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#88 なつぷちハウスがしばらく3人暮らしだった話
2026-04-15 36:27

#88 なつぷちハウスがしばらく3人暮らしだった話

なつこの高知在住の友人が1週間来ていたのでその思い出話をしていました。なつことぷっちょの声は印象が違うらしい!


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感想

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サマリー

今回の「なつぷち」では、なつこの友人が1週間泊まりに来ていた間のエピソードが語られました。友人は非常にマイペースで、時間の流れが異なるかのような独特な感覚を持っており、その行動は二人に多くの気づきを与えました。例えば、スーツケースを拭くことから始まり、その大きさに驚き、開かない鍵にパニックになるなど、彼女のペースに二人は振り回されつつも、その観察眼や物事の捉え方に感銘を受けました。特に、道端の花に気づいたり、物事のプロセスを丁寧に語りたがる様子は、日々の忙しさの中で忘れがちな大切なことを思い出させてくれました。 また、友人は「声の解像度が高い」と評され、なつことぷっちょの声の質の違いを的確に表現しました。これは、普段自分たちでは意識しない声の特性に気づかされる面白い体験でした。友人のペースに合わせることで、二人は普段の自分たちの速すぎる時間の流れや、些細なことにイライラしてしまう性質を客観的に見つめ直す機会を得ました。彼女が帰った後の静けさには寂しさも感じつつ、この1週間の経験が二人の日常に新たな視点をもたらしたことが語られました。

オープニングとコナンの知識
なつことぷっちょのごきげんラジオ、略して、なつぷち。イエーイ!
このラジオは、大学時代からの友人2人であるなつことぷっちょが、ルームシェアを通じた日々の暮らしの様子や、
雑談を配信するラジオです。
今日は、88回目。
おお、なんかゾロ目。
ゾロ目。前もゾロ目とか言ってたよね。
うん、なんかラッキーそうな。
88。
中国で末広がりで縁起のいい数字。
ベージュじゃない?ベージュ。
ああ、確かに。
これコナンで覚えた知識ね。
はい。
ベージュ?
なんか、米がさ、米を分解すると88になるんですね。
っていうのが、あがさ博士のクイズコーナーで出てくるんですよ。
確か天国へのカウントダウン。
映画ダウンですね。
映画のお決まりで、あがさ博士のクイズコーナーっていうのがあるんですよ。
なんかそれで出てきて、そこで一つ賢くなった記憶があります。
夏子の知識の奥をコナンが占めている。
大切なことはコナンから学んだ。
偉大やな。
フェクトパスカルとかね。
最初は、お寺のさ、こんな高いところにどうやって。
どうやって天国が出たみたいな話。
最初すごいあの壁で水めちゃめちゃ貯めて。
圧力がここにかかってるはずだみたいな。
で最後斧で割って水を逃がすっていうね。
そういう事件がありますね。
夏子がフェクトパスカルをコナンで覚えたって言った後に、
私はコナンアプリでちまちま50巻ぐらいを読み進めて、
あっこの話だって。
そうそうあれ結構初期だね。
10何巻とか20何巻とか、そんぐらいの世界だよね。
そうでももう50巻ぐらいまで読んでもう力尽きた。
アプリで1日1話しか読めないからもうコナンが多すぎて。
もう追いつけないってなってもう心折れたんで。
どっかで読みます。
じゃあ50巻、あと50巻あるよ。
そう、赤い周一まだ私の中では死んでるからさ。
はいはい。
なんか気配だけは。
コナンアプリとキャラクターの死
気配。
あの頃高校生の頃に友達が貸してくれてて、
その中で死んじゃって。
あーなるほどね。
いやこんな人が。
そうか死んだのってもう私たち高校生の時なんですよ。
なんか15年とか前。
え、あのライハ峠の事件。
うん。
あれ?
うん。
なんか呼び出されて。
あそうそうそうそう。
悪く思わないでねみたいな。
まさかここまでと。
あの程度が高いな。
それそれとか言えなかった?
多分それだと思います。
それです。
いつだしレナが呼び出すんです。
あそうそうそうそう。
赤いさん。
そうでした。
で、
頭だ。
頭を狙えたと。
え、頭だったよな確かに。
そうそう頭を狙えて陣が呼んだよ。
突っ込むスキすら与えてもらえないし、
突っ込めない。
解像度高すぎ。
え、
コナンショップと「声の解像度」
湖南店行った話松プチでしたっけ?
