00:01
ゲイで茶を沸かすMCのシュンです。 今週もよろしくお願いします。
今週はですね、私シュンのテンエッセンシャルズを紹介していきたいなと思いまして、 聞き手はこの方
またまた、マッキーでーす。 はい、マッキーが電話収録で聞き手となってくれます。ありがとうございます。
前回はね、マッキーのテンエッセンシャルズをふんだんに聞かせていただきましたけども、 マッキーの人となりがね、だいぶ理解していただけたんじゃないかなっていうことで。
今回は私のテンエッセンシャルズということで、 僕もね、マッキーと同じくね、15個ぐらい出てきたんですよ、テンエッセンシャルズって言うのは。
やっぱ出るよね。
そのテンエッセンシャルズのさ、要素をさ、人生に欠かせない10個の要素って言うけど、 なんかそれをめちゃくちゃ細かく見ていけば、もうこれ大好きみたいな感じとかを上げていくのがすごい多いじゃないですか。
確かに確かに。
マッキーと僕って結構すぐ好きになることが多いみたいな話じゃないですか。
そうだね、確かに。興味がいっぱいあるからね。
なので、それでちょっと伝えていきたいと思います。
はい、じゃあ早速1個目は。
はい、1個目はワイヤレスイヤホンです。
えー、じゃあエアポストとかそういうこと?
そうそう、そういうことそういうこと。
スマホはさ、当たり前のようにみんなもう毎日使ってて、それをあえて別になんかテンエッセンシャルズに入れんのもゲーがないなって。
そうだね、そういえば誰も入れてなさそう。
そう、入れてないんだけど、なんかスマホの次に使ってる家電って何かなってなった時、僕もう圧倒的にワイヤレスイヤホンなわけ。
えー、それはなんで?
お休憩中とかに聞くぐらいじゃなくて。
うん、その移動中だけじゃなくて、家事の時も聞いてるし、基本的に仕事中もずっと聞いてるし、
音楽とポッドキャストをひたすらずっと流してる。あとラジオ。
そっかそっか。
っていうのがあって。
結構ね、なんかポッドキャストとか聞き始めるとさ、すごい量あるから聞く暇ないなと思っちゃうけど、いろいろやりながら聞けばいいのか。
そうそうそう、もうまさに流れ聞きをさせていただいてて、
えー。
もうこの番組もそんな感じで皆さんに聞いていただければ、日常にそっと寄り添っていただければいいなと思ってるんだけど。
ほんと、この番組も作業用BGMだと思っていただけたら。
そうそうそうそう。そんな賢まって聞く番組じゃないからね。
そうそうそう、なんかもうそこら辺にいる人たちって思ってね、気づけたらいいよね。
で、いいです。もう隣のね、なんか雑談聞こえてきたばりの感じでいいんだけど。
ほんと、ちょっとなんか見えるぐらいのね。
そう、ほんとそれです。ワイヤレスイヤホンはもう、僕何台目だろう?4台目ぐらいかな。
03:06
そんなに使ってるんだ。
使ってて、でね、ワイヤレスイヤホンってあるある話なんだけど、無くしちゃうんですよ、僕。
やっとだよね、それ聞くよく。
そう、片耳無くしちゃうとか、充電ケース無くしちゃうとかあって。
はいはい、充電ケース無くしたらさ、何にもないもんね。
何にもない、何にもできない。
ただのものだよね。
そう、ただのものってことだから、でもそれをね、だから、でもワイヤレスイヤホンのその1回何ていうのかな、もう服を脱ぎっきりするときもコード絡まらないみたいな、あの楽さを知っちゃうともう、一度こう使ったら手放せないってとこがあるから、ずっとワイヤレスイヤホンを使ってて。
僕も今回1年前ぐらいに初めて導入したんだけど、ジムとか行くときやっぱ欠かせないもんね。
でしょ?
もう携帯と繋がってなくてもさ、できるから動き邪魔しないし。
はいはい、そうそうそうそう。
ランニングとかもそうですね。
そうそうそうそう。
なんでもう本当に切っても切り離せない質品っていう感じで。
極論言えばイヤホンを耳に埋め込めるんだったら埋め込みたいぐらいの。
もう内蔵スタイルの自分の中に。
そうです。
人造人間。
ぐらいもう音をずっと欠かせず聴いてる感じですね。
ただこだわりが1個ありまして、僕カナル型っていう耳にズボって入るタイプが苦手なんですよ。
エアポッツは何があったの?
