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#757 旅の失敗談・空港編
2026-05-10 25:53

#757 旅の失敗談・空港編

娘が幼い頃、海外のエアポートでやらかしてしまい危うく乗り遅れそうになりました;
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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが娘との母の日のデートや、過去の海外旅行での失敗談について語っています。特に、2歳の娘を連れての空港でのドタバタ劇や、スリランカでの空港での予期せぬ出費、そしてビーチでのやり取りなど、ユーモラスかつ教訓的なエピソードが披露されています。これらの経験を通して、異文化でのチップの習慣や、予期せぬ状況への対応の重要性が語られています。

母の日のサプライズデート
お元気ですか?自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。この番組では、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、日々の暮らしで気づいたこと、新しい挑戦で得た学びをお伝えしています。自分らしい生き方を考えるきっかけの一つになれたら嬉しいです。
今日は、旅の失敗談というテーマで話をしてみたいと思います。
その前に、今日の出来事を聞いていただきたいんですけども、
今日5月10日日曜日、母の日でしたね。
で、またですね、娘がサプライズで、今日1日中デートをしてくれました。
彼女が行き先を決め、店も決め、本屋行くって聞かれて、本屋?いいね、と思って。
ただ、ママはつんどくでね、読んでない本がたくさんあるっていうのは娘も知ってるんですよ。
それなのに、いいのかな、また本買いたくなっちゃうなって言ってたんですよね、私が。
そしたら、いいよ本屋行こうよって言って、運転するのは私ですけどね。
2人で本屋さんに行って、本3冊も買ってもらっちゃいました。
全部ね、猫に関するもの。
これね、後ほど読んでみて感想をお伝えしたいんですが、
全部ね、猫ちゃんに関する本だったんですよ、たまたまね。
私が前から本屋で見かけて、読みたいなって思っていたのが、まず猫のやつで、
その後に娘が見つけてきた猫ちゃんに関する本。
それからずいぶん前に発行された、出版された小説があったんですけど、
その表紙がまず猫ちゃんで、内容も猫ちゃんに関するものっていうのでね、
その3冊も全部猫ちゃんに関することでした。
それでさっきね、まじまじと見てたんですけど、
1冊の本が、あれ何て言うんですかね、本の価格とかが、
その図書センターとかに本当は変装しなくちゃいけない、
なんかカード入ってますよね、細長い、白い、
ブルーとかイエローもあるかな。
あの紙が1冊の本に入ってて、それを見てみたら定価が書いてあったんですよ。
本の裏表紙っていうんですか、そのカバーには本体価格とプラス税金とかそういうふうに書いてあるんでね、
定価っていうのはその中に入ってたカードに書いてあったんですよ。
その定価が2222円だったんですね。にゃんにゃんにゃんにゃんですよ。
しかもその本の出版日っていうんですかね、
初版のやつが2月22日になってました。にゃんにゃんにゃんですね。
ちなみに私の音声配信を始めた日付も2月22日、しかもね2022年にしたんですよ。
にゃんにゃんにゃんにゃーっていう日付にしててね。
それからねもう1冊の本も出版日がね、2月22日でした。
なんかちょっとこう洒落が効いてるっていうか面白いなーって思いましたね。
そういうのも知らずに手にしたものですから、やっぱりなんか引き寄せというか、
猫ちゃんも大好きですし、出版日とか定価まではさすがにね意識はできませんから、
それでさっきね、見てみたらにゃんにゃんにゃんだったっていうのでね、すごく面白いなぁと思いました。
で、他にも雑貨屋さんに連れて行ってくれて、そこでハンカチタオルっていうのをね2枚も買ってもらいまして、
それから今こちらに見えてますかね。
ビデオポトキャストの方はご覧いただけるんですけど、
猫ちゃんのね、これなんかキャラクターですよね。
私も1体ね持ってるんですけど、これ旅猫って書いてあるんですよ。
これ一目見て気に入っちゃいましたね。
これなんかママみたいじゃんって言われちゃって。
本持ってぐだーっとしてるね猫ちゃんが。
それからね桃を持った猫ちゃん。
このピンクとグリーンのこの配色っていうか色がすごい可愛いなぁと思って。
そしたらこれもね娘がプレゼントとして買ってくれまして、非常に嬉しいね。
嬉しいハフの日でしたね。
2歳の娘との空港での大冒険
これもラッピングしてもらってついてきたやつ。
