1. ゲイで茶を沸かす
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59もう一つの1周年⁉︎"恋っていいよね"からの変化#M
2023-09-04 34:04

59もう一つの1周年⁉︎"恋っていいよね"からの変化#M

spotify youtube
数少ないゲイ茶の定番企画といえば、マッキーの例の話。
先日ゲイ茶1周年をお祝いしたはずなのに、もう一つの1周年とは?


最近からお聞きになられた方は、過去エピソード

ep12とep19をお聴き頂けると今回のお話が、より面白く聞けるかと思います!



マッキーの個人Twitterはこちら


https://x.com/mackypodcast


皆さんは、何か付き合うパートナーに対して、行ってることはありますか?



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また、姉妹番組『友達のゲイ友の知らないトコロ』はこちらから聞けます。  
ゲストと対談するゲイ茶とは一味違う番組も、お楽しみください。

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感想

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00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様に、週替わりのゲイ3人茶窯と、私、固定MCシュンが、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げるおしゃべり人情バラエティです。 毎週月曜日配信、中の初めのお耳に一服したいときなどに、どうぞ。
今週の週替わり茶窯は、この方です。
マッキーだよん。
前やったネタ、またやるタイプだよね。
あれ、前もやった?
やってた。やってるから。
やってるか。なんか、今思いついた。違いました。
いや、いいんです。マッキーということで、なんか、ちょっと久々感。
いや、ほんとよ。みんな覚えてる?マッキーいるよ。ゲイ茶って、マッキーもいてのゲイ茶だからね。
そうだよ。茶窯の3人のお茶してるんだからね。
そうなんですよ。なんか、マッキーとこうやってね、対面で迎え合わせてやるの久しぶり感だからね。
ほんとだよね。
そんなマッキー、だいぶ顔の表情変わったんじゃない?
そうなんです。気づきました?
気づきましたし、あの、あなたがもう一つでやってるね、番組の西巻ラジオでも言ってましたけど。
もうね、姉妹番組。西巻ラジオでも。
姉妹番組ではないです。ごめんなさい。
一回もね、言ってくれたことないです。
関連づかないでいただきたい。ごめんなさい。マッキーがやってる別番組。
あのね、3姉妹でね、やらせていただいて、一番三女の西巻ラジオでもやらせていただいてます。
はいはいはい。
そのね、西巻ラジオでも語ってたけど、マッキーが最近何したんですか?
えっと、眉毛を整えました。
そうですね。
はい。
整えたっていうか。
なんて言えばいいの?あれ。眉毛サロン。
アートメイクでしょ。
あ、違うの。アートメイクしてないのよ。
アートメイクじゃないの?それ。
じゃないの。あの、地毛。地毛を。
そうなんだ。
ほんとにあの、眉毛サロンでこう抜いたり、切ったりして整え、アウトラインを整えてもらって。
そうなの。ごめん。てっきりアートメイクなんだと思って。
じゃないの。濃く見えるですよ。
めちゃくちゃ濃く見えるよ。
そう。なんかもともと薄かったところも、眉毛が下向いてたのよ。
はいはいはい。
下向くと、あの立ってたりとか下向くとあんまりこう多く見えないんだけど、横に流すと毛量が多く見えるんだ。
あ、そうなんだ。
だからこの、ハリウッドアイブロウとかって言うじゃない?
知らないんだけど。
知らない。なんかそういう眉毛の流れを作るやつ、そういう名前なんだけど。
うんうん。
それではないけど、眉毛パーマっていうのをやって、眉毛をちょっと横に流してもらったの。
そうなんだ。
これもニッシーのお友達で紹介してもらって言ってきたんだけど、めちゃめちゃ印象変わるよね。
めっちゃ変わる。だいぶもう目元の印象強く見えるよ。
そうなの。なんか最近ね、ずっとパーマで前髪で眉毛ちょっと隠してたんだけど、もう切りました。出したくて。
むしろ出したくてね。
最近おでこ上げてセットしてるんだけど。
どう?久しぶりな友達に言われる?
えっと自分から言ってる。
え、気づくことない?って。
そういうとこだよ。
本当に。
職場でも先輩に、あの昨日眉毛やってきたんですみたいな。
自分から言うんだ。
自分から言うスタイルで。
へーそうなんだ。
みんな褒めてくれます。
まあそれだけそうやって言われたらね、コチトラ何それとは言えないから。
そうだよね。前の方が良かったよとか言えないから。
03:01
言えないから。
いやでも本当にリアルに良くなってるよ。
でしょ。
多分しゅんぴーとかさ、結構濃いじゃない?
濃い濃い。
元々の眉毛がすっごい綺麗だから、これを多分余分なとことかやったら10倍イケメンになるよ。
本当に。
でも眉毛ですごい印象変わるって言うもんね。
男子はさ、まあメイクとかする人増えてきたけど、まだまだやっぱ女性に比べたらやりようがないじゃん。
眉毛って本当に決まるし、あの男子って眉毛見えがちだからさ、本当に良いよ。
あのここだけの話で言うのもなんだけど、僕眉毛自分でいじってないの。
え、一回も?
