今週も始まりました、ゲイで茶を貸す。
この番組は、お茶の間の皆様へ。
MCしゅんとしゅーがわりで登場する3人のゲイ茶窯が、
身の上話や妄想話をわちゃわちゃと繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜日配信。
週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
固定MCのしゅんでございます。
そして今週のしゅーがわり茶窯はこの方です。
借り立てられるままに歩き出せばいい、ブレキダッツ・トゥ・ザ・モーニング・トトメスです。
ブレキダッツ・トゥ・ザ・モーニング
そこ本当に言えないのよ。
分かる。あなたは言えないと思ったの。
ごめんなさい。これがスピードのブレキダッツ・トゥ・ザ・モーニングという、
10枚目の記念すべきシングルで。
1999年に。
そうなんです。
アフリカの夜という番組の。
強化が終了した。
2人で喋ってる。
やっぱスピード熱がね。
しかも今日2回目配信だから、十分熱が高まった上で喋ってるから。
ウォーミングアップが済んじゃってるから。
喋りたくて喋りたくて。スピード熱だし。
30周年迎えてるし。
迎えてるし。だからそうなの。
だから本当に借り立てられるままに歩き出せばいい、ブレキダッツ・トゥ・ザ・モーニング。
言えてないし、だから。2回目だけど。
ちょっと待って。じゃああなたは言ってみて。
でも先にさ、これだってみんなの言葉があるんだよね。分かりますか?
分かる分かる分かる。
どうぞ。
ごめんごめん。ちょっと待って。でも見たいかも。
最初は上原敬子。
行き場を探してさまようビート。
そうそうそうそう。はいはいはい。
で、その後ひとえだっけ?
えーと、その後は今井えり子先生が
ひとときにハッピー感じてスマイル。
ここは絶対、いつもしゅんさんの顔が浮かぶんですけど。
あーえり子はね。はいはいはい。
で、ひとえが心の奥から湧き上がるパッション。
で、最後はわれわれが島目黒ひろっ子が借り立てられるまま歩き出せばいい。
言えてない言えてない言えてない。
これね、本当に30周年で私ね、流行らせたいチャレンジだったの。
ブレイクアウトゥーザーモーニングチャレンジ。
なんであなた発信なの?
いや、スピードですね。
この世の、この世のさ、スピードをさ、みんなのスピードの借り立てられるままに。
スピードですね。
そもそもあなたできる。
いやいやいや、だからこれみんなでやってほしいこれ。
オッケー。
うん。
じゃあ全部言いたいよね。
そうそう全部言いたいから、じゃあ今度僕がチャレンジさせていただきますね。
行き場を探して彷徨うビート。
ひと時のハッピー、感じてスマイル。
心の奥から湧き上がるパッション。
借り立てられるまま歩き出せばいい。
なんか平和な飲み会になりそう。
これ飲み会でやってみんな。
何が面白いのって思ってると思うけど、スピード知らない人がすると。
なんか乾杯する前から言ったらいいかもね。
これ確かに4人でさ、3人でもいいよ本当に。
1人ずつさ、行ってってさ。
4人やったら行き場を探して彷徨うビート。
で、1杯ずつ出す。
絶賛私はスピード。
あ、やっぱり今?
染まっちゃってもう自認がスピードになりそう。
っていうかなってる。
そうなってんの本当にね、この世の中で一歩のタッチアウトあなた。
いやいや、だけじゃない。だけじゃないのよ。
みんながスピードに染まってるし。
すぐにウェイクミーアップ。
ウェイクミーアップなんだ。
なんだろうな。
出遅れた夏を取り戻したいかも。
え、じゃあそのまま何?パンを?
ラズベリーパン探してる。見つかんない。見つかんない。見つかんない。
ラズベリーパンどこ?って。
駆け出してくんの?
とりあえず駆け出す。
ごめんなさい、これスピード知らない人、今のところ大丈夫ですか?
