たまきさん🗻ゆとりーとに参加しました✨️『長く続くビジネス』とは
2026-05-12 23:50

たまきさん🗻ゆとりーとに参加しました✨️『長く続くビジネス』とは

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横浜で15年以上、犬の保育園N1クラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
20年以上、1000首を超える飼い主さんとワンコさんに向き合ってきた経験から、
コントロールよりコミュニケーションのテーマに、愛犬と心が通い合う関係づくりのお手伝いをしています。
さて、本日は雑談会になるかなと思います。
普段、雑談は週末の配信とか、ライブ配信にしているんですけれども、
今回はね、ちょっと忘れないうちにね、
微暴露ということでお話ししたいなと思ったので、お届けしたいと思います。
昨日ね、私はこのスタンドFMでも仲良くさせていただいている
ストリングスコーチ、ユトリストの玉木さんの開催されるユトリート、
こちらに参加をさせていただきました。
玉木さんのユトリートというサービスに参加をさせていただくのは、今回が2回目になります。
このユトリートって一体何なの?というふうに思うんですけれども、
リトリートっていうね、このリトリートという言葉はね、
私がAIさんに聞いてみたところ、リトリートとは、
仕事や日常生活から一時的に離れ、静かな場所で心身を癒し、本来の自分を取り戻す、新しい旅の形です。
というふうに書かれているんですよね。
観光名所をめぐる一般的な旅行とは異なり、自然の中で大祭、ヨガ、瞑想、温泉などを通じて、
自己回復と内省を目的とします。というふうに書かれているんですけれども、
玉木さんが開催されるこのユトリートというプランは、
このリトリートにさらにユトリというコンセプトを取り込んでいらっしゃるものなんですね。
毎月のように開催をされているんですけれども、毎月テーマを変えてコンセプトを変えてですね、
その時期だったりテーマを設けて開催をされているものになるんですよね。
私は1月に参加をさせていただいた時は年始ということで、
開運をテーマにしたパワースポットとか開運とかをテーマにしたユトリートでした。
今回は新緑、そして新緑のお茶畑でのピクニックをするということが
メインテーマになったユトリートになっていたんですね。
玉木さんのユトリートの目的というのが、
仕事や本来ある仕事とか母親業とか妻であるとか子供としてとかね、
そういったことを一回離れて自分の中身を整理する時間を持ちましょうみたいなね、
そんなテーマで行われていますので、
私も最近本当にいろいろと考えることだったり、新しく始めることってね、
03:05
結構頭がいっぱいっていうことがあったので、
玉木さんのこの新緑のお茶畑の中でピクニックをするというね、
テーマが非常にすごくいいなと思って申し込みをさせていただきました。
当日は非常に良いお天気でですね、
本当にね、暑くもなく寒くもなくきっと暑いという感じる人の方が多いのかもしれないですけれども、
私は非常に寒がりなのでね、それでも長袖でちょうどいいかなっていうくらいの気候でした。
まずはですね、玉木さんが厳選してくださったランチ。
このランチの場所がね、本当に素敵で、
これはね、知る人ぞ知る、私は知る人ぞ知るというところが大好きなんですよね。
その知る人ぞ知るような場所にある一軒家を改装したカフェ。
こちらはオーストラリア料理ということで、
オーストラリア料理って皆さん何か思い浮かべるものありますかね。
オーストラリア人のご主人と日本人の奥様が2人でされている小さな一軒家のカフェなんですけれども、
このオーストラリア料理なのにもかかわらず、
お庭がね、金魚が泳ぐ池があったりですとか、名前もね和風の名前であったりとか、
この和洋節中感が非常にたまらなく心地よいというかね、
多様性がうまく生かされているなというふうに感じていました。
またこの新緑の季節だからこそ楽しめる、目が痛くなるぐらいの緑。
いろんな種類の緑。
そして鳥のさえずり。まだね、蚊が出始める前なので、
こういった自然豊かな森の中というかね、山の中腹にある一軒家のカフェ。
そこでね、いただいたご飯というのがOGランチ、OGセットという感じで、
私はそのOGセットの中でオーストラリア料理として定着しているミートパイですね。
こちらをいただきました。
ミートパイとサラダ、そしてひよこ豆のスープ、
それから食前に冷茶みたいなのがフレバーティーだとおっしゃってたんですけども、
これもすごくおいしかったですね。
それが出されて、メインディッシュのミートパイ、そして山盛りのサラダという感じでね、
それがワンプレートに乗っているんですけれども、