エアポッツは、エアポッツプロってやつだとズボって入る感じで、
エアポッツの通常バージョンとエアポッツ第二世代っていうやつは、
本当にイヤホンの皆さんがイメージする形。
キノコがついてるみたいなやつ。
になってるんで、あっちの方が好きなんですよね。
僕もそうかも。
カナル型っていうのはガッツリグワって入るやつか。
それ確かに圧迫感とか痛くなったりとか。
あとイヤホンの付け外しをした時に耳が痒くなっちゃうの僕。
そうなんだ。
結構体的にもこっちがいいんだ。
そうです。
少ないのは今ずっとカナル型が主流だから、
やっぱりその方が音だけしか聞こえないみたいな意味で、
集中できるっていう意味ではカナル型が主流なんだけど。
エアポッツはめちゃくちゃありがたい。
意外と希少なんですね。
希少なんです、第二世代とかの。
全然考えたことなかった。
本当?ワイヤレスイヤホン語らせたらまだまだ語れるんですけど。
次の要素に。
強制。
次の要素は麺類です。
麺類?
イメージあるかも。
ある?
僕もう本当にラーメン、油そば、パスタ、
06:03
うどん、
そば、
担々麺、
そうめん。
めっちゃ麺類っていろいろあるじゃないですか。
全般好き。
分かるけどそこまでなんだ。
めちゃくちゃそう。
3食麺類とか全然大丈夫?
1回米食いたい。
たまにお米食いたいってなんだけど、
気がついたらあれ僕なんかもう4食連続麺類食ってんだみたいな。
そんなに?
僕朝食食べないんですよ基本。
僕もです。
本当?
昼か夜だけの時に昼も麺、夜も麺みたいな時全然。
そうなんだ。
お腹空きそうだね。麺って腹もってどうなんだろう。
そばとかうどんとか消化のいいやつだとあれかもしれないけど、
麺類のものによるかもしれないけど、
ラーメンとか。
腹持ち悪くないかな。
いっぱいある麺類の中でもどれが一番好きとかある?
昔パスタって言ってたんだけど、
最近食べてる量としてはラーメンの方が多いのかなって気づいて。
春季イコールラーメンのイメージ。
本当?そうでしょ。
やっぱラーメンのイメージね。
やっぱラーメンって店主がめちゃくちゃこだわり抜いて作ってる商品で、
それが今だと1000円前後で食えるみたいなところで。
そうだね。家庭とか見ると安いって思うかも。
そうなの。なんかすっごいいろんなこだわり詰まってる割にはコスパいいんじゃないかっていうところも好きだし、
好きなラーメン屋さんとかを食べた時の多幸感。
そこまで?
すごい。なんかもう食べてよかったって感じ。
1000円でそんな幸せ買えるならいいね。
本当にそう。やっぱり温かいスープっていうのが結構重要な気もする。
そうだね。確かに。
しかもちょうどすんぴー住んでるエリアが割と激戦区じゃない?
そうなんですよ。私の町では。
多いよね。
だから本当に良質なお店が多くて、ちょっと歩けばもうめちゃくちゃ美味しい。
この後収録終わったら油そば食べようと思ってるんですけど。
油そば?
そうそう。油そばの美味しいお店もあるの。近所に。
大好き。ちょっと今度教えて。
ぜひ教えるね。この後。
油そばって一時期ちょっとブームだったけど、そんなに店舗多くないよね。
そうだね。多くない。
いいね。
油そばも、だって油ってついてるからこってり系、もちろんそういうのはあるけど、実はラーメンよりもカロリーもあと塩分も少ないっていう。
本当?
スープがない分、実はね、そうなんですよ。
09:00
えー。
名称がちょっと。
それだけ入ってる?
