00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。
この番組は、お茶の間の皆様に、MCと週代わりゲイの3人、
括弧茶窯が、わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げるおしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜配信。週の初めのお耳に一服したい時などにどうぞ。
どうも、MCの須藤です。今週の茶窯は、
ジャスミンです。
間違えちゃった。
MCでした。今週はMCとジャスミンでお送りします。
お願いします。
ゲイで茶を沸かす。
いやー、新鮮ですね。
新鮮。
ねー。
2人、この微妙な感じが。
もう伝わっちゃってる。
伝わっちゃってるかな。
今日はね、2人きりで、ジャスミン拓からお届けしてます。
もう3週目ですからね。
そうだね。
感謝のお手前。
感謝のお手前。
あなたつけたんだ。
すぐ忘れちゃう。感謝のお手前ね、3週目。
もう先週ね、お疲れ様でした。
ありがとうございます。
トトメスマッキー会。
どうでした?
いや、面白かったよ。
ほんと、なんか2人とも撮り終わった後に、
え、もう1回集まる?みたいになって。
ちょっとやばくない?って。
怖いあたりや。
そう、成り立ってた。
うん、なんか相性いいと思った。
LINEでも言ったけど、めっちゃ聞きやすくて。
なんかテンポもメリハリも良くて。
嬉しい。
自然体だったかも、すごく。
ほんと?
普通に楽しく、なんか普段の収録じゃなくて、
普通に遊んでる感じでやってたから、
それが良かった。
何ですか、今の。
普通の挨拶ですよ。
あら、そうですか。
ありがとうございます。
いい感じで。
ねえ、早いものでもう1周年ですよ。
1周年ね。
ねえ、こんなに続くと。
もう散々してる感じの話になっちゃうけどね、これもね。
確かに確かに、毎週言ってるっていうね。
毎週ね。
どうですか、1年。
ねえ、なんかあっという間だったけど、
なんかまだまだやってる途中感ある。
まあ、途中ですからね。
これで完了ではないですからね。
まあね、何て言うんだろう、
いい意味で達成感とかはなくて、
まだまだ至らないとか、
もっとこれ話したいとか。
確かにね。
もっと何かクオリティ上げたいとか、
すごいいい意味で貪欲に物足りない感はありますね。
反省しちゃうよね、結構毎回。
分かる。
なんするような、
これトトメスとも言ってたけど、
もう何か収録終わる度に、
ああもう死ねばいいのに。
誰が。
自分に対して。
自分が。
いやでも分かる。
絶対つまんなかったらもう死ねみたいな。
分かる。
あとさ、突っ込み漏れ。
なんかボケてくれてたのに、
突っ込めてなかった時とか、
ああマジ巻き戻したいみたいな。
あるよね、そういうね。
03:01
あと言葉間違ってたりとかさ。
分かる。
俺めっちゃある。
俺結構漢字弱くてさ。
なんか雰囲気で話してるよね結構。
気づいたのさ。
もうちょいバカバレんなみたいな。
大丈夫大丈夫。
ヒヤヒヤするいつも。
確かに。
でもそうやって考えると、
最初何か何となく集まった4人で、
何か面白い番組作ろうぐらいなテンションで、
始めたのが、
それぞれこだわりとかさ、
キャラクターとか個性が出てきて、
何かいいよね。
いい番組のカラー出てきたんじゃないかな。
そうですね。
何か4人で回すというか、
が程よく何か、
ハングリーじゃない?
何かそのさ、
そうね。
毎週2人で喋ってたらさ、
もう寝てないみたいになりそうやけど。
何か3人で回してるとさ、
何か収録はもう何か、
月に1回しかなかったりするやん。
ほんとそう。
しかも何回か分撮ってたりするからさ、
喋り足んなくない?みたいな。
でも番組やってるからあれか。
私喋り足りなくても、
番組もう一つ始めてるから。
何かもっと来てみたいな。
そうだよね。
でもさ、いい感じにネタがたまって、
その中からいいものを厳選したりとかできて、
いいリズムになってるよね、これ。
うん、ね。
そういう感じですよね。
はい。
で、いろいろさ、
1年やってきて、
キャラがさ、
最初私、
ちょっと何ていうの、
ふんわりしてたのよ。
何かジャスミンの面白キャラとトトメズの。
ふんわりしてなかった。
いや、してたのよ。
もうずっと低迷してて、
いつ外されるんだろうじゃないかとか。
そう、何か、
第2代目マッキーとか現れないかとか、
ちょっとね、不安だったのよ。
選手交代。
そう。
今週から新しいマッキーがお送りしますみたいな。
でも何とかさ、
1年やってこれたけど、
その中でやっぱ自分も聞いてて面白いなと思ったのは、
何かジャスミンと私の、
何かこの恋愛トークをした時に、
あなたが私を切ってくる感じ。
いや、でも、
俺の認識だと、
そっちがふっかけてきたからあるけどな。
いや、ジャスミンが勝手に、
何か私のことを、
何かそういう風に言ってきた気がしてて。
イラつく。
私は普通に話してたのに。
っていう風な、
こういう構図あるじゃないですか。
まあね。
まあまあ、でも言うても、
やっぱ茶窯として、
皆さんに楽しんでいただくために、
何かビジネスじゃないですけど、
何かそういう対立構図あった方が面白いかな、
っていう面もありました正直。
ビジネス仲悪いですね。
そうそうそう。
そこなのよ。
だから何か今日は、
ちょっと皆様に何かもうこういう演技とか、
まあしてないです。
演技ではないけど、
もう本当に私たちね、
まあタメだし、
同じ山ヶ崎にいましたし、
本当そうそうそうだった。
普通にね、
やっぱ仲いいんですよ。
本当仲いいんですよ。
仲いいんですね。
もうお互いのSNSにもね、
捨て垢で書き込みしてるからね、
本当に仲いいんですよ。
ね、ちょっとミュートもね、
たまに解除したりとか、
おい、見ろちゃんと。
定期的に見るようにしてるし、
06:00
仲はいいんですよ。
ね、本当そうなんですよね。
そうそう。
それを今日はね、
証明するということで。
そうなんです。
あの、ジャスミンさんがね、
考えてくれた、
今日はゲームがあるんですよね。
まあクイズなんですけれども、
タイトル発表しましょうか。
はい。
マッキー&ジャスミンの
誰も私を止めないで
維新伝心クイズです。
イェーイ。
なんかどっかで聞いたことあるフレーズが入ってる。
イェーイ。
そう、ちょっと引用させてもらいました。
いいね、いいね。
ちょっとルールを説明させていただきますと、
はい、お願いします。
これからさまざまなシーンを想定したクイズを出題します。
はい。
で、一人はそのクイズの回答を、
もう一人は相手が言いそうな回答を答えて、
二人の維新伝心具合を測るクイズになっています。
うーん、いいね。
うん。
ということです。
はい、ありがとうございます。
以上の説明でございます。
なんか、よくさ、バラエティとかでさ、
夫婦仲確かめるとかさ、
そうそう、結婚式とかでもね、なんかやるよね。
あるよね。
そのノリで。
ね。
今日はね、我々がいかに仲良いかっていうことをね。
そうね。
まあ、一年やってきましたし、
ね、もう何年も分かりますよね。
もう大体のことはもう分かります、正直。
分かりますよね。
分かります。
うん。
もう自信しかない。
うん。LINEでもね、つむつむのね、
なんかこう、ショータを送りあったりとかしてね。
そうね。
え、何?
