1. ゲイで茶を沸かす
  2. 117『THE BOYFRIEND』を見てな..
117『THE BOYFRIEND』を見てない方にオススメするとしたら#M
2024-08-12 36:18

117『THE BOYFRIEND』を見てない方にオススメするとしたら#M

spotify youtube

Netflix配信の話題作『THE BOYFRIEND』について、見てる人はもちろん、見てない方にもお勧めしたいために、途中まではネタバレなしに、番組の良かった点を語っています。

<ノイズキャンセルアプリを使ったため、一部、音声が聞きづらい点ができてしまっておりますが、ご了承ください>


途中からは、茶ガマのマッキーと一緒に推しのメンバーなどを語っておりますが、それまでは、見てない方にもなるべく興味を持っていただけるよう、オススメを語っていますので、番組を見た方も見てない方も、ネタバレあるパートの部分まで聞いていただけると嬉しいです!

番組では、通常のお便りとは別に、ゲイ茶オリジナルお便りを募集します。

テーマは、「お茶にちなんだ言葉」や「ことわざ」を用いたエピソードです。

たとえば、「私の沸いた話」や「つい茶を濁した話」 「泣きっ面に蜂な出来事」「急がば回れと感じた出来事」などです。

テーマお便りは、お便り回だけでなく、通常回でもご紹介させていただくかもしれません。

もちろん、これまで通り、上記のテーマに関係なく、皆さまからの質問・お悩み・ご意見などのお便りを募集しております。


下記のお便りフォーム(Spotifyの場合は、アンケート機能)からお寄せください。

https://forms.gle/jMsPwJcgNNDf19SZ9  


各配信サイトのレビューや評価も、良かったら、高評価していただけたら嬉しいです笑

番組のSNSや通販サイト、各配信サイトのURLなど

ゲイ茶リンクページはこちら

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ゲイ茶メンバーが運営する新たなメディアサイト

わびさび茶飯事(ちゃはんじ)

