予約忘れと日程間違いの近況報告
なんちゃらアイドルの、なんちゃらラジオー!
はい、どうですか?こんにちは、アワハラですよ。 どうも、こんにちは、元気ですか?
あのー、近況でも話そうかな。
ラジオだし。あのー、この前ね、
私、まあ、良くないことをしまして、
っていうのも、ここでも何度も話してると思うんですけど、私、生態に通ってたじゃないですか。
生態ね、あのー、家の近所の生態に、
まあ何年か、2、3年ぐらい前かな、
背中を癒してから通い始めて、そこから別に何も痛くないけど、2週間に1回ほど通ってるんですよ。
通っていたんです。
で、私、その生態ってさ、まあ正直、自分の用事というか、
ね、なんか、なんて言うんだろうな。
生態って自分の用事じゃないですか。自分を良くしようって。
だからね、あんまり、こう、本気になれなくてというか、舐めてるんですよ。
なのでね、よく忘れるんです。
で、忘れるとどうなるかっていうと、その予約の時間の5分後ぐらいに生態から電話が来て、
あのー、「どうしました?」って。
「今日予約なんですけど、怒られませんか?」みたいな電話がかかってきて、
その時にワッて、だいたい寝てるから起きて気づいて、
「あーすいません、今から行きます。」とか、
「あーごめんなさい、忘れてたのでちょっと予約、明日にしてもらうことできますか?」とか言って、
どうにかこうにかやってたんですけど、今まではね。
この前、予約してたんですけど、
完全に忘れてて、
その日はね、電話がかかってこなかったんですよ、生態から。
でも完全にそのまま忘れてて、
次の日の、次の日になってから、予約を、予約というか、スケジュール帳を確認したら、
あれ?私、昨日生態行ってないじゃん。
電話もかかってきてないじゃん。
ってことでね、これ諦められちゃったんですよね、私。
でもさ、もう、昨日の話でさ、すいませんって今から電話すんのも変じゃないんだけど、
なんか私そういうことできないし、と思って、もう。
もうでももう何、1年ぐらい前からもう生態もういいやと思ってたの、なぁなぁなぁなぁと、
こう、施術が終わった時の、次の予約はじゃあ2週間後ですねっていうのに、
なんとなくうんうんって頷いてきたか、
もう別に行かなくてもいいと思ってたしと思ってね、今のところ、
もう、やめました。やめましたというか、私が飛びましたね。
あんまり私そういう、飛ぶとかあんまりしないタイプの人間なんだけど、
はぁー、飛んでしまいまして、ちょっとね、これはほんと申し訳ないですけど、
どうしもないですね。
もう一つ似たような話がありまして、
あのー、髪切り、髪切り屋さん、美容院か、
美容院の予約をね、まあそれも家の近所で取ってるんですけど、
先月、2月の末に、その、
LINE、なんていうの、お店のLINEみたいなのがあって、
それで登録して予約して、メッセージが来るんですけど、
あのー、3日後の予約ですので、よろしくお願いします、みたいなお店からの
提携文LINEが来て、3日後?