ははははは。
そうね。
はい。
じゃあ、
早速。
早速参りましょうか。
じゃあ、これは交互にクイズを、
回答者と、
うん。
それを当てる人。
はいはい。
交互にやっていくので、
まず最初の第一問は、
はい。
マッキーさんが答えて、
ジャスミンがその回答、
マッキーが何て回答するかを当てます。
うんうん。
OK。
じゃあ、それをチェンジしながら、
はい。
やっていきましょう。
はい。お願いします。
お願いします。
じゃあ、第一問いきますね。
はい。
でね、
ででん。
マッチングアップで最初に送る定番メッセージ。
うーん。
良いお題。
え、これってさ、
みんな同じじゃないと思ったの。
うん。
え、正直、
うん。
めっちゃリアルに書きました。
あ、本当に?
うん。全然ボケてない。
あ、全然ボケ、
ボケなしの?
うん。ボケてないです。
へー。
じゃあ、
発表していただいていいですか?
マッキーさんの。
あ、私が先に?
うん。
OK。答え言っちゃっていいのね。
そう。
OK。
それを私が当て、
当てられるかどうかだね。
そうね。
え、じゃあ行きますよ。
はい。
あのね、ジャスミンが画用紙を用意してくれて、
クイズ番組みたいにね、
フリップ形式で。
フリップで、フリップ形式で。
ね。
じゃあ、私の回答はこちらです。
かっこいいですね。
良かったらご飯に行きませんか?
おー。
なるほどね。
めっちゃ普通じゃない?
おー、そっちね。
そっちです。
09:00
そっち系ね。
そっちです。
なるほど。
まあ、俺マッキーのことなんで、
うん。
まあ、ちょっとこういう、
うん。
まあ、ひとひねりじゃないですけど、
はいはい。
加えてくるかなって思って、
私の回答としては、
うん。
すいません。
これからコンビニで
Amazonギフトカード買うの
手伝ってもらえませんか?
意味が分かんないんだけど、
どういうこと?
どういうこと?
僕よくやってなかった?
こういう手口の。
え、全くやってないです。
ほんと?
そんな話一回もしたことないし、
Amazonギフトカードコンビニで買ったことないし。
どういうこと?
まあ、これよくある詐欺の手口なんですよ。
そうなんだ。
まあ、マッキーがね、
これで以前整形立ててたって聞いたの。
違います?
そんな悪どうい商売してません。
え、それどういう詐欺なの?
これね、
Amazonギフトカードの番号を送ってくださいみたいな、
最初だけ。
そういうこと?
そう。
そういうことか。
で、実はもう、
お金払わされてるっていうね。
そうそうそうそう。
あ、そういう手があったか。
うん。
ありがとう。
そう。
いい勉強になりました。
ちょっと説明させられると恥ずかしいんだけどこれ。
でも多分リスナーさんもね、
分かんない方いるから、
そんな手口があるのね。
うん。
じゃあ、アンマッチングということで。
そうですね。
1問目はちょっとひねりすぎちゃったね。
ひねりすぎたね。
まさかちょっと普通に来ると思ってなかった。
すみません。
ちょっとなんか面白くないみたいになるじゃん。
やめて。
そんな調べないですよ。
ちなみにね、
ちょっと補足したいのが、
かっこいいですねって入るのって、
意外とできそうでできなくない?
え、そう?
なんか、できるのかな?
プライド高い人とかってさ、
なんかかっこいいって言うと、
なんかこっち下手になるみたいなので、
なんか意外と言えない人も多いのよ。
あ、その送る側がってこと?
そうそうそう。
私はなんかそういうとこ全然謙虚というか、
もうかっこいいですねって、
素直に言えるぞっていうところ。
なんか謙虚って言うところが、
謙虚じゃなくなるから。
確かにね。
ずうずうしいよね。
ずうずうしかったよね。
で、この後の流れとしては、
だいたい趣味を見つけとくんですよね。
共通の。
で、ボードゲーム好きなんですか?
今度一緒にやりませんか?とか、
セント好きなんですね。
同じサウナーですね。とか。
え、なんかさ、前の回でそれ言ってなかった?
なんかないのに、
全然共通でもなんでもないのに、
あえて言ってやるみたいなやつ。
言ってたかもしれない、それ。
それです。
でも、それで
詐欺ですよね、それ。
詐欺の手口ですよね。
違います。
正解じゃないですか?
違います。全然違います。
詐欺の種類が違う。
それで割とリアル成功してきたから、
ぜひ皆さん、
共通の趣味見つけるっていうの、
おすすめです。
承知いたしました。
はい。
ありがとうございます。
じゃあ、次の問題いきましょうね。
はい。
次は、私が先に回答して、
マッキーに当ててもらいます。
はい。
次の問題です。
はい。
じゃあ、マッキー呼んでもらっていい?
