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114【お便り回】夏を思い出すエンタメと思い出に残るごはん
2024-07-29 1:05:04

114【お便り回】夏を思い出すエンタメと思い出に残るごはん

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今回のお便り回は、いつもと違うスタイルでお届けするお便り回です。

固定MCのシュンの一人語りと茶ガマ3人のボイスメモ、それぞれご堪能いただければ幸いです。

以下の皆さまのお便りをご紹介しております。


お便り1通目 猫とお茶さん

→夏を思い出す映画、ドラマ、歌

お便り2通目 もろたさん

→エイプリルフールに関する考えやエピソード

お便り3通目 QuiCaさん

→思い出のご飯、または、おすすめのご飯のお供


お便り4通目 おくらチョアヨさん

→ゲイ茶&ゲイトコの推しメン


今週の木曜は、ゲイ茶2周年特別配信回をお届けします

お楽しみに!


番組では、通常のお便りとは別に、ゲイ茶オリジナルお便りを募集します。

テーマは、「お茶にちなんだ言葉」や「ことわざ」を用いたエピソードです。

たとえば、「私の沸いた話」や「つい茶を濁した話」 「泣きっ面に蜂な出来事」「急がば回れと感じた出来事」などです。

テーマお便りは、お便り回だけでなく、通常回でもご紹介させていただくかもしれません。

もちろん、これまで通り、上記のテーマに関係なく、皆さまからの質問・お悩み・ご意見などのお便りを募集しております。

下記のお便りフォーム(Spotifyの場合は、アンケート機能)からお寄せください。

https://forms.gle/jMsPwJcgNNDf19SZ9  

各配信サイトのレビューや評価も、良かったら、高評価していただけたら嬉しいです笑

番組のSNSや通販サイト、各配信サイトのURLなど

ゲイ茶リンクページはこちら

https://lit.link/gaydechawowakasu  

また、ゲイ茶では姉妹番組がいくつかあります

固定MCのシュンが自身の友人を招いて対談する番組

『友達のゲイ友の知らないトコロ』

https://lit.link/gaytomoradio

茶ガマの一人、マッキーのソロ番組

『マッキーの\ちょっと聴いてよ〜/』などをはじめ、マッキーのソロプロジェクト一覧ページ

https://lit.link/mackypodcast

ぜひこちらの方も合わせてチェックしてみてください

感想

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00:00
今週も始まりました、ポッドキャスト番組、ゲイで茶を沸かす、ことMCのシュンです。毎週月曜、夕方頃配信されるこの番組、皆様今週も、よくぞよくぞ月曜を迎えました。
暑い、いや、憎い中、家事、勉強、お仕事、介護、などなど、毎日本当に皆様お疲れ様です。
今回のお便り会、いつもでしたら茶窯3人、ジャスミン、トトメス、マッキーの3人のうちの1人を携えて、その場にいない茶窯のお2人からボイスメモをもらって、その場にいる茶窯と一緒に初見で聞いて反応していくという、
千鳥のテレビ番組、あやせき食堂のような形式でやっておりますが、今回は私、固定MCシュン1人と茶窯3人からボイスメモをもらうという、いつもと趣向を変えた形式でお届けします。
それでは1つ目、ねことお茶さんからいただきました。
初めまして、芸茶が大好きなねことお茶と申します。
通販で購入させていただいた芸茶オリジナル湯呑みで、暑いお茶を飲みながら和菓子を食べることを1日の頑張ったご褒美にしています。
ありがとうございます。
芸茶のね、オリジナル湯呑み、はい。
ジャスミンが制作しました。かわいい色合いで通販サイトで販売しておりますので、よかったら番組概要欄ご覧ください。いきなり宣伝。
芸茶の皆様の優しきも面白いお話を聞いて日々癒やしと元気をもらっています。
さて、以前しゅんさんとととめしさんが最後から2番目の恋についてお話しされていたと思うのですが、私もこのドラマが大好きです。
他にも、昨日何食べた?や、僕の姉ちゃん?や、パンとスープと猫日和などのドラマが好きです。
好きな女優さんは小林さとみさんで、好きなバラエティ番組は家ついて行っていいですか?なのですが、この好きなものに何か共通点があるような気がして考えてみました。
それは、日々の何気ない暮らしが見えるものが好きなのだということです。
街ですれ違う知らない人たちにもそれぞれのドラマがあるような気がして愛おしくなるのです。
小林さとみさんは、ただ料理を作っていたり、掃除をしていたりする姿を見るだけで、見ている人の切実が伸びてくるような気持ちになる不思議な女優さんだと思います。
その何にも流されないような凛とした佇まいに、心が現れ憧れるのです。
芸者女優会もまた楽しみにしています。
さて、芸者の皆様に質問です。
すっかり夏の気温ですが、芸者の皆様にとって夏を思い出す映画やドラマや歌などありますか?
ありましたら教えてください。
私が夏を思い出すものは、ジブリ映画の耳を澄ませばです。
この映画も、団地など人々の暮らしが見えるところが好きです。
また、知らずに人を傷つけてしまっていた幼い自分や、漠然という目を持っていた頃を思い出します。
今でもこの映画を見ると、図書館の匂いや夏休みの匂いが呼び起こされ、鼻の奥がツンとするのです。
03:05
長々と自分語り大変失礼しました。
ラジオやポッドキャストにお手紙を書くのが初めてで長文になってしまいました。
申し訳ありません。
むしろ初めてでありがとうございます。
これからも放送を楽しみにしています。
芸者キーホルダーをバッグにつけて、友人にこれ何?と言われる度に芸者を布教しています。
皆様の優しさや面白さをたくさんの人たちに気づいてほしいので、これからも布教活動を頑張ります。
毎日暑い日が続きますが、皆様どうぞご自愛ください。
ということでありがとうございます。
猫とお茶さん、温かなメッセージで私も心温まりました。
こちらの夏を思い出す映画やドラマや歌などありますか?ということで、こちら3人の茶窯に聞いています。
まずはジャスミンからお聞きください。
猫とお茶さん、お便りありがとうございます。
練馬の猫とお茶と通帳と印鑑と代用照明、ジャスミンです。
怖いわ。何を持ち出そうとしてるのあなた。
夏を想起するあれこれってことですけれども、私はやっぱりラジオ体操の曲です。
もうこれ多いと思うんですけど、皆さんやっぱり小学校の時、今やってるのかな?
小学校の時はやっぱりラジオ体操、夏休みに入るとなんか強制的に、半分強制的に参加させられて踊ってたと思うんですけれども、
やっぱり今でもあの曲を聞くと、夏休みのワクワク感と、
あの朝のちょっとしっとりとした、でもちょっと涼しい夏の朝の感じが思い出されます。