で、これいつも髪切りに行く月一の美容院で切ってもらってるの。
そうなんだ。
自分でだから、なんかね、学生時代かな。
一回やったら、基本的に不器用なので、とんでもなくダサくなっちゃったというか失敗しちゃったの切り方が。
それ以来自分でやるのやめようって言って。
でもいいね。
やってもらってるんですけど、ただ隣のやんかね、いつもねどうされますかって聞かれるんだけど、何のレパートリーもないから、なんか整えるだけでとかって言って。
ただ余分が多くなってるところを切ってるだけなんだけど、そういう専門的な技術の人じゃないから、正直。
そっか、そうだね。
なんか正直美容師学校で眉毛のやつもちょっとやりましたみたいな感じの人だから、
多分そういう専門のところ行ったらさ、相当熟練の技を。
だからびっくりした、なんか。
でしょ。
てっきりもうアートメイクしてんだと思って。
すごいはっきりするよね。
で、そのやってくれた人も言ってたけど、その人元美容師さんなんだって。
で、何年か前に転職で眉毛の世界に入ったけど、やっぱ美容師がやるのは全然違うって言ってた。
やっぱそうなんだ。
やっぱ専門的な知識もないし、美容師の延長でちょっと切ってるだけだから、絶対専門のとこ行った方がいいって言ってた。
そうだよね。
うん、いつでも紹介しますよ。
本当ですか?
いや、確かになんかアートメイクはちょっと若干抵抗があるんよ。
そうなの?
そう、タトゥーみたいなやつだから、だからちょっとその、なんかね、ちょっといささか勇気がいるんだけど、
そうだよね。
なんかマッキーがね、ただこう毛を整えただけなんだったら、
ちょっと自分も画前興味湧きました、今。
そう、で、一回やればさ、そこキープするために、あとは出てきた毛自分で抜いたりとか、ちょっと切るぐらいで済むから。
なるほどね。
2ヶ月に1回ぐらい通って、しかも値段もね、3000円台とかかな?
へー。
美容師と変わらないか安いぐらいだから。
へー、なるほどね。
いいと思います。
あ、いいこと聞きました。ありがとうございます。
そんな眉毛がリニューアルした、マッキーとともにお届けする芸茶ですが、
はい。
今日も持ち込みテーマがあるんですよね。
そうですね。
はい。
はい、では発表していいですか?
もったいぶるね。
今日のテーマは、1周年おめでとう!
お?まさか。
おめでとう!
まさか、あのみんなが誰も求めていないテーマ?
え?
え?
何?何のことだと思ってる?
芸茶1周年ってことですよね?
あ、ありがとうございます。
違います、違います。
06:00
それもう散々やったんで。
あの、そんなことはもうどうでもいいんですよ。
どうでもいいって言うな、ほら。
関わってる番組に。
今日は1周年おめでとう!です。
まさかの?
まさかの?
私とピッピが1周年経ちました!
おめでとうございまーす!
急激多分リスナーがすごい下がってると思うよ。
あのグラフ見たとき。
そう、グラフ見たときに、あの分かるんですよ、みなさんが。
離脱ポイント。
そう、離脱ポイントが分かる。
急激離脱してる人がもう大量に。
今日またこれ経過。
いやいやいや。
いや、まあでも嘘よ。求めてる人もいるからね。
そうよ、みんな離脱しないで。
そう、最近マッキーの話聞けないなーみたいな思ってた人もいるから。
そうでしょ。
最近封印してたからね、ちょっと。
そう。
さすがに飽きられるんじゃないかと。
いやいや、ついに1年になりましたか。
なりましたよ。
はいはいはい。
早いよね。
まあ、そうね、こちとら早いよ、ほんとに。
早いよ、ほんと。
もう1年なんだって感じだけど。
ねー。
じゃあ早速ですけど、みなさんからのお祝いメッセージをお願いします。
来てないですね。
来てないんだ。
来てるんじゃないかと思ってたんだけど。
ゲイちゃんのアカウントで募集はしたくない。
マッキーの個人的なセンターのアカウントでやっていたんですよ。
あっちでやればいいかも。
そうね、いつでも待ってます、みなさん。
そうですね。
はい。
そちらの方には見事にじゃあ1周年。
そうなんです。
何事もやっぱりね、あのポッドキャストもそうですけども、
それと並べるのもどうかと思いますけど、
1年続けるっていうのはやっぱりなかなかなもんですよ、何事も。
ほんとにそう。
なんかさ、今までの恋愛も1年続かなかった恋愛ほんと多かったから、
1年続いたの結構ね、ほんと数えるぐらい。
あ、ほんと。
まあそうだよね。
だってよくね、3ヶ月とかさ、
