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今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様にMCと週替わりのゲイ3人、茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティとなっております。 毎週月曜日配信、週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
MCのシュンでございます。今週の週替わり茶窯は、この方です。 安らぎのミントグリーン、マジカルミルク、マッキーでーす。
なんて?
ココヤシのみんな、ありがとー!
え、ファンレーム?
アハハハハハ
ココヤシってファンレーム?
そうだよ。あの、え、マジカルステージだよ。
え、何の話?それ。
え、だから、ここみる選手マジカルステージの話だよ。
私と、ろっこつパキオさんが、先日、某、渋谷のラジオさんにお邪魔した時のユニットです。
そうでした。
そうなんです。
ねー。渋谷のラジオという、コミュニティーFMに、
そう。
見事、マッキーと、そして、ろっこつパキオさんが、ね、パキラジオのパキオさんが、
そうです。
ご出演されたということで、おめでとうございます。
ありがとうございます。
もうね、芸茶から芸能人出ました。
アハハハハハ
恐れ入ります。みなさんのおかげです。
いや、ごめんなさい。渋谷のラジオ出たから芸能人ってわけではないんですけど、
え?違うの?
違うわ。
え?地上派デビューしたんだけど。
まあ、確かに、渋谷のね、人格で聞けるやつだし、あと、ネット上でもね、アンカイブ聞けるんだよね。
そうなのよ。え?知ってた?渋谷のラジオ。
渋谷のラジオね、あの、知ってましたというか、あの、出演してました。
え?ちょっと待ってよ。私より先に出ないでよ。どういうこと?何なの?
え?
そうなんです。ちょっと、某番組に、
うん。
4年間ぐらいで、今、やってました。
え?しかも4年間。私たち1時間の特番だけなんだけど。4年間?そんなにやってたの?
月1ペースだからね。
あ、なるほどね。え?出てたことあるんだ。
そうですね。
え?すごいじゃん。
いやいや、そんなことはないけど。
じゃあ、あの、ガラス張りのさ、
うん。
あの、扇形のデスクのとこで、やったわけ?
そうそうそうそう。渋谷のね、あの、本当に、あの、ビルのある一角で、
うん。
ね、ガラス張りで、外からこう見えるってね、観覧できるみたいな感じだったんだよね。
そうそう。私たちの時、ファンがすごかったんだから。
写真見たけど、誰もいなかった気がするけど。あれ嘘?
え?え?
あれ嘘だった?
え?いなかった?
うん。
帰った後だったかな?
いやいやいや、違ったもんけど。
ねえ。
もう、2、300人来てた、たぶん。
すごいね、それね。
どの芸能人ばれかだけど。
ほんと忙しかった。
いやー、でも本当に1時間の特番という形でね。
いやー、マジで。
あの、なんか、どういう経緯で出たかっていうと、
ラジオトークやってるってお話を前やったと思うんですけど、
うんうん。
あの、音声配信アプリ、ラジオトークで、
あの、パッキーと2人でユニットを組んで、
なんかとあるオーディションみたいな、
うんうん。
アプリ内のオーディションに出て、
で、最終選考に残って、
その段階で10何組いたんですけど、
はいはいはい。
そこも勝ち抜いて、
うん。
もう見事私たちが選んでいただけて、
素晴らしい。
1時間の特番MCをやらせていただいたっていう。
なるほどねー。
そうなんですよ。
これをきっかけに、
うん。
もしかしたら、
ねー。
渋谷のラジオのレギュラー番組も。
03:00
いや、マジで。
マジでレギュラーやりたい。
あの、渋谷のラジオさん聞いてますかー?
本当にお待ちしてます、オファー。
願ってるよ。
本当に。
本当に好評に尽きるからね。
いやー、めちゃめちゃ楽しかったもん。
ねー。
本格的なラジオブースでね、
そう。
収録する感じになるもんね、あれね。
そう。
あれは夢が叶えましたね。
いやー、何よりでも本当にさ、
うん。
このポッドキャスト始めてまだ1年も経ってない。
だねー。
ようにね。
ねー。
あなたのその躍進ぶりが、
ねー、ポテンシャル?
そういうのね、自分で言っちゃダメだね、本当に。
やっぱねー。
うん。
なんか本当出るべき、出るべくして出たというか。
いやいや、素晴らしい。
うん。
いやいやいやいや。
本当にありがとうございます。
これからも楽しみにしてます。
ありがとうございます。
はい。
はい。
ということで終わりです、今日は。
まだや。
あ、違う?
冒頭トークや。
何?
今日も仲良くしていただいてるんですか?
今日はね、持ち込み企画があります。
来ました、マッキーの持ち込み企画。
はい。
あの、付き合って6ヶ月目とかやめてね。
もうやったから。
それやったから。
あ、それやったんだ。ごめんごめん。
次1年。
9ヶ月目だっけ?