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また、ゲイ茶では姉妹番組がいくつかあります

固定MCのシュンが自身の友人を招いて対談する番組

『友達のゲイ友の知らないトコロ』

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茶ガマの一人、マッキーのソロ番組

『マッキーの\ちょっと聴いてよ〜/』などをはじめ、マッキーのソロプロジェクト一覧ページ

https://lit.link/mackypodcast

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00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。
この番組は、お茶の間の皆様に、MCと週替わりのゲイ3人茶窯が、
わちゃわちゃと身の絵話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜日配信、週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
固定MCのシュンです。
そして、今週の週替わり茶窯は、この方です。
待ってた?
待たせすぎ。
どうも、マッキーでーす。
待ってません。
みんな待ってたでしょ?
待ってなかったよ。
待ってたでしょ。恥ずかしがりなんだから。
マッキーさん、2周年の記念スペシャルを前回配信させていただいて、
相内壮馬先生の新作を披露させていただきましたけども、
どうなったんだろうね。
みんなの反応が気になるところですね。
本当ですね。
収録がね、スケジュールの関係で、反応を見る前に披露してるんで、
楽しみですね。
Netflix配信の、
ボーイフレンド!
ボーイフレンド来たー!
やっていきたいと思いますので、
ボーイフレンド、話題作っぽいね、でも見てないよっていう人もたくさんいらっしゃると思うんで、
ボーイフレンドを見た方も見てない方も、
なるべく楽しめるような形で配信をお届けできればなと思っております。
ただやっぱり見た方にとっては、
誰が推しとかね、
そういう話したいと思うので、
その辺も我々させていただきつつ、
見てない方にとっても、
リアリティーショーで出てきたテーマ、話題を一般的な感じで置き換えて、
いろいろ恋愛とか、人間関係とかに関しての思うところを2人で話せればと思っておりますので。
よろしくお願いします。
恋愛リアリティーショーと言えばね、マッキー。
そうですね、げーちゃんの中では。
何だったら、ポッドキャスター界の中でも恋愛リアリティーショー大好きって、
あまりにこんなに名言してる人なかなかいないじゃないですか。
そうかもね、マッキーとでも結構恋愛リアリティー取り上げがちだし、
最近はドラマよりずっと恋愛リアリティー見るっていう。
そうだよね。
本当にずっとハマってます。
そんなマッキーと私もいくつか見てたりとか、
本当にボーイフレンドすごく始まるのを楽しみに待っていたみとして、
いろいろ語りたいんですけども。
一個思い出したんだけど、
ボーイフレンド始まる前にビジュアルティザーが解禁された後に、
しゅんぴーが参加メンバーのインスタを全部探し出すっていう、
それを茶窯のチャットで全部共有してくれるっていうのがあったなって思い出しました。
そうそうそう。そう言ってたね。ありました。
ネットストーキング能力を使わせていただいてね。
だいぶ助かりました。
本当に出てた出演者の人たち、
番組が開始始まる前は、
03:00
本当に2000人とか4000人のフォロワー、
もちろん一般人でそのままフォロワーしてもすごいんだけど、
今30何万人とかのフォロワーになってるよね。
すごいよね。みんな10万人だいたい超えてるぐらい。
超えてる。もう影響力が凄まじい。
これからもわかると思うんだけど、全員が好きになるよね。
そうですね。
はい。なので、このボーイフレンドとは一体何だったのかを、
ちょっとね、最終回まで言ったので語っていきたいんですが、
まず、ボーイフレンドについてお便りいただいております。
いいですね。
2つ紹介しますね。
はい。
ラジオネームチーズケーキさん。
しゅんさん茶窯の皆様、久しぶりです。
久しぶりです。
最近は定期テストがあったため、全然聞けていませんでした。
すみませんということで。
なんかかわいい。青春。
10代のリスナーさんなんですよ。
すごいよね。大丈夫?聞いて。
悪影響ないかしら。
悪影響ある?
だとしたら配信してないんだけど。
さて、話は変わりますが、ネットフリックスでボーイフレンドが配信されましたね。
配信されている範囲では動きがあるものの、
まだあまりバチバチしてない感じがあるので、
今後どう展開していくかが楽しみです。
ありがとうございます。
そして、もう1つ。
ラジオネームのののさん。
THE BOYFRIENDを見てます。
実は配信前からネットニュースなどで存在を知り気になっていて、
エピソード107でのオススメもあり、見始めたのですが、
想像を遥かに超えて面白すぎて、
その時配信されていた6話分一気に見てしまいました。
止められないんだよね。
さすがネットフリックス。
企画も力が入っていて、キッチンカーでのコーヒー販売や、
1つの建物での共同生活など、
必然的に参加者の一緒にいる時間が長く、
それぞれのキャラクターが際立っていて、
