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157僕らに必要なのは『オフライン ラブ』だった#M
2025-03-24 48:58

157僕らに必要なのは『オフライン ラブ』だった#M

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Netflixで配信中の恋愛リアリティショー『オフライン ラブ』を恋リア大好きマッキーと一緒に語っています。

まだご覧になっていない方向けに、番組前半では、『オフライン ラブ』の見どころについて語っています。

ご興味を持たれた方はぜひご覧になってみてください。

Netflix『オフライン ラブ』公式ページ

https://www.netflix.com/title/81669953

ネタバレありトークは、後半部分でぜひお楽しみいただければ幸いです。


番組では、通常のお便りとは別に、ゲイ茶オリジナルお便りを募集します。テーマは、「お茶にちなんだ言葉」や「ことわざ」を用いたエピソードです。たとえば、「私の沸いた話」や「つい茶を濁した話」「泣きっ面に蜂な出来事」「急がば回れと感じた出来事」などです。

テーマお便りは、お便り回だけでなく、通常回でもご紹介させていただくかもしれません。もちろん、これまで通り、上記のテーマに関係なく、皆さまからの質問・お悩み・ご意見などのお便りを募集しております。



下記のお便りフォーム(Spotifyの場合は、アンケート機能)からお寄せください。https://forms.gle/jMsPwJcgNNDf19SZ9  

各配信サイトのレビューや評価も、良かったら、高評価していただけたら嬉しいです笑



番組のSNSや通販サイト、各配信サイトのURLなど

ゲイ茶リンクページはこちら

https://lit.link/gaydechawowakasu  


また、ゲイ茶では姉妹番組がいくつかあります固定MCのシュンが自身の友人を招いて対談する番組『友達のゲイ友の知らないトコロ』

https://lit.link/gaytomoradio




茶ガマの一人、マッキーのソロ番組『マッキーの\ちょっと聴いてよ〜/』などをはじめ、マッキーのソロプロジェクト一覧ページ

https://lit.link/mackypodcast

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感想

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00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様に、MCと週替わりのゲイ3人茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。毎週月曜日配信、週の初めのお耳に一服したい時なのに、どうぞ。
固定MCのシュンです。もうすぐ桜の季節ですね。 あ、もう咲いてるとこもあるか。
今週の週替わり茶窯はこの方です。
ねぇ、マッキーのこと好き? うん、好きだよ。
マッキーね、好きじゃない。 えっ?
マッキー、好きじゃない。 何が?俺のこと?
うん、大好き。 どうも、マッキーでーす。逃げてー!
みんなキュンとしたよね。 ねぇ、この銘場面、キュンとしますよね。
やばすぎ。 一人でやるっていう。
聞いてて、今すごい鳥肌立っちゃった。夏じゃないんだけど。
キュンとして? キュンとした。すごいもうホラーかと思っちゃった。びっくりしちゃったよ。
何ですか?マッキーさん、その場面っていうのは。
その場面は、今日のテーマでもあるんですけど、
ネットフリックスの恋愛リアリティショー オフラインラブの一コマでした。
来ましたー! イェーイ!
もうね、マッキーといえば恋愛リアリティショー。
もう語らずには揺られない。 本当ですよね。
私も結構恋愛リアリティショーを見るものは見てまして。 そうだよね。
で、このゲイチャでもさ、ボーイフレンドとかさ、
愛の里とかをさ、恋愛リアリティショーとして取り上げさせていただいて、
で、それをきっかけにこのゲイチャのことを知ってくれたみたいな。
結構いらっしゃるよね。 そうそうそう、ということもあるので。
これはちょっと、今回はね、オフラインラブについて語っていきたいなと思って。
ぜひ!
オフラインラブを見てない方でも楽しめるように。
まずは番組の前半は、その番組についてちょっと見どころ的な。
後半の方でも思いっきりネタバレありでね、語っていきたいと思っております。
やったー!楽しみ!
まずはそのオフラインラブのですね、ちょっとあらすじというか、
どういった話なのかというのをちょっと私まとめてきましたので、
それをご紹介したいと思うんですが、
オフラインラブはスマートフォンやSNSといったデジタルツールを一切使わず、
真実の愛を探す恋愛リアリティ番組です。
舞台はフランスの美しい港町ニース。
恋愛に悩む10人の男女が集まり、デジタルデバイスを完全に手放した10日間を過ごします。
彼らの唯一のコミュニケーション手段は手紙。
参加者たちは偶然の出会いや予期せぬ再会を通じて、
恋に落ちるかもしれない特別な瞬間を迎えます。
スマホの通知やSNSの影響を受けることなく、
目の前の相手と向き合い心を通わせることを目指します。
そんな中、すれ違いや誤解、恋のライバルの存在など、
様々な感情が工作。
デジタルなしの環境で生まれる、
03:01
本物の愛とは何か。
みたいな形で繰り広げる作品ということで、
ルールがね、
ネイアリアリティショー番組によって色々ありますけど、
今回のやつはもう何とも特徴的なのが、
自身の持つデジタルデバイス、スマホとかを使用禁止なので、
スタートの段階で鍵付きのポストにね、
自分のスマホを入れるっていうところから、
この番組がスタートするんですよね。
新しいよね。
そこが結構強調されてて、
でもどうなんだろうね、
僕はいっぱい見てるわけじゃないんだけどさ、
そこまでスマホを使ったコミュニケーションをするっていうことが、
メインに置かれてるものもないから、
なんかボーイフレンドとかだと、
リョータがLINEで攻撃したりとかはあったけど、
でも割と脱出お一人じまとかもスマホ取り上げられて、
実際には使ってないけど、
オフラインって歌ってない恋愛リアリティショーもあるにはある。
あるよね。
ただなんか、そことさ、
結構他の恋愛リアリティショーとの違いにもなるんだけど、
普通だと脱出お一人じまにしろ、
ボーイフレンドにしろ、
愛の里にしろ、
特定の場所に集められるのに対して、
今回この番組のすごい特徴的なのは、
舞台がフランスの港町ニース全体っていうところで、
ニースが世田谷区と渋谷区を合わせたぐらいの面積らしいの。
そんな大きいの?
マジか。もっとちっちゃいと思ってた。
そこに出演者10人たちがバラバラに配置されて、
街中を歩いて、
偶然の出会ったら出会うし、
出会わなかったら出会わないっていう部分の舞台設定が、
なかなかデジタルデバイスなしにやろうとすると、
めっちゃ大変っていう。
だから会いたくても会えないみたいなことが起きるっていうのが今回の特徴。