あ、そっか。
次1年です。
うん。
それもちょっといいけど。
ね、お楽しみに。
今日は何ですか?
なんかさ、私やっぱさ、ずっとなんか恋ばっかりだと思われてない?
うーん、なんか恋愛キャラみたいなね。
そう、私のこともずっと話してるし。
あの、ずっとね、そのキャラでいるなと思って。
うんうん。
ちょっと今日は変化球できました。
あ、素晴らしい。
はい。
あなたな、マッキーの一面が見れる。
はい。
はい、お願いします。
何ですか?
今日のテーマは、マッキーが教える恋愛テクニック。
恋愛じゃねえかよ。
また恋愛ネタじゃねえかよ。
ペタペタな。
そうなんです。
今日は、なんかのろけではない。
あ、今日はマッキーののろけではない。
よかった。
危なかった、過呼吸になるところだな。
危なかった、今。
恋愛ではないです。
はいはいはい。
あの、みなさんに。
のろけではないね。
あ、そうそう。のろけではないです。
みなさんにね、ちょっと、ちょっとでも私のこのポジティブな恋愛のエッセンスをお裾分けしたいなと思って。
なるほど。
はい。
そうです。なんか一人で幸せになったってさ、やっぱり寂しいじゃない?
みんなで、なんか恋愛テクニックを駆使していい恋愛をして幸せになろうっていう。
まあ、そうですね。
はい。
前提として別に恋愛したから幸せってわけではないと私は思いますけども。
確かに。人それぞれだからね。
だけど、まあそれこそね、パートナー、欲しがっている方にとって、もうこれを聞けば役立つよっていう。
そう、明日には彼氏できるよっていう。
そんななんかすごいうさんくさい番組でもないと思うけど。
ね、この番組ありがたいことに3割の方が女性でございますので。
リスナーさんが。
意外と聞いてくださってるんですよね。
そうなのよ。
ありがたい。
そういった意味でもね、どうせ男を落とすテクニックってことでしょ?
そうです。
はい。
なんでバレてんの?
あんたが喋るってことはそうよ。
そうです。間違いないです。
はい。
なので、まあゲイの、まあタッチの人にももしかしたら活かせるところはあると思うんですけど、
まあ私的にはこう受け目線なのでとか、まあ女性とかからすると多分いっぱい使えるテクがあるんじゃないかなと思ってます。
なるほど。
はい。
はい。
はい。
じゃあいろいろと今日はそういったテクニックを披露ということで。
06:00
そうですね。
はい。
前提として、私別にモテるわけじゃないのよ。
え?
あの、そこはねいろいろあって、まあ20代の時に散々な恋愛をいっぱいしてきてるわけ。
はいはいはい。
もういろんな男に、もうほんとにいいように使われていっぱい傷ついてきたの。
はいはいはい。
まあそういう経験だったりとか、あとはまあ30代入って、なんか自分の売り方だったり、
うんうん。
なんかもう見た目で勝負はできないから、
うん。
なんかキャラクターで売っていくしかないなって気づいたんですよ。
はいはいはい。
そこで培ってきた恋愛テクニックを披露していくので、
なるほど。
はい。
ほうほうほう。
じゃあそういった意味で言うと、もういろんな人にとって使えるかもしれないよってことですか。
そうです。
ていうのと、
ありがとうございます。
もともとはモテなかったよっていう、
うん。
そこの、あの、昔痩せてたけど今マッチョだよみたいな、
うん。
あのノリです。
うんうん。
なんかちょっと事実がねじ曲がってる。
違います。
うんうんうん。
そう、そういう感じですね。
そういう感じです。
はい。
じゃあそういういろんなテクニックのね、
はい。
聞きましょうまずは。
はい。
はい。
じゃあ、えっと全部で8ステップあるんですけど、
結構長いな。
まあいいや。
はい。
それを心して聞いてくださいね。
8ステップなんだ。
8ステップ。
うん。
あの、バラバラって感じではなくて、
うん。
こう順番に的な感じなんだね。
そうね。
割と順番。
あ、オッケー。
まあ、途中前後不動、
ん?
前後不順みたいのあるけど、
ああ、オッケー。
あの、
うん。
だいたい順番です。
はい。
はい。
じゃあまず一つ目。
うん。
一つ目は、
見つめる。
ほう。
今日そういう感じ?
そういう感じ。
そういう感じ。
見つめる。
見つめるね。
どうです?
しゅんさん、見つめるについて。
いや、もうそれはもう、
全然超100パーアグリですよ。
アグリですよね。
目線が合うところから始まるといいますか。
ほんとそうなんですよ。
あの、ほんとちょっとしたことなんだけど、
意外とできてない。
あ、そう。
うん。
おおー。
特に大人数の飲み会とか、
うんうんうん。
あの、そういう場所でさ、
やっぱり見つめるって怖いじゃん。
うーん。
うん。
そう。
全然しゃべってないのにさ、
すっごい見てたりとかしたら怖いでしょ。
でも、見つめた方がいい。
あ、そう。
うん。
ちょっとでも。
ちょっとでも?
