって出てきて、
えーってなって、
呼ばれたね、
それこそがインスピレーションとかっていうものなのかな、
うんうん、
インスピレーションなるものなのかしら、
ねー、
そうだよインスピレーションだよ、
えー、
いや面白い体験だった、
いや続くから、
3人来るから、
あと2人は来る、
ねー、来るんだね、
でもよかった、
あの特に器用こともなく、
親組とかもそんななんて言うんだろう、
ね、行々しく構えることもないってことだよね、
ないない、
なんか突然ここで背負わなくていいっていうか、
39:01
うんうんうん、
その今の状態でいいんだよ、
ありがとうございます、
自由に生きてればいいんだよ、
いやー、自由が一番だね、
そうだねー、
うーん、
ねー、ありがとう楓氏、
何も、何もよ、
いやこの話をね、なんか久しぶりになんか面白い、
スピリチュアル系の話だったからさ、
うん、
ずっと楓氏と話したいと思ってて、
いやすごい面白い話だった、
まさかの、
いやおじさんってところが、
なんかおじさんっていうところがね、
意外だったんだよね、
なんかね、おじさんなんだけど、
70歳くらいの人って言ってるんだけど、
白髪が一本もなくて、
なんかねあの、
ボクサーみたいな髪型してて、
パンチファーマーみたいなさ、
ぐちけんみたいな感じの、
あー、キャラ濃い、
キャラ濃かったー、
だけどなんかおじさんは、
前世は女なのよとか言ってて、
やっぱり?
女性のイメージがすごいあったんだよね、
あ、ほんとー、
めめしい感じするよね、
ちょっと、
うん、なんか、
生きてくれてありがとうとか言って、
でも肉体、
そうなんだよね、
だから別に、
魂に性別ないしね、
生まれててさ、
肉体には物理的な性別みたいなのあるけど、
それだってなんかこう、
肉体と合ってない人だって普通にいるじゃん、
うんうんうん、
だからなんか、
おじさん、女性なんだよな、
わかんない、
女性じゃないおじさんだけど、
多分ね、
女性だと思う、あの人、
あの魂は、
なんかね、
ちょっとめめ、男の人っていう感じよりも、
なんかその、話してる感じとか、
そのちょっとイライラしてる感じが、
女の人っぽかったんだよね、
その感覚、
の、
合ってるよね、
なんだろうね、性別ってよくわかんないよね、
うんうんうん、
性別学的な性別はわかるんだけど、
そうじゃないところの性別って、
また別物だからさ、
でもそれもさ、
男性性のエネルギーなのか、
女性性のエネルギーを持ってるか、
の話だけでさ、
性質だよね、
そっか、性質なんだ、
そっか、
いろいろ言ってくれるんだけどさ、
そのおじさん、
あなた頭痛あるでしょうとか言われてさ、
特にあんまないの私、
なんかはいって言わなきゃいけない雰囲気だったから、
はいちょっとありますとか言って、
なんか結構さ、
爪が反ってるからどうのこうのって言ってて、
うんうんうん、
なんだろうね、
初めてこんな見てもらったかも、
手相ってさ、その手のひらのさ、
爪の状態とかでも
見れるんじゃなかったっけ、
あ、
そうなんか線が入ってるからなんとかとか、
42:02
ね、いろいろ、
でもまぁ受け取られる、メッセージは受け取っといた、
体温めた方がいいとかは、
うんうんうん、
必要なことは心に入ってくるからね、
あとさ、本当に必要ないことって全然
なんか何回聞いてもわかんないじゃん、
なんかスーッみたいな、
右から左へスーッって向けてってか、
うんうんうん、
一生懸命聞いてるのに全然わかんないみたいな、
わかるその気持ち、
だから全然わかんないときあるよね、
全然あの、響かないときあるよね、
聞こえないっていうか、
わかる、
何言ってんだろうって、なんか日本語なのにさ、
もう全然理解できないよね、
そうそうそうそう、
あの不思議な状態、楽しみだよね、
いやー楽しみだねゆかりちゃん、
いやー、
なんかね、なんか謎の展開があって面白かった、
うん、
次の人結構、
うん、
デビルよ、
タロット悪魔だしな、
さっきも、
ヌルマン狐だし、
ネズミだし、
女性キーカードできてるけど、
でも中身はまた
わかんないけどね、
男性エネルギー持ってるかもしれない、
うん、なんかね、男の人っぽい気がする、
ねー、中身でしょ、
うん、
何なんだろう、なんかね、ライバル視されてんだよね、
あー、
うん、
コミュニケーションのところのキングオブソール坂様、
ははー、
表面的にはなんかいい人そうなんだけど、
でもなんかその奥には、
ちょっとこうなんていうんだろう、
ライバル視されてるっていうのがすごいわかる、
マウンターじゃないの?