締めの年半年とかさ、
時に別れちゃうみたいなのあるじゃないですか。
それがこう同じ季節を巡るっていうところに至るんだからね。
確かに。
新たなまた2年目のマッキー&ピッピー。
そうなんです。
ほんとおめでたい。
今日はね、ひたすらのろけててもみんな飽きてると思うんですよ。
そうね、もうトップのトーニー。
そんなことはないけど、
今日せっかくなので、
ちょっと簡単にコーナーを作らせていただきました。
いいですね。
はい、ではまずこのコーナーに行ってみましょう。
ピッピーのここが好き。
のろけじゃん。
さらに下がったと思うよ、今リスナーの聴衆率。
待って、みんな離れないで。
ここが好きのコーナーです。
お願いいたします。
はい、ちょっとね、いろいろ考えてきたんで、
順番にみんなにお伝えしていきたいと思います。
まず一つ目、興味を持って聞いてくださいね。
うん、もう今節目勝ちです、旬は。
全然テンション上がってないんだけど。
一つ目、情緒が安定している。
誰かの。
それ、それトトメスの理想の人は誰ですかっていう感じの質問に対して答えるやつじゃん。
たまたまかぶっちゃった。
たまたまかぶっちゃったんですよ。
絶対そのネタいただいてるよね。
いただいてません。
たまたまなんです。
いや、でも情緒が安定してるは本当確かに。
そう、まあ一回だけね、お会いしたことあると思うんですけど。
あ、そうそうそうそう。
もうずっとあのまま。
家でも、本当にね、なんて言うんだろう。
09:03
あの、テンション高いときはもちろんあるんだけど、
へこまないんだよね、基本。
ずっと安定してて、
毎日自分のルーティンとか、
スペースが本当にあるから、
それを淡々とこなせながら、
本当に毎日同じように生きてる。
うーん、じゃあすごい怒ったりとか。
ないよね。
基本ないです。
あ、そうですか。
そうそう。
落ち込んだりもないし、怒ったりもないし。
そう、僕が割と、
僕もそんなに怒ったりはないけど、
でもぴっぴに比べると、ちょっと上下がまだある方だから。
それで?
それで。
いつもハッピーって感じだなと思ってた?
まあね、まあだいたいそうよ。
だいたいハッピー。
だけどなんか自分がちょっと仕事で疲れたりとか、
ちょっとイライラしたときとかに、
家に帰ってきてぴっぴ見ると、
なんかハッとさせられたりとか、
あ、そうなんだ。
そう、なんか落ち着いたりとか。
やっぱり一人安定した方がいるとすごくいいです。
そうね、確かにね。
影響を一番身近な人に受けるからね。
そうなのよ。
マイナスのエネルギー出てる人のそばにいるとね。
ほんとそうなの。
こっちもやっぱりマイナスになりがちなのはあるからね。
その上下がさ、波長がまたバラバラだったりするとさ、
本当にお互いリズムが合わなくてイライラしたりするから、
それがないってすごいいいです。
確かに、いいですね。
はい。
なるほど。
はい、二つ目。
堅実。
堅実。
堅実。
私それも高評価のポイントだね。
そうなんです。
これは結構今までの人ってそういうタイプあんまりいなかったんですけど、
簡単なところで言うと、
健約家だったりとか、
あとは普通に性格が真面目っていうところもあるんですけど、
例えば何かさ、
スーパーで買い物する時とかでも、
より安いものを買う努力だったりとか、
なんだろうな、
節約するために日常でいろいろ心がけてることがあったりとか、
そういうところが僕結構、
欠けてる時もあれば、
それを見て、
あ、いいなって思って真似したりとかできるところもあって、
二人ですごい浪費するっていうよりは、
なんかここは抑えようとかっていうのが自然とできる。
長く一緒にいるって考えると、
毎日がデートじゃないじゃない?
うんうんうん。
そうね、暮らすっていうのがね、貴重だからね。
二人でさ、自炊したりとか、
なんかそういう、
なんかいい意味でね、
契約してくれるところがあるので、
そこもいいなと思います。
えー、確かに。
で、なんか一つ目に続く、
こう安定感的なね、
心に通ずるものがね、
あるもんね。
うん。
そうね。
じゃあ次三つ目。
はい。
三つ目は、
シュール。
シュール?
シュール。
おー。
そう。
それが逆に好きなんだ。
え、大好き。
へー。
僕今思い返すと、
仲いい友達とか、
まあ昔付き合った彼とかもそうだけど、
なんかクラスの人気者タイプではないのよ。
はいはいはいはい。
なんか、
クラスの端っこにいる面白い人みたいな。
あー、なるほどね。
分かる?
