実現しなかった卒業旅行とぷっちょの島旅
なつこと、ぷっちょのごきげんラジオ。 訳して、なつぷち。イエーイ!
このラジオは、大学時代からの友人2人であるなつことぷっちょが、 ルームシェアを通じた日々の暮らしの様子や、雑談を配信するラジオです。
はい。 104回目らしいわ。
104回目。 なんかこないださ、我々名古屋に行ったじゃないですか。
行きました。
名古屋の仲の良い友達、Mさんに会ったじゃないですか。
会いました。久しぶりに3人で。
Mさんは、なつぷち終わっちゃうの? 第何回までやるの?って、すごい、うちらより前のめりに聞いてきて。
確かに。でも私も、神奈川県に住んでいる前の会社の同期の子がいるんですけど、
毎回なつぷちを聞いてくれてるらしくて、なんか連絡来た。
なつぷち終わっちゃうんだねーって。
惜しまれてますね。
惜しまれてるよ。
リスナーにね。
でも何回まで撮るか決めてないから。
決めてない。
何回で終わるんでしょうね。
でもそうだね。だから更新が止まったら。
でもね、よく別に止まってるからさ。
またいつものあれかなってなるかもしれない。
最終回なら最終回って後からあげればいいか。
そうだね。
結果最終回で。
ちょっとその引っ越しでバタバタしてるから、それどころじゃないかもしれない。
これが最終回かもしれない。フラグが。
全然説ある。
さすがにこれは。
撮れるか。
まあ、まだ大丈夫。
なるでしょう。
はい。
というところで、本当は夏プチ卒業旅行に行っていたらその話をしたかったけど。
卒業旅行ならず。
ならず。
ただのプッチョの島旅行。
その話したっけ?
してない。
してないか。
してないんでしましょうか。
しましょう。
あとあれだよ、リベンジしようとしたけど結局ならず、ただ私とMさんの温泉旅行。
という謎の旅行を2本立てでお送りしましたね。
はい。
そうですよ。
島旅行はどうでしたか?
島旅行ね、八丈島と三宅島に行きましたけど、天気に恵まれてマリンアクティビティも楽しめて良い旅でございました。
良かったです。
夏子がすごい薬島が好きで、私は東京離れてしまうので何回も薬島に行くよりも東京からしか行けない島に行こうぜ。
そうだね。
八丈島は湖南の。
そうそう湖南の聖地。
だったので八丈島行こうかと1ヶ月前ぐらいに予約をいろいろしたんですが。
全部予約もしてたね。
ですが帰ってきて、北欧から帰ってきて。
北欧から帰ってきたら仕事がめっちゃ忙しくなって。
時差ボケもあり。
時差ボケがあり。
あとなんか暑いじゃん日本。
そうだね。
寒暖差とかで。
確かにウルトラライトいらないですからね。
ずっとちょっと元気がないってか普通に熱出したりして大変な目にあった。
そうだね。
ちょっと旅行行ってる場合じゃねえなと。
引っ越しの準備もあるし。
そうだね。家決めなきゃ。
やっぱりその辺のプレッシャーのストレスも。
ありましたね。
そんな頃もあった。
そんなことがありました。
で夏子が行かないと言うか、じゃあ私行こうかなって。行くんかい。
地下場の温泉とかなら多分行けると思うけどみたいな言ったら、
じゃあ別に私温泉そんな興味ないみたいな。
だってどこも混んでるんだもん。
それなら島に行こうかなみたいな。
それならもうどうぞ島に行ってきてください。
っていう感じで突然私の一人島旅行が開催。
すいませんでした。
いえいえいえ。復活してよかったです。
そうですね。
八丈島・三宅島の海とウミガメ
っていう感じで、2泊2泊八丈島と三宅島に行って、
あと船で行ったので1日目は船泊で10時間船乗って着いてレンタカーを借りて、
何してたかな。海に入って植物を見て夕焼けを見て温泉に入ったら1日終わった。
いいじゃん。
首脳ケーリングとかしてた?
そうそう首脳ケーリング。
元々結構マリーアクティビティ系が盛んなエリアなんだけど、
一人行くからやらんでいいかなって思ってたけど、
普通に宿で借りれたから、じゃあやることないし行くかと思って海に行き、
ウミガメを見た。
いいね。
あとウミガメめっちゃ近くまで来たから、へいって手伸ばしたらウミガメの甲羅に触る。
ウミガメって結構でかい?
でかい。
ちょっと音で使ってたんですよね。
そうだね。
まあでも50センチくらい?