ででん。
残業でヘロヘロ。
仕方なくタクシーで帰ることにしたあなた。
明日に備えてちょっとでも寝たいのに、
おじさんてばめっちゃ話しかけてくる。
あなたならどうする?
12:00
です。
です。
これなかなか面白い設定だよね。
でもそんな回答あるかな、これ。
すごいね。
おじさんもこう、
久しぶりにお客さん乗せたのかな、みたいな。
テンション上がっちゃったのかな。
なんかね。
夜中に。
深夜のテンションでね、
ちょっとおかしくなっちゃってるのか。
ね。
でもさ、善意じゃない?
まあね、悪気があるかないかで言うと、
きっとないよね。
だから傷つけたくはないよね、
前提としてね。
私たぶんこれ当てられると思うな。
本当に?
うん。
もう私はやっぱりでもこれぐらい、
これしかも思い浮かばれなかったです。
この回答しか。
いいですか?
はい、お願いします。
じゃあ、はい。
はい。
前の目でおじさんの話を聞く。
なんならもう家までついていく勢いで聞く。
怖いんだけど。
え、ちょっとさ、
イメージ湧かないからやってみてもらいたいんだけど。
私おじさんやっていい?
いいよ。
えっと、今日は残業ですか?
そうなんです。
なんでわかったんですか?
結構遅くまでやってるんですね。
そうなんです。なんでわかったんですか?
いや、なんか仕事終わりかなと思って。
え、なんでわかったんですか?
家行きます?
え、え、え?
うちにですか?
なんか話したくなくなった。
撃退しちゃった?
うん、なんかちょっと食い気味すぎて、
なんか言う言葉も出てこなくなっちゃった。
え、さすがです。
さすがですよ、ジャスミンさん。
いや、なんか今のだとさ、
あれなんかちょっと俺の意図と違う。
間違った?
前の振りで聞くっていうのはやっぱこう、
おじさんね、え、そうですね。
うん、うん、あ、なるほどみたいなやつ。
今のだと多分おじさんを蹴散らしてしまったじゃない?
そうね。前の振りだけ追い越してたからね。
でもさ、その聞き方だとさ、
余計楽しくなって話しちゃいそうじゃない?
そう、だからなんかそれは私がいい人すぎて、
やっぱりどんどん話を聞いてしまうだろうなっていう。
はい、じゃあ私の回答いきます。
私の回答は、ででん。
過剰な合図値。
え、結構合ってるな。
結構、あ、でも結構合ってるかも。
これね、割と正解だと思う。
え、悔しい。
いや、いいんですよ。悔しいじゃないよ。
やったよ、この正解のリアクションは。
何を言ってるのよ。
最悪。
おかしいだろ。
で、これはね、私の経験欄に基づいています。
お前らの話か。
違うの?
ジャスミンと一緒に飲んだ時に、
なんか私が喋りすぎちゃったことがあって。
いつもじゃない?
その時に限ってね。
そしたら、なんか私の話してる時に、
えー、すごいすごいすごい。
えー、そうなんだ。
なになに、すごいねみたいな感じで言ってきて、
すごく話しづらくなった。
ただのクレームやん。
違う違う。
だから蹴散らされた経験があったから、
だからきっとジャスミンは過剰な合図値で来るだろうなと思ったの。
そういう聞きたくない時は、
あえて来るだろうなと思って、
まさに経験欄で正解しました。
じゃあ、私が初っ端にやったあのリアクション、
15:00
マジでそうやったじゃん。
そうなの?
そうなの?
だから来たと思った。
怖いね、人間ってね。
巣がそういうとこで出るんだね。
そうね。
だからこれでマッチングしました。
なんか内容があれですけど、
私の経験欄によりマッチングしました。
そうしやがったか。
仲良し。
はい。
なんなんそれ。
じゃあ次の問題いきますね。
はい。
最近、職場に入ってきた後輩。
同じようなミスを何度もするので困っています。
そんな時、先輩としてどんなアドバイスをする?
読み方上手。
なんかいい声だった。
なんかカチンとこれ、上から言って。
上からね、つい言っちゃうのよね。
はい、これはね、仕事あるあるじゃないですけど、
やっぱりね、いろんな人がいらっしゃるんで、
新人さんでね、結構緊張もしてるし、
慣れない環境でね、
やっぱり最高のパフォーマンスできない状態ではあるけど、
やっぱりミスが多くなってきてしまうと、
やっぱり先輩としては一言言わないといけない時、
マッキーさんなら何と言うか。
なるほどね。
なんかさ、1回2回のミスならいいのよ。
3回目以降はちょっと努力足りないんじゃないかいっていうところよね。
ちょっと中山記憶みたいになってるじゃん。
足りないんじゃないかいって。
足りないんじゃないかいっていうね。
なるほどね。
じゃあその回答を、マッキーさん。
はい。
よろしいでしょうか。
これは私が回答するんだよね。
そうだね。
OK、いきますよ。
これちょっとフリップに書ききれなかったんですけど、
いきます。
メモしよっか。
この間教えたよね。
で、めっちゃ詰める。
これはね、
ちょっと怒ってるな。
続きがあります。
かわいい後輩くんっていう設定で、
じゃあジャスミン後輩やってもらっていいですか?
やらせたがる。
寸劇やらせたがるな、今日。
どういうプレイ?それ。
じゃあ、私先輩役やるんで、
ちょっとやりたいことがあるんで。
じゃあ私後輩。
どんな感じの後輩でいけばいい?
えっと、ちょっと体育会系で素直だし、
返事とかはいいんだけど、
頭がちょっと弱い。
かわいいな、でも。
すごいかわいい。
体育会系か。
ちょっとこれさ、また間違ってるじゃん。
すいません。
何回言ったらわかるの?
いや、ちょっと確認したんですけど、
マジすいません。
メモしてる?
メモしてないすいません。
してないの?