うん。中心ではないんだけど、
実はこいつ面白いぞ的には。
そうそうそう。
なんかあの、
派手な笑いではないんだけど、
ずっとボソボソ面白いこと言ってる人っているじゃん。
まさにそのタイプなんだよ。
12:01
あーそうなんだ。
そう、ずっとなんかお笑い芸人とか、
しかもちょっと古い芸人さんのネタをずっと言ってたりとか。
えー、例えば。
え、なんだろうな。
あんま面白さが伝わらないかもしれないけど。
大丈夫。シュールって言ってるから大丈夫だよね。
そうだね。
なんか中山秀幸さんが、
あー。
なんかの実況?テレビのなんか番組で、
はいはい。
なんか、
さ、盛り上がってまいりました。
っていう一言を言うんだって。
あー、そうなんだ。
昔の番組で。
しかも全然盛り上がってなくて、
うーん。
あの、
なんか場面を切り替えたい時とかに、
はいはいはい。
盛り上がってまいりましたって言ってるんだけど。
あったかも。
そう。
秀ちゃんね。
そう、そういう小ネタをいっぱい持ってて。
なるほど。
全然、今何も起きてないみたいな時に、
さ、盛り上がってまいりましたとかって。
へー。
そういうなんか決め台詞みたいなのいっぱいあるのよ。
はいはいはい。
なるほどね。
そう。
で、そういう2人だけの用語みたいなのがいっぱい生まれてて。
うんうんうん。
なんか、今言われるとあんまり出てこないんだけど、
日常でずっとそういうこと言ってる。
あ、ほんと?
そう。
へー。
じゃあ常にちょっと笑いを仕掛けてくる感あるんだね。
そうそうそう。
やっぱり。
で、僕ももう一切ツッコまないの。
あ、ツッコんであげてよー。
ぼけを全部、あ、そうだねーみたいな。
はいはいはい。
とか、僕も一緒になってぼけを重ねたりとか。
ダブルぼけ?笑い主みたいな感じ?
そうそうそう。
それを2人で地味にずっとやってるっていう。
あ、そうなんだ。
そういうところがね、やっぱ笑いが絶えないし。
へー。
楽しいですね。
はいはいはい。
まあでもなんか、そのコミカルっていうよりはまあシュールっていう感じの感覚に近いんだね。
そう、まさにシュール。
うん。
なるほどね。
はいはいはい。
で、次4つ目はですね。
うん。いくつあるんですか?すみません。
大丈夫そう?リスナーの皆さん。
えっとね、全部で8個あるけど、
そんなあるの?
5個にしとくね、ちょっと。
あの、今日は厳選して。
はいはい、お願いします。
はい。
4つ目はですね。
素直。
素直。
おーおーおー。
これって意外と難しいと思うんです。
いや、それは本当にそう。
この、我々世代。
うん。
でしょ。
ですね。荒法にもなると。
そう、認められなかったり。
そうなんです。
はいはい。
例えばだけど、あの、おしゃれではないのね。
なんか、あの。
なんか断るごとに言うけど、
たまにそのマッキーのストーリーとかに映るの見ると、
おしゃれだけどね。
私の服着てるの。
あ、そういうこと?
そう。
えー。
で、何が素直かっていうと、
なんか、あの、自分の服よりやっぱ、
一緒に出かけるときに、
僕にコーディネートしてほしいみたいなのがあるみたいで。
はいはいはい。
で、かといって自分で服を買うっていうよりも、
なんか、おしゃれな服着てみたいみたいな、
よくはあるのね。
うん。
で、僕が、あの、これどうかなとかって言うと、
うん、じゃあそれ着るとか。
はいはいはい。
結構派手なアイテムとか持ってっても、
うん、着てみたいとか。
へー。
普通さ、おしゃれかどうかは去っておき、
人に決められた服をそのまま着るって、
そうね。
ちょっとさ、嫌なときもあるじゃん。
あるある。
あ、いや、それはやめてほしいとか、
あの、これが着たいとか。
ま、あとさ、
その、そこまでこう否定的なこと言わなくてもさ、
えー、そんな色ちょっと着たことないから自分に合わないとかね。
そう。
それがほぼない。
そういうことだよね。
出されたものを、
あ、じゃあ着てみるっていう。
素直にね、やってくれるっていう。
そこがね、可愛いなって思う。
確かに。
うん。
で、着たら似合ってたりするし、
うんうん。
なんか自分でも、
なんかこういう新しいあの服装似合うんだとかって思ってくれたりするから、
15:03
なんかそういう素直さっていうのがいろんなところにあって。
なるほどね。
そうそう。
なんかマッキーぴっぴの顔はね、
お顔立ちすごい濃い顔してるから、
あ、そうね。
なんか派手な色の服も全然マッチしそう。
ちょっとこう柄物とか派手な色とかも似合うし、
そうだよね。
それをなんか変に好き嫌いせず、
着たりしてくれるとことかがいいなって思う。
なるほどね。
いいね。素直は確かに高評価。
そうなんです。
じゃあ一応ね、
まだたくさんあるんですけど、
最後にしときます。
もう頼みますよ。
はい、最後。
綺麗好き。
綺麗好き。
はい。
これね、最大の長所かもしれない。
そうでしょ。
まあ重要なとこだけど確かに。
私といる上で最大の長所って書いてあるけど、
私がね、一貫性のズボラなわけですよ。
そうなんだ。
最低限のことはもちろんやるんだけど、
やっぱそんなさ、
部屋の端っこのほこりとかまでね、
しょっちゅう掃除はしないタイプ。
部屋を丸く剥くタイプなんですよ。
丸く剥くタイプね。
そうなんですよ。
あの、ヤッタフ。
なるほど。
ぴっぴは本当に端っこの端っこまで綺麗にするタイプで、
なんかお風呂掃除とかももちろんそうだけど、
排水口だったりとかさ、
入りたくないとこもあるじゃない。
はいはいはい。
もうそういうベランダの掃除とか、
もう本当に、
多分彼の中で汚れてるの見たらすぐ掃除するみたいな。
それを押し付けてこないというか、
ヤッタヨーとかも別に言わないし、
彼自分のためにやってるんだって。
そう、だからそこもさ、
まあその綺麗好きでやる人はいても、
なんかやっぱりこう、
相手に対してさ、
なんでこんな汚くしとんねんみたいなさ、
そうそうそう。
感じにこうイライラしたタイプ見るじゃないですか。
今までそれで喧嘩とか他の人とね、
何度もあったけど、
実際ない。
あ、そう?
