はい、こんにちは。社会保険ラウム氏でキャリアコンサルタントのかなや なおこが送る、
社労士ママの仕事×子育て交差点ということで、ミルクあげライブスタートしていきたいと思います。
なんかこの時間にするのはほぼほぼないので、ちょっと気持ち的にはドワドワしているんですが、
今はお昼の12時40分で、12時40分ちょうどにですね、ミルクを180ml作って、
ダーニー氏7ヶ月、ゼロさん7ヶ月にあげております。
ちょっと今日は、午前中結構ね、うちの7ヶ月の子がね、たっぷり寝てくれたので、
ちょっと5月26日のセミナーの資料ですね、いろいろ修正しつつ、
あとは、11時半ぐらいに離乳食も食べてくれたので、ミルクは今の時間になっております。
昨日ね、離乳食あげながらね、ライブしていたんですが、
もうね、夜かな?夜に離乳食あげながらライブしたんですよ。
そうしたらね、なんかすっごい勢いでむせ出したので、だいぶ焦ってしまいました。
お昼の時間って、結構人気の配信者の方がね、ライブしていたりとかするので、
おそらく誰もこのライブはリアルで聞いていないだろうと思いながら話をしようかなと思いますが、
ちょっとね、燃え尽き症候群なのかしら、と思うような感じの症状に包まれております。
どんなことかというと、別にセミナーの資料やった!終わった!ってわけじゃなくて、
ゴールデンウィーク!よっしゃ!子供たちちょっと遊びに行かせたぜ!みたいな、
そういう緊張感っていうところから解放されて、ぼーっとしてる感じですかね。
昨日はあまり気力が起きなくて、今日はちょっとね、いろいろ修正しながら、大筋はできているので、資料が。
他の子ども質っていうことができたんですけれども、そうなんですよね。
うん。
そんで、もしかしたらこれは燃え尽き症候群だったんかしらっていう感じの疲れが、今も疲労感にちょっと包まれている感じですかね。
ゴールデンウィークってこんなに疲れるんですね。
私が子供の頃はゴールデンウィークって出かけた記憶がないんですよね。
親が、親がというか主に父がなんですけど、人混みが多いところが本当にダメな人なんですよね。
お盆休みとか。
だいたいそこを外してお出かけするっていう感じだったんですけど。
今年もゴールデンウィークにどっか出かけるっていうのはあんまりしたことなかったんですよ。
本当子供ができてから行こうとしたして。
去年は、去年じゃないわ。
第一誌が小さい時はまだゴールデンウィークさん出かけなかったんですけど、
今年も行こうと思い立って行きましたね。
親父くんさん、本読んだり裏山でタケノコ掘ったり。
タケノコ掘るって言ってましたもんね。
タケノコたくさん採りましたか。
ゴールデンウィーク、今年は結構充実した?充実はしてるのかな。
最初の方は子供の入院があったりとかしてたんですけどね。
私も資料作りしたりとか。
それが大筋大枠はできたので、
ゴールデンウィーク、本当の後半戦はお出かけしたりっていう感じでしたけど、
タケノコ食べ飽きてます。そうなんですか。
タケノコの料理ってトサニとか、あとはタケノコご飯とかっていう感じですかね。
私以前スパイスカレー作りに凝っていた時は、
スパイスカレーにタケノコ入れたことがあって結構美味しかったですね。
もしタケノコカレーまだお試ししてないのであればお勧めします。
結構ね、スーパーで買うと高いですけどね、タケノコ。
タケノコ掘りか。
ミルクたくさん飲みました。
130mlだけど、もうちょい飲んできてくれるとありがたいねんけどな。
あら、親父くんさんの他に誰が聞いてくれてるんかなと思ったら、
なんと、うちの夫が潜っております。
そっか、昼休みにライブをするとこういうことがあるのね。
リアルタイムで夫が職場で聞くっていう。
よいしょっと。
ゴールデンウィーク、結構今年は出かけましたね。
去年はどこ行ったかちょっと忘れたけど。
ゲップ出るかな?