してないっす。
覚えたいと思ってます。
思ってるっすなの?
思ってるっす。
あ、そうか。
え、でもこの間教えたよね?
教えてくれてないっす。
教えたでしょ、そこは。
教えたっす。
教えたっすよね?
え、口で言ってもわかんないのか。
いけない子だな。
今夜空いてる?
うちで課外授業だぞ。
18:01
逮捕です。
人事案件です。
え、嘘?
すごい今キュンキュンした。
障害罪です。
キュンキュンしたよね、今。
なんかついついこうなっちゃった。
やだ、相打ち相馬ワールドに
連れてかないで勝手に。
連れてきます。
皆さんを誘います。
すいません、ただこれやりたかっただけです。
何だ。
課外授業やりたかっただけ。
指揮所やられた。
はい。
まあ、それでちょっとメモを
メモしたことを詰めていくと。
そうです。
マンキーさんは。
そうです。
まあ、でもそれでいくとちょっと近いかな。
おお、さすが。
どうぞ。
じゃあこれも寸劇やってもらっていいかな。
いいね、いいね、やろう。
私後輩かな、じゃあ。
私後輩で。
私ね。
うん。
どっちで。
マンキーね。
マンキーが後輩ね。
じゃあ行きますね。
設定はさっきと同じでいいの?
設定。
できる?
できるできる。
対応会計の引き出しなんかないでしょ。
あるある、その引き出し。
ほんと?
うん。
じゃあお願いします。
よし。
いや、この間言ってくれたやつやってくれた?
あ、わわわ。
いや、私はいいねんって。
私はいいねんけど、まあみんながどう思うかなっていうのがあって。
まあでも自分が困るかなっていうのもあるし。
ごめん、逆にどう?
逆にですか?
逆に?
逆に?
いや、まあまあ、ジャスミンさんがいいっつーならもういいんじゃないかなって。
まあ逆にどうまでだったんですけどね、私の回答。
あ、そこ?
逆にどう?
あ、振るっていう。
そう。
なるほど。
言わそうとしてくる人っているじゃん。
いる!
自分に回答があるくせに、なんかえ、どう思ってる?みたいな。
え、どう?逆にどう?みたいな。
もう答え一つなんだよね。
そう。
その時点で。
もうこっちの考えとかじゃなくて、その人が持っている回答をこっちが当てに行くしかないやつ。
もう言うまで終わんないやつね。
言うまで終わんないやつ。
いや、ちょっとちゃうかなとか言ったら。
じゃあ聞かないでっていう。
そう。
最初から正解出して。
そう、クイズにしてくんなよみたいな。
一番嫌なクイズ。
まあマーキーはそのタイトルかなと。
そんなことしません。
嘘でしょ。
しません。
まあでもほぼトントンですよ、それ。
え?あ、でも似てるね。
え?確かにだいたい似てるね。
逆にどうって言ってないだけで同じ人だったね。
え、じゃあまあまあちょいマッチングですかね。
そうですね。
まあそれはこれはこう性格の悪さがね、分かってよかったな。
なんか気づてない。
じゃあ次、ファイナルクエッションです。
なんと、ファイナルクエッションは何万ポイントですか?
何万ポイントって聞いちゃってるわ。
1億万ポイントです。
1億万ポイント。
21:00
これで大逆転できるね。
なんか大丈夫かな、これ。
ここまで。
ここまでちょっと不安。
トトメスの時と同じく不安です。
なんかさ、ポトキャストのアプリでさ、見れるやん。
視聴者数。
とかさ、離脱ここでしましたよとか。
俺らのやつだけもう、どうする?大底辺すぎて誰も聞いてないからさ。
最初だけね、めっちゃMAXでいて、途中この第3問ぐらいからもういないみたいな。
味濃いみたいな。
みんなついてきてね。
そんなことない、でもゲイちゃんの聞いてくれる人は優しいから。
みんな優しいから大丈夫。
じゃあ、ファイナルクエッションいきましょう。
これは、
私が読む?
私が読むか。
そうね。
すごく好意を寄せてきてくれているイケメン。
でも、自分のタイプとは違っていて、好きになることは決してない。
だけど、ついに付き合ってほしいと告白されました。
どうやって断る?
ねえ、ほんとあるあるですよね、これ。
そうね、よくあるよね。
わかる。
ないよね。
あなたにはないよ。
ある、すごいある。
どのパターンで答えようかなって悩んじゃった。
えー、わかる。
嘘でしょ。
絶対ないよ。
来来来世ぐらいまでないよ。
全然前世みたいに言うな。
じゃあ、
これは私の回答からか。
そうね。
正解ということね。
じゃあ、私の回答いきますね。
ごめん、
私、
リュウセイくんだけじゃないんだ。
誰か一人の恋人にはならないって決めてるの。
だから、
リュウセイくんが悪いんじゃない。
リュウセイくんなら、
私より素敵な人絶対に見つかる。
ほら、
泣いてたらお母さんが悲しむよ。
頑張れ。
ちょっと、
うざ。
まず、
横浜リュウセイですよね。
告白してきたの。
一緒か、リュウセイくん。
そこ絶対狙ってるよね。
どんなシチュエーション。
振るなし。
リュウセイくん振るなし。
しかも、
一番言われたら腹立つ。
私より素敵な人絶対に見つかるっていうね。
この一番ムカつくやつ。
いい人で終わろうとする。
じゃあお前付き合えよっていうね。
ほんと一番なんかね、
吹っ切れない最悪な回答ですね。
確かにね。
いや、最悪です。
それはそうね。
やっぱね、
たぶん慣れてないんだと思う。
なんか、
少女漫画とかならある。
みんな聞いてる?
これがマッキーだよ。
でもちょっとね、
素人さ出ちゃってるかな。
じゃあ、
どういう回答か聞かせていただきましょう。
ちょっとね、
これは単語にしました。
後で説明します。
24:00
命みたいなこと?