そこの本屋があるところ、ショッピングモールに行ったんですけども、
そこのね1階ではもうカーネーション祭りみたいな売り場が出ていて、
そこにねもう皆さんね親子家族たくさんいて、
お母さんの、後ろから見てもお母さんだなってわかるじゃないですか。
お母さんのねその出立ちというか、やっぱりちょっと気恥ずかしいっていうその雰囲気が伝わってきたんですよね。
ちょっとね照れくさそうにしてるのお母さんたちが。
それが伝わってきて本当になんかね人ごみ苦手なんですけど、
ママ大丈夫って聞いてくれて娘がたくさん人がいたから。
でも大丈夫で楽しいよって言ってね。
それでおいしいものも食べて、いろいろご馳走になっちゃいました。
そんなね大人になった娘と夫の国を行き来したことがあって、
旅の失敗談ね今日はお話ししたいんですけど、娘がね2歳の時でした。
最初に夫の国に行ったのが娘がね1歳の時だったんですよ。
1歳台の時に向こうに渡って、最初は3人でね夫と3人で暮らしていたんですけど、
しばらくしてからやっぱり日本で働かなくちゃいけないというので夫だけ戻ったんですね。
その時に私たち2人でそこから1年ぐらい娘と私そして義理の姉たち家族とみんなで暮らしていたんですよ。
でその次の年にちょっと私のね実家の母が具合が悪いということで急遽日本に戻ることになりました。
それでね親戚とかにチケットをね手配してもらったんですよ。
でまあその時の私の精神状態っていうのはかなりですねあの荒んでいたというかやっぱりカルチャーショックがひどくてですね。
もう早く日本に帰りたいって思ってたのでとても複雑な思いでいたんですね。
それでフライトの日になって皆さんお見送りでね空港までは他の親戚が送ってくれたんですけど空港に着いて中入りました飛行場空港の中に入りました。
そしたらねどうやら前に進めないんですよ私たちだけで何でだろうと思ってそしたらあのお見送りの親戚たちがずっと待っててくれて
で彼らを呼んだんですねあの空港の職員がでえ何事と思って普通入れないんですよ。
そしたら入ってきて説明してて家帰るよって言うんですよね。
えフライトでしょって飛行機なんで乗れないのって言ったらあのブッキングになってなかったって言うんですよ。
はっ何それ。
それでは日本にいる夫に連絡をしてちょっと意味がわかんないんだけどってまあ帰ってきてからね向こうの家に帰ってもう感動のお別れをしたばかりなのにまたね戻ってきたんですよ私たちは。
それで日本に電話したらいやチケットが取れてなかったって言うんですよ。
はっどういうこと。
よくあることだよって言われてね。
まあどうなんでしょうね世界的に見たらよくあることだったんでしょうか。
もう20年ぐらい前の話ですけども。
まあそんなことになってしまいまたね1週間か10日後ぐらいに改めてねあの飛行機を予約してもらってチケットを予約してもらって今度こそは大丈夫だと。
言うのでまたあのお別れして向こうのね親戚にお別れをして飛行場また言っちゃった空港の中に入りました。
で荷物検査とか当時ね娘2歳になってたんですよ。
2歳の娘を連れてもう2人だけでね。
で荷物の検査もしなくちゃいけないというのでまあ幸いのことに娘はあちこち行ったりとかね絶対にしない子だったのでちゃんと私のそばにいてくれて手は繋がなくてもずっとそばにいてくれましたね。
で空港のお姉さんたちとね職員の人たちとなんかおしゃべりとか楽しんでいてね。
私はもう必死ですよ。
寒い時期だったんですけど結構汗かきましたね。
あの時は。
それで荷物の検査も済んでロビーで待ってたんですよね待合椅子座ってベンチ座って待ってて。
なんかお菓子を食べたりね娘のためにお菓子あげたりとか水飲んだりとかでそのコーヒー買ったりとかそのお菓子買ったりするのも怖いわけですよ。
そこの椅子をねベンチを離れてしまうと他の人が座っちゃうし娘を置いていくわけにもいかないし手荷物もあったのでそれも持っていかなきゃいけないとかっていう感じで。
結構必死にね買い物していたわけなんですよ。
でなんかコーラ飲まないかいとかメニューを持ってね職員が売りに来るので売り子が。
だからそういうのもなんか断ったりとかいろいろやって。
でね結構ねフライトの2時間くらい前2、3時間前にはもうそこにいたのでトイレ行ったりとかもねもう空港のトイレもねあのその掃除夫がいてその人にチップあげなきゃいけないんですよ。
そういうのもお金用意していたかな。
そうそういうのあげたりとかも本当に娘が一緒でねより一層大変でしたね。
でどうしたかなまだかなと思ってちょっとこうベンチを移動したんですね。
でまぁ場内には飛行場内空港内にはアナウンスがねあのひっきりなしに流れているんですけど当時英語もちょっと独特の英語をしゃべるんでね向こうの人が。
でまぁアナウンスとかだと響いちゃってて何言ってるかよくわかんないんですよ。
でもなんとなく東京って言ってるのが聞こえた気がしたなぁと思って。