入ってる入ってる。塩分とかね。
うーん。
名称がちょっと油そばだからね。
うーん。確かにこってりというイメージがあるよね。
あるよね。違うんですよ。
意外とヘルシー。
ヘルシーほどまでいかないんだけど、ラーメンに比べればみたいなね。
そうか。
はい。っていうのが2つ目。
はい。麺類。
そして3つ目。
充電器です。
あーでも分かる。充電器ね。
これごめん。モバイルバッテリーって言った方がいいかもしんない。
うんうん。
分かる。
これは正直僕スマホがなくなったらもう生きていけないみたいな。
うーん。
俗にいうそういう人間なんですけど。
もう禁断症状出ちゃうよね。
出ちゃう出ちゃう。
なんだけどその要素だけじゃなくて、1個ね、防災って意味合いで実は常に持ち歩いてるんですよ。
あ、そうなんだ。
うん。
えー。じゃあ例えばさ、MAXあってそんなに遠出しなくても持ってくみたいな。
あーもう常に持ってるかも。
そうなんだ。
防災か。
そうそう。本当になんか帰宅難民みたいな形になった時に一番連絡が取れないっていうのがさ、
まあ家族にしろさ、仲良い人たちにしろ一番不安じゃん。
確かに。
そう。で、そういう状態にはなりたくないなと思って。
えー。
それであのいつも。
そういうことか。
いやマジって本当にちょっとほんとこう驚かすわけじゃないけど、何がいつ起こるかおかしくないなと思ってるから。
ほんとそうだよね。
ね。そうなんですよ。
特に東京怖いっていうのがね。
そうなんだよ。
うーん。
なんでそれで実は。
スマホで今何でもやってるからね。なくなったら。
そう。
被災した時も大変だね。
そうそうそうそう。本当にそう。
うん。
っていう意味で充電器。
はい。
これは結構皆さんもなるべく何かアイテム持ち歩きたくないみたいなね。財布を持ち歩きたくないみたいな感じでどんどんさ、カバンもさ持たないみたいな多くなってると思うけど。
確かに。
僕はあえてちょっとできれば持ってった方がいいんじゃないですかって言いたい派。
なるほどね。確かに。なんかあると安心だしね。
そうね。そうそうそうそう。
防災の意味もそうだし。
はい。
普通に出かけに。
なるほど。
そうなんです。
ありがとうございます。
はい。じゃあ4つ目。
続いて4つ目。
4つ目はですね、コンビニアイスですね。
あーいいね。
これちょっと前回マッキーもね、スイーツって言ってたけど。
うん。
僕も一緒。もうコンビニアイスのものがいつも冷凍庫にあって。
へー。
で僕はね、買い溜めっていうかなんかほぼ毎日コンビニ行って新作アイスないかなって探して食べる派なんですよ。
なんかさ、よくコンビニで買ったやつさ、ストーリーにあげて星4つとかやってるよ。
そうそうそうそう。
12:00
一時期本当になんか本日のアイスってコーナー作って、星5つ満点のうち何点かっていうのを自己評価でやってましたね。
5だったら買いに行ったもん。
ありがとう。
めっちゃ影響を受けてるから。
嬉しい。
コンビニアイスもさ、本当にさ、百何十円とか二百円とかでさ、こんな幸せな気分になれんだなっていうものたまにめぐり合うわけよ。
しかも今なんとか監修とかね、なんか結構ちゃんとしたやつあるもん。
そうなの、そうなの。でそれなのになんかそれ本番のところで食べたらさ、たぶん600円700円するようなアイスが、もう2、300円でみたいな。
でやっぱりね、ハーゲンダッツさんは素晴らしいですね。
そうだね。まずい味見たことないよね。
見たことない。外れない。
これにこれ合わせちゃうの?みたいなのとかね、発見が。
いや本当にそう。で今出てるタヒチバニラってやつもマジ食ってほしい。
ただのバニラじゃないの?
バニラはバニラなんだけど、いつも使ってるそのハーゲンダッツのバニラは、あのマダカスカルさんのバニラを使ってて、
今出てる期間限定のタヒチさんバニラの方は、タヒチさんってね、バニラの全世界流通量のうち0.3%しか流通してない。
超希少なバニラだから。
すごいCMみたい。
ありがとうございます。
もう本当にね、あの通常のバニラと食べ比べたんですよ、こないだ。
すごいね。
香り全然違う。
へー。
美味しいんだ。
美味しい。夏にね、なんか、あの通常のバニラが結構コクのあるバニラだとしたら、タヒさんバニラの方ね、結構割りかしね、香りはすごい華やかなんだけど、後味がすっきりってした感じで、夏に食べたいバニラって感じだから。
さっぱりめのね。
さっぱりめの、ぜひ。
買ってみます。
いやもうこの2,300円で得られる幸せって意味でコンビニアイスってすごいなと思っちゃうっていう。
確かに。
なんかさ、テレビで結構コンビニスイーツ特集とかあったりするけどさ、なんか手が届くじゃん絶対。
ほんとにそう。
全国どこにいてもコンビニあるし。
マジそう。ありがたい。
なんかそういうコーナーやったらいいんじゃない?今日のおすすめスイーツみたいな。
そうね、確かに確かに。
聞いててもらって。
確かにそう言ってもらえると、そういう会をやってもいいかもね。
ね、いいかもね。
はい、じゃあこれ4つ目で。
6個目かな?