とりあえず今日のネタに言いたいけど、和コードに継ぐ。スピードを履修せよ。
それは本当にそうなんですよね。
スピードが30周年というところ。
30周年を迎えさせていただきました。
しかもさ、
辞任、辞任。辞任がややこしいね、やっぱり。
どこでゲイルちゃんはカーストに入るのかわからない。
確かに、確かに。
いや、こないだ、それこそスピードが30周年って上がってきた時に、
何の歌番組かわかんないんだけど、
それもテレビ東京音楽祭なんですけどね。
伝説だね、やっぱり。
伝説を生み出した。
で、なんか友達がインスタのストーリーにあげてて、
ステディがあったのよ。
ステディの歌詞聞いてるとやっぱいいわみたいなつぶやいてて、
それでね、聞いてみよう久々にと思って。
で、この直近、私、なんか恋人とかって何?って思ってたのよ。
私はもともと恋人が欲しいってすごく豪語してる人間じゃないじゃないですか。
はい。
で、いなくてもいいと思ってるし、
でも最近、別にいらないとかって強く否定してるわけでもなく、
そうですよね。
私にとってはどういう存在がベストで、
どういう関係になりたいんだろうなみたいなのをぼんやり思ってたんですよ。
周りが夏だとか恋だとか愛だとか言ってるからさ。
うん。
で、すごく私なりに考えて、
もし特別に思う人がいて、
そういうかけがえのない人が、
その人のかけがえのない人に私もなりたいな、それでいいかって思ったら、
ステディで言ってる!って思って。
私、教えられてたんだ。
歌詞まんま。
もうハッとしたよ。
なんか、最近私が、え!?
もう遥か、
遥か。
もう約30年前から。
もう30年前から、97年、6年くらいかな。
そうですね。
2枚目シングルだもんね、ステディ。
2枚目シングルかな。
で、ステディって何なんて当時あったよね。
うん、あったあったあったあった。
えっ、ラバーズとかじゃなく、ステディなんて分かんなかったじゃん。
分かんない、うん。
ちょっとうまく説明できないけど、多分恋人っていうかその大切な存在みたいなところじゃん。
僕だって最初聞いた時、勉強するって意味だもん。
うん、分かる分かる分かる、そうなるよね。
スタディじゃんってなったから。
今でもなるよね、きっとあなたら。
なんないわ。
ステディって今はもう入り込んでさ、ステディという概念。
えー、もう30年、約ぐらい前からもうね、そういうのあったんだっていうね。
30年前から私、気づいてたんじゃん。
いや、だからもう、いろいろ今になって周りに周っていろいろ教えられてるし、
うんうん。
でもずっと根付いてるものがあって、
そう。
だから、よかったさっきのブレイクアントゥーザモーニングチャレンジ言えて。
いやもうみんなでやろ。
ほんとに、スピード好きな人はね。
だしもういろいろ、え、なに今日、スピード会?
違う。
違うんだ。
いや、スピード会でもいいなと思ったけど。
いやでもだってもう私の中にもスピードが生きてんだもん。
愛は生きてる。
愛は生きてる。
元々ね、言っちゃうと、いつも2回配信というか、2本撮りじゃないですか。
で、しゅんさんが盆踊りの回話してくださいみたいな回だけ決まってて。
ぼんやりと決めてたぐらい。
はいはいはい。
まとまりがないっちゃないんですよ。
スピードの話はしたいなって思う反面。
やっぱり、私の中でこの夏に生産しておきたいというか、
若者に伝えておきたいこともあるし。
また?
なんかこの、今回はレクイエムって思ってほしい。
レクイエム?
鎮魂歌。
はあ、鎮魂歌ね。
鎮魂歌というか、この夏のある私を収めておきたいなって、気を沈めたいなって。
なるほどなるほど。
最近ちょっと私気が立ってたというかさ、荒々しいところもあったじゃないですか。
そうだね、いつの間にかキレキャラっていう風に。
本当に封印しました。
あ、封印されたんですね。
そうなんです。
そうなんだ。
でも今日はね、キレたとかじゃないんですよ。
ちょっとある夏の出来事があって、ここで喋っとくかって。
生産しとこっかな、その孤独みたいな感じ。何とも言えない感情なんですよ。
なるほど。
なになに?
これはもう夏の始まりの出来事なんですけど、私また六骨パキオに誘われて、何人かのゲイの集まりがあると。
で、一緒に行かない?みたいな。
あんまりパキオ自体も仲良いというか、頻繁に会ってる人じゃなくて、誘われたらしいから、一緒についてきてみたいなところもあっただろうし。
いつもトトメス色々誘ってくれるからってことで、誘ってくれたのね。
で、誘われたところに私も仕事終わりに行ったのよ。2人で合流して。
そこはある民家で、聞けば土曜日だったんだけど、日中からバーベキュー。
あとすごい豪邸みたいなお宅で、和風の縁側とかあってさ。
え、すごい。
立派なお家なの。
縁側あるってすごいね。
縁側もあるし庭も広くて、かまどがあるみたいな。
ピザの焼くかまどとかある感じなのよ。
で、人工プールみたいな。備え付けのプールとかじゃなくて、成人男性が20人くらい入れそうなプール。
民家に?