うん。
あー。
とにかくその気になる相手のことを、
とにかく見る。
そう。
うーん。
やっぱね、
みんな日本人恥ずかしがりなのよ。
うーん。
で、
いいなと思ってても、
全然相手に伝わんないのは、
はいはいはい。
見てないから。
あー。
そうかそうか。
そうなの。
やっぱね、
ちょっとあえて意識しちゃって、
うん。
あの、
知らないようにするというか、
うん。
目線外しちゃうというパターンがあったりするもんね。
そうなのよ。
あー。
だから、
まあ近くの席に座れたりしたら一番いいのよ。
うんうんうん。
私はまずそこを絶対やるんだけど。
まず近くの席に座ったり、
相手に近づく。
そう。
まずはそれが大事なんだけど、
できなかった時でも見つめることはできるわけよ。
でもさ、
遠い方からさ、
うん。
見つめててさ、
気づかれる?
気づかれる。
あ、そうなんだ。
やっぱね、
目線ってね、
力があるみたいで、
まあ、視線感じるってあるもんね。
そうそうそう。
あー。
だからいくら遠くても目が合うのよ。
はいはいはい。
で、その時にこう、
ニコッと微笑む。
あ、更に微笑むの?
微笑む。
もし目が合ったら。
ずっとさ、
あのー、
真顔で見てたら怖くない?
睨んでる感じでね。
そう。
で、ちょっとこう見てて、
やたら目が合うなと思っても、
こうニコッてされたら、
うーん。
え?なんか気になる。
うーん。
え?え?あの人誰?ってなるのよ。
まあ確かに。
そう。
そう。
ここはまだね、
09:00
まあ準備段階です。
はい。
あのー、私を、
あのー、
位中の人に認知してもらうための、
はいはいはい。
準備として見つめる。
あ、なるほど。
はい。
ステップ1が見つめる。
はい。
ちょっと大丈夫?
テンションついてきてる?
うーん、大丈夫大丈夫。
一旦、
なんか、
こ、
恐怖だな、
この後。
あははは。
大丈夫かなと。
あ、ほんと?
リスナーさんを今、
おもんばかってる。
あ、おもんばかってる。
大丈夫大丈夫。
切らないでー。
切らないでねー、みんな。
聞いて。
みんな、
あの、8つあるからね。
そうだね。
はい。
はい。
じゃあステップ2は?
はい。
ステップ2は、
質問する。
お、質問する。
うんうんうん。
これもすっごく大事で、
いや、素晴らしいですね。
でしょー。
うん。
これさ、多分、
恋愛だけじゃない。
じゃない。
ね。
初対面の人とか。
あのー、
僕全く人見知りしなくて、
うんうん。
いろんな人と会話が、
まあ、
もちろん無理な人もいるけど、
うんうん。
まあ、できるタイプなんですけど、
うん。
会話ができるというよりは、
うん。
ただ質問してるだけなんですよ。
いや、
そうだよね。
うん。
あの、
ほんとでも、
それがさ、
会話力じゃない?
そうそう。
何喋ったらいいんだろう、
じゃなくて、
とにかく、
相手に質問するっていう。
あ、
そうなんだ。
そうそうそうそう。
確かに、
しゅんぴーからよく質問されるわ。
うん。
うん。
そう、
そうすると、
おのずと出るじゃん。
そう。
それを元にまた質問して、
っていう感じで、
うんうんうん。
うん。
あの、
会話が積もって、
うん。
だんだん交流が深まっていくっていう、
もう、
コミュニケーション術って鉄板だから、
そうだね。
あ、
人見知りの人が、
うん。
初対面の人に接するときに、
ぜひやっていただきたい。
そうだね。
うん。
しかもさ、
質問するって何がいいって、
うん。
相手の話を引き出せるじゃない?
そうそうそうそう。
だから、
なんか、
相手の情報ももちろん分かるんだけど、
なんか、
自分に興味を持ってくれてるな、
と思ってもらえるし、
うん。
だから、
話すことで向こうも気持ちよくなったりとか、
うん。
自分の好きな話をしてるときって、
楽しくなったりするじゃん。
ね。
だから、
あの、
よくコミュニケーション下手な人にありがちなのが、
自分のことばっか話す。
はいはいはいはい。
そう。
なんか、
仲良くなりたくって話したいんだけど、
自分のことばっかり話してると、
相手からしたら、
何、
何の時間だろう、
みたいに、
うんうんうん。
なっちゃうから、
そうだね。
そこはね、
ちょっとグッとこらえて、
質問をいっぱいしていただきたい。
なるほど。
はいはいはい。
うん。
え、
どういう質問したらいいんですか?
どこ住んでるの?
