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さめのちゃんという世界を、少しずつ育てていく
2026-07-17 12:15

さめのちゃんという世界を、少しずつ育てていく


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サマリー

この放送では、パーソナリティが「サメノちゃん」というキャラクターの世界を育てていく楽しさについて語っています。歌や映像制作を通してキャラクターに命を吹き込み、その世界観を確立していく過程の喜びや難しさ、そしてAIとの協力を通じて独自のコンセプトを形にしていく様子が描かれています。また、リスナーとの交流や制作活動の継続についても触れられています。

近況と体調について
今日も元気ー!キレイ作家の音声日記、にじいななことなののです。 本日も、声の日記を少しだけ残していこうと思います。
本日のお話は、 世界を育てる楽しさのお話をしていきたいとおもいます。
はい、えーとですね、ちょっと、今朝もね、また、暑、暑かったですよね。 今朝、昨晩、もうね、なんかもう、だんだんだんだんもう夏に近づいてきており、夏? 夏にもうなっちゃっておりまして、ねー、ちょっとあの、体調があんま良くないなーっていう、急にね、暑くなっちゃったせいかなー、なんか体調がね、ちょっと優れないなーって感じなんだけども、
はい、皆様ね、いかがでしょうか? 大丈夫でしょうか? ねー、ちょっとあのー、エアコンをね、つけて寝てみても、なんかこのー、あの、すっきりできないような、だるさがあるような、なんだか、かんだかで、ねー、ちょっと調子出ないんだけども、今日もね、頑張ってお仕事していこう!っていう感じで、はい、皆様もどうか、体調お気をつけつつ、はい、お過ごしくださいませ。
「サメノちゃん」の歌と映像制作
それではですね、さっそく今日のお話に入っていきたいんですけれども、最近ですね、す、す、す、すぅの?すぅのを使って、はい、お歌をですね、作り始めてみております。
あの、サメ野ちゃんのね、ショート動画始めましたっていうお話をしたんですけども、そこでね、あのー、サメ野郎くんほどではないんですけども、ちょっとずつね、サメ野ちゃんらしいお歌を届けていけたらなーと思って、はい、試行錯誤しながら、お歌を作らせていただいております。
でね、歌をね、作ることもね、とっても楽しいんだけども、あの、実際にその、歌に合わせて映像を作ってみるとですね、またなんか、まあ難しさもあるんだけども、あ、こんな風にね、形になるんだっていうね、なんか楽しさを、あじ、あわ、あじあわ、あじわ、味わっております。味合わせていただいております。
で、音楽のリズムに合わせてね、キャラクターを歩かせたりとか、場面を切り替えたりとか、ちょっと余白をね、作ってみたりとか、なんかこう、ただ絵を並べるだけじゃなくて、どうしたら、この、ね、歌の時間というか、その、歌の思い、思わせる、思い描く景色をね、作れるかなーっていうのを、はい、試しつつ、
あの、やりつつな感じで、はい、やってるんですけども、なんかそれがね、まだまだなんですけども、まだこの、ちょっとそんな凝ったことはできない、凝ったことはしなくていいのかもしれないんだけど、こんな、サメノちゃんのね、動画では、はい、なんか、まだ難しさは残るけども、ね、思うようなね、動画、元の動画をね、作るのがまた難しくって、
だからちょっと、難しさはあるんですけども、面白いなーと思って、うん、一つ一つ組み立てていっております。でもですね、動画を作るのにはやっぱりお金がかかりますので、なかなかのー、ね、ちょっとここまでで諦めようみたいなとこもあったりとか、もうとことんね、突き詰めることはちょっと、できないなーってとこもあって、まあその辺も、上手にね、ツールを扱えるようになったら、
解消していけるのかもなんですけども、はい、限られた中でも、自分のね、頭の中にあった世界というか、思い描く世界を、歌と映像とね、組み合わせてカチッタチにできるので、そんなね、こう、今そういう時代にいられて、なんかすごくね、幸せだなーと思って、こんなお気軽にですね、この自分の、こう、ずっと時間がかかるような、
作りながら作ってたものを、ね、こう、ぽんぽんとね、ぽいぽいってほどでもないかもしれないけど、作り込んでいけることが、すごくなんか、感動、感動しております。
ねー、すごいなーと思って、幸せな、ね、時にこう、クリエイティブをさせていただいてるなーって、こういう時代にね、クリエイティブさせていただいてるなーと思って、うん、楽しくさせていただいております。
これがね、こう、未来につながっていったらまた嬉しいんですけども、ねー、どうなっていくでしょうか。
「サメノちゃん」の世界観の構築
ま、でもですね、この、サメノちゃんのアカウントをね、こう、始めたのは、もちろん認知を広げるっていう、いろんな方にね、サメノちゃんを知っていただきたいっていうのも、いろんな方々に、このサメノちゃんという人格っていうのかな、人格を届けたいとか、
も、あるんだけども、なんかまず、こう、ただのキャラクターにはしたくないんだなっていうのがあって、こう、自分的にですね。
で、シャックンのね、作ってくれてる、あの、サメ野郎くんのアカウントでも、ね、そのサメ野郎くんらしさが、ね、しっかり確立されて今あるんですけども、