30センチ物差しってこんくらいかな。
確かにこれ何も見えてないんだね。
そう。
まあでも人間が手をちょっと軽く広げたくらいの大きさはあります。
寿司三昧くらいの大きさかな。
そうだね、そうだね。
寿司三昧くらい。
でなんか港から何だろう、渓に堤防があって、その堤防にちょっと階段がついてるから、
そっからぼちゃって海に入って、
で10分くらいスーッて泳いでたら、
そこにウミガメがいるみたいな。
いいですね。
で、なんか午前中泳いだ後にちょっと休憩して昼寝して、
また午後も泳ぐかと思って泳ぎになったらまたウミガメいて、
めっちゃいるんですよ。
めっちゃラッキーって思いながら海を見てました。
魚もいっぱいいました。
いいですね。
で、八丈島はそれで終わって、
あとあれだ、三宅島に移動して、
三宅島もなんだっけ、ドルフィンスイムが結構有名なんですけど、
そう、それを私がやりたいって言ってたんだけど。
まあ人数減ったし、ドルフィン小笠原で見たしなって思って、
やったって言ってたよ。
そう。
そこからまたシュノウケリキャン、シュノウケルカリノもめんどくさかったから、
もはやゴーグルでちょっと海に入ったらもうめっちゃ魚いて。
いいね。
もう満足満足やってなって。
確かにそんなになんか息が続いたら別にゴーグルで行けるか。
あ、そうそうそう。
なんかもうさ、潜ったら5秒で魚いるからさ。
うんうんうん。
そんななんかあっちこっちへ行かなきゃみたいにならなくて。
まあ普通にあの海は泳げるから。
うんうん。
バーって泳いで、魚いたなって思って。
で、その海水浴状態、私以外誰もいなくてさ。
ちょっと怖いわ。
そう、高波でさらわれたら車と私の財布だけが残されて。
勉強しようかな。
そう、ヤドギ帰ってこないな、あれ?っていう感じになるなと思ったからもう早々と切り上げて。
あ、そうだね。
帰って冷房の部屋でお茶飲みながら本読んでた。
めっちゃいいじゃん。
はい。
三宅島の火山活動と島の暮らし
口頭有名じゃん。
口頭有名をしました。
でも本当にすることなかった。インヤケジンは。
あ、そうなんだ。
街、島に5個集落があるんだけど、集落に1個小店があって、ランチ。
ランチも島中に10カ所ぐらいしか食べるとこなくて、車で40分ぐらいで一周できる島で、何もなくて。
何もねえ。
ちょっと火山の、火山活動の後の景色とかはあるんだけど、
なんか多分もうマリンアクティビティーする人とか、結構常連さんが釣りに週末やってくるとか。
はいはいはい。
なんかそんな感じらしくて、そんな常連さんでもないから、ほう、こんな感じかって。
最終日あれだな、最終日に同じヤドだったおじいさんが、
すごいなんかここの島に20年前に来たときはこんな感じでねえ、みたいな話をめっちゃしてくれて。
本当に火山でこの島は変わってしまったよな、と。
あーなるほどね。
なんか結構牧場とかもあったんだけど、
そうなんだ。
もう牧場ももう全部火山になって。
へー、そっか。
結構もう変わって、さまがわりしちゃった。
集落の場所とか名前は一緒だけど、もうあの当時のもう建物とか全然もうないよって言ってて。
っていうおじさんの昔話を聞いて。
なんかなんだっけ、みんな一旦避難したけど、7割ぐらい戻ってきたんだっけ。
あ、そうそうそう、2000年、だからうちらが小学生ぐらいのときに火山が、火山活動があって、
もともと20年に1回ぐらいは何かしが起こってるエリアなんですよ。
で、なんか、えっとね、昭和50年ぐらい、1980年ぐらいの文化のときは、
なんか小学校とか中学校で運動会をした次の日に火山活動があって、
で、そのグラウンドとか建物が全部溶岩に飲み込まれて。
へー、すごいなんか津波みたいな。
あ、そうそうそうそう。
で、
なんかでも津波より怖いな、溶岩って暑いんじゃん。
そう、溶岩がやってきたのがもうその避難、このエリアの人避難してって言われて、
避難バスが出た10分後に溶岩が来て、
で、あのさ、公務員の人とかそういうの知ってるから、
あの、その、なんだろう、もう溶岩が来たタイミングではもう町にいるわけじゃないですか。
で、だから船とかがあるから漁船を使って別の集落に逃げましたみたいな。
へー。
なんかそういうことがよくあるエリアで、
で、それが1980年代のエリアは今もう火山活動ってこんな感じっていう歩道で歩けるようになってきて、
2000年のときはもう火山の有毒ガスがめっちゃ出ちゃったから、
なんか1ヶ月ぐらいずっと地震とかあったけど、
もう月末、7月末か8月末にもうみんな避難してって言われて、
全員もう荷物持って引き上げて、都心の多摩地区とか隣の島とかに、
なるほどね。
それぞれ避難して、で、4年ぐらい経ってやっと帰ってきていいよって言われて、
なんか3000人、なんか4000人弱の島の人のうち2000人強ぐらいが帰ってきてるみたいな。
そうなんだね。
感じだったけど、この島に2000人も人がいるのかってぐらい私は人に出会わなかった。
確かにみんなどこに?
家の中?
