2026-03-08 23:07

《M》ドッグランの存在意義とは・・・❓ドッグランでの咬傷事故が絶えないワケ

ドッグランでの「咬んだ咬まれた」事故は絶えません

それは、犬同士が近距離でかかわる以上
避けて通れない。

仔犬のころから相当
いろんなバラエティ豊かな犬と
(ここがミソで、特定の犬や同年齢とだけでは✖)
接する機会が無ければ

真の意味で「犬の社会化」は定着しないと思います。

そしてそれは、片側だけではなく
双方の認識があってこそ。

道路交通法をみんなが知って、守っているからこそ
事故は起きないのであって

ルールを知らないでただ
「車を走らせたいだけ」で
たくさんの車があるところに
突っ込んでいったら、それは事故が起こる。

・安全確保ができるだけのスペース
・お互いがきちんと、自分の犬(車)の特性を理解する

ことが前提であるべきだと思います。

あなたはどう、思いますか❓

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00:01
🐶あなたの声が聞こえるだけで🐶
こんにちは、横浜で15年以上N1クラブ、
犬の保育園を運営している、なおちゃん先生と申します。
本日は3月初回のメンバーシップ配信をお届けしたいと思います。
こちらはですね、先日、私がドッグランでの愛犬さんが他の犬に噛まれないために
必ずしてほしいこと、という一般配信でお届けしたものを
メンバーシップで、さらに突っ込んだ内容をお届けしようと思っているものになります。
こちらはですね、2月にお話ししていた動物福祉と、そしてペットのグッズ、ペットのための用品、
ここにも関わってくる内容になるかなぁと感じています。
そもそもの発端というのは、私自身がインスタを何気なく眺めていた時に流れてきた一つのリエル動画が発端でした。
そのリエル動画というのが、うちの犬がドッグランで他の犬に噛まれました、という内容で、
まさにね、そのワンちゃん自身が噛まれた、その瞬間も映像には映っていたんですよね。
そしてたくさんの、何百というコメントがついていました。
全部見たわけではないんですけれども、コメントについてはね、少しは拝見させていただきました。
について、私が思うことを、実際の内容を絡めてお話ししていきたいと思います。
そしてさらにはね、このドッグランの在り方ということについて、私の考えをメンバーシップの方ではお伝えしていきたいと思います。
それではここからメンバーシップ配信となります。
はい、ということで、3月初めのメンバーシップに関しては、この内容に計らずになってしまったんですけれども、
この2月のグッズですね、ここに少し、ドッグランはね、グッズではないんですけれども、犬のための場所として作られているものになるので、
それを踏まえてね、ちょっと変化球的にですけれども、
ドッグランの意義、存在意義というものについても、私は懸念するところがあるので、メンバーシップの方で詳しくお話ししようかなと思いました。
こちらの動画ね、ご存知な方とか、実際にそれ見たよという方ももしかしたらいらっしゃるかもしれません。
動画自体の投稿主さんというのかな、ラブラドールを飼われている、まだ若いね、ラブラドールを飼われている方のようでした。
03:09
ドッグランで大型犬用のドッグランに入っていったところからスタートなんですけれども、
ドッグランで入っていって、その裏にはね、私が見る限り、すごい広大な敷地のドッグランというわけではなさそうでした。
どちらかというと、駒沢とか代々木公園とか、この辺で言ったら新横浜とか、かなり限られた感じのドッグランの印象がありました。
どこのドッグランと書いてなかったんですけどね。
そして大型犬の方に入場していって、すぐにそのラブラドール、リール動画をあげられている方のワンちゃんであるラブラドールは、
いろんなワンちゃんに挨拶をして、一頭のゴールデンレッドリーバーさんに挨拶をしていきます。
その結果的には、そのゴールデンレッドリーバーさんに噛まれるという事態になって、そこまで動画に収められています。
この飼い主さん自身は、コメントでね、書かれていたんですけど、