1ヶ月後の間違いではなくて、1ヶ月後の3日後ではないかって思って、
多分、その予約の時に、私が間違えたのか、
私は来月だと思ってたけど、お店が間違えたのか、
今となってはもう言って言わないの話だから、もう分からないですけど、
はぁ、すいませんと言って、あのLINEでね、そのまま返信してすいませんと、
間違えしてまして、1ヶ月後でもいいですか?って言って、
いや、もちろんですってなったけど、そうだよねって、
今まで2ヶ月置きにして、その1、急に3ヶ月置きになるのっておかしいもんねって思って、
あったんですよ、そんなことがね、でもね、
無事、その1ヶ月後の3日後が、
先日、来まして、髪を切ってもらいました。
ちょっとね、結構伸びてたのと、
前回行った時に、なんかね、あんまりレイヤーカットがうまくいってなくて、
というか、あんまり気に入らなくて、
あのー、前話したかな、アイコンにしてくれって言ったけど、
アイコンなんだかったっていうね、大事件があったんですけど、
なんかあんまりね、気に入らなくて、
お店買いようかなー、でも予約も取ってもらっちゃったし、なんか悪いなーと思ってさ、
行ったんですよ。
で、髪ちょっと短くしてもらって、
で、カラーもしてもらって、
なんかあんまり変わんないですけどね。
で、じゃあ今回もちょっと、レイヤーカット強めにお願いしますって言って、
どうかなー、大丈夫かなーって、結構画像を見せて確認して、
強めに、レイヤー深めに、みたいなこと言ったら、
今回すごいね、きれいにやってくれた、
まあ少なくとも私が気に入るような形でね、やってもらって、
あーすごい良かったです、綺麗ですって言ってたらさ、
その美容師さんも、
いや僕あんまりレイヤーカット得意じゃなくて、みたいな、練習したんですよ。
得意じゃなかったのね、ごめんね、と。
いや結構ね、新しいこといっぱい思いなきゃいけなくて大変ですよ、
あ、そうよね、ごめん、失敗だったんかな、前回はと。
そんな安くないけどね、病院って。
なんか1回2万とかかかるけどねーとか思いながら。
でも今回ね、すごくうまくやってもらったんで、
あのー、良かったです。
エピソードトークの準備と過去のエピソード紹介
とまあこんな風にね、ちょっとした日常の話であるじゃないですか、
エピソードトークですよ。
言うたらね。
エピソードトークって、
まあ、ラジオとかだとこうね、一人で話してる感じだけど、やっぱその日常会話でも、
ちょっとした今までのエピソードの話っていう機会ってあると思うんですよ、
飲んでる時とか。
でそのエピソードトークを、
まあこういう風に昨日何があったとか話すんだったらいいけど、
なんか昔こんな面白いことがあった、みたいなのを、
用意しとくべきだなと思って。
その場ではパッとできない。
例えばさ、怖い話する人も、
あのー、芸人さんのエピソードトークだって、
その場でパッと思いついてるわけじゃないと思うんです。
ちゃんとこういうことを話そうって決めて筋道立てて、
落ちとか決めて話してると思うのね。
それを、いくつか用意しとかなきゃいけないんじゃないかと思いまして、
ちょっと今まで、
まあ話したことあることや、
私が記憶に残っている、
なんかちょっと話したら面白くなるんじゃないかみたいな話を、
今からちょっとまだ話しますんで、
これ1回目ね。
で今後またこれを話していくことによって、
そのうち、
数年後にこの話をした時に面白くなってるかもしれないですから、
ちょっといくつかありますんで、手短に話していきますね。
まずね、一つ目。
一人暮らし開始時の電気開通エピソード
ちょっと前に今やってる、
スマカノっていうサービスがあるんですけど、
スマカノのラジオでもちょっと話したんですけど、
まあ聞いてる人少ないと思うんで、ここでも話しますけど、
私が18の頃ですね、
もう10年以上前ですね、
大学に入って、
初めて一人暮らしをしようってなったんですよ。
中野にね。
すごい狭い部屋でさ、
最初住み始めたって時に、
お父さんが最初見に来てくれたんです。
ちょっとご飯食べつつね。
あなたが住む家どんな感じだか一応見ときたいからって。
2人で中野のどっかでね、
ご飯食べて。
で、家に来てくれて。
その家4畳半でね、暗くて。
まだ最初契約当初だったんで、
まだ何にもない状況で、
その日から住み始めるというよりは、
とりあえず契約した。
これから引っ越しをしようかなって感じですね。
で、カーテンもない。
ベッドもない。
で、何にも通ってない。
つまり電気も通ってなかったんですよ。
電気は今日のうちに通らせてから帰りたいと思ってね。
だからお父さんがいてくれてる時に、