そうなのよね。
そこがすごい特徴的だなっていうところがあって、
なんか通常だと限られたシチュエーションの中でどう繰り広げるかっていうところなのに、
まずその、え?出演者どこにいるの?っていうところを探すっていうところからがね。
なんかポストにさ、それぞれの名前が書いてあって手紙が出せるシステムなんだけど、
そもそも顔と名前が一致するのが初日では無理。
無理っていうね。
自分は誰と出会えるんだろうみたいな、
その不安とかドキドキみたいなとこもあるよね。
そうなのよ。
マルゴーっていうね、レターラウンジって言われてるスポットがあって、
そこに手紙の筆記用具と、あとポスト10人分のがあって、
そこにだから、まだ会ってもないけど、
何時になんとか広場で2日目の12時にお待ちしてますとかって書いて、
投函するみたいな場面があったけど、
今の時代ってちょっと考えられないコミュニケーション。
本当だよね。だってさ、その時間予定が入ってるかもしれないし、
他の人との約束があるかもしれないけど、
06:00
それでも分かんないけど出す?
しかも返事も早々すぐには来ないし。
そうなのよ。
っていうところで言うと、でもこれって、
僕とマッキーはやったことないかもだけど、
結構さ、僕よりも少し上の世代とかだとさ、
それこそゲイのさ、会うコミュニケーションがさ、
あったね。
ゲイ雑誌の刊末の方にある、
ここに手紙送ってくださいみたいな編集部の宛先があって、
で、その刊末のところに送られた、投函された内容が書かれてる、
たぶんプロフィールとかだったのかな?
書かれてて、こんなのが趣味ですとか書かれてる人がいて、
それを見てこの人と喋ってみたいと思ったら、
その編集部に手紙を送ってさ、
で、編集部がそれを仲介して送ってくれるみたいな、
そういう手紙のやり取りを、
ゲイの世界ではやってたみたいな話聞くわけよ。
顔もさ、人柄も分かんないけど、
限られた情報で手紙送って待ち合わせして、
それこそね、どっかで会うって。
今のアプリで一瞬で済むことを時間をかけてやってたんだよね。
やってたのよ。
ちょっと似てるところあるかも。
そう、だからそのことを知ってた世代からすると、
それを今の時代でまた一つのレアリアリティーショーっていうか、
エンターテイメントに昇華させてるんだみたいな感じになるから。
なんかさ、スタジオのMCがきょんきょん、
小泉幸子さんと令和ロマンの二人だったけど、
まさにきょんきょんがそれをやってた世代なんだよね。
世代なのよね。
そこがなんか、令和ロマンは割と若者目線で語るけど、
きょんきょんはちょっと懐かしさとか、
私もこういうことあったみたいな共感ができるのが面白かったよね。
昇華の時代はこうだったみたいなさ。
いいキャスティングだよね。
それがすごい絶妙なキャスティングだったし、
なんかそれこそ駅とかに掲示板とかが改札前にあって、
待ち合わせがすれ違わないようにさ、
なんとかちゃんへ、ここに行ってるよとかさ、
すぐ書くみたいな。
マッキーやったことある?
全然あった、そのもの自体は。
だけどほとんど書き込まれてない世代。
分かる、僕もそうなの。
そうだよね。
駅にそういうのあったなって、
知ってますか?20代の方。
あったよね。
改札前にさ、結構どの駅でもあったよね。
ホワイトボードとか黒板みたいな。
黒板みたいなやつあって、
だからあそこのなんかこう書いて、
あ、そっかそっか、あの移動したんだなとかっていうのが分かる感じ。
ねー。
がスマホがない時代のさ、コミュニケーションじゃない。
確かに確かに。
いやもう今となってちょっと考えられないけどね。
ちょっと個人情報とかもあるしね。
なんかいろいろ大丈夫だったみたいな。
そうそうそうそう。
そこに書かれてるっていうことをさ、
お互いさ、認識してないとさ、見ないじゃないですか。
みんなが見る場所だったんだろうね。
ね。
そうなんだよ。
そういうちょっと昭和の時代だったら当たり前だったような、
そのデジタルデバイスを使わないコミュニケーションが、
09:00
このオフラインラブにはね、
たくさん詰まってるっていうところが、
今見るとそれだけでこう、
あ、新しい感覚っていう感じになるんじゃないかなって。
分かる。
この便利な時代にわざわざ不便なことをして、
ドラマを生むみたいなね。
そうなんですよね。
そこがなんか面白いところだよね。
そうそうそうそう。
じゃあ実際その広いさ、港町ニースでさ、
どうやってその出演者たちを発見するかっていうと、
番組オリジナルのガイドブックが支給されてて、
なんか紫色の表紙だったのに、
結構なんか珍しい色具合の。
ぱっと見で分かる感じ。
そうそうそうそう。
それを片手に持ってる人と街中ですれ違うと、
あ、もしかしてっていう感じのコミュニケーションが
発生するっていうやつだったんですよね。
そうそうそうそう。
だからなんか本当にこう、お互いが正面から来て
分かる場合もあれば、
なんかもうすれ違ってんのに気づいてないみたいな、
もどかしいシーンもいっぱいあるんだよね。
ありましたね。
そう。
まあそういう形でこう、やっぱりこう、
会うっていう必然性みたいなものが
約束されてないっていうところで、
結構運命っていう言葉が結構キーワードになってくる。
ほんと。
連理屋っていうとこありますよね。
はい。
そんなこのオフラインラブに関して、
ちょっと見どころをね、
まあ今でもちらほら言ったんですけど、
打ち合わせなしでですね、
マッキーとですね、お互いですね、
フリップに変えて、
はい。
見どころをそれぞれ、
3つずつ発表しようということの
コーナーをやっていきたいと思います。
イェーイ。
だからそれこそこれもう打ち合わせなしだから、
我々がね、これでね、
かぶったらね、
もうそれこそ運命ってことですよ。
ああ。
何も生まれない。
そんなにハーってなることではないんですけど。
そうだね、運命。
ということでじゃあ、
マッキーから1つ目いこうかな。
ちょっと出演者の名前含まれますが、
はい。
全員が言うと思います。
なるほど。
1つ目は、
じゃじゃん。
ミミィの恋愛テクニックです。
あ、なるほど。
これはもうね、
女性のね、
出演者の中でミミィちゃんっていう子がいるんですけど、
若干20歳の、
はい。
あの可愛らしい、
ね、女の子なんですけど、
うん。
すごいよね。
すごいよね。
あの恋愛ベタな人は、
もうそこから盗むものがたくさんあると思う。
たくさんある。
学べる。
ほんとに。
結構王道なところもあるし、
高貴高みたいなところもあって、
間違いない。
もう、あの20歳みたいな、
ね。
あの数々の恋愛くぐり抜けてきた、
あのほんと恋愛強者みたいな、
そうそうそうそう。
すごい子だよね。
もうすごい一緒にいる男性をね、
うん。
好きにさせちゃうっていう。
ほんとに。
いや、私でもね、
ミミィちゃんめっちゃ好きなんだよね。
あーわかるわかる。
わかる。
いい子だよね。
めっちゃいい子。
いい子だし、空気も読めるし、
ただ明るいだけじゃなくて、
はいはいはい。
なんかみんなを楽しませようとしてる感じが、
うん。
もうめっちゃ好きなんですよ。
わかります。
はい。
ミミィちゃんの恋愛テクニックは、
なるほどね。
外せないかなと。
はいはい。
これちょっと後半のネタバレありの時でもね、