多分学校?平日は。
とか役所とか、あと結構道路工事とか、
なんかねあれらしい、台風ですごい電線が切れるから木が倒れたりして、
なんか最近もう東京都の税金を使って、全部地中下の工事やってるらしくて。
じゃあ電線ない?
そう、電線が徐々にいなくなっている。
なるほどね。
で、あとなんか結構、
イニュータウンみたいな感じだね。
そうそうそう。
金あるな、東京都っていう気がする。
毎回やり直すより。
兵庫県とは違いますな。
そうですね。
財政難が。
でも兵庫県金の延べ棒めっちゃもらったらしいから。
確かに。
そんななんか金の延べ棒で復活する財政ならいくらでもして戻ってって思うけど。
ごめんごめん、ちょっと話が。
そうでした。
なんだっけ、あ、そうそうっていう感じでしたね。
だからなんかそんな人に本当に会わなくてさ、
やることないから車とかでさ、
車借りて一周しようと思って一周するけど、
全然車のさ、速度が出なくて。
なんか坂道がめっちゃ多いから、
40キロとかしか出ないの。
で、40キロで都内なんか走ってたらもう後ろからベタ付きされるのに、
誰もやってこない。
いいじゃん。
のんびりできる。
そうそうそう。
で、40キロで走っても前の車もいない。
対向車が一周して5台ぐらいしかすれ違ってない。
5台はいた。
え、みんなそのさ、あれなのかな、
道路がこう、まあ多分島の周り一周道路があるじゃん。
それよりもさらに奥まったとこに住んでいるのかな。
あ、そうなんか島のその一周道路の道路沿いに、
下なんだろう、島っていうのが山の形になってるから、
海沿いの方に町が一応ある。
あ、なるほどね。
だから私の泊まってた宿とか、買い物スーパー行くときとかは、
その一周道路、ある程度進んでから降りるみたいな。
で、学校とかもそういう降りたところにある。
じゃあみんなその降りたところで生活してるんだね。
うん、だと思う。
けどバスが1日に5便とかだから、
結構生活は大変なんじゃなかろうか。
確かに。
みんな車乗ってるのかな。
あとおじいちゃんおばあちゃんが多いらしいから。
でも一番人にあったのは、
町のスーパーに人いた。
あー、いますね。
いました。
スーパーにはいっても人が集う場所がスーパー。
こうやって商店にカルチャーは。
スーパーとドラッグストア。
そうです。
ドラッグストアは見なかったな。
最近のドラッグストアはスーパーみたいなとこあるじゃん。
そうね、確かに。
野菜とか売ってるそう。
確かに確かに。
薬局。
でもなんかあれだった。
レンタカー借りてたから港まで迎えに来てくれるんだけど、
その、あれなんすよ。
夏子いなくなっちゃったからさ、
マンツーマン、運転手と私しかいない。
はいはいはい。
送迎車でさ。
おっちゃんがめちゃめちゃ話しかけてきて、
でも私も月1回は東京都内に行ってるんですよみたいな。
強引の通院?
で多分島の中だとできない何かがあって、
だから結構月1回、
でもどのくらい時間かかるんだっけ?
でもね、日焼け島なら5時間とか。
あーまあまあまあ全然じゃあ。
そうだからお昼に寝て夜に着くくらい。
でなんか、宿いつもどこどこに泊まってて、
結構近くですねみたいな話とかしたから、
なんか思ったほど島って言っても遠くないんやと思いました。
確かに。東京だしね。
そうそうそう。
なんか昔は静岡だったらしい。
あ、そうなの?
一応伊豆諸島って言うの。
確かに確かに。
何があった?
いろいろあったらしい。
歴史はあんまり深まらない。
はいはいはい。
夜行フェリーと東京の海との違い
という旅をしていきたいよ。
東京島旅。
はい。
夜行バスじゃなくてあれだよね。夜行フェリーだ。
そう夜行フェリー。
お通いしてたよね。帰ってきて。
そう、船ダメなんです。
船、いやね、船乗る度に乗ってから船ダメだったわっていつも思うけど。
船って逃げ場ないしね。
そう。
しかも結構長いじゃん。
そう。
なんだ、飛行機と違う何かがあるよね。
ある。
飛行機はそんな揺れるけど割と安定してるもん。
うん。
一回こうなんか。
そう、ランナーの空中にね。
そうそう。
入り込みしちゃえば。
そうだね。
まあでも飛行機より歩き回れるから。
あ、確かにね。
閉鎖感はないかも。
結構看板に入れて。
飛行機、足めっちゃむくむもんね。
あ、そうそうそう。
とかさ、トイレ行くのもちょっと遠慮してみたいな感じだけど、
まあそれはないから。
うんうん。
まあ割と歩き回って。
はいはいはい。
なんかトイレに行って食堂に行って外に出て、
何もねえなあと思って。
グルグルグルグルみたいな。
あと自販機がある。
おーなるほど。
カップラーメンの自販機とか。
おーおーおー。
なんか冷凍。
あれ食堂もあるんだっけ?