私はやっぱりラジオ体操、第一か第二かで言うと第二派です。
なんか曲調もちょっと第一より切なくてクールですよね。
初っ端にあるモリモリみたいな動きが好きで、なんかあれ楽しくて、やっぱり第二がいいなと思っておりました。
はい、ジャスミン、ラジオ体操第二ということで。
これ馴染みが私あんまりないんですよね。
皆さんも第一はわかるけど第二あんまり馴染みない人多いと思うんで。
最初の動きがなんかどういう動きなんだ?
ちょっと見てみますね。
あ、わかりました。あのモレモレっていうのが、腕をね、頭の上から下に振り下ろすときに中山筋肉みたいな筋肉ポーズをしつつ、
足は立っている人だとちょっとガニ股気味に足を、かかとはつけてるんですけど開くみたいな感じで、ちょっと屈伸運動みたいなものがありつつ、
座っている人はモレモレっていう、確かね、モリモリな感じで動くね。
なるほど。あまりやったことないんでね、第二体操。
ということで、ジャスミンの夏を思い出す曲はラジオ体操ということで。
06:02
続いてトトメスいきたいと思います。
猫とお茶さんこんにちは、トトメスです。
夏の映像作品ってちょっと特別な思い起こしちゃいますよね。
で、主に2タイプあると思うんですけど、真夏の暑さを体感できるものと、
クールダウンのゆうすずみのような映像作品。
耳を澄ませばっていうのは真夏感じますよね。
蝉の音だったり、青々とした空、それから木々たちが上手く描かれてるなぁと思って、私も大好きなんですけど、
今回は校舎のゆうすずみドラマをご紹介します。
98年放送された金曜ドラマランデブー、正確に言えばランデブーですね。
すっかりお馴染み、チュラさん、そして最後から2番目の恋を書いた岡田よしかず脚本ということで、面白いです。
私、岡田よしかずの脚本、どういうところが好きかなって思った時に、
登場人物の悩みとか心理描写ってすごく理解しやすい現実的なところがあるんですけど、
その割にはキャラクター設定がチャーミングだったり、
放つ空気感がどこか幻想的なものがうまく融合しているなぁと思って、そういうところが好きです。
そしてこのランデブーは例に漏れず、その2つがミックスされた異国情緒のあるドラマで、
1日が終わった時にクールダウンさせるためについつい見たくなります。見れてはいないですけど。
簡単にあらすじ言うと、平凡な主婦、田中美茶子が旦那がすごく自己中で、怪獣のブース化、オタクなんですね。
嫁よりブース化を優先するってことで家出をしたと思うんですけど、
そしてその家出した先があるホテル、今は亡き岸田京子が支配に努めるホテルに流れ着いたわけですよ。
そこにずっと滞在している女流ポルノ作家が、そう我らが桃井香織なわけです。
桃井香織はずっと桃井香織です。
女流ポルノ作家を演じている桃井香織なんですけど、そこがまたいいんですよね。
ずっと桃井香織だっていうのが。
その2人が出会って友情育んで、お互い年下男性と恋愛をする一夏の物語なんですけど、
友情と恋愛っていう言葉だけじゃくくれない要素がいろいろ絡んでて、
そして夏のリゾートのような、日本じゃないような別の世界観を放ってくれる素敵なドラマです。
09:00
主題歌の河原智美のHe We Areも、そのドラマをすべて体現したかのような歌詞と曲調ですごくいいので、
機会があれば是非猫とお茶さんも見ていただきたいなと。
もしくはもう見ていたかもしれませんけれども、そういう機会があればいいなと思っております。
これからもよろしくお願いいたします。
はい、トトメスらしいセレクトでしたけども、ランデブー。
ユーネクストとかTBSで放送されてたとか、TBSオンデマンドとかで見れるんですかね。
98年7月から3ヶ月放送されてたという大人の夏休みドラマという風なキャッチコピーもネットで見ましたので、
まさに夏休み、夏にぴったりなそんなドラマなんでしょうね。
私もちょっと知らなかったんですが、はい、ということでトトメスのおすすめはランデブーでした。
続いてマッキーに行ってみたいと思います。
猫とお茶さん、はじめまして。お便りありがとうございます。
ゲイ茶のオリジナル湯飲み買ってくださったんですね。ありがとうございます。
私も毎日湯飲み使ってるんですけど、なんかあの厚みと手にしっくりくる感じ、すごく使いやすいですよね。
猫とお茶さんの文章がすごく素敵ですね。
なんか好きなドラマとかバラエティ番組から共通点を見つけて、
そういう日々の何気ない暮らしが見えるものが好きっていう、その考察もすごく素敵でした。
私も昨日何食べたとか、そういうほっこりするドラマすごく好きです。
さて、夏を思い出す映画やドラマや歌っていうことなんですけど、
いくつもあるんですけど、中でも自分が青春を感じたドラマといえば、
皆さんご存知だと思うんですけど、ウォーターボーイズですね。
そもそも2001年に妻吹里さんとか玉城裕さんが出た映画、ウォーターボーイズがヒットしたことでドラマ化されたシリーズなんですけど、
そもそも埼玉県の川越高校で実際に会ったことがモチーフになっているんですよね。
ドラマでは第1弾で山田孝行さん主演、森山未来さんや栄田さんというね、今をときめく俳優陣が出ていました。
2では市原ハヤトさん主演で中尾明義さんだったりとか小池鉄平さんなんかが出ていました。
このウォーターボーイズの衝撃ったらないですよ。
当時、2000年初頭って男性の裸にフォーカスした作品ってなかったんですよね。
ウォーターボーイズも別に裸にフォーカスしてるわけではないんですけど、あんなに男性の体の露出がある作品が本当になくって、
僕は高校生ぐらいだったんですけど、もうドギマギしながらもう食い入るように画面を見ていたのを覚えています。
当時はね、そういうゲイの友達とかもいなくて、一人ですごい作品が世に出てきたみたいな感じで、もう本当に夢中になって見てましたけど、
12:10
その豪華俳優陣のね、素敵な体っていうところだけじゃなくって、スポーツに打ち込む青春だったりとか、恋愛だったりとか、弱小の水泳部がね、人気になっていくサクセスストーリーだったりとか、本当に総合的にすごく優れた作品だったなと思います。
今でもね、また新しいキャストでやってほしいなっていうぐらい思い出に残っている作品です。
こんな感じで大丈夫でしょうか。以上、マッキーでした。
ああ、ウォーターボーイズ懐かしいですね。
ウォーターボーイズの妻吹里氏さんはですね、もう本当に可愛いっていうか、かっこいいというか、
まああの本当にルッキズムの話で恐縮なんですけど、ゲイの中で10人中、ほぼ10人が好きな人誰だろうみたいな、そういう芸能人の話をしたときに、
ウォーターボーイズの妻吹里氏は最強なんじゃないかみたいな話がこの間飲み会で出てましたね。
今だと誰なんですかね。中野太賀さんとかもすごい人気だし。
はい、ということでマッキーのね、ドラマウォーターボーイズでしたが、
最後に私自身ですね、夏を思い出す映画とか、あと歌なんかをご紹介していきたいと思うんですが、
