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今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様にMCと週替わりのゲイ3人、茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。 毎週月曜日配信、週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
固定MCのシュンです。 寒いですね。暖かいですね。どっちなのかな?聞いてる時。
ということで今週の週替わり茶窯はこの方です。 ここで、マッキーに関するトリビアを一つ。
中1の時に自分のことをかっこいいと思っていてジャニーズに応募しましたが、落とさたなしでした。 今週もよろしくお願いしまーす。
世界一どうでもいいトリビアだったね。 マッキーファンはキュンキュンしたと思いました。
先週のジャスミンとのトリビア会に伴っての。 私も何か身を削ってトリビアを披露しようと思います。
どうして私も含めてなんだけど、このゲイちゃんの人たちってトリビアって言ってるのに自分のエゴを出してくるか。
あなたの話は聞いてないよっていう話に展開としてなっていくかっていうのがね。 本当だね。自分を押しちゃうね。
本当にジャスミンがトリビアの回って言ってた割にはさ、自分のリアルの最近の出来事みたいな話してさ。
そうだよね。ジャスミン化現象の話。
すごい最後までちゃんと聞いてる。 聞いてますよ。
マッキーってね、ポッドキャスト聞いてるって言われには全然話の内容入ってないっていうのにね、有名だったから。
先週分までは入ってる。最新回は入ってる。
そういうこと?一回ごとにあれ?もしかしてもう再登録っていうか、上書きされてて?
過去にとらわれないんで。
いい風に言ったね。本当に。
ね、マッキーとの通常回ですよ。今回は。
久しぶりじゃない?
なんかね、みんなそう言うんだよね。
ゆーちゃんって結構収録のスケジュールの関係上やっぱそう思えちゃうんだろうね。きっとね。
多分前回一緒に撮ったの12月とかだったから。
そっかそっか。ちょっとまあ久しぶり感がね。
番組としては毎週配信させていただいてるんですけど、各茶窯とのね、この通常回はどうしても久しぶり感が否めない。
だね。通常回が一番ね、緊張するんだよね。
あ、そうなんだ。
じゃあそんな何?マッキーさん、今回はどういうテーマで話したいんでしょうか?
はい、満を持して持ってきました。
今回のテーマは、ザ・恋愛バラエティー。
あ、出ました。マッキーの大好きな。
もう大好き。
本当ですよね。
オーディション番組と恋愛バラエティーはどっちも大好き。
マッキーのX見てる限りはもうそうだなと思ってました。
みんな分かってるよね。
誰もリアクションしなくても一人でひたすら感想をつぶやいていくみたいな。
そうだね。逆にあのリアクションある?ツイートとかある?
あるよ。大体あるんだから。
あ、そうですか。ごめんなさい。失礼しました。
恋愛バラエティーっていうのも、あれ恋愛リアリティーショーのこと?
そうだね。恋愛リアリティーショーだね。
どういう感じですか?今まで見てきた恋愛リアリティーショー。
03:00
私たち世代、30代後半とかの人って通ってきたのはまず愛乗りだと思う。
そうだね。
古くはもう愛乗り楽しかったよね。
これは切っても切り離せない。
本当そうだよね。僕でもテラスハウスはなぜか通ってなくて。
そうなんだ。
乗り遅れるとすごいシーズンとかあるから途中から見れなくって。
そっかそっか。
あれは通ってないんだけど。
ここ最近、ほんとここ数年でいっぱい見てきた中で、
ハマったものザーッと言っていくと、
最近だと愛の里って話題になってたよね。
そうですね。
これはもうね、それこそ愛乗り世代の方々はちょっと仕掛けがあって。
そうなんだよね。
この愛乗りのスタッフ陣が最終決みたいな感じでして、
作られているっていうのがあって、
愛の里の里は漢字なんだけど、
それを音読みすると愛乗りになるっていうね。
これは最初知った時びっくりしたよね。
すごいみたいな。
そうだね。
これはでも30代以上か。
だけど実際には40代50代の方とかが結構メインの恋愛バラエティー、リアリティーショーで、
結婚感とか罰位置の人とか子供持ってる人とか、
いろんな価値観がミックスされて、
結婚まで最短ルートで進みたい人たちみたいな。
そうだね。
結構恋愛リアリティーショーってなると、
従来だとやっぱり10代とか20代前半の子たちが、
一番綺麗でかっこいい子たちがね、世代的に。
くっつくかくっつかないかみたいな感じになるけど、
愛の里はやっぱりちょっと一線を描く感じでね。
そうなんだよね。
舞台もさ、
小民家を自分たちでリフォームしながら、
共同生活していくっていう。
キラキラとはまた違う。
本当にね。
びっくりしちゃった。最初見たときに。
本当だよね。
恋愛リアリティーショーってどうしてもさ、
モデルさんとか俳優さんとかさ、
ほぼ芸能人だなみたいな人が出てくることが多いのに対して、
正直ルックス的な面でさ、見たらさ、
もうそんなにめちゃイケメンとかさ、
めちゃ美女とかっていう感じでは、
ルッキズムな話して恐縮ですけど。
みんなそこら辺のイオンにいそうな感じの。
本当にね。
人たちが出演してるから、
最初そのギャップにちょっと戸惑った感はあった。
