コミュ症の人が優しい理由トップ5
こんにちは、ナナゼロです。第829回撮っていきたいと思います。この放送は、本業化は職人、個人的プロジェクトのコミュニティマネージャー、あと、育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、実はコミュ症の人ほど優しい理由について話をできればなと思います。順番にランキング形式でやっていくんですが、詳しくはね、これ、文章で見たいという方は、Xのポストを昨日投稿したものになってますので、ぜひそちらもね、合わせてみてください。
話していきましょう。第5位が、相手の気持ちを考えすぎる。コミュ症の人ほど優しい理由です。まず最初に5つ挙げますね。相手の気持ちを考えすぎる。
4つ目が、空気を読みすぎる。第3位が、自分が傷ついた経験がある。第2位が、無理に踏み込めない。
1番第1位が、言葉の重さを知っているなんですね。順番に解説というか話をしていきたいんですけど、相手の気持ちを考えすぎる。
これって、相手に嫌な思いをさせたくないとか、言葉を選びすぎるとかっていうのがあるからこそ、だから慎重になっちゃうんですね。
だから話そうと思った瞬間に、一回止まるっていう動作が起こってしまって、ちょっと話の流れから乗り遅れてしまう。
これってでも相手の気持ちをちゃんと考えている証拠なんですよ。4つ目が、空気を読みすぎる。
これは場の空気に結構敏感で、相手の変化にもすぐ実は気づいているんですね。その変化に気づいていることすらも実は無意識だったりする。
無意識に気を使ってしまって、ここで話をしようかな、誰々ちゃんが話そうとしているからちょっと待とうかなとか言って、うまくコミュニケーションを取ろうと思っても取れないっていうことがあります。
3つ目が、自分が傷ついた経験がある。これ結構大きいかなと思っていて、僕自身もコミュニケーションではないんですが、この経験を今あげている経験が全部あって、
言葉で気づいたことがある。もちろん自分が言ったことに対してもそうだし、言われたことに対してもそうだし、声をかけた時に無視されて苦しかったことがあるとかね。
だから同じことを相手にしたくない、逆にされたくないって思うから一歩踏み出せないっていうことがありますよね。
第2位として挙げたのが、無理に踏み込まないんですね。距離感を大事にして、相手のペースを尊重するからこそ、逆にこれって安心できる存在であるべきなんですね。
ここまで踏み込んだら相手も嫌かなっていう、ちゃんと相手を考えれる人なんですよ。
第1位が言葉の重さを知っている。一言で傷つくことを知っている。一言で救われることも知っている。だから雑に扱わないっていうことなんですね。
コミュ障じゃないんですよ、実は。コミュ障と思っていても。人を大切にしすぎる人だけなんですね。だから疲れるし、だからうまく話せない時もあるんですよ。
優しさを武器に変える方法
でもそれって弱さじゃなくて、優しさだと本当に思います。そして本当にここから大切なんですけど、その優しさはちゃんと活かせるんですよ。
夢は、実はね、話すのが得意な人よりも聞ける人の方が人から好かれる傾向にあります。これ聞いたことありますよね。女性の人から聞き上手な人ってモテるよねとかっていう話聞いたことあると思うんですけど、
僕自身も実は話すのって得意じゃなかったんですね。とっちらかるし、相手から何言ってるかわかんないって言われたことももちろんあるし、まとまらないし、全然あるんですよ。
でもこの対談っていうのを何回も何回も何回も重ねて、何なら対談をする前にスペースで話すっていうことも何回も重ねて、
みのちゃんと一緒に話すっていうことを1年くらい繰り返して、そこから一人語りを1年繰り返して、1年半年くらい繰り返して、やっとコラボライブっていうところに一歩踏み出せたわけですよ。
自分で話す練習を毎回してたんですね。だから改めて本当に皆さんに言いたいのが、会話ってね、センスじゃなくて型で変わるんですよ。
沈黙にならない流れとかね、相手が話したくなる質問とか、自然に盛り上がる聞き方、これ全部まとめたものが実はあるんですね。
