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かずんくすと近況報告会
2026-03-28 26:29

かずんくすと近況報告会

#声日記  ?

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00:01
きり
おー来た来た来た。来ました。
かずんくす
できたじゃん。おめでとう。
きり
できたね、はたもとさんありがとうございます。
かずんくす
いえいえ。
きり
はたもとさん。
かずんくす
いえいえ。
きり
もうこれは始まってるんですけど、今日は3月の27日金曜日の声日です。
みなさんお疲れ様です。
かずんくす
お疲れです。
きり
ゲストにかずんくすを呼んでおります。
かずんくす
はい、かずんくす。
きり
ご無沙汰ですね。
かずんくす
はい、ご無沙汰です。
きり
お元気でしたか?
かずんくす
うーん、まあ、元気だったと言ったらまあ嘘になっちゃうかもしれないけど、
まあ元気だったってことにしといてもらっていいですかね。
ね。
きり
まあ悪くない。いい感じ。
、今はですね、ディスコードで録音をしてみていまして、
つながりっすんのサーバーをお借りして録音をしてみています。
きり
あの、ほんとに初で、さっきね、あれ鳴らないぞっていうのはちょっと前にやってて、
この人を深夜に、はたもとさんに鳴りませんって連絡したら、
こんな深夜にいろいろ動いてくださって今録音できています。
はたもとさんありがとうございます。
かずんくす
ありがとうございます。
きり
ちょっとさ、あの、3月27日の声日記として、
もう話すんだけど、まずね、最近の近況の話とかをさ、ざっとしてもいいですか?
かずんくす
ダメです。
きり
なんでですか?
させてくださいよー。
かずんくす
どうしても話したいって言うんだったらなー。
あー早いね。
きり
びっくりしたことがあったんですよ。
かずんくす
何あった?
きり
あの私、2月にね、京都旅行に行ったんですよ。
なんか、12月くらいに、結構メンタルが落ちたときがあって、
8月だったっけか、なんかもう、どんにでもなれーって思ったの。
かずんくす
清水から飛び降りようとしたの。
きり
そうだ、京都行こうと思ったわけ。
かずんくす
清水ね、うん。
きり
京都に行けば、きりさん、ようこそって、違うよ。
かずんくす
ごめんごめん。
きり
きりさん、ようこそってしてくれる人たちがいっぱいいるから、
甘えに行ったわけよ、みなさんに。
かずんくす
いいことじゃないですよね。
きり
私が行きますって思ってらっしゃってくださいって言ったわけ、京都に。
で、去年もね、行ったんだけど、
去年さ、初京都、初一人旅で、結構、なんかキツキツだったのね、スケジュールが。
03:03
かずんくす
一人で行ったんだ。
きり
そう、今回も一人で行ったんだけどさ。
かずんくす
へー、すごいね。
きり
あのー、あれよ、それこそ清水寺とか。
かずんくす
清水行ったんだ。
降りるのは、俺にとどまったんだ。
きり
ちゃんとね、きれいだなーって。
きれいだなーって。
かずんくす
なるほどね、感動してね。
きり
去年、清水寺とか千本鳥居とか、なんていうの、満喫できなかったから、
リベンジっていうことで、今回行ってきたんですね。
で、千本鳥居を頑張って登ろうと思って、不死身稲荷神社っていうさ、わかる?鳥居がバーってなってる。
わかんない?ちょっと調べて。
かずんくす
え、今、今?
きり
検索して。
かずんくす
ちょっと待って。鳥居、鳥居、なんだっけ?
きり
伏見稲荷神社で出ます。
かずんくす
伏見稲荷神社?
きり
伏見稲荷神社、お稲荷さんね。
かずんくす
おいしそうな名前してるね。
きり
怒られるぞ。
かずんくす
怒られるの?怒られるの?
きり
お稲荷さんに怒られる
かずんくす
おーすごいよー、めっちゃきれいじゃん。
きり
でしょー?鳥居もね、すっごく、もう千本。
かずんくす
えー!
きり
ずーっと、ずーっと階段です。
かずんくす
千本もあんの?
