厚労省のアドバイザリーボードは4月20日、新型コロナの全国新規陽性者数が大都市圏を中心に減少傾向にあると報告しました。ワクチンの3回接種が進んだことが原因と考えられます。アドバイザリーボードは、ワクチン3回接種が、2回接種や未接種と比べ感染予防だけでなく重症化予防にも高い効果があることを示しました。厚労省の最新の見解をわかりやすく解説します。
出演:須田桃子(NewsPicks編集部・副編集長)
編集:後藤章友
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