食堂もある。
でも食堂はなんか空いてる時間が決まってて、
その空いてる時間に行くとご飯が食べれる。
え、なんか大きいお風呂とかあんの?フェリー。
なんかねえっとフェリーによるけど、
今回乗ったやつはシャワーがある。
あーなるほどね。
シャワーなんか課金なのかな?無料なのかな?
なんかもはや乗らなかったけど。
うん。
そう、なんかシャワーと、
あとはまあ普通にトイレがいっぱいあるぐらいか。
なんかたぶん別のフェリーだけど、
なんか漫画読んでた。
なんかその旅漫画みたいなの読んでたから。
うん。
そのフェリーの中に大役所。
あーそうサンフラワーとかは。
そうそう。
多分あれなのよ、長距離トラックの人。
はいはいはい。
とかが乗るようなやつはある。
それが結構揺れて面白いみたいな。
そうなんだ。
お風呂の中が。
波だ。
そうそうそう。
あるある。
楽しいとかってやっててその人が旅漫画で。
楽しそうだね。
最初に旅漫画もやったことあるよ。
茨城から北海道行くときに。
はいはい。
でも私もさ、たぶん神戸から、
たぶんサンフラワーかな。
そうそうやったんだ。
三井翔千かな。
その漫画読んで、お姉ちゃんも一緒に読んでたから。
これ楽しそうだねって言って、
なんか二人でその旅した。
実現できる旅だった。
そんな揺れてなかったかも。
それか、あれ幻だったの?
わかんないよ。
昔だから。
私も往復して片道はあんま揺れなくて、
全然大丈夫じゃんって思ったのに、
帰りきっぷがバシャーンって何か言ってて。
揺れるときは揺れるみたいな気持ちになりました。
今回はね、そんな、
前小笠原諸島行ったときは24時間ずっと船で、
しかも天気が良くなくて、
船もめっちゃ揺れるし、
夕焼けとかも見れなくて、
ずっと曇りみたいな。
結構波も高いから、
看板がもはや入れなくなってて、
そこ出ちゃダメですって感じだったけど、
今回は割と出て大丈夫で、
あれだった。
三宅島、夜10時半の船に乗って、
八丈島に朝9時前に着くんですけど、
その間に三宅島を寄ってくんです。
そうだよね、間だよね。
間の三宅島が朝5時とかで、
ちょうど日の出がしてるかしてないかぐらいの時間帯だったんですけど、
その時間帯に、
一応なんか船内アナウンスで目が覚めたから、
ちょっと様子見るかと思って、
港を見に行ったところですね。
めちゃめちゃ海が多くてね。
えー。
この真っ暗の中でこんなに海が多いんだ。
なんか言ってたでしょ。
そう、ちょっと感動したから写真を見ますか。
真っ暗なのに海が多いってどういうことだろうと思ってた。
え?
真っ暗なのに海が多いんだって。
あー確かに。
これなのにめっちゃ海が多くて。
てかそのちょっとした光がすごい綺麗だね。
そう。
これだけでこんなに。
これ着いたとき?
これは行きの通り道。
あー。
この島はなんだろう。
この島が三宅島。
あーなるほどね。
そう。
めちゃめちゃ海が多いって感じでした。
はいはいはい。
てかずっと海が綺麗だったな。
なんか海がめっちゃ。
うわすごい。
ずっと海が真っ青なんです。
なんか沖縄みたいなね。
そうね。
みんなが思う沖縄の海の色。
そう。
そうなんです。
この透明さ。
すごいすごい。
すごい透けてて。
で帰ってきてさ、
東京のレインボーブリッジの下を通ってさ、
海を見たらさ、
うわーミルイレインボー。
本当に。
なんか変な匂いする。
する。
東京って最近もはやバンコクの匂いするって思ってるんですけど。
この海の色すごくない?
あー確かに。
汚いもの。
濁っている。
雨上がりっていうのもありますけど。
はいはいはい。
という東南アジアを感じてしまいました。
まあ海がめっちゃ綺麗だったな。
いいですね。
そんなにマリンアクティビティ好きじゃなかったけど、
さすがにこんだけ海が綺麗だとテンション上がるなって思った。
いや、やっぱ海の綺麗さが全てだよね。
マリンアクティビティ。
そうです。
あと天気。
天気。
そうね。
いやだからあれだわ。
ずっと東京がジトジトの雨雨だからさ、
最初八丈島着いたらめっちゃ天気良くてめっちゃ暑くて、
うわっめっちゃ暑いけどこれが夏だ!って思って。
あの東南アジアの飛行機降りた時のさ、
ムワッてきた。
あー。
ってやつを。
東南アジアだーって。
そう、てやつを。
夏だーって今回なりましたわっていう。
いいですね。
感じでした。
はい。
満喫されたようで。
ありがとうございます。
また機会があったら行ってみてください。
行ってみたいです。
はい。
って感じで。
あと10分。
あと10分。
あ、で、
毎日。
名古屋での温泉旅行
名古屋旅。
名古屋旅。
名古屋旅の話する?
