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リーリー先生杯、ありがとうございました🐼🌈
2026-04-20 12:26

リーリー先生杯、ありがとうございました🐼🌈


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サマリー

このエピソードでは、リーリー先生杯というイベントが無事に終了したことが報告されます。主催はサメナノプロジェクトで、ゆうきまる店長が運営を担当しました。話者は、シャックさんやルクタンさんといった知人との対戦でリラックスして試合を楽しめた一方で、初対面の人との対戦では緊張を感じ、大会自体が苦手かもしれないという新たな発見もありました。また、リーリー先生カードが制作され、大会を通じて多くの人に楽しまれたことへの感謝と喜びが語られています。

リーリー先生杯の開催と感謝
今日も元気? キリア作家の音声日記、にじいななことなののです。
本日も、声の日記を少しだけ残していこうと思います。
今日のお話は、リーリー先生杯が無事に終わったお話でございまーす。
はい、何度か英語を案内しておりました。
リーリー先生杯、CNPトレカのリーリー先生杯。
はい、昨日、日曜日に行われまして、無事に開催できまして、無事に終了いたしました。
はい、ありがとうございました。
今回のリーリー先生杯はですね、サメナノプロジェクトが主催だったのでございますけれども、
当日は、なののさんとシャックさんもぜひ試合楽しんでくださいねーと、
はい、ゆうきまるの店長にですね、お声掛けいただきまして、
ゆうきまるの店長がですね、当日の試合の運営運営全てですね、
タイムスケジュールも、試合対戦相手のね、法とかを決めるのも全部ね、担当してくださいまして、
試合の結果もね、全部判定もくださいまして、
はい、すごく、あのー、私もシャックも皆さんと一緒にね、楽しませていただきました。
そしてですね、初戦は、なんとランダムで決まったということだったんですけれども、
なんと、ちょっと変な声出しちゃった。
なんと、初戦がですね、シャック君との対戦でございました。
ね、ゆうきまるの店長が気遣ってくれたのかなって思っちゃったんだけども、
うん。
もうそれだけでね、もうなののは感謝っていう気持ちいっぱいでございました。
ものすごいね、安心感をもらえて、
初めての大会でもドキドキだったんだけども、
シャック君との対戦だったので、緊張もあるけど、
だいぶね、落ち着きを取り戻せたというか、
はい、安心してね、試合をさせていただきました。
で、ほんとにもう、あの、知らない人じゃなくてよかったってね、
ほんとに思いながらね、シャック君とね、楽しくね、
俺のターン!って言いながらね、はい、試合をさせていただきました。
すごい、あのー、ね、いつも通り楽しく、ゲームをさせていただきました。
そしてね、あのー、なののがね、最後出せていただいちゃったんだけども、
うん、ちょうどカードがね、いいの出てくれて、
はい、あの、ほんとにね、カードの、もうシャックもね、すごい強かったので、
カードのね、何が出るか次第でほんと、
ね、あのー、初心者さんでもね、
一戦、一勝できたという感じだったんだけども、
で、それで、あのー、2戦目はですね、勝った人同士が当たりますということで、
朝勝スペース仲間のですね、ルクタンと、はい、試合をいたしました。
あの、ほんとに、ルクタンだといいな、ルクタンだといいなって思ってたんだけども、
そしたらルクタンが当たってね、やったーって思って、ラッキーって思ってね、
はい、そしてね、こうやってね、あのー、知ってる人が連続で当たってくれて、
ほんとに、ほっとして、はい、対戦させていただいたんですけれども、
はい、ルクタンともね、俺のターンって言いながらね、
はい、あのー、楽しくね、あのー、ゲームさせていただきました。
なんかね、
勝ち負けよりも楽しむことへの価値観
うん、あのー、こう、
私は、あの、勝ち負けをつけるゲームがすごく好きじゃない。
あんまり、すごくっていうか、あんまり興味がない。
だけど、あのー、なんだろうな、
あの、そう、勝ち負けがね、勝ち負け決めるのがね、
なんか、子供の時からですね、あんまり好きじゃなくて、
えーと、だからこう、学校とかでもね、チーム対抗戦とか、
いろいろあるけども、その時はね、まあ、応援するんだけど、
なんか、勝ち負けを、あの、あんまり嬉しい、悲しいがどっちもあんまないなっていうか、
こだわってないのかな。
なんか、個人戦とかは特に、あの、勝ちたいと思ってないとこもあって、
でも、相手と、相手がね、相手に楽しんでほしいとこがあるから、
まあ、自分もね、本気で、こう、やる、やりますけども、
どっちが勝ったかは、あんまり覚えてないですね。
あの、あんまり覚えてないことが多いなって思っております。
なんか、すごく、ね、あの、やっぱり、
ね、ゲームをする時は本気でしなさいってね、こう、育てられてきたので、
ね、お父さんがね、本気じゃないと怒る、怒るタイプなので、
はい、ね、ちっちゃい時からね、なんか、あの、トランプとか、
こう、UNOとか、あと人生ゲームとか、
あとね、あの、ドクターマリオとかね、ぷよぷよとかもね、
家族でやる時間があったんだけども、