うん、マウンター、完全にマウンター、
ははー、
ははー、
危険な人、
そうだね、要注意人物だって、
嫌われ者って書いてる、
あ、その人?
あー、そうだね、
なんだろう、
みんなが優しいから、
職場のみんながほがらかで優しい人たちだから、
うん、
多分何も言わないけど、
でもその人自身も、
そんななんか、
目に見えて嫌な人ってわけじゃないんだよね、
だけど私には、
なんかちょっとなんか持ってるなーっていうのはすごいわかる、
大丈夫だ、
ははー、
大丈夫だー、
うん、
なんかそうだね、
コミュニケーションのところで結構こうガーってきてる、
悪魔な感じするけど、
なんだろうね、
でも何抱えてんだろうね、
自然にわかるだろうしね、
なんとなくそういう人なんだなっていう感じは、
あるけど、
何がテーマでやってくるのかは、
わかんないんだけど、
でもゆかりちゃんもわかると思うよ、
あー、
まあ、あれだろうな、
認められたいとかそういうのなんだろうな、
わかってると思うよ、
多分第一印象でわかってると思うよ、
45:01
うーん、なんかね、
強い感じした、
強い感じ、
その強い感じもさ、
あれだよね、
そうやって強く見せてないといけないから、
強くしなきゃいけないっていうかさ、
そうだね、そうだね、
どうする時って、
なんかその、
強く見せなきゃいけない理由があるんだよね、
あー、
どこかな、
あ、ココロちゃんおはよう、
あ、ココロさんおはようございます、
あ、セナさんも木を見て山を見ずに
なっちゃいけないよ、
そうだね、
そうだよね、
フールでいけと、
あ、フールマジシャンが連続して出てるわ、
あ、なんか、
フールマジシャン、
だからなんか、
いいんじゃない、何も考えず、
フールマジシャンの方が逆さまなんだよね、
だから技量で何とかしようって
思わないで、
あるがままの状態で感じたままで
ピンときたことがいいんだと、
なるほどなるほど、
なんか起きるよね、
そういうとき出来事が、
その人と何か、
なんか向こうから仕掛けられるのかもしれないし、
なんかきっかけ分かんないけど、
なんかね、じわじわね、
表だってすごい
嫌なこと言われるってわけじゃないんだけど、
遠回しに、
今私がついた
ポジションが、
もう2年以内にはなくなるのに、
なんで採用されたんだろうね、
みたいな、
感じで言われて、
あ、そうなんですね、
私もさ、
ヘラヘラしてるからさ、
え、そうなんですか?とか言って、
それは困ったな、とか言って、
全然困ってないんだけど、
全然困んないよね、
むしろそれでなくなるならなくなったでさ、
じゃあここじゃなくなるんだな、
別に次の行き場所があるんだな、
って思うだけだからさ、
あとはノーダメージだよね、
しかも私もどっかで、
この今やってる仕事は、
一時的なものだっていうのは分かってるから、
一生いると思ってないもんね、
しかも2年くらいかなって思ってたの、
予想通りだよね、
そういう形で来たんだと思って、
びっくりしてる、
ポジションがいろいろ変わってきてるからさ、
会社の中でね、
仕組みが、
それに淘汰されてなくなるポジションなんだな、
っていうのは昨日分かって、
その方が帰ってやめやすくない?
そうなの、
そうなの、
自分で決断してって言うと、
なかなかあれだけど、
致し方なくじゃないけどさ、
あんまそういうことならっていうので、
おんびんに円満対処だよね、
こちらとしてはね、
向こうの会社都合だったりすると、
そういう時手厚く送られたりするじゃん、
今までありがとうみたいにさ、
たぶんさ、
もし仕事が欲しかったら、
会社都合とか、
違うものが紹介されるかもしれない、
何も悪くないよね、
そうなのよ、
全然ずっとやる仕事だって思ってなかったから、
最初から、
今必要なんだな、
ぐらいにしか思ってなかったから、
48:00
そうなんだって思って、
相手としてはちょっとダメージを与えてやろうと思って、
なんでその話聞いてなかった?