5つ目かな?
5つ目?
うん。
1、2、3、4、そう、5つ目はポッドキャストですね。
あーもうそりゃそうだよね。
まあもうこんな番組やってるだけありますから。
うーん、ちょっと異常者だもんね、なんかやってる数とか頻度とか。
頻度はほんと。どんだけポッドキャストやってんだみたいな。
だってさ、仕事って別に他にあるし。
そうそうそう。
暇な人がやる量やってるじゃん。
そうね。
15:02
30時間くらいある。
ポッドキャストを仕事にしていきたいみたいな思いももちろんあるんですよ。
そっかそっか、まあそりゃそうよ。
それもあるから今ちょっとね、自分自身でも色々試行錯誤してるみたいなとこあるんだけど、
自分がね、ポッドキャストを掲げてるのは、ポッドキャストの番組自体が面白いみたいな番組一般だっていうのもあるんだけど、
ほんとにね、夢だったの、このラジオパーソナリティみたいなことが。
はいはいはい。
だからそれを今。
いつぐらいからの?
いやもうね、小学生の頃から夢で。
そうなんだ。
うん。
長いんだ。
長い。そうラジオパーソナリティごっこみたいな遊びを一人でやってたもん、小学生。
えーやば。
やばい。
やばいね。
やばいでしょ。
ネクラだけど、ネクラだけどデタガリっていうさ、よくわかんない。
そうね、しかもいや別にネクラじゃないし、まあやってることは地味だけど全然ネクラじゃないよ、だって。
あ、そっか。
うん。
あの、ちっちゃいしゅんぴーだもんね。
そうそうそうそう。
それがかわいい。
そうそうそうそう。かわいかったんじゃないですか。
なんかテープレコーダーで録音しつつ、横にラジカセでCD流して、でイントロが流れてきた。
そのイントロ中に、
そう、それではじゃあ続いての曲聴いてください。
Mr.Childrenでシーソーゲームとかやってたわけ。
え、すごい。なんかめっちゃアナログの中でハイテクなことしてたね。
そうそうそうそう。2つの機械組み合わせてやってて。
すごいね。
いやほんとあのテープレコーダー未だにどこにあるんだろうってもう思っちゃうぐらい。
ほんと聞き直したい。
そういうの出してほしい。かわいい。
そうなんだ。
そう。
夢叶ってるじゃん。
いやほんとにこのねテクノロジーのおかげで簡単にこうやって発信できるようになって。
ねー。
なんかインスタとさ、自分発信するっていうのはわかるけど、声を発信するってこういう世の中になると思わなかった。
うんうんうん。ね。ほんとそう。
そういう意味でもアンカーさんありがとうございますって感じで。
このアプリをね使ってやってて。
はいはい。確かに。
そういう意味でこう、ありがとうございます。夢を叶えたって意味でちょっと5つ目はポッドキャストね。
はいじゃあ6つ目。
6つ目だね。6つ目はですね和装です。
あー確かに。
浴衣とか着物とかジンベエとか一通り持ってますからね。
アイコンとかもね和装の。
そうそうそう。自分のインスタのアイコンも和装だし。
なんかこう本当に自分がなんか清掃なんかこうしてくださいみたいになった時は和装したいなって思うくらい。
えー面白い。
なんか一番自分の。
日本人だしな。
そうそう日本人だし、その個性もやっぱさ少ないじゃんまだ和装してる人が。
なんか女性に比べてより少ないよね。
少ないじゃんそう。っていう意味で個性も出るし、なんか日本の古き良き文化っていうものが好きだから全般。
そういう意味で和装ってめちゃくちゃアイコンになるなと思ってて。
確かに。なんか似合うしねしゅんぴー。
ありがとう。
なんかさ華奢すぎると似合わなくない和装って。
18:02
あーまあそうね。ある程度のちょっと肩幅がないととか肩幅がないとっていうのはあるかもね。
そうそうそう。そういう意味でもなんかすごい似合うなとは思って。
いやいやいやありがとうございます。
着ると特別感感じられるよね。
そうなんだよ本当に。
だから僕家で寝てる時もジンベエ着てます。
あ、そうなんだ。涼しくて良さそう。
あとなんかこう私服で出かける時もサンダルじゃなくてゲッタとかセッタを履いてたりとか。
なんかね常にこうファッションにそこまで興味ないというかあんまりそうこだわりないんだけど和装要素を一個だけ取り入れようみたいなことはたまにしてる。
そのゲッタ以外に取り入れられるものってある?
