そうだね次だね次今度カラオケで歌うわと笑顔で答えていました。
当時は配信がなかったためこのCDアルバムを数枚まとめ買いをし浮気な彼に悩んでいる女子友にプレゼントしたら時間も経たずCDはなくなりました。
すごくない?もうアンリのさ広報活動家。
ほんとそうよね。アンバサダーですよね。
まとめ買いで配って素晴らしい。
いろんなでも浮気されたノンケ女子たち。
ノンケ女子に限らず浮気された人たちの気持ちをね。
代弁するというか救ってくれたのねアンリ。
そしてババアハレンチノさんが。
ババアハレンチノさんが普及活動させて。
っていうのを夏の思い出の恋などで思い出していただいたんですが。
1曲にとどまらずあと2曲思い出していただいたようで。
ディスクジョッキー。
ほんとだよね。
2曲目はアリアナグランデのこちらちょっと英語なんでね。
トトネシさんに読んでいただこうかな。お願いします。
アリアナグランデのRight There.
Tweet Big Sean
はいという曲です。
ちょうど10年ぐらい前に新宿2丁目のゲイバーで飲んでいた時にこのミュージックビデオが流れていました。
テーマはロミオとジュリエットでアリアナがジュリエット役。
ロミオ役はアールノドシュワルツネッガーの息子のパトリックシュワルツネッガーです。
見てたらこの2人の並びが美しいこと。
ミュージックビデオを見てたら出会いがあるんじゃないかと勘違いしそうだったのは飲みすぎており自分自身もベロベロでしたが
ミセコさん1人潰れてました。
是非YouTubeなどでミュージックビデオを見てくださいということで見させていただいたんですけど。
見た。綺麗。
アリアナグランデも綺麗だし。
シュワちゃんの息子さんこんなイケメンなんだって。
私たちはカセイフと浮気したアールノドシュワルツネッガーが記憶に新しいからさ。
こんな美しい息子さんいたのねと思って。
そして3曲目はPPクリットのファイヤーボーイです。
去年タイで大ヒットした曲ですがこの曲がヒットするとはさすがタイランドと思いました。
このPPクリットはタイのBLドラマの出演がヒットして注目されているアーティストです。
歌詞の内容は和訳を読むと
たぶん私に近寄ると火傷をするから火遊びはやめなさいとの内容だと思います。
これもYouTubeなどでミュージックビデオを是非見てくださいね。
このPPクリットがこの9月4日にファンミーティングがあるのですが告知が遅く完璧に仕事で諦めました。
生のファイヤーボーイを聴いてみたかったです。残念。
まだまだ暑いですが体調を崩さないようにジルベールになれなかったババアハレンチノヨリということで。
造形が深くていらっしゃる。
ババアハレンチノさん幅広いもんね。
アンリだけじゃないんだと思ってた。
アンリの曲しか紹介しないのかなと思ったんだけど
ババアハレンチノさんいろんな曲を紹介してくださるということでもう1つ頂いてるんですよ。
ゲイ茶から日本の懐かしさを感じてくださっているようでとっても嬉しいです。
リアル語、初めて自宅に彼を招待した時の嬉しい手料理ということなんですけど、
奇遇にもですね、僕初めて付き合った彼に作った料理がオムライスとポテトサラダでした。
結構ね、定番茶定番ですけど、意外とチキンライス作るのも大変だし、卵の焼き加減とか
結構技術が必要な料理だと思うんですよ。
割とオムライス好きな方多いと思うので、すごく僕はいいと思います。
ただ30代とか40代とかになってきた時にオムライスよりは僕はね和食が嬉しいなと思います。
なんか肉じゃがとか、ほんとご飯、味噌汁、お魚とか、
なんかそういうちょっとずつ年取ってくると量がそんな食べられなくなってくるんで
ちょっとしたお惣菜がちょっとずつあるのとかめっちゃ嬉しいんですよね。
そういう家庭的な、牙った料理も素敵ですよ。
パスタとかステーキとか、ビーフストローガノフとか色々素敵ですけど、
僕はね、和食出されたらグッと掴まれる気がします。
少しでも参考になっていたら嬉しいです。
以上、マッキーでした。
わかります。
なんかぬか漬けとか出ると嬉しいよね。
そうなんだ。それは結構もしかしたら少数派かもしれないけど。
苦手な人もいるけどね。掴める感覚って大事じゃない。
なるほどね。そんなになんかこじゃれたものではなくて、すごくこう普通の。
日常的な感じ。
オムライスってちょっとっていうかやっぱ頑張るんだよね。
チキンライスの後にフライパンがいくつあるかわかんないよ。
コンロも3口だか2口だかわかんないけどさ、卵もさらに焼かなきゃいけないわけでしょ。
手間よね。だからそれは確かに可愛いけどさ。
気合いだぞ!みたいなとこ感じるよね。
そうだね。
気合い入れたぞ!