映画に関しては過去のエピソードでもご紹介したアニメ映画、サマーウォーズが何と言っても夏の大名詞となるような映画かなと思っています。
もう映画の描写自体もですね、そのタイトル通り夏を中心にしたストーリーだったので、青空のね、描写とか、
しかも舞台が長野県だったっていうのもあって、自然あふれた地域でのすごく高い青空の描写が何と言っても未だにすごく心に残るなぁとか。
それから本当に猫とお茶さんと同じくジブリ作品、耳を澄ませばもそうですけど、僕の中でやっぱり隣のトトロとかは夏休みの金曜ロードショーとかでほぼ毎年上映してたんじゃないかなみたいな、
違うと思うんですけど、そういうような記憶があって何回も見てたっていうのがありますね。
それで言うとジブリ映画って本当になんか年を重ねて見ることによって全然印象が違うなっていう作品でもあって、
そういう意味で老若男女いろんな人たちから好かれてるし、何回見てもそれぞれの思いとか感じ方があるっていう点で国民的映画なのかななんていうふうにも思ったりします。
あと歌ですね。やっぱりまあ僕自身季節を感じるキーワードとして歌はすごく大きいんですけど、
この猫とお茶さんのお便りを最初に聞いた時に思い浮かんだのはセンチメンタルバスのサニーデイサンデイでした。
39度のとろけそうな日っていう最初の印象的な歌い出しから始まる曲。
僕の世代の人はあーってなるんじゃないかなと。
15:01
もう一個やっぱり夏の代名詞といえば花火だと思うんですけど、花火っていうタイトルもね、
それこそミスター・チルドレンさんのやつもそうだし、愛子さんのもそうだしなんですけど、
僕やっぱり花火大会の時ってなんかちょっとね切ない気持ちになるというかセンチメンタルな感じにもなるなと思っていて、
そんなセンチメンタルさを醸し出している曲として、
ダオコさんと米津玄師さんの打ち上げ花火は結構毎年ここ最近は聴いているかなというふうに思ってます。
センチメンタルバスとか愛子の花火とかに比べるとだいぶ直近の曲、直近でもないのかなんですけど。
歌詞の中にあと何度君と同じ花火を見られるだろうかって米津さんが歌うところがあって、
なんかねそこがどうにでもとれるような歌詞なんですけど、
打ち上げ花火があって彩るその花火の光に照らされているなんか横の人、
それが恋人なのか友達なのか家族なのかわからないですけど、
桜が散るっていうあの切なさとあるいはちょっと違うかもしれないですけど、
それに近い切なさみたいなものを花火のときに感じて、
といえもちろん最後のクライマックスの時とかの高揚感、会場中歓声にあふれるあの空間もすごく好きなんですけど、
こう一個一個の花火の切なさみたいなものも僕自身は好きで、
それを表す曲として打ち上げ花火はいいなと思っています。
ということで、猫とお茶さんいつも湯飲みを使っていただいて、
そしてゲイちゃんを聞いていただいてありがとうございます。
引き続きどうぞよろしくお願いします。
さあ続きまして、ラジオネームもろたさんからいただきました。
今日はエイプリルフールですね。
ということですいません、もうだいぶ前のお便りだったのにご紹介しきれず。
自分は例えば誰かのSNS投稿で15年連れ添った相方とお別れしました、
などドキッとする投稿をした後に嘘でした、というようなパターンがすごく苦手です。
一連の流れに不安や心配、安心や怒りで心が揺さぶられて疲れてしまうからです。
明らかに嘘とわかる嘘は可愛いと思うのですが、
このエイプリルフールの文化はなかなか慣れないです。
皆さんのエイプリルフールに関する考えやエピソードなどあればお伺いしてみたいです。
ということでありがとうございます。
なんか直近こういう系の投稿をSNSで見たりしますよね。
ものによりますけどね。
まあエイプリルフールだしな、みたいな風で受け流すこともいいですけども。
他の茶窯はどんな風に思っているのか。
ではまずジャスミンからいきましょう。
もろたさんお便りありがとうございます。
練馬の見てこんなもろた。
ジャスミンです。
親父ギャグやないかい。
18:00
私もエイプリルフールはもろたさん同様、苛立ち系ですね。
やっぱりその今日が4月1日ってうっかりしたまんまSNS見てると、
なんかこう流れてきた嘘にファーストリアクションはえ?みたいな。
やっぱ踊らされるんですよね。
あれはちょっとやっぱりね、なんか面白い感じだったりですけどね。
ちょっとこう本末かどうかわからないような感じのレベルのやつだとイライラはしたりします。
特にね、私が加担することってあんまり自ら何か、
ガレしてきましたじゃーんみたいな嘘とかはやっぱり自分が傷ついてしまうのでやらないのでね。
特にこれといったエピソードはないんですけれども。
エイプリルフール。
なかなかねセンスが問われると思うので、ああいうのって。
なんかみんなを幸せにするような嘘ならいいんですけどね。
なかなかそれもね、お見かけすることはないので難しいのかなと思います。
エイプリルフールといえば、そういう映画があります。日本映画で。
トダエリカが主演のやつなんですけれども。
嘘が繰り広げるトタバタコメディ映画みたいなやつなんですけど。
まあね、そこそこ面白いって感じなんで。
まあ本当におすすめするほどじゃないかもしれない。
気が向いたらぜひそれも見ていただけたらなと思います。
自分で笑っちゃってましたね。
そこそこって言っちゃって。
はい。
エイプリルフールズっていう映画なんですけど、2015年4月1日に公開された方画でして。
トダエリカさんが主演で、松坂トーリーさん、ゆうすけサンタマリアさんなどなど。
結構ね豪華キャストなんですね。
で、脚本をされているのが小沢良太さんということで。
有名作品だとリーガルハイとかコンフィレンスマンJPとか。
それから松本純さん主演でやられてました大河ドラマどうする家康の脚本の方が
この映画の脚本をされているという感じですね。
複数のエピソードが同時に進行していくっていう大騒動没発ものみたいな形で。
小さな小さな7つの嘘が最高の奇跡を起こすというような。
嘘、小さな嘘が結果的に幸せにつながっていくというようなやつなんですが。
この映画でふと思ったのはやっぱり共演をされたトダエリカさんと松坂トーリーさんが
2020年に実生活でも夫婦になられているということで。
この映画の時はどうだったんでしょうね。付き合っていたのかどうなのかというところですけども。
21:00
そういった点でも夫婦共演作品という形でもご注目いただければと思います。
では続いてトトメスのいきたいと思います。
もろたさんこんにちはトトメスです。
ちょっと待って。何で急になんかお風呂場みたい。どういうこと?
私4月1日は入社式のイメージしかなくて後で思い出すくらい。
エイプリルフール全く関心がありません。
なのでエピソードも考えがあるかって言われるとないんですけど、
公募個人、あと企業の嘘によって延長する事案が続くとなると、
もはやエイプリルフールを別の日に書いた方がいいんじゃないかなとはうっすら思っております。
