シュンの仲間始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様にMCとシュー代わりのゲイ3人茶窯が、わちゃわちゃと見飲み話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。
今週は【お便り回】ということで、木曜日も配信しております。 固定MCのシュンと、シュー代わり茶窯のこの方。
ラプンツェルです。よろしくお願いします。
ジャスミンです。ディズニー作品のちょっと違う姫が出てきてしまいましたね。改めまして、ラプンツェルです。よろしくお願いします。
替え目すんの? なるほどね。もういいかなと思って。
あ、そうなの? 一生やっていってよ、ジャスミンで。髪の毛伸ばしたいなと思って。何年かかんの?
はい、お便り頑張ろうぜ。 木曜日!みんな木曜日何してんの?明日金曜やで。知ってる?
これね、結構ね、配信で毎回木曜とかで聞いてる方ばっかりじゃないからね。 出た。そんなことあるの?
あります。結構ね、月曜配信した回も、翌日の火曜の朝の通勤で聞いてますって方も多いから。
ほら、自由に聞ける。それがポッドキャスト。 CM待ってます。
どこからよ。どっからよ、ほんとよ。スポティバイならわかるけど、ポッドキャストって言っちゃったからね。
広く公平にやらせていただいております番組ですがさ、そんなお便り回今日もご紹介していきますよ。 その前に
何もないです。 何だよ。
イベント?イベントやっちゃうんだ。 そうですね。繰り返しお伝えするけど、
2025年2月22日土曜日、ゲイちゃんの初イベント開催だ!
誰が来るんや! お前か!お前が来るのか!
待ってろ! そうですね、あの私どもちょっともう結構今夜も更けてきましたので、テンションがおかしくなっております。
申し訳ございません。 本日フル稼働ですのでね。 そうなんですよ。言い訳していいですか?
私ですね、夕ご飯も食べていないので、今エネルギーがもうマイナスです。
そんな中でお届けするお便り回。 もう最後のね、力を振り絞る木曜日ということで。
もうこの配信の収録が終わった時に私は白骨になっていると思います。 よろしくお願いします。やったっていいのやめよ。
ゲイドチャオカースト
前髪系のっぽさん。 茶窯の皆さんこんにちは。お久しぶりです。
さて今日は横浜にある大衆酒場2.0トポスを紹介したいです。 何で?
紹介してくれてんだから。 桜木町で一人でも入りやすいカウンターの居酒屋です。
その飲み物の中で茶の茶割り、プレミアム茶割りというシリーズがあります。 お茶のお酒をそのお茶で割ってあります。
一番のおすすめはジャスジャスです。 ジャスミンのお酒をジャスミン茶で割っているので超ジャスミンなのです。
でも紹介されたいな。
うれしいよね。
その事実だけでは。
ほんとだよね。
みんなに言っちゃうかも。
ねー。ほんと。
え、もうなんか彼氏の両親に紹介され、この間、次会うにはどうしようって。
うれしいくせに緊張した。
え、もうめっちゃどうしようって。
何着てったらいいかな。
ヤバいよなほんと。
ほぼ決まってるくせに。
そうそう。
もう勝ってんの。
勝ってないし。
もう伊勢丹とかなんかわかんない。勝ってんのよもう。
悩んだフリしてみんなに言いたいだけのやつ。
そうそうそう。
やりと。
一番嫌なやつ。
やろっかな。
まあ、来世じゃない。
来来来世。
はい。
はい、ということで西城さんね。
いつもありがとうございます。
よろしくお願いします。
お願いします。
では、ラジオネームシローさん。
おっ。
おはこんばんちは。東京在住41歳のシローでございます。
先日のポッドキャストウィーケンドお疲れ様でした。
お写真やポスト拝見し、とても大盛況だったご様子が見とれ、いけなかったことが悔やまれてなりません。
なんで?
思い描いてたシュンさんはもっと小柄な方だったのですが、想像よりも上手があり、やはり裏切らないトレードマークの大きく開いたお口がとても素敵でした。
今も開いてます。
そしてそして以前から変わらずひたすらトトメスさん推しではありましたが、まさかあんなにイケメンだったとは存じ上げず、ドタイプすぎて痺れました。
ジャスミンさん、マッキーさんも素敵で、ぜひ次回はお伺いしたいと思っております。
雑やな。
素敵で片付けて。
しかも二人並列で。
うかがえますね。
さて先日のふとした出来事についてメッセージをお送りいたします。
朝のラッシュにもみくちゃにされながらようやくたどり着いた勤務地の駅構内での出来事。
周囲にバリアフリー設備が見当たらないエリアでベビーカーを押している女性。
目にした瞬間、手助けできたらな、声かけようかな。
でもこんなひげ面で180センチ近いおじさんが声をかけたら怖いよな、などと思案しながら
歩幅を緩めて近づいてみたものの、最後の一歩が踏み出せず、結局その場を後にしました。
通り過ぎては見たものの、やはりどうしても気になり、キビスを返しましたが、
すでにその女性はご自身でベビーカーを持ち上げ、階段を頑張って登っておられ、
あの時躊躇せず声をかけていればきっとこの方は大変な思いをせずに済んだのでは、などと
朝からとても後悔の残る気持ちで仕事に向かったことを覚えています。
これまでも思い返せば間の悪いことが多く、
お昼にカレーを食べた日の夕食でカレーを食べに行く予定ができたり、
トレーニングの際に次のターンで使おうとしていたマシンがタッチの差で使われて以降全く空きができず、
その日のトレーニングメニューが狂ってしまったり、
すごく大好きだった人に素直になれず、いつの間にか自分ではない他の誰かと幸せになっていたり、
少しの勇気と素直な気持ちできっとうまくいくなんてことはわかっているものの、
いくつになってもなかなか本質の部分は変わらないのが人間の差がですね。