恋愛はもちろん友情や人生観も見えてきて、
1話1話が濃くて面白すぎます。
オススメしていただき本当にありがとうございました。
友達にプレゼンしてきたり不況してきました。
そのあとののさんの推しのメンバーのことが書かれているんですけれども。
ありがとうございます。
これね、本当人に勧めたくなるんですよね。
農家の方にも僕も勧めてますけど、
みんな絶対ハマる。
やっぱりそれだけの魅力がありますもんね。
本当にこれに出会えてよかったなと思う。
本当にそうです。
この恋愛リアリティショーを見てない方にとっても、
ボーイフレンドはどういう設定だったのかというのを最初に触れればと思うんですが、
登場人物としては9人の人たちが出てきて、
約1ヶ月間にわたり、
日本にある、
これは立山なんですけど、
海辺の近くの貸し別荘というか、
そういったところで共同生活を送っていくと。
グリーンルームですね。
かの有名なポッドキャスト番組、
ダイアログ。
フレーズにはいられない。
たまたま同じ名称がついた、
グリーンルームと言われるところで過ごしていくっていう、
約1ヶ月間の共同生活を、
06:00
いろんなところで定点カメラとか置いて、
実際その模様を見ていくってやつなんですけど、
ルールとしては2つだけで、
約1ヶ月間共同生活を過ごしていくっていうことと、
もう1個はコーヒートラックっていう、
移動販売式のコーヒー販売カーを運営していくっていう、
この2つだけだよね。
シンプルだったね。
だから、いろんな恋愛リアリティショーにあるような、
例えば、愛乗りだったら、
告白して、チケットを渡して、
一緒に日本に帰国するとか、
こないだ見たラブデッドラインだったら、
男性時がいつ帰るかわからないとかね、
いろいろルールって結構ありがちですよね。
そうですよね。
そうなんだけど、
そういう告白がゴールっていう面を見据えているっていうよりは、
特段そういうふうに告白してくださいとかいうのも、
強いられてなくって、
ある意味、何がゴールなのかっていうのを示されてないっていう点は、
これまでの恋愛リアリティショーにはあまりなかったような設定なのかなっていうのがちょっと特徴的。
確かに。告白を強要するような仕組みがなかったね。
そうだよね。
ただ、1ヶ月で終わるっていう追いかけは見えている。
そうだね。っていうところで、
だからこそ、このボーイフレンドって、
キャッチコピーの中で出てくるのは、
恋愛だけではない、友情の育みみたいな面も、
結構強調されてたのかなっていう点ね。
確かに。
なんか、もう恋愛リアリティショーって呼んでいいかすらちょっと迷ってる。
うんうん、わかるわかる。
本当に定点で、その人たちの1ヶ月の夏の様子を見てたみたいな。
そうだね。
友情もあるし、共同生活もあるし。
夏っていうか、結構冬じゃない?寒そうにしてた。
そうだ、秋ぐらいかな。
夏から秋にかけて、
クールとかも最初入ってた。
そうだね。
そうそうそう。
なんかそういう、ちょっと恋愛と一口には語れない方がありますよね。
ありました。
9人の登場人物の人たちは、
男性が恋愛対象となる、
ゲイの人かバイセクシャルの人かっていう形になってたんですけど、
割合的にはゲイの人が多い。
ほぼゲイだったかな。
そうですね。2人ぐらいがバイセクシャルっていう風に名言してて、
これ何がすごいって、
日本初の、
同性同士の恋愛リアリティーショーにも、
思いっきり顔出しで出演されるっていう点が、
やっぱり結構センセーショナルだったよね。
やっぱさ、地上波じゃまだできない感じがするよね。
Netflixって結構そういうセクシャリティとかさ、
恋愛だったりとか、
やっぱりすごく一歩進んでる。
結構挑戦的な試みもしてる番組のコンテンツだからさ、
それだからこそできたって感じはあるよね。
本当にそうなんですよね。
そこがすごく話題にもなってたし、
やっぱり出てる出演者の人たちの、
何と言っても人間性。
本当に。
まずイケメンだし、
人間性も素晴らしいんだけど、
本当によくこの9人集めたなって。
本当ですよね。
だからそういった意味で言うと、
誰が推しっていうのが、
09:01
二言目には出てくるような、
1人1人の個性がすごく際立っていて、
ポジティブな明るいキャラの子から、
わりかしネガティブ寄りで、
すぐふさぎ込んじゃうような子とか、
いろんな人たちがいて、
自分はこの人に似てるとか、
分かる分かる。
そういうのもね、
つい言いたくなるような形で、
僕さ、韓国版の男性同士の恋愛リアリティショーが、
それこそネットフリックスとか、
いろんな配信媒体であるけど、
僕らの恋愛シェアハウス、
マッキーもね、
シーズン1も2も見て、
もともとそれ好きだったけど、
あれもすごく出てる人たちは個性豊かだったけど、
僕は今回のやっぱり、
このボーイフレンドは、
9人全員が際立ってる感があるなっていう気はしてたんだよね。
確かに、韓国のは結構誰か1人がモテてたりとか、
ちょっとあんまりフォーカスされてない人がいたんだけど、
ちょっとボーイフレンドは1人1人にちゃんと焦点が当たってて、
本当にみんなのこと好きになるっていうね、
思いました。
すごい良い構成だったよね。
本当にそう、だからある意味、
あの人たちをキャスティングした、
プロデューサーの人たちは本当にすごいなと思った。
よくどう見つけ出してきたなっていう。
本当に裏話あったんだよね。
キャスティングした人がさ、
最初、ゲイバーとかでママさんとかに声かけて、
1回集まったんだけど、
