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2026-03-19 41:38

【対談】40代からテニスで世界選手権!?その挑戦を応援!


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00:01
はい、皆さん今日もよろしくお願いいたします。今日はロジャーさんと対談になります。
で、レターのところをタップしてもらえればね、見れるので、ぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
で、ロジャーさん来たら一緒に始めていこうかなと思いますので、引き続き皆さんよろしくお願いします。
いや、なんかね、あの、ロジャーさんとは長いというか、お互い知ってるという、あ、ロジャーさん来てくれてありがとうございます。
やりましょう。お疲れ様です。聞こえるかな?
お疲れ様です。聞こえますか?
あ、大丈夫です。お疲れ様です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いや、ロジャーさんすごいですね。
いやー、ちょっと、やっちゃいましたね。
まあ、皆さんね、あの、聞いてる方も、あとアカビで聞く方もいらっしゃると思うので、最初に自己紹介だけ、ロジャーさんお願いできますか?
はい、えーと、ロジャーと申します。
えっと、私はもともと、そうですね、あの、グリップスリーコミュニティの方だと、忍者ダオの方でロジャーっていう名前で、いろいろと活動させていただいてて、
で、CNPの営業担当を一時期やらさせてもらったりとか、
あの、SNSのアイコンは、あの、王冠をかぶったインコナルカムの方が多分、なじみがある方も多いかなと思うんですけれども、
ちょっとね、趣旨を変えて、今、あの、全然関係ないスポーツのテニスっていうので世界選手権を目指して、
はいはい。
えー、今、クラウドファウンディングを実施中でして、
まあ、そういった絡みからちょっと今日はね、自社の方のアイコンでサムネイルの方も作ってもらったりなんかしながらやってます。
ありがとうございます。
はい、そんな感じですね。はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クラウドさん、来てくれてありがとうございます。
いや、あのね、ロジャーさん、そう、あの、ニンジャダウンのとこから知ってて、で、実際お会いしたこともね、何回かあるので、
えー、顔も知ってるし、まあ、カモンバンノとか、あの、そちらの方のね、あのライブとかでも、
ああ、そうですね。
見たことある人もいるかと思うんですけど、
いや、なんかね、僕、実は高校の時テニス部だったんですよ。中高テニス部だったんですよ。
え、そうなんですか。
えー。
中学校南式で、
南式ですか。
中学校南式で、で、高校は公式テニスして、
で、大学は短大行った時にテニスもそのままずっとしててっていう流れだったんですよ。
はいはいはい。
だからテニスはずっと好きで、まあ今でも機会があればやるぐらいなんですけど。
あ、そうだったんですね。
そうなんですよ。あ、秋山さん来てくれてありがとうございます。
うん。
だからロジャーさんが、まあ、経歴知ったのって実は最近で、
そうですね。
そう、公開されてっていう多分時期が最近だと思うので、
ほら、テニスやってた。しかも、えっと、え、秋山さん今、今実際おいくつですか。
えっと、今年42になります。
あ、ほぼほぼ同期ですね。
僕がもうすぐ40になるので。
はい。
そうそう、ロジャーフェデラーからですよね。はい。
03:01
あ、そうそうそう。だいたいね、あの、海賊王からって言われるんですけど、
うんうんうん。
あの、ね、ゴールディーロジャーってよく言われるんですけど、
はいはいはい。
テニスのロジャーフェデラーですって言いながら。
いや、すごいですね。
じゃあ最初から名前つけてるときから、
まあその、ロジャーって名前つけるときから、
まあこれだって決めてたんですか。
あ、そうですね。
なんかWEB3界隈ってニックネームありきじゃないですか。
そうですね。
うんうん。
えー、なんか自分の名前から取るのもあれだなと思って、
うんうん。
パッて思いつかんだのが、まあ自分が憧れてるテニス選手。
はいはいはい。
だから、あの、頂戴しようかなと思って。
あと、なんか呼びやすい名前の方がいいなと思ったんで。
うんうんうん。
そう、そっから取ったのが1冊ですね。
なるほどね。ナダルじゃなかったんですね。ロジャーだったんですね。
ナダル。
もうやっぱね、フェデラーがなんかすごくスマートで、
はいはい。
ただ、踊りながらテニスしてるっていうか、僕がよく形容して言うんですけど。
あー、なるほどね。はいはい。
踊ってほんとスマートで、エレガントでかっこいいんで。
確かに。
だからラケットも今、フェデラーのラケット使ってますから。
すごいっすね。いや、いいっすね。
今日はね、そんなロジャーさんにいろんな話を聞きながら、
そもそも、どういう経緯でテニスを始めて今に至るかっていうところもね、
ぜひちょっと聞きたいですし、
今、レターのところにロジャーさんのXのちょっと記事、
カモハンディングとかそのクラファンのやつを直接貼ると、
レターにちょっとあんまりよく欲しくないので、