そうだね。
ちょっと喋りたいね。
そうだね。はい。
はい。
じゃあ一つ目がそれ。
はい。
ちょっとかぶんなかったそれは。
あ、ほんと?
はい。
じゃあマッキー二つ目。
はい。
二つ目が若者たちのピュアな恋愛。
12:02
あーなるほど。
はい。
これはなんか結構若者系のさ、
例えば狼ちゃんとか、
ラブトランジットとか、
なんかそういうちょっと若い子が出てる恋愛リアリティションも今まで見てきてて、
うん。
ただ結構入り口としてなんか自分とかけ離れすぎてて、
はいはいはい。
なんか見ててムズが良くなったりとか、
なんかうがった見方しちゃう時もあったんですけど、
なんか今回結構若い子たちが本当にピュアな子が多くて、
なんか心が洗われるっていうか、
あーなるほどね。
そう、なんかもうすごい応援したくなるとか、
あーこういう時切ないよねみたいな、
はいはいはい。
なんか意外と自分とのギャップをそこまで感じずに、
へー。
なんかスッと僕は結構そこが見られたし、
キュンキュンできたポイントでした。
そうなんだ。
結構その今言ってたさ、
うん。
他の恋愛リアリティション僕見たことがないからあれだけど、
結構それとはやっぱ明確に違ったんだ。
そうだね。
なんかね、もっと他の恋愛リアリティションの出演者は、
なんかダサン的というか、
結構モテにモテてきた人たち。
今回の子たちもそうなんだろうけど、
なんか恋愛経験が豊富な子たちが多かった気がしてて、
なるほどね。
今回の出演者の若い子たちは割となんか、
そこまで今までたくさん恋愛してなさそうな感じというか、
なんか結構本当に人が好きかどうかっていうのすら自信を持てない。
そうだね。
なんかそういうところの葛藤みたいなところも描かれてて、
僕はそこもすごい良かったな。
確かに。
20歳から30歳までの出演者たちでさ、
男女共にそれぞれ20代前半半ば30歳みたいな感じでね、
別れてたけど、
やっぱり20代半ばでまだ一人とも付き合ったことがないんですとか、
なんか付き合ったことはあるんだけど、
なんか本気で人好きになったことがないんですみたいな出演者がいて、
結構その人たちがどう恋っていう恋愛というものに向き合っていくかみたいな、
結構大きなメインストーリーとしてあったもんね。
結構そこが本当に絵がテーマになっているようなところもあったから、
確かに確かに。
3つ目は若者たちのピュアな恋愛です。
なるほど。
私それもかぶってないわなんかちょっと。
マジ?
じゃあもう3つ目いっちゃいますね。
3つ目は、
THE片思い。
はい。
これもちょっとネタバレになるんで名前は言わないんですけど、
片思いめっちゃ多くない?
ああ、そうだね。
最終的にはそうなったね。
そうなの?
で、片思いって、
なんかしてる側のうきうきもあれば苦悩もあるし、
されてる側の辛さみたいなところもすごくあったなと思ってて。
なるほど。
これって自分がそこの立場になった時にどう振る舞えたんだろうなみたいな。
でもなることはないから大丈夫じゃない?
すっごいされてる側めっちゃ想像してたの。
これ2人から来られたらどうしたらいいんだろうみたいな。
大丈夫じゃない?
番組的にマッキーの好感度が下がらないようにモテるにはどうしたらいいんだろう。
15:02
ごめんごめん。そんな打算的な人は出れないから。
オフラインライブ。
本当?
結構悩みました。見ながら。
自己投影して。
自己投影したんだ。
はい、片思いすごくこれもこの物語におけるすごいエッセンスだというか。
そうだね。確かにね。
レンリアでも結構片思いってさ、今までもいろんな恋愛リアリティショーであったと思うけど、
特にその矢印の工作具合がね、かなり強調される感じの演出はやっぱあったもんね。
片思い多いんですよ。
そこは確かにすごく物語性あったと思いました。
良かった、それがまた。
なるほど。
じゃあ、しゅんさんは?
じゃあ、私は本当にマッキーと一個も被らなかったということが本当に運命ではないんだなということがよく分かったんですけれども。
本当だね。
私はですね、やっぱりこの見どころはですね、まず一つ目。
フランスニースの風景美。
それは思いました。私も。
もうこれはすごかった。
もう常にドラマみたいなね。
もうロケ地。
ね。やばいよね。
どこ切り取っても綺麗な街並み。
本当に。
港町っていうだけでなくて、海が近くて、湘南?関東で言えばさ、鎌倉湘南的な感じというか、
もう本当にすぐそばに海があるから、それこそテラスハウスとかもさ、最初の一回目が湘南の方が舞台だったけど、
海があるだけでもそれだけでも映像美があるんですけど、それに加えた街並みがさ、
歴史のある感じね。
そうそうそう。もう石畳のさ、道がさ、ずっと繋がってて、
ザ・ヨーロッパという感じのさ、色合いのさ、建物とか、教会とか、
白とか青とかね、ちょっとカラフルな街並みとか。
もうこれは日本じゃ見られないっていう。
あの街並み、僕ほんとね、飛行機が苦手なんで、あんまり長時間のフライトが嫌なんですね。
でも初めてね、ヨーロッパ行きたいと思いました。
あれ行きたくなるよね。
あんなとこでさ、バッタリさ、同じ本持ってる人に出会って、
そんな運命感じちゃうよね。
感じちゃうよ、それは。
びっくりした。
だからもうその風景見と、それこそザ・フランスってならではのさ、料理がさ、
みんなが食べてる料理が、もうすごいこういちいち美味しそうっていうやつで。
レストランも美味しそうだけどさ、メゾンマルゴーの朝食も美味しそうだよね。
レターラウチのところにね、なぜか朝食・軽食がね、いつも置いてあって。
毎日違うの。
自由に食べてくださいみたいなやつなんだけど。
あれはね、しかも恋愛リアリティショーってさ、ボーイフレンドの時とかさ、
愛の里の時とかさ、どんだけ予算ないんですかって。
ほんと、あれストレスだった。
そうそう、なんか結構極品生活みたいな感じのを過ごしたりとかしてたじゃないですか。
今回はお金とクレジットカードが支給されてるようで、
結構みんなさ、自由にさ、ご飯食べたりとかさ、買い物したりとかしてたから、
そういう意味ではね、もう本当にフランスニーズを堪能してますっていう感じがね。
あそこで貧乏旅行したって何も楽しくないよね。お金使わないと。
18:02
そうなのよ、っていうところがあった。
だからある意味、なんか僕はネットの記事で見たのは、旅行番組みたいな提送もあるっていう感じだったから。
僕も行きたいとかなるもんね。
なるなる。だからその恋愛リアリティーショーに興味なくても、
一つのその旅行番組とか建物がすごく好きでとかグルメが好きでとかっていう人が、
ただただ見るだけでも、もう見て全然楽しめちゃう。
ほんとだね。その要素あるよね。
ありました。
あとさ、やっぱ20歳の子がさ、リアルな金銭事情でニース行ってもさ、
絶対あんな楽しめないじゃん。
そう、ほんとそう。
みんなさ、お昼からお酒飲んだりさ、豪華な料理食べたりとか、
でもやり次ぎはしないんだけど、
なんかあの、やっぱり恋愛に集中するための環境というか、
あれはすごく良かったよね。
ほんとに良かった。
そこがね、やっぱりちゃんとコンセプトに合ってるというかね、
っていう感じだったので。
分かる。
これが一つ目です。
そして二つ目はですね、
キョンキョンがスタジオMC。
さっき言っちゃいました。