あとはねなんかちょっとその巾着袋的なものを持ち歩くとか。
あーいいね。センスとかもいける?
センスもそういけるし。なんか格子柄のカバー持ってるんですよ僕。
それもちょっとそのカバー1個だけ一気に和装っぽい感じ。
いいね確かに。和装アイテムだったらそんなにしつこくない。
そうそうそう。なんで結構和装はね広めていきたいなと思ってますね。
すごくいいと思うしなんか世界的にも受けそうだし。
これからねまたますます外国人との交流がある時とかにさ。
いいよね。こういうプレゼントというか相手を楽しませるツールにもなるかもしれない。
そうなんです。そういう意味で和装。6つ目ですね。
じゃあ7つ目。7つ目はK-POPです。
あーそうだね。K-POP。確かに。
和装の次にK-POPをあえて言いたいなって思ったけど。
日本の古き良き文化もめちゃくちゃ好きなんだけど、
そのエンターテイメントというか歌においてはやっぱK-POPはすごいなっていう。
本当よね。戻れないよね。知っちゃうとね。
知っちゃうと戻れない。K-POPの良さを知っちゃうと。
マッキーともさ、ほら前さ、にじプロとかにじゅーとかトゥアイスの話したじゃないですか。
別のポッドキャスト番組で。
いや僕はもう本当にそのトゥアイスしっかりいろんなK-POPグループたち、
毎日何が知らないYouTube見てるもんね。なんか。
そうなんだ。
結構新しいグループとかも目つけたりしてる。
目つけてる。今だとニュージーンズね。
わかんない。
すごいよ。ニュージーンズ。
もうそのうちら30代になんかヒットするかともかく、
10代から圧倒的な支持を得れるグループのポテンシャルがすごい。
あれだよね。ガールズグループ。
ガールズグループで、ルセラフィームのハイブの事務所から新しくデビューしたんですよ。
21:08
そうなんだ。
音源は収録してるのが7月だけど、来月の8月にリリースされるんだけど、
YouTubeはもう見れる。
それもう普通に歌ってる?
歌ってる。
見てみよう。
なんかね、クリエイティブディレクターがずっと、
SMエンターテインメントって韓国の大手事務所で、
めちゃくちゃ少女時代のGとかさ、
白TにGパン、青いGパンみたいな感じで長い足を活かして踊るみたいな、
少女時代のあのGとかのプロモーションビデオを手掛けたクリエイティブディレクターがプロデューサーでやってる。
絶対すごいじゃん。
PVもね、すごいね。
オシャレすぎて、もう分かんないって感じ。
こういうのが若者はいいんだ、Z世代はみたいな感じのPVになってる。
面白そう。
取り入れるの早いよね、韓国ってね。
早い。本当に早い。
だからそういった意味で世界の最先端にいってるなっていう意味で、
K-POPはもう本当に欠かせないですね。
確かに。そうだね。曲、ダンスも素晴らしい。
そうですそうです。本当に。
だから見てて楽しい。やっぱりPVとかさ。
本当そうだよ。可愛いんだよね。
本当にそう。
で、そのダンスパフォーマンスも歌番組出た時にさ、
なんか歌もいいんだけどパフォーマンスもよりいいからより好きになるみたいな。
そうなんだ。
TWICEがさ、あれさ、一度見て、一度音楽聴いて楽しんで、
二度パフォーマンス見てより好きになるみたいな。
そういう意味でTWICEみたいな意味合いらしいじゃん。
そうなんだ。
なんか二度魅了するみたいなやつらしいんだけど、
本当そうだな、K-POP達。TWICEにかけられず全般本当に。
そうだね。いろんな楽しみ方あるよね。
なんか普通のFTWもあればダンス用のビデオもあったりとか。
そうそうそうそう。
いろんなコンテンツがあるもん。
本当にそうなんですよ。
ぜひK-POPね、この番組でもちょっと普及していきたいけどよりね。
着物とK-POP。
じゃあ続いて7つ目。
7つ目か。8つ目じゃない?
