やるね。
やるよね。
連携プレイですね。
はい。ということでもきおさんありがとうございます。
ぜひ聴いていただければ嬉しいです。
お願いします。
そしてですね、とくめきぼうさん。
なんと。
はい。いつも笑いを届けてください。ありがとうございます。
合コン戦略会を聞いてこれはと思いましたのでメッセージします。
合コンとは少し違うのですが、海外の出来率の高いイベントとしてホムパというのに参加経験があります。
大きいクラブイベントがあるときに会場近くの大きめの家ホテルで開催されているイベントで、
だからちょっと普通のホムパとね、我々がイメージするホムパとちょっと違う。
違うよね。
なんかみんながね一つ持ってくるとかそういうのじゃないよね。
だいたいリビングは交流ダンス用、ベッドルームはプレイ用のことが多く、
どの部屋もダンスミュージックが流れているのが特徴です。
すごくない?
通常のランコーパーティーと違って完全に自由行動で踊るも良し、友達を作るも良し、
セックスするも良し、もちろん全部するも良しなので気軽に参加できるのがおすすめポイントです。
打足ですがホムパは日本語が由来です。
季節の変わり目ですのでお体にお気をつけください。
次回も楽しみにしております。
あのね、消化不良です。
情報がね、すごいよね。
これ同じ世界線の話?
これ特命希望さんなんだけどね、我々の実は知り合いなんですよね。
まあそうなんだよね。
かっこ何とかですって名前言ってくれて、実は我々の知り合いなんですけど、
ちょっと海外にね、結構行ってる経験と言いますか。
すっごい先進的な芸なのよね。
そうよね。
見た目も華やかだし、感覚もね海外というか、
だからこの子が言ってるっていうのを聞いて読むとすっごい納得なんだけど、
これ全くの特命希望だったらちょっとね、どういうこと?みたいな。
そうね、バックグラウンドが全くわからない人になるからね。
すごいよね。
そう、こういうのあんだっていう。
しかも海外でも通常のことではないんじゃない?
やっぱりシャイニー、死後だけどシャイニーゲイの人たちが、
多分イケイケのマッチョとか、そういうなんかゴーゴーだったりとか、
そういう人たちがこういうことをやってる中にこの子がいるだけで。
なるほどね。
これ日常的に起きてるわけじゃない。
ねえ、どうなんだろうね。
海外ってどこの国のことだったんだろうね。
おそらくアメリカとかだと思うんだよね。
そうかそうかそうか。
その子だとね。
なるほどね。
そのアメリカのもしかしたら例えばサンフランシスコとか、
そういうところでの開かれてるイベントかもしれない。
気がします。
あとさ、この通常の乱行パーティー。
通常の乱行パーティーって何?
まずそこよね。
そこもちょっとよくわかってないからっていう。
みなさん普段やられてるみたいなノリで言ってるけど、
違うのよ。
そうですね。
ちょっと特命既往さんのそこもある意味先進的なところが階段見える。
そうなのよ。
で、これどういうお便りなんだったっけ?
いやだからこれはまあちょっと合コン戦略会を聞いて、
あんまりね、ちょっとそれを推進させるような回答し続けるのは微妙かもしれないね。
そうね。
一戦はある程度引いて。
引いてっていうね。
まあその辺はなんかモンゴル39さんも切り替えしうまくやってるような気がしますけど、
そうね。
ちょっと他の茶窯がどんな感じなのかこれも聞いてみたいと思います。
はい。じゃあまずはですね、トトメスさんから。
はい。
モンゴル39さん2回目のお便りありがとうございます。
トトメスです。
タイプ問題といえば以前私も話をさせていただきました。
まあここで話をさせてもらった分ちょっとつきまして、
今は即座にタレ目とだけ答えております。
そして次の会話に持ち込んでおりますが、
結局のところタイプの話は盛り上がらないままだなというのが試験です。
でもその相手を気持ちよくしたいというそのサービス精神はとても好きです。
しかしながら、最近思うのは人間くさい人が魅力的かなということです。
誰かを気遣ったりできることは素敵なんですけれども、
本能のままにのびやかな人っていうのはまた違う魅力があるかなと思います。
誰かに合わせるんじゃなくて、
自分自身の考えをそのまま答えることで惹かれる人もきっといるかと思います。
どうぞ、たまにはそのままの思いを発現してみてください。
違う何かが生まれるかもしれません。
でもそのサービス精神は好きです。
最後、ささやいたね。
ささやいたね。
しかもさ、聞いてるうちに全くわかんなくなってくるよね。
なんかトトメスワールドに。