恋愛リアリティーショーっていう従来の価値観で見始めると、
結構友達にオススメしても全然かっこいい人いなくてハマれなかったとか、
身は見てやめちゃったみたいな人も実はいて、
そこを乗り越えると、
やっぱりすっごくいい価値観というか、
勉強になること多いんだよね。
なんかそのキラキラとかさ、
恋愛への憧れでは物語れない、
もう一歩、二歩先のさ、
段階での価値観の擦り合わせっていう感じだから、
逆に僕みたいなアラフォー世代だと、
結構共感するところも多かったりとかして、
共感もあるけどさ、
50代の方とかの話聞いてるとさ、
06:00
勉強になるっていうか、
そういうところも考えるんだとね。
結構印象的だったのが、
普通、キラキラの恋愛リアリティショーだと、
自分をよく見せようとしたりとか、
耳当たりのいい話をするのに対して、
愛の里は結構最初の段階でセックスの話とかするんだよね。
そうだね、結構ね。
もう一番最初にね、そこの話ぶっ込む方いらっしゃったね。
上品さの欠片もないというか、
無駄な時間を過ごさないために、
本当に深い話よね。
セックスっていうのがすごい面白いなって。
なるほど、そうですね。
他だと、最近ハマったのは、
脱出おひとりじま。
これは韓国のやつですね。
見てたよね。
3まで見た。
シーズン3まで見ました。
1が一番楽しかった気がするけど、
3は3でめっちゃ面白かった。
これはシーズンって言ってるけどね、
シーズンごとに出演者が総解だから、
別にどこから見ていただいてもいいっちゃいいんだけど、
やっぱりシーズン1の時がね、
結構センセーショナルっていうか、
なかなか斬新な設定だったよね。
キャストも良くて、
本当に可愛くて、
性格の悪い女子。
すごいかき乱すみたいな。
それが見ててさ、
一番展開としては面白い。
そこが面白かった。
脱出おひとりじまって、
韓国の無人島を貸し切って、
それもね、結構サバイバル生活じゃないけど、
食材とかも限られた中で、
みんなで火起こしして、ご飯作って、
マッチングした2人だけが、
天国島っていう超高級ホテルに、
一泊できるっていう。
毎日毎日そのマッチングをね、
選んでいただくっていう、
ゲームとか、
あとそういう時間があったりとか。
これの良いところは、
とにかく美男美女。
確かにね。
韓国の男子ってマッチョが多いから。
あえてそういう人だけを選んだんですよ。
誤解のないように言うと。
そうだよね。
3とかさ、全員すごくなかった?
うん、そう。
全シーズン通してすごかったよ。
すごいよね。
ぽっちゃりな人が一人もいない。
いないよね。
今回さ、海軍の、
海軍全体の人とか、
トレーナーも。
トレーナーさんもいた。
すっごいみんなゴリゴリでさ、
全員いいじゃんみたいな。
誰から言われてもいいって言うけど。
あんたの好みはそうだろうね。
でも女子もね、
ほんと可愛いし、
すごい面白かったね。
この中、脱出を一人自慢の特徴は、
年齢と職業が非公開で、
実際その無人島にいるときは、
それ言っちゃいけないっていうルールがあってね。
天国島に行った2人だけが、
お互いの年齢や職業を、
そこでカミングアウトじゃないけど、
オープンできるっていうところがあって、
いいなと思ってた人が、
意外と年下だったりとかね。
そういうのを経て、
どう向き合っていくかみたいな。
09:01
すごいいいよね。
そういう一つの情報を隠した上で、
恋愛をするって、
本質を見られるというか、
そこが実験的で面白い番組だよね。
あとは、
最近ハマったのだとね、
ラブデッドライン。
これはまた日本のレアリアリティショック。
見た?
見ました。全部見たよ。
マッキーがこぞって、
Xでも言ってるし、
こういう話したいとかって言うから、
正直あんまり見るつもりなかったんだけど、
わかる。僕もね、
ラブデッドラインの時は職場気味で、
恋愛リアリティショック食べすぎて、
もういいやと思ってたんだけど。
今言ってたやつだけじゃない、
他のやつもいろいろ見てるからってことでしょ。
そんなに、正直ビジュアル面も、
あんまり惹かれる人がいなかったので、
ざっと見た感じ。
だけど見てみるかと思ってみたら、
めっちゃハマった。
あれは何て説明したらいいんだろうね。
あちらも、
実際に結構いろんな場所、
主に国内が多いけど、
沖縄から始まり、
京都とか北海道とか、
いろんなところをロケ地に、
男女5人5人の計10人が、
それぞれいろんなアクティビティやったりとか、
共同生活してみたりとかを通して、
そこにおいてね、
カップリングなるかならないかみたいな。
大枠はそうなんだけど、
他の恋愛リアリティショーとの大きな差は、
結婚をするっていうことを、
前提に、
付き合うっていう面のところが、
他の恋愛リアリティショーと違くて、
もちろん結婚をする前に、
いろんな結婚のカップリングの仕方があると思うけど、
恋愛してから結婚っていう順番がね、
もちろんあると思うんだけど、
番組の趣旨としては、
カップリングするからには、
結婚ありきで、みたいなね。
カップリングもさ、
ウェディングドレスとか、
花束持ってたりとか、
ブーケ的な。
一個違ったところが、
男性が普通結構ね、
プロポーズすることが多いと思うんですけど、
割合的にね。
だけどこれは、
男性は一切プロポーズができなくて、
女性からしか告白ができないんだよね。
今晩この人と過ごしたいとかね、
そういうカップリングにおいては、
