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初回のエピソードで初回に何を語ればいいかを考えてみた
2026-06-01 03:54

初回のエピソードで初回に何を語ればいいかを考えてみた

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初回のエピソードで何を語れば良いのかを考えてみたら緊張してきました。

しかしこの緊張感こそがポッドキャスト配信の魅力なのかもしれません。

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サマリー

初回のエピソード収録前に感じる強い緊張感と、それに伴う言葉の詰まりや言い淀みについて語っています。完璧を目指さず、ありのままの姿や緊張している状況そのものをネタにするという、ポッドキャスト配信の新たなアプローチを提案しています。リスナーが増えるにつれて慣れていくことを期待し、自身の記憶としても残すという前向きな姿勢を示しています。

初回収録前の緊張と悩み
スピーカー 2
初回のエピソードって、収録前にものすごく緊張しちゃって、いざ収録し始めると、何を話せばいいのだろう?ってめちゃくちゃ悩んだりしません?
スピーカー 1
収録中の時も、ここで言葉が詰まった、うまく出てこないっていう感じになって、自分の中では、これ話しておきたかったのに、うまく話せなかったみたいな感じのことって、結構あるあるだと思うんですよね。
それでリテイク繰り返して、どうにか話をつなげなければ、つなげなければ、つなげなければっていう風になるんですけれども、なかなかうまくいかなくなったりして、ということを初回のエピソードで語ってるんですけど、
緊張との向き合い方とテーマ設定
スピーカー 1
私今、エピソードを話しする前に、テーマを出す前に、この緊張感と戦うという謎の儀式が必要になってしまって、それだったらもう初回のエピソードで何を話せばいいのかっていうことをテーマに入れちゃった方がいいのではないかということで、このようなテーマになっております。
自己紹介とポッドキャストのリアル
スピーカー 1
ちなみになおと申します。
なんでだろうな、初回のエピソードってね、何がいいのかって、自己紹介が多いですけど、とりあえず自分でこれは記憶しておきたいなっていうようなネタでも全然よくて、
多分音声だから文章よりも綺麗にまとまるっていうことがなかなか少ないのではないかなと思うんですよね。もちろんプロのDJとかパーソナリティーとかっていう風になると変わってくると思うんですけど、
慣れてるポッドキャスターさんとかね、人気のポッドキャスターさんとかYouTuberさんとか、そういう風になってくると変わってくると思うんですけども、
なんかね、素人がね、いきなり始めた時のポッドキャストって汚いもので、なかなか言葉がスラスラーっていう風に出てこないし、噛んじゃうし、詰まっちゃうし、不自然な間が出てきてしまうし、
スピーカー 1
えっと、あの、うーんみたいな感じの謎の言葉がチラホヤとね、出てきてしまうっていう現象が多くて、綺麗なポッドキャストがね、生まれないんですよね。
完璧でなくても良いという考え方
スピーカー 1
綺麗なポッドキャストじゃなくて、エピソードがね、上手く作れないことが多くて、だから緊張しちゃうんですけど、でもそこまで完璧に作らなくてもいいような気はしますね。
だからちょっと今回はありのまま撮ってるんですけど、思いつかないっていうこともまたネタになるので、緊張してます、今始めてるんです、こういう実況感覚で収録するのもありなのではないかなと、個人的には思ったりします。
今後の展望とリスナーへの期待
スピーカー 1
初回のエピソードが聞かれなかったとしても、2つ目とか3つ目とか10個目とか、だんだんと慣れてくる感覚で聞いてくださる方も増えてくるかもしれないので、聞いてくださなくても自分の中での記憶として保持していくっていうのもありかと思うので、それはありなのかなと思ったりしています。
ということで、初めてのポッドキャストということで、緊張しております。もう一人の直してんのポッドキャストなので、わんしてんのポッドキャストもあるので、そちらの方も聞いていただければ嬉しい限りです。
では。
03:54

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