民家に。
すごすぎ。
あるのよ。そういう立派なお家だったの。
2人で5時過ぎくらいかな、合流して。
え、ここ?みたいな。
田舎じゃないでしょ、めっちゃ。
田舎ではないけど、駅からちょっと20分くらいは歩いたのよね。
でもゆうって東京の都心から。
東京には東京。
東京都でもあるのね。
そんなに遠いわけではないけど、普段は行かないエリアでもあるし、ちょっと外れに来たなって感じです。
でも立派なお家だし、こういうところ住めたら最高みたいな。
センスもある感じなんですよ、和風家屋の中に。
おじいさまが亡くなられて、そこを継いで住まれてる年下の方だったんですね。
家主は?
家主。
もう年下の。
我々が行った後って、皆さんプール終わりみたいな感じで。
だから水着姿だった。
そうなんだ。
一人一人シャワー浴びてるみたいな感じで我々が行ったから。
なんだろうな、初めましてって感じなのね。
みんな15、6人いたのかな。
そんなにいんの?
そう、私も内容何も知らずに行ってるから。
出されたものそのまま食べ。
ちょっとパキオとプールに足つかりながら。
他の人たちもプールは使ってんの?
使った後なのね。
完全に我々は。
2人だけがお邪魔した後すぐにプールに。
すごいね、みたいな家とか。
誰もが憧れるような縁側と料理とかもたくさんあってね。
その後、夜カレーを作るみたいになってて。
私はカレーを手伝ってたんです。
どういう経緯か分かんないんですけど、罰ゲームか何なのかな。
ある子がホットリミットの格好をさせられるみたいな。
西川隆のね。
ちょうどファーストテイクで上がったあたりだったから。
やっぱりセンセーショナルな格好じゃないですか。
黒いね、帯というか。
あれを黒いガムテープを貼って衣装みたくしよう。
みたいな感じですごく盛り上がってたの。
全然私は台所にいたから何人カレー。
内容分かんなくてさ。
出来上がったカレー食べよっかなみたいな感じだった時に。
ちょっと騒がしくなってて。
寝室に数名がファーって言ってたの。
何だろうと思ったら私も軽く覗いたのよ。
選ばれた罰ゲームか何かの子はもうすっごい嫌がってるのね。
歳下の子なんだけど。
絶対嫌いや!もう嫌や!みたいな。
関西弁?
そんな感じ。やりたくないみたいな。
漏れ聞こえてるからさ、ホットリミットの格好するんだみたいな。
でもホットリミットの格好するだけでしょって私は若干思ったのよ。
でもそうだよね、みんな知ってる人じゃないもんねみたいな。
歳下で20代くらいですか?
80代みたいなのもありますよ。
ちょっと年齢は分かんないけど。
じゃあ他にもやってもらう人探そうよみたいな。
全然乗らないというか。
みんなも結構お酒飲んでたりさ。
やってるわけだな。
黒パンツ履いてます?みたいな。
黒いパンツ履いてます?みたいな。
着き回ってるの?
要は黒いパンツにブーツをイメージして黒い靴下を用意して、
あと黒いガムテープがあるからそれをやろうみたいになってるのね。
当然私にも聞いてくれたのよ。
黒いパンツ履いてます?って。
私その時ノーパンだったのね。
なんか…
全然予測つかないの。
このストーリーまずどこ行くの?って思いながらずっと聞いてるんだけど。
レクイエム、レクイエム。
だから私の気を沈めたいから。
まとまってないんだけど。
いいよいいよ。
でもとりあえず。
要は私が報われなかった話をしたいんですよ。
ノーパンだしさ。
だから免除されると思うじゃない?
そもそもなんでノーパンかって言ったら
私もさ、最近飲み歩きすぎて全然洗濯してなくてさ。
洗濯できてなさすぎて買いのした気がなかったの?