このミートパイね、私オーストラリアにも2回ほど行ったことがあるんですが、
名物ということで食べたことがあるんですね。
ただこのオーストラリアのミートパイの味っていうのが、いまいち私の中ではっきり覚えていないんですけれども、
昨日食べたミートパイ本当においしくて、ステーキ肉かなと思われるお肉がゴロゴロこのパイの中に入っていて、
06:07
ボリューム満点、お味もとてもおいしかったです。
そしてデザートもセットでついているんですけど、
このデザートが私が初めて聞くオーストラリアのデザートということでした。
ラミントンという名前なんですけれども、聞いたことありますか皆さん。
私は初めて聞きましたね。
このラミントンというのは四角い形を長方形のスポンジケーキ、
これをチョコレートソースでコーティングして周りにココナッツをまぶしたお菓子なんですよね。
これは非常においしかったですね。
初めて私食べました。
そこでいろいろなお話を、昨日は玉城さんと一対一だったのでさせていただいて、
ランチ満腹になりながら、
気さくなオーストラリア人の旦那様が英語で挨拶をしてくれるので、
非常ににこやかな笑顔に迎えられるということも、
またこのカフェの彩りを添えているなというふうに感じました。
機会があったらまた行ってみて他のメニューも食べてみたいなと思うような、
そんな素敵な一軒家のカフェでした。
そしてその後、玉城さんの車に乗せていただいて、そこでも一回ハプニングがあったんですけれども、
次はお茶畑に向かいました。
お茶畑というのは、皆さん目にしたことはあるかもしれないですよね。
なんですけれども、実際にお茶畑の中に分けて入ってみるということはなかなかないんじゃないかなと思います。
私も伊豆から名古屋の方に行くとか浜松の方に旅行に行った時、車でね、
お茶畑をよく目にすることがあったんですけれども、
実際お茶畑に中に入ってみるということはしたことがなかったんですね。
一回だけあったといえば、お茶はお茶でも紅茶はですね、
インドのダージリンという場所、皆さんもよくご存知のダージリンティーの産地である
インドのダージリンというところに行った時に、
ダージリンの茶畑を見に行って、そこにいる茶摘みガールズと仲良くなって、
ちょっとだけ茶摘みをさせてもらったみたいな、そんな体験はありますけれども、
日本の茶畑でそういうことをやったことがなかったんですね。
私も季節は新茶の季節ということで、
このお茶の畑が目に眩しいぐらいの緑、本当に美しい緑で、
そこでお茶をいただくピクニックができるということで、
全くこれは私の想像と異なっていました。
どんなふうに異なっていたのかというと、
私は勝手に玉木さんがレジャーシートとかを持ってきて、
お茶畑の一区画でそのレジャーシートを広げて、
09:04
買ってきたお茶を飲みながらお菓子を食べるぐらいの感じだったんですけど、
そうじゃないんですよ。そうじゃなくて、
ちゃんとお茶畑さんが用意しているプランなんですよね。
これがこのユトリトで一番の収穫というか、良かったなと思うことでした。
お茶畑が永遠と連なる一区画にあずま屋が設置されていて、
そのあずま屋の下には小上がりのちょっとしたスペースがありまして、
そこに御座を敷いてあって、小さなキャンピングチェアみたいなのが2つそこに置いてあって、
さらにお茶セットですね。
そこのお茶農園さんで収穫された緑茶、ほうじ茶、そして紅茶、3種類置いてあって、
お茶のポット、そして急須、ティーポット、それからグラス、それぞれのお茶の分のグラス、
そしてお菓子がちゃんとセットになっていて、そこで店員さんが来てくださって、
こういう風に使いますとかっていうことを説明してくださって、2時間ゆっくりそこを貸し切りできるという感じですね。
これが本当に贅沢な時間だなというふうに感じました。
本当にこのあずま屋の、あずま屋ってこう4つの柱が立っていて、その上に屋根が乗っているような状態なんですけれども、
あずま屋の2本の、私たちの前面から見える2本の左右の柱、その間から見える茶畑の風景っていうのが絵画のようで、
BGMは本当にその天然の鳥たちのさえずり、そしてその絵画の色が風と太陽の差し込み具合によって一刻一刻と色を描いていく。
その風景を2人で並んで見ながら、そこの農園で摂れたお茶を、本当に貴重で優雅な体験だなというふうに思いました。
平日するということもあって、観光客の方は少なめだったんですけれども、私たち以外は外国の方が多かったですね。
やっぱりこういう体験って外国の方に非常に求められる、喜ばれる体験なんじゃないかなと思いました。
農園さんのサイトを見たら、このお茶園ピクニック、お茶畑ピクニックが2時間4,000円って書いてあったんですけど、ちょっとこれ安すぎるだろうというふうに私自身は思ってしまったんですけれども、
12:06