男からも女からも、
その日ごとによってルールが決められて、
カップリングの希望を言えるんだけど、
最終的なね、
プロポーズっていう部分のところは、
女性からしかダメっていうルールなんだよね。
いくら肉食の男子でも、
自分から告白できないから、
いかに気持ちを伝えて、
相手から告白してもらうかみたいな。
そこで結構やきもきしてる男性像っていうのが、
すごい新鮮で。
女性からってなると、
こうなるんだみたいな。
男性は結構さ、勢いとかさ、
感情をぶつけるタイプの人とかいるけど、
女性って結構現実的で、
好きだけど、
この人と結婚できるかみたいなので、
意外とすぐ決断しなかったりとか。
それはまあそうだろうけどね。
結婚ありきだとね。
男女の価値観の違いみたいなのが、
結構僕は見えた気がして、
面白かった。
12:00
あともう一個の特徴としてはさ、
ラブデッドラインっていう、
デッドラインっていう言葉がついてると、
番組名に。
男性側が、
いついなくなるかがわからないというので、
告白して失敗したら、
そこから離脱とかじゃなくて、
番組側から、
もうあなたの旅はここまでですって、
ある日急遽呼び出されて、
男性側がそこでもう、
みんなのパーティーから離脱して、
隔離されるっていうところで、
女性側が、
明日の10時までにプロポーズするか決めてください、
みたいな感じを言い渡されるっていうところがね。
しかもさ、
めっちゃ絶妙なタイミングで来るんだよね。
まあそうですね。
それもちょっと演出的なね、
どうしてもそこはリアリティーショーっていうのがあるけど、
なんかここがいい感じに深まってるな、
みたいなところを見て、
あともちろん男性側の、
仕事上のね、
関係もあるのかもしれないけど、
そこでね、結構、
あなたはここで旅終わりです、
みたいな感じで言い渡されるっていうのがね。
女性側の心理としてさ、
この人まあまあいいんだけど、
もうちょっと残ってたらもっといい人来そう、
みたいな。
そういう人も中にはちょっと僕から見てたらいて、
なるほどね。
だからそれってさ、人生と同じでさ、
次の合コン行ったらもっといい人いるかもとかさ、
なんかちょっとこう、
キープしたいけど、どうしようかな、
みたいな、そういう駆け引きもあったな、
そうだね。
そこの部分のところをより際立たせた、
恋愛リアリティーショーって感じはあったよね。
だね。
中でさ、一人みんな見た人は気になる女性がいると思うんだけど、
シーちゃんっていうね、
めっちゃシーちゃんっていうのは、
30代前半くらいか、
自分でなんか経営してたのかな?
エステ?
エステのサロンの経営と、
お自身がモデルもされてらっしゃるっていう。
まあね、お綺麗な方だしスタイルも抜群なんだけど、
割と最初の
男女の集まりの時に、
好きなタイプ聞かれた時に、
練習3000万以上じゃないと無理っていう。
的なね、発言もされてね、
男性どん引きっていうね。
その彼女が結構だんだんさ、
その中で揉まれていくことによって、
徐々に自分の価値観が変わっていって、
そうだね。
そこら辺も見どころだったよね。
確かに確かに。
すごい面白かったです。
あともう一つだけいいですか?
やっぱ見てるね。
ラブ・イズ・ブラインド
ジャパン。
これがですね、もともと海外で、
アメリカとか最初なのかな?
始まった番組なんですけど、
男女が、
例えば10人10人ぐらいで、
別々のエリアで生活をして、
一切会えないんですよ。
声だけでしか
コミュニケーションが取れないんですけど、
ポットと呼ばれる、
なんか小さい会議室みたいな、
真ん中に壁があって、
左右に分かれたところで、
毎日何人かとお話をしていくんですね。
相手の顔は見えないんですね。
見えない中で話をしていく。
それも結婚がゴールで、
2人で、
話を積み重ねていく中で、
いいなと思ったら、
15:01
男性側からするのかな?
なんですけど、
マッチングしたらそこから、
3週間の同棲生活に入って、
そこで、
うまくいったら結婚したりする。
ていうのを、
日本でも開催されて、
多分配信されたの自体は、
2年前ぐらいだと思うんですけど、
これがね、
今まで見た中で、
かなり上位に来るぐらい、
心を動かされたんです。
何がいいかってさ、
当たり前なんだけど、
顔が見えないから、
性格とか、
声だけで相手を判断して、
仲を深めていくじゃない?
いざ、お互い対面した時に、
タイプじゃなかったとしても、
気持ちは好きなのよ。
だけど、顔と自分の中のイメージの
擦り合わせをしていって、
本当に私、この人と結婚できるのか?
って考えていったりするの。
そこら辺の、普段さ、
見た目じゃなくて、
性格が好き?とか言ったりするけど、
本当に、あなた好きになれますか?
って問いかけられてるような、
そこら辺がね、
すごい価値観を揺さぶられたっていう。
あー、そっかそっか。確かにね。
僕はあまりちゃんと見たことないけど、
そうだよね。声とか、
喋り方とか、そういうのはすごく
波長がいいなと思うのに、
いざ会ってみると、
あれ、見た目がタイプじゃないみたいなのに
目の当たりになるんだ。お互いね。
自分のさ、過去の恋愛とか思い出しても、
最初かっこいいから入っちゃうんだよね。
あなたそうだったよね。
そうなの。アプリとかでもさ、
やっぱりかっこいい人を
お気に入りに入れてって、メッセージ送って
言ってみたいなのやっちゃうじゃない?