名古屋旅は、
そもそもプッチョが名古屋に行く用事があり、
あった。
で、その次の日にじゃあその、
半日ぐらい。
名古屋のMさんと遊ぼっかみたいな話になってたから、
えーみたいな。
まあじゃあ暇だし、
私も行っちゃおっかなーって。
うん。
そもそもなんかノリで急遽決まって、
うん。
でじゃあ3人いるならってなって、
うん。
どっか泊まろうかみたいな。
うん。
シルワーウィークの初日にね。
そうそうそうそう。
話になり、
いろいろ調べていたのとか、
なんか気づいたらプッチョが私は行かないってなって。
うん。
それ?
3人の旅行はどうだった?
いやいやいや。
なんかなんかそう、だから旅、
そんなだから3日前とかまでさ、
うん。
島行ってて、
あ、そっか。
そんなあれ最近だったっけ 島行った。
- シマイツが最近だよ。火曜日に帰ってきて。で、ちょっと土日。で、金土は結構前から決めてたから、まあ行くかって思ってた。
- まあ名古屋だしね。近いしね。
- ちょっと2泊って思っていたら、帰ってきてさ、あのアネロンが切れた瞬間めちゃめちゃ揺れ始める。
- これもしかしたら体調あんまり良くないのでは?
- 逆切れだわ。
- 逆切れ。
- 薬が切れました。
- 薬が切れてた。
- そう。なので、まあちょっと別に、まあMさんまた遊べるしなって思って、やっぱ結局あの3人でランチはしたんですよね。
- そう、3人でMさんの家でランチ。
- ランチして、キッズ2人と遊んで。
- そうそうそう。
- で、一緒にお昼寝して。
- 一緒にそうだね。
- キッズのお昼寝。
- ちょっとなんか疲労が溜まっております。
- そう。
- ちょっとだけ寝るわって。
- そうだよ。
- まあでも10分?
- 10分くらい。
- 休憩させてもらう。その後元気になる。
- そう、柳氏がなんだこの絵はと思って。
- すいません、とかって。
- っていうことをやっていましたね。はい、どうでしたか?
- あ、そうそう。で、どうする?みたいになったけど、まあなんかせっかくだしなって思って。
- じゃあ2人で行くかって言って。
- うん。
- 2人の卒業旅行。
- 温泉旅行。
- 温泉旅行。
- してましたね。
- いや、楽しかったですよね。
- なんか、愛知県の、端でもないけど、何やり?
- 三河湾。
- 海側。
- そう、海側行ったんだけど。
- 愛知の海側ってあんま行ったことないな。
- ね、私も初めて。
- でもあの、1時間くらい来るまで。結構近いから。
- うんうんうん。
- 1時間ちょっととかで。
- うんうんうん。
- なんか、人少なくてよかった。
- とりあえずそこが一番のポイント。
- シルバーミークだってのに。
- そうそうそう。
- 人が少ないんですか?
- 河岸がさ、さっき言ったけど。
- 大浴場が露天風呂だけのと、内湯だけのがあってね。
- はんはんはんはん。
- 2種類あるわけ。
- はい。
- 結構露天風呂が私たち好きだから、
- 露天風呂をリピートして行ってたんですけど。
- はいはい。
- たびたび露天風呂が我々しかいない状況になり、
- えっ、本当に連休なのか?って。
- みんなここには来ないのかな?みたいな。
- でも駐車場見てたらほぼほぼ愛知ナンバーだった。
- 愛知ナンバー、名古屋ナンバー。
- 地元っぽい?
- 地元っぽい感じで。
- へぇー。
- 結構多分近場の人たちが、
- はいはいはい。
- なんかちょっと温泉でも行くかみたいな感じで来てるのかなって。
- 予約も直前に取れたもんね、結局。
- そう、取れた。
- 全然。
- ねっ。
- ユタリで取れましたね。
- 部屋も結構オーシャンビューで綺麗だった。
- あとなんかご飯の写真とかが毎回リチギに送ってもらえてたんですけど、
- なんかご飯多くない?って思いながら。
- ご飯、そうね。
- まぁでも旅館のあんなもんかなって感じだった。
- 確かに確かに。
- 旅館の盛り盛りご飯。
- 朝カレーあったよ、朝から。
- え、バイキング?
- いや、なんかね、席に置いてくれてるご飯と、
- あとなんかお米とかお味噌汁とかは自分で好きなだけどうぞみたいな感じで。
- はいはい。
- それのラインナップに朝カレーが。
- 元気な人が。
- ちょっと食べたけど。
- 多分子供向けのちょっと甘口な感じだった。
- なるほどね。
- 朝からちょっと口に合わないわギャーギャーギャー、
- じゃあカレーでも食べてくださいみたいな。
- そうそうそう、みたいな感じで。
- あ、ファミリー結構いたな。
旅館のコナンと沖縄料理好きの発見
- あ、あとあれだよ、漫画コーナーがあって、
- そこにコナンがいっぱいあったから、
- 二人でちょっとコナン読んで。
- 別に宿じゃなくて、
- 何巻にする?
