00:00
3、2、1、スタート!
日本のお正月飾りの意味と台湾のお正月飾りの意味、そしてもう一つ、日本はいつからお正月飾りを飾っていつ取るのか、台湾はいつから飾っていつどうやって捨てるのか、これを紹介したいと思います。
また、台湾と日本は何時に掛上、何時に捨てるのか、これも紹介したいと思います。
じゃあ、台湾からいきましょうか。台湾はお正月飾りはいったいいつから飾るんだい?
台湾の新年装飾、伝統習俗は除夕当日。
でも実際は大掃除当日でいいんだよ。
例えば、会社の場合は、会社は一般的には前日から大掃除が必要だ。
除夕当日は家を掃除するんだよ。
掃除が終わったら、門神、春蓮、福寿とかを貼ることができます。
門神と春蓮が上に貼ったら、死なないでください。
除夕当日、除夕到隔年は一年更換一次。
そうなんや。結構ギリギリなんやな。
台湾はいつ飾るかは、個人や家庭の習慣によりますが、伝統的には大晦日が最も一般的だそうです。
つまり、大晦日の日にお正月飾りを飾る、飾り出すっていう感じだね。
例えば企業とか、大晦日よりも何日か前に大掃除が行われた後、その大掃除が完了したら、
前紹介した門神とか春蓮を飾ることができます。
門神や春蓮を飾ったら、次の年までは剥がさないでください。
一年に一度は交換が必要だそうです。
日本と違うな。日本はね。
日本のはどうやって準備したの?
日本はね、基本的にはすす払いが終わってから、すす払いっていうのは大掃除のことやね。
これは台湾と一緒やね。大掃除が終わってからやね。
しかし29日は、29、31日は、お葬式を連想させる一夜飾りになってしまうため、この2日間に飾るのは縁起が悪いと考えられています。
03:04
最近ではクリスマスが終わってから準備をする家も多いと思うので、
26日、27日、28日か30日のいずれかに飾るのがいいのではないでしょうか。
という感じでございます。
台湾とはちょっと似てるね。
日本では通常はすす払い、
実際は台湾の大掃除のような活動をしています。
お葬式が終わってからお葬式を始めます。
しかし29日は二十九日と呼ばれる日ですよね。
日本語では二十九日と二十九日の発音が似ているから、
お葬式は悪いと考えられています。
31日は三里の一夜飾りを思い出させます。
なので、この2日にお葬式を始めるのが悪いと考えられています。
最近は多くの家庭がクリスマスが終わってから準備を始めますので、
26日、27日、28日か30日のいずれかにお葬式を始めるのがいいのではないでしょうか。
知らなかった。
トム君はお葬式を始めないの?
俺結構ギリギリに飾るから知らなかった。
じゃあ台湾は、そのやつ貼ったやつはいつまで飾って、いつ取っちゃうんだろう?