これはスマホで撮影したわけではなくて、ボディカメラ。
自分の身体にくっつけた状態のカメラで撮ったよ、ということで、ルートはフリーの状態になっていました、ということを書かれていました。
コメントがね、300とか400とかついていたのは、なんでだろうと思ったところ、
投稿の中で、その方自身がね、自分の愛犬がなぜゴールデンに噛まれたのかがわからないと。
わからないから、これを見て思うところがあれば、ご意見を伺いたいので、
そして悪いところを直したいので、教えてくださいというふうに書かれていたんですよね。
その結果、いろんな初見の方とか通りすがりで、私の目についた方とかがコメントを残していったという形でした。
もちろんその300も400も全部見たわけじゃないので、
どんな内容が書かれていたのかというのは、全部は見ていないのであれですけれども、
私が見た限りでは、私もそうだなと思った感想を多くの方が書かれていました。
どういうことかというと、
この投稿主の方のワンちゃんがゴールデンさんに対してかなりしつこく匂いを嗅ぐ行為。
そのゴールデンは嫌がって避けようとしていたり、逃げようと後ろに下がったりしているにもかかわらず、
06:04
投稿主のラブラドールがグイグイと言った結果、ゴールデンがいわゆる切れ髪ですよね。
時々ゴールデンに見られる切れて噛むという感じのものですね。
それが見られたんですよね。
このゴールデンさんに対して挨拶がしつこすぎた。
だから怒られたんだと思いますということを多くの方が書かれていました。
私も全くその通りだなと思います。
そもそもこの方自身が自分の犬が噛まれた。
それがどうして噛まれたのかわからないから教えていただきたい動画をそのために公開しますということだったんですけど、
これがわからない状態で大畑のドックランに自分の犬を連れてくる。
これが怖いな。
やっぱりということを思ったんですよね。
もしどんな動画が聞きたい、見たいという方がいらっしゃったら言ってください。
そしてこの動画の最後に噛んだ方のゴールデンさんですね。
先に噛んだ方のゴールデンさん。
結局そのゴールデンさんとラブラドールさんの子だというかね。
ゴールデンがいい加減にしろよということで主さんのラブを噛みついたんですけど、
それに対して割って入ったのが抗議。
一応収まったというか、
2人のゴールデンさんとラブさんの飼い主さんがそれを止めることができたみたいなんですけど、
その後もこのゴールデンさんは他の犬に対してもガウガウしていたというようなことが書かれていて、
この主さんの口を押してあげた方がいいんじゃないかということもキャプションで書かれました。
これもですね、私からするとこのゴールデンさんの気持ちっていうのは、
何ていうのかな、さもありなんというか、
自分が嫌だと思って、いわゆる切れて噛んだ状態だと思うんですね。
そしてこれはずっとメンバーシップ配信を聞いてくださっている方で、
人気犬種の光の影のシリーズの影の配信の方ですね、メンバーシップは。
ゴールデンの影、こちらを聞いてくださった方は何となく思い出していただければと思うんですけれども、
ゴールデンレトリーバーの中で一定数こういうメンタルキャパシティのすごく小さな子というのがいます。
09:00
これはおそらく遺伝的な要素が絡まるものだなと私自身は実感しています。
これはですね、イギリス人の私の師匠である先生も、
ゴールデンは中にはとてもアトラクティブな攻撃のスイッチが入ってしまうと、
それがなかなか収められない子がいる。
ラブラドールよりもゴールデンの方がそういった意味では危険度が高いということを、
昔でもそういうふうに言っていたことを思い出します。
当時私はそれがわからなくて、
ゴールデンなんて本当に当時は日本の大型犬、人気犬種ナンバーワンで、
とにかく優しくて穏やかで誰にでもフレンドリーというイメージが先行していて、
私自身もそう思っていたので、
ゴールデンは実はラブラドールより攻撃性を秘めている個体がいるということを聞いた時に、
にわかには信じられなかったんですね。