とか言われて、
マウント全然取れてないよね、
なんか響かないんだよね、
響かないよね、
マウント、
面白いよ、
面白そうって言っちゃダメだね、
面白いよ、
どうなるんだろうね、
ずいぶん報告するよ、
2人目超えたら、
次3人目、
どんな人かなって、
3人目のキャラが、
本邦初公開みたいなね、
またでもさ、
じんちゃんに呼ばれるかもしれないね、
タイミング的に、
なんかね、
私今鹿児島県が超気になっててさ、
桐島神社、
そうなの?なんでわかったの?
思いついた、
すごい、
すごい、あの刀、
あれが逆さに刺さってるところって、
なんかあそこが超気になっててさ、
九州行きたいよね、
九州行きたい、
九州にすごい呼ばれて、
なんか、
なんか全部鹿児島がすごいね、
鹿児島鹿児島っていうね、
圧がすごくて、鹿とか、
それもね、分かんないけど、
私はそう感じてて、
仕事の種類が変わったから、
お給料も変わってさ、
自動的に行けるようになってると思うけど、
ね、タイミングがあったら行こうね、
かえずし、
多分そのタイミング来るよね、
来ると思う、
来るよね、
今だって時が絶対来るよね、
そうそう、
ちょうどそういう時にスケジュールあったりするんだよね、
今なら行けるみたいな、
持ってるお金で行けるんだよね、
行けるみたいな、
予約取れた、
行けるみたいな、
自然にね、
身を任せて行こうよ、
行こう?
多分そうだと思う、
多分ね、次キリシマなんだよね、
なんでキリシマなんだろうね、
でもなんかキリシマ、
他にも神社あったよね、
なんかね、
あれあるよね、九州の方なんか色々あるもんね、
ねー、
キリシマが超気になって、
今まで全然気になったことなかったのに、
急にキリシマが、
キリシマ神宮、
これで引いてみよう、
面白いよね、
なんかみなさん、
私の話ばっかりですいません、
すごい面白い話だったけど、
42、
のね、
あれだった、ほうき、
ほうき、
42のほうき、
51:09
なんか小さなことから始めましょうだって、
大きな夢は少しずつ前進しなければ実現しません、
うん、
死んでるもんね今、
そうだったよね、
1個ずつ木を3本、
3本で済むんだからよかったよ、
ねー、
100人ギリとか言われたら結構な修行だよ、
結構つらい、
100人はつらい、
結果的に100人になるかもしれないけど、
とりあえず今回のミッションは3人で山らしいから、
うーん、
特にあれだもんね、
なんか意識しなくていいんだもんね、
普通に過ごせばいいんだもんね、
うん、全然、
それ終わったらまた何かやってくるよ、
おー、
よかった、
3人で、
とりあえずね、
でもまた次のやつ来るけどね、
次のやつ来るよねきっとね、
そうだね、
もう永遠と続く、
新しいスタート切ったから、
こうやってずっと永遠と続いていくんだけど、
1個終わったら、
今回の人生のミッションこれで終わりとかじゃなくて、
次のやってくんだよね、
どんどんね、
来るんだね、
いやー、
でもよかった、
どっぷりおじさんに言われたことだけをさ、
またこう思い、
悩んでっていうタイムはもう、
卒業してるから、
多分、
そうそう、だからさ、
そういう人に、
のとこに行けるようになったっていうかさ、
だって前のゆかりちゃんだったとしたらさ、
悩んでても、
ショックっていうか、
こんなことを言われたらガーンってなって、
笑い飛ばせないっていうか、
そう、そうだね、
素直に受け止めて、
今回最初やっぱショックだったけど、
ズボシのこと言われたからさ、
落ち着きがないとかさ、
なんかKYだとか言われてさ、
だけどなんか立ち直れた、
立ち直れたっていうか、
戻すのが早くなってる、
なんか切り離せるよね、
そのおじさんの言ってること全部飲み込まなくていいっていうかさ、
それよりさ、
もうちょっと奥側見てるじゃない、
このおじさんのところに行ったの、
なんでなんだろうな、
おじさんの言ってることが、
なんでこうだったんだろうな、じゃなくて、
なんでこのおじさんのところに私こういう風に、
行ったんだろうな、
出会ったんだろうな、みたいな方向に、
気持ちが良いから、
そんなに、
あれなんだよね、
言葉のショックはあるんだけど、
ガーンみたいな、
直接ディスられたっていうことに対しては、
そういう衝撃はあるけど、
それよりももっと深い意味が、
気になっちゃうっていうか、
ふざけてるのを帰れとか言われてさ、
え、ふざけてないんだけど、
すごい辛辣な感じだね、
そう、ブスブス来たけど、
54:02
最後おじさんも笑顔になって、
素晴らしい手相ですとか、
全然言ってること違うじゃん、
おじさんウケる、
全然おじさんウケるよね、
でも良かった、
意味があることだったんだな、やっぱこれもね、
意味があることだったんだよ、
ね、
神社、
おじさんに関しては、
巣は、間違った巣はじゃないや、
スサノオだ、
うん、
あのカード引いてみて、
もし引けそうだったらなんだっけ、
スサノオ出てくるやつ、
あの神様の、
そう、
久しぶりです、
久しぶりのご登場です、
聞いてみよう、ヤオヨロズの神カード、
そうだそうだ、
ヤオヨロズの神様カードとね、
ヤオヨロズの神カードでね、
ように名前が違うんだよね、
うんうんうん、
荒見玉とさ、右見玉あるやつ、
竹、岩、土の見事、
へー、
再生、手放すことで新たなものを得る、
うんうんうん、
再生、
荒見玉だな、
あーだから、
何について今出たんだ、おじさん?