なので、私もね、サメノちゃんらしさっていうね、サメノちゃんの考え方だったり、こう、仕草だったりとか、優しさとかね、そういう世界観を少しずつね、育てていけたらなと思っております。
こう、自分のね、中にだけあっても、やっぱ確立できないことなので、動画とか、その、言葉とかで作り上げて、重ねて、重ねて、育てていけたらなと、うん、思っていて、
で、そのね、あの、なんだろう、再生数とか、大事かもしれないんだけども、それよりも、なんかそのサメノちゃんというキャラクターの、なんだろうな、命を、命っていうか、その発信として重ねていって、うん、そのサメノちゃんをしっかり作っていけたらなっていうのが、ちょっと一番のね、目標になっております。
で、あの、AIさんともね、その、えっと、サメノちゃんアカウントを、こういうアカウントを作りたいんですっていうお話をさせてはいただいて、いただいてね、それで始めたアカウントだったので、こう、ブレていかないように、しっかり、あの、なんていうのかな、サメノちゃんの人格をね、しっかりAIさんと相談させてもらって、それで書き残していってはいるんですけども、うん。
なんかその、本当にね、目指したい部分が、ま、再生数とかじゃなくて、たくさんのね、人に届くことももちろん嬉しいんだけども、それよりも、こう、誰かね、一人の人にでも、あの、サメノちゃんという人格を、こう、認めてもらうっていうか、あの、知ってもらうことがなんか、一番今、目指したいのかなっていう、
サメノちゃんらしさっていうのを、きちんと作って、それを知ってもらう、なんか、見た目とか、キャラクターのね、それだけじゃなくて、なんかその、サメノちゃんっていう人、人格みたいなものをね、作り上げたいなっていうとこがあって、はい。
AIとの連携と独自のコンセプト
なので、ね、ま、AIさんにもね、このサメノちゃんの、こう、私が作っていきたいコンセプトが、ま、独特すぎる。
って言われて、で、でも、あの、パズらなくていいアカウントですからねって落ち着いて、ま、育てていきましょうって、あの、言ってもらえてるので、はい。
あの、だから、あの、ね、たくさんたくさんの、多くの人にね、届けてもらうのは、ちょっとサメ野郎くんに、ちょっと頼っちゃいますけども、うん。
なんか、サメノちゃんらしさというものをね、はい、しっかり作り上げていけるように、コツコツと頑張っていけたらなと思っております。
ね、なんかそういう、しっかりとサメノちゃんっていうその世界観が作れたときには、もっとね、あの、たくさんの人に、愛してもらったりとか、あとは、
ね、それが確立できてたら、他のね、ものに、場所に、サメノちゃんがいたとしても、なんかこう、印象がブレることもなく、ね、いけるのかなとか、うん。
ま、例えばね、生き方のゲームとかいっても、その中のサメノちゃんはね、その、この、元のサメノちゃんとね、ちょっと違う性格でもいいのかもしれないし、わかんないけど、
でもその、元の、ね、サメノちゃんがしっかりしてれば、いろんな感じでね、あのー、なんだろう、また未来が広がるのかなと思って、はい、しっかりね、作っていけたらなと思っております。
リスナーからのコメントと今後の配信計画
はい、そんな具合でね、今日は、あのー、ちょっと、ちょっとあのー、パワー不足のしゃべりでしたが、この辺で終わっていきたいなと思います。
それではですね、前回の、おろち札のね、ライブをしたときの、配信、はい、月曜日だったかな、はい、今週ね、ちょっと月曜日しか配信できてなかったんですけども、はい、そちらにいただいたコメント、ありがとうございます。
さっきのおろち札ライブ、めっちゃ良かったです。切りながらあんなに喋れちゃうなんてすごい。みんなの、あ、なんの躊躇もなく切り始めるのがかっこよかった。みんなと約束して、強制的に作業する環境ができちゃうのは、なのちゃんにとって良さそうやね。計画的にいっちゃおー!ということで、はい、ありがとうございます。
ね、あのー、これね、ただね、見てるだけだったら、ね、ちょっとよくわかんないよなーと思ってね、ちょっと映ってる、手元だけ映ってるっていうのも、みんながね、何を考えて切ってるのか、何をどう切ってるのかとかね、わかんないとつまんないよなーと思って、ちょっと意識的にね、お話をするようにしました。
ね、あの、それで楽しくね、思ってもらえてたら、良かったなーと思って、はい、とっても安心しております。シャッカー、ありがとうございます。
そしてね、こう、自分の制作をね、後回しにしがちな、はい、なののなので、これをね、あの、定期的に配信していけたら、少しずつでもね、進んで、前に進んでいけるので、うん。
無理にでも、ちょっとね、あの、2週間に1編ずつでも、はい、配信していけたらなと思っております。
あれ?あ、そうだね、ね、来週もね、来週は金曜日か、土曜日か、金曜日がいいかな、金曜日くらいにやってみようかな、ちょっとね、土日見れませんでね、家族時間ですって人もいるかもしれないので、ちょっと金曜日に今度は行ってみましょうか。
はい、そんな具合で、なんとか、あの、配信は続けられたらと思います。
ね、今日はちょっとまた、あの、期日の迫っている、はい、案件ございますので、はい、頑張っていこうかと思います。
はい、それでは、本日は、本日はこの辺でおしまい。
笑顔のある素敵な1日となりますように、そして素敵な週末をお迎えくださいませ。
それでは、また来週。
なななでした。
12:15

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