あの 時間がどれだけ近づこうと多分安くならなそうだったのでその
それまでのね前日とか前々日とかのチケットを見てる感じなんで当日 朝になってここだと思って撮りましたで結局公式から撮って公式のその
シルクロスレイのサイトかベラージオホテルのサイトから撮ってでしかもなんか mgm っていうホテルのね
会社なんですけどそこのアカウントを作ってアカウント登録してでそのチケットの チェックアウト行ったらなんか多分その会員割引みたいなんで多分10%くらいは安くなった
かな10%20%くらい安くなってびっくりしましたよかったですあの どれが安いんだろうなぁって思って
結局 公式が安そう
ってなって アカウントを作る前そうアカウント作る前だったら4人で680ドルだったのが
アカウント作ってから4人で560ドルなんで120ドルくらい安くなってますね 1人C1がC46だから140ドルか
140ドルだったらその全部ねフィーとか含めてですけどタックスとか含めて 140だったら多分かなり前から
うん 5列目くらいかなでちょっと端の方だったんですけどでも
リミテッドビューではないような場所だったので本当に良かったですあの もしねラスベガス行こうと思っている人は
あのショー1個だけ見るんだったらOが本当に良いと思いますで チケットも公式からアカウントMGMのねアカウントを作れるんだったら作って
携帯電話番号とか必要だったかなまあメアドは絶対必要で まあでも作って
できるなら作って買うといいと思います他に何か逆に良い方あったら教えてほしいです はいであとそうだなんかラスベガスについてからすごい
なんか 箱型の車みたいな
のがすんごいいっぱい走っててでなんか4連続くらいで走ってるのを見てなんだろうなと思ったら なんか
zooxっていうのかな あのロボタクシーで本当に運転手とかもなくいないし運転席もないんです
けどそのズークスっていうのがすごい走ってて で調べたら普通にスマホのアプリダウンロードして
注文というかねオーダーして乗れるしかも今なんかし 試運転中だからただってことでえっと乗りました
なんか なかなか空きが出ないんでその空きを見つけてね
オーダーするのうんうんというかそのずっとモニターしないといけないししかもそのを 注文してから来るまでがね時間かかったりするんである程度余裕もがあるときにしか
できないんですけどそれをたまたま見つけられて乗りましたそれ結構ね 音楽とかなんか中の光とかも選べて面白かったですね
同じサウスリムに行ったんですけどまぁ グランドキャニオンはやっぱりグランドキャニオン
前見たのと全く同じ感じでしたね エミリーも言ってましたけど
覚えてた通りだったって言ってましたねやっぱり グランドキャニオンはグランドキャニオンで
見るだけだったら別に1回でもいいかなと思います で
エミリーは1回初めて行った時になんか ハイキングをしたみたいで
だから 次行くんだったらその下の方に降りていくのか降りていけるのかよくわかんない
ですけど で
ハイキングとかねするために行くのがいいかなって思いましたね もう1回同じとこに
行く必要はないかな特に 10年後とか20年後とかだったらね行ってもいいと思うんですけど
はいそんな感じでしたねグランドキャニオン あとグランドキャニオンには庭っていうかアメリカの自然があるところには基本
リスが多いんですけど あのリスはあのグランドキャニオンとかにも注意書きで書いてあると思うん
ですけどあのレイビーズ 日本語だと狂犬病を持っていることがあるんで基本的には触んない方がいいです
あのアメリカのリスは 多分大丈夫なリスの方が多いのかもしれないんですけど基本的には触らない
なんで僕のアメリカ人の 妻のエミリーも
触ったことなかったって つい最近まで触ったことなかったって言ってましたなんか
大学の友達が触っているリスを一緒に触ったみたいなの言ってましたけど 20何歳になるまで
アメリカでこんなたくさんリスいるのにリスには触ってないというなんであの 噛まれたりしなきゃいいんですけど噛まれる
可能性もゼロじゃないしもし噛まれちゃったらね アメリカの
病院とか行ってその医療費とか多分とんでもないことにあるので保険があるにしても 多分めんどくさいし
なんで アメリカのリスには触らないのが一番だと思います
そんなに凶暴なリスとか狂はいないんですけどね なんか万が一噛まれたらと思うと
はいそんな感じですはい今日の英語ということであんまり考えてなかったんです けどラスベガスなんでラスベガスって名前なのか調べてみました
スペイン語に由来するそうでラスは英語のザにあたる で
ベガはひよくな土地牧草地 合わせてひよくな草地オアシスという意味になりましたって
やっぱりそのラスベガスさっきも言ったように砂漠の中にあるんですけど 町ができたってこと多分そこに