おじさんかな、
おじさんが再生するのかな、
うん、だから荒見玉で来たんだなって思ったけどさ、
おー、
だからなんかその、怒ってる感じで来たんだな、
あ、すごい怒ってる、このカードもなんか、
すごい顔が険しい、
もう一問引いてみようか、
じゃあおじさんは手放すことでなんか新しいものを得たのかな、
あー、
おじさん、
あ、おじさんね、何だろうね、勝手に浄化されたから、
勝手に浄化されるってさ、
すごい良いことだね、
だいたいさ、手放したり浄化したりするときって結構自分の中で葛藤があるのかも、
いや、
でもそのおじさんも長年もしかしたら
何か抱えてきたかもしれないしね、
そう多分ね、
真面目に、自分にストイックなんだよね、
すごい、
それで苦しかったんだと思う、
多分、
しかも無償で、
ほぼ無償でさ、
それはなんかね、
済んじゃうよね、
蓄積されるよね、
あ、やばい、
出たカードがね、
大国主のね、
修行の時、
試練があなたを強くします。
もう一個くるから、
もう一個くね、
お手柔らかに願いたい、
そしたらね、また今度大国主のね、
あらみ玉のさっきカードだったんだけど、
にぎみ玉で来た、
にぎみ玉で来て、
後期到来、今までの苦労が報われます。
同じ大国主なんだけど、
57:00
のカードなんだけど、
順番的に
後期到来が来たな。
これはなんかね、
ステップアップなんだよね。
なんかこれで、やだやだって、
もうこんな体験したくないって思ったら、
もうこんな体験しないから。
だけどこれは、
でも避けたとしても、
どうしてもやらなきゃいけないことだったら、
またやってくると思うけど、
結局その、やだやだって言って止まってたら、
何回もその、経験して、
やだやだって思って、また経験して、
やだやだと思ってっていう、そこで止まっちゃうんだよね。
でもあれ、これはこういうことだと思って、
もうちょっと俯瞰して全体的に見ると、
これもう一回、あと3回やるんだと思って、
やってくるために、
嫌っていう観点がどんどん消えてってさ、
その場はあるんだけど、
ムカついたりとか、
なんか嫌なこと言われたり、
マウント取られたりとか、いろいろ起きるけど、
でもなんかあんまり、
そんなに、
間に受けなくて済むっていう。
そうだね、ダメージ。
そう、この人の、
なんかのあれだったんだなと思って、
でもその場ではね、
こっち感情持ってるからさ、
別に、
嫌な気持ちになったりとか全然するんだけどね。
その時はそれで吐き出しちゃえばいいっていうか。
それを無理してさ、
受け止めて、
私は、
これは受け止める役目だからっていうのは、
本当思わなくていいっていうか。
そこは陥りがちだよね。
そうなんだよ。
そこ陥りがちだわ。
別にね、
悟りを開くって本当に、
心から何も感じない、
可愛いこと言ってんなって思えるんだったらいいんだけど、
そうじゃない時にさ、
それをなかったことにするっていうのは、
全然真逆の方向に
いってるから。
やらなくていいことなんだよね。
無理してね、
なんて言うんだろう。
そんなことより感情あることを認めて、
私嫌だったんだなとかさ。
引きずらないっていうか。
もうちょっと違う風に切り替えちゃう。
早いとこ切り替えちゃって。
次の目的じゃないけど、
本当の目的みたいなところを。
そうだね。
陥りがちだわ。
そこを意識して、
進もうと思います。
そこ本当に大事なポイントだわ。
思っちゃうんだよね。
なんでだか分かんないけど。
これこそ性質かもしれないよね。
すっごい穏やかな人だったら、
最初からそうかもしれないし。
私みたいなせっかちなタイプでさ、
気が短い人だと、
もしも何も感じない、
何言われても平気ですっていうところが
悟りだとしたら、
一生悟らないと思う。
どんな修行を積もうと思う。
1:00:01
ずっと怒ってるからね。
気の愛楽あることは、
別に悪いことではないから。
そうだよね。
怒って、あとはどっちかっていうと、
変に背を追い込まないとか。
切り離すことが
上手になるとか。
そうだね。
なかったことにしがちだもんね。
この人はこうだから、