ずぼらで。
その日も休みだったんだけど日中仕事に入っちゃって。
日中ちょっと早めに帰れたから洗濯しようと思って乾燥機かけたものの
パキオとの約束時間にこれじゃ間に合わないやんってなって。
パンツいっかってなって。
短パンだけで行ったの。
で、ノーパンなのよ。
黒いパンツ履いてますかって言われた時に
ごめんなさいパンツ履いてないんですって。
マジさ聞いた方ギュッとした顔しなかった?
それがちょうどいいってなったの。
じゃあこれ履いてくださいって。
そしたら初対面の知らない人の黒いパンツと黒い靴下渡されてさ。
屋主のってこと?
おそらく屋主の。
渡されて、あ、はいみたいになっちゃったって。
カレー食べようと思ってたからスプーン持ってたんだけど
なんかスプーン取り上げられて
私の手に知らない人のパンツと靴下みたいになったと思う。
そんで?
それで端っこの畳の部屋ですごそごと
パンパン脱いで黒いパンツと靴下履いてさ。
じゃあこっち来てくださいって言った黒いガムテープをね
まず私からやることになったわけよ。
それ見て思ったけど
これ私でやる必要ある?
途中で。
先ほど言いましたけど私パキオしか知らないから。
そうだよね。
なんでこんなみたいな。
そうだよね。
ガムテープをひたすら体に自分で。
ひたすらデザインというか
写真見ながらね皆様が巻いて
巻いてくれてっていうか巻かれてというか
完成よねホットリミットが。
完成するよね。
そのホットリミットを流しながら
私が今に登場っていう。
当初の罰ゲームの相手が
なぜか私になり
ホットリミットを流して今に登場してくださって
今に登場するの今っていうかもうぶつま?
ぶつまね。
あと二人もやってたんだよ。
罰ゲームの子と仲のいい子もやることになったから
三人?
三人になったの。
でもまず私が登場することになり
最初は罰ゲームの子が登場するもんだと思ってるじゃん。
で私が登場するじゃん。
そんなえってはならんけど
えってはなりつつ
おーって盛り上げてくれたわけですよ。
そうだね。
大爆笑とかじゃなくて
だってなぜならトトメシさんのこと向こうも知らないわけじゃないから
知らない知らない。
トトメシさんのやつが知らん人の黒いパンツと靴下履いて
ホットリミットで踊り出すっていう
でも私の役割これなんでしょって
すごい。
ちゃんと踊ったの?
踊りましたよ。
かけられたしもうカメラも向けられましたよ。
ああそうなんだ。
その時の最年長は私でした。
でしょうね。
いやもう私がやんなきゃいけないんでしょって
これを果たせばいいんだよねって。
でも一応誰?みたいな感じじゃなく
まあある程度数時間はいたからね。
誰とは思ってたんじゃない?
まあそれはそうだけど数時間いた
なるほどびっくりした。
プールの下りからすぐさカレー食べようぐらいの感じでさ
そんなにみんなと絡んでるわけじゃないから
ああそっかそっかそっか。
じゃあ十何人いて絡んだのはそのうちの複数人だけで
でみんなが集まってぶつまんのところで
ホットリミット流されて
でトトメスさんが登場。
登場。
あの玄関でも写真撮ってるからね。
一応じゃあそういう撮影タイムになるぐらいクオリティが
撮影タイムはクオリティもそうですし
やっぱりねなんていうのかな
私もやっぱ曲かかったからにはやらなきゃって思うじゃん。
だよね。
だってゲイ茶だもん。
ゲイで茶を沸かすだもん。
最年長だもん。
そこ別にゲイ茶の看板背負う必要ないじゃん。
背負ってるもん。
メイン見たもん。
メイン見たもん今は隣のトトロです。
辞任がメインになるの。
こんな時は。
強くなるよ。
急にやめて隣のトトロのメインになるの。
だってさ、やんないといけないんでしょ。
私その役割なんでしょ。
そっからちょっとやさぐれた瞬間があったのかな。
すぐに切れやすくなったの。そこなのかな。
私これでしょみたいな。
でもなんか盛り上がってはくれたと思うんですよ。
カメラも抜けられたしさ。
最終的に私もそんな別に止まってもないし。
急いで帰った時に
ホットリミットのお兄さんと呼ばれるようになったのよ。
結論それになったのよ。
帰り際もわざわざホットリミット流してくれたのよ。
そうなんだ。
トトロさん帰るってなった時に
もう一回全然違う曲からホットリミット流して。
じゃあ私ごめんなさい。そろそろ帰りますねってなって。
ごめんなさいでもなんでもないんだけど。
そろそろ帰りますってなって。
本当は玄関を向かった時に
皆さん気のいい人たちだからさ。
みんなでもゆっくり。
じゃあバイバイってなった時に
誰かしらがホットリミット流してくれて
それ流されながらやっぱり私も踊んなきゃいけない。
帰り際も
帰り際も普通のトトメスに戻ってからも踊りましたよ。
すごい。パッキーも一緒に帰った?