よー、作ったなー、こんなん。
きり
そんで、千本鳥居にね、登ったわけ一人で、頑張ってね。
かずんくす
頑張ってね。
きり
寄りに寄ってさ、なんか結構動きにくい服で登っちゃってさ、
なんか服をね、バッサバサさせながら登ってたわけ一人で。
結構さ、やっぱ一人で登ってる人少なくて、
で、団体さんとか、それこそあの連休の時に行ったから、
日本人の観光客もいっぱいいて、
で、あの中服くらいのところでさ、
めっちゃかずんくすそっくりの人が降りてきてさ、
えー!みたいな、かずんくすやん。
でも、集団だったから、
え、なんか集団で、しかも全くかずんくすが知らない人だったから。
かずんくす
いや、俺じゃねーよ。俺じゃねーからな。
きり
だから、いやちょっと知らない人かもって思って。
かずんくす
いや、知らない人だよ。知らない人です。
きり
声かけれなくて。
でもなんか本当にかずんくすだったら悔しいから、急いでLINEしたのね。
かずんくす
あーなるほどねー。
きり
今京都いますかって言って。
かずんくす
びっくりしたよね。
俺その時普通に部屋でゲームしてたからさ、
何を言ってんだろうって。
きり
今すれ違ったとかって送って。
違かったから、よかった、声かけなくてって思いました。
かずんくす
幻影を見ちゃったわけね、俺の。
きり
ね、危ない。ナンパするところだった。
06:02
かずんくす
人生初の逆難。
きり
死にしまうところだった。
かずんくす
神様の目の前でやるところだった。
きり
ね、危ない危ない。
メガネさ、0.4しか見えてないからさ、これがナンパなんだね、きっとね。
かずんくす
え、メガネ0.4しか見えてないの?
メガネの意味なしでないやん、それ。
きり
おしゃれ。
かずんくす
勝手にメガネじゃねえかただの。
やばすぎるだろ。
きり
おしゃれでかけてるからさ。
裸眼だったね、0.1だからね。
かずんくす
やーば。
きり
だから、メガネを変えようと思いました。
かずんくす
あ、俺に出会ったからメガネを変えようと思ったんだね。
ちなみに何、見た目だけじゃなくて声も似てたの?
きり
そう、てか、やっぱ見た目はさ、すれ違うからなんか頑味してなくて、
あの、なんかせかっこが似てた。
で、一番似てたのが声。
と、笑い声とか喋り方がまんまで。
でも振り返ったらさ、なんかフードしてて、え、もうわかんないみたいな感じになっちゃって。
そう、別陣。え、ちょっとドッペルかな。
かずんくす
ドッペル?
やばい、ドッペルかもしれない。
いや、その人もさぞ人生大変なんだろうな。
もうね、同情するわ、その人。
きり
すごい楽しそうだったよ、めっちゃ笑ってた。
かずんくす
楽しそうだった?じゃあ俺ったら負けくんのドッペルかもしれん。
きり
負けくん。
かずんくす
俺の分まで楽しんで生きてほしい、その人には。
きり
まだまだ楽しんでくださいよ、あなた。
かずんくす
いや、でもすごいと思う。そういうとこになんか俺も、絶対一人じゃそういうとこ行かないタイプだから。
きり
あー、そっか。
かずんくす
うーん、やっぱ、それだったらもう、着こもって、たぶん別のことしてるほうが俺は楽しいタイプだから、その、ね、お金と時間かけてそういうところ行く行動力は俺すごいなと思うよ。
きり
ありがとうございます。
かずんくす
うーん。
まさかね、一人で行ってると思わんかったからさ、そのLINE来たときも同じとこ行ってんのかなと思ったの。
きり
あ、一人一人。
かずんくす
まさかね、一人で行ってると思わなかったから。
きり
うん。でもね、一人旅と言いつつ、結局、いろんな人と会うからさ、
かずんくす
あー。
きり
なんか、結局朝、夜だけ一人みたいな。
かずんくす
はいはいはい。
きり
一人旅感はなかったね。
かずんくす
えー。いいねー、いろんなところにお友達がいるのは、
きり
ありがたいよねー、ほんとに。
かずんくす
ほんとだよ。
きり
いろんなところに、まあ京都だけだけどね。
あー。
ありがたい。
きり
グローバルですね。
してました。
グローバルではないが。
グローバルインジャパンでしょ。
きり
とにかく。
そんな感じで、この話をしたかったの。
それでね、フィルムカメラもすごい楽しかったね。
あのー、撮ったんだけどさ、いろいろ。
かずんくす
うん。
きり
写るんですで。
09:02
きり
写るんですで。
いなり、その千本鳥居もすごく綺麗に撮れて、めっちゃ良かったです。
かずんくす
いいねー、観光ねー、マジで。
まあ、時間あったらとか言わないから、
金があったらまあ行ってみてもいいかなって思うけど、
きり
え?