こうだからってさ、
頭で無理矢理感情を
押し殺すっていうかさ。
組んであげちゃうんだよね。
でもそれもやんなくていいんだよね。
人の課題を奪わないっていう。
最近そのフレーズよく聞くな。
そうなの。
人の課題を奪わない。
自分がね、
意識がちょっと上がってきて、
いろいろ見えるようになってきたりすると、
その人の痛いところとか、
苦しんでるところとかも
見えてくるから、
分かる側が
やってあげなきゃいけないみたいな。
助けて、何もしないのが
見過ごすことになる
ような感じがして。
持っておけなくなっちゃったりするんだけど。
それはその人の課題だから。
本当に苦しんでて
助けてくださいって言われてて、
助け求められてるときなら
それはそれでご縁だから
やったりするけどさ。
そうじゃないのに、なんとなく自分が
見えて分かるから
先回りしてやってあげようっていう。
子供も一緒だよね。
転ぶかもしれないと思って。
痛いかもしれない、何とかかもしれないって言って。
その経験する前に
そのこと自体を取り上げてしまったらさ。
その経験が
できないんだよね。
しなくていい経験もあるけどね。
経験してそこから
学ぶことっていうか、気づくことって
あるんですね。
深い。
面白いね。
だから別に
こっちが上にいるとかじゃなくて、
結局さ、その
おじさんのことを
両方一緒なんだよね。
何かがゆかりちゃんも学ぶところがあって。
今回嫌な感じだったけど。
組み合わせ的に
お互いに一方的に何かが
あっていうことじゃなくて、何かのトレードだから
どっちもウインウインになってるはずなんだよね。
両者にとって。
おじさんはおじさんで救われることが
あったはずだし、ゆかりちゃんは
ゆかりちゃんで何かの経験を積むっていう
何かのきっかけが、何かを
出て帰ってきてるから、
どっちかが一方的になってる
っていうこともないはずなのよ。
両者にとって。
両者にとって。
気づきがあったんだろうな。
おじさんは無意識の
ところでね、もしかして何も気づいてないかも
しれないけど、おじさんは。
1:03:00
無意識の中で変わったところとかも
きっとあるもんね。
なんかこのさ、助けてあげてるんだ
みたいなのって結局エゴだから。
その意識を持っちゃったりすると
おかしなことになるよね。
そうだね。
ちょっとおごっちゃったりさ。
上下の世界になっちゃうもんね。
上下の世界ね。
あの上下の世界ってすっごい入りやすいけど、
そこにいたらそれこそさ、出口がないんだよね。
大事なそこポイントだね。
何も考えなくて自分は自由でいればいい。
何かのために何かをしなきゃいけないとか、
これが私の使命だとか。
その使命感を好きで背負ってる人もいるけど、
そういう演出が好きでね。
そういう演出が好きで、そういう風にやって、
私はこのために生まれてきたんだって言って、
それで盛り上がってるっていう人も
たくさんいると思うけど、
別にそれが悪いとかじゃなくて、そういうのが好きなんだねって。
好きだったらいいんだよね。
なるほど。
もっと目的の自分になりたい感じっていうか、
マーベルとかのヒーローみたいな。
何か敵を倒すんだっていう方向を持ってたとしたら、
敵現れてくるだろうし。
それなんか別に求めてないなってなったら、
その辺をさ、間違えないようにして。
基本自分なんだよね。
自分で決めていけるっていうか、
自分の好みで。
で、どんな風にっていうところが分かるんだけど。
なんかそのね、
ご縁がこの先に必要なものだったりして、
今みたいにおじさんと誰か
もう一回なんか積んだりして、
自分の中で経験積んだりして、
それこそ得を積むっていうかさ、
何とかポイントがたまるんだよね。
分かんないけど。
ポイントがたまるんだ。
なんとかポイントがたまって、
自分のレベルが、
魂のレベルが上がってくると、
また違う経験ができるっていう。
ポイント獲得したんだ、今回。
そうだよ、だからそういう意味では、
ありがとう、おじさんだよね。
ワンポイントありがとうございます。
アトラクションに1個乗ったような感じじゃない?