そこがね、
なんか綺麗好きって、
みなりとかもそうだけど、
ちゃんとさ、ハンドタオル持って絶対出かけるとか、
そういうとこいいなと思って僕も真似するようになったし、
ほんといろんなところ、
そういう部屋だけじゃなくて、
自分に関してもそうだし、
そういうところってすごい清潔感があって素敵だなと思います。
逆にさ、綺麗好きすぎて、
例えばマッキーのさ、
なんていうの、
いいじゃん別にそこまでやらなくてみたいなさ、
部分のところとの衝突はないの?
えっとね、最初は若干あったのは、
納豆の容器とか洗うタイプなの。
わかる?
え、どっち派?
いや、そのまま捨ててる。
でしょ?
でもさ、
言われてみればなんだけど、
確かにゴミ箱に臭うんだよね。
あ、そうだよね。
なんか全部なのそれが、
ヨーグルトの容器もそうだし、
揚げ物が入ってたパックもそうだし、
全部シールを取って、
綺麗に洗って、
それをちゃんとプラゴミとして捨てるのよ。
あ、ちゃんとリサイクルのやつで捨てるのや。
そう、そこが最初、
めんどくさって思ったし、
なんなら水道代無駄になってるよとかって反抗もしてたの。
なにその子供時みたいな反抗。
そう、え、そこまでやる必要ある?
とか最初言ってたんだけど、
今僕もやるようになったの。
18:00
え、素晴らしいね。
地球のためにもいいだろうし。
そうだね。
そういうところは、
衝突っていうよりも、
なんか寄せてった。
正しい方に。
なるほど。
そこはでも逆にさ、
マッキー、ぴっぴが素直なところもそうだけどさ、
マッキーも素直でいいところだよね。
そうだね。
永遠に平行線っていうよりはさ、
ちょっとずつ歩み寄ってるかみたいなさ、
とこ回られてるの。
お互い多分相手の気持ち考えて、
どっちがよりいいかなって考えて、
どっちかに寄せてくみたいな。
そうね。
それができてるかもしれない。
なるほどね。
まだまだ皆さんの聞きたいってお声が聞こえてくるんですけど、
僕にないです、聞こえたいという。
残念ながら2つ目のコーナーに行く時間となりました。
2つ目あるんだ。
3つあります。
皆さん、おにぎりしこらえて。
どういうことですか。
スタミナが必要かなって。
お腹すくからね。
じゃあおにぎり作り終わりましたかね。
はい。
何ですか2つ目のコーナーは。
2つ目のコーナー、1年前と変わったところ。
なるほど。
そうですね。
人も1年経てばいろいろ変わるとこもありますから。
そうなんですよね。
これはね、5個ぐらいあるんですけど、
3つぐらいに絞りますね。
はいはいはい。
1つ目、よくあるあるなんですけど、
ドキドキが家族愛になりました。
ああ、なるほどね。
まあまあまあ、恋愛恋愛したところから、
それではないまた別の愛に。
そうなんです。
あのね、最初の頃の私の付き合った報告とか、
3ヶ月目の時をちょっと思い返したんですけど、
結構見た目のこと言ってたんですよね。
ああ、確かにそうかもしれない。
とにかくかっこいいみたいな。
そうだね。
かっこいいから何か言われてもイライラしないみたいなこと言ってて、
今思うとなんて浅はかだったんだろうって。
いや、もうずっとだよ。
そんなことはない、そんなことはないんだけど。
今はかっこいいともちろん思わなくはないんだけど、
そんなことはもうどうでもよくって。
なるほど。
本当にさっき言った、
好きなところも全部多分内面だと思うんだよね。
うんうんうん。
そんな感じで、
なんか見るところが外見から内面になって、
なんかドキドキってやっぱ知らないからドキドキするとか、
かっこいいからドキドキするけど、
なんか家族にドキドキってしないじゃない?