あの湖南店行ってめっちゃ人が多かった。
グッズが何かって言って私が、
あの話を奪っていった記憶がある。
あ、そっか。
喋り残したことが。
いやそれが思い出したけど、
その湖南店行った時もさ、
そのあの、
いろんなシーンが、
はいはい。
描かれてるわけよ。
アニメのその、
特定のね。
はい。
でそれのあの、
それ大体分かって、
あ、これはあのシーンだね。
それオタクってやつ。
友達に解像度高すぎるやろって言われた。
脳みその半分ぐらい湖南入ってるって。
え、そう脳みそのカパシティのいくつかを湖南に使っているっていう。
まあいいのか悪いのか。
それも人生のまた豊かさかもしれません。
そうだ。
でも湖南ってさ、
結構あの、
雑談のネタになるのはある気がするな。
そうなんですか。
え、なんか湖南好きの人と湖南トークで盛り上がれるから。
いやそれは湖南好きだからさ。
あ、そうそう。
でもそのだから世の中に湖南好きって結構。
そうそうそれはそう。
だから湖南を好きでいることで、
結構スムーズなその関係関係構築に繋がっているのでは。
湖南に依存している。
そうですか。
ちょっと一理、一理ある。
まあそれどの漫画もあるから。
まあそうだね。
なるほどでも別にあるし、
そうそうそう。
なんかブルーピリオドでも。
そうそうそう。
でもなんか好きなもの好きな人は同じだもんね。
そこの価値観を共有していることが多い。
いやだからその脳のキャパシティを占めててもまあいいかみたいな。
うん、そうですね。
あの結構。
別に無駄とは言いとこない。
なんか湖南で私は夏子の友達で、
湖南好きおめえ、
これ夏こっち聞いてくれてたお姉さんの話じゃないですか。
あ、そうそうそう。
その人もさ、
その同僚の人もさ、
湖南好きなんでしょ。
湖南好きということをつい湖南で知ったんですよ。
まあまあ解像度高くてその子も。
毎日ドライヤーしながら湖南見てる。
いや分かんねえ。
分かんないよって話も聞いてくれてる。
分からない。
え、分からないってか、
あ、解像度高いってな。
だからそれぐらい見てるから湖南に対する解像度が高かった。
うんうん、大丈夫。
分かった上では分からない。
ドライヤーしながら湖南を見る?
そういうことか。
コナン好きの友人との共通点
で、それはでもあのワンエピソードがさ、
まあ20分ぐらいあるじゃん。
ある。
CMとか飛ばして。
ドアがガチャンってやつね。
ガチャンってやつね、そう。
で、それはあのなんか、
でもそれってなんかじゃあ最後まで見ちゃおうとかってなるんですかみたいな。
20がね、20分ドライヤーしながらね。
そうそうそうそう。
いやもうそれはそこで止めるみたいな。
それ夏子の見方と一緒やん。
寝落ちしてるやつと一緒やで。
で、なんかどうせ、
てか何回、てかもう何回もすでに見ているらしく。
聞いたことあるよ。
聞いたことある。
だからもうそのそこまでなんか多分、
アージェントじゃない、緊急性は高くないわけじゃない。
いや、湖南にアージェントはないよ。
いや、でも湖南って本来ミステリー作品だから。
そうですね。
犯人は誰なんだろうしか。
この後どうなるんだろうがワクワクのはずなのに、
なぜかもう何回も見てるから。
そうそうそう。
まあ安心して見れるコンテンツがされているね。
っていう同感してくれる人がこの間うちにあれですよね。
遊びに来てたんだよね。
そうそうそう。
あんまり推しとかいないからって言ってたのに、
湖南の解像度めちゃくちゃ高くて、
いや、推しは湖南なのでは?って思ったっていう。
でも推し湖南の我々の友達の名古屋のMさんもさ、
なんか趣味がないとかすごい言うじゃん。
言うね、確かに。
湖南好きな人自覚ないよ。
自覚ない。
湖南みんなそんな見ないから。
まずあのね、100巻も漫画読まないし、
そんな小学校の時から一生同じアニメを見てさ、
毎年ゴールデンウィーク映画を見に行かないんですよ。
行かないんですか。
あれは。
この季節毎年履修し直さないんですか。
しません。
たまにあれでしょって赤と青どっち切るんだっけって、
湖南が爆弾がどっちかが爆発するみたいな、
そういうシーンとか、