だけど、実際にさ、会ってみたら、
性格が合ってなくても、
かっこいいから合わせにいっちゃうんだよね。
なんだろう、サウナ好き?って言われて、
いや、僕も好きみたいな。
すごい嘘だよね。
そういうとこあるからさ、
僕がもしあの番組出てたら、
どんな恋愛したんだろうな、
って想像して、
中身から好きになってみたいな、
っていう、
なかなかできないじゃん、それって。
まあ、そうね。どうなんだ、
傾向的にはどうしても若いと、
どうしても外見から入りがち
みたいな人は多いけど、
年齢を重ねてきたりとか、
結婚っていうものが、
ちらつくようになってきたりすると、
外見だけで判断するのもな、
っていう風になっていく人が
多いのかなと思って。
まあ、それを見た目を反映して、
リアリティショーをやることによって、
自分がどういう風に
心が動くかとか、
自分が結婚するで
何を大切にしてるかとか、
そういうのが見えてくるのかなと思って、
面白い実験だったなって。
なるほどね。
そうだね。
恋愛リアリティショーってさ、
他者の恋愛動向とかを見て、
楽しむっていう一面もあるけど、
その一連の流れを見てて、
自分だったら
どうなのかとか、
自分の価値観が結構浮き彫りになったり
する面もあるよね。
それをさ、見た人同士で話すのが
18:00
めっちゃ楽しいわけよ。
あの人は面白かったよね、とかもあるんだけど、
あなただったらどうする?みたいな。
あのシーンでどう感じた?
とか、それを話すの大好きなんだよね。
なるほどね。
ゲイチャーでは見てない方々も
多いと思うので、
特段さっきからね、ずっと
触りだけやっといて、
何を見なくても、そこから通した
恋愛に関しての
あれこれをね、
これからちょっとお話ししていけたらなと。
そうだね。ちょっとね、話しすぎちゃったんで、
この話ははしょるんですけど、
本当はね、もう一個あったんですけど、
僕らの恋愛シェアハウス。
あー、ゲイのね。
韓国の初めてのゲイの
リアリティショーじゃない?多分。
わかんないけど、
韓国のテレビ事情がわかんないけど、
日本にね、こうやって輸入してきて
見られるのは
初めてかもしれないね、記憶の限りは。
日本でも見たことないじゃん、そういうの。
これからそういう番組広まっていったら
楽しいだろうなって思って、
出るのにすごい勇気いるけど、
まあそうだね。
でも他の恋愛リアリティショーと違って、
やっぱりみんな葛藤が
あったりするじゃない?
そういう部分を本音で話すシーンとかもあって、
そこら辺がすごい
僕はグッときたんだけど。
まあやっぱりさ、本当に
よくジャスミンも言ってるけどさ、
男女の恋愛物ってたくさんあるけど、
解像度みたいな面で言うとさ、
やっぱりゲイ同士の恋愛物とかさ、
ゲイ同士のストーリーの方がさ、
自分らとしては感情移入めちゃめちゃしやすいじゃん。
そういう意味で僕らのシェアハウスはさ、
ゲイ同士のさ、
カップリングとか共同生活見てて、
わかるわかるみたいな一面がめちゃあったよね。
そうなんだよ。
それでね、それをヒントに思ったんだけど、
もし日本版の
僕らの恋愛シェアハウスに
私たちが出るとしたら、
どうやって
戦うか。
なるほど。
それをね、ちょっと話し合ってみたいというか。
僕らの恋愛シェアハウスって、
2人モテてた人がいると思ってて、
1人がヒョクジュンっていう、
なんか本当にゲイ受けする
単発で、体も結構
良くって、なんか割と
なんていうんだろうな、派手なタイプじゃないんだけど、
モテるっていうか。
はいはい。
で、もう1人がチャンミンっていう、
身長が高くって、
色白で、あっさり顔のザ韓国イケメン。
この人こそが
無口で、本当にあんまり感情表現しない
タイプなんだけど、
めっちゃモテるんだよね。
はいはい。
この2人が2台モテてた人だなと思って。
で、しゅんぴーと僕って、
もうそのタイプじゃないじゃん。
そう、ゲイ受けするタイプじゃないよね。
どう見ても違うじゃん。
で、このバラエティでもさ、
なんか割と明るいタイプの子とか、
あのー、ほげてるような子って、
あんまりモテてなくって。
そうだね。
自分たちがもし日本版に出たら、
どうやったら、
ちゃんとその恋愛の中に
入っていけるのかなって思って。
なるほど。
21:00
なんか、作戦あります?
え、でもさ、まず前提としてさ、
僕らの恋愛支援ハウスも、
結構何日間もさ、
ずっと共同生活を
そこでするっていう体になってるじゃん。
どこまで広報とかわかんないけど。
そうなった時に、
多少さ、初日2日目とかはさ、
ある程度さ、見つくろってもさ、
どうしても出てきちゃうじゃん。
だからなんか、作戦っていう面って、
僕がないっていう
発想になっちゃう。
自分のありのままを出して、
それで好いてくれる人がいたらいいなって思うし、
みたいな感じに思っちゃうんだけど。
そうか。なんかね、
ただストレートに、
一途にこの人だけは好きって言ってた人って、
僕、プロデューサー目線からして、
その人はもう一途に
行くしかなくなっちゃうのよ。
で、他の人いいなと思っても、
番組の傾向的に、
たぶん行ったら不純な人みたいになっちゃうっていうか、
もう美談で終わらせられるキャラになっちゃうと思うのね。
そういう被害者に絶対になりたくなくて。
ほう。
だから、僕はミステリアスキャラで
行こうと思ってて。
大丈夫?破綻しない?もう。
いや、しないしない。
あの、ちょっと謎大きい。
はいはいはい。
可愛い子みたいな感じ。
可愛いんだ。自分で言うんだ。
だからちょっと答えないとか、質問とかにも、
なんかあんまりちゃんと答えなかったり、
え、じゃあちょっと今やってみてもらっていい?