別の日じゃあどうするかというと2つ案がありまして、
1つは1年間の行動指針というか、1年を通して嘘を本当に変えるための宣言日。
来年結婚するとか、20キロ痩せるとか、そういった目標設定に責任を持つ日にして、
ガラッと180度変えるのもありなんじゃないかなと思います。
あともう1つは一発芸の日。
なかなか普段見せることもできない部分ってあると思うんですけど、
ピアノが弾けるとか編み物ができるとか、そういった自分の隠れた技、芸、
モノマネでもいいんですけど、それを披露する。惜しみもなく披露できる。
そんな日にしてみるともうちょっと平和に暮らせるのかなと思っております。
トトメスでした。
さすがトトメスさんなりの新たな提唱がありましたね。
一発芸の日っていいですね。でも一発芸がないとないで、
それはそれでちょっとどうしよう、もうすぐ4月1日やってくるみたいな感じになっちゃうのもあるかもしれないですけど。
それだったら一発ギャグでもいいかもしれないですよね。
なんかね、嫌か。嫌ですよね。
では続いてマッキーのいきたいと思います。
もろたさんお便りありがとうございます。
エイプリルフール、ここ数年意識してなかったですね。
学生時代はなんかね、みんなくだらない嘘つきあったりとかして、
友達が〇〇、芸能人の名前ですよね。
が死んだらしいよとかなんかヒヤッとするような嘘をつかれたりした覚えはありましたけど、
なんかこう人をドキッとさせたり、ちょっと不幸にさせるような嘘はあんまりよろしくないですよね。
その別れたっていう嘘も誰が楽しいんだろうっていう感じですよね。
もし僕が学生とかで嘘をつくとしたら、好きな人に告白するっていうのをやってみたいです。
24:02
どこかね、体育館裏とかに呼び出して、思い切って告白をして、うまくいけばそのままでいいし、
もし振られたら、うっそーみたいな。
エイプリーフールだからからかっただけだよーとかって言って、気まずい思いをせずに冗談で済ますみたいな。
でも本当は本気だったのに、みたいな青春を送りたいな。
以上、マッキーでした。
あんた少女漫画読みすぎや。
まあいいんだけど、そのシチュエーションというかね。
確かにね、普段なかなか言えないことを言うという意味でね、その日を生かすという意味がいいアイディアかもしれないですね。
マッキーらしいコメントでした。
僕はですね、エイプリーフールってなると、何と言ってもやっぱり各企業のエイプリーフールのSNS投稿みたいなものに結構毎年注目してます。
例えば今までこれ印象的だったなと思うのは、山吉さんがわさビーフのわさび抜きっていうのを発売しますみたいな投稿したら、それが思わぬ反響があって実際に商品化したっていうのがあるんですね。
わさビーフ僕すごい好きなんですけど、わさビーフ、わさび抜きも食べたことがあって、それは一体何のポテトチップスなんだろうっていう。
結構アイデンティティーをある意味ね失ったかのようなポテトチップス、美味しかったですよ。もちろん美味しかったんですけど。
ということで諸田さん、我々のエイプリーフールにまつわるエピソードはこんな感じでございました。
ご紹介が遅くなってしまってすみませんでした。今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。
では続きましてのお便りですね。ラジオネームウィッサーさんからいただきました。
これねフランス語で書いてあるんですよ。最初何て書いてあるんだと検索してしまいましたけども。
ウィッサーさん。これ前もあのゲイチャでねお便りいただいているウィッサーさん。
あの僕とかトトメスの元々つながりがある友達なんですけども、今回もありがとうございます。
ゲイチャの皆さんこんにちは。いつも楽しく拝聴しております。
さて先日友人宅でパスタをいただきました。
手料理ってその人の良さまで味に出てくる気がしていいなと思います。
ワインを飲みながら話も弾みましたが、にわかに宝食べると言われて宝が出てきてご飯炊くって言って炊いてくださいました。
いろいろ話してたらご飯炊けるのなんてすぐでご飯の炊ける音蓋を開けて蒸気が上がって香りが立ってお茶碗きて白いご飯美味しい高菜も少しあー美味しいなー美味しいなーって感じでした。
サンゴーなくなってました。これあれですねトトメスさん家でウィッサーさん一緒に飲んだ時のエピソードですか違うのかな。
ご飯で思い出したのが小学校の運動会の時木の下にレジャーシートを敷いて父と2人だけでお弁当を食べる機会がありました。
マヨチュッチュとかマヨラーとか流行っていた時代です。
マヨご飯なんてお母さんに怒られちゃうねとか言いながら内緒でちょっと前ご飯したのが男同士の秘密って感じで僕の思い出ご飯の一つです。
前置きが長くてすみませんトークテーマになるのですが皆さんの思い出ご飯があればお聞きしたいです。
27:01
またおすすめのご飯のお供があれば教えてください。今後も芸者の皆さんのわちゃわちゃ楽しみにしています。
梅雨明けも間近ですがどうぞご自愛ください。
ありがとうございますミサさん。いいエピソードですねお父様とのエピソード。
前ご飯なんてお母さん怒られちゃうねなんて言いながらねえそうやって食べるものってなんか本当美味しいですよね。
ダメだダメだと思ってね食べるやつ。夜中のカップラーメンとかね。
これも茶窯に聞いてみました。まずはジャスミン。
ミサさんお便りありがとうございます。
ジャスミンです。思い出ご飯ですけれども私は地元の近所の中華屋のチャーハンです。
これはもうちっちゃい時からずっと食べてる食べてた大好きなチャーハンなんですけれども
実は去年の暮れにお店が閉店いたしましてそれはちょっと店主の健康上の理由でということだったんですけれども
ジャスミン系は大騒ぎになりまして私ももちろん帰省して帰省してる間ずっと食べてやるくらいのあれだったんですけれども
やっぱり地元に愛されてる中華屋さんだったので本当に入れない暇あったりとかして
なんとかこぎつけた日にもちろんチャーハンを食べて他のやつも美味しいんですけれどもそれも食べて
チャーハンはできるだけ買って東京にも冷凍して持って帰って持って帰ってもちもち食べてたんですけれども
最後の一つを食べる時は団長の思いでした
そのチャーハンは何の変哲もないかもしれないですけど五目チャーハンみたいな感じで人参が入ってるんですね
その人参がやったら味が濃くて全体も美味しいんですけどそれがさらに自分は好きで本当に大好きだったんです
今本当に代わりのチャーハンを探しています
なのでもし聞いてくださっている方でこの人参が美味しいチャーハン入ってなくても最悪いいんですけど
私のチャーハン大好きなチャーハンを塗り替えてくれる代わりになるようなチャーハンの情報があればいただきたいなと思います
よろしくお願いします
なるほどジャスミンは男じゃなくてチャーハンを今一番求めているということでぜひリスナーの皆様よろしくお願いします