8つ目か。
8つ目だごめん。
8つ目。8つ目がですね、
これ急に曲名なんですけど、
富士風の回廊。
あー好き。トランクのやつね。
そうトランクのPVのやつ。
はいはいはい。いいよね。
この曲は人生の中の一曲しか、その曲しか聴けませんみたいな。
これが一生、その曲しかあなたのワイヤレスイヤホンからは流れませんってなった時に、
24:04
どの曲にしますかってなった時に、
TWICEのFeel Specialも癖がたいんだけど、
僕はもう富士風の回廊。
僕もすっごい好きだけど、そんなそこまでの思い入れがないから、
逆に何がそんな刺さってるんだろう。
これはね、やっぱね、そのコロナ禍、2020年のコロナ禍の時に、
家同居している家族、親とか、
家族とずっと家にいるみたいになった時に、
めちゃくちゃストレス溜まったんですよ。
そうだよね。
で、その時に浄化ソングとして、
僕の身も心も洗い流してくれて、
その後、いろんな嫌なことがある度に聞く曲って言ったら、この曲っていう。
じゃあ、嫌なことがあってもそれ聞くとちょっと和らぐの?
もうほんとそう。
あれってさ、どういう歌詞だっけ?なんか別れの歌?
捉え方はすごい人それぞれかと思うんだけど、
僕の中ではすごい別れの曲なんだけど、
その別れっていうやつが結構その死、
亡くなった時みたいな部分のことまで含めての曲だなっていう認識があって、
なんかそう、歌詞の中に、
去り際の時に何が持っていけるの?
っていう歌詞があるのね。
で、一つ一つ荷物手放そうみたいな。
で、その次に憎み合いの果てに何が生まれるの?
この私が私が先に忘れようっていう歌詞なんだけど、
なんか本当にこう、
いろんな物を抱えても結局亡くなる時は身一つだし、
なんか憎み合いの果てに何も生まれないから、
もう自分からそういうのは手放してこうみたいな。
確かに。
断捨離ソングですね、私の中では。
なるほどね。
すごい名前になったね。
すごい名前になるけど。
断捨離ソングね。
自分の肩の荷物とか下ろして楽になるっていう意味での断捨離でもあるよね。
そうそうそうそう。本当そう。
確かに。いい曲だね。
そういう見方をして聴いてなかった。
かなりもっと深い部分までの精神世界性の話なのかなっていう、
藤井和さんってそういう曲があるんだけど、
本当にそこまで捉えられるぐらい深い曲だなと思うので、
何回聴いても聴き飽きないし、
なんか聴くときの度に刺さる歌詞が違ったりとか、
発見があるっていう意味ではね、
本当運命的な一曲っていう意味で、
10エッセンシャルズに入れ込みました。
ありがとうございます。
ここの爪。
ここの爪ですね。
ここの爪は甘美大島です。
27:00
あーいいね。聞いたことないけど。
ない?
ぜひマッキーも行ってほしい、甘美大島。
これも藤井和の帰ろうに近いんだけど、
自分がじゃあ、アナザースカイどこですかって言われたら、
甘美大島という感じ。
なんかゆかりがあるわけではないの?
ゆかりはないけど、
本当に旅行レベルでしか行ったことないんだけど、
もう結構な数行ってて、
そうなんだ。
そう、なんか甘美大島で、
僕は身も心も浄化されるっていうか、
どんだけ浄化したいんだって感じだけど、
普段浮上なんだろう。
ね、本当よね。
いやでも本当に汚れとか、
もうそういった心がすさんだみたいな時に、
どこ行きたいかって言ったらやっぱり甘美大島ですかね。
沖縄とかでもなんか甘美大島。
そうなんですよ。
沖縄もそれはそれでまたいいとこだけどさ、
結構メジャーじゃない?