- できる。
- あの二人ともコナンが好きなの?
- そうです、通が二人揃って。
- 私何巻とか言われてもわかんないよ。
- あ、で、なんか読んでた。
- 私はあの水無しレナ回らへんを読んでた。
- はいはいはいはい。
- まあわかるかわかんないか。
- わかります。
- 相性は弟くんがいて血液型が違うんだけど。
- そうそうそうそう。
- それのゴニャゴニャってなる前の水無しレナが初めて森探偵に会う、
- ストーカーされて、
- ちょっと怪しい。
- ピンポンダッシュ事件みたいなのが。
- そんなのあったかな。
- 顔はわかるんですけど。
- そこはちょっとだけね、読んで。
- その後関西帰ったんですよ。
- あ、実家にね。
- 実家帰ったら、実家にコナン全部あるんですよ。
- なのであの続きを読んで。
- 別に名古屋じゃなくてもできる。
- その写真Mさんに送って。
- 読んでます。
- なんかなんて思ってたか忘れたけど、
- あの宿の続きをやってます。
- でもコナン、私半年ぐらいしか読んでないから。
- あ、だって赤井さんがいなくなったら変じゃん。
- まだ生きてるんだろうなー、でも生きてるとは言われていないみたいな。
- もう100何巻まで出てます。
- あらまー、だって1冊30分で読んでも。
- 30分で読めるかな?
- いや結構文字多いから。
- 読んだとしてよ。
- え、でもだって1冊1時間読んだらもうだって50時間だから。
- 1日じゃ無理。
- 2日以上かかる。
- コナンを読むだけで数日が終わっていってしまう。
- あと宿になんかドリンクバーみたいなのがある。
- ビールとか。
- あのウェルカムドリンクバー的なやつ。
- ビールとか飲めて。
- 面白かったの、そのドリンクコーナーにちょっとお菓子とかもあるんだけど、
- なんかそこになんか主みたいなスタッフのおじいちゃんが立ってて。
- パワー。
- じゃあなんかこれもね、いっぱい食べなねみたいな。
- あ、そういう取るなじゃなくて押してくる?
- そうそう、声かけよう。
- あと子供もいるから、たぶんビールは飲めない。
- はいはいはい、監視スタッフ。
- 宿であげてる地元の名産のお菓子みたいな。
- サーターアンダギー棒バーみたいな、スティックバーみたいなのがあって。
- カロリーフルーツ。
- それもなんかね毎日3時ぐらいに新しいの出すから、
- あげたてのね。
- 余っちゃったら困るから。
- いっぱい食べてって言って、いっぱい渡されたって言って、
- そのスティックのお菓子いっぱい持ってMさんが。
- これ子供がおやつ食べすぎて晩御飯食べれないやつ。
- でもなんかさ、今回新発見だったのがMさん、
- 沖縄料理が全般的に大好きっていう。
- それ知らない。私も高校時代から友達だけど。
- 本人も初めて気づいたらしくて。
- 沖縄そばが好きって話をさ、前たぶんなんかしてて、
- それはすごい覚えてた。
- あとなんか別のなんかさ、
- 何だったかな、なんかも好きなんだよねみたいな。
- 海ぶどうかなんかも好きなんだよねって言われたから、
- 私があーって、あなたは沖縄料理が好きなんだねって言ったら、
- カテゴライズをね。
- そうかも。
- 割と早く気づくやつじゃない?
- じゃああれはあれって。
- ゴーヤチャンプ。
- そうそうゴーヤチャンプ。好き好きみたいな。
- あのジューシーってチャーハンみたいなじゃん。ジューシーはって言ったら、
- あっ好き好きって言って、そうか私は沖縄料理が好きだって思った。
- 新発見してる。
- そう私も新情報得た。
- 私も新情報だった。
- 悩んだら沖縄料理屋に連れてけばいいのか。
- そうそうそうそうそう。
- なんかこの間そのハワイになんか遊びに行ったんだけど、
- なんかこんなにハワイ自体が刺さらなかったみたいで、
- それならなんか沖縄の方がいいみたいな話になり、
- そっからいやそれ料理好きなだけやみたいな。
- 確かに。
- でも海も綺麗だし一緒だよね。
- そうそうそう。
- あったかいし。
- あとハワイ結構なんか日本語が通じちゃうじゃん。
- あーはいはいはい。
- だからそのハードルが低くいけるけど、
- 海外のね。
- 多分海外が好きな人は、海外感が。
- まあ確かに。なんか異文化みたいなね。
- まあ日本人も多いし、なんかあんま日本語がないじゃん。
- 確かになー確かに。私がハワイ好きじゃないのもそれだわ。
- あーあんま異文化感ないよ。
- うん。なんかもうちょっと困難が欲しい。
- わかる。
- あーみたいな。
- もうちょっとさ、自己主張しないとこう物事が上手く進まないみたいな。
- あーそうそうそう。
- やっぱ普段使ってない英語のお味噌を使うことによりみたいなのがなくていけちゃうもんね。
- そうなくていけちゃうよね。
- 確かに。
- あらほんなら沖縄ええやん。
- 確かに。
- 安いし。
- 安ぐらいね。
- そうで時間もかかるじゃん飛行機。
- 確かに。
- そうそう。でなんか子供が結構なんか体調崩し大変だったとか言ってたから。
- 多分そういういろいろトータル考えると、あれ?沖縄が。
- 沖縄が。
- 沖縄3回ぐらい行けるのでは?