とか。
そうだね。
それは定番のやつなんだね。
うん。
好きなタイプは、
でもいいし、
ああ、
はいはいはい。
そうそう。
え、
なんか、
トリートメント何使ってるの?
でもいいし、
なるほどなるほど。
なんでもいいんですよ。
トリートメント。
そう。
はい。
わかりました。
はい。
で、
あと、
まあ、
追加で言っとくなら、
褒める。
ああ、
なるほど。
そう。
うん。
なんか、
え、
どこ住んでるの?
えっと、
新宿?
とか、
え、すごい。
いや、
なんか、
それ嫌だ。
ははは。
絶対嫌なやつ、
それ。
ははは。
え、
さすが。
超バカ。
え、
センスいい。
ははは。
ははは。
これ、
うん。
あの、
差し支えそうじゃないですけど、
あの、
まあ、
ここまで行かなくても、
はいはいはい。
やっぱ、
褒めるも大事よね。
まあ、
そうね。
うん。
よく重要って言うよね。
そうそう。
はい。
が、
ステップ2か。
はい。
はい。
で、
次、
3つ目ですね。
はい。
はい。
寄せる。
ほう。
寄せるんですよ、
3つ目は。
寄せる。
何をですか?
あの、
さっき質問しましたよね。
うん。
で、
例えば、
趣味は?
って聞いて、
うんうん。
山登りって言ったとします。
うんうんうん。
私、
山登り全然好きじゃないとします。
うんうんうん。
え、
行きたかった。
え、
すごーい。
え、
どこの山行くんですか?
ははは。
これです。
はあ。
大丈夫そうですよね。
ははは。
ほんとに。
ははは。
これです。
だんだん今、
12:00
ははは。
多分、
今のキャラだからかも。
あー、
なるほどね。
これを、
ちょっとオスっぽくさ、
え、
山登り、
興味あるっす。
みたいな感じで言われたらさ、
そんなこと、
極端だけど、
ははは。
まあ、
とにかく、
相手の話題に寄せるってことね。
そう。
寄せるんですよ。
あー。
そう。
それを、
まあ、
寄せるって言い方でもいいし、
共通点を探すとか。
そういうことですよね。
そうそうそう。
相手が好きなこととかに、
もし、
共通点で、
自分も好きだったら、
もちろん盛り上がれるけど、
そうじゃないときは寄せて、
はいはいはい。
私もそれやってみたかったんです。
教えてくださいとかね。
はいはいはい。
そういうことですね。
なるほどね。
はい。
あー、
確かに。
こう、
質問するって言ってもね、
うん。
いろんなことを質問して、
うん。
全く違う話題ばっかを振るというよりは、
うん。
これだって思ったというね、
そう。
ところにこう突っ込んで、
深掘りしてって、
っていう感じにやっていくとね、
そうです。
なんか深まりそう。
うん。
私もそうして、
今の彼をゲットしました。
そうですよね。
以前にもお話された、
サウナが好きって言って、
そう。
えー、
サウナ、
うん。
行きたいね、
ねえねえ、
みたいな。
そう。
好きなんです、
みたいな。
ねえ。
どれくらい行ってたんだっけ?
人生で3回ぐらい。
なるほどね。
ははは。
ははは。
全然サウナ好きじゃないよね。
そうなのよ。
え、
そして、
今は月ゼロ。
ははは。
ははは。
まあまあまあまあ。
はい。
なるほど。
はい。
じゃあ寄せるが3つ目。
はい。
はい。
4つ目は?
4つ目は、
あー。
あー。
なんかさ、
だいたい仲良くなって、
うん。
盛り上がっても、
うん。
うん。
あの、
そこで終わっちゃうこと多くないですか?