言っちゃいましたけど、言っていいんです。
僕はもう、これがある意味見るきっかけになったと言っても過言ではない。
キョンキョン好きなの?
めちゃくちゃキョンキョン好き。
そうなの?
世代ではなくない?
世代ではないんだけど、
なんかやっぱキョンキョンの出てるドラマとか見がち。
最後から2番目の恋とか。
イエス。
そっかそっか。
4月からね。
フジテレビで月句で。
最後から2番目の恋っていう、
僕とトトミスが大好きなドラマの続編が始まるんですけど。
第3弾。
そうなんですよ。
やっぱキョンキョンの紡ぎ出す言葉とか世界観とかすごい好きで、
分かる。
今回もすごい若者たちを温かく見守る。
ほんと。
ビーナスみたいな感じでスタジオにいらっしゃいましたけど。
キョンキョンの目線とか言葉でより僕たちも心温かくなるみたいなところあったよね。
あったあった。
誰も否定しないし、
だけどなんていうんだろうね、
全てに愛を持って接してる感じがすごく素敵でした。
マッキーが言ってるピュアな恋愛模様を見てさ、
キョンキョンがさ、
おばさんももらい泣きそうになりましたとかって言ったりしてて。
結構おばさんって言うよね。
自分のことおばさんって、
あれもあえてだと思うんだけどもちろん。
その辺も、
すごい分かる。
今日も同じ気持ちですみたいな。
私もおばさんだから、
すごいもらい泣きそうになりましたみたいな。
分かる。
この世代、我々の世代の言葉をちゃんと言ってくれてる感じもあって、
そういった意味ですごくね、
若者だけがわちゃわちゃしてるとかじゃない、
あのキャスティング、
分かる。
本当にすごい良かったです。
本当ですね。
そしてじゃあ最後3つ目ね。
はい。
伝理屋の常識を覆すシステム。
え?何がだろう。
これはちょっとね、
番組のあらすじ的なところをお伝えするときも言ったんですけど、
要は、
街が舞台で、
かつデジタルデバイスがないということで、
まず、
会うっていうこと自体が、
ミッションっていうか、
21:00
約束されてるものではないっていうところが、
伝理屋としては、
結構、
企画外。
本当チャレンジングだよね。
本当に。
もちろんね、
これを聞いてる人には、
いやいや、どうせなんか、
立ち合わせるようにね、
なんか仕組んでるんでしょ、
みたいな風に思っちゃう人もいるかもしれないけど、
なんか、
それがなんかその、
どういう風に感じようが、
僕から見てて、
まずその、
会うっていうことに対してを、
すごくなんていうのかな、
貴重な、
なんか、
それが当たり前じゃないんだよっていうところまで、
高めてくれてるシステムであることには間違いないと思ってるから、
ここに集められました、
で、顔合わせです、
とかっていうよりも、
本当に街中でバッタリ会うとか、
あと物語がさ、
実際こう、
2日目、3日目って進んでいく中でさ、
また今度会いたいですっていう風に言うのも、
その手紙で待ち合わせを決めるか、
もしくは会ってる時に、
また明日も会いませんかっていうか、
この、
あともう1個は、
実際、
ゆくゆくはなんか、
あ、この人この辺のホテルに泊まってるんだみたいなさ、
分かるようになったら、
そうそう、
そのホテルの下でずっと待ち合わせをして、
帰ってくるのを待つみたいなさ、
あれって僕、
なんか、
そういえば会うって、
今だとLINE一つで簡単にもうできちゃうけど、
昔の時代って決してそうではなかったんだなと思うと、
日々、
友達にしろ、
恋人にしろ、
家族にしろ、
なんか、
会うってことが当たり前のように、
デジタルデバイスのおかげでできてるけど、
それがそうじゃないものだったんだなっていうのを知って、
日々のこう、
友達と普通に待ち合わせができるっていう、
なんか、
その環境がめちゃくちゃありがたいことなんだなっていう風に思えたっていう、
本当だね、
今だとさ、
LINE一つで今どこらへんとかって言うけど、
昔ってちゃんと8校前とかさ、
待ち合わせスポットがあって、
その中から探すみたいな、
そうなのね、
そういう、
ちょっと懐かしいというか、
今は体験できないシチュエーションだよね、
なんかさ、
トラブルがあったりとかさ、
電車遅延だったりとか、
いろんな理由でさ、
遅れるってなった時にさ、
それをLINE一本でさ、
遅れるよってなったらさ、
待ってる側の方も、
じゃあこのカフェ入っとくねとか、
じゃあ待ってるねとかってなるじゃん、
でも、
それができないってことは、
本当に正味30分、1時間、
ずっと待ち続けなきゃいけないってなった時に、
あれ、
なんか来るのかな、
どうなったんだろう、
みたいな心配な気持ちになっちゃったりとか、
いつまで待とうっていうのもあるよね、
そうそうそう、
なったりとかするし、
なんか、
実際になんか、
じゃあまたね、
今度はまた飲もうね、
とかって別れた後に、
連絡手段が、
LINEとかさ、
インスタDMとかがないとさ、
本当に今度いつ会うのかみたいな部分とかさ、
約束されてないじゃない、
だからもう、
日々の、
うちらが今当たり前のように、
なんかこう、
自分の縁がある人と会ってる、
その行為が、
なんかそれが当たり前じゃない、
24:00
っていうことを知った時に、
結構衝撃を受けた、
いや、そうだね、
今だってさ、
電波障害とかさ、
スマホ落としたとかになったらさ、
もう何もできないし、
できないし、
誰とも会えないし、
そうなの、そうなの、
なっちゃうよね、
マジでそうで、
家も知らないとか、
そう、
下手したら本名も知らないとか、
そうそう、
探す手段がないのよ、
マジでそうなの、
そう、
本当だね、
だから、なんか、
もう行きつけのさ、
なんかその飲み屋があるとかさ、
料理店があるとか、
そういうのでもない限りとか、
共通の知人を通して、
連絡また取るとかない限り、
もう今会ってる友達とか恋人って、
二度と会えない可能性があるって、
すごい、
思ったんだよね、
本当だね、
なんかこう、
スマホに頼りすぎてるから、
そう、
原点回帰してみると、
人と人との繋がりって、
実は、
なんかスマホ覗けば、
そう、
すごく難しいものっていう、
そうなのよ、
なんかそこを僕は、
今回のこのレインアリア見て、
うん、
結構ハッと気づかされて、
あー、
いや、なんか、
日々のこの、
遊んだりとかすることって、
うん、
当たり前にできるものじゃないのか、
とかって思ったしね、
そうだね、
確かに、
特に出演者はさ、
本当に、
こう、
なんていうんだっけ、
デジタルネイティブ世代?
デジタルネイティブ世代だから、
なんかもうスマホがあるのが、
当たり前だったと思うけど、
いざね、
こう、
なくなってみるっていう、
そこに、
そう、
新たな発見がいっぱいあったと思う、
ねー、
だからさ、
なんかこう、
夜8時に、
ここで待ってますみたいなさ、
なんか同じ日にさ、
2人の人と約束するみたいな時にさ、
どうしてもさ、
1人目のデートがさ、
長引いた時にさ、
そうそうそう、
もうなんかその、
はっ、
遅れてるって言ってさ、
街中走ってるシーンをさ、
あのシーン、
僕何回も見たのよ、
めっちゃキュンキュンした、
あ、
そうだよね、
とって、
今だったらさ、
あ、ごめん、
ちょっと30分遅れるから待ってて、
みたいなやつとかさ、