電気ちょっと通したいから、
ちょっとそれが終わるまで一緒にいてって言って、
家にいたんですけど、
それがもう夕方ぐらいだったんですよ。
昼ご飯食べてからね。
夕方5時ぐらいだったのかな。
で、それから電話し始めたんだけど、
電気の電話ってみんなかけたことあるかわからないけど、
すっごい待つんですよ。
じゃんじゃららんじゃらららららららららららん
たららんたらららららららららららん
たら
じゃんじゃららみたいなのがずっと、
ただいま繋いでおります。
そのままお待ちくださいみたいなね。
もうほんとに待ったの。
もう週5分20分。
もっと待ったかな。
で、もうね、やっぱりね、
そんだけ待つと思わなかったから、
どんどん暗くなってきちゃうわけ。
で、カーテンもないし、まだ電気が通ってない。
どんどん暗くなっていっちゃう部屋でさ、
お父さんと2人でじーっとして。
で、ちょっと暗くなってきちゃうと、
文字とか見えないかもしんないから、
その契約書とか住所もまだ覚えてないし、
その書類をお父さんに持っててもらって、
これ、電話繋がって、
オペレーターの人に繋がったら、
ちょっと、あの、携帯のライトかなんかでちょっと、
書類照らしといてみたいな話をしてたんです。
そうそう。で、
ジャン、タララン、タララン。
お待たせいたしました。オペレーターは何とかです。
って来た時に、来た!って思って。
電気つけて!って言ったんですよ。
あたしがね。
電気つけて!って。もちろんお父さんに。
で、そしたら、
もうその、電話の先のオペレーターの人が、
あ!かしこまりました。電気ですよね。
少々お待ちください。って言って。
あの、電気をつけたい時の電話で、
あたしが、電気をつけて!って叫んだから、
すごい変な感じになったっていう話。
これどうですか?ちょっとね、もうちょっとね、
いい話し方があると思うんですよ。
これでも面白くなりそうな感じがするよね。
ちょっとね、これは煮詰めていきたい話。
アイドル志望と猫アレルギーのエピソード
あと、もう一個短めなのを話していいですか?
あのー、
ちょっとこう、自己紹介の、
あの、ちょっと深めの自己紹介をした時の、
あのー、
こういう事実なんですけど、ちょっと受けたいなっていう話なんですけど、
これも上手に話したことがないから、話したいんだけど、
あのー、
今、私アイドルやってますけど、
あたしもともとアイドルになりたかったわけじゃないんですよ。幼少期。
何になりたかったかっていうと、
あのー、ジュリさんになりたかったんですね。最初。
小学校、中学校の頃は。
ジュリさんになりたくて、
で、
じゃあ、ジュリの学校に行こうと思って、
高校、理系を選択して、
で、
あのー、
勉強して、
で、もう私は数学が全然できなかったから、生物と英語だけもう勉強して、
私が第一希望だった、
ジュリの学校、大学に入ったんですよ。
で、その高校の時に、
あのいろいろ、学力とか、今後の将来のこととか、いろいろ考えて、
ジュリさんじゃなくて、動物看護の学科に入ったんですよ。
獣医学部、動物看護学科。
でね、
もちろん、動物看護師になりたくてそこに入ったんだけど、
でも、その時点で、
高校生の時点で、私はもうなんちゃらアイドルに入っていて、
で、高校生の時点では、こんなに長く続けることにはなると思ってなかったんだけど、
大学、2年生、3年生の時点で、結構ライブ本数も増えたし、
あ、このまま卒業して、別に、
就職しないでなんちゃらアイドルを続けてもいいなって思ったんです。
で、結果ここにいるんだけど、
まあ、それはそれとして、
なんちゃらアイドルであることの今までの文明を理解していない人に、
大学どこ行ってたんですか?
あ、獣医学部入ってたんです。
そこまで言わなくてもいいけど、動物の学校で、動物看護の学科にいました。
なんで動物看護師にならなかったの?ってときの言い訳として、
これ事実なんですけど、私猫アレルギーがあるんですよ。
猫アレルギーがあることが、
その動物看護学科の在学中に、
多分、確定したというか、わかったんです。
そのときはまだ検査とかではなかったんだけど、
大学、在学中に、あ、私猫アレルギーだから、
動物看護師になれないかもなって思ったのも事実なの。
これちょっと面白いんじゃないかと思って。
あの、動物、獣医さん、動物看護師になろうと思ったら、
猫アレルギーだったことがわかったので、なりませんでした。
で、これちょっとさ、
飲み屋の位置受けぐらい狙えるんじゃないかなと思って、
これもちょっと育てていきたい話ですね。
でね、もう一個、最後に一つ。
カメムシ大量発生の怖い話(?)