こんなこと言ったら怒られますね
じゃあ続きましてトトメス行きたいと思います
30:03
ウィサさんそれ私のね私トトメスとのエピソードですよね
やっぱりそうだったんだやっぱりじゃん
確か市販のうにクリームパスタが美味しそうで買ってきたって出しましたけれどもそれじゃ足りないだろうってことで
カラシタカナがあるぞと美味しいカラシタカナがあるからご飯を食べようってなって急いで炊きました羽だけで
カラシタカナだけを頼りに熱々の白飯を二人で頬張る
なんか素敵な食事風景の思い出の1ページがまた自分の中でも増えた気がして実際増えて嬉しかったです
その説ありがとうございます
で記憶に残るご飯いろいろあるんですけれども
幼少期よりお弁当の歌でおなじみの筋の通った吹きが私大好きでそれはある記憶に基づいてるからなんですけど
幼稚の時って私関西地方に住んでてんな
でそこにおばあさまというかおばあちゃんが遊びに来てくれたことがあって送り迎えをしばらくしてくれたんです
で家まで帰ってる時に道端に何か落ちてて私もまだ子供だしタターって言って
なんかあんでと落ちてんだよってそれを拾いました
それはスーパーでおそらく買ったであろう放送された吹きだったんですよ
でおばあちゃんがでかしたと
これで美味しいご飯が作れるから持って帰ろうっていう風に言ってそのまま持ち帰りました
でその筋なしの何だろうお手伝いをして夜ご飯に厚揚げと煮込んだ吹きが出てきたんですよ
でその時に当然何だろうな全トトメス家の末っ子として可愛がられてた私だったので
おばあちゃんを含めみんなが褒めてくれたんですよね
トトメスが拾ってくれたからこれができたと
ありがとねーと小っちゃい子に言ってただけだと思うんですけど
それでも私の中ではその誇らしさみたいなのが出て
ちょっと大人の味の吹きと誇らしさが妙にリンクしちゃってより美味しく感じたのを覚えています
で未だに吹きを見たり食べる機会があるとそういう誇らしさが蘇ってくるし
実際味も好きだしでテンション上がってその場にいる人にこのエピソードを話しちゃいますね
今実家に帰るともうおばあちゃんの姿はないんですけれども
たまに母親がそうやって筋取りをする機会が未だにあって
33:06
で夜食卓出てくるとそのエピソードを母親からも言ってくるんですね
幼稚園の時トトメス拾ってきたよねーって嬉しそうに懐かしそうに言って
その瞬間どうしてもやっぱりもう40近いんですけど
その30年以上前の自分に戻ってしまうんですよね
子供になってしまうというかあの時のいろんな気持ち
母親が大好きだった時とか今でも好きですけど
なんかそういう実際時の誇らしさも思い出すし
家族に対する思いみたいなものもなんか全部
走馬灯のようにパッと浮かび上がって
吹きと記憶がもう脊髄反射のように出てくるので
生涯好きな私を支えてくれる食べ物かなと思います
以上です
すごい素敵なエピソード
なんかいいですね
なんかこういう思い出のご飯みたいなもの聞くの
なんかこれだけで番組がやれそうな予感がしちゃうような
食べ物だけではなくてやっぱりその時
その一緒にいる人だったりその時の状況だったり
そういうものがいろいろご飯って呼び起こされるから
それこそやっぱりジブリの映画ではご飯が
必ず宮崎駿監督の映画ではご飯を食べるシーンが出てくるっていうのも
やっぱりそういう縁もあるのかなと思いますよね
なんだか自分の家族のことも思い起こされるというか
投影できるというか
自分にとっての思い出ご飯なんだろうななんて
今リスナーの皆さんももしかしたら考えたんじゃないかななんて思うんですけどね
トトメさんありがとうございます
では最後マッキー行きたいと思います
ウィッサー
お久しぶりです
いつもありがとうございます
なんか素敵なパスタからのご飯のエピソード
そしてお父さんとの男同士の秘密ご飯
すごく素敵でした
思い出のシェアありがとうございます
私の思い出ご飯なんですけど
いつもね小学校の時とかかな
お母さんが子供には内緒で
なんか自分だけ美味しそうなものを食べてるっていうのが
よくあったんですよね
食卓に出すわけじゃなくて
なんか夕食とおやつの間のちょっと半端な時間とか
なんか自分だけコソコソってなんか食べてて
一口もらうとねそれがまた美味しいんですよ
中でも僕が一口もらうのが好きで
自分の分も一緒に作ってもらったりしていたのが
36:03
明太子のパスタなんですよね
レシピはめちゃくちゃ簡単で
茹でたパスタにたっぷりの明太子にマヨネーズ
そして生の薄くスライスした玉ねぎなんですよね
この生の玉ねぎが辛いんですよ
子供の下からするとちょっと辛いんですけど
それがねまた大人な味がして
ちょっと背伸びをして食べるのがまた美味しかったんですよね
今でもたまに作りたくなります
最強のご飯のお供はですね
私はなんといってもぬか漬けですね
実家でもぬか床がちゃんとあって
毎日かき混ぜていたんですけど
本当になんでも漬けるんですよね
僕が意外と好きだったのが
スイカの皮のぬか漬けですね
スイカの緑の固いところを薄く切って
食べかけの跡も切って
本当に1センチぐらいの皮なんですけど
それを漬けるとですね
ウリカなのでキュウリみたいな風味もあるんですけど
キュウリよりもね歯ごたえがあって
ぬか特有の酸っぱい感じがめちゃくちゃ美味しいんですよね
ここ最近も自分で
無印のぬか床を買って漬けたりもしてますけど
ぬか漬けってなんかこう
昔、食卓に出ていた味ですし
よそ行きではなくて
家のホッとしたご飯の味がして大好きなんですよね
以上、マッキーの思い出ご飯でした
大人が食べてるものって
子供の時に妙に美味しそうに見えるものってやっぱありますよね
僕の場合はやっぱりビールとか
子供の頃は別に飲んでないんですけど
あまりにも周りの大人が美味しそうに飲んでるから
自分がいざビールを飲める年になった時に飲んでみたら
めちゃ苦くて
なんでこんなものを飲んでたんだろうっていう風にね
当時は思ってました
ところがもう今となってもビールね
やっぱりもうマザー生みたいな感じで
もうそれで喉を潤したいと思えるほどすごく好きなんで
そういったものってなんかあるなと思いますけど
あとスイカのぬか漬けね
珍しいですね
僕は食べたことないですけど
なんか漬物ってね意外と
きゅうりとか人参とかナスとかだけじゃなくて
いろんなね野菜とか
それこそそういうスイカとかのね
ものを使ってもできるっていうのは
本当に日本料理というか
そういったものの奥の深さを感じてしまいますけど
僕はご飯のお供で言えば
それこそちょっといきなりジャンキーなんですけど
桃屋をはじめとする
いろんな各メーカーで出てる
食べるラー油がご飯のお供で最近よく食べてます
フライドしたガーリックが中に入っていて
見た目めちゃ辛そうなんですけど
そこまで辛くないんですね
だから辛いの苦手な人も
おそらく大丈夫なんじゃないかなと思うんですけど
39:01
まあ通常だとそういう餃子につけて食べたりとか
そういう風にかける調味料なのかもしれないですけど