え、マッキー好きな食べ物は何?
えー。
今度会った時に言おうかな。
うぜえ。
ちょっとじらす。
大丈夫?逆効果しかないんだけどね。
次の約束につなげて、
また会いたいと思わせるみたいな。
会いたいって思わなかったけどね、今、僕は。
そういう特殊な方もいるけど。
特殊かな、僕。
でもなんかそういう、ちょっと謎を残したりとか、
あとはなんか、
思わせぶりな態度とって、
なんか自分は、
誰のことが好きか分からなくする。
僕、実際の恋愛だと、
この人ってなったらその人に言っちゃうんだけど、
ここの番組上では、
ちょっとみんなから
気になられる存在でありたいのよ。
なるほど。
だから好きな人がいたとしても、
ちょっとあんまり話さなかったりとかわざと。
で、ここぞっていう時に、
ちょっとスキンシップ取ったりみたいな。
なるほどね。
ツンデレみたいな。
はいはいはい。
そういうのでやっていこうかなって思ってる。
無理じゃない?
あなたもう本当にさ、
もうこの人がいいとかって
いついつに走りがちじゃない?
そうなんだよね。
他の人とデートしようと思ったらさ、
え、どこ行ったの?何したの?
みたいなさ、感じにさ。
いやいや、じゃん!
もうずっとイライラしてるでしょ。
脳とか真っ黒になるぐらい。
自分でさ、よく恋愛レアリティーショーってさ、
メンバーのさ、
親中をね、スタッフが知るみたいなのがあるけど、
デスノートみたいなの書いてるじゃん。
あなた本当に。
私のこと好きって言ったのに、あの人ったらみたいな。
確かに。
出ない方がいいかもしれない。
なるほどね。
そういうのを考え、妄想したりしてたり。
24:00
そうなの、そうなの。
なかなかね、あの中でモテるってさ、
ポテンシャルがある人はさ、
それはモテるんだろうけど、
見た目で勝負できない人が、
どうやったらモテるんだろうなと思って。
それはね、
実生活においてもそうかもしれないんだけど。
そうだね。
合コンとかやるたびにさ、
無口なイケメンはなんであんなモテるわけ?
それはもうさっき言ってたさ、
もっと知りたい。どんな人か。
自分、もう少し喋ってみたいっていう
欲望をやっぱ、
駆られるからじゃない?
僕だってはぐらかしてたけどね。
さっきの違うんだよね。
もっと知りたくなるだろうけどね。
あとさ、どうしてもやっぱさ、
私もそうだし、ジャスミンとかもそうなんだけど、
おちゃらけちゃうっていう感じ。
そうなんだよね。
そうすると、やっぱどうしても
格好良いっていう感情というよりは、
明るい良い人みたいなさ、
感じになっちゃうけど、
無口な人ってさ、やっぱさ、
寡黙なだけでさ、ちょっとクールに見えて格好良いみたいなさ、
面もあったりするじゃないですか。
確かに。そうだね。
やっぱ気になっちゃうよね、そういう人ってね。
気になる人が多いとも言えるけど、
逆になんか、
ちょっとその無口な人よりは、
場を盛り上げてる人とか、
ジャスミン、私タイプ。
なんで?なんでそこで自分たちの名前出すの?
まぁでもまぁ、
お二人は全くの恋愛対象外ですけど、
でもまぁ、
そういう意味で、そうそうはい。
なんかあの、
そういう感じの人の方が、
どっちかっていうと目、引かれるけどね。
あ、そう。えぇ。
そうだね。人によるよね。
そういう人が好きな人もね。
そうそう。なんかどっちかっていうと、
相性みたいな面を僕考えちゃうから、
そっかぁ。
これ一概に言えないなっていう風にはちょっと思ってるんだけど、
そうだね。うん。
なんか、
一番僕モテるなってこう、
思ってる人って、
人の、なんか痒いところに、
手が届く、
一言とか、
気遣いができる人。
なるほど。みたいのは、
結構こう、多かれ少なかれみんな、
好きな人多いんじゃないかなと思ってて、
例えば、SNSで風邪引いたみたいのを
あげたとするじゃん。はいはい。
その数日後風邪が治って、
何かの会話で会った時に、
あ、風邪もう大丈夫?とかって、
一言言ってくれたりとか、
絶対好きじゃん。
ちょろい女。
私さ、自分だったら、
そのツイートに対してリプすぐしちゃって、
会った時忘れてんのよ。
それか、もうダメな女。
ダメじゃないよ。別にさ、
大丈夫?とか、そういう風に声かけてくれるのは、
嬉しいと思うんだけど、
なんか、そういう風にこう、
覚えてくれてるんだとか、
自分のこの間言った発言のことを、
ちゃんと気にかけてくれてるんだ、
みたいな、
部分のことができる人っていうのは、
いいね。
すごいモテるなって思っちゃうんだよね。
時間差いいね。
時間差もそう。
すごい。
ずっと考えてくれてたのかな、みたいな。
なんかずれんだよな。
なんかおかしいな。
27:00
でもその気遣いがね、
忘れずにやってくれるっていう。
そうなんですよ。
知り合いにいて、
そういうこと本当に自然と、
たいなく、
モテようとも一切思わず、
思わせぶりにしようともせず、
やってのける人がいて、
すごいね。
やっぱりその人はもう、
周りの人の話聞いてても、
あいつはモテるって、
みんな口を揃えて言うから、
どういうタイプであれ、
一歩踏み込んで言うと、
そういう感じの部分は、
モテる要素として、
結構共感する人多いんじゃないかなっていう。
聞いてるだけで素敵だもん。
そういうのってさ、
意識しようとしてさ、
できる時もあるけど、
長続きしなかったりさ、
本当にその人のモテるものとか、
大切にしてる価値観だからこそ、
続けられるのかなって思うよね。
そうだね。
自然とやってのけてる人は染み付いてるよね。
見た目とか関係なくさ、
みんなやろうと思えばできることじゃん。
そうそうそうそう。
意識しないとできないからね。
本当にそうなんだよね。
この間風邪ひいてたけど大丈夫?