スタッフ側からバンされる可能性もあるので、皆さんも注意してください。
で、Xのリンク貼ってます。
もしも可能であれば、Xの固定にも、
カモハンディングのリンク、こちらみたいなやつは置いとくといいと思います。
多分流れてしまって、
どこから見ればいいのかなとかわからなくなるので、
っていうのをお勧めします。
それは最初に置いておくんですけど、
そのリンクから。
今、自己紹介のプロフィールのURLのところに置いてあるだけなんで、
あれじゃわかんないですよね。
あれって実は飛べないんですよね。
そうなんですか。
今そこタップして見てたんですけど、
ページ見つかりませんになっちゃってるので。
そういうことですね。
そこからだと多分見つけづらかったりするし、
リンクだけ置いとくと、
何のリンクかわからないって基本的に人間はタップしないので、
リットリンクだったらURLでわかるんですけど、
僕たちだったらカモハンディングとかっていうのはURLでわかるんですけど、
そうじゃない方は、
多分Xされてる方はほぼほぼフェイスブックじゃないとわからないので、
固定のところのリプ欄に置いておくといいですね。
あとで修正しておきます。
おすすめです。
ぜひ皆さんそちらのリンクを見ながら話し聞いてくれると、
すごくすごくわかりやすいかなと思います。
僕もちょっと今朝支援させていただいたビログではありますが。
ありがとうございます。
とんでもないです。
午前中テニスの練習してて今全く見れてなかったんで。
06:01
Xもそう書かれてましたもんね。
そうです。今プライベートレッスンできて、
これも終わったらまた1時からまたもう一回練習なんで。
いやすごいな。
ありがとうございます。
ルジャーさんってデニスっていつ頃からされてるんですか?
実は私も70さんと一緒で中学校、南式高校公式なんですよ。
はいはいはいはい。なるほどね。
そういう流れ多いですよね。
多いですね。やっぱり中学校は南式しかないテニス部が
日本はほとんどなので。
ジュニアでテニスクラブでやらない限りは
南式からテニス部に出るっていうのがものすごく多いので、
その流れで行って、大学まで部活でテニスをして。
で、高校は県で一番になってインターハイに出場して。
すごいな。はい。
国体にも少年の部で出たりとか。
はいはい。
はい、そういった形で学生時代はやってたんですけど、
大人になってからはもう燃え尽きてしまって、
5年ぐらい20代はやらなくて、
そっからまた、やっぱりサラリーマンというか、
会社で働きだすとなかなか運動ってしないじゃないですか。
そうですね。
なので健康増進でまたテニススクールに通ったりとか、
趣味でね、まだ独身でしたし、
出会いの目的も込めて社会人テニスサークルに入ったりとか。
そういう感じで、競技としてはそんなに本気にやらずに、
ずっとやってて。
昨年の11月くらいに急に思い立って、
もう一回競技でやろうかなっていうのが、
そうですね、今の現状に流れ着いた流れになるんですけど。
なるほどね。
でもテニスって、このクラファーのページにも書かれてましたが、
特再生で大学行かれたんですか、テニスの。
そうですね。
おかげさまで学費全額免除で。
すごいですね。
要はテニスすごく頑張られてて、
テニスで行けるってことですよね。
将来有望というか。
そこまでは行かないんですけど、
学生の大学生の中では、一応有力視してもらえて。
そっから一回怪我で悩むって書かれてたんですけど、
これ大学のときですか?
大学時代にツイカンバンヘルニアっていう腰の病気になってしまって、
そこで一旦競技生活を諦めた。
そっからは趣味でしかやってなかったんで。
もしもう怪我がなかったら、どうなってたって想像したことありますか。
もう一回全国大会とかに行ってたと思いますね。
09:01
1年生のときで県大会でもう一回優勝したりとか、
東海大会でベスト16に入ってもう一回勝ったら全国みたいなところだったんで。
めちゃくちゃすごいですね。
なのでやっぱそのまま、もしかしたらテニスが強い会社に入って、
実業団としてテニスをしながら会社員やってたっていう可能性もあったかなっていう。
そうっすよね。
ヘルニアはきついっすね。
ヘルニアきついっすね。めちゃくちゃ痛かったっすね。
僕も実は腰悪くて、僕は滑りショーっていう背骨がずれて、
ヘルニアと同じように心肌圧迫するような、そういうのに。
中学校ぐらいのときになったのかな、実は。
20歳のときにボルト入れなきゃいけないと言いつつ、いまだにずっとそのままなんですけど、実は。
この腰やるって選手生命終わるというか、もう無理っすよね。厳しい状況で。
しかもテニスって体をひねるスポーツなので、一番きついっすからね。
間違いなくて、日常生活にまで支障が出るぐらいの痛みで、
大学まで車で通学してたんですけど、
大学に着いてから痛みで運転席から降りられないみたいな。
いやー、きつい。
固まるじゃないですか、30分とか運転してると腰がね。
でもそれで足も痺れちゃって、痛みで。
結局神経のブロック注射、とりあえず痛み和らげてとか、あれめちゃくちゃ痛いんですよね。
打つ場所が打つ場所ですからね。
そうなんですよ、本当に骨にゴリゴリくるような。
今でも20年前ですけど、思い出すともう本当に。
ちなみにそこから普通の生活、趣味でテニスを続けられるまでって、
戻るタイミングって手術をしたりとかされて戻られたんですか?