かずんくす
お金かかるじゃん、旅行は。
行くまでもかかるし、帰るまでもかかるし、
行ってる最中もかかる。
きり
まあね。
かずんくす
そう、だから、なかなか俺もどっかに行きたいと思って旅行を計画したことは人生で一回もないね。
きり
おー、そうか。
なんか、あとさ、山形だとさ、飛行機とか乗んなきゃいけなかったり、
ちょっと、新幹線も本数少ないから、
かずんくす
うん。
きり
行きにくさはあるかもね。
山形住んでたら多分こんな京都行ったりとかしなかったと思う。
かずんくす
あー、なるほどね、関東だからね。
きり
あの、私はさ、交通費とか宿題をとにかくけちりたいのね。
だから、夜行バス使うし、
かずんくす
えー。
きり
宿もめっちゃ安いとこもとにかく探して、
今度はね、知り合いに紹介してもらったドミトリーとかに挑戦してみたいと思ってる。
かずんくす
すごいね。
きり
なんか、非日常がいい。
あ、でも大好きってことは言ってないけど、
うん。
かずんくす
すごいじゃん。
きり
出かけるの好きね、結構。
かずんくす
やべ、ま、まぶしい。
きり
あははは。
かずんくす
歯が焼いてる。
きり
歯が焼いてるよ。
かずんくす
直視できない。
きり
あははは。
そんな、最近送っていました。
いいねー。
目を崩したりしながら、頑張って生きてます。
かずんくす
満喫してるじゃん、人生。
うん。
あ、もう何よ。
きり
本当に。
かずんくす
悔いはない?
ははは。
我が一生に悔いはなし?
きり
悔い。
かずんくす
いや、悔い、悔いあるなー。
悔いあるか。
きり
まだある。
かずんくす
まだ頑張れるか。
きり
だねー。
まだ頑張れるね。
何この会話。
あははは。
かずんくす
いやいやいや、だってまあ、話聞いてる感じね、かなり充実した生活されてらっしゃるから、俺とは違ってね。
俺はマジで毎日、いや俺はマジで充実してないんだよ、本当に。
最低限やらなきゃいけないことだけやって、あとはもう自分のしたいことを誰だら毎日同じようにしてるだけだから。
きり
うん。
かずんくす
楽しいではいるけど。
きり
してる段階で、もう勝ちじゃん。
か。
かずんくす
じゃあ俺悔いないわ。
きり
あははは、待ってダメだ。
我が人生一生悔いなし。
かずんくす
いつでもいけますもん。
きり
もうちょっと、もうちょっとしぶとく生きてほしい。
12:05
かずんくす
いやー、ねえもう我々、我々って言ったらあれか、もう私は十分生きたから。
きり
あははは。
まだ二十代だよ、我々。
かずんくす
何言ってんすか、もう終わりますよ二十代だって、すぐ。
すぐですよ、すぐ。
きり
そうなんですよね、あっという間ですね。
かずんくす
会ってないようなもんですよ、二十代。
きり
もうさ、友達のね、子供ちゃんが、この春、小学一年生になるとか言っててさ。
もう時の流れが早すぎてさ。
かずんくす
はいーよ。
きり
ねえ、周りはすごくすごいスピードで過ぎ去っていってるよ。
かずんくす
自分は過ぎ去ってないよ、全然。
きり
いやでも、そうね、どうなんだろうね。
なんか仕事の面で言ったら、まだ社会人としてはそんなに目立ってないけど。
結構いろいろ仕事したから。
かずんくす
うん。
きり
経験値はついたんじゃないかな、その分。
そう思ってますけどね。
かずんくす
これなんで経験値も稼がないで、時間だけは過ぎてるよ。
きり
いやいや、一生懸命働いてるじゃないですか、あなたも。
かずんくす
いやいや、一生懸命じゃないですよ、本当に。適当です。
きり
違う話よ、違う話。なんか違うよ、人生の話とかしたくて。
これラッキーしてるわけじゃない。
かずんくす
いやいや、人生の話になるだろ、同級生と久々に話すってやったら。
きり
確かに。
かずんくす
もう人生の話になる。
きり
そうなんだけどさ。
かずんくす
だいたいだって、最近何してるの?みたいな話しかないでしょ、やること。
きり
まあね、結局仕事の話ばっかりしちゃうもんね。
かずんくす
でしょ?