- そうそうそう。
- 確かに。
- みたいな感じになるほうが。
- それが一番ウケたな。
- 昔の。
- 私沖縄料理が好きだったんだ。
海鮮料理店で出会った外国人旅行者
- あとさ、旅行中にちょいちょいLINE送ってくれてたけどさ、最後さ解散しましたみたいなLINEが本当にさ、名古屋のMさんがさ、
- 私はこういうゲストハウス的な旅がやっぱり好きなんやなって思いました。
- 普通にホテルの温泉泊まってたのになぜゲストハウス?って私は思っていた謎解きをなすと。
- そう、でもそれはちゃんと理由があって、その2日目の昼ご飯をどっかじゃあ食べようってなって、
- で、車でちょっと10分くらい行ったとこに、なんかいい感じのお刺身定食があるからって言って。
- ちなみにその時私は結構お腹空いてたんだけど、12時過ぎとかで。
- あのMさん、サーターアンダギーをいっぱい食べたプラス、なんか夜食のお稲荷さんみたいなのもらってたんだけど、
- いや、もらっちゃ食べるやん。
- なんかそれも食べたから、そんなお腹空いてないわーって言ってたんだけど、
- まあまあとりあえず行こうかって言って行ったら、なんか席が空いてて、座敷に入れて、
- で、そしたらそこがさ、なんかちょっと座敷個室みたいな感じだった。
- で、2人席と4人席、テーブル2つある。
- で、あの2人掛けの席どうぞって言って、そこに座って、でなんか注文してしばらく経ったら、
- 店員さんが、なんかあの、今から新規のお客様で2名様がいらっしゃったんですけど、
- みたいな、ちょっと体が大きいお客様なので、この4人席にご案内しますねってなんかわざわざ断ってくれて、
- 多分うちらが先に入ったのに、なんでうちらを広いとこに通さないんだみたいな、
- っていうのをなんか裁量してくれて、言ってくれたから、なんかでっかいおじさんとか、
- おっちゃん系とか、なんかめっちゃアメリカ人のおじさまとかかなって思ってたら、
- あの、背が高い。
- 意外と縦なんだ。
- そう、別にあの体型は普通で、背が高い。
- トールな方がやってきた。
- そうそう、男女が入ってきて、でなんかフランス語喋っているなって思って、
- でフランス人かなとか思ってて、日本語ができないっぽくて、でなんかメニューもさ、
- お刺身定食屋さんだわな。
- また愛知県の海の方の地元の店だからさ、こういうちっちゃいメニューにさ、縦書きで日本語で言葉だけ書いてるメニューあるじゃん、
- なんかそば屋とか、ああいう感じでもうビジュアルとか一切ないわけね。
- もう難易度が高いですよね。
- こうやって頑張ってGoogle翻訳して、店員さんとも頑張ってアプリで書いてみたいなやってたんだけど、
- 梅酒を頼んだ時に、ソーダ割りか水割りかロックかみたいなので、
- 飲み方の意思疎通ができてなくて、でちょっとおせっかい魂が出てきたから、
- どうしたの?みたいな。って言ってヘルプをしたわけです。
- したら結局ロックが良かったと。
- でロックで頼んだら、ちゃんとロックができて、そっから会話が始まった。
- どこから来たのかみたいな。
- でそれを店員さん結構聞いてた。
- で結局フランス人だけどカナダに移住した。
- ケベックとかあの辺ってフランス語系じゃん。
- その辺に今住んでるんだみたいな。
- なるほど。こんな謎の場所になんで来たの?みたいな。
- 名古屋とかとか。
- あいつ家もちょっと外れた。
- ひなびたエリアへ。
- なんでこんなところに?って言ったら、妹がトライアスロンの大会に出てるから応援に来たんだみたいな。
- え、そうなんだって。確かにトライアスロンで通行止めですみたいなの見てたから、
- こんなところでトライアスロンの地元の大会みたいなのやってるんだなって私とMさんは思ってたんだけど。
- で話してたら妹もカナダに住んでるの?みたいに言ったら、妹はでも今はカンボジア国籍でって言われて、
- カンボジア人と結婚したのかなとか、でもそれって国籍変える必要あるのかなとか、なんかいろんなのとかって思ってて、
- でなんか日本のおすすめどことかいう話を聞かれて、
- であのヤクシマをプレゼンしたり、紙コーチくんに乗って行ったり、なんかわーっていろいろ話して、
- アジアもうそろそろ帰るわって言って帰って、でその車の中でMさんと2人で喋った時に、