そういう時もね、すべて本気でやりなさいみたいな感じでね、
教育を受けていたので、はい、すべてね、ゲームは本気っていう、
まあ、実力がついてくるかは分かんないけども、
本気でね、頑張るっていうのはあるんだけど、
結果はね、あの、興味ないなっていう、興味ないなっていうか、
あんまりどっちでも楽しめたなら、
ハッピーみたいなね、ところがあって、
あの、自分が勝ったか負けたより、
そのゲームがね、楽しかったかどうかに価値を置いてるのかな、
はい、そんな感じなんだけども、
だからね、あの、CNPトレカはこれからも、
エンジョイ勢でね、あの、楽しみたいなと、
俺のターンって言いながらね、
みんなとわちゃわちゃ楽しんでたいと思っております。
はい、すごくね、そういうゲームがね、楽しいなって思いながら、
はい、昨日はね、試合させていただきまして、
初対面との対戦と大会への苦手意識
そしてね、あの、3戦目はですね、
なんと初めましての方との対戦だったんですけども、
あの、やっぱり、こう、知ってる仲間とやるのと全然ね、
あの、違う雰囲気で、えっと、
お作法というか、なんかこうやり方がね、
あ、少し違う、ルールは一緒なんだけど、
ゲームの雰囲気がね、あ、違うんだなって思って、
はい、あの、緊張いたしました。
うん、だから、あの、ね、
こう、本気、本気度、本気度、
ゲームに対してのね、真剣さの種類が、
あ、違うんだなっていう感じもあって、
はい、それもね、新しい発見でした。
そういう体験もね、うん、大事なのかなっても思ったけど、
あの、大会はね、やっぱり、あの、
苦手かもなって思いました。
で、あの、緊張感?緊張感と、
あの、ね、あの、なんていうのかな、
勝たなければ、勝つためのこう、真剣さのね、
オーラというか、うーん、
なかなか自分には、あの、
ちょっと難しいなって思いました。
うまく言えないんだけど。
リーリー先生カード制作の経緯と感謝
それで、えっと、改めてですね、
思ったことをお話ししたいと思います。
はい、このリリー先生カードにね、
関わらせていただいたことの、
ありがたさ、前にも一度ね、
あの、大会のお知らせをした時にお話しさせていただいたんですけれども、
本当にこのリリー先生カードをね、
作る、制作させていただけたことに、
本当にありがたいなって思って、
昨日はね、皆さんが使ってくれてる、
大会で使ってくれたね、リリー先生カードを見ながら、
思っておりました。
本当にこのリリー先生カードを、
めでるためのね、大会までもね、
開いていただけて、そのアイディアもね、
ゆうきまるにね、いただけて、
本当にありがたかったなって思っていて、
そして、もともとですね、この橋本さんが、
忍キッズ、忍忍キッズクリニックのね、
キャラクターにしたいリリーをリリー先生にして、
お医者さんの姿にして、
CNPトレカをね、作りたいって思ってくれて、
その制作を私にご依頼くださって、
そしてクリニックに来るお子さんたちのために、
プレゼントしたいんだっていうお話から始まったんですけれども、
忍ダオの皆さんにもね、
少しおすそ分けしますってことで、
橋本さんがプレゼントしてくださった、
あのカードで、
で、そのカードをね、
有効活用しようということで、
車君が、
クリニックのお子さんに来てくれたお子さんたちに、
ギフトする絵本のギフトを、
クラファンで集めようということで、
その絵本をね、
集めた、
集めたじゃない、
絵本をクラファンで応援してくださった方々に、
お礼で、
CNPトレカのリーリー先生を、
私が描いたリーリー先生のカードを、
返礼品としてね、
お返しとして、
送るという、
そういうことで、
あのリーリー先生カードがですね、
皆さんのお手元に届いたんですけれども、
はいその、
ね、そういう流れで皆さんの、
お手元に届いて、
そして届いてからの、
リーリー先生配ということで、
すごくね、
リーリー先生を皆さんにね、
遊んでいただける時間を作れて、
本当に、
本当にね、
ありがたかったなと、
嬉しかったなと、
自分が描いたものが、
いろんな方々の手に届いて、
そしてワクワクのね、
みんなが大好きなCNPトレカの、
ね、たくさんある中の1枚、
手札の1枚にしていただけた時間があって、
本当に、
あのありがたかったなと、
これからもね、こう、
CNPトレカを楽しんでくれる方々がね、
それを持って、
それを使って、
大会に出てくれたりとか、
ゲームを楽しんでくれたりとか、
まあはたまた、
飾ってくれる方もいるかと思うんですけれども、
すごくね、その、
皆さんに、
大事にしてもらえたり、
めでてもらえたり、
楽しんでもらえたりの、
一部になれて本当に、
本当に幸せなことだなと、
感じております。
本当にありがとうございます。
応援してくださった方々が、
このね、カードを手にしてくださったので、
本当にその応援についても、
感謝いっぱいでございます。
すごく自分は、
ありがとうで満たされております。
本当にありがとうございます。
エンディング
それでは、
今日はこのへんでおしまい。
笑顔のある素敵な一日となりますように、
また次の日記でお会いいたしましょう。
なのもでした。
12:26

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