チャリーン。
チャリーンって、
ポイントなのか、お化け屋敷なのか、
フライングなんちゃらなのか、
分かんないけど、
もう一回これ面白かったら、
もう一回やろうと思ったら、それに乗っちゃうし。
自分で乗り物、どんな感じがいいかって、
結構選べたりとかする。
なるほどね。
何も考えないのが一番よ。
ね。
振り回されるのとはまた別なんだけどね。
1:06:00
何も考えないと言いつつ、
出来事に振り回されまくってるとさ、
それはちょっと違う、
何も考えないっていうか。
本当の何も考えない。
自分の意思を持っておこうかっていうところ。
そうだね。
軸をというか、自分の意思を
持ちつつの、
流れに身を任せるっていう。
いい身の流れに身を任せる。
コントロールしようとしないし、
自分が何者かになろうとしない、
っていう感じだよね。
正義の味方になろうとしないとか、
それは演出として楽しんでやるんだったら、
分かっててやるんだったらいいんだけど、
その代わりに正義の味方になるっていうことは、
悪がやってくるからね、
っていうセットだと。
疲れちゃう。
幸せって結構さ、退屈なんだよね。
そういうことがあれだけど、
幸せって退屈だからさ、
なんか求めたりするんだよね。
でも本当はその幸せで楽しいだけでいいじゃんって
OKなんだけど、
だけどなんかその違う展開を求めてたり、
こうなったらどうしようとかっていうのって、
そのスリルみたいな感じになってて。
だけど本当は幸せは別に、
毎日同じでも構わないはずなんだよね。
平和にね。
前に見たさ、海外ドラマであったよね。
あったんだよね。
どんなドラマだろう。
死後の世界なんだけど、
死んだ後に、
永遠と平和に、
何の心配もいらない生活が続いてるの。
幸せなんだけど。
奥さんだか旦那さんの夫婦のだっけ?
そうそう。
旦那さんが先に事故で亡くなっちゃって、
奥さんもその後、
ピーナッツが詰まって死んじゃって、
2人で死後の世界に行くんだけど、
すごく退屈だったっていう。
死ぬこともなく、
植えることもなく、
ちゃんと豪華なお家が用意されてて、
服とかも全部自分の好みで用意されてて、
何不自由なくとにかく暮らしてて、
その暮らしが延々と続いていくんだけど、
そのことにだんだん退屈になってくるっていう。
刺激がないんだ。
それで結局、
新しいところを探しに行くんだよね。
なんかちょっと旅に出るっていうか、
海の底にどんどん歩いていくみたいな。
死ぬってことはないから。
そっか。
行くんだけど、
確立された安全な場所を、
自分の何も心配ないんだよっていう場所を、
じゃなくて、ちょっと知らないところに
一緒に歩いていくって最後終わるんだよね。
人間ってやっぱりさ、
幸せなんだけど、
幸せって退屈に感じてくるんだよね。
なんかちょっと、
刺激を求めたくなっちゃうんだろうね。
その刺激が、
1:09:00
どんな刺激かっていうところもポイントだよね。
苦しみバージョンなのか、
もっと楽しい、
テンション上がる系なのか、
そこらへんも、
本当は自分で選んで進んでいけるんだよね。
こんな感じがいいなっていうところ。
なんか、
誰かと戦い続けるっていうのだと、
結構いろんな登場人物が出てきて、
あーだこーだ、あーだこーだって、
それすごく嫌だなって思ってるんだけど、
そういう意味ではいろんな出来事になるから、
楽しんでるっていう風に。
だけどその楽しみ方を、
例えば私とユカリペが、
もうさ、呼ばれた感じのとこも、
インスピレーション下ろして、
