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お元気ですか?なんばるわんです。いつも聞いてくださりありがとうございます。 自分らしく生きるためのラジオ、今日はなんばるわん公式サイトができましたということで話をしていきます。
その前に少しだけお知らせです。2冊目のKindle本、私の推し農家というエッセイ集が販売中です。 自分らしく生きると決めた私が農家さんを推す理由や交流を通じて学んだことなどを綴っています。
詳細は概要欄のリンクをタップしてご覧ください。よろしくお願いします。 私の公式サイトというのをAIで制作しました。そして今日、先ほど公開に至りました。
AIはCodexを使いました。 制作時間としてはかなりかかりましたね。 2週間ぐらいかかったんじゃないんでしょうか。
データ量の使用量の制限があるっていうのと、あと時間がね、1日のうちで使える時間っていうのがまちまちで、できるときにやっちゃおうっていうのでやってきたんですけども、
すごい細かい指示、それを重ねて重ねて、そしてサイトの設計図っていうのもね、同時に、最初作っておいたんですけど、後からどんどん修正点とか改善点とかが出てきたので、その設計図を整えつつサイトを構築してもらってたんですよ。
あと時間がかかった原因としては、私が思ったよりたくさんのコンテンツを作っていたっていうことなんですね。
アカウントはNo.1ともう一つ、ボディアートのアカウント、それだけなんですけども、
そのNo.1のアカウントでも、いろんなコンテンツ、いろんな媒体に発信をね、いろんな媒体で発信をしていたので、それをまず集めたつもりだったんですけど、
後から後からね、あれこれもやってた、こっちもやってたって思って、それをこの3日4日ぐらいはずっとこう何回もね、もう実装しました、修正しましたって言ってくれてても、
じゃあ次これを追加してとか、その作業でね、すごい時間かかったと思うんですね。
昨日の夜からはもう最終確認で、リンクもちゃんと飛ぶかとか、もう全部自分で確かめてみて、パソコンの表示とiPhoneの表示、これも途中からね、ちゃんと確認したい、確認しながら進めたいってコーデックスに言って、
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そしたら、そのようにやってくれたので、確認作業も一緒にね、やっていたので、それはだいぶね、時間かかっちゃったんじゃないかなと思って、
ただは、今日の公式サイトの公開までにやったことっていうのは、全部コーデックスが私のパソコンのファイルに格納してくれているので、
次また同じようなものとか全く別のものを作るとしても、一度ね、サイトを作ったという実績があるので、AIの方も私の方もある程度ね、スムーズに進められるんじゃないかなと思って、絶対後で役に立つと思ってるんですね。
今回はNo.1メインで、No.1の公式サイトとしてやったんですけども、一応ね、ボディアートのリンクも入れておきました。
将来的にボディアートの方のサイトも作りたいという考えがありますので、それを実際にやり始めた時には絶対に役に立つかなと思っています。
参考にさせていただいたサイトも色々あって、スクショを撮ってね、こういう風にしたいとか、あとは言葉で伝えるっていうのも結構大変でしたけども、音声入力で伝えるっていうのも楽でしたね。
文章にする、テキストでキーボードをカタカタ打って伝えるって結構大変だったんですよね。
ほぼキーボードで打ってました。指示が。スクショも撮りながらね、こうなってますよって、これはこういう風に変えてくれませんかとか、できますかとかね。
作業しているうちに、あの点はどうでしょう、この点はどうでしょう、確認してくださいってお願いするとコーデックスが自分でサイト検索とかして、こういう風な情報がありましたっていうので、
じゃあこのままでいいですねとか、じゃあちょっとここ改善した方がいいですねとかね、そういうのも本当に共同作業で、もう本当にずっとやり取りをしてやってきたという感じです。
一番最初の自分の公式サイトっていうので、そんなにねこだわる必要なかったかもしれないんですけど、思ったより多くのコンテンツをね、私自身が作っていたので結構ね内容盛りだくさんになったんですね。