- アジア大会やってるねみたいな、え、トライアスロンってアジア大会のこと?って思ってなんか調べたら、
- 普通にそのカンボジア国籍になったフランス人そのトライアスロン選手がネットで出てきて、え、すごい人だったんじゃん言ってよーみたいな、
- そうね、今シルバーウィーク中に名古屋愛知で開催されているスポーツ大会ありますね、
- 全然結びついてなかった、我々何も、とかっていうなんか情報が多い交流だったのよ、
- そうなんか私に来たLINEはさ、なんか旅行中のフランス人薬師もおすすめしといたとか言ってるから、
- なんで旅行中の人にさらにロックフロー大崎をおすすめしているんだって思った後にゲストハウスみたいな、
- だから外国の人とちょっと、
- 偶然の出会いじゃん、たまたまこう同じ席、てか隣にあって、たまたまこう会話が始まる、
- ちょっと突っ込んだ話もして、
- あ、でなんか店員さんがすごい助けたことをめっちゃ感謝してくれて、
- なんか4人全員抹茶アイスをサービスしてもらうっていう、
- 今どけ流行りの抹茶を、ありがたい、
- 抹茶を食べたっていう、でも面白い交流だった、
- 確かに、そうね、なんか車で旅行してるとそういうのあんまないじゃん、
- そうだね確かに、
- 電車とかさ、なんか飛行機とかだと知らない人と喋るけど、
- 車でなんでゲストハウスの話をしてるんだろうって私は思っていたけどそういうことなんですねっていう、
- そうですね、温泉宿は別に外国人の人とかいなかったから、
- そう、
- そうそう、まさか、まさかあの定食屋ってかなんか、
- 確かに、
- マジ海鮮、地元の海鮮料理居酒屋みたいなとこだった、
- あえてしかも外国の人で日本語がちょっと、
- 日本語が全然しかも喋れない、
- フランス語喋ってる、
- この人何しに来たんだろうって思ったり、
- 今思えばアジア大会の、
- そうそう、
- すご、
- ちょっとジュオリン語で勉強したらしいんだけど、
- ジャパニーズを?
- そう、
- なんかなかなか通じなくて、
- ちょっと心が折れてる、
- 難しいでしょうよ、
- そう、
- すごい、色んな出会いがありますね、
- あと日本のコーヒーあんま美味しくない、
- 日本にコーヒーショップはないのかって男性の方に聞かれて、
- いやあるよみたいな、
- あるじゃん、カフェとか喫茶店とか、
- あとコンビニに結構売ってるじゃん、
- 最近みんなコンビニ買うんじゃないかなって言ったら、
- カナダのケベックらへん、コーヒー文化が発達してるのかな、
- あれは違うんだみたいな、
- なんか結構日本のやつはカフェみたいな感じらしくて、
- はいはい、ちょっとダークなね、
- そうそう、なんかそういうのじゃん、
- あとフルーティーな、
- ブルーボトルコーヒー、
- ブルーボトルみたいなの求めてるのかな、
- まあでもそれあれじゃない、
- 日本人がなんか最近の抹茶ブームで抹茶屋さん行ったら、
- 全部こんな抹茶じゃないみたいな、
- どんだけ甘いねみたいな、
- そうそう、なるようなものかもしれません、
- 確かに、そうかもしれない、
観光地の言語対応と旅の終わり
- 外国人で思い出したけど、
- なんかさ、三宅島はあれだったけど、
- 八丈島に行くフェリーは結構中国語とか韓国語の人乗ってて、
- アジア系の?
- アジア系の、顔見たらわかんないけど、
- なんか喋ってる言語とか電話してる言葉を聞くと、
- これこの人日本人じゃないなみたいな人がちょいちょいいて、
- なんかはるばるさ、東京まで来て、
- そっからまだ船旅するとか流行ってんのかな、
- 自然を何か求めてみたいな感じなのかな、
- 日本人も外国行ってさらに船旅とかするから、
- でも船内の案内はまだギリギリいろんな言葉で書けるけど、
- 船内アナウンス全部日本語だから、
- これなんかあったとき結構大変だろうなって、
- 危険ですとか、火事ですとか、
- 波が高いのでどこどこに集合してくださいとか、
- これ結構ローカルな感じのエリアだから、
- そんなみんな英語流暢じゃないだろうなみたいな感じで、
- ちょっと心配になりました。
- ツーリズムのね。
- ね、追いついてないね。
- うん、それはそう。
- という、そんな旅話でした。
- そんな旅話でした。
- じゃあ、まだ多分最終回じゃないだろうなって感じです。
- ではありがとうございました。