もしも会話が続かないとか、対談で沈黙してしまうとか、ちょっと自然に話せるようになりたい、急に話を切りすぎてしまったとか、
この質問を、質問したことによって相手を困らせてしまったとかあると思うんですね。
そう思っていれば、ぜひ今回僕が出した70回対戦勝負、対談の極意っていう風に書かせていただいてるんですけど、こちらを見てほしいです。
さっき挙げた対談のコラボライブ中にね、うまく話が盛り上がらないとか、どうやって相手から質問を引き出せばいいのかとか、
相手に質問、クエスチョンを投げかける、投げかけ方っていうのはどうなのか。
しかもこれ知らなかったら、皆さん本当ここから重要なんですけど、知らなかったら全部マイナスですからね、言っておきますけど。
対談中とかコラボとか、これって音声配信だけじゃなくて、リアルで話す時にもこのワードを使っちゃうと、実は相手に不快な思いをさせてるんだよ、
威圧的な思いをさせてるんだよっていうのが実はあります。あるんですけど、実は皆さん無意識に使ってるんですよ。
それを知るか知らないか、意識するか意識しないかだけで対談もうまくなるし、対談してない、発信してないっていう人には、
リアルで人と会った時、お会いで人と会った時、そういう時の話し方がすごくスムーズにうまくなります。
それをできるようになった、僕がしっかりまとめて、そしてコミュニケーションだったり、口下だったアビューさんも学んだ、僕たち2人が作り上げたコンテンツがこの70解体新書になるんですね。
「ナナゼロ解体新書」の紹介
今だったら、4月30日までだったら1980円で今買えるので、ぜひぜひお手に取っていただきたいと思います。
多分一番最安ですね。今後なんか僕のコンテンツ出すっていうのは、こんなに安く出すことは本当にないです。
ありがたいことに知能書、天の書、極の書であって、知能書が対談前後の動き、天の書が対談中の相手の引き出し方とか、
コミュニケーションの5大スキルを詰め込んだものになっていて、極の書が本当に一番お安く買い求めできて、全部を詰め込んで、かつ実践しやすい付録もついてますので、ぜひこちら手に取っていただきたいと思っています。
有料ノートで出させてもらっているんですけど、音声、有料部分ね、いわゆる限定の音声が収録されてまして、それを聞くことによって文章を読まなくても耳だけでも学べるものになっているので、
ぜひ皆さんこちら手に取っていただいて、なるほどなと思っていただいたらと思います。そして僕のお昼ライブとかね、他の人のライブとか聞いて、インプットして、そこでのアウトプットとかもいろいろ繰り返していくと、
自分の中でしっかりと蓄積するものになっているし、日々の会話の中でも使ってみてください。本当に面白いことが変化として起こりますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
まとめと今後の展望
というわけで今日は以上になります。皆さんいかがでしたかね。実はコミュ障の人ほど優しい理由、多分当てはまる人多いんじゃないでしょうか。
5つ挙げましたね。相手の気持ちを考えすぎる、空気を読みすぎる、自分が傷ついた経験がある、無理に踏み込まない、踏み込めないということですね。
一番最後に挙げたのが、言葉の重さを知っている、これなんですね。ぜひ皆さんコミュ障だからっていうのを言い訳にせずに武器に変えてください。
そうすることによって、より一歩を踏み出せるし、相手の聞き方を本当にうまくできる人だと思っているので、このナワゼロ解体心象と鬼にかのぼうだと思って、これを見てね。
ぜひ会話、対話を楽しんでください。人って話すこと本当に楽しいものになっています。そしてAI時代、これからはよりこれが一層強くなっていくので、ぜひぜひお勧めです。
というわけで今日は以上になります。皆さん最後まで聞いていただいてありがとうございます。ナワゼロ解体心象4月30日まで特別価格になっていますので、ぜひお買い求めとよろしくお願いいたします。
というわけで以上になります。じゃあまたねー。