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でも伝えたいことっていうのはもう絶対これは伝えたいっていうのはAIに言っていたので、それもちゃんと織り込んでくれて、で後から私こういうサイトも持ってました。
こういうプラットフォームで投稿してましたとかどんどん追加してね、それでちょっと盛りだくさんにはなっちゃったんですけど、結構こだわった点としては背景ですね。
これ背景を固定にして、スクロールをして、この本文とか伝えたいことそのテキストとかが上にね、上でも下でもスクロールできるように、そういうふうに指定したんですよ。
でこれなんて伝えたらいいのかなと思って、今言った通りに背景固定でスクロールできるようにって、すごいシンプルにね伝えたら、ちゃんと言葉で説明をしてくれて、こういうことですね、ナンバルマンさん言いたいのはこういうことですよねって確認をしてから全部進めるようにしましたね。
でなんか最初に、一番最初にサイトを作ってくれた時にこんな感じでって言ってくれたんですよ。それがいいなぁと思って進めていたんですけど途中で、いや背景をちょっと変えようとか、なんかいろんなアイデアがね浮かんできて、これを一人でやっていたとしたらものすごい大変でしょうね。
でそれに外注をするとか、ホームページって外注すると何十万ってかかることありますよね。
そうだからそれが、コーデックスはね、月の課金をしていますけども、その他はお金かかってないんですよ。
そしてウェブ上に公開をする際に、ネットリファイというプラットフォームを使いました。
これも実は無料で公開ができるんですね。維持費もかからないと。
このURLの中にね、自分の希望の文字を入れられるかっていうのもちゃんと事前に確認をしてやってもらいました。
そしてnumberone.netify.appという形でURLを作ってくれて、それで現在一般公開っていうのがされているという感じです。
今日はnumberone公式サイトができましたということで話をしました。
先ほどコミュニティにまず最初にシェアをさせていただいて、その時にちょうどトマジョダを作られたトマ太郎さんがスタンダードFMのライブ放送されてたんですね。
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なので挨拶と一緒にコミュニティにシェアさせてもらいましたってコメントを書いたら、
トマ太郎さんね早速見てくださって、ページを見ながら読み上げてくれました。紹介をしてるんですよって言ってくださって、いやーすごい嬉しかったですね。
本当これで仕事が来るかとか、そういう期待っていうんじゃないんだけど、自分の活動っていうのをやっとね一まとまりにできたなと。
このサイトを見れば今までの活動っていうのが全部網羅されているので、自分のnumberone公式サイトのリンクを紹介できるっていうのがね、それがまずいいなと思いました。
やっぱりSNSだけだと、あれこの人どこに連絡すればいいんだろうっていうのがね、eメールを簡単にねアドレスを公開するっていうのはなかなかちょっと今の私は勇気がいることで、こういった自分のサイトがあればそこにねアクセスしてもらえれば、連絡も取れますし相談とかもさせてもらえるわけですから。
これは本当に良いものを作ったなと自分でね考えています。このサイトを作ろうと思ったのも、戸間太郎さんの行動を見て、背中を見てですね、これは私でもできるっていうか、こういった個人事業主こそ必要なんじゃないかなって、そういうふうに考えたわけですね。
なので今後はですね、このナンバルワン公式サイトっていうのもなるべくいろんなところにね出していって、そこ経由で何かご縁があればいいなっていう感じがしています。
今日の放送の概要欄にナンバルワン公式サイトのリンク貼らせていただきますので、ちょっとね面白いからスクロールしてみていただけると、こういうふうなページも作れるんだなっていうのがわかっていただけると思いますので、ぜひご覧ください。よろしくお願いします。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。この放送はSpotify、スタンドFM、YouTubeなど主要プラットフォームで配信中。いいねと思ったらチャンネル登録、そしてフォローと評価で応援をお願いします。それではまた次のラジオでお会いしましょう。お相手はナンバルワンでした。元気でいてくださいね。