みんな似たような人たちになっちゃったみたいな。
そうなんだ。
なんていうの、ゲイ特有のやっぱりすごい鍛えてて、
半髪髭でとかって、
みんな同じような人が集まっちゃいかけて、
で、もう1回なんかいろんな人に声をかけて、
知り合いとか。
で、その中でなんか本当にいろんな個性の人を集めたっていう裏話があって。
なるほどね。
だからこそ集まったあの9人。
そうかもしれないね。
そう、だから、なんかともすると、
やっぱり番組開始前は、
わりかしこう美男子系みたいな人たちばっかが集まるんじゃないか、
みたいな話が出てたんだけど、
逆にこう蓋を開けてみれば、
すごくいろんなタイプの人がいて、
本当に。
ただ一部のもちろんゲイの当事者の人の中では、
わりかしその俗に王道と言われるような、
ゲイのビジュアルをしている人が、
まあ、ゆうさくさんはね、
ボーゴーボーイとして名を馳せていて、
まさにそのゲイの、
性格シンボルみたいな形を象徴してるけど、
その日常にいるゲイのよくある、
なんかこうさっきマッキーが言ってくれたような、
ビジュアルの人っていうのは、
割合的に少なかったから、
あくまでボーイフレインの世界観が、
イコールゲイの世界観ではないよっていう。
あんな人たち世の中にいたんだみたいな。
周り探してもいないし、
こんなキラキラしたゲイの人たち、
こんなによく集まったなみたいな。
まあそうだね、たださ、
僕が見てて、
それだけすごくいろんな人たちの心を打つのは、
一見するとすごくキラキラしてて、
すごく表になられるんだろうなと思いきや、
めっちゃいろんな苦悩だったり、
悲しい、辛い経験をされてるっていう点に、
12:00
すごく思い入れを抱えちゃうのかなと思って。
ゲイっていうセクシュアリティそのものが、
みんな苦悩の上に今があったりとかするから、
そこを多分みんな経験してきてるのもあるし、
それ以外でも一見派手に見えるんだけど、
自分のコンプレックスを抱えてたりとかね、
その成長も見れたりするっていう。
そうなんですよね。
そこが確かに、
ただキラキラしてるだけじゃないんだよね。
そこがだから、ある意味良かったなと思うんですけど、
僕ですね、ボーイフレンド見てて、
すごく学びになったポイントはいろいろあったんですけど、
キーワードとしていくつかあるなと思っている一つは、
温度感っていうかテンション。
そうか。
いろんなとこであるかもしれない。
それこそ、具体的な登場人物はなかなか名前言えないけど、
見てない人にとってね、
これから見たいっていう方にとっては、
ある登場人物がすごくテンションが高くて、
一人の人がすごくテンション低くて、
それに対して、
テンション高い人に対してすごく冷めちゃうみたいな点があって。
あれを見たときに、
そっかっていう、
温度感、テンションっていうものが、
みんなでいるときワイワイっていうのはまだ良いにしても、
2人きりになっても、
同じようなテンション高さが続いちゃうと、
疲れちゃったり嫌になっちゃう人いるんだなと思って。
すごい刺さった、自分に。
若い頃の自分見てるようで、
とにかくテンション高いのが正義だと思ってたんだよ。
可愛いって言ってる自分が可愛いみたいな。
まさにそれを思ってたから、
こんな可愛いを受け入れられない人っているんだと思って。
そういうこと?
落ち着きとかってモテる要素の一つなんだなって気づかされた。
そこがやっぱり見ていて、
自分自身も、
今、マッキーと僕はお付き合いしてる人がいるから、
新たな恋愛っていう面ではないかもしれないけど、
恋愛っていう面じゃなくて、
友情っていう面においても、
一緒に遊ぶってなったときに、
テンションの違いで、
この人とはあんまり一緒に遊びたくないな、
みたいなものに繋がりかねないじゃないですか。
あるね。
高いかどうかは、このノリ合わないなとか。
やっぱあるよね。
そういうときにも、
相手の今置かれている状況とか、
持っているテンション感とか、
そういうのを想像して、
自分のいつものテンションじゃなく、
どうせ僕なんか、
普段高いのが多いから、
低いときは低いような形で、
相手に合わせていきたいなみたいなのは、
ちょっと思ったりしました。
確かに。
相手に合わせるって大事だよね。
結構やっぱ登場人物の人たち、
みんなさ、
各々が各々のテンションを持っていることに、
やっぱ共同生活をしてても気づいて、
合わせに行ったりとかしてると、
だんだん上手くいってるなっていう感じが、
なってたじゃないですか。
そうだね。
初日とかはみんなわからないけど、
15:00
だんだんこう、
みんなの様子見てチューニングしてって、
この場のノリみたいなのができていくもんね。
ね。
そうなの。
そういう意味では、
なんかその辺はすごく学びになったなっていう点と。
確かに。
あと、あれじゃないテンションで言ったら、
もう一つのお泊りデートのところもテンションだよね。
そうなの。
こっちは行け行けってやりたいとか、
こっちはゆっくりと育んでいきたいっていう、
なんかそのね、テンションの違いはあったりするね。
そこもすごく、
あ、なるほどと思ったね。
それぞれ恋愛の説明方ってね、違うから、
それをマックスで言っちゃうと、
惹かれちゃうっていう、
すごく分かりやすい事例だったよね。
本当にそうでした。
あれはね、
まさにその分かりやすいとこだけ切り取ってるから、
より分かりやすかったっていうとこはあるけど、
なんか普段からちょっと心がけたいなっていうのはありましたね。