あるある。
その場限りとかね。
でしょう。
うんうん。
で、
うんうん。
この出かける約束しちゃうのって、
絶対2回目に繋がるわけですよ。
はいはいはい。
で、
ここで重要なのが、
2人はハードルが高いので、
その場に居合わせたちょうどいい人たち。
うん。
その人たちを誘って、
なるほど。
じゃあ今度謎解き行こうとか、
テクニックしようとか、
はいはい。
なんでもいいです。
あー。
とにかく、
もう、
あの、
大勢でもいいので、
次を作る。
はいはいはい。
はい。
はい。
あー、でもそれは確かに、
なんか2人きりだとね、
そう。
ちょっと、
うんって、
うん。
向こうも奥なっちゃいがちなとこ、
そうそう。
3人とか4人とかだとね、
そう。
ぜひってなりますもんね。
そうなのよ。
あー。
2人はちょっとやらしさ出ちゃうから、
うんうんうん。
で、
なんか恋愛ってだいたいさ、
3回目で告白するといいとかあるじゃん。
3の法則みたいな。
で、
やっぱり2回目をね、
うん。
作れば3回目はあるんですよ。
うーん。
1から2が本当に難しいから、
うんうんうん。
この出かける約束する。
なるほど。
これをぜひ、
うーん。
実践していただきたい。
ほうほうほう。
うん。
まあ確かにそうですね。
うん。
で、
その時に、
うん。
教えてっていうフレーズを言っておくんですよね。
うーん。
なるほどね。
そう。
山登りにしろ、
そうそうそう。
サウナにしろ、
教えてみたいな。
えー、私も興味ある。
教えて。
うんうんうん。
これも約束できたようなもんです。
なるほど。
これやっとけば。
うーん。
確かにね。
相手の得意領域とか好きな領域に、
そう。
自分を飛び込ませると。
そうなんですよ。
はいはいはい。
はい。
もうここまででほぼ付き合ってます。
うっ、
そうかな。
そんなこともない。
もう8割付き合ってます。
あ、そうですか。
この段階で。
はい。
うん。
うん。
うん。
5個目ですね。
15:00
5個目ですね。
はい。
これはね、
まあよく言われてるし、
モテる人はやってます。
うん。
はい。
はい。
ボディータッチ。
あー、
来ると思った。
あ、でしょ。
あー。
でしょ。
なんか寄せるって言った時に、
うん。
もしかして体のこととか。
あー。
まだ早いね、
その段階ではね。
ボディータッチ。
ボディータッチ。
5つ目に来ると。
そうです。
はいはいはい。
で、
ここは、
まあできるだけね、
居酒屋とかだったら、
席隣にしたいんですよね。
うん。
うん。
まあ、前でもいいです。
うん。
うん。
とにかく、
体が触れられる距離。
で、
えーと、
まあ、
よくあるのは、
うん。
笑ったタイミングで、
相手の肩とか、
背中をこう触る。
うん。
はいはいはい。
で、
あんま嫌がってなかったら、
うん。
ちょっとこう、
長めに触ってみたり、
あー。
なんかちょっとこう、
肩に手を置いてみたりしても、
いいと思います。
そんな飲み会で、
こっちにそこまでやる?
笑
私ね、
やったこと何回もある。
えー。
うん。
あ、そう。
で、
ここで、
万が一、
相手から、
返されたら、
うん。
もう9割付き合ってます。
まあ、
うん。
返されたっていうのは、
例えばどういう、
返すってどういう感じ?
なんていうの?
僕がちょっと、
こう、
背中触った時に、
相手も触ってきたりとか。
あー。
同じように?
それが、
万が一、
お尻だったりしたら、
もう付き合ってます。
笑
まあ、
確かにね、
そう。
あの、悪い気はしてないだろうね。
そうですね。
あー。
なので、
まあ、
ボディタッチをするっていうのが、
すっごく大事。
はいはいはいはい。
え、
肩とか、
うん。
背中とか以外のボディタッチって、
なんかあります?
あります。
隣の席の時なんですけど、
膝です。
あー。
だから膝と膝は、
そう。
くっつけるってこと?
そう。
膝。
私たまに電車でもやっちゃう時あるもん。
なんか、
膝がくっついてるのに、
相手が話してこない時、
うん。
え、好きなの?
なんでやねん。
笑
笑
電車の席狭いだけよ。
笑
あ、ほんと?
感覚が。
おかしいな。
なんか、
え、
普通話すじゃん。
知らない人とついたら。
いや、でもやっぱさ、
まあ、
歯幅だったりさ、
まあまあ。
肩幅だったり、
わかんない。
なんか、
そうね。
体格の大きい男性同士とかだと、
そうね。
そうね。
うん。
まあ、
でも、
まあ、飲み会で言うと、
でも、
結構ね、
余裕あったりもすることが多いと思うんですよ。
まあまあまあまあ。
うん。
そうね。
そういう中で、
こう、
足がくっついてるのに、
ああ。
ああ。
あえて話さない。
ああ。
私、
最長ね、
20分ぐらい離れなかったことあるからね。
まだ何にもないのに。
はいはいはいはい。
もうお互いずっと足くっつけてて、
うん。
体は動いてんのに、
うん。
足は固定してるみたいな。
うんうん。
これはもういけるなと思って、
うん。
いけました。
ああ、
ああ、
そうだったんだ。
うん。
いけました。
へえ。
結構足はサインです。
確かにね。
うん。
なるほどね。
うん。
はい。
膝か。
膝大事。
ああ。
うん。
うん。
しかも、
手とかほどわざとらしくないしね。
確かに。
はい。
じゃあ、1つ目ボディタッチ。
はい。
はい。
6つ目は?
引く。
引く?
引くんです。
おお。
6つ目は。
今まで散々押してきましたよね。
で、やっぱり本能的に押されすぎると、
相手は引いちゃうんですよね。
うんうんうんうん。
で、そういう風にならないために、
自分が引くんです。
うーん。
うーん。
うん。
で、引くことによって、
さっきまで何とかさんすごいとかって言ってた人が、
急に全然興味なくしたら、
うーん。
え?