まあまあ、そうね。
そう、だからすごい居心地の良さとか大切。
ドキドキってより大切になった。
これはあくまで心境の変化だけど、
毎日一緒にいて、
なんかそういうふうに思えるようになってきた。
はいはい、なるほどね。
まあまあまあ、それは1年ぐらい経つとね、
そういう形になるっていうのもうなずけます。
そうね、はい。
今のにちょっとつながるんですけど、
無理をしなくなった。
はいはい、変わったところ2つ目。
無理をしなくなった。
はい、なんか例えば、
前は彼の前でずっとかっこいい自分でいたいと思って、
家でも結構着るもの気をつけたり、
髪型大丈夫かなとかって私の頃やってたけど、
やってたんだ、うん。
今じゃもう髪もじゃもじゃのまま、
なんかメアについたままうろちょろしてるし。
21:00
それはどうなの?ってとこもあるけどね。
いつのTシャツみたいな、
ヨレヨレのTシャツで歩き回ったりもしてるし、
なんか気を許せるようになって、
多分別にこういう自分でも嫌われないなっていう安心感とか。
そうだね。
そうそうそう。
まあきっとね、厳密されたとこもあるとは思うんですけど、
なんかそういう、
なんかね、
あの、例えばおならが出ちゃったら、
最初の頃もう本当に恥ずかしいみたいなのだったのが、
今は別に、
なんかお互い、
そんな平気でしないよ。
はいはいはい。
平気でしないけど、
前よりは、
つい出ちゃったときは?
そう、別になんか何ともない。
なるほどね。
そういうところかな。
まあそうね、変に気を払わずにね。
そう。
ありのままの自分で会えるようになった感じね。
そうそうそう。
これもだから家族っていうとこに近い話なんですけど、
で、あとは、
友達を紹介しあった。
3つ目。
なるほど。はいはいはい。
これは結構最初のうち、
ぴっぴはね、
半年ぐらいは、
紹介しないって言ってたの、友達に。
もしかしたら別れるかもしれないし。
そうだよね。
そう、だけど、
会って3ヶ月目ぐらいから、
向こうもし始めてくれて、
僕も会わせるようになって、
結構大学の友達だったりとか、
ニッシーとかね、
しゅんぴんもそうだし、
なんかことあるごとに、
タイミングがあった友達に会わせたりもしてて、
それでなんかお互いに、
やっぱその人のルーツがさ、
見えてくるじゃない?
友達といると。
そういうとこが見えたり、
新たな逆にね、
一面、
2人でいるときは見せない表情とかもあるから、
そういうとこを見せ合って、
より2人1対1じゃなくて、
友達を含めた人間関係の中の自分たちみたいな、
なるほど。
そういう付き合い方になってきた。
友達をさ、紹介するってさ、
あんまり大切じゃない相手だったらさ、
紹介したいってあんま思わないもんね。
そうだね。
そうそうそう。
やっぱさ、好きな人に好きな人紹介したいじゃん。
みんなで仲良くできたら最高じゃない?
そうだね。
じゃあこの1年でもうだいぶあれだね、
友達にも紹介し合って、
そうだね。
一緒に遊んだりすることもあって、
うん。
あ、出た。
聞こえてますかこれ?
ハト時計。
忘れてた。
そのハト時計あれなんだよね?
うん。
ピッピーのなんでしょ?
そう、ピッピーので30分ごとに鳴くんですよ。
すごい!
初めて見た今ハトが出てるところ。
出てたね。
これ忘れてました。
本当にハト出てくるんだね。
ムズルシ時計。
鳥小屋みたいな感じの形してて、
そうそう。
可愛いよね。
可愛い。
時計自体はすっごいちっちゃいんだけど、
その上に穴が開いてて、
そこからハト出てきた今。
そうなの。
ムズルシ料品の。
え?
ムズルシなのあれ?
そう、ハト時計らしいです。
すごい。
これがもしかしたら随所に出てくるかもしれない。
そんなに長く収録しないんですけど。
っていう感じで、
3つって言ったんですけど、
最後簡単に1つ言わせてもらうのが、
変わったところ?
はい。
一人暮らしだったのが同棲するようになりました。
出ました!
おめでとう!
ありがとうございます。
この話は次回で。
24:00
そんなにもったいぶる必要ある?
そうだね。
これはかなり濃い内容なので、
あ、そうですか。
今、頭出しだけさせていただきますね。
予告的な感じでね。
次回のマッキー会の時に、
この同棲話をいろいろ聞けると。
そうなんです。
なるほどね。
結構同棲ってしたことない人もいるし、
今してる人とか過去にしたことある人もいると思うけど、
結構みんな通ってくる道だと思うので、
いろいろ共感してもらう場面もあると思いますので、
ぜひお楽しみに。
OK。
いよいよ最後のコーナーとなってまいりました。
みなさん!