そして、あとは、
このボーイフレンドの中で、
学びになったのは、
もうめっちゃ、
なんか主欲の言葉が多いというか、
出てるその9人のメンバーの中で、
すごくいつも優しく愛にあふれて、
メンバーのことをたとしつつ、
なんかこう、
いいポジティブな言葉を投げかけてくれる人がいるじゃない?
出ていいよね。
そうそうそう。
あんみか先生。
あんみか先生。
なんか、
そこがすごく、
最初ノリノリのイケイケの人が入ってきたのかもと思ったら、
めっちゃ愛にあふれた人ね。
みんなさ、
最初からのグインって、
第一印象から上がってく感じ、
全員が経験してるよね。
大好きになった。
本当にそうなんですよね。
なんか、
なかなか普段、
あそこまで愛にあふれた言葉を投げかけてくれる人って、
そうだね。
どれほどいるんだろうっていう感じだから、
正直さ、
ちょっと言うのが恥ずかしかったり、
確信がなかったりするじゃん。
やっぱちょっと、
ブラジル出身ってこともあって、
ラテン気質な、
陽気な、
愛にあふれた人柄。
あれがでもすごく見てて、
心地よかったし、
そういう言葉言ってくれたら、
すごい励まされるみたいなのを、
さらっと言ってくれるから、
みんな泣いたいなってなるよね。
本当そうなんだよね。
だから、僕の中では結構、
それこそ、
にじゅうがオーディションで決まる、
にじプロジェクトっていう、
JYパークさんっていう、
TWICEとか、
韓国の大手事務所の社長さんが、
自らオーディションでね、
審査に乗り出して、
オーディションのね、
出場者の人たちに言葉を投げかけるっていう、
にじプロジェクトがさ、
コロナ禍の時にさ、
めっちゃバズったっていうか、
引き出されたもん。
その時もやっぱ、
JYパークさん、
めっちゃ肯定的な言葉をさ、
言ってくれたりとかしてて、
すごいフューチャーされたと思うんだけど、
僕はそれに近い感覚になったっていうか、
わかるかも。
見てる人たちが、
決して自分に言われてるわけじゃないんだけど、
18:00
なんかその優しさが、
伝わってるっていうか、
広がっていって、
ボーイフレンドっていうのを見て、
優しい気持ちになれたりとかしたのかな、
っていう風に思ったんですよね。
アランがいたから、
あの世界観作り出した一つのやっぱり、
結構大きな功績は、
アランにあると思う。
本当にそうなんだよね。
ねー。
思った。
あとはやっぱスタジオMCの、
僕はホランチアキさんが、
ほんとそう。
本当にステキ格なね、
コメントが素晴らしいなと思って。
軽いとこに手が届いたり、
あと自分たちが気づいてないことも、
あ、その角度あったんだ、みたいな。
本当にやっぱコメンテーターだよね。
本当にそうだった。
そこがね、ニュース伸び番組やってるな、
っていうところで。
例えばさ、
しゅんがちょっとぶっ飛んだ行動とかしたときも、
なんかカバーにうまく入ったりとかさ、
そうだね。
ホランチャンが言ってる言葉で、
なんか番組がより温かくなった。
僕が最も印象的に残ったのは、
第8話で、
テホンさんのカミングアートにまつわる、
みんなにね、
自分の悩みをトロしてるっていうシーンのところで、
スタジオMCの人たちが、
そのカミングアートについてさ、
いろいろとこう言っていたところで、
ホランチャンさんが、
例えば親御さんとかにカミングアートしたときに、
親御さんが悲しんだとしたら、
それはゲイであることを悲しんでいるのか、
ゲイであるっていうことで、
この子にとっては生きづらい社会であるっていうことを悲しんでるのかというか、
そこの観点って、
僕めっちゃ重要だと思ってて、
つい親御さんの悲しいとか、
戸惑ってるっていう反応だけ見ると、
なんか言わなきゃよかったみたいな感じになっちゃう人も多いと思うんだけど、
なんか別にその、
ゲイであることを悲しんでるんじゃなく、
その先にある、
あなたにとって、
この世の中はまだまだ生きづらいでしょみたいな、
そこにすごく心配だったり戸惑いだったりを、
持つ親御さんの方が多いんじゃないかなっていう気がして、
それって優しさだもんね。
しかもなんか悲しいって言葉にしちゃうと同じ悲しいだけど、
その何を見て悲しいとか、
何を心配して悲しいなのかって、
そこの原因について思いをほせるって、
意外とやってないかもしれない。
そうだね。
しかもそれを当事者じゃないポランちゃんが、
その視点でやっぱり物事を見てるって本当に素晴らしいよね。
そこがいろんな勉強もされてると思いますし、
ニュースでコメントしたりとかね。
ラジオMCにドリアン・ロロ・ブリジータさんがいて、
やっぱりその当事者としての意見とかを言ってくれる。
それも良かった。
すごくそこがやっぱり他のレアリアリティションにはない、
当事者視点で言ってくださるのは良かったなと思って。
しかもなんか1人っていうのがまた良かったよね。
あれがさ、4人ゲイとかドラッグクイーンの人がいて、
1人だけノンケイがいるとかだとさ、
やっぱりすごいノンケイっていうより、
セクシャルマイノリティの人に向けた番組感があるけど、
21:01
ノンケイの4人が見てて、
当事者が1人いて、その視点をちょっと補足するみたいな。
他のスタジオのメンバーの構成もすごい良かったなって思う。
なるほどね。
確かに他の4人のコメンテーターの人たちもめちゃ素晴らしかったけど、
ある意味ドリアンさんが代表者みたいな感じになりかねないっていうのは、
ドリアンさん自身もすごく気にされただろうし、