そこにすぐ出かけていくみたいな。
そういう遊びをしようってことになったら、
敵とか必要ないじゃん。
必要ない。楽しいよね。
楽しいって言って、小人の世界で遊んでるんだけど。
そこらへんもさ、
どうやってやっていくかってさ、
結構自分で考えて、
自分で設定してるんだ。
うん、自分で設定して。
でもこの設定できるっていうところまで、
持っていくのが、
結構あれなのかもしれないね。
確かに設定できるっていうところ。
今の状態になってるとさ、
設定できるじゃん。
設定できるって、
あ、そうなんだって言って、
あ、そうだ設定できるの忘れてたぐらいの感じで、
設定しに行くんだけど、
そんなことできるはずないって思ってて、
じゃあこんな風に、
日常の出来事に振り回されてて、
今って何なのよっていうさ。
家中みたいなところにいる時って、
なんかできないってなっちゃう。
だから、
できるっていう風に、
自分を持っていくのが、
大変なのかなって。
そこついついさ、
見失っちゃうよね。
自分には、
できない感覚が覚えてるんだけど、
あの時って、
どうにもならないような感じしかしないっていうか。
飲まれるみたいな。
うん。
あれかね、
あのメンタルの作り方が難しいのかもね。
どうやってやったのって言われたら、
どうやってやったんだろうかと、
そこらへん自分で深く考えないと、
ちょっと思い出せないけど。
簡単にさ、こうやったんだよって言ったって、
身につくものじゃない。
考え方なのか、
何なのか。
何だったんだろう。
いつの間にか、
こうなってたよね。
私はまだ、
修正してる感じだけどさ。
幸せモードの中で、
本当に退屈になってくるから、
この退屈に、
隙を狙ってね、
そういう誘惑がやってくるんだよね。
どうですか、こういう事件みたいな。
1:12:03
こんな経験どうですかって言ってやってくる。
なんかちょっと考え方があれだけど、
カタログがやってきて、
こんな展開どうですかっていう。
えー、こっちやってみようかなみたいな。
それかも退屈だけど、
こっちのまだこれでいいんだよねってやつか。
そういうんじゃなくて、
もうちょっと、
こんな感じのないですかね、
こんな面白いやつないですか。
ありますけど全然。
いくらでも増やしていけるんだよね、
パターンを。
おー。
新しいパターンっていうか。
新しいパターンを自分で選択して、
それで選んでいけるっていう。
でも当たり前だよね、人生だ。
人生ってそんな感じだよね。
自分に選択権があって、
自分で歩いてくるものだから、
誰かに歩かされてるものじゃないし。
自分の人生を
自分で歩いてなかったりすると、
やっぱりそうやって
振り回されてる感じがするっていうか。
なんでこんなことがみたいな。
だけどこれもね、やっぱり
命が結局保障されてるからなんだよね。
ここまで余裕があるっていう。
あー、環境的に?
そう。
命がさ、
脅かされてない状況がある。
戦争とかね。
戦争があったり、
地震とかがあったりとか、
自分がすごい病気を抱えてたりとか。
例えばだけど、
自分の親とかが
逆体されてるとかさ。
親に逆体されてるとか。
そういう変な環境がなくて、
今は何もない、
安全な状態で生きていくことは
何も問題ないから、
プラスアルファで
こうやって生きていこう、
こうやって生きていこうって考えられてる。
オプションみたいな感じで。
だけど、
本当にそこのところが困ってるっていう状態だったら、
もうそこを立て直すしかないよね。
マズローだったっけ?