うん。
しょうがない。
佐賀だからもう。
きり
佐賀。
かずんくす
運命だから、俺たちの。
きり
ずっと仕事の話をね、何時間もするからね。
かずんくす
幼い頃を知ってるから、お互い。
きり
そうですね。
かずんくす
ほんと恥ずかしいところいっぱい見られたよ。
きり
なに?
かずんくす
いや、今も恥ずかしいところいっぱい見せてるけど、当時はもっと恥ずかしいところいっぱい見せてた気する。
きり
お互い様ですよ、それはね。
かずんくす
俺別に、別に俺、きりさんの恥ずかしいところね、見てないよ。
別に恥ずかしいなと思うところないよ。
きり
いやいやいやいや、恥ずかしいとこいっぱい見せてますから。
だってさ、高校生とかさ、いっちゃ恥ずかしいじゃん。
かずんくす
え、なに恥じるようなこと何もなくね?
きり
なんていうか、自分の行いを恥ずかしいとか、後悔とかじゃなくて、
なんていうか、思い出して、
15:01
なんか、若かったなみたいなさ、思うときない?
かずんくす
いや、それはあるよ。それはあるけど。
きり
誰が嫌なの?
なんか謎にね、私のインスタのさ、おすすめのリールとかでさ、水素学文めっちゃ出てくんのね。
バレてんだよね、きっとね、インスタに。
かずんくす
バレてんだ。
きり
そう。で、やっぱ、私たちが高校生の時はそんなにまだ、なんていうか、
インスタあったけど、みんなやってるとかじゃないし、そこまでSNSが強くなかったから、
あれだったけど、なんかね、眩しいの、みんな。
インスタにいる水素学部のみんな。
かずんくす
いないようにしろ。
きり
あ、でもそれは、嫌な気持ちじゃなくてはいいねっていう。楽しいよね。
かずんくす
いやいや、もうダメだよ、そんな。
お年寄りになってって。
きり
お年寄りだ。
かずんくす
若者を見て、そういう気持ちが芽生えてるのはもう恐ろしいよ。
きり
なんかさ、リッスン界隈にいるとさ、キミさん若いからみたいな、めっちゃよしよししてくれるの、みんな。
でもね、もう全然、もうそこまで若いです。
もう2年前はまださ、はっはっはってへへってされてきたけど、
ちょっと2年後、今、なんかさ、そこまでなんか、若い若い自分で、ちょっとね、言いにくくなってきて。
かずんくす
いや、もう若くないもんな。
もうな。
きり
そうなの。
かずんくす
無理だよ、俺たちは。
俺たちはもう無理なんだって。若い、もう、若いなんて言える年齢じゃないの、俺たちはもう。
きり
いや、そうなの。
そうなの。
だから、なんか、でも、だからこそありがたいよね、リッスンの人たちと関わるときさ。
かずんくす
よしよししてもらうからね。
よしよししてくれるからね。
きり
そう、みんなよしよししてくれるからね。
へへへーって、へへへーって言って。
淡いに行くんだけど。
かずんくす
へへへーっつって。
きり
そう。
かずんくす
ちょろいな。
きり
リッスンさ、そういえばさ、目覚ましい進化はね、この1年間で遂げているんですよ。
かずんくす
なんすか?
あなたがいない間に。
きり
いない、どういうこと?
ごめんごめん。
かずんくす
あなたがいない間にだと、どういうこと?