先ほど言ったように、台湾の飾りは1年に1回替えられます。
門神以外は、春連や福祉などは直接替えられます。
でも、次の年に門神が替えられるときは、
私たちの手で確認し、門神に更新を伝えてください。
お祈りをお願いします。
家に傷がある場合は、
紅紙を貼って、門神の目を覆います。
傷が治ったら、紅紙を貼ります。
貼ったら、お祈りをお願いします。
門神の家に傷があると教えてください。
これは特別な習慣です。
日本のものは違います。
お祈りの習慣がある場合、
門神の家に傷があるときは、
紅紙を貼って、一緒に替えられます。
お祈りがない場合は、
家の近くの正廟に紅紙を買って、
お祈りをお願いします。
紅紙を貼って、一緒に替えられます。
この時、門神に特別にお祈りを言わないといけません。
門神に、私が元の紙を替えられると言われると、
06:02
一緒に紅紙を替えられます。
一年に一度替えられるのか。
だから一年間ずっと貼っておくのか。
一年に一度替えられます。
替えられるときは、もう一度貼っておくことができます。
なるほどね。
台湾のお正月飾りは、一年中貼っておくのね。
日本と違うよね。
一年中貼っておくと。
春年は、一年経ったら、
直接、古いやつと新しいやつを交換ができる。
次の年に門神を交換するときは、
前に貼っていたものを剥がす際に、
前の門神に向かって両手を合わせて、
後神のご挨拶をし、
引き続き守ってもらうようお願いします。
もし、その一年で、
お亡くなりになってしまった人がいた場合は、
門神の目を赤い紙で覆い隠してください。
目が開けたら、その後で赤紙を剥がしてください。
覆うと剥がす。
どちらも、お香を持参して祈りを捧げる必要があります。
へー、そんな感じてるよね。
もし、家庭でお参りする習慣がある場合、
お寺に行ってお参りするときは、
門神を剥がした後、
お寺で金の紙、
これ前、神様のお金として紹介したことがあるんだけど、
あれを燃やすときに一緒に焼却します。
もし、そういうお参りする習慣がない場合は、
家の近くのお寺で金の紙を購入して、
平安と順調を祈願して、
金の紙を焼却する際に、
一緒にその前の門神さんも燃やす、だそうです。
特にその時に、門神さんに今から燃やします、みたいな、
そういう特別な報告をする必要はなく、
本当に金紙と一緒に焼けば大丈夫、だそうでございます。
へー、そうなんや。
日本と違うな。
ということは、やっぱり一年中ずっと貼ってあるってことだよね。
その正月飾り。
日本の不是、一直貼っているの?
日本のは何時から掃除するの?
一般的には1月7日。
日本は1月1日に正月が始まって、
1月7日に捨てちゃう、捨てるというか焼く、みたいな感じだよね。
一般的には1月7日から捨てる。
だから、大体7日くらいだけ貼るの?
そうだね、大体7日とか、
26、27、28日とかに貼るんだったら、
もうちょっと10日間、もうちょい2週間くらい。
長くても2週間くらいかな。
大体2週間くらいかな。
そうそうそう。
説明すると、
お正月飾りを片付けるのは、
一般的には1月7日。
どんどん焼きやお炊き上げをするのがベストです。
でも家庭で処分することもあります。
その際はお正月飾りを包装紙に包んで、
09:02
塩とお酒を巻き、
清めてからゴミ袋に入れるようにします。
ちょっとした心遣いや感謝の気持ちを持って処分するようにしましょう。
だそうでございます。
そうなんや、知らなかった。
そう、意識的な感じ。
意識的な感じで、
旧年や少年を新年のお祝いに祈るのね。
そうそうそう。
でも家庭で処分することもあります。
その際はお正月飾りを包装紙に包んで、
塩とお酒を巻き、
清めてからゴミ袋に入れるようにします。
ちょっとした心遣いや感謝の気持ちを持って処分するようにしましょう。
そうなんや。台湾と日本は全然違うな。
この2つの部分は本当に違います。台湾は一貼りで貼り終わるんや。
うん、OK。
じゃあ、飾り付けはこんな感じで、
次はあれやね、前回に引き続き、
残りのお正月飾りを紹介していきましょう。
うん、OK。
貼り付け時間と、
飾りを取り除く時の習俗を紹介したいと思います。
では次は、
前回のお正月飾りを紹介したいと思います。
台湾から始めましょうか?
そうやね、台湾。
今日は台湾2つ、日本1つ紹介しましょう。
台湾は2つ、日本は1つ。
台湾の、
次の飾りは、
多分少ない人が家で飾るんや。
大部分は寺院で見る。
燈籠。
燈籠を飾るんや。
台湾は、台湾の1つ目はね、
今日の1つ目は燈籠。
これは灯籠、日本で言うと蝶金やな。
蝶金を掛けるやつ、赤い蝶金を掛けるやつやね。
どういう意味があるのかな?