そうだよね、
日帰りにできるけど、
もう遅れる手段もないから、
ねー、
走るしかないっていう、
ねー、
あれとかすごい、
うわー、
とか思って、
ドラマチックだったよね、
ドラマチックだった、
それが、
なんか美しいし、
切ないし、
そうなんですよね、
待ってる側もさ、
こうなんか伏せっちゃったりとかしてた、
うんうん、
もう振られたのかな、
みたいな、
ね、
なんかその心配とか、
そう、
ドキドキとか焦りとか、
なんかそういう、
すごかったって場面で、
会った時に、
そう、
なんかすごくさ、
その人のことをさ、
めちゃくちゃ愛おしく思えたりとか、
感情高めるよね、
そうそうそう、
あとなんかやっぱ自分もそうなんだけど、
まあマッキーもそうだけどさ、
まあとにかくさ、
いろんなとこ行った時にさ、
写真撮ってさ、
それSNSにあげるじゃん、
はい、
でもさ、
それってともすると、
まあよく他の人にも言われたことあるんだけど、
まあ、
その今っていう、
その体験したことを、
うん、
っていう気持ちは、
めちゃくちゃ分かりつつも、
なんかどこかでさ、
うん、
なんていうの、
その今という、
その味わった瞬間そのもの自体を、
うん、
なんか100%、
めちゃくちゃこう、
もろに体感してるかっていうと、
確かにね、
そうではなくて、
うん、
なんかスマホ越しにこう風景を見ちゃう、
みたいな面とか、
撮ってさ、
なんか満足した、
そうそうそう、
なんかコレクションした気になっちゃう、
27:00
みたいなところ、
なっちゃうみたいな感じで、
あるよね、
で、
なんかその後で見返せばいいや、
とかじゃないけど、
確かに、
あっ綺麗だから撮っとこうっていうのって、
その反面、
うん、
なんかもう、
二度と見られないかもしれないっていう気持ちで、
見てるわけじゃないから、
なんか100%その目の前の綺麗な風景とか、
うん、
目の前の美味しい料理とか、
そういったものを、
めちゃくちゃもう心の底から、
二度とないみたいな感じで味わってるかっていうと、
そうだね、
そんなことないかもみたいな感じも、
やっぱなってくる、
結構出演者とかもさ、
なんか、
あ、写真撮ろうと思ったけど、
スマホないんだった、
みたいな、
結構あるよね、
だから、
あ、もう目に焼き付けとこう、
みたいなさ感じ言うじゃん、
そうそう、
あの精神性って、
素敵だよね、
そう、
なんかなかなかやっぱ普段、
スマホを絶対肌身離さず持ってる、
僕からすると、
ない精神性だったなと思って、
そうだね、
ここ目でさ、
大切な人とじっくりこう焼き付けるって考えると、
より真剣に見るだろうし、
心に残るだろうし、
なんか、
同じ景色でも、
あり方が違うっていうか、
そうなんですよ、
なんかあれちょっと、
忘れちゃいけないなと思った、
いや、
本当にそうなの、
だから、
もう目の前に会う人も、
本当に次の約束しなければ、
今度いつ会えるか分からない、
目の前にある綺麗な景色も、
もう今目に焼き付けとかないと、
もう何も残せるものがない、
ってなると、
その一個一個の瞬間そのものを、
全力で、
味わおう、
楽しもうっていう精神性が生まれると思ってて、
そうだね、
だからこそ、
10日間って短い期間でも、
あの人たちが、
それだけ真剣に向き合えたんじゃないかと思って、
確かに、
めちゃくちゃいいシステムやなと思った、
そうだね、
もうスマホないから、
家帰ってもさ、
雑念もないし、
そうそうそうそう、
人のこと考えちゃったり、
なんか、
ノートに書いたり、
手紙書くぐらいしかできないから、
だから恋愛に集中できる、
ね、
人と向き合う、
自分と向き合う、
すごい最適な環境だっただろうね、
そうなんだよね、
うん、
だからそういう意味で、
なんかそのデジタルデドックスとかっていうのもさ、
よく、
巷でいろいろあるじゃない、
スマホをさ、
外してとかって、
なんか、
それに対して、
いや、
ちょっとそれ無理かもとかさ、
うーん、
ちょっとなんか、
もう気になっちゃってしょうがないみたいな感じに、
僕思っちゃうタイプなんだけど、
はいはいはい、
なんか、
あえて、
もうスマホなしに、
出かけてみる、
みたいな、
日を作ってもいいんじゃないかなって、
やっぱ思えた、
ほんとだね、
うん、
僕もさ、
なんか結構彼と、
なんか昨日とかも出かけて、
うん、
で、
映画見た後とかに、
一通り話して、
で、
でもその後さ、
なんか話しつけちゃうと、
お互い携帯いじる時間とか、
できたり、
はいはいはい、
なんか家に帰っても、
なんか寝る前も、
無言でお互い携帯しばらくいじるとか、
はいはいはい、
なんかやっぱりもう日常、
うん、
なんかデートって考えて、
普段一緒に住んでないと、
できるだけ携帯いじらないようにしようとかってなるけど、
もうさ、
結構慣れてきちゃうと、
うん、
そういう時間とかって、
僕たまに携帯嫌になるんだよね、
なんか自分で、
はははは、
なんか触ってるんだけど、
え、今のこの時間なんだろうとか、
うんうんうん、
でも触り尽くしちゃったし、
なんか、
だけど開いちゃう、
なんか自分気も、
みたいな、
はいはいはい、
なんか最近結構携帯嫌になりつつ、
ある時があって、
30:00
あ、ほんと?
あ、じゃあもうこれスマホ今、
投げていい?
わ、渡っていい?
マンションの外に、
いや、あの寄集編したばっかなんで、
20万近くするんでもう無理ですよ、
あ、失礼しました、
はいはいはい、
だけどほんとなんか、
オフラインラブ見て、
よりそれが加速したっていうか、
なんか意識的に手放す時間作ったり、
いやそうなんだよ、
旅行した時の景色とか、
なんかそういう、
今この瞬間楽しむっていう気持ちは、
ちょっとね、
そう、
思い出したね、
最後ちょっとさ長くなっちゃうけど、
一個言いたいのは、
あ、はいはい、
なんかその、
最初その、
携帯を手放すっていうのはいいとして、
あの、
街中をそれぞれ探索して、
出会いを求める1日目があったじゃん、
僕1日目結構実はつまんないと思っちゃって、
はいはいはい、
あんまり出会えないし、
マジこの番組何なん?って最初思ったの、
はいはいはい、
1話目の盛り上がりないのと、
なんかさっさと会えばいいじゃんみたいな、
はいはい、
この全然恋愛10日間しかないのに、
1日目2日目ぐらい無駄にすんのって、
そう、1日目さ、
誰とも会えない人いたからね、
いたの?
そう、ずっと1人でさ、
ご飯食べたりさ、
そう、
街探索してる模様が流れるだけっていう人もいたもんね、
なんかいかにも企画が先行しちゃって、
はいはい、
オフラインを打ち出しすぎて、
なんかこれ本末転倒じゃない?って思って、
割と最初ね、
斜めに見てたんだけど、
進んでいくにつれて、
やっぱオフラインありだわみたいな、
最初はね、
ちょっと苦手な人も中にはいるかなと思った、
いやだから、
それこそだからもう、
今までのさ、
レンリアのさ、
会うってことが当たり前にさ、
用意されているシチュエーションとは全然違うから、
うんうん、
違和感っていうかさ、
物語これ進まないじゃんっていうね、
そう、
そういう感覚にはなるかもしれないよね、
そう、なんかやらせじゃないけどね、
逆に作り込んでる感が、
はいはいはい、
なるほどね、