そう、ゴールデンウィークといえば、
うちの子供の日がありますよね、子供の日。
子供の日のプレゼントに、今年はジジとババにお願いしたのが、
日本昔話の絵本欲しいなって言ったんですよね。
日本昔話の絵本。
なんかその、一冊だけじゃなくて、
例えばかぐや姫とか、一寸帽子とか桃太郎とか、
全部、ある程度のものが何冊か入ったものを欲しいなっていうのをね、
ちょっと伝えたら、アマゾンまで行って買ってきてくれたんですけど。
アマゾンまで行ってないですよ。
一応買ってきてくれて。
それで、16冊かな?
16冊入った日本昔話の絵本をプレゼントしてくれたんですけども、うちの子たちにね。
いやー、なんか、
あんまり描写が残酷なものだったら怖いだろうということで、
ちょっとそういう残酷な描写がなくなったもの。
それをうちの両親がプレゼントしてくれたんですよね。
ほんで、まだ私そこまで読んでないんですが、
サルカニ話、たぶんサルカニ合戦のことですかね。
サルカニ合戦がね、私あんまりこれ記憶ないんですけど、
夫はこれを知ってて、
話の大枠はこんなやったかなとか。
カニを騙したサルがいてみたいな。
サルに仕返しをする仲間たちみたいな。
ざっくりそういう話なんかなっていう記憶があったんですけど、
騙されたカニが大怪我するんですよね、サルに。
騙されたカニ。
それがカニさんがこの話の中では大怪我するに留まってるんですけど、
実際にカニのお父さん確か亡くなってた気がするとかね。
あとはカチカチ山とかも、私が知ってる話だと、
おばあさん、タヌキに騙されて、
おばあさん汁に鍋にされちゃうじゃないですかってされて、
それでタヌキがおじいさんに鍋を振る舞っていて、
いやそれは実はおばあさん入ってるんでみたいな。
そんな話をするというなかなかホラーな話だったと思うんですけど、
それもそういう描写は省略されていて。
どれが本物の話かわからないです。
どれが本物の話かわからないですけど、
こういう私がとか夫が知っているちょっと死が絡みそうな話って、
どれぐらいの年齢からこういうバージョンもあるんだよって伝えるべきなのかな。
結構今考えてるんですよね。
最初ね母が送ってくれる時に、
実物見た時にね、カチカチ山の例でいくと、
一つはおばあさんが鍋にされている描写の絵本があったらしくて、
もう一つが今回送ってくれた絵本なんですけど、
そこでは別におばあさんは普通に生きててご存命で、
どっちの方がいいかなって聞かれたんですよ。
私はなんだろう、そういう残酷なことも後々教えていくのは全然必要なことかなって、
こっちが話しながらフォローすればいいのかなと思ったので、
残酷な描写の方がいいかなみたいな感じで伝えたところを伝えて、
ちょっとチャットGPTにも聞いたんですよ。
うちの母がこういうふうにLINE送ってきてるんだけど、
あなたはどう思う?みたいな。
そうしたらチャットGPT的には、
3歳の子供に読ませる本やから、
そこまで残酷な描写は控えた方がええんちゃうかなって言ってたんですよね。
一応その回答をスクショして、
家族のグループLINEに送ったんですよ。
そうしたら私の意見じゃなくて、
チャットGPTの意見を母が採用したみたいで、
残酷な描写がないバージョンの話になってたんですよね。
ちょっと悲しいもんですね。
実の親である、実の親であるっていうのかな?
子供の親である私の意見よりも、
チャットGPTの意見を採用されるんだなっていう。
何のために私はこの質問を投げかけられたんだろうかっていう。
私がチャットGPTのスクショを送らなかったら、
いい話だったかもしれないですけど。
ちょっと悲しかったですね。
チャットGPTより、
自分の思いよりも、
チャットGPTの説得力の方が勝ってたんだなっていう。
何のこっちゃか分かりませんけど。
本当そういう残酷な描写っていうのかな?
別にどっちが本当かどうか分からないけれども、
こういうバージョンってありますよって。
どの時点で伝えたらいいのかな?