甘美ってね、
だいぶ南の方行くと結構人少なくて、
そうなんだ。
甘美大島ってね、
甘美の南にカケロマ諸島っていう島があるんだけど、
それが瀬戸内海みたいな感じで、
いくつも島があるような感じで見えるわけ。
海から。海辺から。
それがね絶景なんですよ、また。
聞いただけで今すごい浮かんだ。
いくつもの島が遠海の方で夕日が沈んでいくような方向性で、
空が橙色になっていく中で、
いくつもの島が輝いて見えるみたいな感じで、
めちゃくちゃいいとこなんですよ、甘美。
甘美はそんなに観光地化もされてないのかな、沖縄とか。
まだすっごい沖縄ほどは、
もちろん観光地いくつもあるけど、
再開発されてるとこもあるけど、
まだそこまでなんだけどね、
LCCね、成田空港から8000円ぐらいで片道行けちゃうよ。
本当?
そう。
オンシーズンとかだともっと高い?
オンシーズンだともっと高い、うん、さすがに。
でもそのぐらいで行けるとこなんだ。
うん、行けちゃう行けちゃう。
いいね。
そう、めちゃくちゃおすすめ、ほんとに。
いいですね、甘美。
運命的な場所ということで、甘美。
じゃあ最後は、提選者の10個目。
これは本です、本になります。
本?そんな読んでるんだ、イメージなかったかも。
いや、めちゃくちゃ読んでるわけじゃないんだけど、
そんなに数少ないんだけど、
でも本棚はね、めちゃくちゃ僕実は部屋で、
何が一番ウェイト閉めてるかって言ったら本棚なんですよ。
そうなんだ。
でもね、ほとんど読んでない本が、
つんどく的な感じで多いんだけど。
読もうとは思ってる。
そう、読もうと思ってる本が結構あって、
ただなんか、
どういう系?
結構ね、正直ね、買ってた時期が、
ほんとに7、8年前ぐらいまでよく買ってたんだけど、
30:02
自己計算系の本が多いですね。
なるほどね。
そういう系か。
そうそう、なんか人を動かすとか、
鈍感力とか、
あるね、そういうの。
そういう結構自己計算系が多いんだけど、
僕の中でバイブルとなる本が何冊かある中で、
1個ね、本当の仕事、自分に嘘をつかない生き方、働き方って本があるんですよ。
うわー、なんか刺さりそう。
マッキーもこれ刺さると思うよ。
刺さりそう。
それってなんか自分の才能見出す系?
これはね、一言で言うと仕事の転職っていうもの。
転から授かる職業は探しても見つからないと。
え、そうなんだ。
なぜならばそれは自分で作るものだからっていう。
いやー、刺さる。
刺さる。
マッキーも仕事に関してさ、いろいろとか思い悩むようなことがあった時に、
なんかこの本はぜひおすすめかな。
えー。
なんか前回のマッキーの時もさ、3分の1は寝る時間みたいな話だったけど、
3分の1どこか、3分の2というか、
1.5くらい。
結構ほぼほぼ仕事に、平日とかは特に3分の2かな。
なんか締める時間とかって多いじゃないですか。
20日に。
その中で、いかに僕自身も仕事って、
どうしたら自分にとってより良いものになるのかなっていうのを、
大学生くらいの時からずっと考えてて、
いろんなこういう職業系の本とかを読んだ中で、
これだって思うのがこの本当の仕事。
榎本秀滝さんという方が書いてる本なんですけど。
えー。
じゃあそれはさ、今ちょっと前の本だけど、今読んでも色褪せない。
色褪せない、マジで。
不思議なものなんだ。
これで僕自身は、
自分の内なる思いみたいなものに、
ちゃんと心を傾けて、
耳を傾けて、
そこの行為に従ってやりたいことをやっていこうみたいな。
へーと思えたんですね。
思えた。
そこから何か変わった?仕事とか、心構えとか。
なんかね、やっぱりこう、
従来の働き方、これが良しとする働き方。
例えば、実際に定職、固定給みたいなものが安心だよねみたいな感じあるじゃないですか。
会社員が安心だよねみたいな。
特に日本人もそういう人多いよね。
そうそう、多いじゃないですか。
そういうものにとらわれなくていいんだなって思ったりしてて、
だから今僕がやってる仕事とかも、
33:01
固定給って概念がない仕事なんですよ。
そうなんだ、フリーダンスっぽい働き方だもんね。
そうそうそう。
あともう一個は、