毎年の農曆正月十五、
つまり元宵節前後、
人々は団団圓圓の伊晗の春節燈籠を掛けます。
圓形の赤い燈籠。
喜慶雰囲気をより伊晗に迎える新しい一年、
全家平安団圓、
幸運当頭。
另外、燈、台語語与丁相近。
也意味者家族人丁興旺。
12:00
天丁天才。
吊掛燈籠是有吉祥如意的寓意。
吊掛燈籠必須要雙數而且要對稱。
不論高度、距離都要適中。
比如2、6、8、
之類的數字。
なるほどね。
そんな意味があったんやね。
これはね、ご説明すると、
毎年の旧暦、お正月の15日目。
元小節か。
日本語で言う元小節、元小節の前後に、
人々は団欄の意味を象徴する春節のランタンを吊るします。
これにより喜びの雰囲気が生まれ、
未来の新しい年を迎え、
家族全員が平安で、家族団欄を願う。
っていう意味があるそうです。
また、この燈籠の燈、
灯籠の灯やなっていうのは台湾語で、
鈴っていう、豆腐1丁、2丁とかの丁っていう漢字と音が似ており、
家族の倫理神話っていう四字熟語、子孫繁栄っていう意味みたいけど、
その音と似てると。
子供っていうことで、子供が増えることで、
財運、金運も増すことを意味します。
このランタンを吊るすことはとても縁起が良く、
吊るすランタンは偶数であり、対称でなければなりません。
高さや距離も適切でなければなりません。
例えば飾るんだったら2とか6とか8とかという偶数、
4は死ぬっていう意味でちょっと縁起が悪いので、
4は使わないんだけど、だいたい2、6、8とか偶数、
台湾は偶数がすごく縁起のいい数字なので、
偶数で飾るということだよね。
そうなんや。
あの赤い提灯にはそんな意味があったんや。
これって普通の家で飾ったりする?
それとも会社とかだけ?
実は家で見るランナーは少ないです。
前に言ったような円形の大きな赤いランナー。
実は家で見るランナーは少ないです。
私は4秒くらいで見るランナーよりも多いです。
しかし、特別に言うと、
実は元宵の時は手持ちの燈籠を持っています。
その燈籠は通常、その年の生育日、
その年の生育日、
その年の生育日の燈籠です。
これも基本的に元宵の時だけで見る映像です。
そうなんや。
一般家庭ではあんまり飾るとこは見たことない。
やっぱりお寺とかによく飾ってあるのを見ると。
ただ、元宵の時に一つの提灯に棒がついてるみたいな、
自分で持って運べるあの提灯は、
元宵の時にはみんな持ってお参りしに行くみたいな。
15:02
しかもその提灯はその年の江戸の柄の提灯、ランタンかな。
ということは今年は龍っていうことやね。
そうだね。今年は龍年。
もし元宵の日に台湾に来たら、
結構多くの龍の燈籠を見ることができます。
そうなんや。
今年は辰年だから龍の模様、龍の柄のランタンがたくさん見れるよって。
いいね。
この放送を聞いている方で、もし台湾にいらっしゃったらぜひ見てみてほしいですね。
はい。もし元宵前後に台湾に来た人がいたら、
たくさんの龍の燈籠や柄が見れるかもしれません。
ちなみに元宵のことを知りたいという人は、
ぜひ2年前の放送、もう2年前なのか。
2年前の放送で、元宵ってなんじゃっていう放送をやってるんで、
みんなよかったら聞いてみてね。
もし元宵のことを知りたい方は、
2年前の放送の放送を聞いてみてください。
2年前の放送の放送。
その時に紹介した。
多くの台湾人が元宵に来て、
龍の燈籠を食べて、食べているかもしれない。
何か知らないかもしれない。聞いてみてください。
そうね。もしかしたら台湾の子でも元宵のこと知らない。
そこまで深く知らないという方もいるかもしれないので、
ぜひ聞いてみてほしいですね。
もう2年前になるのか。
ソウルニュースも長いことやってますね。
じゃあ、想想。
ソウルニュース2歳だ。
ほんまやな。
すごいな。
日本の最後の1ついきましょう。
日本最後の1つ。
装飾品は何?
日本の最後の飾りは、
締め縄飾りでございます。
締め縄飾り。
これは台湾の中国語に何て言うの?
門神寺?
神寺神。
そう。見たことある?