けれどその後に20年以上ドクトレーナーをやってくる中で、
やっぱり一定数いるんですよ。
一定数こういうゴールデンさんたち、
こういう切り方をするゴールデンさんたちにはあったことがあります。
カイネスさんたちは非常に悩まれます。
なぜなら世の中にあるゴールデンのイメージと自分の子が違うから。
ゴールデンなのにということを周りにも言われる。
実際私のお客様でもお会いしたことがあります。
それはその子が悪いわけでもカイネスさんが悪いわけでもない。
ただその状況を追い詰められる。
この子が過度にパニックになって我を失うほど攻撃的な態度を
相手の犬に見せる。
その状況を作らないことが一番なんですよね。
それが出る状況になってしまって、
それで物事が解決すれば犬というものは
こうすれば相手は引くんだなということを
それが自分の恐怖を避けられることであればすぐに学習するんですよね。
ゴールデンの子がおそらくこういう切り方をしたのは
初めてではないんじゃないかなと
映像を見ていて私は思いましたが
もしくは初めてだったのかもしれない。
軽いパニック状態なんですよね。
ここの前に至る前に
やっぱり主さんであるラブラドールのカイネスさんには
しつこく相手を追い過ぎない。
これを自分の犬に対して配慮していただきたい。
12:04
今回のことはコメント数が閉じられていた。
見られないようになってますけどかなり多くのコメントが
これは消されたのかどうかもちょっとわからないですけど
少なくとも自分の犬は相手に対して危害を加えることはない。
自分の犬は相手に対していつもフレンドリーであるという思い込みほど
自分の犬が噛まれることにつながる
原因はないと思います。
そしてこのゴルデンさんのようにと思って逃げている。
その状態の時にはこれもいろいろ意見はあると思うんですけれども
とある外国に住んでいらっしゃるドックトレーナーさんの
私もフォローしている方いらっしゃるんですけど
そういった方の投稿なんかでは犬同士のそういったことというのは
人は入るべきではないとか書かれていて
その中で犬は犬同士の付き合い方を学ぶんだということを書いてあるんですけど
そういう意見もあります。
ただ私はこの考え方は自分の素直なメンバーシップなんで
自分の気持ちを話してしまうと
それは背景環境が違うからできることだと思います。
日本の犬たちって本当に悪くしてしまえば
言ってしまえばすごく世間知らずなんですよ。
すごく世間知らずのまま大きくなってる。
囲いなんか全く囲いがあったとしても
どこにあるのか見えないようなドックパーク
ランでもないですよ。
ドックパークと言われるような広大な敷地の中に
まばらに犬たちがいる中で
そこである犬が起こして他の犬に咎められる。
これは放っておいてもこれが犬社会で犬を学ぶということです。
人間は手出しすることがありません。
必要ありません。
そういった動画、海外の動画とかも見るんですけど
これはそこまでそこに至る過程で
この両者の犬ですね
いざこざを起こす方というか
噛む方も噛まれる方も
15:00
どれだけ他の犬に対しての経験値があるか
そこに関わってくると思います。
これが他の犬に対して
どれだけ強い力で相手を噛めば
相手がどういう反撃をしてくるのか
どういう態度を示すのか
どういう態度を示したら
もう制裁をやめるべきなのか
これは本来は子犬の頃から
犬の集団の中で生きていくと
ある程度わかるものではあるんですけど
これをこの経験がすごく欠落したまま
今の日本の家庭の中で暮らしている犬たちは大きくなります。
その状態で
たくさんの犬が集まるドックランに入れてしまうと
全く経験がないまま
そういうトラブルに陥ってしまうと
お互いどこでやめたらいいのか
わかんなくなってしまうんですよね。
相手がごめんなさい。もう降参します。もうやめてって言ってるのに
噛むことに対して止められない。
もしくはその逆もありますよね。
その逆というのが今回のトラブルを引き起こした相手に対して
最初ちょっとやめてほしいなっていうぐらいの時に
やめることができない。なので怒られる。
怒っている方もどこで
これは明らかにやっぱり