そう、すごい近い。
ジャスミンがどうするかだよね。
好きじゃないイケメンに告白されたとき、
正解は脳の手術です。
分かった?分かる?これ。
病院送りにしないで。
どこも悪くないから。
これはね、
まず付き合った方がいいわけ。
こんなイケメン、
タイプじゃないにしてもイケメンよ、いわゆる。
あなたのこと好きって言ってくれてる。
こんなチャンスを逃す手はない。
なったら脳の手術をして、
その人を好きになるしかないと思う。
このチャンス。
潜在一愚の。
だから脳の手術でした。
正解は。
バカなの?
脳の手術で恋はあれだよ。
あれ?できないかな?恋。
でもね、リアルな回答としては、
ジャスミンの本性を出すというか、
相手が嫌いになるような一面をいっぱい出していく。
食べ方汚いとか、
なんでもいいの。別に。
ちょっと嫌だなっていう、
そういう小ネタいっぱいあるでしょ?
ここからはきれいな音声でお楽しみください。
ジェセラギとか。
もうここから乱闘なんだ。現場は。
お花畑流そうか。テレビだったらね。
あんた何やってんのよ。
でもさ、リアルによくない?
なんか鼻毛出していくとか、
なんかすごい3倍出していくとか。
なんかリスク高くない?
後で言い振りまわされたりしたらさ。
振るだけじゃなくてね、自分に返ってくるからね。
鼻毛で取ったぞ、みんな。
確かに確かに。
とっても楽しいゲームでした。
そうですね、アンマッチングということで。
でもそう、ワンマッチングか。
いや、ノーマッチング。
なんでよ。ワンマッチングしてたことないのよ。
ノーマッチングフォーエヴァ。
どういうことよ。
クソ。
あなたはこの夏、恋の迷宮から抜け出せなくなる。
PL小説界の超新星。
相内相馬原作のラビリス・オブ・サマー・ラブ。
この夏、ついに映画化。
リミテーション・ラブの制作キャストと共に送る
旬な俳優陣が織りなす真夏の恋模様。
ルイ、俺とアバンチュールな恋しようぜ。
恋愛ってするもんじゃない。
気づいたときにはもう落ちているんだよ。
いいからオレンジ恋よ。
もう絶対離さない。
ルイは僕が幸せにする。
僕が本当に好きな人は?
これぞ恋愛映画を超えた究極の愛の形。
27:01
映画ラビリス・オブ・サマー・ラブ。
2023年8月1日公開。
その日、あなたのBLの概念が変わる。
ラビリス・オブ・サマー・ラブ。
というわけでね、もう本当にポコポコのね。
一つだな。
一度だけですけどね。
もう逆らいません。
ひどい。
でも仲良しです。
私たちは仲良しです。
いやーね、もうクイズは終了しまして。
そうね。
結構ごめん、冒頭に話を忘れてたけどさ。
あのゲームも良かったね、前回の。
なんだっけ、あのー。
あれでしょ?
マッキーに御用心みたいなやつ。
違うわ、ティータイムだわ。
ティータイムに御用心ゲーム。
あれ面白いし。
あれすごい。
ちょっとやりたくなるね。
やりたくなるね、あれね。
一緒に一回戦だけやってみる?
一回戦だけ?
これ使わなくてもいいから。
OK。
でも、いいよ。
いい?
じゃあ本当に1分、2分ぐらいで話してね。
うん。
じゃあ私、お題出すわ。
うん。
お題は、えっと、がんばれルーヤ。
がんばれルーヤ。
お題がんばれルーヤね。
えっと、入れて欲しいワードは、どうしよっかな。
もう恋なんてしたくない。
はい、お願いします。
難しいな。
難しいでしょ。
難しい。
最近ね、よくテレビ見るんです、私。
で、やっぱりテレビ見てるとね、お笑い芸人さん気になるじゃない?
はいはい。
マイッキー、好きなお笑い芸人さんいる?
いっぱいいる。えっとね、かえるてえとか好き。
かえるてえね。
俺、やっぱ気になってるのは、がんばれルーヤ。
がんばれルーヤね。
がんばれルーヤ。
あの2人ね、キャラもいいし。
わかる。
すごい面白いし。
でも、もう恋なんてしない。
いや、おかしいだろ。
いや、全然繋がってないじゃん。
全然繋がってない。
繋がってなかった?
繋がってないよ。
バッチリと思ったけど。
全然、がんばれルーヤと繋がっちゃってた逆に。
まとなりにいた。
そうなんだ。
そうだよ、おかしいでしょうよ。
まあまあ、ということでね、
トークスキル磨いていただいて。
いや、でもほんといいよね。
ほかのポッドキャストさんとかもね、
結構ネタとかにかまってたらね、ぜひ。
いろんな人のパターン聞いてみたくて、
これ結構むずいのよ。
むずい、むずい。
話しながらさ、そこに持ってかなきゃいけないから。
ほんとそうよ。
これをピッピにやらせたの、この間。
そしたら、なんだっけな、
テーマとか忘れちゃったんだけど、
急にね、
私、こないだ新宿を歩いておりましたところとか言って。
30:02
マッキーが嫌いなところがテーマ?
違うわ。
違うわ。
じゃあ、新宿がテーマだったんだ。
それで、新宿を歩いておりましたところとか言って、
話しかみたいに話し始めて、
お、いいじゃんいいじゃんとか言ってたら、
ずっと、えー、えーとか言って、
もうその先一個も出てこない。
フリーズしたんや。
そうなの。
素人がやるとこうなるんだと思って。
だから私たちなんかさらっとやっちゃってるけど、
意外とこれ難しいことやってんのかなって思いました。
はい、自慢話でした。
ありがとうございました。
それさ、受け取り側の問題じゃない。
みんな思ってる。
みんなお便りちょうだい、これ。
はい、あのアンケート機能でも大丈夫です。
どっちが正しいかお待ちしております。
はい。
それでこれでまぁ、
もうマッキーと自分がね知り合ったのか。
まぁでも知り合ったっていうか、
ちゃんと結構ガッツリ絡み始めた。
ほんまにラジオ始まってから。
ほんとそうね。
その前に一回飲んだことあったかなぐらい。
そうやん。
やたら終電だよねって勧められたとき。
まだ10時ぐらいなのに。
ほんとそんな初っ端からそんな感じだったけど。
そう、なんか10時ぐらいなのに
マッキーも終電じゃないとかってすごい勧められた。
なんか最初はさ、あの何やったっけ、
あの脱出ゲーム。
あ、そうか。
脱出ゲームであったと思うね。
そうかも。
うんうん。
そんでなんかマッキー脱出ゲームに慣れてて、
最初の印象ね、マッキーの。
でなんか結構テキパキやってるから。
えー嬉しい。
なんかテキパキやる子なんだみたいな。
うんうん。
って思ってて、
うん。
っていうだけ。
そっからでしょ、今の前座トークでしょ。
で、なんか爽やかで、
なんか気が利く子だなとかで終わるんじゃないの?