イースターエッグ光ると天井に何かが映るとか。
それ、世紀末の。
来の小学校の時に見た3話くらいの映画しか私は覚えてない。
あと私は最近テレビで見たのは、
ベルツリーという名前のスカイツリーから湖南が飛び出してて、
スケボーですごい勢いで東京の空を飛んでて、
私はあの辺に昔住んでたから、
いやこれは無理やろって思って。
それってパラグライダーみたいな。
なんか急いで行かなきゃいけなくて、
とりあえず湖南はスケボーでスカイツリーから飛んでた。
それはさすがに危ないよって思ったけど、
もうそんなツッコミしてはいけないってことが最近分かってきた。
真面目にツッコむと、
湖南は基本重力に逆らってるというか。
あのスケボーすごいから。
あと脚力やばいんだよ。
なんか京都の映画の時も、
後ろから誰かが来た時にフッて避けて、
橋の上にジャンプするんだけど。
いやそれどういうことなんだよ。
そういうことなんだよ。
圧がすごい。
そうか、でもその時は別に勝ちとかやってなかった。
じゃあ通常運転じゃ。
通常の脚力がすごい。
とりあえずツッコんじゃいけないっていう湖南の話。
湖南トーク。
夏プチの近況。
友人の来訪と声の印象
その同僚の人さ、夏プチもしてくれてたよね。
プッチョさんだーって喜んでくれて。
私が金曜の夜だというのに仕事をしていて、
部屋にこもっているのに、
で夏子と同僚の皆さんがリビングでワイワイして、
そろそろ仕事終わったなっていうか終電ではって思って、
11時半ぐらいにガラッと出てきたらプッチョさんだーって。
何事?ってずっとイヤホンをつけて仕事してたから話聞こえてなくて。
そういうことか。
何?って思って。
なんか夏プチの話してたんだよ。
そうそうそうそう。
声のね、あの方は声の解像度が高い。
高かったね。なんだっけ。
夏子さんとプッチョさんは声の解像度が違うんです。
声の種類、雰囲気が違うんです。
そうそう。
って言われた。
なんか私の声は軽いし、軽く振動している。
そうそうそう。軽く振動している。
振動している。
でただ真面目な話をするとき。
なんか自分の信念に基づいた言葉を言うときは、その振動がなくなるらしい。
今振動してるんじゃないですか。
今多分振動してる。
今振動してるか。
で分かりますよねって言って、分かりませんって言っちゃった。
私も分からない。
で私は一体なんだっけ、安定してるんだけどその中で丸く円を描いてるって言われた。
けど分かんなくて。
私も分かんないそれ。
ちょっとこれ普通にご意見。
皆さんはどういう印象を受けていますかって聞きたい。
だから私は最初の夏子とプッチョの声ら辺でその日のテンションは分かるんでしょ。
今日は多分眠いってのがバレてる。
お風呂上がりにしてみたらとても眠い。
今日はもう寝るモードに半分はバレていることがバレている。
リラックスモードとも言える。
そうですね。
全然そんなって言われなくて、なんか人生で自分の声の印象、なんか滑舌いいねとか。
そうだね。
早口だねとかは言われるけど、声の質についての評価って受けないよね。
声優とかさだったら多分。
確かに確かに。
若いキャラの方が向いてる声とかはあるけど。
あと分かる人にしか分からない気がする。
そうだね。
特殊能力じゃん。
確かに。
でも人の声聞いたらあの人の声だなまでは分かるけど。
でもその声の印象さ、あそこまで言葉で説明できるのすごいなって思った。
思ったでしょ。
夏子の同僚が2人おられており。
そうだね。
1人の人がその説明をして、もう1人の人は分かりますみたいな。
そう、なんか分かるみたいなこと言ってたよね。
だけど私たち。
ほんまかって思いながら。
我々はもう圧倒的に言語側の脳みその人なんだよね。
確かにね。
分かんなかったね。
そう、それ分かんないね。
しかもたまに、最近はあんま聞いてないけどさ、前よく自分たちです。
聞き返しの方で。
言われながら話のテンポがいいって。
そうそう。
まあまあおもろい。
てかおもろいよな。
でもそれ聞き返してるときもあんまそれは分かんなかった。
思わなかったね。
何なんだろうね。
実態をよく現実であってるからとかあんま関係ないか。
いやでもそこのやっぱ特殊能力じゃない?