うん。パッキーはまだいた。
まだいたんだ。
一人だけ帰る時に一人だけホットリミット。
ホットリミットのお兄さん帰るんだって言われて帰りました。
すごい。
それってなんていうのかな。
結局全然みずさんはいい人たちなんですよ。
そうですよね。もちろん。
特に繋がりはなかったんですね。
数日後にパッキーがある人のインスタを見つけたかなんかで
この間の写真上がってるよみたいな。
この間の写真っていうかこの間の時の子だよみたいな感じで
パッと送ってくれて見せてくれたのね。そのインスタを。
集合写真パッと見ると私たち行く前の写真で
みんなと私とパッキーが花火みんなで撮った写真あったけど
プールって上路の写真師がなくない?みたいな。
私たちそこにいたよねって思ったの。
それもしかしてインスタって複数枚投稿できるじゃないですか。
そう複数もあってこうやって進めていくと
流し投面したりもあったのね。流し投面の時とか花火とか
飲んでる時の写真とかあって最後にパッと最後の一枚がカレーだったのね。
カレーの上に焼いた野菜があったのよ。
その焼いた野菜っていうのは私が提案したのね。
夏野菜カレーにしようよ。焼いて別にして乗せた方がよくない?いいよねって。
野菜とかもいろんな野菜があってこれ好きに使ってっていうから
私その野菜をチョイスして切って野菜を焼いてさあ食べようって時に
ホットリミットになったのね。
でその本当に素敵な方なんですけど見た目も体も
最後のそのカレーの野菜見てあそこに私いたって
複数枚の写真がある中で一枚もトトメシさんのホットリミットもないし
何だったらホットリミットする前のパフォーマンス
私のホットリミット何?って思って。それはね分かりますよ。
まあ確かに確かにもちろん知らないさ
それをあげてもいいのかなって
ねそれはあるある。それはあるからさすがにホットリミットの格好を乗せないにしても
トトメシさんは通常の格好をしてた集合写真とかが
6枚目7枚目に出てくるのかなと思ったらそれもなくって最後に残った
ヤシロ 野菜の焼いたやつだけ私がいた
トトメシの根性が
ヤシロ 私が焼いたやつでまあ別に私いたって思ったし
でもそこにやっぱ小学校の時から育て上げたスピードしまぶくろ広く出てくるわけよ
えっここに繋がるの?
ヤシロ ここに繋がるの。それ見たらここにいたって後に思ったのが
もう焼かない
ヤシロ もうウェイクミーアップのヒロがここに来た
ヤシロ 私もう事前に思っちゃったもんね
ヤシロ あそこにいた!もう焼かない
これはねウェイクミーアップの歌詞をご存じないかというと
ヤシロ どんな時でも明日を信じてる
もう泣かない
そうこういう歌詞があるんですけど
そのもう泣かない文字ってもう焼かない
ヤシロ 焼かないって思った
だからこの間しゅんさんと昼のバーベキュー行ったけど
私もう絶対焼かないと思った
確かに
あなた珍しく何にも動かないと思ったらそういうことだったんだ
結構井の一番に私がバーベキューの焼き台2つあって
友達と焼いてたり交代バンコでやろうとか
みんなで入れ替わり立ち替わりやったけど
トトミスさん一回も焼いてる姿見て
珍しいな
でもみんなやってくれるし好きな人もやればいいやぐらいに思ってたら
まさかのその小民家での出来事で
思ったその誓いのことはもう焼かないからだった
ヤシロ もう焼かないが
どっからだったんですね
ヤシロ だから和コードに継ぐ
何を継ぐの
ヤシロ 和コードに継ぎたいの
やっぱり例えば合コの漢字
それ合コの漢字って旨味ないよねって言われます
それもありますが合コの漢字でしか見れない景色があるの
ああそうですよね
ヤシロ そこでしか得られない栄養素もあるんです
ありますあります
ヤシロ そしてちゃんと繋がること頼りにされること
漢字じゃなくて漢字で美味しい思いもちゃんとあるってことはあるじゃないですか
面白い人がモテないだか何だかは
その内容によっては内容以下によっては話の振りだとか
あの空気に気づくだとかさ
人と繋がるとか話題の抱負だとか
その知性で惚れられることもありますよ
ただ動きでモテない
ほんとそれはそう
ヤシロ 動きの笑いはモテない和行動に次ぐ
何にももたらされない
まして今回の動きがね
そのホットリミット
ヤシロ ホットリミットってあんな露出で
知らん人のパンツと靴下履いてさ
あんなさらけ出してさ
これ本当申し訳ないけど私途中から聞いてて
ホラー話かと思った
ヤシロ 本当にあった話を声振りましてた
びっくりした本当に
ヤシロ このレクイエムっていう
という意味分かります?