いやもうそれ以上何ももう勇気出てこなかった。
私テキパキだけ?第一印象。
嘘でしょ。
で、そん時もなんか言ってたと思う、
言ってたから忘れたけど、
役ねばな、思い出した。
そう、それで、
うん。
なんかその後もさ、家で、
友達の家でそのままゲームとかもしてたよ。
そうそうそう。
で、なんか、なんか生命力がある子やなみたいな。
なんか生き、生きる能力、なんていうんやろ。
あ、言われる、エネルギーが強いとか。
なんかどこでもうまくやっていけそうな感じすんなみたいな。
へー。
その、結構知らん人ばっかりだったやろ。
そう、結構アウェイだったんだ。
そうそうそうそう。
それでも、なんか別に、
なんか物応じしてないっていうか別に、
だからってなんかこう、なんかひじ、
なんて肩ひじ張ってる感じでもなかったから、
はいはいはい。
なんか、そういう感じの子なんかなって思って。
へー。
なんかそれはね、多分、
うんうん。
昔から、
家族仲がそんなに良くなかったのもあるんだけど、
友達んちの旅行について行ったりとか、
しかも初めて両親と会うとかで。
へー。
全然ね、
鋼のメンタルやなそれ。
そう、人んちの旅行に自分がその家の子供だと思って
ついて行けたりしてた。
へー。
なんか、だから人の懐にスッと入るのは得意だし。
へー。
それさ、なんか全然、
33:00
なんかちょっと、ひい思いなーとかなかったよね。
全然ない。むしろめっちゃ楽しみ。
なんか旅行楽しそうみたいな感じだった。
そう。で、友達は仲いいから、
一緒に行っていいの?行く行く?みたいな。
へー、すごいね。ふっかる。
そうなのよ。
だから、なんか割と人見知りもしないし、
なんか新しい友達できるのワクワクするタイプだから、
ああいう場大好きなの。
へー、そうなんや。
そう。
へー。
いや、なんかそのさ、
家族の感じが結構大変だったみたいな話もさ、
うんうん。
なんか西巻ラジオでも言ってたから。
そうね。
あれやねんけど、
でもなんかな、俺勝手にやけど、
なんかその割にって言ったらめっちゃ失礼かもしれんけど、
なんかめっちゃ素直、
へー。
素直さ?みたいになってなんなんやろってちょっと思ってて。
へー。
普通はそうならないもんなのかな?
いや、わかんない。
うん。
わかんないけど、
なんかもう、俺やったらめっちゃもっとひねくれちゃいそうって、
自分がその、
ああ。
境遇?じゃないけど、
そういう辛いことがあったら、
確かにね。
なんかひねくれちゃいそうかなとか思ってんねんけど、
でもあきは全然そんな感じがないし、
うんうん。
なんかむしろ俺の方がひねくれてんなっていうことかな。
うん、そうだね。
わかる。
思うことが多いからさ、
なんかあきはどう思ってんのかなと思って。
なんか、
自分で結構さ、その素直さを、
うん。
なんていうんやろ、
呼び寄せてるっていうか、
意識してんのか、
うん。
そうではなくて、
持って生まれたもんなんか。
多分回答で言うと、
持って生まれたものだと思ってて、
なんか上からみたいになってる。
嬉しかった。
でもね、本当に大人になってから、
もう素直ってすごい言われるの。
職場とかでも。
うんうん。
で、なんでかなと思ったら、
やっぱね、家族には不信感とかが正直あったりしたんだけど、
その時に、
学校で違う自分を演じてるわけじゃないんだけど、
うんうん。
なんかもう家族仲がいい自分をでもやっぱ演じてたりとか、
うんうん。
なんか友達とはホントワーキャーして、
なんかクラスでも盛り上げ役みたいなのになってる、
本当に明るい子供だったの。
うんうん。
なんかそういうところで、
なんか友達っていうのが自分の中で第一だったっていうか、
すごい信頼できる人たちっていうイメージがあって、
だからそういうところで、
なんか変にひねくれなかったの、
友達のおかげっていうのはあると思う。
そうなんや。
うんうん。
なんかちゃんと居場所があったじゃないけど、
うんうん。
自分がなんかそのまんま出会うとこがあったんだ。
そうね。
だから学校とか友達の方が居場所になってたと思うし、
なんか恋愛とかになっても、
うんうん。
生前説で生きちゃうから、
なんか悪い人もいい人だって思っちゃって、
自分が傷つくみたいな恋愛をいっぱいしてきてるのね。
それも素直なのかなって思って一つ。
疑わないのよ。
うんうん。
で、傷ついても、
まあまあ楽しかったしとか、
また次違う人を見つければいいしとかってすぐ切り替えちゃうから。
へー。
すごいね。
そう。
やっぱでもそれだと本当に持って生まれたもんやな。
ねー。
まあまあそれが本当にいいかわかんないけど、
もう自分は自分だからね。
36:00
うん。
へー。
で、私が思ったジャスミンの第一印象は、
あのね、本当に言うのね尺なんですけど、
モテそうと思ったの。
ありがとうございます。
って思ったの。
その時は。
第一印象では。
まずモテそうだった。
でも言われるでしょ。
ねー、どうかな。
いや、ジャスミンの特徴どこまで言っていいかわかんないけど、
普通に顔かっこいいと思うのよ。
みんな聞いた?