最初思っちゃったんだけど、
そうそう、皆さんあの、
全然安心してください、
ちゃんと楽しめます、
本当にそうですね、
うん、
はい、なので、
もうね、
いつも我々言ってますけどね、
レンリアリアリティーショーがあんまりなじみがない人も、
こういう角度で見れる番組なんで、
っていうところでね、
そうだね、
ぜひあの、
ちょっと体験を、
体感をしていただきたいですよね、
はい、本当におすすめ、
普段見ない人が見て、
面白いって結構、
そう、
あの、
言ってるの聞いたりもするので、
分かる、
ぜひぜひ、
そうですね、
レンリアと思わず見てほしいかも、
ね、そういう要素がいろいろあるので、
うん、
はい、
こっからは、
番組を見てる方とも楽しみたい、
はい、
ネタバレありコーナーということで、
やったー、
もうこれだけで2時間ぐらい喋れる、
ここからです、
そうですね、
はい、
もうそれも語りたいことたくさんあるんで、
はい、
うん、
恒例の、
はい、
推しから、
推しを誰にするか、
じゃあこれはもう、
せーので言おうか、
うん、
はい、
いきますよ、
せーの、
ケンスケ、
えっ、
あっ、
マジ?
意外、
え、もうゲイは全員厚紙だと思ってました、
いやいやいや、
えー、
出た、
あなたのその大味のその価値観、
厚紙でしょ、
最初から最後まで大好きだった、
あ、そう、
どういう点で?
えっと、
水球選手、
元、
もう、
筋肉、
バキバキなんだよね、
33:00
やたらさ、
使う必要ないのに、
あつしのさ、
水着シーン、
なんか2,3巻あって、
なんか、
どこで泳いでるの?
ジムなのかな?
ホテルなのかな?
なんか分かったけどさ、
あつしがさ、
一人でさ、
ひたすらさ、
プールでさ、
泳いでるシーンとかあんだよね、
そう、
なんか女の子と海とか行けばいいのに、
一人で海入ったりとかしてるシーンね、
そうそうそう、
いやー、
もうキュンキュンしました、
あんたあの肉体だけで、
そんなにキュンキュンして、
どうするの?
違う、
性格もいいのよ、また、
あ、性格も?
そう、
だけどなんか、
あつしは、
僕結構最初、
奥手な感じかと思ったんだよね、
はいはいはい、
なんか真面目そうだし、
そんなになんか、
プロスポーツ選手だったから、
なんかあんまり、
遊んできてないというか、
結構こう、
一途なタイプかなと思いきや、
うん、
なんか途中から、
この人めっちゃバクモテしてたやろ、
みたいな、
あー、
なんか、
ミミィが、
結構自分のこと好きって、
分かった時に、
ちょっと余裕かましてる、
シーンとかが、
はいはいはい、
あって、
だからちょっとこう、
ミミィが欲しがってる言葉、
あえて言わずに、
なんか余裕ぶるみたいな、
はいはいはい、
ところとかあって、
なんかそういうとこも憎い、
なんか、
あつしなんか、
え、
もうそういうとこもできんの?
みたいな、
もうあんたがもう、
すごいキュンキュンしちゃうんだね、
そこでね、
応援しちゃってね、
なんか悔しいの、
はいはいはい、
なんか、
このあつしの手玉に取られる、
私みたいな、
あー、
そういうことね、
そう、
あつしはだから、
なんか単純に、
なんかかっこいいし、
体育会だし、
うん、
なんか真面目そうって思ってたけど、
それだけじゃなくって、
はい、
結構なんかいろんな面が、
あって、
あー、
そうそう、
あの結構なんていうんだろう、
頼れるというか、
あのー、
すごいやっぱ30歳だったかな、
そう、
30歳、
で、
結構この中だとね、
最年長になるんだけど、
うん、
あのー、
やっぱりすごい、
この年上の魅力、
うん、
もすごくあったかなと思って、
はいはいはい、
あつしはね、
最後まで好きでしたね、
あ、そうですか、
僕ね、
あつしさんね、
うん、
あのー、
インスタずっとフォローしてたんですよ、
なんで?
元々?
元々?
すごくない?
番組に出演ってなってびっくりして、
あ、逆に?
そう、
そうなんだ、
そう、
やっぱその水球選手の中でも、
やっぱすごいPRが上手い人だったの、
だからなんか何で、
何をきっかけでフォローしたかちょっと覚えてないけど、
元々フォローしてたらさ、
あ、そうなんだ、
えっ、出るんだと思って、
えー、
でもやっぱさ、あのビジュアルじゃないですか、
ねー、
なんか可愛いよね、
うん、なんか、
そうだね、
顔は結構、
まあどちらかというと童顔的なね、
そうそうそうそう、
よりな感じなんだけど、
とにかく肉体がパキパキだから、
あの子、
ちょっと可愛らしいお顔に、
あの肉体っていう、
はいはいはい、
そのジョイプがまたいいんだよね、
うーん、
なるほどね、
うーん、
まあ言うかなと思いました、
うん、
私って、
はい、
でもね、
けんすけわかります、
はい、
わかりますよ、
けんすけは、
すごいさ、天真爛漫っていうかさ、
わかる、
可愛い、
ね、
芸人さんなんですよね、
24歳、
そう、
うん、
でなんか、
小走りするシーンとかが多くて、
うんうん、
なんか待ち合わせとかで、
その自分の位置のさ、
うん、
ナナミちゃんとかがさ、
なんか小走りさ、
あ、お待たせー、
うんうん、
って言うとさ、
わーとか言ってさ、
逃げてくるね、
可愛いよね、
あの二人も、
あの二人のテンション感があまりにも合いすぎてて、
うん、
わかる、
超似合いなカップルだなと思ったんだけど、
36:00
あのなんかけんすけ君のあの天真爛漫さみたいのは、
うん、
まあやっぱ40の私からすると、
あ、可愛らしいなっていう風に思って、
わかる、
推しでした、
なんか応援したくなるよね、
そうそうそうそう、
ほんとそう、
結構さ抜けてるじゃん、
そう、
今回のさ、
なんか参加しようと思った時さ、
きっかけというか、
参加しようと思った理由なんですかって聞かれた時にさ、
ご飯を食べに来ましたみたいなこと言ってて、
ちょっとずれてるんだよね、
そう、
なんか普段芸人でさ、
めちゃくちゃお金なくて貧乏生活してるから、
ね、
家賃1万でね、
そうそうそうそう、
友達としかもルームシェアしてて、
そうそうそう、
どんだけやと思ったんだけど、
へー、
なんかそういった意味で、
なんかちょっとご飯食べに来ましたみたいなこと言ってるあたりからして、
なんか面白い子だなと思ったのよ、
でも結構モデルかなっていうぐらい普通に整って、
いやもうほんとに、
バランスもめっちゃいいし、
だからちょっと所属事務所わかんないけど、
それこそさ、
吉本のイケメンさ、
芸人みたいなのさ、
選ばれたりランキングされたりするじゃないですか、
うん、
されそう、
絶対されると思う、
されるよねー、
この子もしかしたら、
芸人じゃなくてさ、
俳優とかさ、
イケメン系、
タレントみたいな道もあるよね、
なんかほんとリアルにさ、
吉本芸人さんとかイケメンとかっていう、
今までさ、
いろいろとフューチャーされてる人いるけど、
いっぱいいたよね、
そう、
多分一番イケメンなんじゃないかと思うぐらいだよね、
そうなんだよね、
なんか爽やかだし可愛いし、
俳優さんって言ってももう全然、
ね、
思っちゃう感じで、
全然この周りがさ、
俳優とかモデルとか多い中でさ、
全然見劣りしてなかった、
ほんとにそうですね、
うーん、
まあでもその点で言うと、