感動したのはそのピクニックの体験だけではなくて、そこで2時間という時間の中で、
玉木さんと私は窮地の中でもありますし、私は玉木さんのことも大好きなので、2人でずっと喋ってても何にも話はつきないんですけれども、
ここで玉木さんの持ち味であるストリングスの解説を私用にアレンジしてくださったものを解説していただいたり、そこから見える私の生き方についてお話をしてくださったり、
私がどういう才能をどこに活かしてどのように使って今ここにあるのかということをお話ししてくださったんですね。
今私は自分が主催するコミュニティ、ポジビジ専門職コミュニティというのがあるんですけれども、そこで軸と境界線というものを私は非常に重要だなと思って生きているんですが、
その軸と境界線というものについて、他の方がコミュニティに参加した方が分かりやすいように図解化を初めてしてみたんですよ。
これは私が何かどこかから学んだ、そういったものを使って学んだものではなくて、完全にオリジナルで作った図解だったんですよ。軸と境界線についての図解ね。
自分の心の中にあったものをこのコミュニティをやるにあたって、どうやったら他の人が分かりやすいかなと思って形にしたものだったんですけど、
玉木さんに直ちゃん先生はこれを思いついたときに、自分ご自身のストリングスの才能のどこを使っていると思いますかというふうに聞かれたので、これは着想でしょうねというふうにお伝えしたんですね。
私は着想が3位なんですよね。それはもちろん見事に当たっていたんですけども、着想のほかにね、私がなぜ軸と境界線をこれだけ大切にして生きているのか。
そして私の境界線は多くの方々と違うよということをね、言ってくださって。
一般的には境界線って自分と他人を分け隔てるもの。自分自身で自分を守るために境界線を引くというものに考えると思うんですけど、直ちゃん先生はそうじゃないんですよねということを解説をね、ストリングス的に見た解説をしてくださって。
そうそう、私にとっての境界線って、そういうふうに使っているわけじゃないんですよね。自分を守るためのもの、他者を排除するもの、そして他者と自分の間に溝を引いて相手を遠ざけるものというものだけではないんですよね。
そして、それはなぜか、どうしてそういう使い方を自分がしているのかというと、私自身の下位資質が出てくるんですけれども、私は自分の上位資質、34の資質の中の上位10個の中に、自分を守るという、守りに徹するという資質が一つも入ってないんですよね。
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あちゃーって感じなんですけど、守らずにとにかく広げていくっていう資質なんですよね。だから自分の軸と境界線に対する考え方、そして生き方、そして人間関係、そしてビジネスに対する考え方も、もちろん守りの部分というのもあるんだけれども、ゼロではないですからね。
ゼロではないんだけれども、それよりも内に入るよりも外に広がるということを意識している。それは資質にもよく表れているし、ということを解説をしていただきました。
これはね、確かになというふうに思っていたし、それを誰かに説明するときも自分はこういった資質を使っているんだなということがよく伝わりました。
こういったこともね、やっぱり一対一だからこそ、よりいつもよりも突っ込んだお話がね、2人でできたんじゃないかなというふうに思います。
さらにね、感動したこととしては、このお茶農園の存在そのものというか、ビジネスプランがですね、私にとっては非常に斬新かつ感動したことがあったんですね。
結局お茶畑というのは、たくさん日本国内にもありますけれども、やっぱりどちらかというと第一産業ということで大変じゃないですか。
天気に左右されたり、価格に左右されたり、原価に左右されたりということでね。
日本でのお茶の需要っていうのは、おそらく数十年前、私の親世代の時よりもお茶っぱに対する需要は低くなっている。
かつ海外で抹茶に対するインバウンド需要というのが増えているということで、煎茶に対する需要が低くなっているということを考えたときに、おそらく私はお茶っぱ農園のうち経済的事情というのはよくわからないですけれども、
おそらく多くの農園さんが苦境に立たされていらっしゃるんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
ただ、この苦境に立たされたばかりではなくて、自分たちのお茶を、いいお茶を作って売り出す、販売していくという従来の事業。
それを守りつつも、新しい需要、新しい方向性を模索して、インバウンドにしかり、私たちのような遠方からの観光客しかり、この農園が生み出す商品ではなくて、農園の風景そのものを体験サービスとして売り出す。
18:09