自分がやりたい仕事とかっていきなり見つかるわけじゃなくて、
こういうことを向いてるかもとか、
こういうことをやってみたいかもとかって思ったことをひとまずやってみて、
それで感じることがいろいろあるじゃないですか。
ほんとそうよ。やんないと分かんない。
それに対して、感じたことで、
じゃあ今度こういうことやろうかなとかっていう風に、
また違うフィールドに一歩踏み出てみてやってみる。
なるほどね。
みたいな、その探求と表現って言うんだけど、
その本の中では。
それを無限大のマークみたいにずっと繰り返していくっていうか、
探求して表現して、探求して表現してみたいな感じで、
ずっと繰り返していくうちに、
自分の天職みたいなものに近いものにたどり着くみたいな。
なるほど。
それってさ、もしかしたら一つの仕事の中でそれを繰り返すこともできるけど、
天職が必要な場合もあって。
そうそうそうそう。色々。
特に仕事を変える天職ね。
そうそうそう。そういう天職したりしながら、
だんだん自分の天職が分かってくるみたいなことですね。
そうそうそう。まさにまさに。
じゃあ天職ってことは悪ではないね。
全然悪じゃない。悪じゃなくて、
それはあくまで自分の本当にやりたい仕事を探求しているっていう、
なるほど。
行動の一つ。
すごい良い話。
ありがとうございます。なんで。
なんかさ、いやいや仕事してる人って多分いっぱいいると思うんだよね。
これが自分が向いてるか分かんないけど、
天職するの怖いしとか。
だけどそういう話聞くと、
天職してもっと自分の適性に合ったものとか、
心が豊かになる仕事ってあると思うからさ、
だんだんそういう風に方向修正していくって、
すごい良いことかもしれない。
そうそう本当そう。
マジでそうで。
だからこの本の中にも、
なんか日本人が勝手に抱いている、
なんか色眼鏡をどんどん外していきましょうみたいなこと書かれてて、
仕事っていうのはやりたくないことをやるのが仕事だっていう、
そういう固定概念じゃなくて、
あるね。
仕事はやりたいことをやることですっていう風に語ってんのよ。
すごい。
そう。
それができたら幸せなことだね。
いや本当そうなんですよ。
だからそれを実際にどうそういうようなものにたどり着いていくかってことが書かれてるし、
実際にケーススタディってことで、
聞いたこともないような職業名、
肩書きで働いている人たちのケーススタディがいくつか本の中で描かれてて、
そういうの見ると、
この人たちは自分で自分の立ち位置作ってきたんだなみたいな。
面白そう。
36:01
僕もなんか。
なんかまたこの回別途やりたいぐらい深い話。
そうね。
ぜひぜひこういう転職系の話はなんか、
言うてね、もう皆さん老若男女悩まれてる方多いと思いますんで。
あとなんかぜひ若い世代にも聞いてほしいよね。
そうだね。言えてます。
うんうんうん。
すごい良い話でした。
はい。
以上旬のテンエッセンシャルズお届けしましたが、
ありがとうございます。
はい。
聞き手になっていただいて。
いえいえいえ。楽しかった。
楽しかった。良かった。
まさに旬Pって感じの内容だった。
面白い。
やっぱさ、これ10個挙げるとさ、
例えば今までの4人、
10個挙げて知り合いにこれ誰だと思うって言ったら当たりそうだよね。
そうだね。当たりそう。
ただね、ジャスミンはね、全然違う趣旨の発表してたから。
逆に気になる。
それはそれで放送楽しみにしてて。
楽しみにしてて。
本当それテンエッセンシャルじゃなくて、
ジャスミンのただの自己アピール7つのポイントじゃんみたいな。
なんかそういう感じ。
面白そう。
違う観点から選んでる。
そうなんですよ。
さすがです。
はい。ということでお届けしましたが、
お聞きいただいて皆様ありがとうございました。
はい。では番組では皆様からのメッセージお待ちしておりますので、
概要欄のメッセージフォームから是非お寄せください。
はい。ということでマッキー聞き手となっていただきましたけどありがとうございました。
はい。こちらこそありがとうございました。
それではこの辺で置いとまさせていただきます。
皆様さようなら。
またね。