見たことない。
みかんと縄と草が一緒になっているやつやけど。
見たことないか。
見たことある。
これやね。
締め縄飾りも門松と同じく、神様がお入れになる神聖な場所を示すものとして玄関付近に飾ります。
一般的な締め縄飾りは、締め縄、紙しで、裏じろ、代々、譲り端などを一緒にしたものです。
これらにはそれぞれ意味があります。
ここまでちょっと説明してもらっていいかな?
門神寺。
中文は難しいね。
中国語は難しいね。
中文は難しいね。
18:01
難しいね。
門口付近に飾ります。
神聖な場所、神明降臨の場所。
神聖な場所、神明降臨の場所。
一般的な門神寺は、門神、紙錘、裏白、純、讓葉などの物品。
それぞれ自分の意味があります。
では最初、締め縄からご説明します。
締め縄の意味はですね、
属性と神の世界を隔てる決壊を張り、不条なものが入らないようにする役目があります。
すごい感じ。
まず、
まず、門神を紹介します。
彼の仕事は、
締め縄から神の世界を隔てる決壊を張り、不条なものが入らないようにする役目です。
かっこいい。
めちゃかっこいいね。
すごいね。
すごい。
ゲームのようなものみたい。
ゲームのような魔法のようなもの。
次が神しで。
神しでは、神様が降りて来られたことを表します。
裏白。
次は裏白です。
裏白は、枝植物の葉で、表側が緑色、裏側が白いものです。
裏が白いということから、後ろめたいことや暗がりのない清廉潔白なことを表します。
そうやったんか。
次が代々。
この代々は、みかんのことやな。
これはね、果実が一本の木にいくつも生える姿から、一つの花形が代々。
これで代々か。代々と代々が掛けられているようだね。
代々まで栄えることを願う意味があります。
そうやったんや。
最後が譲り葉。
最後が譲り葉。
譲り葉はね、植物の葉は、古い葉が落ちて新しい葉が生えてくることから、譲り葉、譲るっていう意味になる。
つまりは、花形を絶やさず子孫繁栄を願う意味があります。
俺も子孫繁栄だよ。
最後が譲り葉。
植物の葉は、古い葉が落ちて新しい葉が生えてくることから、家族繁栄を願う意味になる。
このように神聖なものやめでたいものを集めて飾ることにより、神様が降りてきてくださるのにふさわしい清らかな場所を家の中に作るのです。
21:11
このように神聖なものやめでたいものを集めて飾ることにより、神様が降りてきてくださるのにふさわしい清らかな場所を家の中に作るのです。
このような紹介を見ていると、これは強いものだと思う。
お前なんか、改めて説明すると、ものすごい強い存在というか、強い飾りになったんだな、しめなわって。
面白い。
じゃあ最後はね、台湾の最後の一つはないかな。
最後のやつは飾りというよりは、音が出るもの。みんなご存知、爆竹ですね、爆竹でございます。
台湾の爆竹は爆竹、爆竹、爆竹と呼ばれています。
爆竹は9歳です。爆竹は9歳で、去年は過ぎたと言っています。
新年は来ています。
伝説によると、明治時代の爆竹は、家族全員の安全を守るために年寄りに行きました。
年末期間、繁華な都市や偏僻な郷土、
ピリパラの爆竹の刺青皮膚、節日増添、熱鬧の気分。
なるほど、爆竹。これはね、爆竹一生除去歲。
爆竹一生除去歲、はぁ、むずい。
これはね、どういう意味かというと、一発の爆竹の音で旧歴の都市が去り、新しい都市が訪れると言われており、
爆竹が鳴ると古い都市が終わり、新しい都市が始まったことを示します。
伝承によれば、年越しに爆竹を鳴らすのは、人を襲う年寿を追い払い、
みんな覚えてるかな、年寿、都市に獣と書いて年寿、何でも食べちゃう年寿を追い払い、家族全員の安全を守るためです。
年越しの期間中、大都市でも、また田舎でも、ピーピーパーパー、
ピーピーパーパーという爆竹の音が連続して響き渡り、節日の雰囲気を盛り上げます、だそうです。
ちなみにタクタクさんの家は爆竹鳴らすの?