まずね、アプリが出て。
へー。
きり
今まであのウェブブラウザ上でしか見れなかったんだけど、アプリがリリースされて。
かずんくす
すごいじゃん。
きり
で、配信機能もついたの。ライブ配信機能とか。
あとビデオポッドキャストっていう、なんていうか、エピソードに行くとカバーアートが見えるじゃん、そのポッドキャストの。
カバーアートが見えるんだけど、そこで映像も見れるっていう。
かずんくす
へー。
きり
だから、YouTubeみたいな感じで見れちゃうっていうのに対応しだして。
で、なんかすごい目覚ましい進化を遂げてます。
18:06
かずんくす
じゃあもう人もいっぱい増えた?
きり
人も増えてます。
かずんくす
素晴らしいじゃないですか。
きり
ユーザー登録してください。
かずんくす
いやー、俺の名前もいっぱい打っといてください。
きり
ユーザー登録してよ。
かずんくす
キリさんの力で俺の名前広めてくださいよ。
きり
でもね、かずんくすが会ってみたいっていう人いるよ。
かずんくす
そうなの?
きり
そう。かずんくすさんとキリスさんの東中野の雑談っていうポッドキャストバーがあるんだけど、そこで公開収録してほしいっていう人いるよ。
かずんくす
恥ずかしいな。
きり
みんなに見られながら。
かずんくす
それはちょっと公開処刑だよね。公開収録じゃなくて公開処刑だよ、それ。
きり
実際ね、恥ずかしいんだけどね。
丸見えだからね。
かずんくす
それはNGかな。
きり
NG出ました。
かずんくす
交通費支給だったら考えます。
きり
高い。
高いよね。
夜行バスだったら出せるかもしれない。
かずんくす
いや無理、新幹線で。
もう夜行バスなんて乗れる年齢じゃないんですよ。
もう体力持たないんで夜行バスだと。
きり
頑張れ。
かずんくす
新幹線の3時間が限界です。
きり
3時間かかるか。
かずんくす
かかりますよ。
きり
頑張れ。
東中野懐かしいな。俺が住んでたところだからな、東中野。
きり
そっか、そうだったね。
かずんくす
懐かしい。
きり
東中野めっちゃ行ってるよ。
かずんくす
ブロードウェイでしょ、ブロードウェイ。
きり
ブロードウェイ、ちょっとずれてるけど。
かずんくす
ちょっとずれてるか。
きり
東中野はね、中野だけどなんていうか、中野駅の近くでは。
かずんくす
中野も東中野もめっちゃ近くない?あれ。
きり
あ、そうなんだっけ。
かずんくす
近かった気がするよ。
きり
そっか、なんか中野坂上とかさ、中野の名前がつく駅いっぱいあってその辺、新中野とかさ。
かずんくす
あ、そうなんだ。
きり
私一回東中野行こうとして新中野来ちゃったことあった。
全然違うみたいな。
中野広いかも、結構。
かずんくす
あ、そうなんだ。ブロードウェイから近かった気する、東中野。
きり
えー、そうなんだ。
私も詳しくないからさ、違うよともそうだよとも言わないんだけどさ。
また気が向いたらさ、気が向いたら来ては車で。
かずんくす
車で?車で行くの地獄すぎないか。
もう二度と俺車で東京行きたくないと思ってんだけど。
過去に一回行ったからもういいやーって。
きり
あ、そう。一回来たからもう来れると思ったけど。
かずんくす
いやもう無理。二度ともう車で来ないって決めたよね。
だるすぎた。
きり
そっか。ま、眠いよね。5時間ぐらいかかるでしょ。
かずんくす
5時間で済まないよ。
きり
あ、そう?
かずんくす
もっとかかる、もっとかかる。
きり
あ、でも夜行バスで7時間かかるからそれぐらいかかるのか。
21:02
かずんくす
昼晩かかるよ。
きり
いやー、無理だなー。
かずんくす
マジで大変だった。日帰りでやったんだよね、俺。
きり
日帰りではないよなー。
かずんくす
日帰りでやったんだよ、俺。車持って。
きり
1日34時間ぐらいってことでしょ。
かずんくす
そう、1日34時間。
きり
終わらない1日ってことでしょ。
かずんくす
夜中の2時半に家出て、朝の6時に着いて、
その日の夜7時に家出て、翌朝方に着くっていう。
マジで死ぬかと思った。
きり
朝6時にさ、東京着いて何するの?
寝カフェとかで時間潰すの?