まあそうよね。
でもその同僚の方もコーチングとかやってるから。
多分そういう。
心のキビみたいな。
そうそうそう。
感じ取る力が強いんだろうなって思うけど。
なんかもう1人知り合いのコーチングやってる人は、
なんかちっちゃいときに先生がしゃべるトーン、声の出し方で
あ、これテストに出るなが分かったらしい。
それいいな。
でもさすごくない?それ。
でも多分そのなんか感じ取る力があって。
そうそうそうそう。
なるほど。
でもなんかそこを伸ばすことを自分の中でしなかったから
その能力は消えてしまっていたらしいけど。
でも結局最終的にコーチングの仕事に戻ってきたから
多分その元々の性質を今活かしてやってるのかなって気がして。
確かに。
そう。
なんかそういう能力って名前つけれないよね。
計算が早いとかさ。
あー確かに確かに。
ロジカルであるとか。
みたいな多分人の要素の1個なんだけど。
大学時代の友人との再会
はいはいはい。
声の解像度が高いって。
でも平ったく言うと感受性が豊かとか。
そうだね。
共感なんかはないけどそのね。
アンテナが見えないものを感じ取る力みたいな。
そうかなんか嗅覚がいいとかそういう感じのなんかなのか。
あーかもねかもね。
なるほどな。ない感覚だったな。
そうだね。すごいすごい。
っていう話を終電前の5分で。
じゃあまたーって帰っていったのが1週間くらい前で。
そうです。
あと1週間人がいましたね我が家に。
あ、そうですねそうですね。
コーチからお友達が。
お友達が来ましたね。
夏子の友達が1週間いて。
大学のね。
でも会うのはね本当にね。
たぶん卒業ぶりじゃないかな。
なんかオンラインでちょっと喋ったりとかはしたんだけど。
はいはい。
あとLINEでなんかやり取りしたり。
長いことラオスに行ったり来たりしてたから。
そうだよね。
ラオス旅行行くときになんかおすすめを聞いたりした。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
私は大学時代あの夏子とその子は同じ学部で。
私は別の学部だったので。
でもそのあれだね学生時代のサークル関連で。
なんか名前だけ知ってて。
現実では会ったことなくて。
すごいなんか共通のよじもたもいるからちょいちょい噂話は聞くと。
あーそうだねそうだね。
めっちゃコーチ弁の子って。
あそうそうそうそう。
でもそれだけの情報で突然あのピンポーンって。
うんうん。
あそうだ来た日私がなんか外出してていなくて。
そうだよね。
部長がいるって言うから部長いるらしいってLINEして。
突然3人のLINEが作られて。
であのちょっと在宅勤務してたからたまにチラってみて。
なんかまあずっと家いるよって送ってたらなんか急にピンポーンってなってさ。
えっ何?って思ったら1時間前にLINE来てて。
隣の駅に着いたけどもう特にやることないから家に向かいますって来てたのに気づかなくて。
本当に突然人が来たから。
どうもようこそって言った。
そうめっちゃコーチ弁、とさ弁だね。
とさ弁だね。
あの大学の時にその子ともう1人同じ高校から来てる子が同じ学部に入ってですね。
もうその2人と初めて会った時に私は衝撃を受けた。
確かに。
すごいこういう喋り方初めて聞いたみたいな。
確かに関西弁とかだと割とテレビとかでも聞くから。
そうそうそうそう。
あれだけど。
なんか焼き、シユー、シチュー。
なんか説明してくれたよね。
シユーはしているだった。
現在進行中。
なんだっけ?
雨降っちゃった?
ちょっちょっちょる?
降っちゃったみたいな。
これもうなんか間違えた説明。
しかもその子が日本語を教室してるから。
すごいすごいなんか過去進行。
文法的に説明してくれた。
現在完了。雨が降り終わっているとか。
わからない。
わからなかった。
私英語の文法はわかってないから。
それはそれは。
まあまあでも感覚的に見つけるもんなんでしょうね。
そうそうそうそう。
その子がすごいあれなんだよね。
穏やかなペースで日々を暮らされている。
なんかさ、我々の0.5倍速。
もうちょっと速い。
0.75倍速。
あの多分夏子も私も喋るのも早いし、やることも多分決断もたぶんサクサクサクみたいな感じだから。
ネクストみたいな感じだよね。
3人でご飯行ったり、なんか2人で出かけたりすると、
いつもと流れる時間のスピードが違うなって思って終われた。
家でも違ったけど。
違う違う。
1人違う時間軸を生きてたよね。
確かに。永遠に作りしてたよね。
そうそうそう。
友人のマイペースさとスーツケース
スーツケースだってしばらく眺めてた。
家に来て到着して、私が在宅勤務してて、ちょうど会議中だったから。
あとヌンヘレル会議だったんだけど。
一通り差説明して、あ、じゃあここにお荷物置いていいよ。
エアビーやん。
で、私がエアビー&ビーみたいだねって言ったらその子が、
私、エアビー&ビー泊まったことないって言われて。
泊まらんかった。
泊まらんかったっていうのを夏子がいないから誰も突っ込んでくれなくて、2人で会話が終わり。
そっかーって。
あ、そうなんだ。こんな感じなんだろうねって。
で、私はちょっと仕事してるねって言って仕事も乗って、30分くらいに、ちょっと困ってるとあれだし、水飲みたいなと思って出てきたら、
ちょっとスーツケースを買ってるんですよ。
まずさ、外スーツケースとかめっちゃでかいの。
来たらめっちゃスーツケースでかくて。
なんだろう、あれ何?