え?どうしたんだろうみたいな。
うーん。
え?あいつ俺のこと好きだったんじゃないの?
はいはいはい。
え?え?あいつ今何考えてるの?
これです。
ああ。
相手にすごく気になる存在にさせちゃう。
そう。不安にさせる。
ああ。
そうです。そうです。
18:00
引く。
これね、結構できないんですよね。
え、これってさ、今さ、ずっと飲み会のパターンで言ってるけど、
そう。
同じ飲み会の中でやるの?
やってもいいと思います。飲み会の中で。
へー。
2時間3時間飲み会の間で。
いいと思う。
例えば最初のうちに仲良くなって、
席替えがあったりして、
ずっと他の人と話してたら、
ああ。
え?あいつ俺のことあんなに気になってたはずなのに、
え、なんで俺のこと見もしないじゃんみたいな。
なるほどね。
え、もしかしたら向こうから来る。
もうこれがね、一番勝ちパターンですけど、
はいはいはい。
来なかったとしても気にさせるんですよ。
はいはいはい。なるほど。
はい。
で、ここで大事なのが、
はい。
ずっと引いてちゃダメです。
まあ、そうですよね。
そう。そうなんです。
そしたら、相手の位置の人が他の人行っちゃうかもしれないしね。
そうなんです。
なので、そうなる前に、
うん。
再び押す。
まあ、これは引くとセットで考えてください。
ああ、そういうこと?
はい。
はい。
やっぱり、なるほどね。
はい。
その、ちょっとコントラストが重要なわけね。
そうなんです。そうなんです。
ああ。
はい。
じゃあ、7つ目。
うん。お願いします。
はい。
7つ目は、ギャップです。
ギャップ。
はい。
ほうほうほう。
まあ、これ7つ目じゃなくてもいいんですけど、
まあ、当初にありそうな感じのイメージがあるからね。
まあ、全然これ最初の方でもいいです。
うんうん。
あの、ギャップって、
うん。
まあ、昔から言われてますけど、
やっぱり引かれません?
うん。ギャップは魅力的だよね。
ねえ。
ああ。
なんか、一見線が細そうなのに、
うん。
実は、すごい体育会系出身です。
うんうん。
でもいいし、
うん。
なんでもいいのよ。
うん。
なんかジェットコースター苦手でもいいし、
そうですね。はいはいはいはい。
そうそう。なんか意外と地域化は好きなんだ。
うん。
とかでもいいし、
そうですね。
なんか、そういうギャップをね、
うん。
みなさん絶対持ってます。
うーん。
うん。
ただ、自分のことだから気づかないけど、
うんうん。
そういう、ちょっと自分の中のギャップを、
うん。
思い浮かべてみて、
はいはいはい。
それを、ちょっとした瞬間に出す。
あっ。
なるほど。
しゅんさん、ギャップなんですか?
私のギャップって、
逆にだから、
うん。
何だと思いますかって聞こうと思ったんですけど、
あっ、ほんと?
うん。
ギャップね。
僕のギャップって、
うん。
えー。
何だろうね。
何だろうね。
あっ、分かった分かった分かった。
うん。
はい。
はい。
えっと、よく言われるのが、
あの、一見、
うん。
いい人そうに見えて、
ははははは。
えっと、
腹黒い。
え?
腹黒い。
違う違う違う違う。
あ、違うんだ。
うん。
一見、いい人そうに見えて、
えっと、目が笑っていない。
ははははは。
そうだね。
笑ってるようにも見えるしね。
僕、ほら、
うん。
口開けて笑うじゃないですか。
よく笑う人っていう、
確かに。
認識のはずなのに、
うん。
仲良い人から、
目が笑ってないってよく言われる。
言われるね。
うん。
うん。
なんか、AIとかね、
言われるもんね。
そうそうそうそうそうそう。
そうそう。
それさ、
いいギャップかな。
それは、
ごめんなさい。
そうでした。
ははははははは。
ははははは。
いいギャップの話ですよね。
そうね。
はいはいはい。
まあでも、
分かんない。
なんか、
目が笑ってない。
なんか、
面白い。
良くなんない。
良くなんない。
なんないか。
何でもなんないね。
何だろうね。
まあ、
あ、でもさ、
うん。
なんか、
実家暮らしだし、
うんうんうん。
なんか、
ちょっと、
こう、
ぼんくらっぽいのに、
うん。
料理できるとか。
あははははは。
それ、
あるじゃん。
あーなるほどね、そうかそうか、親にもうすごいついてもらってあげぜんすれぜんっていうか、なんでも料理してもらってるんでしょって思いきや、実は料理してんの僕みたいな
21:02
まあ確かにそうかしら
あとは最初結構真面目な人だと思ってたの、結構しっかりしてるし落ち着いた人だと思ってたけどストーリーめっちゃ上げるとか
あんまそこの関連性なくない?