同じゲイでもいろんな意見を持ってる人いますよっていう部分のところは、
多分ドリアンさんかなり最大限気をつけてらっしゃったのかなって気がするから、
ともすると、もしかしたら3人ぐらいの割合とかでも良かったかもしれないなっていうのはあるかもしれない。
プレッシャーがかかっちゃったかもね。
かかっちゃうとか。
雑言もすごい気使ってた感じはあったよね。
これは後まで私の意見なんだけどみたいな。
そうそうそうそう。
確かにそうね。
っていうのはあって、
でも本当に皆さんね、好意的に持ってくれたのは良かったし、
このボーイフレンドっていうのを見て、
少なくともすごくゲイとかバイセクシャルとか、
セクシャルマイノリティの人たちへの好意的な思いを持ってくれる人は増える、
一つのコンテンツって言い方はあれですけど。
本当にゲイ業界のイメージアップになったよね。
こういうゲイって特殊な恋愛してるんじゃないかとか、
また別の生き物みたいに思ってる人がいたとしたら、
自分たちと変わらないんだとか、
こういう考え方を持っていてこんな素敵な人たちなんだっていう。
本当に良いプロモーションにもある意味なってると思うし、
純粋に農家の人たちが見て本当に感動してたり、
久しぶりにこんな純愛見たみたいな感想とかも聞いたりするから、
すごい良いコンテンツだったなと思う。
そうだね。
だからそこの反面、僕はすごく良かったなって、
そういうふうなものすごいエンターテイメントとして
良質なものになって良かったなって思う反面を、
ある意味、異性愛者と一緒じゃん。
同じ美しい恋愛してるじゃんっていうものだけでは好まらない
セクシュアルマイノリティの苦悩とか、
そういったものが少なくとも本編で少し描かれていたけど、
そこの部分をもっと真剣に語れるような土壌になったら、
この世の中、この日本はもう少し変わるかもとも思っていて、
恋愛リアリティーショーってエンターテイメントの世界だから、
俗に真面目に寄せすぎるのも、
ちょっと大衆系が残念ながらしないっていう面もありつつも、
できればやっぱり、
少なくとも例えばスタジオMCの人たちが、
それについていろいろと語るシーンもちょっとはあったんだけど、
24:00
もう少し一歩踏み込んで、
どうすればもっとこの日本が変わるんだろうとか、
当事者じゃない人たちはどういう行動をすればいいんだろうみたいなところまで、
名言はできないかもしれないけど、
議論するっていうものがあっても、
それもそれでよかったかもしれないなと思う面もある。
カミングアウトだったりとか、
政治の話とかちょこっと出たシーンはあったけど、
それをね、結構深掘りするみたいなところまではまだいけてないから、
でもさ、これだけボーイズ9人が人気になって、
フォロワー数が増えてってなってて、
これからさ、今YouTubeやってるメンバーとかもいるけど、
彼らがうまくそういうところにも波及していったらいいよね。
こういった位の星というか、
その注目度を生かして、
より日本のセクシャルマイノリティ事情をちょっと改善する方向に持っていけたらいいよね。
イクオ君とかもね、
ボーイフレンドナイト vol.4で、
自分も発信していきたいですって言ってくれたけど、
本当にお願いだから、
全部背負わないでとは思ったりはするけどね。
確かに。楽しくやっていただいて、
その上でちょこっとね、
時と場合に応じて発言をしていただいたりとか、
みんなの励みになるような存在であってほしいよね。
本当にそうで、
いろいろリップ背負って出演を決めたとはいえど、
本当に傷つくような言葉が、
フォニーたちの耳に届かないらしいなっていうのは思ったりはするけど、
あんだけいい作品でも絶対にね、
誰かしら言う人はいるからね。
本当にいい意見だけちゃんと彼らに届いてほしいね。
本当にそうですね。
本当だからある意味、
出演者の人たちもだし、
やっぱりそのね、
スタッフの人たちもしかり、
本当にすごく素敵なものを作ってくれてね。
本当ですよ。
感謝ですよね。
名作。
恋愛リアリティーショーとしても、
今までにないぐらい本当に名作だと思うし、
ゲイの我々にとっては本当に希望の作品になったっていうか、
初めて男女物の恋愛リアリティーショー好きで見てるけど、
いつもどこかモヤモヤしてるっていうか、
重ね合わせきれない自分を。
だけどなんか、
ちゃんとその人に感情移入して応援をしてるんだけど、
どこかで虚しさもあるみたいな。
でも今回は本当にぴったり重なって、
男女が普通に恋愛リアリティーショーを見てるのって、
こういう感覚なんだみたいな。
それを味わえたのもね、すごく嬉しかった。
茶窯のさ、
ジャスミンも前に言ってたけど、
やっぱ男女物の恋愛ドラマじゃなくて、
男同士の恋愛ドラマを見て、
すごくその胸の高鳴りみたいなものが、
男女物とは比べ物にならないほどだって言ってたけど、
27:02
まさにそうだよね、もうね。
なんかすごくアイノリとかさ、
各々いろんな名作恋愛リアリティーショーを見てきたけど、
今回のボーイフレンドほど感情移入したりとか、
あ、いるいる、こういう人って思ったりとかっていうのってさ、
なかなかね、なかったから、
そういう意味ではすごい作品だったなって。
そうだね。
もうなんか今後の彼らも見たいし、
ぜひ第2弾もね、期待してね。
もうやるでしょ。
こんだけ人気だったらね。
こんだけだってもう、
日本のランキングセットプリンクス第1位になってた時もあったよね。
のんけんもそれだけ見てくれてるってことだよね。
うん。