最後ですよ!頑張って!
いやぁ、寂しい。
もっとやって。
寂しい。
心の声と現場の声の乖離がすごいのよ、本当に。
どっち寄りなんだろうね、みんなね。
こっち寄りだと思うよ。
私が今言った発言寄りだと思うんだけどね。
ほんとマイノリティだと思うけど。
はい、最後のコーナーはこちらです。
なんですか?
なんか今お手元にお手紙がありますけども、
お名前が書かれてて、
マッキーのお名前と相手のピッピンの名前が書かれてますね。
今日はね、1周年ということで、
日頃ね、ピッピンに手紙を書いたことが一回もないわけですよ。
この機会に書いて渡すついでにここで読んじゃおうと思って。
ガチ手紙です。
ガチ手紙だと。
笑いとかない。
まさかのびっくり。
そうなんです。
手紙用意してきました。
そういうことですね。
さっき1時間くらいかけて書きました。
昔、1時間かけて本当に直筆の手紙でね。
印刷とかじゃなくて。
じゃないのよ。
すごい。
昔さ、古田智一郎のおしゃれ関係っていう番組だとして、
最後に怒りな人からの手紙が来たりするっていうやつあったんだけども、
ああいう人様の手紙っていうのさ、
こっちにも結構来るものがあるなと。
わかる。
やっぱね、手紙のいいところっていう気持ちがそこに本当に入るんだよね。
そうだよね。
文字打つとかじゃダメだし、
言葉で直接言うでもダメで、
一人で落ち着いた時間で、
その人のことを考えながら書く手紙って、
正直ね、これのエピソード入れるの忘れたとかあるんですけど、
でもその時の精一杯の気持ちが入ってるから。
そうね。
確かに。
これをね、今日は特別に皆様だけに。
2人だけの時にやっていただいた方がいいんじゃないですか、それ。
このなんか公開収録みたいな感じの。
大丈夫。
大丈夫ですか?
特に個人情報とかもないし、
なんか皆さんにちょっとお裾分けできたらなと思って。
相手のお名前は本名だから読み上げないって感じで。
そこをピッピに言い換えて。
言い換えて。
気持ちを込めて読ませていただきます。
はい、お願いいたします。
ピッピへ。
早いもので付き合って1年が経ったね。
なかなか手紙を書くことはないので、
初めて手紙を書いてみます。
1年前、僕は別れた間もなく、
明確な目的もなく、
マッチングアプリを再開したところでした。
ピッピは真剣に恋人探しをしていて、
27:01
普段だったらリアルをしない、
友達募集の僕となぜか会う気になってくれたんだよね。
待ち合わせをした時に、
目的のお店が混んでいるから他にする?と聞いた僕に、
マツノクじゃないよー、
と言ってくれた瞬間の衝撃と、
その一言に現れた人柄を、
信じてよかったと今でも思います。
ピッピは今まで出会った誰よりも穏やかで、
思いやりに満ちた素敵な人だと思います。
意外と可愛いものが好きで、
ちい川を教えてもらって僕も一緒にハマったり、
季節ごとの行事を大切にしていて、
休みが合うたびに連れ出してくれたり、
朝泥や好きな作品を強制的に見せてくれたり、
僕が知らなかった楽しい体験を、
たくさんさせてくれる存在でもあります。
この1年で、
草津や金沢、大磯とたくさん旅行もして、
いい思い出もできたね。
これからも2人で色々な景色を見て、
美味しいものを食べて、
ささやかな幸せを積み重ねていきましょう。
7月からはまさかの同棲会し、
やることが多くてストレスのかかる引っ越しも、
ピッピとだから支え合って、
楽しく進められたと思います。
最近は怒らせてしまったこともあるけど、
これからの人生、
何度もぶつかるシーンがあると思うし、
その度に2人で話し合って、
一つ一つ乗り越えていけたらいいなと思います。
いくら喧嘩をして気まずくなったとしても、
ピッピを好きな気持ちは絶対変わらないこと、
それだけは覚えていてください。
飽きそうな僕は、
これまで1年以上同じ人を好きでいられ続けたことはなかったけど、
ピッピのことは今でも、
いや、1年前よりもずっと大好きです。
この人生でピッピと出会えたことに心から感謝しています。
いろいろ至らない私のことを受け入れてくれて、
好きでいてくれて、
本当にありがとう。
ピッピと付き合ってから生活のすべてが変わって、
私の人生に彩りが出ました。
毎日一緒にいられる幸せをかみしめながら、
一緒に歳を重ねて、
シワを刻んで、
これからも楽しい思い出を作っていきましょう。
マッキー
大丈夫、準備。
いやいやいや、もう、あの、
いいよ、いい手紙なんだけど。
ガチすぎて、
何のツッコミもできないですよね。
これどう思うんだろう、みんな。
いやいやいや、素晴らしいよ。
本当?