これちょっと階段要素がある話なんですけど、
その階段って本当話すの難しいと思うんですけど、
この階段を、あの、ちょっとうまく話せないかなということで、
これ実際に起こった話、本当に漏らずに話しますけど、
でもこれをうまく話せば階段になるんじゃないかなっていう話ですね。
そんな怖くないので、怖いの苦手な人も安心して聞いてほしいんですけど。
これはね、私が小学校の時、小学校3年生ぐらいかな、
の時に、夏休み、あの、家族で、
あの、軽井沢のログハウスに泊まったんですよ。
秘書地ね。結構軽井沢家好きで、
あの、毎年じゃなかったんだけど、その年はログハウスを一棟借りて、
家族4人で、1泊2日、ちょっとバーベキューとかしつつ、
泊まろうよっていうすごい良いとこでね、山ん中の。
で結構、そのログハウス一個一個にちょっとした庭みたいのがあるような広いところで、
隣の家とかも結構離れた場所にあったので、ちょっと咳をします。
んで、まあ楽しく過ごしてさ。
で、私お姉ちゃんがいるんだけど3つ目の。
で、お姉ちゃんと二人でやっぱり旅行とかってテンション上がるから、
結構夜中までね、テレビ見たり、ゲームしたりして遊んでたんですよ。
で、お母さんとかも早く寝なさいって言って。
でね、そのログハウスが、
あの、1階にリビングがあって、
2階に、2階というかそのでっかいロフトみたいなとこに寝室ベッドがあったの。
で、いや違うな。寝室、ロフトにベッドが一個あって、
その1階のリビングにもベッドが一個あったんだ。
で、うちらは子供でロフト行きたいから、
私とお姉ちゃんで2階のベッドで隠れて遊んでたの。
で、じゃあ電気消して、もう寝るよってなって電気消した時に、
しばらくしてから、その2階のね、うちらがベッドがあるとこの窓からコンコンって音がしたんです。
で、え、なんかノックみたいな音したね。
いやでも勘違いだよって言って、
でもコンコン、コン、コンコンコンってずっとするの。
で、怖いじゃないですか。だから開けないけど、
で、もう私も姉ちゃんビビっちゃって、
もうロフトから降りてね、お母さんに起こしてさ、
まあ寝てないと思うけど、
なんかノックみたいな音して怖いって言って、
いやそんなわけないよって言って、
誰もいないし、2階だし、なんかぶつかってんじゃないって、
コンコンコンって、でもまだするの。
で、怖いとかって、
ちょっと怖いから電気つけよって、
パチって電気つけたら、
その瞬間にコンコンコンコンってすごい増えたの、
そのノックの音が窓からね、
トントントントントントン、やばいと思って、
で、パパって言って、パパも起こしてたら、
なんかすごい音するって、あ、ほんとだね、
トントントントンって、これはなんか怖いねって言って、
あの、私たちはできるだけ窓から離れて、
で、パパはちょっと確認するからって言って、
カーテンをチャって開けたら、
そこに、あの、でっかく張り紙で、
カメムシ注意、ぶつかってきます。
夜中は電気を消してくださいって書いてあって、
窓の外見たら、もうおびただしい量のカメムシが、
その、光ってるカメムシが、
山の中で唯一、
私たちの窓に向かって、
ドコドコドコドコドコドコドコドコ、
ドコドコドコドコドコドコって飛んできて、
飛んできてたの。
これ結構面白い。
いやー、面白い事実なんですよ、これ。
これもね、ちょっと上手い人が話したら、
ちゃんと怖い話になるんじゃないかなと思って、
温めてるんですけど、
ちょっとまたどっかで、もしかしたら話すかもしれないけど、
ここで聞いた人も、あ、聞いた?って思わないで、
あの、私の話の、こう、発展を楽しんでください。
というわけで、あの、
エピソードトークの継続的な重要性
やっぱエピソードトークはね、その日、
なに?
1日じゃできない。
どんどん話していかないとっていうので、
こういうことまたあったらまた話すんで。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。