すごい取ってつけたかのようなこと言うし、
風邪ひいてないし。
そうだっけ?
あ、そうか。
違ったか。
僕でも恋愛リアリティショーの面において、
もう一個話したいことがあって、
それこそ直近で見たのが
ラブデッドラインだから、
結婚っていうものを
みんな視野に入れて、
恋愛模様を繰り広げてたじゃないですか。
あの番組の上手いのは、
結婚っていう、
正直、今の時代って
してもしなくてもどっちでもいいみたいな人が
大半じゃないですか。
言い名付けとかね、いろんな事情で
結婚しなきゃいけない人もいると思うけど、
そうじゃなくて、結婚っていうのを
してもしなくてもどっちでもいいんだけど、
結婚する、したいっていう風に
踏み込むには、
今一歩背中を押すような仕掛けがないと、
なかなかそこに踏み切れない人って
多いと思ってて、
その意味で、あの番組って、
もちろん後でいくらでも連絡取れるだろう
みたいなのもあるかもしれないけど、
明日その人がいなくなる、
旅から除外されるっていう面で、
なんかこう、今じゃあ言わないと
いつ言うの?みたいな精神性で、
女性側からプロポーズする
みたいなさ、面があるじゃないですか。
って思った時に、
人ってどうやったら結婚したいな
この人とっていう風に思うのかな
と思ったわけ。
で、旅を通していろんなアクティビティとか
共同生活とかをしていく中で、
この人結婚をしてもいいのかどうなのか
みたいなのをさ、
みんな思い悩んでいく姿が描かれるじゃないですか。
その意味で、
マッキーって、
今一緒にカレピッピと同棲とかをさ、
したりとか、
この人と一緒に生きていきたいなとかってさ、
思うのに対して、
どういうところがあると
そう思えられんのかなとか、
こういう要素があるからとか、
こういう条件だからとか、
そういうのってマッキーの中で
言語化できてるのかなって思ったんだけど、
30:00
今聞きながら、
ちょっと振り返ってみたんだけど、
今までの彼氏って、
それこそ、やっぱ見た目から入って、
一緒に住んだりとかして、
価値観が合わないとか、
この人のこういうとこ嫌だって、
嫌なとこばっかりが目についたのね。
で、今の彼って、
反同棲の時期も
1年弱あったけど、
嫌なとこがほとんどないんだよね。
それが結構自分の中で大きくって、
いつもね、
本当に性格悪いんだけど、
付き合った彼氏の悪口を
友達に言ってしまった。
うん、言ってそう。
悪口じゃない、愚痴?
まあね、それはオーカル好きだから。
こういうとこが嫌なんだよね。
ずっとそういうの言ってたの。
今の彼になってから、
全くそういうのが出なくなった自分にびっくりしてて、
嫌なとこがないっていうと、
ちょっとあんまりポジティブな
聞こえ方じゃないんだけど、
相手の価値観とか生活スタイルとかで、
全部受け入れられるんだよね。
なるほど。
自分にないものいっぱいあるのよ。
僕よりすごいきっちりしてるから、
すごいなと思うんだけど、
そういうのを強要してこなかったりとか、
自分の分までやってくれて、
さらにそれを
怨気せがましく言ってこないとか、
いろんなところに
思いやりとか愛が感じられるの。
はいはいはい。
言葉はあんまりないんだけど、
その日々ご飯作ってくれたりとか、
一緒に生活していく中で、
思いやりがすごい感じられるから、
あの人とずっと一緒にいたいと思うし、
自分も
見返りとかじゃなくて、
何かしてあげたいっていうか、
それを自然と思えるから、
この積み重ねが
ずっと一緒にいるってことなのかなって。
結婚とかっていうワードは
僕らには思い浮かばないけど、
ずっと一緒にいるなっていう
確信めいたものは、
結構最初の段階からあった。
そうなんだ。
日々生活を共にしていて、
マッキーそれこそ
反動性っていうかさ、
週7日
会ってたんだよね。
っていう面で、相手のお家行ったり、
自分家来たりとか反動性状態を
していく中で、
すごく居心地の良さみたいなものを感じて、
そうだね。
その差?違い?みたいなものは
あれど、それがなんか自分の
なんていうのかな、
許容範囲を超えることが
なくって、
ストレスがずっと続くみたいな状態もなくって、
そうだね。
この人だったら一緒に
続けられるなって思ったってことね。
今まではドキドキとか、
なんかそのキュンキュンみたいなのを
重視してた気がするんだけど、
今回は居心地の良さ。
安心感とか、
最初から結構それだった気がする。
だからすごいドラマチックなさ、
なんかハラハラさせる
ようなこととか言わないのよ。
お前を一生大切にしてやる
みたいなこと言わないのよ。
今までの男みたいに。
今までの男、そんなこと言ってたんだ。
半分くらい言ってた。
だけど、なんかのほほんとしてるんだけど、
こっちも見て、
それを見て癒されるし、
33:02
なんか家帰ってきて
安心するし、
この先を自然と描けるっていうか、
なるほどね。
そこが大きな違いかな。
かといってさ、すごく平坦みたいな感じでもなくってさ、
なんか今までのエピソードとかを
聞いててもさ、
マッキーの誕生日の時にさ、
わざわざ家の外にさ、
マッキー誕生日会場みたいなさ、
張り紙貼ってくれてさ、
あー停電だーとか
小芝居してケーキ持ってきてくれたりとかさ、
そういう面って