100リットル。
どんぐらいなんだろう。
だからラウスに行くときもそれ使ってた。
じゃああれ1週間分とかそういうイメージなのかな。
私のスーツケース80リットル。
あ、そう、あれより大きい。
でかい。なんかね、でかいし分厚くて。
てかまず来たときに雨降ってたからさ、スーツケースをまず拭くところから始まり、ずっとこの子スーツケース拭いてるなって。
違う時間軸で来てる。
そう、知らなかったから。
すごい。
そっか、確かにね。
初めて会って。
あ、そうだね、初対面だもんね。
初対面でスーツケース濡れてる。
あ、じゃあ多分使っていいよって言ったら、なんか今日こんな感じだったんだよねみたいな話をされて、ずっとスーツケース拭いててさ、ずっとスーツケース拭いてるなって思って。
最初拭いてたけど1週間経ってあれが通常運転ということが分かったんですけど。
で、スーツケースさ、中に入れたらさ、今度はスーツケースでかすぎてずっと縦に置いててさ。
あ、置いてたね。
縦のスーツケースをちょっと開けた状態で、それにもたれかかって何かを考えてる様子で、これ大丈夫かなって思って、大丈夫?なんか困ってない?って言ったら、うん、大丈夫って言われたから、そっかって思ったのが1日目のディスタンス。
おもろかったね。
そうだね、でも私も久しぶりに会ったからさ、なんか記憶よりゆっくりやなって思った。
なんだろう。
でもそれは私が。
我々が加速してるんですよ。
多分都会にちょっと染まってしまい。
で、私も喋るの早いし。
そうそうそう。
でもあるけど、多分彼女はそのラオスとかそういう割とゆったりした時間で生きてきたから。
あとまあ普通に多分もともと味わうタイプで、せかず環境も追い立てるタイプじゃなかったから、すごい味わってたよね。
そう、味わってたよね。
なんか私は大事なものを忘れているのかもしれないので。
私も思った。
マインドフルネスってこういうことかなって思った。
なんか1週間一緒に暮らして思ったね。
なんかちょっと、なんだろう、考えさせられたね。
確かに。
観光と道端の花
特書館ソームに書く、上手く言えない何か。
いや、なんかそのさ、言ったけどさ、1日一緒に出かけたんですよ。
はいはいはい。
エビスと横浜っていう、まあ1日で行く場所じゃなかったかなっていう。
ハードコース。
全然2人帰ってこないなって思ってた。
だったんだけど。
でもなんか出発したのが既に12時とかで。
そうだよ、だって朝ごはん11時くらい食べて。
朝なんかのんびりめっちゃしちゃって。
そうそうそう。
で私はなんか、でもエビスも行って横浜も行ってだったらあんま時間ないなって思ってたから、ちょっと早く行こうっていう焦りの気持ちがあったわけですよ。
今日1日をいい日にしないといけない。できることいっぱいやろう。
東京、東京観光してほしいみたいな。
でなんか12時くらいに、さあもう行くぞみたいな感じになっている時に、なんかそこに、なっちゃんみたいな。
声かけられるんですよ。
そう、声かけられて。
なんですか?
なんか、この動画今見ていい?って言われて。
翌日の用事で使う、ちょっとよしよしなきゃいけなくて。
送られてきたから、ちょっと見たいねんけど、見ていい?って言われて。
で、今?って思って。
で、電車で見たらいいんじゃないかなって言ったら、あ、それもそうやねんって言われて、無事出発できたんですけど。
で私がその、あどうぞ。
そしたらその、駅行かね。15分くらい歩いたとこにある方の駅。
遠い方のね。
遠い方の駅に。
でもその時私は気持ち焦ってるわけ。
もう早く行かなきゃみたいな。
電車も15分に行こうとしたら。
そうそうそうそう。
だんだけど、家出てたぶん3分くらいのとこで、彼女がおもむろに、あのお花綺麗やねって言ったのよ。
はっ、何か私はやはり大事なものを忘れている。
てかなんか自分の中では、いつも見てる景色だし、早く目的地駅に着きたいっていう気持ちがあったんだけど、
そう。彼女はその道端の花をちゃんと見ているっていうところに、やはり何か気づかされるものがあったね。
ありましたよね。
でその夏子の話を聞いた私が、たぶん子育てするってそういうことなのかもね。
あの保育園で朝大変なのに、ママ見てみたいな。
動画見ていい?みたいな。
これやんないと。でちゃんと、子供と違うのはちゃんと聞き分けるって言うと失礼なんですけど。
ちゃんと何か納得をつけて、止められるとこなんだけど。
きっと子育てってこういうことの連続なんだろうな。
確かに確かに。
それは気づかされることが多かったね。
歩くペースと観察力
私は何だったかな。
何かあれだな、一緒に合流して駅で、最寄り駅で合流して一緒に帰ってこようみたいなのがあって、
その時に何か歩くのゆっくりだなって。
そうそう歩くの。私も常にちょっと半歩ぐらい早く私が先行く感じで。
思ったよりゆっくりだと思った。
信号さ、目の前の信号青いし、走ったらいけるんだけど、