なんていうの、なんだろう。
塩顔っちゃ塩顔?
まああっさり顔かな。
あっさりだけどでもヒゲとか生えてたり、
結構ね、目鼻立ち。
なんかくっきりしてるし。
芸受けはいい方かもね、どっちかって言ったら。
あとは結構さ、がたいもいいじゃん。
まあ、モテるためにね。
ねー。
頑張ってらっしゃるからね。
その体でいられるんだと思うんですけど。
そういうところもあってモテそうと思ってたの、本当に。
っていうのと、
あと芸一始める時に、
この番組の姉妹番組で、
芸友の知らないところ。
某春のね。
え?
某春のやつね。
そうそう某春のね。
友達の芸友の知らないところか。
あれで、
ジャスミンとトトメスは出てるっていう話はあったと思うんですけど、
全部聞いた時にその2人がダントツ面白かったの。
っていうのと、
最初どっちがどっちかわかんないぐらい、
キャラがね、意外と僕近く感じちゃったの。
確かに。
そう、仲良くなると2人の違いめっちゃわかるんだけど、
トトメスと似てるなと思ってたの。
それが第一印象。
本当に面白そうな人だなっていう。
あの時、会った時って、
もう認識してた?
ラジオに出てた人って。
後で聞いた。
だから全然同じ人って結びついてなくって、
あの子がジャスミンなんだってなって。
逆に今の印象としては、
あのね、
すごい客観的に見える人だなって。
なんかこれちょっと営業妨害みたいだけど、
あの、ゲイチャでやっぱ打ち合わせする時とかに、
僕はもう直感で、
感情ですぐ動いちゃうじゃない?
あ、それ楽しそう、いいねいいね、それやろうみたいな。
で、ジャスミンは一回立ち止まって、
本当にそれやった方がいいのかなとか、
なんかこれ発信する時に
こう気をつけた方がいいんじゃないかなとか、
結構ジャスミンの中の、
なんていうの、ポリシーとか、
なんかそういうのをすっごい感じるの。
で、共感もできるの。
すごい客観的に見えるなっていうのと、
あとはもう皆さんご存知だと思うんですけど、
本当に多才な人。
いや、ほんとここは尊敬してて、
なんかユーモアとかだけじゃなくって、
その音楽方面だったりさ、
なんかそういう、
ジャスミンハズカムを作るのにさ、
多分いろんな技術が詰まってるだろうし、
あのゲイチャのアートワークも作ってるし、
なんか本当にゲイチャになくてはならない、
なんかいろんなことを本当にやってくれてる、
人だなって思っております。
いい人じゃん、マッキー。
39:00
でしょ?
どうしちゃったの?
ちゃんと、本当に日頃それを思ってて、
同い年だけど、
僕にできないこといっぱいできる人だから、
本当に尊敬はしてる。
嬉しい。
なんか普段ね、
あんま恥ずかしくてこういうこと言わないけど、
そうそう、なんか第一印象っていうとこから、
ちょっと話してみました。
でも俺、それで言うと、
俺もさっき言ったけど、
その、なんか素直さはめちゃくちゃ羨ましいなと思う。
そうね、ないもんね。
なんかさ、その褒められ、
俺褒められてるとかして、
もう一回、え、何?ほんま?みたいな、
が絶対あるから、
なんかその、え、嬉しいね、ありがとう、
みたいな感じが、
なんかいつもいいなと思う。
そんなに素直に受け止められるの、
めっちゃいいなっていうのは。
褒められた時に、
なんか根担があるのかなとかっていう発想がないもんね。
そう、それ、それないよな。
え、嬉しい?ってなっちゃう?すぐ。
それすごい。
そうなんだ。
何考えてんの?って思っちゃうから俺は。
何があったの?過去に。
トランバルー。
今日もなんか自分でも、
なんでこんな疑い深いんかな?みたいな。
そうなんだ。
そう思うと本当に対照的な2人だね。
確かにね、そうかもね。
いや、でも面白いね。
こうやって第一印象を語る機会なかなかないから、
そうですね。
そう、なんかいい機会でした。
いい機会、すいません、なんか、
いえいえいえ。
なんか有り余るお言葉をいただいちゃって。
いえいえいえいえ、本当になんか良かったです、
こういう話できて。
はい、ということで。
はい、あの、ここら辺にして、
最後、皆さんお待ちかねですね。
そうですね。
もう、えっと、なんだっけ?
えっと、せーので言う?
せーの。
ゲイで茶を沸かすエピソードゼロ。
運命に煽られし4人。
いえいえいえ。
ちっちゃくない?声。
ニャーニャー言ってたけど。
覚えてなかった。
え、どうでした?第2話。
いや、めっちゃ面白かったよ。
面白かったよね。
もうさ、なんか撮ったのがちょっと前やから、
自分が忘れてるのもあって、
結構新鮮に聞けたよね。
新鮮に聞けた。
なんか、僕電車で聞いちゃったんだけど、
もう本当笑い止まんなくって、
ニヤニヤニヤニヤしちゃった。
あの、個人的に、
これもう言っていいんだよね、ネタ。
2話のやつは大丈夫。
もう大爆笑したとこが3つあって、
1つ目は、王の低い声で、
しゅんぴーがセリフを言った後に、
なんだかんだで、みたいな。
それ気づけたもんね。
あれめっちゃ笑ったこと。
あとは、私とジャスミンの、
ジャスミンがめっちゃアドリブ聞かせてくれるんだけど、
私答えを持ち合わせてなくて、
3回やり直すっていう。
あそこ自分でも面白くって。
俺もあんまり、
その返しちゃうとあんまりできてなかった。
そうなのよ。
あなたアドリブ振った割に、
私答えても出てこないし、
しかも次のセリフに繋がらないような流れにしちゃったから、
私もフリーズしちゃって。
あれおもろかったよね。
3つ目が、
もう皆さん絶対面白いと思ってると思うんですけど、
42:03
トトメスが一人二役でやった、
兵士を落とすシーン。
もうマジ最高だった。
あの子すごいよね。
あのボーね。
ボースーパーの子。
めちゃ笑うマジで。
カードお預かりしますか?