なんかよくグリム童話とかもありましたね。
私たちが10代ぐらいの時に流行ってたのがあって、
本当は怖いグリム童話っていう。
あんな絵は全然なくて、
小説かな?文庫本でやりましたけど。
ああいうのとかはね、さすがにちょっと。
なかなかね、白雪姫って本当なかなかのエグさだったので、
ちょっと私、白雪姫を純粋な気持ちで読める自信がなくなってきてしまってるんですけど。
いうとこになってくるとちょっとね、
成人してから各々が読めばいいかな?ぐらいな感じだと思うんですけど。
この、例えばカチカチ山でおばあさんが鍋にされるのか、
それとも御存命でそのまま物語が続いていくのか。
なんか、どういう風に子供たちに伝えていけばいいんだろうか。
どのタイミングで、どこで見極めようみたいな。
そんなことはちょっと今考えています。
皆さんどうされてるんですかね。
やっぱり、私、子供の時っておばあさんはカチカチ山でいうと鍋にされてたし、
それって私、幼稚園の時とか普通に見てたと思うんですよ。
おばあちゃん鍋にされたみたいな。
どのタイミングというか、もうそもそもね、最初からだったし。
それで別に絵本だけじゃなくて、結構牛の父がね、人を怖がらせるのが好きだった。
日本昔話とかアニメあったじゃないですか。
あれでよく話にあったのが、雷が鳴ったら雷様が来ておひそ取られるみたいな。
そういうの昔確か私が子供の時あったんですよね。
おへそ取られてる人とかも日本昔話であったりとかしてて。
で、やっぱり悪いことしたらエーマ様に舌抜かれるとかね。
大阪だとそんな感じですけど、
雷だったら悪いことしたら雷の大仏様が怒っていくんでとかって、そういう大仏さんと絡めて怒られるっていうのは聞いたことありますけど。
今ってそういう子供を怖がらせる教育じゃないと思うんですよ。
どうしたらいいんだろう。
私もあんまり子供に早く寝ないと鬼組んでとか、そんなの言わないようにはしてるんですけどね。脅し文句としては。
でも、どういうタイミングなんだろう。
それか別に言わなくてもいいのかな。
全然話がちょっとブレてくるかもしれないですけど。
3.14って円周率の数字あるじゃないですか。
私たちは3.14で通ってきてるんですけど、
昔一瞬3になった時期があったんですよ。
3.14がなくなって3。
それで、今たぶん3.14にまた戻っていると思うんですけど、
うちの父が数学の教師をやっていた時に、3.14が3になった時って、
文句じゃないですけどちょっと言ってたんですよね。
3.14が3になってしまったら、
なんでこの3.14になるだろうかっていう疑問を積んでしまうみたいな。
疑問の目を積んでしまうじゃないかっていう感じで、
食卓でワーワー言ってたのが私の中に記憶があって。
ちょっとそれに似てるなって今思ったんですよ。
サルカニ話とか。
別にどっちが本物かどうかわからないけれども、
死ってやっぱり誰死もあるじゃないですか。誰でも亡くなるし。
私もたぶん50年も60年もしたら、
ほぼほぼこの世に生きている可能性の方が低いでしょうし、
今生きている人なんて100年後、赤ちゃん以外は、
たぶんほぼほぼ亡くなっていると思うんですよ。
そういうことをなんていうのかな。
意味嫌って蓋をしてしまう。
例えば、おばあさんが鍋にされてしまうっていうケースとか、
確かにそれはめちゃくちゃ怖いことではあるけれども、
それから学ぶことというか、なんでしょうね。
3.14が3になった時の違和感に近いものが、
うまく言語化できないんですけど、
私の中ではそれがあって、
そこから考える機会をなんとなく子どもたちから奪っているような気がして、
ならないんですけど、どうなんでしょうね。
やっぱり小さい子供であったとしても、時間がかかるかもしれへんけど、
あなたはこういうことをした、だから私は怒ってますっていう風に、
説明することはすごく大事なことかなって思うんですよ。