どう喋ろうか
どうこの自分の気持ちに落とし目をつけようか
黒い気持ちじゃないのよ
ヤシロ なるほど
ヤシロ なんだか陰り
確かに普段の仲良い人たちを挙げてた方が安全だしさ
間違いはないんです
それはもうじゅうじゅう承知なんです
でもう皆様も見た目が
もう麗しいというか表になる方でしょうよ
自分も鍛えられてるんだろうな
週3、4回行かれてるんだろうなっていう
胸もタワワです
でもそれ見ながら私の心はザワワだし
ゴリヤバリを回復しちゃった
ヤシロ 本当にだからその動いた後に
何のあれもなかったと思って
なんか風が通り抜けただけだった
だからもう鎮魂させようこれで
鎮魂したんじゃないもう本当に
ヤシロ 語ることでね
語ることでこれもう供養されましたよ
本当にその時の魂が
ホットリミット兄さん
ヤシロ この夏ね
だから私あの夏ってすごい良い家でしたし
もう皆さんやっぱ社交的ですしね
色々普段聞けない話も聞けたり楽しいです
その後の繋がりはないにせよね
でも思い出すのは私が知らん人の
ぶつまの前で
ホットリミット踊ったってことで
私途中手合わせてるからね
お邪魔いたしますって
もうそこのね
ヤシロ 40手前になるとさ
なるほどね
すごいね体張ったね
ヤシロ 体も張ったよ
びっくりしちゃった
ヤシロ でも後には何も残らないの
風が通り抜けるだけ
これがねやっぱりね合コンというか
普段の出会いの場というか
日常でね
そういう動きをする人はまあモテない
ヤシロ 本当に和コードに継ぐ
スピードリシュせよ
そこなんだ
いやーすごかったありがとうございました
ヤシロ ということで
なんか伝えとこうと思って
その伝え方をどうしようと思って
今になりましたよ
えー
いやもう素晴らしいオチも相まって
ヤシロ 相まって
えーもう焼かないと
メールで質問いただきました
ヤシロ もう焼かないね
すごいよだって姉さん以来だったもん
もう焼かないって
だからありがとう
素晴らしいだからスピードの
前段階の話はそうも繋がるんだっていうね
これでもう皆さんが笑ってくれたら
もう魂も浄化されるでしょ
ヤシロ そうですね
しかもなんかその写真
私の写真ってどこでどう処理されてるんだろうと思って
その写真と動画は
パキオだけは送られてきたのよ
それはこんな感じだよって思って
それ見ながら
もしこれ
私が恋人いたら
恋人何思うんだろうって
そうでしょうね
ヤシロ 思った
でもいいんじゃないですか
そういうのもやっちゃうところが
トトメスだよねっていうところになるし
そのノリの良さ
気前の良さ
年上年下関係なく
私がやればいいんでしょと
表だってね
胃の一番に突っ込んでって
そして
ありがとうございます
素晴らしいお話聞きました
ヤシロ よかったです
こんな夏があったなって
いつか思い出すんだろうか
ヤシロ そうだね
いつかこの夏を思い出して泣いてしまう
別だよね
それドラマだよね
ヤシロ そういう形だよね
でも今回こうやって話したことによって
どなたかが笑っていただけたら
もう救われたなって
和コードよ
ヤシロ 何回言うのそれ
40手前にもなるとさ
和コードに繋ぎたくなるのよ
あんたがやってよって
本当は言いたいよ
本当にあんたの体見せてよって
ヤシロ 本当だよ
週3、4回行ってるジムの成果
そこで見せたよって
はいということで
ドドメスさんの夏の体験談
ありがとうございました