もう大爆笑。
言い方すごいよな。
よく本人笑わないで、
二役できたよね。
きっとさ、
本人に会ったら、
そのまんまだと思うよな。
絶対あのクオリティ高いよね。
あれ多分めちゃくちゃ似てるよな。
会いに行きたいわ。
本当に。
ということで、今日がいよいよ第3話。
もう全然覚えてないな。
本当だね。
誰が書いたかっていうのはまだ発表してないんだけど、
第3話に至る過程としては、
口が空きっぱなしになってしまった春平を助けるべく、
敵のあじとに美少女戦士、
茶柱銃アルファーが、
あなたは認めてないだろうけど、
3人でね、
敵のあじとに潜入すべく、
兵士をそれぞれね、
恋のテクニックを使って落としていく、
っていうところまで来てるわけですね。
ここからね、
どんな展開になるやら。
なるやら。
みんなちゃんとついてきてくれてるのかな?
本当そう。
まか不思議な設定に。
エピソードゼロとか言って。
超ファンタジーみたいな。
そこはね、冷静になっちゃダメよね。
入り込まないと。
そうだね。
あとね、
朝の連続ドラマをイメージしてたの。
全く違うんですけど結構。
1週間空いちゃうから、
みんなリセットされてそうな気がして。
記憶がね。
不安な人はね、
前回のとこ聞き直してからでもいいと思います。
ぜひ、
世界観についてきていただいて、
存分にお楽しみいただければ。
ということで、
この辺でいいですかね。
ありがとうございました。
今日のお相手は、
マッキーと、
ジャスミンティースでした。
ありがとうございました。
仲良し。
第3部。
うめこの口が開きっぱなしになる呪いを仕掛けた、
黒幕がいるアジトを突き止めた3人。
モンペンを倒し、
先に進んでいくと思いきや、
3人は引き締まった体のモンペンたちに、
すっかり恋に落ちていた。
恋っていいよね。
私の恋愛テクニックで、
早くも相手の家に上がり込めるなんて、
最高じゃん。
勘違いするな。
45:01
多少片付けたが、まさか今日誰か来るなんて思ってなかったか、
散らかってるけど勘弁しろ。
え?
スニーカーと帽子がたくさんあるじゃん。
最高じゃん。
お前も好きなのか?
私もスニーカーと帽子、
大好き。
なんだと?
気が合うわね。
私、
何を言ってるのかしら。
スニーカーと帽子なんて好きじゃないのに。
いや、好きになる
私がいるような気がする。
ところで、
お兄様のお名前は、
なんていうの?
私か。
私の名前はツタモリだよ。
ツ、ツタモリ?
素敵なお名前。
あれ?
なんだか、
聞いたことがあるような気もする。
一方、
この国一番の巨乳の持ち主、
ジャスミンに発情したモンペイは、
鎧を脱ぎ去り、
タンクトップと短パンになっていた。
とんでもない量の胸肉を食べて、
とんでもない重量を上げる筋トレをして、
その体を手に入れたのね。
そりゃ袖短くなるわ。
大量の胸肉だけじゃないさ。
ブロッコリーも大量に摂取するために、
2個目はどんどん
どんな食材も美味しくなる
カレー…
やめて!
え?
いや…
私勝手に口が動いただけなの。
なんか急にカレーに聞いたら、
なんだろう、心の底から
イラッとしたの。
え?イラッと?
いや、違うの。
そうじゃないの。
気にしないで。
変わった子だな。
まあいいや。
君は彼氏はいるのか?
彼氏?
あなた、彼氏って言うの?
募集中。
私は募集中だよ。
メイ?
何?
募集中なの?
そうなのか。
その頃、トトメセウスとやけに
接客態度のいい店員のようなモンペイは
焼肉を食べていた。
こんなに美味しい焼肉を
食べさせてくれて
ありがとうございます。
またご利用させてくださいませ。
いっぱい食べて。
でも、しっかり目を見ながら
言われると
照れちゃう。
そうですか。
ところで、
トトメスさんは
どんな人がタイプなんですか?
え?
それって、
普段は
あなたは
どういうふうに答えているの?
先ほどまで
流暢に会話をしていたトトメセウスが
しどろもどろになる。
相手の気を返してはいけないと
トトメセウスは
48:00
つい日頃思っていることを口走る。
ごめんなさい。
言うわね。
私は
情緒が安定している人。
場が凍りついた。
話題を変えようと
トトメセウスが
当たり障りのない質問をした。
いいの忘れて。
あなたは
どこに住んでいるの?
僕ですか?
僕は明大前です。
明大前?
あんな何も。
ごめんなさい。
忘れて。
脈絡のない謎の言葉によって
会話は途切れ
焼肉の焦げた匂いと音だけが響いた。
モンペイがシャワーを浴びている間
ベッドに座ったマキアージュは
部屋に飾られた絵画を
見つめていた。
私、何か
大切なことを忘れている気がする。
絵画には
青々とした草原を走り回る
3頭の馬が描かれていた。
1匹は茶色。
もう1匹は白色。
そして、その2頭を追いかけるように
青い毛並みの馬が描かれていた。
ヒステリック気味なジャスミンに困惑したモンペイは
自分の口臭を気にしたのか
思い出したかのようにミンティアを口にした。
なだめようと
ジャスミンにもミンティアを差し出した。
煙が充満した焼肉屋の個室に
店員が新しい料理を持ってきた。
黄色いタコ?
黄色いタコ?
なんだか
これから私が
出会う気がする。
目覚める!
メコ様を助けるために
こんなところで浮かぶかしていられない。
待たせたな。お前もシャワー浴びよう。
ミンティアいらないの?
それならそのままこっちに
51:05
黄色いタコなんて珍しいですね。
どうか一緒に食べ…
こうして
3人のモンペイを倒し
アジトに潜入した3人。
その奥には
予想もしえない展開が待ち受けるのだが
それはまた
別の話。