かずんくす
マジで、友達に会う約束したから。
きり
朝6時に?
かずんくす
朝6時に、そう。朝6時に友達に会って、
そのままその車で神奈川まで運転して、
神奈川の友達に会いに行って、
みんなでワイワイして、
最後またその友達を夜送り届けて、
そっから山形まで高速で出っ放して、
マジで死にかけた。
きり
吐きそう。
かずんくす
あまりにもキツすぎたから、
俺1回も高速降りないで、
きり
なんでまた。
かずんくす
行きの時はね、マジで俺1回もインターチジ入らないで、
ずっと乗りっぱなしやって、
帰りはさすがにそれが無理だったから、
酔って仮眠取ったけど、
マジで本当に事故あるかと思ったから、
あの時は。
きり
よかった、事故なくて。
かずんくす
それを経験したから、ごめんだけど、
もう二度と俺は車で東京行きたくない。
なんで、こいつ引き受けしてください。
そしたら公開処刑ぐらいだったらマジで受け入れますよ。
きり
公開処刑じゃないんよ。
公開収録ないよ。
かずんくす
公開処刑だったらマジで受け入れるわ。
きり
人いっぱい集まるよ、きっと。
で、リスン上でもライブ配信してね。
かずんくす
あんなに何を晒すんだよ。
何も晒すことないだろ、俺たちもう。
これ以上何を俺も笑えざるを得ない話だよ、俺。
きり
確かにね。確かにそうなんだけどさ。
かずんくす
ネタないよ、私。
きり
そう?掘れば出そうだよ。
かずんくす
いや、もうさらけ出した。
全て俺はもう。
ありがとう。
住んでるとこまでさらけ出しても。
ねえ。
きり
それは確かに。
最初は私、地元を言わないで声日記してたんだけど、
なんかもうどうでもよくなってきちゃって。
かぜんくその収録の時にはもういいよとか言って、
山形はではさとかって言い出したんだよね。
かずんくす
もうこれ以上俺もう出すものないよ。
自分でしょ。
きり
まあでもたまにさ、声日記入れてさ。
おしゃべりしようよ。
かずんくす
前回それ言ってから結構経ってるけどね。
そう、でもこれぐらいだったらネタあるじゃん。
24:03
かずんくす
まあまあまあ。
公開できるネタかどうかはあさておきね。
話のネタはあるよね。
きり
それでいきましょう。
かずんくす
だから言ってるじゃん、いつでも待ってますよって。
でもそれ声かけてくんのがだいたい半年おきなんだよ。
きり
なんか言うてね。
なんか私さ、ポッドキャストやってるという体では生きてるけど、
なんか番組やりたいとか、面白い話したいとかじゃないよ。
だからかぜんくさんが言うように、私もネタがない。
かずんくす
ずっとやってたらなくなるよね。
きり
ほんのちょっとしたことなんか、最近ゆで卵抜き方を頑張ってます。
そういう話は一人でいいわけ。
それはさ、わざわざする必要はない。
二人でする必要はないから。
かずんくす
一緒にゆで卵の抜き方について語ろうよ。
いいよいいよ、ぜんぜん。
きり
だから半年一編ぐらいで、長尺で喋るっていう感じでいけたらと思います。
かずんくす
溜まってるからね。
つけ、請求書溜まってるから。
きり
やばい。
期待してるから。
出世払いなんだよね。
かずんくす
出世払いとか言ってるからね。
つけとくから、利子ちゃんと。
きり
やばい、怖いな。
個人事業主、怖いな。
まあそんなところでしょうか。
そんなところですね。
かずんくす
これ以上行くと延滞料金払わせちゃうから。
きり
ちょっとほどほどにしないとね。
もう受けてもらえないかもしれない。
この辺で終わりにします。
かずんくす
最終回になるかもしれない。
きり
やばい。
今日出たい。
皆さん、今までありがとうございました。
かずんくす
本当に。
たぶんここに来ることはないでしょうけども。
きり
また来てくださいよ。
かずんくす
延滞料金が支払われたらまた顔出しますわ。
きり
ちょっと怖いんで本当にこの辺で終わりにしたいと思います。
ではここまで聞いてくださってありがとうございました。
きりでした。
かずんくす
かずんくすでした。
26:29

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