心のこもった手紙で。
本当ですか?
なんか、え、どう?どう?
いやいやいや、本当に、
いい手紙だなってこう思うんだけど、
本当?
最後に、
いつボケるんだろう。
あ、ボケないわ。
いつボケるんだろう。
ボケて、お願いって思ってたら、
ガチで最後まで終わっちゃった。
そう、だから全然ボケるつもりなかったから、
ドキュメンタリーとして今日はお届けしました。
ゲイで茶を沸かすっていう、
一応バラエティ番組なんですけど、
30:01
今日沸いてないかも。
でもどうですか、実際マッキー自身が読んでて、今。
そうね、なんかね、
書いてる時の方がグッときてたかな、なんか。
収録だからさ、別に泣くモードにはならなくて。
いや、もうせめて途中で、
あ、それやればよかった。
やればよかったとかはダメなのよ。
そのなんか、あざとい感じはダメなのよ。
そうだね、それがね、出ればよかったね。
いつ込み上げるんだろうですけど。
特に大したね、盛り上がりもなく。
そんなことない、でも本当にリアルに良いって感じではありました。
よかったです。
でもなんか、本当に一緒に住んでると、
本音でこういうありがとうとか、
改まって一周年のお礼とかさ、言えないのよ。
なるほどね、まあそうだね。
そう、だからなんか手紙を書くことで、
本当に好きだっていう気持ちと、
僕今回の同棲って、
実は結婚ぐらいに思ってたの。
あ、そうなんだ。
そう。結構ね、そのピッピが同棲ずっと渋ってた理由として、
やっぱ別れた時にさ、色々リスクもあるじゃない?
まあそうね、引っ越しのね、
そう、お金もかかるし。
なんかそういうところも乗り越えて、
同棲をしようって言ってくれたって思ってるし、
僕ももう本当にここのね、家にもう何十年と住んでもいいなって思ってるぐらい、
真剣に考えて同棲を決意してるから、
なんかそういう思いも込めてね、
ちょっとこの手紙という形にしたんだけど。
いやーいいですね、それちゃんとこもってたんじゃない?
ね、そうね、なので今日渡してみます。
あ、そうですか、サプライズでね。
いやーピッピの反応が楽しみじゃん、じゃあ。
そうだね。
こういう系のサプライズでピッピ渡したらどういう反応する人なの?
あ、でもちょうどね、これを見返しながらさっき書いてたんだけど、
何これ?
あのこれピッピの誕生日に渡したフォトブック。
あ、フォトブック?
そうそう。
ハッピーバースデーで本名がね、書いてあるけど。
すごいこれ背景がすごい綺麗な空と海。
それね、お台場なんですけど。
お台場なんだ、えー。
なのでその時に渡した時は、
でもね涙ぐんでくれたんだよね。
えーめっちゃいい反応してくれるね。
そうなの、だから誕生日に、
なんだろうな、なんかちょっとしたプレゼントとともにそれを渡したんだけど、
なんかすごい喜んでくれて、
手紙がね、まあ本当に何かに普通は添えるものだけど、
今日純粋に手紙だけ渡してみようと思ってて。
はいはいはい、なるほどね。
ほんとこういう節目節目に、毎回やるのはね大変だけど、
ちょっとこう自分のね気が乗った時というか、
伝えたいなと思った時に、
こういうちょっと思い出として形に残すのもいいかなと思います。
えーいいですね。
そんな感じで今日は芸術家の皆さんとともにね、
あの1周年を振り返らせていただけて本当に良かったです。
また2周年の時もお楽しみにしていただければと思います。
そうですね、続くのは願うばかりですけど、
芸者ではこれ以上は取り上げないことを。
おかしいだろ!おかしいだろ!
だってもうね、本当に。
毎年芸者2周年、ぴっぴ2周年、芸者3周年、ぴっぴ3周年と一緒に。
33:05
やめてほしい、そこに関連付けんの。
詳しくも同じほぼ同時期やけど。
ちょっと1ヶ月ずれぐらいでね、こっちも始まるっていう。
いやいやいや、もういいです。
これ企画としていきたいと思います。
末永くね、お幸せにという思いとともにお届けはしますけれども、
本当にリスナーここまで聞いてない3人ぐらいしかいないと思う。
もさたち、最後まで聞いたね。
いい企画になりました、おかげさまで。
こちらこそお手紙までご用意いただいて。
とんでもないです、ぴっぴのために用意しました。
そうですね、はい、そうでした。
マッキーありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございました。
最後まで皆さん聞いていただいてありがとうございました。
3人の皆様、ありがとうございました。
ゲイちゃんでは皆様からのお便り募集しておりますので概要欄のフォームよりぜひお寄せください。
それからSNSのフォローとか各配信サイトのレビューもぜひお願いいたします。
はい、ということでここまでお聞きいただいてありがとうございました。
さよなら。
ありがとうございました。
また来年。
34:04

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