多分これ走る感じじゃないよなと思って、味わって歩き。
何かあとこの辺は何か大きい家が多いねとか言ってて。
すごいなんか観察力があるとも言うのかもしれない。
そうだね、一個ずつちゃんと見てるっていうかさ、味わってるよね。
なのにさ、最後のカードゲームやったらめっちゃ早かった。
なんか3人でやりたいゲームがあるからやろうって初日に言われてて、できなくて最終日の晩にやったら、
急に何か言葉ゲームみたいなやつで。
なんかひらがなの組み合わせで言葉を言っていくみたいなね。
ワードバスケットかしりとりの文字固定版みたいなやつね。
なんかめっちゃ早くてかお風呂から出てきたらなんかカードゲームやってて。
もう私だって勝負にならなかった。
強すぎるとか言ってて言ってたからえ?って思ってたけど確かにめっちゃ早くて。
めっちゃ早くてすごいなって思ったら私すごい負けず嫌いみたいな話をしてて。
しかもなんかそのスポーツは大丈夫だけどなんかその頭脳ゲーム系はめっちゃ負けず嫌い焼きって言ってたね。
なんか最後になんか急にひっくり返してきてなんかおもろかった。
また荷造り味わってたから。
だって、荷造り永遠に終わらない。
だってうちに来てからもう一回荷造りしてんの面白すぎるじゃん。
あ、そう、てかその新潟にね、ちょっとその間ね。
用事が2個あって、1個は新潟、1個は東京ね。
新潟に行く前の日からうちに来ており。
で、そのバカでかいスーツケースでまた新潟に行くって言うからスーツケース買そうかって。
あとあれなんだよね、すごいラッシュアワーの東京の電車に乗らなきゃいけない時間帯じゃない?
ちょっとやめたほうがいいかもって言いながら。
結局乗って行ってたね。
あとあれだ、スーツケースの鍵が開かない事件あったね。
松子が使ったことないスーツケースの鍵。
そう、鍵いつもかけないから、ペッてやるから。
いじってしまい、出発直前に鍵が。
開かないなって思ってパニックってたら、結局あの、ただ開け方があんまり分かっていなかったって。
そこの話も私の中ですごいこう、面白かった、なんか後から面白かったなと思っていて。
なんかあの、開かなかったじゃん。で、開け方いろいろ試して結局開いたっていう話を私はその駅で合流してから家帰るまで一回聞いてるんです。
ストーリーテリングと感情の表現
で、そうなんだって思ったんですけど、で帰ってきて夏子が開いて、でもう一回スーツケースの点末を最初から最後まで話して、
夏子が、え、開いたの?開かなかったの?って言ったら、あんな?って言って。
違う違う、私もさ、え、結局これどうやって開けるの?って聞いたら結論より先にプロセスの話を。
なんかさ、ちょっともどかしそうに。
いや、あの、まだあるみたいな。
開いたという事実ではなく、あくまでの大変な話を聞いてほしかった。
っていうのをなんか、心がさ、殺伐をしてるからさ、
あ、こうやって開いたよって先に言ってからまたしたらプロセスの話に戻るじゃん。
あ、そうだねそうだね。
じゃなくてちょっと最後まで聞いてほしい。
その結末は最後にね。
うん、言いたい。
そう、結局どのように開いたのかっていうのは最後に言いたいっていうのが、
なんかそこまでのこだわりを持ったことがなかったから。
はいはいはいはいはいはい。
新たな、確かに。
なんかストーリーを語りたかった。
あ、そうそうそう、プロセスを一緒に辿ってほしいっていう。
そうそうそう。
で、なんかそれ、それもさ、なんかスーツケースがなんか、
わーかない、どうしようみたいになってる時に、
はい。
私会議に出ていて、
そうですね、オンラインでね。
で、LINEで速報が来るんだよね。
そう、LINEでなんか速報が来てるなーって眺めてて、
会議始まったなーぐらいでめっちゃあの、
パソコンにもLINEを入れてるからさ、
その電話がかかってきて、LINEで。
パラララララララ。
パララン。
なになに?
なになに?
ちょっとイヤホンしてんのにめっちゃ聞こえるからさ、
最初何が起こってるのかわからなくて。
あ、電話かって思って、
あ、あの子だって。
あ、でも今出れない。
それでなんか困ってたのかなって思ったら、
会議終わってLINE見たら、
そう、LINE見たらなんかあの、
空いてんですね。
そう、で、その空いた喜びを共有したくて電話をかけてしまった。
私は電話かかってきてなくてLINEだけ見てるからさ、
え、なんかミスって電話でもかけたのかなって思ったら、
いや、意思のある電話だった。
面白かった。
でもなんかすごいね、
喜怒哀楽の度がないって言ってた。
あ、へー。
そう。
あー。
あんま別にイライラしないみたいな。
え、学生の頃からも?
あーなんじゃないかな、
確かにあんまり見たことないかな。
怒りはあれだよね、
多分自分が大切にしてるものとかをさ、
うんうん。
否定されたりするってさ、
あーはいはいはい。
怒りってなるけどさ、
うんうん。
なんか、どうやって消化するんでしょうね。
そうなんやーって思ってるのかな?