すごいことだよね。
うん。
だっていろんな人たちがボーイフレンドについて語ってるYouTubeコンテンツ、
ゲイの同志者とか、
バイセクシャルとかじゃなくて、
あ、そう。
そう。
へぇー。
そのヘテロセクシャルに性愛者の女性の人とかも、
いろんな人が語ったりとかしてて、
僕は結構そういうのも聞かせていただいたんですよ。
すごいね。
それを経て今回この場に臨んでるっていうか、
へぇー。
なんだろうな。
うん。
いろんな意見はあっていいし、
何かを否定するとかは全くないけど、
ちょっとこういう思いもありますっていうのを伝えたいっていうのがあって、
へぇー、そうなんだ。
臨んだんで。
ここからはちょっと多分にネタバレを含みますんで、
はい。
まだ見たいのに、
なんかみんながそんなに話題にしてるか見たいのに見れてないっていう方は、
ちょっと一旦もう再生停止していただいて、
見終わってから。
はい。見終わってからこの後聞いていただければと思います。
はい。
自分はこの人に似てるとか、
自分はこの人が推しだったとかっていうのを、
はいはいはい。
それぞれちょっと発表させていただきたいんですけども、
いいね。楽しいね。
なっきぃさん、じゃあまずは、
うん。
自分はこの人に似てるっていう点ではどうですか。
えっと、本当に貧縮買いたくないんですけど、
何?
この間、女友達にね、
えっと、ボーイフレンド勧めて、
はい。
ドカンマリしてくれたの。
うん。
裏人でやりとりしてて、
で、なっきぃって、
カズトに似てるよねって言われたの。
なるほど。
これね、あの見てない人にとってはね、
あ、カズトさんって人が出てたのねって、
見たい人にとっては、
今停止ボタン押されてます。
ちょっとみんな待って、
まだ、まだ言ってないでしょ、理由を。
で、私的には、
はい。
恐れ多いじゃない、もう。
ボーイフレンドで一番モテモテの、
カズトさん。
そうなんですよ、9人の出演者の中で、
もう約5名ぐらいの人からね、
ほんとに。
矢印を向けられるっていう、
ほんとに。
モテになった方がいるんだけども、
そんなモテっぷりないよ。
すごい。
このカズトに似てるって言われたから、
はい。
いや、キャラクターかなって、
もうおこがましいけど、
カズトみたいなちょっと本話化してるから、
あ、キャラクター確かに似てるよねって返したら、
いや、見た目って言われて。
なんか、あれ。
あれさ、聞いてる端末今、
砕き壊されちゃったけどね。
みんなすぐ買いに行って。
山田電機に買いに行って。
で、だから、
なんかほんとに恐れ多いんだけど、
うん。
カズト見てると、
マッキーのこと思い出すって言われて、
うん。
あ、そうなんだってなった。
いや、聞かなきゃよかった。
え、でもね、自覚としては、
30:02
あの、僕は現世に似てる気がする。
あー。
なんかやっぱ、
喋り方とか、
なるほど、なるほど。
なんか、
愛、愛苦しさとか。
うーん。
そういう点で、
結構、現世を見てると、
人ごとではない感じがする。
なるほどね。
うーん。
なるほど、なるほど。
うん。
まあ、確かにちょっとこう、
可愛らしいね。
うん。
まあ、ちょっとこう、
中世的な感じのね、
フィンピーとかタタズマイとかは、
そうそう。
確かにマッキーちょっと似てるかもしれない。
うん。
フィンピーは誰?
僕、自分自身で似てるなって思うのは、
うん。
えっと、リョータですね。
えー?
リョータ?
そんなことなくない?
なんで?
インとヨーって感じだけど。
いや、確かに、
ヨーキャラ感は、
うん。
その、アランとか、
うん。
イクオとかっていう感じではあるんだけど、
なんかその、話をね、
うん。
結構聞いて、
あー。
なんか、いい人で終わる、
あー。
みたいな感じのポジショニングは、
あー。
すごくリョータっぽいなと思って。
なるほどね。
結構、聞き上手だし、
うん。
なんかね、
ちょっと控えめな部分もあったり、
そうですね。
そうなんですよ。
うん。
なんか、アランほど、
こう、一歩踏み込んだ、
うん。
そういう意味のある言葉を言えたわけでもなくて、
確かに。
なんか、すごく傾聴はして、
うん。
共感もするんだけど、
うん。
なんか、それともありみたいな感じ。
なるほどね。
ごめんなさいね。
リョータさんがそうかどうかはね、
うんうんうん。
全然わからないんですけど、
見え方としてね、
見え方としてそう。
そういうシーンが多かったから、
うん。
あ、でも確かになんか、
実際今のこの感じじゃなくって、
あそこにぶち込まれた時に、
うん。
すんぴー結構あんな感じになりそうな、
そうだね。
そうそうそう。
確かに。
かなっていう、
まあ、いろんな側面がやっぱりこう、
あるじゃないですか、
ボーイフレンドの中で、
恋愛に対しての側面なのか、
こう、対人に対しての
うん。
接き方の側面なのか、
うん。
人によってこう、
どこがどう似てるかっていうのがね、
そうだね。
それぞれあったけども、
確かに。
うん。
僕は今の側面はまあ、
リョータにっていうところで、
なるほどねー。
意外だった。
あ、ほんと?
うん。
じゃあ、今度推しは誰ですか?
いいねー。
推しは、もう最初に、
あの、初日?
うん。
迎えて、
ビジュアル見た瞬間、
カズトだったの。
うーん。
やっぱ一番かっこいいってなったけど、
なるほどね。
そこでいなくなっちゃったじゃん。
はいはいはい。
仕事の都合で。
で、カズトのことをちょっと存在忘れかけてたときに、
やっぱりキュンとしたのは、