犬同士の社会化が不足しているが引き起こしているなという風に
なのでどちらかというともう本当に喧嘩両正解というか
やっぱり一番の原因というのは
この飼い主さんたちゴールデンにしてもラムラ道にしても
が自分の犬という人の理解が足りない。
これがやはりドックランで噛んだ噛まれる
噛まれた噛んだっていう事故が絶えないのは
飼い主さんたちの自分の犬
そして犬という生き物に対しての行動や習性や本能
それに対する知識不足
運転免許がない状態で車を運転しているようなものだと
私は思うんですよね。
その状態でドックランに連れて行くというのは
運転免許を持ってない、交通ルールを学んでない状態で
スクランブル交差点に突っ込んでいくようなものだと
18:02
何も事もなければいいけれど
何かあった時はそりゃそうだよねって
だから私はあまりお勧めしないし
おそらく多くのドックトレーナーさんは
かなり明確な練習をするとかね
その中で落ち着きを保つとか
犬を見ても吠えない練習をするとか
そういうような明確な目的がない限り
自分の犬を遊ばせるためにドックランに連れて行くということは
推奨しないはずです。
にもかかわらず、じゃあこのドックランが
なぜあるのか
ドックランはそもそも犬のためにあるのか
私は日本の形のドックランというのは
犬のためにあるところではないと思ってます
人のためにある
公園の中でむやみに犬を離してほしくないから
犬連れは犬を離したかったらここでやってねって
ただし犬同士のトラブルは責任は負いませんよと
そういう場所だと思ってます
広大な敷地、ドックパーク
そういうような形ではないからこそ
限られたかなり狭いスペースに
どんにしてもなると
パーソナルスペースが確保できない
ちょっと怖い、ちょっとやだな、ちょっと避けたい
自分は構わないでほしい
最初遊んでたとしてもね
そういうふうにある犬のメンタルが
そう切り替わった時に逃げ場所がない
隠れる場所もない
そして肝心の飼い主さんは助けてくれない
なぜなら犬は犬同士で遊ぶのが楽しいと思ってるから
犬同士で遊んでほしいと思ってるから
だから事故、そう私は思います
これをお伝えするには非常に難しいですよね
飼い主さんの一つで
自分の犬が噛んだり噛まれたりする事故から
永遠に逃れることはできるんです
それは一つには日本型の
っていうことでもあるかなと思ってます
安全に使いたいんだったら
私は貸し切りをお勧めします
私みたいにマンションに住んでいたら
自由に犬を離して
何かボール投げを楽しんだり
犬と一緒に何かを楽しんだり
そうすることに対して
特に大型犬だったらね
21:00
お家の中では自由にできないっていう場合もあると思うんですね
だからドックランに行くっていうのもあると思うんだけれども
触れ合わせるために
遊ばせるために
ドックランに連れて行く
その考えはそろそろやめた方がいいんじゃないかな
と今回もこの動画を見て
私は思いました
皆さんは
ドックランは
他のドックランは
私は犬のためにあるものじゃない
人が都合よく
犬のためになるだろう
という勝手な一方的な思い込みでね
囲っている場所に過ぎない
というふうに
メンバーシップなのを言い事に
つらつらだらだらとお話してしまいました
ここまで聞いてくださった方ありがとうございました
3月は引き続き
そういうね
インスタや
あとは最近ね
スレッツも始めたので
そういうところで見た
いろんな意見だったり
それに対して私のね
思うところを
裏でこそこそ
言ってても何も変わんねえじゃんって
思うこともあると思うんですけれども
言わなくてもいい批判をね
言われなくてもいい
不特定多数からの
パッシングを受けるほど
私はメンタルが強くないので
ここでね
つぶやかせていただこうと思っています
はい
それでは今回も最後まで聞いていただき
ありがとうございました
皆さんもね
もしこういうことって
どう思いますかっていうような
ことがあればね
ぜひ
ご質問いただければお答えしたいと思います
それでは今回はここまで
23:07

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