ちゃんとその瓶のパッケージのとこにも
ご飯のお供にみたいな感じにも書いてあって
いざ恐る恐る試してみたらめちゃくちゃ美味しくてですね
自分自身ニンニクがすごい好きなんですけど
そういった意味で食べるラー油が
ご飯のお供としてのおすすめですかね
意外となんか食べたことないという人も多いので
もし試されたことない方はぜひ試していただければと
美沙さんはじめ思います
僕の思い出としてご紹介したいのは
自分の母親に関してのご飯というのは
やっぱり印象的に残っているものの一つですね
料理がそんなに得意じゃないわけじゃないんですけど
その共働きをしている関係で
なかなか作る時間がなかった母親が
僕が中学受験の時に塾ですね
行ってた時に毎日お弁当を作ってくれたんですよ
塾が夜遅くまで勉強するっていうのもあって
塾でお弁当を食べるんですけど
その時に毎日同じこんだてだったんですね
ご飯に梅干しが乗っかって
卵焼きとポークピッツ小さいウインナーを焼いたものと
あとプチトマトみたいな構成で
今だこそやっぱり働きながら料理
お弁当作るってすごく大変なことなんで
あれだったんですけど
当時の僕は毎日毎日それがもう本当に
ずっと続いているのがすごく嫌というか
正直お弁当あげて
今日も同じみたいな感じで
なんか受験のストレスもあったのかもしれないんですけど
ちょっとお弁当が食べられなくなっちゃったんですよね
その時にでもそのまま残して帰ると
自分の母親を悲しませたくないって思って
本当にもったいない話なんですけど
実は塾のトイレにお弁当の中身を捨てて
空箱にするっていうね
今思うと他の方法なかったのかと思うんですけど
実はそういうことをずっとではないんですけど
1回か2回かなはやったりしてました
母親の負担もかけたくないから
お金くれればコンビニとかで買ったりとか
マクドナルドとかで買って食べるよなんて言って
同じメニューのお弁当は続かないようになったんですけど
そのことを別に僕は母親に
なんで毎日同じなのとかも言わず
心に留めておいたら
なんかの表紙に
あの時はずっと同じで飽きちゃったよね
ごめんねみたいな風に謝られたことがあって
母親自身もやっぱり仕事をしてて
すごい大変な思いをしてたけど
なんかその中で精一杯
42:00
自分ができることをしてくれたんだなみたいな
風に思うと
なんかすごくそのお弁当が
なんか今はむしろ改めて食べたいなと思う話ですかね
なんかそれぞれの思い出ご飯って聞くと
ちょっとほっこりするだけじゃなく
センチメンタルな感じの気分を
各々が思い起こされるっていうのも
楽しい食卓みたいなものもね
やっぱ印象的に残りつつも
やっぱこういうセンチメンタル的な感じになるっていうのも
思い出深い要素の一つになり得ますよね
ちなみに楽しい食卓で
僕一個もう一個思いついたのは
それこそトトメスさんが
当時自分の結構家の自転車で
10分ちょっと走らせたところに住んでて
結構頻度高く遊びに行ってたんですね
全然このゲイチャーを始める前
その時に夏の時期で
そうめんを出してくれるってなって
僕そうめんのめんつゆが
結構濃い味が好きだから
めんつゆのボトルから出したままで
そのままつけて食べようとしたんですよ
そしたらあまりにも濃すぎて
ブホッてむせて
でトトメスさんがそれの姿を見て
大爆笑するっていうシーンがありましたね
なんかトトメスさんも
え?薄めなくていいの?っていう
一回確認してくれたんですけど
なんか大丈夫大丈夫こういうの好きだからとか
つって僕が行って
そのままめんつゆのままつけて食べる
って無謀なことをして
あれはなんか
いまだに夏の時期そうめんを食べるたびに
思い出すエピソードだったりします
ということでVistaさん
素敵なトークテーマいただきまして
ありがとうございました
では本日最後のお便りですね
ラジオネームオクラチョワヨさんからいただきました
またありがとうございます
ゲイチャが大好きで
いつも配信楽しみにしています
大凶に良すぎるポッドキャストのおかげで
ついに無事臨月に入り
そろそろ我が子爆誕予定です
ありがとうございます
大凶に良いそうです皆さん
広めてください
はいこれね
このお便りいただいている時から
しばらく経っているので
お稀になられましたでしょうかね
ゲイトコも最近聞き始め
お名前は違いど
ジャスミンさんトトメスさんの声を聞いて
すぐに認識できた私は
もう立派なゲイチャファンと
名乗っていいですよね
もちろんです
ゲイトコっていうのは
このゲイチャの姉妹番組
友達のゲイ友の知らないところ
という番組で
番組概要欄にも
リンク載せさせていただいてますが
そちらの番組で
対談番組ですね
私が固定MCで
いろんな人をゲストに招いて
対談するという
番組をやっておりました
そしてゲスト8
エピソード8ですね
のゆうきさん
外国語それぞれの
特徴的な発音のお話が
とっても面白かったし
ゆうきさんのゆったりした
45:00
お話の仕方も
ゲイチャの皆様の
優しい雰囲気と似てる感じがして
聞き心地がとても良かったです
ゲイチャの皆様の次に
ゆうきさん推しになりました
ゲイチャの皆様は
ゲイチャ&ゲイトコの
登場人物の中から
誰かを一人推しを作るとしたら
どなたを選びますか
教えてください
ということで
ありがとうございます
どっちも聞いていただいて
はい
これそうなんですよ
ゲイトコの方ではですね
ジャスミンさん
トトメスさん
マッキーさんの
3人も出ているので
その辺の話もね
後ほどしたいと思いますが
じゃあちょっと
茶窯の参加と聞いてみましょうかね
いるのかな
まずはじゃあ
ジャスミンさんから
オクラチョアヨさん
お便りありがとうございます
ナニマチョアヨ
ジャスミンです
友達の
ゲイ友の知らないところ
略してゲイトコ
この番組は
2023年を最後に
更新が止まっています
一体
彼に何があったのでしょうか
ここにいますよ
元気ですよ
ちょっとそうなんです
更新できてないんですよね
結構この番組非常に
お友達もたくさん
出演されていて
それに
猫をつつけるの
なかなか難しいんですけれども
とにかく
皆さん本当に
お話も上手で
普段見られないところが
垣間見えて
すごくいいなと思うんですけれども
とにかく私が
気になっているのは
私も出演は
させていただいたんですけれども
番組のかなり
前半の方に
出していただいたんですね
なので
ちょっと間を開いて
最新回みたいなのを
聞いた時に
もうおったまげて
おったまげたっていうのが
なんかすごく
グレードアップしてたんですね
なんか
トークの後ろに
BGMが流れてたりとか
なんか
ジングルみたいなのも
できてたりとかして
その点
私の時の
なんて本当に
なんか
編集したのかぐらいの感じだし
もちろんジングルとか
BGMみたいなのもないし
何この違いみたいな
何ってなって
なんかその
内容云々っていうよりも
そこが
毎回引っかかるんですね
なのでちょっと
ご説明
納得のいく
ご説明をいただきたいなと思っています