で入り口のところその乗り場のところに近いところにベンチに座っていました。
で周りの人たちが結構少なくなってたんですよね。
いつの間にかいなくなっててあれと思ってたら一人ねあの無線機レシーバーっていうんですかね。
あれを持った男性職員が私たちの目の前に立ったんですよ。
そしたら東京って言われたのでイエスって言ったんですよね。
そしたらハリーアップって言うんですよ。
でなんかあの向こうの言葉でも言ってて。
で私もなんとなく当時ねあの20年ぐらい前わかっていたのであ急がなきゃって思ったんですよ。
それでその職員さんについていこうとしたら手荷物のね検査もう1回やれって言うんですよ。
えっもう1回って言ってもう娘への手を引いて急いでその荷物の検査場にまた戻って。
それでもう急いでって言ってるんですよ職員さんで待っててくれててね。
娘ももうちょっと半分笑ってるんですよね。
私は思い出しても今で笑っちゃうんだけど。
そう本当に真剣で私は娘はちょっと楽しげにしてて。
で荷物の検査が終わってそりゃそうだろう大丈夫でしょうと思いながら職員さんの後をついて行ったんですけどもう小走りなんですよね。
で私も娘の手引いて抱っこできないですから荷物も手荷物もあるし。
でもう急いで走って急いで急いでって言って本当娘楽しそうだったねあの時は。
それであの飛行機まで送ってくれるそのバスそれに乗ってでもう2人だけですよ。
それで飛行機のところに着いて乗って乗り込んだらもう全員着席してましたね。
すいませんっていう感じ。
それであのあれは何ていうの。
視聴アデスさんって言わないよね今ね。
エアホステスさん。
本当は違いますよ日本で何て言ってるんだろう。
エアホステスさんのスタンバイしてるところの前の席にしてもらっててそこにね座りました。
すぐに発車します発車すぐにね飛び立ちました飛行機は。
いやーあれは本当にねボケーとしてたしあと英語をちゃんとね聞き取れていなかった。
わんわん響いててよくわからなかったんですよ。
で東京って聞いたのをきっかけにベンチを移動したんだけどそれでももう分かってなかったんですよね私はそこに入っていくっていうことが。
あれは本当にね初めての海外が夫の国だったんですね。
だからまあその行きと帰り、帰りをその初めての外国でしかも帰りをね2歳の娘を連れてね自分たちだけで帰るっていうそういうことをやっていたんですよね。
今までの私の人生ではもう考えられないような大冒険でしたね。
まあもうそこですでにね2つ失敗、チケットが取れていなかったことと、
あのフライトのね時間が見逃していたというかねそれも本当にあの一歩間違えたらもう飛んでっちゃったわけですから。
あのね親切にしてもらったこと本当にね感謝したいと思いますね。
スリランカでの空港での出来事
はいそしてねその何年後かですよ。
夏休みには日本に戻るっていうことがね何年間が続いて、続けてそういうことができていたので、
その中のある都市でねスリランカエアライン、スリランカを経由して帰る日本にね戻るっていうことがあったんですね。
それで空港についてはいろいろちゃんと調べて、
友達とかにもねそういう経験がある人がいたのでその人たちに聞いて、
トランジットするのにホテルを利用したんですね。
トランジットホテルも無料で取れるっていうので空港の外だったんですね、トランジットホテルが。
なのであのまず出国っていう入国か、それをしなくちゃいけないというので、
ちゃんとねパスポートとか見せてチケットとかで問題なく出国、入国はできたんですけど、
この荷物がね自分たちの荷物が飛行機から降ろされて、
その預け入れの荷物を受け取るそういった場所があってそこに行ってたんですよ。
そしたらこう普通の顔してね、これサービスですからみたいに来て、
荷物を運びますよって言われたんですよ。
で最初娘ももうあの時英語普通に喋ってたんで、
どうだろう中学、日本で言うと小学校高学年か中学ぐらいだったんですよね。
だからあの大丈夫ですって言ってくれるって言って、
いりませんみたいに言ったんですけど、結構ねしつこく来てたんですよ。
でサービスだからって言ってたから、じゃあ持ってもらおうかっていうことになって、
で荷物はどこですかって言われて、私たちの荷物預け入れのやつを、
その人が持ってたカートにね、乗せますよって言ってくれたんでお任せしたんですよね。
それで乗せて、あれはもう数百メートルも行かないとこですよ。
もうタクシー乗り場っていうかね、待合のそのロビーのところまで荷物を持ってってくれて、
それでね、はいお金って言われたんですよ。
マネーマネーって、は?サービスって言ったよねって言ったら、
サービスだけどお金はもらうよっていうことだったんですね。
それで、お金ないって言ったんですよ。
本当に私たちそこのスリランカの通貨持ってなかったので。
で、ないですって言ったら、
あの、あなたどこから来たの?