確かに確かに。結構ね、皇帝とかもね、チキンライス作って卵作って合わせてとかとなるとね、なかなか。
そうそう。ちょっとぼっちにさせちゃったりもするでしょ。
確かにね。
そういった面で言うとちゃちゃっと作れてとか、そうやってこうなんですかぬか漬けみたいな出来上がりの。
うん。なるほどね。
で、あと和食っていうね、マッキーの観点、これ結構すごいわかります。私も。
なんか、洋食ももちろん好きだけど、和食ってなんかまあやっぱり日本人、好きなみだけど日本人っていうのもあって、なんかほっとしちゃうんだよね。
なんか行き着くとこそこなのよね。
そう、わかる。ね。
私自身の話してあれですけど、私やっぱりね、作ってもらってすごい、これはって心に響いた料理があって、それはね、お正月の時に、ちょうど相手の家に泊まりに行った時に、朝起きた時に作られたお雑煮。
うーん。
はいはいはいはい。
お正月の時期で、お雑煮を出していただいたんだけど、要はそのご家庭の味みたいなレシピとして習得されてて、それを再現しましたみたいなやつなんだよ。
なんかこうちょっと家をさ、こう感じるもんね。
そうなんですよ。
いろんな関係性あるだろうけど、家族と旅行なんだなってのもわかるしさ、そこのなんか、こうちょっとその彼のテリトリーに入っても、入らせてもらえたような気がするよね。
そうなのよ。なんかそんな感じがすごいして、お雑煮っていうそのバックグラウンドと言いますか、そういったものを感じるあたりの。
わかるわかる。その目の前の一杯じゃないのよね。その一杯ができるまでの、その彼のその30数年間が見えてくるのよね。
30数年間かどうかちょっとわかんないですけど。
人によってはね。
人によっては年々20代の方もいらっしゃるかもしれませんけど。
とにかくまあそんな感じでこう、なんていうか、こういうものを雑煮に入れてるんだとか、丸持ちなんだとか、だからいろいろなものを感じるじゃないですか。
新しい発見があるよね。
そうそうそう。そういった部分のところがね、ちょっとグッときたっていうのがあって。
あと季節的なのもあるよね。
それもあるね。やっぱり寒い時期の。
それを大事にするっていうか、その正月にそれをぶちかますみたいな。
そうですね。その季節をね、ちゃんとこう大切にされてらっしゃるのかなっていう。
分かる。大切にしてる人大好き。
そう。
なんかこまめにさ、ほら玄関にさ、ちょっとクリスマスになったからこういう模様替えにしようとかさ、掛け軸これにしようとかっていうのもなんか家が若干見えたりするじゃないですか。
ね、ちゃんとされてる方いるもんね。
そうっていうのがあって、ちょっとあのマッキーの和食つながりからちょっと思い出させていただきましたけども。
じゃあ続いてちょっとジャスミンの先に行こうかな。
シドニーのさくらさん。お便りありがとうございます。
練馬のオペラハウスことジャスミンです。
彼に振る舞う料理ということですが、私の場合振る舞うのも振る舞われるのもちょっとプレッシャーを感じてしまうタイプです。
振る舞う場合は考えすぎて、シェフの気まぐれサラダ割りの謎料理にたどり着いてしまうかもしれないプレッシャー。
振る舞われる場合は、私自身が好き嫌いが多いゆえに対応しきれるかのプレッシャーです。
なのでここはなんとかパーティー的な共同系で乗り切れると非常にありがたいです。
私は関西人なので、でがるにタコパなどで済ましちゃうかなと思います。
いいかもね。
でも一緒に作るっていいよね。
そうだね。確かに確かにその場で作れるからね。タコパだと。
そうそう結構すぐできるしさ、失敗したらああみたいなさ、いろいろ入れようよみたいな。
そうそうそうなるし、そんなに大失敗もまああんまりない。
粉のちょっと混ぜるぐらいがね調整が大変ぐらいかもしれないけど。
でもほらその人にとってのスタンダードっていうものもやっぱあるじゃないですか。
振る舞う料理っていう部分のところでね。
やっぱその人のやっぱ出るね。
生活水準というか価値観というか。
だからこれは確かに本当に迷われるねっていうのかな。
意見を聞いてみたいと思う理由もわかりますね。
シドニーの桜さん。
本当オムライスはすごい頑張ってるなーってこう思うよね。
そうね。
もちろん万人受けするかなとはね思うから。
嬉しいよね。
出てくると。
そうそうそうそう。
かといってさすごい高級とかっていうわけでもないから。
ちょうどいい塩梅かなというふうにやっぱ思いますけども。
我々の体験談でシドニーの桜さんどれほど参考になっているかどうかという感じです。
ありがとうございます。
では続きましてこの芸者グローバルだなと思うんですけども。
今度はですねなんと東南アジアにお住まいのイワシさんからいただきました。
ありがとうございます。
茶窯の皆様こんにちは。
いつも楽しく聞かせていただいています。