わかんない。
あ、でもよりイライラしない人と一緒にいると、
ちょっとイライラが出ることがあるらしい。
あ、相対的なイライラ。え?
そうで、え、どういうこと?って言ったら、
でもなんかさ、組織とかでも262っていうじゃん。
あーありとー。
そうそうそうそう。
めっちゃ働く人と普通な人と。
なんかだからそれと一緒で、
たぶんイライラしない人の集団の中に入ると、
自分は、
相対的イライラが出る。
そうそうそうそう。
えー。
おもろ。
なるんだと思う。
おもしろ。
なるほど。
そっかー。
すごー。
そうなんだ。
なるほどね。
心の邪悪さとマイペースな歯磨き
なんかみんながイライラしないと、
結果みんな穏やかな世界になるわけじゃないんだね。
そうみたいだね。
確かに確かに。
我々はあれですかね、
イライラすることが割とあるタイプ。
めっちゃイライラはしてないけどね。
イライラはないけど、
まあ彼女よりはイライラするだろうなと思った。
そうだね。
イラチってか、
ちょっとせっかちなとこがある。
ある。
あーんって。
ある。
チッみたいなとこがあるよね。
なんかこれあの、
たぶんなつこちで喋ってないですけど、
昔ツイッターで見て感銘を受けたのが、
人間の心の邪悪さが同じぐらいの人としか仲良くなれないって話を聞いて、
なつこに言って、
分かるーって。
めっちゃ分かるよね。
めっちゃ分かる。
分かるよね。
ピュアすぎる人と一緒にいるとさ、
どうして私は心が汚れていて、
ってなるし、
めっちゃ悪口とかばっか言ってる人と一緒にいると、
それはそれでしんどいよね。
もっとなんか楽しく生きたらいいじゃんってなるけど、
確かに確かに。
そこそこの悪口は言うからさ、
言いたい言いたい。
邪悪さが同じ人としか仲良くなれない。
いやだからたぶん仲良くしてるから、
邪悪さは言ってあるじゃないですか。
あーそうね、
邪悪さはあるかもね。
あるかもね。
邪悪というのは何を指すか。
確かに確かに。
確かに確かに。
その面には出会わなかったけど。
うんうんうんうん。
そうね。
でも、そうね確かに。
まぁあとなんか、
やっぱめっちゃマイペースやなって思った。
その、あの、
今歯の矯正してるからさ、
歯磨きタイムが入るわけよ。
歯磨きタイム。
あの、食べる前に外して、
食べた後また歯磨いてつけるっていう、
あの作業が発生するから。
そう。
え、あとさ、あの、
うちらのよく行く焼き鳥屋さんにさ、
一緒に行こうよって言ってさ、
まぁとこ10分くらいで、
あのところに行こうとしてんのに、
カバンから歯ブラシ出てってさ、
焼き鳥屋さんに歯ブラシ持ってくのって言ったら、
何時間このリテーナーを付けなきゃいけないから、
どうしようかと思ってって言ってたの、
めっちゃおじわじわ。
確かに確かに。
そんなに地理が私守ってなかったから。
そうね。
なんかだからちょっとその、
私親みたいな気持ちになっちゃったかも。
あ、夏子が彼女に対して?
あ、違う、持ってあげようかとか言ってた?
そう。
動画とかもさ、
後にしなさいって言ってる親に対して。
確かに。
確かにお母さんが。
確かにな。
そうそう。
なんかそうだね。
え、でも学生時代はそんなことなかったでしょ?