なんかジャパンって言って、
じゃあジャパニーズイエンでもいいからとかって言われたんですよ。
で、ドルも持ってたんだけど、たぶんね、千円ぐらいです。
で、ジャパニーズイエンも千円札とかしかないから、
コインじゃダメなんですよ。
うちの夫の国もそうですけど、コインじゃ納得しないから、
でも札って言ったら千円もなっちゃうなと思って、
いや、もう当時の感覚としては、
本当に500円ぐらいあげたいってね、多くても。
本当は100円ぐらいでいいと思ってたから。
そしたらね、もうそれしかないから、
どうしてもあげなきゃいけないと思って、
結局ね、日本円じゃないな、たぶんドルはあげたかな。
ちょっとどっちだったか、今思い出せないですね。
まあ結局ね、お金取られたんですよ。
いや、これ本当失敗だなと思って。
ねえ、びっくりしましたよ。サービスサービスって言うから。
普通サービスって言ったら無料だと思っちゃうんでね。
だからこれはね、向こうの夫の国の空港でも、
それ以来はですね、無視するっていうのかな。
大丈夫って言って。
サービスってサービスって聞いたら、はいって言って、
本当にお金渡さなかったんですよね、向こうの国では。
でもね、そのスリランカでは、やっぱりもう騙されたもしょうがないと思って、
1000円ぐらいでしたね。
ドル札だったか1000円札だったかちょっと覚えてないです。
でもそれぐらいね渡すことになっちゃいました。
それからトランジットホテルに向かう時にも、
タクシーのね、ドライバーさんにはお金あげなくていいっていうことだったんですよね。
私たちもスリランカ通貨持ってなかったので、申し訳なかったんだけど、
あげなかったですね。
でもすごい期待をしているような、
いらないんだけど、できたら欲しいみたいなことを言ってました。
これ本当にね、慣れないといけない。
チップの受け渡しとか、受け渡しこっちはもらわないけど、
お金をねあげるっていうことを、その感謝の気持ちで渡すっていうことも、
だいぶあの国に暮らして慣れましたけど、
空港でもねそういうことあるんだっていうことを忘れちゃいけないなと思いました。
ホテル着いてからも、ビーチがすぐそばだったんですよ。
ビーチ沿いのホテルで、すぐそこに砂浜があって、
ちょっと涼しい風が吹いていたので出て行ったんですよね。
そしたらね、売り子が貝殻を集めて作ったようなアクセサリーとか、
いろんなもの3人ぐらい男性が見せてね、これどうですかみたいに来たんですよ。
旅の失敗談から学ぶこと
で私英語全然ダメなので、それでもやっぱり娘も私たちのお財布もね、
通貨ないし、守んなきゃいけないと思って、
とっさにWe have no moneyって言ったんです。
本当に今でもね、娘こう冗談でね、
We have no moneyだよねって言って。
そしたらおじさんたちは娘にたかってました。
で結局娘もお金持ってないんで、
英語でちゃんとね、やんわりと断ったって言ってましたね。
で私はその間、海からの風に吹かれてね、
We have no moneyって言ってました。
はい今日は旅の失敗談というテーマで話をしてみました。
娘もあの時2歳の時、手引いてね、急いで急いでって言って、
でなんか走るっていうこと、ママと手繋いで、
しかもちょっとスロープがね長くて坂道になってんですよ。
でおじさんがね、ハリーアップって言ってるし、
もう急いで急いでって言ってるし、
で私もなんか笑っちゃってて、
で娘もね結構楽しそうな表情をしてましたね。
その現地の通貨を持つっていうこと、
であの小銭ですね、そのコインはダメなんだけど、
100ドル、100ドルじゃないな、1ドル札とかね、
ドルだったら何とかなりますもんね、世界中で使えるでしょうから。
これだけはね、その後ね、いろんな飛行機乗って、
例えばドバイのね、エミレーズ乗ったりとかしていたので、
いろんな国の通貨っていうのは、
小銭、コインを含めて、いろいろね、置いてあるんですよ、日本のうちに。
そうそうそう、置いてあって、種類も増えましたけどね。
でもそのチップの感覚、チップを上げるっていう感覚が、
まあ今、日本に戻ってきて6年経とうとしていて、もうすっかりね、忘れましたね。
この間テレビの旅の失敗談みたいな、タレントたちがね、話をしているのを見たものですから、
私にも旅の失敗談あるよと思ってね、今日はそんな話をしてみました。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
この放送はスポッティファイ、アップルポッドキャスト、スタンドフェームなど主要プラットフォームで配信中。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。
25:53

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