なんかね、
でもやっぱ、
原生なんだよね。
へー。
でも、
いろんなキュンとした人いるんだけど、
うん。
なんか、
もう原生見てるだけでニコニコしちゃうもん。
あー、わかるわかる。
いいし、
なんか、
やっぱ自分と重ね合わせてるところもあるし、
うん。
もう頑張れ、みたいな気持ちで、
なるほど。
もうずっと原生出てくるたび、
もう嬉しくて切なくて、
うん。
うん。
すごい心が動きました。
そうだねー。
うん。
本当になんか、
すごい独特なね、
いい雰囲気持ってる方だよね。
いや、本当に、
なんか、
一人ずっと平和みたいな。
あー、確かにねー。
それはそうだった。
そして、
リョータとの組み合わせめちゃくちゃ好きだった。
ねー。
もう本当に結ばれてほしかった。
僕はですね、
うん。
テホンさんですね。
あー、来ました、テホン。
はい。
かっこいいよねー。
やっぱり最後の最後まで、
恋愛っていうフィールドのとこにはいらっしゃらなかったけど、
うん。
やっぱりこう、
はしばしに出てくる、
うん。
その、
メンバーに対しての投げかけの言葉、
33:01
はいはいはい。
とかが、
すごく的を得ていて、
そうだねー。
やっぱその旬に対して、
定論ではなくって、
うん。
相手が傷ついたことに対して、
うん。
なんか謝った方がいいんじゃない、
的な、
あのところは、
うん。
本当によくそんなことを言えるなっていう意味で、
本当に、
いい意味でね。
しかもさ、
日本語もさ、
まだ、
ね、
すごい使い渡らせるわけじゃないのに、
うん。
うん。
比較な、
ね。
言葉と思いが乗っかった言葉で、
そうそうそうそう。
なんかちゃんと旬に伝わったじゃん。
うん。
本当になんかテホンさん言ってくれて、
こ、
このメンバーがうまくいってるんだなっていうのがね、
思ったよねー。
本当そうなんです。
あーわかる。
テホン推し結構多くない?
多いと思う、
なんか、
うん。
ある意味、
こう、
そこまでさ、
フューチャーされなかったがゆえに、
もっと知りたいって思う人も多いんじゃないかな。
そうだね。
で、
あとはもちろん、
あのビジュアルもさ、
やっぱりすごく芸受けするね。
ムキムキだし、
そう。
顔がなんていうんだろうね。
ちょっとこう、
動画んというかさっぱり系のね、
そうだね。
動画おイケメンでね。
ね。
何を隠そうね、
ピッピもテホン推しです。
あ、そうなんですか。
そう。
聞いてないですよね。
口情報でした。
そしてさ、
テホンってさ、
YouTubeとかで結構今回のボーイフレンドって、
いろんな未公開性のコンテンツとかがね、
あるんだけど、
テホンってそこで見ると、
結構ギャルなんだよね。
そうなんだよね。
そう。
そこが可愛いんだよね。
本当にそうなんですよ。
だからもう、
未公開映像、
多分まあ、
ファンはもう皆さん
こう、
どってみては知ってると思うんですけど、
それこそ、
ネットフリックスの
インスタ、
公式アカウントの、
あの、
インスタグラムとか、
もしくはその、
YouTubeの公式チャンネルとかで、
未公開映像ちょいちょい流れてるから、
ぜひ見ていただきたいですね。
本当に。
なんかもっとさ、
本編であのキャラクター見たかったよ。
ね。
本当にそうだ。
実は結構ギャップがあって、
本当そうだ。
クールキャラとかじゃ全然ないんだよね。
ね。
そうそうそうそう。
可愛いテホン。
わかります。
だからそういう意味で言うと、
ゆーたくさんも、
あの、
急にたらちゃんの声真似とかを、
大好き。
ちょっとしてたんですよ。
未公開映像で。
で、
何の説明もなしに本編の方で、
急に高い声で、
なんかメンバーに対して、
どっちさんですか?
とかって、
言ってて、
え?
ゆーたくさん、
なんでその高い声出してんの?
とは、
ちょっと違和感あったんだけど、
後々になって、
未公開映像だったら、
ね、
見たら、
なんか、
あ、
そういうような下りがあったんだっていうね。
あそこカットしないでよって感じだったよね。
本当でした。
大好きになっちゃった。
わかりますね。
可愛すぎた。
うん。
ってことでね、
やっぱりもう、
あの、
推しとかね、
そういうの話したら、
いろいろ話す。
もっとね、
本当はもう、
この人はっていうの言いたいんですけど、
本当に。
一人一人の言及はね、
あの、
マッキーの方は、
はい。
はい。
マッキーのちょっと聞いてよの方で、
配信されてるので、
そちらは聞いていただきつつ、
はい。
はい。
ということで、
はい。
ボーイフレンド回をお届けしましたけども、
はい。
ボーイフレンド見てない方にも、
楽しめるように、
なるべく一般的な、
はい。
はい。
話に昇華してお話したところを、
中心にお届けしましたが、
うん。
いかがでしたでしょうか。
はい。
ちょっと話がね、
鼻くそすぎて、
あははは。
話すのが下手くそすぎてね。
36:01
ははは。
いきなり、
いきなり、
うちは寝た。
ははは。
はい。
あの、
ちょっと至らぬ点もあったかと思いますが、
はい。
本当にあの、
素敵な作品を作ってくださった皆様に感謝と、
うん。
ここまで聞いていただいた皆さんに感謝ということで、
はい。
はい。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
たまがいないです。
36:18

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