なんか最初この人こんなストーリーあげるんだと思ったもん、なんか今日のアイス星何個ですみたいなやつとか
なんかこの人こういうキャラなんだって最初思った、そういうギャップとかね
じゃあマッキーさんの良いギャップって何ですか?
私は、えー難しいな
あんたそれ考えきれなかったのか?あんたそれ見せんじゃないの?
そうね、私は可愛らしい見た目なのに意外とヒゲ生えてるとか
あーなるほどね
あとなんだろう、意外と運動神経悪そうなのに意外とスポーツ好きだったりとかね
あっそうなんだ
アクティビティ系結構好きなので
えーそうなんだ
体動かすの好きですねとか、そういうの良くない?
うんそれはいいと思う
そうそうそういう感じかな
なるほどね、とにかく良いギャップを見せると
皆さんも自分のギャップ探してみてください
とか仲良い人に聞いたりとかしてもらってね
そうだね人に聞くの良いよね
そうそう自分じゃ意外と分かんないとこあるから
そうね、確かに
じゃあ最後ですか?
いよいよクライマックス8個目
これはもうちょっとシンプルなんですけど
告白させる
なんかそれ別軸の話じゃない?
違うかな?
まあいいけど
フィニッシュなので
私こう見えて告白人生で一回もしたことないんですよ
こう見えてっていうかそう見えるよね
見える?見える?
させそうだなと思う
すごい嫌じゃん
いやいや
あざといじゃん
じゃん
あざといじゃん
一見さアグレッシブだから自分からしそうじゃない?
まあそうねアグレッシブなところは否めないけど
なんかそういう風に立ち回りしそうだなっていう風にも思ってる
しかも告白させることが悪いことじゃないじゃないですか
そうね
あとはさやっぱちょっと古い考えかもしれないけど
タッチに告白してほしい
受けの立場からすると
そう
それもあるのよね
なんか自分から行くのが嫌だってわけではないんだけど
やっぱしてほしいよね
なるほどね
俗に昔から言われて男性女性みたいな点でもさ
女性にとっては男から告白されたし
告白したしとかっていうね
憧れよね
あるから立ち受け物に近いとかあるかもね
そうそう
しゅんぴーはされる方する方?
今までで言うとする方が7割される方が3割
しそうだなと思った
自分から行くタイプなんだ
そうですね
へー
なるほどそんな情報はいいんですけど
なんでやねん
告白させるっていう部分で言うとそれどうしたらいいんですかね
これはね結構私もまだ模索してる段階なんですけど
24:00
好きアピールはするんですよ
告白はしないまでも
これがデート2回目とか3回目の段階になったら
なんとか君といると楽しいとか
将来どんな家住みたいとか
大丈夫それ
嫌な女にしか見えない感じがあるけど
家とか出してくるの
付き合ったら楽しいんだろうなとか
それが直接的なアピールだね
どんなタイプとかって聞いて
家事ができる子
私家事できるとか
これです
モテるその人
ちょっとねやってみてモテないと思った
違うかもしれない
とにかくそういういろんなアピールして相手にね
男女の中で言うとね
結婚したいっていう意味のね
ゼクシーを机の上に置くっていうアピールは王道ですもんね
そうねあるよね
そこはねちょっとどこまでやるかは人によるんですけど
要はね好きっていうのは結構言わないと伝わらない
自分がいくら好きと思ってても
意外と後で聞いたら全然興味ないのかと思ったとか言われたことあるし
だから結構わざとらしいぐらい
なんか褒めたり
好きアピールはねした方がいいと思う
なるほどね
もしさ自分が告白する側だった時に
全く成功するかどうか分かんないのに
行くってすごいリスキーじゃない
だけど相手が好意持ってるなと思ったら行きやすいじゃん
そのための準備をこちらでするんですよ
なるほどね
そういうこと告白させるわ
告白させるわね
その告白する舞台を整える
こちらで
例えばじゃあさマッキー的に告白の舞台として
ロケーションはどこでもいいの?
部屋とかさきれいな夜景がきれいなところとかさ
なんかまあもちろんドラマみたいなそういう夜景がきれいなところとか憧れはあるけど
極論どこでもいいな
もうなんか寄宿屋食べながら行ってもいいし
なんか家に帰ってちょっとソファーでくつろいでる時とかでもいいし
ちなみに今回は家でした
うーん
じゃあ次の話題ね
もうないです
実際環境を整えるっていうのは
なんだろう
そういう直接的なゼクシーを置くみたいなさそういうことではなくて
なんかそういう今のさ言ってたやつとかってさ
すごいさ日常を過ごしていく中の急遽告白みたいな感じじゃない?