今回もちろんやっぱり出ていらっしゃる皆様方ね、
うん、
もう美男美女ですよ、
はいはい、
それがもちろん、
はい、
モデルさんやってたりとかさ、
もう僕なんかあの、
雄大くん、
雄大ね、
雄大くんがなんか白いコート着てたのかな、
最後ら辺で、
かっこよかったよね、
なんかさ、
めちゃくちゃ顔ちっちゃくてさ、
わかる、
スタイル良くてさ、
なんか漫画ですかみたいな、
いやほんとにそう、
そしたらあの子185センチなんだね、
そんな大きいんだ、
そう、
顔こんなだよね、
めちゃちっちゃい、
へー、
そりゃスタイルいいわと思って、
雄大モテるだろうね、
あれはもちろんモテますよ、
ほんとに、
なんか今っぽい顔だよね、
今っぽい顔、
そうだね、
身長もあって、
なんかほんと若い子が好きな顔だと思う、
そうでしたね、
僕でもそんなタイプではないんだよね、
いらないでしょ、
うるさ、
全然なんか雄大にはそんなにときめかなかった、
そうですか、
でもモテるんだろうなと思うけど、
うーん、
あとさ、
あるね、
あるも芸術系良さそうじゃん、
まあそうそうそう、
ある好きっていう人多いよって、
多いよね、
確かに友達から来た、
なんかさ、
ゴーゴーボーイにいそうだよね、
そうだね、確かに、
あるって完成しつくされてて、
うん、
顔真っ白だし、
髭もすっごい綺麗に整えられてるし、
眉毛もビシッとしてて、
なんかプロって感じ、
そうそう、ダンサーさんなんですね、
そうそうそう、
ダンサー振付師で、
そうそうそう、
なんだろうね、
まあちょっとルーツがどうなのか分かんないけど、
かなり南国寄りっていうかさ、
やっぱそうなのかもね、
なんか分かんないよ、
全然分かんないけど、
かなり顔がね、
濃いよね、
濃い感じの顔立ちされてらっしゃって、
出てきた瞬間さ、
うわ、この人かき乱すだろうなって、
ちょっと遅れてね、
出てきたのもあって、
まあそれをさ、
遅れてきた理由が何かって言ったらさ、
ほんとに飛行機がさ、
飛ばなくてっていうね、
あの、ロスト、
とんでもない、
39:00
ロストパッケージもしちゃって、
そうそうそう、
とんでもない、
そんな理由だったんだと思って、
なんか番組の絶対演出だと思ったよね、
そう思った思った、
なんかこういうすごい隠しラマをね、
出してきたね、
そうそう、
途中からさ投入させるっていう人ってさ、
だいたいかき乱す人じゃない?
そうそうそうそう、
そういう役割なのかなと思ったのね、
まあある意味ね、
かき乱してたところもあるよね、
あるよね、
いっぱい語りたいとかあるよね、
そう、
アルショックって言うらしいですよ、
そうなのね、
あの途中の、
ミミとの、
あのテンション感ね、
結構びっくりした、
しかもなんか、
まあ何て言うの、
年齢じゃないのかもしれないけどさ、
うん、
なんか20代のさ、
前半とかだったらさ、
まあわかんないけどさ、
ある意味結構30だからさ、
そうなんだよね、
この人、
なんか交際経験少ないって言ってたんだよね、
言ってた、
え、
その顔立ちでそうなんだと正直思っちゃったけど、
嘘だと思ったもん、
うん、
いやマジで確かに超ピュアすぎて、
それぐらいテンションになっちゃうのかなと思った、
納得だよね、
うん、
なんかあるってもう爆モテしそうだし、
ピュア偏見でね、
そう、
思ったら、
マジでピュアだから、
なんかそのギャップがすごかった、
あれはちょっと唯一番組の中でちょっとピリッとした、
あの瞬間でしたね、
あのね、
ある意味一番の見どころだったと思う、
あそこ、
ほんと、
ミミちゃんがあんな低いトーンで話すなんて、
うん、
ほんとあそこだけだったし、
いやでも僕あのミミちゃん、
もうすごい偉かったと思うよ、
いや最後まで偉かったよね、
最後までさ、
本当にさテンションさ高くさ、
そうだね、
その場の雰囲気をさ、
悪くさせないようにしようってさ、
そうだね、
必死に頑張ってさ、
うん、
やって別れて、
うん、
別れた時にホテルに着いたら、
いやー、
アツシが待ってたからさ、
そう、
もう安心しきっちゃってさ、
泣いちゃったじゃないですか、
あそこちょっともらい泣きしたもん、
ミミちゃん側のやっぱ気持ちに至って、
アツシが待ってくれてた時の、
嬉しさと安堵感と、
今日大変だったんだよって、
僕だったら言っちゃいそうなのに、
はいはい、
ミミちゃんグッとこらえて、
アツシにただ念がきつくっていう、
特に言わないんだよね、
そう、
なんかちょっとあるがさ、
そう、
テンション片落ちで大変だったとか言わない、
言いたくなるよ、
そこもだからミミちゃん偉いなと思って、
だから僕最初さ、
ほんと正直さ、
なんかミミちゃんみたいなタイプって、
すごい男を手玉に取るみたいな感じでさ、
悪女なのかなみたいな、
勝手に思っちゃったのよ、
最初ちょっとイメージ悪かったよね、
逆に、
申し訳ないけど、
ショートの時に、
めちゃくちゃモテムーブをしすぎてて、
この子よくやるわ、
ぐらいに思ってた最初、
すごい良い子、
マジで良い子だよね、
周りの空気も読むし、
誰も傷つけないように動くし、
本当に、
努力あってこその、
それこそだからあの人の恋愛テクニックだから、
そうだね、
本読んでましたから、
そうだね、
恋愛テクニックの本、
本当だよね、
なるほどと、
モテる人って、
自然にできるタイプもいるけど、
やっぱそうやって、
勉強して、
やってらっしゃるっていうこともあるんだなと思って、
ちゃんと努力型だったんだね、
努力型、
でも本当にその恋愛テクニックっていう面でね、
ああやって学んでるから、
ゲイチャーでもさ、
前にマッキーが恋愛テクニック、
披露してたけど、
本当にね、
もう一回勉強しましょうよ、
本当ミミちゃん見てて恥ずかしくなった、
もう本当そうよ、
こういうことですかって、
本物見せつけられたの、
ミミちゃんだから恋愛テクニックの本出してほしいよね、
てか絶対これから爆売れすると思う、
本当に、
あの子は伸びるよ、
伸びるよね、
いろんな支持者がつくと思う、
42:01
間違いない、
すごいあれで二十歳だよ、
すごいよね、
恐ろしいよね、
恐ろしい、
あのさ、トーコにさ、
ミミちゃんが手の繋ぎ方をアドバイスする、
さらっとしたシーンあげて、
そうなのよ、
手の繋ぎ方ってどっち派?みたいな、
私こっち、
そう、
で、あえてその場でね、
デモンストレーションするみたいな場面とか、
寒いとか、
手繋いじゃったらとかさ、
いやもうすごいわ、
出てくる、出てくる、
出てくる、出てくる、
マジで、
ミミちゃんは、
でも本当今回の物語の主役というか、
一番なんか、
インパクト残したのは、
やっぱミミちゃんだな、
あ、本当?
僕ね、逆にね、
あ、違う?
トーコかなと思いました、
トーコもそうだよね、
結構やっぱ倒栽経験ないんですっていう、
トーコのシンデレラストーリーみたいな、
なんかあれだけこう人に対して、
なんかこう思って、
全力でぶつかって、
やることはやって、
なんだったら断られても、
でもそれでも私はあなたといたいです、
っていうことまでできたっていうのは、
なんかすごく、
なんか令和ロマンも言ってたけどさ、
トーコの成長端みたいなことを言ってたじゃない、
強くなったよね、
そこはすごいあったと思います、