クレーム
まさかのボイスメモ越しに
クレームをいただきました
そうなんですよね
ジャスミンさんは
ゲイトコのですね
第2回目のゲストとして
48:02
出演をいただきまして
本当に番組開始当初
ポッドキャストを
まともに収録するのも
初めてっていうような状況の時
だったんですね
ゲスト
すずさんっていう名前で
やってたんですけど
やっぱ回を追うごとに
ここ直したいなとか
あと友達からも
なんかこういう要素入れたら
いいんじゃないとかって
アドバイスいただいたりして
だんだん
グレードアップしてるって
言ってくれるのは
嬉しい限りですけど
改善をさせていただいた
っていうのもあるので
いわば
パイロット版だったな
っていう感じですよね
ただもうある意味
黎明期を支えていただいた
という意味で
感謝をさせていただいております
ありがとうございました
ジャスミンさんも
言ってましたけど
本当そうなんです
ジャスミンさん自身も
今はつながりがある
友人たちが出てて
このゲイトコでは
自分の友人を
中心に恋をかけさせていただいて
出演いただいたんですね
その名前の通り
意外と
友達ではあるものの
知らないところがあるな
っていうところを
前々から思っていて
これは別に
ゲイというか
どうなんですかね
ゲイ特有じゃないのかも
知れないんですけども
あまり仕事の話を
しないケースも
結構多くて
特にゲイバーとかね
バーで出会った人とかは
やっぱりあんまり
自分の身の上話
みたいなものは
バーではせず
本当に雑談レベルだったり
それこそ今だと
ネットフリックスの
ボーイフレンドが
どうたらこうたら
みたいな話とか
そういう
自分の身の内を
やっぱり明かさない
っていうことが
暗黙の了解的な感じの
業界なので
すっごい何回も会ってるけど
何の仕事を
してるのか知らないとか
それこそ呼び名も
例えばゲイトコに出てた
なすちゃんっていう
エピソード6の人とかは
本名じゃないんですね
それも
このゲイトコを
出演してくれる
っていうことで
初めて知るというか
何回も会ってたのに
本名じゃないの
あだ名じゃないんだ
みたいな
全然違う名前だったり
みたいな
それが決して
悪いわけじゃなく
なんかそういう風な
コミュニケーションが
ごくごく当たり前
っていう面を
もうちょっとこう
その人の内面を
知りたいな
とか
普段聞けないような
ことを聞きたいな
という思いで
始めた番組で
かつ
世の中には
こういうゲイの人も
いるよ
こういうセクシャリティの
人もいるよ
みたいな
ことを
知ることによって
なんかこう
聞いている人たちが
ゲイの人って
なんかテレビに出てる
タレントみたいな
人たちばっかじゃないんだ
51:00
みたいな
なんかそういう面を
知ってほしいな
とか
同じ当事者の中でも
なんか自分と同じような
考えの人もいるんだ
とか
逆に
こういう考えの人も
いるんだ
みたいなことを
知っていただきたいな
みたいな思いで
やってた
というところです
では
トトメスさん
いきたいと思います
オクラチュアヨさん
こんにちは
トトメスです
お子さん
爆誕されましたか?
おそらく
生まれてるであろう
と思って
おめでとうございます
うん
私あの
最近
姉の子供が
9ヶ月で
1ヶ月に1回ぐらい
面倒見に行くというか
ヘルプに行くんですけれども
楽しそうに
育ててます
やっぱり体力とか
気力
子供が泣いた時とか
私が
面倒見に行って
ちょっと申し訳なさそうにしたりとか
気遣うことも
これから
どんどん
いろんな場面であるとは
思うんですけれども
そんな時にちょっと
荒んだ気持ちになってしまったりも
あるとは思うんですが
なんか素敵なことも
きっといっぱい
降りかかってくると思うので
それを味わいながら
そしてちょっと
一服できるように私たちも
配信続けていきますので
これからもよろしくお願いします
さて
推しということなんですけれども
それは前々から私言ってるかもしれませんが
春ですね
誠実だし
頼れる
お父さんというか
宗教人
その中心にいる
教祖みたいなところが
ありますよね
かつシリアルキラーというか
その
得意な人間性に
私は
惹かれていますが
これだけだと面白くはないので
いいとこから
選びました
と言ってもほとんど知り合いなので
どうしようって考えてたんですけど
すごくシンパシーというか
憧れのようなものを持った
方がいるので
その方をご紹介します
ゲスト回6
6のなすちゃん
です
もちろんお会いしたことあるんですけれども
そんなにお話しする機会
はないんです
なかったんですね
でも見てると
自由すぎるなっていうぐらい
のびのびしてて
一次会から二次会にどうしよう
ってみんながなってるときも
ふわーっと帰っていったりとか
エピソード聞いてても
体を見せたくないから
親に言って
学校のプールは
出なかった入らなかった
みたいなところとか
今でも
友達が
54:02
海とかプール育っても
絶対来ないっていう
ようなことは聞いております
なんか自由なところって
いいですよね
選曲とか
聞いても
私の
全部好みだったんですよね
私もケイトハドソンが好きで
シネマイタリアーノの
9
よく聞いております
自分も高めて
行くときに
すごい素晴らしい曲なんですけど
まさかゲイトコで聞けるとは
思わなくて
思わず
なすちゃんに会ったときに
話しました
私も好きで
ガールズナイトアウトも
紹介されてから
私の
リストの一部になりましたね
何かに迎合しない
真っすぐ
自分を貫く姿勢
まさにディーバそのものだと思って
私にとっての
ディーバです
以上です
トトメスでした
シリアルキャラ
と言われて
断ることに
私の狂気
という面がある
見出してくれて
結構私自身
まあ
このしゃべりからも分かると思いますけど
根が真面目というか
面白くないな
みたいな
思ってた自分に
こんな狂気じみたところがあると
あなたはいつも口を上げて笑ってるじゃん
ちょっと
恐怖っていう
そういうキャラ付けを
この僕の身の回りの友達とか
芸者でも
言ってくれて
ある意味僕の
印象的になる
一個の要素として
口を開けるみたいな
ハピネスホラーと言われる
そういうものを確立してくれたのが
トトメスさんなんですけど
そういう面で非常に感謝してるんですけど
なっちゃん選んでくれましたね
ゲイトコでは
ゲストのゆかりの曲を
3曲選んでもらうっていうのを
恒例のコーナーにしていて
さっきの
ウィサさんの
思い出に残るご飯じゃないけど
曲ってその人の
人間性だったりとか
その人の印象的なエピソードだったりを
引き出す上で
結構フックとなる
キーになるかなと思って
それでゲイトコの初期の頃から
そういうあなたのゆかりの曲を
3曲教えてください
という構成でやってたんですけど
なっちゃんはディーバを崇拝していて
そのディーバにまつわる曲を
ご紹介していただいた
という経緯がありました
ある意味音楽が好きな人にとってはむしろ