響いてるかどうか分からんけど、特にうちの3歳の子は、
ほんまに聞いてんかな、分かってんかなって思うけど、
だからといって説明せずに癒やす的に言っても、
さらに何かよく分かれへんくて、子供を困惑させるだけかなと思うので、
説明することは一応するようにはしてるんですけど、
たぶん絵本の話、ちょっと残酷なところのシーンというか、
そういう内容は変える必要あるんかなって個人的には感じるんですけど、
皆さんどうですかね。
やっぱりそこはもうおばあさんがお鍋にされたのは、
もうそこはカットした方がいいと思うなのか、
私のように別にそこは特にカットしなくてもいいんじゃないだろうか。
もうそんだけ悪いことしてんから、
ウサギがそれぞれのことを狸に復讐するのは、
復讐に加担するのは正当なんじゃないだろうかとかね。
やっぱりカニもボコボコにされて大怪我するのもわかるんですけど、
お父さんのカニがボコボコにされるのと、
死ぬのと復讐のレベルが違ってくるんじゃないかなとかね。
そもそもうちの子は死ぬとかわからんかもしれんけどね。
うちの3歳はちょっと理解がゆっくりなので、わからないけれども、
でも本当伝えてたらいつか目が開く時って絶対あるので、
その時のためにわからなくても伝え続けるってすごく大事なんじゃないだろうかっていうふうには思うんですけれども、
どうですかね。
そこのところのさじ加減ってきっと年齢だけでは言えないんでしょうけどね。
3歳やからここまで言っていいとか、
そういうもんじゃなくて、子供の様子をしっかり観察して、
今あったらいいかなとか。
親のさじ加減で言うところかもしれないですけど。
そうそう、全然関係ない話なんですけど、
今日やっと注文したものが届いたんですよ。やっと。
トランポリン。
そう、トランポリン買ったんですよね。ダイエットになるんかな。
トランポリン言うてもね、そんなすごいめっちゃトランポリントランポリンしてるわけじゃなくて、
見た目は四角いクッションで、ちょっと乗ったらね、
いい感じでバウンドする感じ。
親父くんさん、トランポリン。そう、トランポリン買ったんですよ。
なかなかね、ちょっと膝に来そうやから、
そんなに長時間トランポリンで飛び跳ねないですけど、
なかなか飛び心地は良かったです。
テレビ見ながらトランポリンで結構飛んでたらダイエットになるかなとかね。
なんか別に飛ぶだけじゃなくて、例えば軽く運動するとき、
ちょっと段差を利用して運動したいなっていう時とかもこれ使えるそうで。
親父くんさん、マジですか?すごい。
身長も結構高い、言うてはりましたけど、
でも2メートルちゃいますもんね、身長ね。
でもちょっとお互いダイエット頑張りましょうか。
なんか、なんでしょう、めっちゃ痩せる必要は多分ないと思うんですけど、お互い。
健康的な体重ってきっとそれぞれあると思うので、
健康体重を目指して頑張りましょう。私も頑張ります。
最近私スクワットしてます、スクワット。
歯磨きしながらスクワットして。
今日は60回行きました。
昨日は50回行ったんですけどね。
親父くんさん、働いた後の飯がうまいことうまいこと。
でもそうですよね。
しっかりね、なんか動いた後のご飯ってめっちゃ美味しいですよね。
そう、わかります。
わかりますよ。
最近食べないですけど、やっぱりね、なんか労働した後のハイボール煮餃子とかめちゃくちゃ美味しいですもんね。
本当、お酒と肉、なんて美味しい子だって思いますもん。
でも結構なんか私親父くんさんって肉体労働なイメージがあるんですけど、
めっちゃ食べてはるんですか?
皿に。
すごい。
食事の量を減らすとか、食事の質を見直すっていうので、
私はちょこちょこやってはいるんですけど、
やってはいるものの、やっぱそれだけじゃ減らないなっていうのもあるんですよね。
結局年齢が年齢で基礎代謝が結構落ちているので、
その基礎代謝を上げていくためには、やっぱり食事の管理だけじゃなくて、