今回の場合はほら、ありのままに答えていただくっていうのもいいんじゃないですかみたいな趣旨だったからね。
そういうことね。
あとはなんか人間くさい人っていう回答もいいのかな。
ちょっと言葉を選びつつ言った割にはその表現なんだって感じだったけどね。
急に言われたらびっくりするよね。
人間くさい人。
Be yourselfってことでしょ。
だからすごい本能のありのままにっていうか。
まあ確かにね、すごいモンコル39さんが本当にその自分のタイプがあるのかもしれないけど、
そこを押し殺していってる感っていうのはね、まあまあそうじゃなくてもいいんじゃないっていう。
そうだね、なんか相手に寄り添いすぎると本音で話さなくなっちゃうから、
なんか相手動向じゃなくて自分の考えをね確かに素直に述べるっていうのはある意味それも正解だよね。
ね、まあね。
あとさっき言わなかったけど、なんか僕の場合なんかそういうタイプを言われて、
あ、自分の友達のこの人はそうかもみたいな。
そこでマッチングをさせようっていう発想だったりするかも。
あの、だってさ今の彼と付き合うときだって。
やめて彼の話すんの。
好きやらば入れてやろうと思ったのに。
そうだよね。前も言ってたもんね。
そう。
サウナさ好きじゃないのにさ。
え、サウナいいよねとかさ。
いいよねって、あんまやったことないんだけど大好きなんだよねみたいな。
あんまやったことないけど大好きっておかしいのよ。
で、次の人止めすと行くみたいなね。
そうでしょ。ちょっと行こうよって言ってね。
サウナ好きな人引っ張り出してきてね。
そうよ。寄せてくよ。
なるほどね。まあそこはまあ自然な設立してはあるけどさ。
そう。そのタイプじゃない人に対してどうするかが結構人によって分かれる。
ほんとだよね。
ね。
えー、いやそっかそっか。まあでも本当にこう、この茶窯の4人でもね、それぞれの意見あるから。
ね。
モンゴル39さんのね、このスタンスは、なんかいいと思っていただいたら、ぜひ続けていただいて。
ぜひ使ってください。どれかを。
どれ?どれかをね。
どれかを。
まあさっき言ってたさ、僕のさ、いや本当のタイプ言うと繋げてくれる人もいるかもしれないよみたいなね。
それいい意見だね。
ちょっとご参考にしていただいて。
確かに。ただね、しゅんぴーがいる場限定なの。
まあそうだね。
あんまいないか。
そうなの。しゅんぴー的な人がいればね。
あ、すごいしました。
いい意見。
はい。
ということで、モンゴル39さん今回もありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ最後の、本日最後のお便りですね。
はい。
はい。茶摘みさんからいただきました。
茶摘みさん。
茶摘み。これうまいよね。茶摘みってことでしょ?
なるほど。あしかも我々に寄せてきてくれてるんだ。
寄せてきてくれてるのよ。
うれしい。
茶摘みの実は美しいの実なんですけど。
え、かわいいね。茶摘みさん。
こんにちは。エピソード28のお便り回、たくさん笑わせていただきました。
ととめすさんのおっしゃっていた、ぬばたまについて、
しばさきこうが類名義で歌っていた、おぼろの詩に出てくる言葉でしたので懐かしく思いました。
そんなことを考えていたら、質問してみたいことが出てきたのですが、
あまり知られていないんだけど、実はこの曲めっちゃいいんだよね、という一曲がもしもみなさんにありましたら、ぜひうかがいたいです。
春の気配とともに、花粉の舞う作品ですが、どうぞご自愛ください。
なるほど。
これどうですか?まっきぃ。
いや、これね、考えたんだけどね、私メジャーな曲しか聞かないんだよね。
あんまり知られてない曲っていうか、わからんっていう。
そう、ひたすら考えたんだけど、なんか好きな歌詞とかいなくはないんだけど、
本当に広く浅く、この歌詞に傾倒したみたいなことがあんまりないから、
なるほどね。
そうなんだよね。さっきもさ、なんかしゅんぴーに相談したときにさ、
なんか、え、なんだっけ、失恋したとき何聴いてた?とかって言われて、
テンション上げるときどういう曲聴くの?とかさ、
もうさ、カムアゲインとかさ、
Mフローのカムアゲインでしょ、もうドメジャーよね。
で、HYの366日とかさ、
失恋したときに366日って、もうそれもドメジャーだ、もう。
もうそういうのしか出てこないのよね。
ってことよね。
いや、まあ、別に、まあ、それね、必ずしもそういうのなきゃいけないわけじゃないから。
しゅんぴーは何かある?
そう、私ね、ありまして、
やいだひとみ。
はいはいはい。
やいこ。
やいこね。