3曲を選ぶのが大変というようなことも
言っていただいたりしたんですけど
その辺もゲイトコの一つの
57:00
おすすめポイントでもありますので
ぜひ聴いてみてください
では最後マッキー行きたいと思います
2つのゲイトモノ知らないところも
聞いてくださってるんですね
ゲイチャファンの方ならご存知かもしれないですけど
ジャスミン
トトメス、マッキーはですね
ゲイトコに出たことがきっかけで
結成したのが
ゲイチャなんですよね
なので
ゲイチャと切っても切り離せない
番組だったりします
ゆうきさんの回ね
面白かったですよね
外国語のスペシャリストになると
こういう視点で物事を見るんだ
っていうのがすごく新鮮でした
ゆうきさんが自分で作るね
何々地方っぽい
言葉とか
勉強にもなるんだけどユーモアがあって
とっても聞き応えのある回でしたよね
僕の
おすすめはですね
この前後でお便りいただいていると思うんですけど
ウィサさんですね
このウィサさんは
シュンピーやトトメスのね
お友達でもあるんですけど
アンティークジュエリーの
お仕事をしている方なんですよね
それだけでなく
ご自身で
弦楽器も得られてたりとか
すごく独自の世界観を
持っている方なんですよ
お話の仕方もすごく分かりやすいですし
言葉の端々に
上品さが
あふれていて
僕はすごくウィサさんの
普段はあまり聞くことがない
ウィサさんの
より真面目な一面だったりとか
奥深い面が見えて
とっても好きな回になりました
ゲイトコー
まだ聞いたことがない方は
シュンピーのゲストの魅力を引き出す力が
存分に発揮されている
番組だと思いますので
ぜひ
ジャスミンやトトメス
私の回をはじめとして
聞いてみていただけたらいいかなと思います
以上マッキーでした
マッキーらしい
ご丁寧に色々と説明いただいて
ありがとうございます
ウィサさんを選んでいただきましたけど
マッキーも
アパレル系の仕事をしているというのも相まって
なんか
シンパシー感じたというところがあるのかもしれないですね
最後に
私自身がおすすめというと
これは本当に
みんなに気を使っているというわけではなくて
一番は選べなくて
出ていただいた皆さん
本当に一人一人が違う魅力があるので
できれば全編を通して
聞いていただきたいみたいなところは
あったりします
なので
僕しか話せない
お話をさせていただくと
1:00:02
このゲートコーに関しては
いわば
テツコの部屋的な形のイメージで
対談番組という風に
やっているんですけど
色んなテレビ番組の要素を
モチーフにしているところもあって
一つは
エピソード8の
ゆうきさんの回から
番組の一番最後の最後に
ゲストに対しての
僕の一言みたいなところで
締めるっていうのがあって
あちらはつるべさんの
Aスタジオっていうトーク番組を
モチーフにしています
はい
僕自身も
普段来ていただいたゲストの人に
あまり言ったことがなかったり
言えないようなことを
言いたいというか
そういう面で
出演していただいている皆さん
マジでノーギャラで出ていただいているので
せめてもの感謝の気持ちという
面もあって
そういうのをお伝えしているというところがあります
この
ジャスミンが最初に言ってくれた
更新がストップしてますというのは
正直このゲイチャの番組が
始まったということと
もう一つ自分が所属して
NPO法人バブリングという
団体での
火曜のバブというポッドキャスト番組も
始まって日常を
過ごしながら
その2つの番組の更新
編集作業で
手一杯というところがあって
正直
声かけて出てねって
出るよって言ってくれた人もいるんだけど
なかなか
更新ができていないという背景が
あります
そんなこんなことをやっているうちに
スポティファイの
ミュージック&トークという機能が
なくなってしまって
ゲストのゆかりの曲を
自分の番組で配信するということが
できなくなってしまったので
これまで配信していた
ゲイトコと同じような
番組形式が
できなくなってしまったので
なおさらどうしていこうかなと
思っているんですけど
お話を聞きたいなと思う人たちは
まだまだたくさんいるので
いつしかまた
復活できたらいいな
というふうには思っています
ちなみに
マッキーが説明してくれたとおり
ジャスミン、トトメス、マッキー
3人出演していて
ジャスミンはエピソード3
スズさん、トトメスはエピソード4の
キョウコさん、マッキーはエピソード13
という形で出演しているんですけど
スズさんとキョウコさんの会話は
プラットフォームで言うと
スポティファイでしか聞けなくて
というのは
スポティファイのミュージック&トークという
音楽を番組の途中で流す機能を
使うと
スポティファイ限定配信になってしまうんですね
なのでアップルポッドキャストとか
スポティファイ以外の
ポッドキャストをお使いの方は
ちょっと申し訳ないんですが
スポティファイでぜひ聞いていただければ
と思います
で、数々のゲストを出ていただいた
1:03:00
中で
この3人をね
携えて番組を始めようと思ったのは
なぜかという点は
それはまた
別のお話
これあの
森本レオさん
王様のレストランというドラマの
最後のナレーションをいつもパクってるんですけど
また何かの機会でお話しできればと思います
ということで
オクラチョアワイさんお便りいただきまして
ありがとうございました
引き続きよろしくお願いします
もしお生まれになられて
育児ね
大変な面もあると思いますが
ぜひくれぐれもご持合いただければと思います
さあということで
今回のお便り会
いつもと趣向を変えてお届けさせていただきましたけども
いかがでしたでしょうか
なんとですね
皆様のおかげで
ゲイチャワ2024年
8月1日で2周年を迎えます
そこで
通常毎週月曜日配信している
この番組ですが
8月1日木曜日に
2周年記念スペシャルとして
配信させていただきます
ということで今週ね
月曜木で最近お便り会配信しているんですが
木曜はお便り会ではなく
2周年特別会ということで
お届けしますね
そして8月5日月曜もですね
2周年記念スペシャル
第2弾として
特別コンテンツを配信させていただきますので
そちらもお楽しみに
ちなみに
8月1日の配信会ではですね
とっておきの
発表がございます
おそらく聞いていただいている皆様が
予想だれしない発表が
あると思いますので
その辺もぜひお楽しみいただければ
と思います
番組では皆様からのお便り
お待ちしております
番組概要欄にありますお便りフォームより
お寄せいただければと思います
また各SNSのフォローや
各配信サイトのレビュー
推し評価などもいただければ
励みになりますのでよろしくお願いします
ここまで聞いていただきまして
ありがとうございました
また木曜日にお会いしましょう
さよなら
01:05:04

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