例えば夜景がきれいなところにさ行こうよってなったらさ
はい告白しろよお前みたいなプレッシャーになるじゃないですか
うんそれいいね
そう言うけど
そのロケーションがその日常のさ家とかだと
しづらいか
どういうふうに相手に行ってもらうか
例えば完全に自分の矢印が向こうに向いてますよっていうことを分かれば
27:00
告白しやすくなるもんね
僕はそこまでしか正直考えてなかったな
なるほど
だけど一回今の彼と付き合う前に
お台場に一緒に行った人がいて
すっごく会ってめちゃめちゃイメージ通りで大好きだったんだけど
話してるうちにお互いウケだってことが分かっちゃったの
それでもうお互い盛り上がりまくってて
もうすごい好きになっちゃって
でその状態でお台場に行ったんですね
お台場のなんか湖じゃないや海があるじゃない
でその反対側にさ
台砲台みたいなのあるんですよ知ってる?
知ってる
夜行くとさほとんど街灯もなくて
ちょっと暗いんだけどすごい綺麗に整えられてて
ちょっとね下降りるともうすぐ下が海みたいな
でポツポツカップルがいる時もあるんだけどほとんどいないのよ
そこに連れてかれたの秘密の場所があるって言われて
でもね好きがそこでマックスになっちゃって
もうなんか告白もう僕がしそうになっちゃったんだけど
月に会った時に家で会ったら全然なんかキュンキュンしなかったのね
なんで?
だからロケーションだったんですよ
ほらやっぱり気分がそれで盛り上がるあるじゃないですか
そっからいかに付き合わなくするか
どうやって持っていくかが大変だったなんか
お互いに盛り上がってたけど
でもお互いに多分冷めてたと思うんだよね
まあねポジション問題がね隠しちゃったからね
どうしようもないじゃん
でそれでもいいって一瞬お互い言い合ったぐらい
ロケーションにやられちゃったんだけど
3,4回会ってるうちに違うなってやっぱり思って
フェードアウトしてしまったんですけど
それぐらいね確かにロケーションマジックありますね
そうそうそうそうそう
そういう意味での環境を整えるってことなのかなって
確かに
それも入れておきます
舞台を整えるってことでお台場に行くと
夜景が見えるどこかに行くと
確かにそこまでやれば
まず付き合いますどんな人とでも
どうでした今日講義受けてみて
そうですね
まあ王道だなっていうのが一番の直感
わりかし想像の範疇を超えなかったかな
全てひねってないよね
大体もうそれ巷で情報として出てるかなっていうね
やつだったなっていう
ちょっと恥ずかしくなってきちゃったんだけど
途中で言ってほしかった
なんか全部終わった後に言われちゃって
マッキーのことだから
何それ聞いたことないテクニックみたいなさ
出てくるかなと思ったら
やっぱりマッキーの今までの恋愛編歴が
垣間見えるかのようなレベル感の話を
特に新しい情報もなく
割と僕レベルがよくやっている
聞いたことあるテクニックの総集編みたいな
そうですね
まとめていただきました
でも基本です恋愛は
王道行くのが何よりエクセントリックなことをするよりは
そうなの
30:00
これを考えるのにすごい色んなことを思い出しながら
ステップまとめましたからね
なるほどね
だからマッキーの恋愛の伝道師みたいなさ
肝心のポジションもすごくいいんだけどさ
どちらかというと数々の失敗談を話してくれた方がいいんじゃないですか
それね多分10話分くらいありますね
マジでめっちゃある
それ話し始めたらね
めっちゃ止まらないですね
でも徐々にやっていこうかな
そうそう
でその失敗から学ぶ
こういうやった方がいいですよっていうやつの方が
なるほど
そうねちょっと今日はなんか頑張っちゃったね
なんかちょっと伝道師みたいな立場で言っちゃったけど
言いたいんですけど
もちろんまとめていただいてありがとうございます
とんでもないです
特段そうだろうねってリスナーの皆さん思ってるかな
本当に?
でもさやっぱり恋愛ベタな人も多いからね
まあねもちろんもちろん確かに
あそうだったな勉強になりましたっていう声もね
あるかもしれないですね
意外とあるかもしれない
なので
そうですね皆さんがちょっとお役に立っていただけたなら
何よりという感じで
大した情報はなかったですけれども
そんなことはないです
皆さんの感想とかね
そうね
反応とか是非知りたいなと思うので
大丈夫ですか?全部
そうねそうねでもやっぱり
今までいろいろ話せましたけど
一番は自信を持つこと
あ自信ね
それはもうそうなんだけどさ
だから自信が持てないのにどうしたらいいですか
っていう話のループっていうのがさ
なるほどね
なるじゃないですか
そういう意味で言うと
あの自己肯定感的なね
部分を作り出したマッキーさん
自信自己肯定感を作り出したマッキーさんの
今後の配信に注目いただきたいですよね
そうね
今後で答えが出ていきますそこは
是非そちらもお楽しみください
はい
ということで今回もマッキーとお届けしたゲイチャーですが
皆様からのお便りと
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お待ちしておりますので
是非概要欄チェックしていただければと思います
思います
はいということで
皆さんここまでお付き合いいただいてありがとうございました
ありがとうございました