いや、そんなことなかった気がするなぁ。
じゃあ時の変化なのか、
お互いの性質が変わったのか。
そうそうそう。
なんだろうね、
面倒見てあげたくなっちゃったのか。
なっちゃったのかもね。
うん、そうそう。
テンポの違いと静けさ
面白い、面白い。
パフラシーってなった。
確かに。
でも焼き鳥屋でさ、
3人で座ってたらさ、
なんかその、
テンポが違いすぎて2人の。
私はちょっと、
なんかはぁはぁはぁってなってた。
なんかプッチョがさ、
ちょっとお酒飲んでさ、
いつもよりファストモードになってたわけよ。
自覚が穏やかに失礼しました。
いやいや、全然いいの。
楽しくなってんの。
こっちはこっちは穏やかに。
やばい、テンポが、
テンポが、
私はどうすれば、みたいな。
思いついたことを両方が同時に喋るから、
夏子は急に消毒対策になった。
そうそうそうそう。
何言ってんの。
3回ぐらいあったよね。
そうそう。
おもろかった。
でもなんかあれだよね、
1人暮らしで友達が来るときは、
なんか一大事だって思うけど、
2人のときに1人が増えても、
そんなに一大事じゃないけど、
やっぱり帰っていくと、
2人って静かなんだなって思ったよね。
帰ったら寂しいなって。
そうそうそうね。
昨日寝るときも、
なんか静かだなって。
今日は静かだなって。
静かだなってなったね。
1週間ぐらい人がいると、
なんか生活が変わっておもろいね。
そうだね。
面白いね。
確かに。
帰路のトラブルと連想ゲーム
帰りもさ、
あのあれだったって、
バスって、
青森駅からバス出てるから帰るって言ったんだけど、
なんか、
そのバスが4月1日からなくなっており、
4月1日だったんですよね。
で、
あの、
どうしようみたいな。
でも、
そうってなってたけど、
まあなんか別の路線でも電車があるからさ、
まあ6分ぐらい歩いたら全然行けるよって言って、
で、結局そこまで送ってって、
で、同じように困ってた外国人のお姉さん2人も、
あの一緒に連れて行って、
駅まで。
ナイナイトーク。
そう。
でもそしたらなんか、
なっちゃんが追ってよかったみたいな。
私あれ一人だったらちょっとテンパってたかも、
みたいに言われて、
でも全然そんな風には見えなかった。
いや、そうなの。
そう。
出ないのかなと思った。
確かに。
頭ん中忙しいんだろうね。
うん、そう、たぶん。
内心はーっとかなって。
確かに。
表面上めっちゃ穏やかで、
なんかどうしよっかなーぐらいのトーンに見える。
見える。
だから私は。
確かにな。
なんかさ、
あの、話題が唐突って言ってたじゃん。
話題が唐突。
なんか急に話変わるんだよねって言ってたけど、
たぶん彼女の頭の中めっちゃ忙しくて、
すごい連想ゲームをした後に、
たぶんポンって投げてるんだけど、
見た目があんま出てないから、
なんかぼんやりしてたかと思ったら、
急に話が変わるみたいな。
そうそうそう。
あー。
でもまあ、
私も連想ゲームよくやるから、
たぶん今頭ん中こうなってんだろうな、
分かるけど。
そっか。
見た目がせっかちじゃなさそうだからだね。
だから頭の中でそんな連想ゲームしてるように見えない。
うん、見えない。
穏やかにスーツケースを抱えてると思ってた。
そうそうそう。
でも私もね、
ちょっとね、
学んだよ一緒にって。
あー。
学んだ?
学んだっていうか、
あの、なんか、
たぶん目に入ったものから連想している。
あー、はいはいはいはい。
不思議。
そう。
なんか、
なっちゃんはさ、
スーツとか持ってるん?って、
急に道歩いてて聞かれて、
でもその直前に、
スーツの人とすれ違ったのよ。
だから私の中で、
えっと、
まず別、
あ、もう持ってないけど、
さっきスーツの人いたからだよね。
みたいな。
はいはいはい。
そうそうみたいな。
正解。
とか、
あとなんだっけ、なんか、
なっちゃんはさ、
どういう人がイケメンって思う?
急に。
急に聞かれたんだけど、
それも、
なんかちょっと爽やかな。
そこの人が通った後だったのよ。
なるほど。
イケメンって気配がね。
さっきの人イケメンだったねって言ったら、
そう!私もそう思ったの!みたいな。
おもろい。
なかなかない経験を。
そうだなぁ。
そういう時ってさ、
さっきの人イケメンだったねって、
コメントから入りそうなのね。
あー確かに。
そこがなって。
確かに。
この季節にスーツだから、
なんかイベントかなとか、
そうそうそうそう。
確かに。
そこがあっての、
そう、なっちゃんはどういう人が、
賢い、賢いじゃない、
かっこいいと思うの?だったら、
わかるんだけど、
確かに。
そこがなって。
そういうことか。
だから唐突だなって思うの。
そうだよね。
だって身の前で見たものについて、
話題にするってよくあるよね。
そうそうそう。
確かに。
でもそこはなんか、
彼女の中で終わっている。
面白かったね。
そう、面白かった。
っていう1週間でしたね。
学びと今後のリスナーへの呼びかけ
1週間。
いや楽しかったね。
ぜひなつぷち聞いてくれてるといいんだけど、
確かに。
あれ?でもなつぷちの広報は知ったよ。
知った。
けどなんかあれじゃない?
スポティファイ。
スポティファイやってないって言ってたっけ?
スポティファイやってないって言って、
スマホもアンドロイドでやってた。
あ、そうだねそうだね。
確かに。
聞いてくれてるかどうか。
ダメなら音源のファイル。
スポティファイにあげる前のファイルを置くとこ。
これを再生してください。
聞けるかな。
スーツケースの鍵開けれたから行けるかな。
そんな感じの1週間でしたね。
そんな感じの1週間でした。
意外と喋ってた。
では引き続きお便りも募集しておりますので。
声の感想はぜひ聞きたい。
確かに。
聞きたいですね。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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コメント

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