24:18
あ、なるほどね。住んでるところがマンションだったりとか、そういうちょっと鳴らしにくい場所だったり、
ちょっとお家におじいちゃんおばあちゃん、ちょっとご高齢の方がいらっしゃると、あんまり大きい音を出すのはちょっとびっくりしちゃうんで、
そういうところはちょっとあんまりやらないかなっていう感じだよな。
あ、なるほどね。
でも、寺院に行くとき、寺院や除夕の零点、零点零時零分、
5、4、3、2、1、その時、すぐに爆竹の音が聞こえます。
そして寺院は、全ての新娘の活動、多くは少なくとも少なくとも、爆竹の音が聞こえます。
そうなんや。お寺とかやとやっぱり聞こえると、爆竹鳴らしてると。
特に大晦日から新年に変わるとき、5、4、3、2、1、0のカウントダウンで0になった瞬間、バチバチバチバチって爆竹を一斉に鳴らしたりすると。
お寺では、新年の時期はずっと鳴らしてるところもあるみたいな感じかな?
おしゃんすい。
なるほどね。
ということで、もしね、この春節に台湾に行く日本人の方がいらっしゃったら、ぜひ体験してみてほしいと思いますね。
4日も長くよ。
もしこの間台湾に来たり、日本に行ったら、ぜひ体験してみてくださいね。
新年の生活、日本の実はもうほとんど終わってるじゃないですか。
うん、そうだね。
台湾の既に始まる。
みんなぜひ試してみてほしいと思います。
ということで、こんなお正月にも詳しくなれる俺たちのポッドキャストは、毎週月曜日と木曜日、日本時間朝の7時、台湾時間朝の6時に更新をしております。
2024年もこの新しい年も同じ時間で更新しますので、もし気に入ってくれた人は友達に教えてあげたり、SNSでなんか宣伝してくれるととても嬉しいです。
何卒よろしくお願いします。今年もよろしくお願いします。
このポッドキャストは毎週日曜日、台湾時間朝の6時、日本時間朝の7時に更新します。
もし好きな視聴者さんがいる場合は、ぜひ宣伝してください。私たちはとても嬉しいです。
今年もよろしくお願いします。
そして、YouTubeに新しい字幕付きの動画がアップされているはず。
不吉な夢の話かな。
不吉な夢の話かな。
27:02
新しい動画が多分アップされていると思うので、みんなよかったらチャンネル登録、高評価、通知のオンなどにどうぞよろしく。
YouTubeにも字幕付きの動画があります。
今回は不吉な夢の紹介が上載されるかもしれません。
もし興味深い視聴者さんがいる場合は、チャンネル登録、高評価、通知のオンなどにどうぞよろしく。
そして、ファンボックスで僕たちに寄付をすることができます。
ちょっとでも支援してあげてもいいかなと思う方は、説明文から飛んでいただいて、ご登録していただけるととても嬉しいです。
何卒よろしくお願いします。
ファンボックスで僕たちに寄付をしていただけるととても嬉しいです。
ファンボックスで僕たちに寄付をしていただけるととても嬉しいです。
どうぞご協力ください。
ホンボをください。ホンボをもらえない。
僕たちのトモトモは今ずっとホンボを欲しがっています。
トモトモ、この時間に台湾に来ることを考えられるかもしれません。
本当ですか?
本当ですか?
ホンボをあげられるかもしれません。
中にお金は別のことですが、ホンボを保存することはできます。
この時期にお正月に台湾に行ったらホンボをあげるわって。
でも中に何も入っていない赤い袋だけど。
いらない。ホンボいらない。
Twitter、Facebook、Instagramもやってるんでみんなよかったら見に来てね。
IG、Twitter、FBにもアカウントがあります。
興味があれば追加してくださいね。
ということで、みなさんも良い一年をお過ごしください。
新年おめでとう。
バイバイ。
バイバイ。また会いましょう。
みなさんも良い一年をお過ごしください。
バイバイ。