00:05
こんにちは、ねびぃです。今日は私の艦隊という星を生かして、 芸能人の運気を好き勝手に喋っていきます。
占いなんて、どうせ当たり障りないことを言って当てようとしているだけでしょ? という疑っている方も、ぜひ5分くらい耳を傾けてください。
この番組は、7月7日に市中睡眠鑑定士となるねびぃが、 運気を読めるようになり、好き勝手、芸能人のことを無茶苦茶喋っていく番組です。
今日は、キングコングの西野昭宏さんの運気の流れを読み解いていくんですが、
私がこの方を占いたいなって思ったのは、
この方って、ハネルの扉っていう平成のめちゃイケの後番組として、 視聴率が良かった番組があるんですけど、
そこでメインの芸人さんを務めていたのにも関わらず、その人気絶頂の最中、 絵本作家になるぞって言って、
絵本作家となり、その作品も映画化されって言って、そっちでも成功を収めた人なんですけど、
そのタイミングに市中睡眠の運気的なターニングポイントがあるんじゃないかと思って、今回取り上げてみました。
この収録前に調べたんですけど、すっごい話したいことはたくさんある。
短くまとめたいので、3つお話します。
まず1つ、その絵本作家になるタイミングっていうのが、
Wikipediaによると2009年の1月26日にデビューしてて、
それが12年に1回巡ってくる決意の年っていう時期に、絵本を出版されてるんですね。
この決意の時期っていうのは、名の通り決断するといい時期だから、
どうせ絵本も5年の歳月をかけてってWikipediaに書いてあったから、
ようやく完成して出版が整ってっていうので出したタイミングなんだろうけど、
12年に1回の運気的にはこの時期に出版するぞって決まって、
良かった時期なんじゃないかなっていうのが1点。
2点目、西野さんが吉本工業っていうお笑いの絵の事務所に所属していたんですけど、
これが2000年から2021年の1月30の時期に所属していたんですって、
03:01
Wikipediaによるとね。
市中水明では10年ごとの運気も読めるんですけど、
このタイミングがちょうど西野さんの運気が切り替わるタイミングだったので、
体運の切り替わる時期に何か切り替わったきっかけがあったりする方が多いので、
西野さんの場合はここにピント目なんだろうなって思ったのと。
最後3つ目、皆さんは天柱札という言葉を聞いたことがありますかね。
今ではね、ネットフリックスの穂先光都子さんのドラマがあって、
あっちでは大作家って呼ばれてるものなんですけど、
12年に2年、来世3年、ここは流派によって違うんですけど、
そこで自分と見つめ直す期間があるっていうのが天柱札。
この12年に、2年3年回ってくるのは光天的な天柱札と呼ばれるものなんですけど、
西野さんは自分の生まれ持った名識の中に天柱札を持っていて、
これが先天的な天柱札と市中水明では呼んでいて、
その中でも西野さんは天柱札いくつか種類ある中、
青年柱札、青月柱札っていう2種類の天柱札を持っていて、
この2種類の天柱札を持っていると、
古軍奮闘の人生設定を送りますっていう生まれ持った名識になるんですけど、
西野さんってご存知の方、西野さんって古軍奮闘してるんですよ。
私は最近ゴミ人間っていう西野さんが書いてる本を、
今年文庫化された本を読んだんですけど、
お笑い芸人としてすごく売れている土曜日の夜8時っていうゴールデンタイムの時間に、
自分がメインのキャストを務めているときに、
お笑い芸人を辞めて絵本作家になるんだ。
絵本作家なんてなれるわけないだろ。
あとひな壇って呼ばれるテレビ番組の八字を言えるような、
アメトークとかがわかりやすいかな。
MCがいてゲストがいてその他大勢のお笑い芸人さんがいるところをひな壇芸人って言うんですけど、
ひな壇には出ないって言って、芸人がひな壇に出ないなんて偉そうだろみたいな。
とかがね、すごい古軍奮闘をしてるなって思ったので、
名識どおりな運命なんだなって思いました。
この番組が面白いなって思った方は、いいね、コメント、フォローよろしくお願いします。
06:07
ではまた次の芸能人の回にお会いしましょう。