正直結構演出めいたことを
やってくれるっていう
面もあるから、
ちょっと言葉悪いけど、つまらない男みたいな
感じでもないのかなと思ったのよ。
むしろめっちゃ面白いの。
これがね、例えばポッドキャストに今
彼が出たとしたら、その面白さが
半分も伝わんないの。
なんか、友達にも
中の深い友達には伝わるんだけど、
一回やっただけじゃ伝わんないっていうか、
じわじわ出てくる
面白さなんだよ。
一個一個の行動とか、
言動とかが、一回一回ふざけてくるっていうか、
そういうくだらないことを
してるのを見た時に、
この人と一緒に、一生一緒にいれるわ
って思う。
そうだよね。マッキーってなんか、
僕が見てる限りは、
すごくなんか、平穏な
ほのぼのとした日々みたいなものに
すごく癒されてみたいな
面をよく言うんだけど、
そこもありつつも、
そこだけだと、ちょっと刺激が足りない
っていうか、
自分の中でもやもやする面が
絶対出てくるような気がしてて、
そこだけじゃなくて、
面白い面、ふざけてる面、
ちょっとおちゃらけてる面みたいな面も
あるからこそ、自分も楽しく
いられてるっていう要素も大きいのかなと思って。
ほんとそうだと思う。なんか、きのうちょうど
彼ともその話になって、
一般的にどういう人と結婚したいか
みたいな話になったんだけど、
すごいタイムリーだね。ちょうどタイムリーなんだけど、
彼が言ってたのが、面白い人って言ってたの。
あー、そういう風に
言う人結構いるよ。そうだよね。
優しいとかって、結構
いるじゃん。だけど、優しいだけだと
物足りなくなるって、まさにそうだな。
うんうん。なんかその人のことを
興味を持てたりとか、
この人面白いなーとか、
そういう笑えるかどうか
とか、尊敬できるとかね。
そうそう。人間的に面白い
とかもあるし、なんかその自分が
面白がれる相手、いい意味で、
っていうのがすっごい大事な価値観と思う。
そうだよね。
そのなんか、両輪なのか
どういう言い回しかわかんないけど、
なんかそのいろんな要素のバランスが
結構取れてるから、
なんかここまで長続きして
安定してるのかなっていう面も、
端から見ててすごくそう思う。
へー、そうなんだ。
なんかさ、今までいろんな
友達にいろんな彼を紹介してきたんだけど、
今回の
ぴっぴは、ほんとにね、全員が口を揃えて
合ってるっていう。
あ、相性が合ってるって。
ほんとに良かったねって、なんか。
今の人逃したらもういないんじゃない?みたいな。
はいはいはい。そっかそっか。
ほんとにそう思う。
ねー、なんかすごく素晴らしい、なんか
のろけで最後終わった感じもあるんですけど。
36:03
いやいやいや、そういうこと聞きたい回だから。
切っても切り離せないっていうか。
そうだね。
大満足です。
そうですか。だからそういう意味でね、
なんか恋愛リアリティショーを通して
僕いつも思ってんのは、
なんかまぁ、最近のやつは
共同生活したりとか、
ラブデッドラインも、同棲生活の
擬似体験みたいなものしたりとかあったけど、
なんか相乗りとかってさ、
世界中を旅してみたいな感じでさ、
非日常感をずっと味わってるから。
でもそこだけだと、
この人と一緒に結婚して
やってけんのかなとか、
そういうのが見えない面も多いと思ってて、
持ってきた時のギャップとかすごそうだよね。
だから日々の暮らしみたいな面が、
相性がいいのかどうなのか、
とか、アクティビティとかさ、
そういう外部の刺激ってさ、
楽しいものが多いじゃないですか。
そうだよね。
そうじゃなくて、そういうものがなくても、
一緒にいて面白いとか楽しいとか癒されるとか、
なんかそういうものを感じられるかどうなのか
みたいな面も、
すごく大切だからこそ、
最近の恋愛リアリティーショーって、
そういう要素も盛り込むことが
あるのかなってふと思ったんだよね。
同棲生活とか、
共同生活とか、
そこでちょっとした気遣いとかね、
この人ってこういう癖あるんだとか、
嫌なところも見えてきた上で、
そこを受け入れられるかとか、
どう調整していくかみたいなね。
日々さ、同棲とかしてると、
その繰り返しだもんね。
どっちかというと、そっちの方の割合の方が多いじゃないですか。
非日常体験より。
だってさ、ちっちゃい頃から違う環境で生活して、
育ってきた二人が、
一緒に生活するってさ、
何から何まで最初違うじゃん。
そこをどっちで統一するのか、
許すのかとか、
そこが話し合えないと進まないからね。
そうだね。
そういう意味では、
そういう要素が、
最近の恋愛リアリティーショーって、
要素としてあるんだなっていうのを、
昔との違いとして見てて、
そんなにたくさん僕は見てるわけじゃないんだけど、
ちょっとそういう面で、
マッキーはどういう風に考えてるのかな、
みたいなのを聞きたかったので。
まさにそれあると思います。
なるほど。ありがとうございます。
ということで、
楽しかった。
良かったです。
恋愛リアリティーの関連で、
第2弾とかもできたら。
なんかおすすめな、
こういう番組もありますよとかあればね、
ぜひその辺も教えていただいて。
ぜひぜひ。
お願いします。
あとお知らせみたいな面で、
ちょっとお伝えしたいことがありまして、
今年に入ってから、