マズローの
余裕のやつ。
あれ本当にその通りだもんね。
ねー。
人生の選択みたいなところって、
一番上のところにあった
選択権のところって言うかな。
それができてる上での
その辺の課題を
ちょっとずつクリアしていかないと、
いきなりすっとんで
苦しいからって言ってここに来ようと思っても、
選べるっていうところに来ようと思っても、
なかなか来れないよね。
そうだね、そうだね。
上下じゃないけど。
そのマズローのね、
あれで言うと段階があるもんね。
レベル1、レベル2っていうか、
だから順にこう。
生命とかがやっぱり
脅かされている状態は
それどころじゃないから、
最初は命を守るっていうところ。
Aで愛着とか
愛情とか
なんかその
そういうところが問題あるっていうか、
1:15:00
抱えているものがあるときはそこを解消して、
それから何だっけ
認められるってやつだっけ
承認欲求。
その辺の
気持ちが満たされてないときは
誰かに認められて、自分の存在を
分かってほしいとか。
そういうところが
課題があるときはそこをこなしていって、
さらにその上で
より良い自分で
生きていこうみたいなところに行くから。
そこなんだよね。
そこなのか。
そのマズローの大事だね、やっぱり。
マズロー基本なんだよね。
改めて大事だわ。
改めて大事だわ。
はい、じゃあこの辺で
何の話やらっていう。
私は何の話やら。
今日はほとんど私の体験談から
お話聞いてくれて
ありがとう、おかえりです。
面白かったよ。
一番
一枚引いて終わるわ。
みんなに。みんなにというか。
あなたが主役です
だって。そうなんだって。
今話していた
内容。
光の竜が出てきてあなたが主役です
だって。これを読んで終わろうか。
あなたが主役です。
あなたが主役の
人生。スポットライトが当たる
花々しい人生の幕開けです。
もう自分に足汗しかやってこない
という感覚で堂々と胸を張って歩いて
いきましょうだって。
その設定するわ。
いいこと。
楽しいことで気づく。
暇つぶしだっけ。
暇つぶしっていうの。
していきたいよね。
楽しい時の暇つぶしね。
そうそう。
幸せな時の退屈しのぎね。
事件じゃなくて。
そうそう。事件じゃなくて。
そっちを選びます。
ほんとそうよ。
忘れちゃうんだよね。
だけど、どうやって選べばいいの?
みたいになった時に
簡単なんだよね。
自分で自分に確認するだけ
だから気持ちを。
どういう感じで生きていきたいですか?
こんな感じですか?
マウント取られるやつとか。
敵が登場するタイプですか?
突然事件が起きて
何かが破綻するとかね。
そういう感じですか?
そういうことなんだよね。
何も考えてないとそっち側が
無意識の方で強かったりすると不安とかが
そっちに引っ張られていったりするけど
そうじゃないよって。
自分の幸せな状況って
自分が望んでいる楽しいことって
何なんだろうかってところを
考えればいいだけだよね。
こんな感じがいいなとか
こういうことにワクワクするなとか
これが欲しいなとか、こうやっていきたいなとか
もうちょっとここに行ってみたいなとか
それをだんだん具体的に考えていって
やってたら
そんな引っ張られることないけどね。
1:18:00
そうだね。
そっちの方が楽しいしな。
楽しいしな。
そっちの方が楽しいよね。
その途中に
登場人物で変な人とか現れたりするじゃん。
そしたら
何かあんだなと思って
この足つぼだけっていうか。
あれだね、木を見て
何だっけさっきの言葉
水になっちゃいけないよっていう
サマシアの言葉。
そうなんだよね。
一個の出来事だけを見て
全体の目的を忘れちゃうと
そっち行けなくなっちゃうから。
楽しいモードを選んだとしても
楽しいことばっかり起きるかって
退屈の中に
たまにそうやって
何か必要な場合ってやってくるからさ。
それをね、自分の精神状態によっては
別に
なんとも感じないときもあるんだけど。
そっか、その受け止め
響かないっていうか。
嫌なやつ来た
嫌なこと言われたっていうよりも
何かあるから来たんだな
と思っちゃうとさ。
それこそスタンプラリーの
スタンプの一個だと思っちゃってさ。
スタンプ増えたみたいな感じになる。
ポイントゲット
ポイントゲットって思って終わるから
その時の感じはあるけどね。
普通に。
怒り狂ったり。
もういらないんだよ
みたいになったり。
もう嫌だってなるときにね。
嫌だって確認だしね。
やっぱ嫌なんだなって
思ったりするもんね。
こんな感じでした。
どうもありがとうございました。
次はいつする?
今週ね、
仕事が週3で
あとね、
25がね、
作動でね。
作動終わった後とかだったら
できるんだけどさ。
作動終わった後とかにする?
明日はリハビリで
整形が朝早くから行っちゃって
25って
次の日だよね。
そう、木曜日。
今日って火曜日。
明後日の作動終わってから
何時だ?
1時とかになっちゃうかもしれない。
でももしタイミングあったら
ぜひ。
緩いのね。
次の予定めっちゃ緩いのね。
大体木曜日の午後みたいな。
3時前だよね。
そうだねそうだね。
木曜日の3時前に
適当に始まってます。
ありがとう。
朝じゃないんですけども、
もしよかったら。
また聞きに来てください。
それじゃあね。
ありがとう。
ペカリペまた閉めて閉めて。
1:21:00
皆さん良き一日をお過ごしください。
それではバイなら。
バイなら。
バイならまたね。
ありがとう。
01:21:11

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