これはこの環境があるからこそ、そしてこのノウハウがあるからこそ、そしてこのお茶がおいしいよという、自分の商品に対しての自信があるからこそできるサービスだと思ったんですよね。
長く自分のビジネスを続けていくということは、これは私は自分が今個人事業主ですし、自分自身がスタートしたもので誰かを雇っていたりとか、この後事業継承をしていくとかということは、今の時点ではそんなに考えてはいないですけれども、
私の家業が2代目だったり3代目だったりすることもあったりして、先代のものを受け継いでいくといったときに、同じやり方というのは世の中が変わっていったり、求められるものが変わっていくと、どんなにいいものであっても、同じままで長く続けていくということは難しかったりするんですよね。
そこにある程度のノウハウ、伝統、プライド、それからもちろん品質の保持があったとしても、やっぱり求められるものが変わったときに、そのまま貫き続けるということは難しいところがあったりするわけですよ。
そのときに、やっぱり柔軟に、じゃあ今までの伝統やプライドや品質を担保したまま、何か少しその環境を持っている、自分の持っている武器、ここで言えばお茶、農園そのもの、そしてお茶、ここで生み出されるお茶の農園の品質、かつこの伝統、長くやってきたという境地ですよね。
これを活かしつつ、新たな事業展開、新たなサービス展開で収益を上げることはできないだろうかというふうに考えたときに、この農園ピクニックというのは、茶畑ピクニックというのは非常にね、この持っている武器を最大限に活かした魅力だろうなというふうに感じたんですよね。
さらに面白いなと思ったのは、こういう茶畑ピクニックをプロデュースする別の企業があって、おそらく私たちが行った農園さんも、このプロデュース会社から、あなたの農園こういうことやってみませんか。やり方だったり、集客のためのノウハウは私たちが教えますよ。
インスタグラムの運用なんかも私たちがやりますよ、みたいな感じで、その農園さんに、茶畑農園さんにお話をして、面白そう、じゃあちょっとそれを取り入れて、新しい需要、インバウンド需要を取り入れてみようかなということでスタートされたんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
事業を長く私もやってきていて、かつですね、今転換期ということで、ちょっといつになるかわからないですけども、自分の事業形態を新しくしていこうというふうに考えている矢先に、こういうね、自分の持っている武器とその環境を最大限に生かしながら、
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違う形態もチャレンジされている場所で、大好きな玉木さんとゆとりとできたということはね、私にとっては本当に何かいろんなものが奇跡的に重なったなと思った1日でした。
例えば、私自身がもっと何か違うことをやってみたいと思った時に、今までやってきたことをゼロにするということももちろんできると思います。
ゼロにしたり、そこの人間関係を全部切り捨てて、新展示でやっていくということもできると思うんですけれども、私はそういうやり方ではなくて、今まで自分が積み上げてきたもの、そしてこれから必要、需要があるだろうということ、
それをうまくミックスして、かつ自分のペース、自分の軸と境界線を保ったまま、新しいことにチャレンジしていく。
そしてそこでも、やはり新しい出会いや人間関係やビジネス展開というのが生まれていくだろうなというふうに考えているんですよね。
何か新しいことを始める時に、私はこっちを始めたからこっちはもうやめるということはあまり取らないんですよ。
そうじゃなくて、こっちをやってきたことを次のやることに生かせることは何かないかなという形で取り入れて広げていくということが改めて好きだし、そういうやり方が自分には合っているなというふうに思って、
この農園さんに対して非常に何かインスパイアをいただいたような気がしています。
ということで、すごく長くなってしまったんですけれども、
昨日、たまきさんのユトリートに参加したよということで、サムネイルに私とたまきさんの写真を貼っておきたいと思います。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また、たまきさんは6月来月をまだ見ているということなんですけれども、
7月にですね、みなべりんさんと一泊二日でのユトリートを開催されるということですので、
たまきさんの一泊二日のさらにゴージャスという形なので、
興味があるなと思った方は概要欄にたまきさんのユトリートを置いておきますので、よかったらサムネイルでご覧ください。
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