実は結構ゲイちゃんね、
いろんな番組とコラボさせていただいている面が多くて、
なんか新しいよね。
そうなんですよ。
私が僭越ながら、
他の番組で実は出演させていただいておりまして、
1月に出演したので、
ちょっと前なんですけど、
桃山翔司さんというね、
ユニット。
恋愛よもも山話さん。
すごいよく言えたね。
というポッドキャスト番組がありまして、
39:00
その皆さんと一緒に
コラボ配信という形で、
テーマとしては、男の友情とか、
大人になっての友情づくりとか、
そういう面に関して、
2回にわたって
お話ししているやつがあるので、
めちゃくちゃ面白かった。
よかった。
共感もできるしね。
ぜひ、
番組の概要欄に
そちらのリンクを貼らせていただきますので、
興味ある方は聞いていただいたり、
あと桃山翔司さんね、
実際恋愛にまつわる
様々なトピックスでお話ししている
すごい面白い番組で、
直近だと恋愛と持病とか、
体質ね。
面白かった。
そういう面でお話ししていたとか、
過去にも様々なね、
恋愛にまつわるテーマで
お話ししているので、
気になる方はぜひチェックいただければと思います。
先日ね、
森田さんのお家にね、
桃山翔司の
1人のメンバーのお宅にね、
お邪魔させていただいて、
あれはポッドキャストウィークエンドで、
うちらが隣同士のブースということでね、
ご縁が広がったってことで、
本当に隣でよかった。
森田夫妻の手料理、
バリーうまかったね。
素敵すぎた。
美味しいし、お家もオシャレだしさ、
恋愛は知的だしさ、
思いやり回ってさ、ああなりたい。
本当に素敵な飲み会を
ありがとうございます。
ありがとうございます。仲良くしてください。
あともう一個ですね、
グリーンルームダイアログという、
テッサンという方がやられている、
対談番組という形で、
配信されている番組がありまして、
そこにも
2月の回が私ということで、
4回にわたって
本当に出演しておりまして、
なんでゲイチャを始めたのかとか、
ゲイチャの裏話だったりとか、
あとは僕のパーソナリティな面、
結構4回にわたって、
かなり丸裸な
本当だよね。
前半2回はわりとゲイチャ寄りの話で、
プロデューサーとしてのしゅんぴーみたいな、
この深掘りで、後半2回が結構
しゅんぴーの父観とか、
彼氏さんとのエピソードとか、
ゲイチャでは今まで話していないことが
続出する、
しゅんぴーファンが
爆増するんじゃないかと。
それはない。
だけど、
普段立役者になっているしゅんぴーが、
フォーカスされて、
掘り下げられるってめちゃくちゃ新鮮だったので、
ゲイチャのみんな絶対
聞いたほうがいいです。
ありがとうございます。
ゲイチャ以外にも実はゲイトコという、
姉妹番組で番組概要欄に載せてますけど、
あんたも出たやん。
あと、火曜のバブという番組を
実は配信していて、
その辺の実は私が
手掛けている番組の話もしていますので、
そちらも番組概要欄のリンクから
チェックいただければと思います。
はい、てつやもね、
素晴らしいインタビュアーでね、
バラ裸にされちゃったので、
逃がさないよね。
しゅんぴーがさ、こう、ちょっとかわそうとしてもさ、
追っかけてくるよね。
42:00
本当にあの辺がね、さすがだなと。
面白かったです。
よかったです。
ぜひそちらもチェックしてみてください。
最後の最後に、
お便りに関してのですね、
ゲイチャ初のテーマ設定での
お便り募集をしたいなと思ってまして、
すでにラジオっぽくなってきましたね。
そうですね。
結構ね、ラジオとかポッドキャスト番組によっては、
今月のテーマはこちらですみたいなね、
それそれ。
ものあったりするんですけど、
ゲイチャ初のこのテーマでお便りいただけると
嬉しいですというものがですね、
老後について。
気になるー。
はい。ということで、
エピソード79で、
ジャスミンとアラフォーゲイの
悩みみたいな感じの
まつある配信をさせていただいて、
あったね。
その時にお便りをいただいたのが、
海を見ていた山猫
というポッドキャスト番組。
通称海猫
さんの
キョウスケさんからですね、
お便りいただいたりとか、
あとはランランラジオっていう
番組の
カズさんという方から、実はこの
お便りをいただいて、
お二方がですね、アラフィフアラカン
要は50歳前後、60歳
前後ということで、
今後の
シニアとか、
アラフィフアラカンに関して
聞きたいことがあれば、
是非いろいろ聞いてください。
みたいな感じで
言っていただいたので、
そういう意味で、
今後のシニアライフ
みたいな部分を見据えて、
どういう風に生きていけばいいのか
みたいなところを、
お二方と
ぜひ対談させていただこうかなと
思っているので、
ぜひ皆様にはですね、
アラフィフやアラカンの人に聞いてみたいこと
とか、もしくは
私のシニアライフはこうしたい
とか、そういった面の
広く言えば
シニアにまつわるお便りを
ぜひ
お寄せいただければと思っております。
はい、お待ちしています。
この
コラボ番組の情報はまた
随時お知らせさせていただきますので、
よろしくお願いします。
ということで、ここまで聞いていただきまして
皆様ありがとうございました。
ありがとうございました。
またねー。