この間は道託しながら第29回を聞いていて笑いすぎてアイラインが描けなくなりました。
私は皆さんより10個ほど下の女なのですが今回は人生の先輩である茶窯の皆様にご相談したくお便りをした次第です。
私は現在仕事の関係でとある東南アジアの国で生活をしています。
住んでみると想像以上に暮らしやすい環境でしたがやはり運転事情などは日本に比べて厳しい。
一般道で時速100キロ出すなど。
厳しいこともあり現在は他の日本人駐載員の方と一緒に車で通勤しています。
同乗してくださる方は茶窯の皆さんより2歳ほど年下の男性。
だからイワシさんよりは年上ってことね。
私の現地不妊後の運転練習にも付き合ってくださる優しい方です。
ただ私が運転中話に夢中になると注意散漫になる道を間違えるなどのため先日大通りに。
ねえ盛り上がっちゃうんだね。
先日大通りにいる際にもう話さなくていいよと言われてしまいました。
そして目的地に近づいたときはいもう話していいよと言われたのです。
相手としてはこちらを気遣っての一言だと思うのですが自分がまるでものか人形のように扱われた気がして悲しくなってしまいました。
結局その時は黙って運転をしていたのですがユーモアたっぷりの茶窯の皆さんだったらこんな時どんな風に返答されるのでしょうか。
次回同じようなことを言われた際どう受け答えするべきか良ければぜひアドバイスいただけないでしょうか。
もし答えを考えるのが面倒でしたら皆さんのあだ名の由来を伺えれば幸いです。
長々とした文章で恐縮ですがここまで読んでいただきありがとうございました。
これからも配信楽しみにしています。
ありがとうございます。
辛い。
辛いよね。
悲しい。
悲しい気持ちになっちゃった。
ほんとよ。
向こうも良かれと思ってね。
言い方はねわかんないかもしれないけど。
でもさほんとこの夜さもう友人なんかに聞いてよってなるよね。
しかも本やネットで得た知識ではなく、実際ご自身が20何箇所もの盆踊りに参加して話をされているものですから、とても説得力がありましたし、
トトメスさんが力として踊っている様子や、師匠、YouTubeで見ていました、たぶんあの少年のことでしょう。
本当に優雅すぎますね。
いや、千樹さんなどを千坊の眼差しで見つめる様子。
開催日ではない日にいて、呆然とする様子など、情景が目に浮かぶようでした。
そして大都会東京にそんなに盆踊りという文化が残っていることにもびっくりしました。
こちら九州でも私が子供の頃、もう40年以上前のことですが、盆にはよく地域で集まって盆踊りをしていたものですが、
最近は人口減少のせいか、企画する人がいないのか、逆に盆踊りを見かけることも難しくなってしまいました。
東京にこそ日本の古き良き文化が残っているんだなと改めて思わされました。
その道にはその道の達人がいる、確かにというお話にもとても納得させられましたし、
行く先々の会場でお友達ができるというのもいいなと思いました。
まだまだ感想はありますが、長くなりそうなのでこれぐらいにさせていただきます。
おじさんは文章が長くて申し訳ありません。
ありがとうございます。もう嬉しいです。
番組の最後に話されていましたが、ぜひぜひ芸茶音頭を作っていただいて、
しゅんさんのよく通る掛け声に合わせて芸茶の皆さんはもちろん、
いつかファンみんなで集まって踊れると素敵ですね。
夢ですわ。
これはいいね、提案だったと思うんですけど。
最初にも書きましたが、一般的にはハマるというイメージからは遠いと思われる盆踊りの魅力にピンときたトトメシさんのセンスそのものが本当に素晴らしいと思います。
ありがとうございます。
本当にこれくらいにさせていただきますから。
さらにもう一段ありがとうございます。
そこで最後に一つ質問です。
芸茶の皆さんはそれぞれ普通の人があまり持っていない神秘感を持っていらっしゃるのではないかと思います。
皆さんのお好きなものやその時々ハマったものについては、これまでの配信でたくさん話されていると思いますので今更かもしれませんが、
普通はこれにはハマらないだろう、普通はこれには魅力は感じないだろうと思われるようなもの、一般的にはマニアックというのでしょうか。
皆さんのおすすめのものやことなどがあれば教えていただけると嬉しいです。
これを書いているのは日曜日の午後ですが、明日また芸茶さんの配信を聞いて元気に今週を乗り切りたいと思います。
季節の変わり目皆さんくれぐれもご自愛ください。
海猫 京助
ありがとうございます。
本当にこんなご丁寧にそして知性のあふれるお便りってあるもんですか。
本当にすごく私たちを拡大解釈していただけていると言いますか、よく見ていただいているので。
本当にありがとうございます。
申し訳ないようにありがとうございます。
ということで新ビーガンというか普通はこれはハマらないだろうみたいなその辺の下りの部分のところということで