最初デートに誘うことですらめちゃくちゃ躊躇してたのに、
それがちゃんと自分で好きってことが言えたりとか、
手繋ぎたいとかね、
告白したりとか、
すごいかっこよかったよね、
爆食いするぐらいまでね、
いけたもんね、
そういう意味で言うと私は、
このストーリーは、
それこそ、
なんか人が恋する瞬間を見た、
じゃないけど、
蜂蜜とクローバーとかで、
それっぽいセリフあったじゃないですか、
わかんない、見てない、
そういうようなものを見ました、
なるほどね、
数々トーコしかり、
ナナミちゃんじゃない?
そう、ナナミちゃん、
ナナミちゃん、
ナナミちゃんもさ、
人を好きになったことがいまいちないみたいな、
ないって言ったけど、
あんなにさ、
彼女の涙にももらい泣き何回もするんですけど、
わかるわかる、
あんな緊張感とか、
不安とかいろいろあっただろうけど、
ちょっとしたケンスケの優しい言葉とかで、
もう涙が溢れてきたり、
そう、思いが溢れてね、
そう、雄大からの思いを聞いて、
そこでまた辛くなったり、
ナナミちゃんもすごくよかった、
本当だね、
大好き、ナナミちゃんも、
わかる、
ね、
可愛いよね、ピュアでね、
本当にそう、
ケンスケもさ、
ナナミちゃんと初めてさ、
初会した時にさ、
可愛いみたいな感じになってて、
顔に出るもんね、
顔に出てて、
ケンスケの良いところはさ、
可愛いとかさ、
すごい良い意味で気軽に言うじゃない、
言うね、
今日もずっと可愛かったとか、
なんかあの登場した瞬間、
あ、可愛いとか、
ね、
なんかあれ、心から言ってるのが伝わってくるから、
マジでそう、
あれさ、待ち合わせでやられたらキュンとしちゃうよね、
俺はこの中で一番ナナミのことが一番好きだとかってさ、
信じてついてきて、
そう、
もう、
え、何、
そう、
令和の時代にそんなセリフを聞けんのみたいな、
しかも普段おちゃらけてるあいつがやるからこそ、
なんか抑えるところ抑えてる感じが、
ケンスケってかっこいいんだよね、
本当にそうでしたね、
あれはモテるよ、
本当にそう、
そういう意味で、
なんかもう我々がもう本当に、
失ってるというかもともと備わってない、
45:00
あの、
非統催、
もう数々のもう、
恋愛において重要なポイントを学ばさせていただきました、
年下から、
本当だね、
ケンスケナナミちゃんカップルは最高だったな、
そうだね、
最後まで最高だった、
本当にそう、
だから、
そういう意味で言うとさ、
僕なんか、
その、
3日目にさ、
全員集合するじゃないですか、
で、
その時に改めて思ったけど、
あ、
やっぱ人って、
なんかこう、
合う合わない、
当たり前のこと言ってるんですけど、
っていうものがすごいあるな、
いやわかる、
みたいなさ、
投稿圧死とかね、
そうそうそうそう、
なんか、
あれ、
なんかこう、
二人とも、
で、
なんかこう、
ちょっとこう、
いい人であることは間違いないんだけど、
そう、
なんか、
あんまりガッチッとしないみたいな、
惹かれ合わないとか、
波長が合わないとかね、
そうそうそう、
それをマザマザと感じるよね、
見ててね、
感じてた、
ねー、
逆にここのカップルすぐ鉄板だな、
みたいな、
本当、
ガッチリ相性あるな、
みたいなものって、
しょうかなかさんとかずっと安定してたもんね、
そうそうそうそう、
波長が本当に合ってる、
なんかあの辺とかはなんだろうね、
やっぱその、
外見もそうだけど、
それだけじゃない、
本人のさ、
醸し出す雰囲気、
とか、
なんか通ってきた道とか、
カルチャーとかが、
そうね、
服装だったり、
ご飯だったり、
話題だったり、
やっぱぴったり合うよね、
そうそうそう、
なんかそこら辺が、
かなかさん、
しょうもそうだし、
けんすけ、
ななみちゃんとか、
なんか、
もう最初から、
その2人が出会った瞬間に、
あ、
共鳴してるなっていう瞬間が、
どっちも見えた、
あったね、
うん、
やっぱゆうだいと、
ななみちゃんは、
そこが見えなかった、
あ、
本当?
そう、
あー、
僕はさ、
ゆうだいとけんすけが、
やっぱ2人仲いいじゃん、
波長がもう、
それこそさ、
仲良し、
唯一のさ、
え、
これなに、
ボーイフレンドかな、
みたいなシーンあったじゃないですか、
最初BLだったよね、
そうそう、
それくらい2人でスイーツ食べに行ったりとかさ、
なんかすごい良い場面があった時に、
なんか、
あの2人が、
やっぱ会うってことは、
やっぱ同じような感じがあるからこそ、
2人が、
ななみちゃんに対しても好きになって、
ななみちゃんも、
なんか、
構図つけがたい、
までは行かないかもしれないけど、
迷うかなと思った、
そう、
結構そういう面もあるから、
なんなら僕最初、
ゆうだいに、
惹かれるんじゃないかなと思ってみた、
うーん、
けどなんか、
ななみちゃんブレなかったと思うんだよね、
まあそう、
結果的には、
もう全然けんすけって感じだったよね、
ずっとけんすけだったよね、
あの、
そこら辺もリアルじゃない?
そうだね、
なんかもっと演技したりとかさ、
なんか分かんないようにした方が、
番組的に面白いだろうけど、
絶対けんすけじゃんっていう感じで、
ずっと進んでたから、
そうね、
なんかそこら辺も良かった、
あれはなんだろうね、
やっぱりこう、
まあそのゲイの世界においてもさ、
やっぱこう合コンとか、
うんうん、
友達の飲み会とか、
うん、
なんかそういう時に、
あ、この人いいな、
みたいな、
うーん、
感じで、
波長が合っていくみたいな、
そうだね、
ものもあると思うんですけど、
大抵外れなくない?
なんか、
そういうのがね、
この人いいなと思った気持ちって、
そうそうなくならないけど、
なんだろう、
意外な人から言われて、
付き合うとかって、
なんかその、
フィーリングってやっぱりあるんだろうな、
ね、
なんかそれはすごい感じました、
なんで、
もしね、
ご興味があればね、
ぜひぜひ、
48:00
こんだけ激推ししてね、
特にあの、
案件ではございませんので、
本当です、
2にも出ません、
ははははは、
おめでたい、
出れません、
あ、ゲイ版?
ゲイ版、
ゲイ版オフラインだもんね、
何かとあなたさ、
ゲイ版愛の里出たいとかさ、
何かと言うよね、
ね、
でもいいんだよね、
ああいうね、
世界観がね、
本当に心現れましたね、
はい、
見て爽快感あったね、
本当だね、
おすすめ作品なので、
はい、
ぜひということで、
はい、
ここまで聞いていただきまして、
ありがとうございました、
はい、
ありがとうございました、
では皆様からのお便り、
お待ちしておりますね、
番組概要欄にあります、
お便りフォームよりお忘れください、
はい、
そして、
わびさび茶飯児、
はい、
メディアサイトや、
通販サイトもね、
うん、
絶賛今、
新作グッズ売っております、
はい、
お茶の茶盛りが、
6月が賞味期限となっております、
あははは、
あははは、
ITVのエンパサダー、
うん、
買ってください、
買ってください、
よろしくお願いします、
お願いします、
ではどうもありがとうございました、
ありがとうございました、
48:58

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