趣味でテニスをできるまでに回復したのって。
やっぱり練習せずに、一般的な生活を送ってれば、
酷使してないので、大丈夫ですね。
やっぱりトレーニングを追い込んだりとかするとやっぱりそういうところに負担がかかるっていうことなんで、
普通にテニス辞めて日常生活を送ってれば、自然と良くなりました。
そういうことっすね。
それは今も続いてる、ヘルニアと一緒に生活しないといけない。
ヘルニアまでは行かないですけど、疲れてくると腰は痛くなるので、
ボディメンテナンスで整体行ったりとか、毎日のストレッチを欠かさないっていうのと、
腹筋、背筋がなくなると腰にダメージが行ってしまうので、
腹筋、背筋で、筋肉で腰を支えるみたいなものですね。
それは今、欠かさずにやるようにしてます。競技する上で。
12:00
そうっすよね。だって今、しかも年齢が20代とかの体じゃないじゃないですか。
そうです。
筋トレをして、40代と言える若々しい体だと思うんですけど、
それでもやっぱり無理はできないですもんね。
そうですね。
それで11月、去年ですよね、11月に改めてそれを挑戦しようと思ったきっかけって何かあったんですか?
きっかけは間違いなく、カモさん、カモガシさんの、
ずっとカモビズっていうのに入ってて、
マミオバンドでもドラムされてる、村上さんも入られてるカモバンドで、
武道館に行くよーっていうので、武道館決まったよーっていうので、
チャレンジライカーメイビーってずっと言われてる中で、
次はあなたの番だよって言うときに、
テニスでもう一回頑張りたいなっていうのが火がついちゃって。
すごいなー、なるほどね。
そのタイミングで、こういう世界大会があるっていうのを身近な人から聞いて、
話を聞いていくうちに、これ来年頑張れば出れるんじゃないかなっていうふうに思ってしまって。
いや、出れるんじゃないかなって思えるのすごくないですか。
それは多分僕そこまで詳しくはないですし、テニスって趣味程度しかもうやってないのであれなんですけど、
世界選手権って結構難しいと思ってたんですけど、
ロジャーさんみたいに普段練習もされてたり、もともとの実績があるっていうのはもちろんなんですけど、
っていう状況から、でもやっぱりブランクがかなり十何年以上ある中での準備期間がそんなにない中での挑戦っていうのって、
どのくらいのリスクというか、ものなのかなと思って。
まず私が目指してる世界選手権っていうのが、アマチュアの世界選手権なんですね。
なるほどね、はいはい。
年齢別の世界選手権になって、私が出るのが40歳以上の世界選手権になってきて、5歳刻みなんですね。
一番わかるところが30歳以上、35歳以上、40歳以上で、
一番上だと80歳以上の分まであるんですけど。
すごいっすね。
すごいです、はい。
なので、若い人と戦わなきゃいけない、例えば学生でまだバリバリ動けるところと戦わなきゃいけないっていうことがないので、
みんな同じように40歳以上のおじさんなわけですよ。
はいはいはい、そうっすよね。
15:00
なのでその中でどれだけ体力があったりとか技術があったりっていうふうなので、
若さで持ってかれるっていう心配がないっていうのが一つ安心できるところと、
あとはテニスのプロとアマチュアの分けるところって試合で賞金をもらえるかどうかなんですよ。
なるほど。
アマチュアは賞金もらっちゃだめなんで、そういう大会で。
そうなんですか。
なので今回も世界選手権で勝ったからといって、じゃあ1000ドルもらえるとか1万ドルもらえるとかそういうのはないんですね。
あくまでも名誉のために。
なるほどね。
行くので、今回世界選手権がポルトガルで開催されるんですけど、
8月ですよね、はい。
で、そのための渡航費、宿泊費、遠征費、あとはそれに出るために国内のツアーも全部回って試合に出なきゃいけないので、
それも全部自腹なんですよ。
なるほど、そういうことだ。
はい、だからその名誉のためだけに、じゃあ果たして時間とお金、仕事の兼ね合いつけて出る人がどこまでいるかっていうところになってくるので、
はいはいはい。
端的に言うと、お金と時間さえ区別できれば世界選手権行けるかなって思ってるんですよ。
なるほどね。
なるほどね。
行こうと思う人が少ない、そう。
うんうんうんうん。
自腹で。
確かに。
そういうことだ。
で、結局出てる人見ると、経営者か個人事業主かテニスコーチ、テニスクラブから就任してもらって、
そのテニスクラブの名前打ってきてほしいみたいな。
はいはいはい。
そういう人しか出てないんですよね。
なるほどね。
普通のサラリーマンじゃ出れないですね、現実的に。
まあそうですよね。
はい。
それだけの時間粘出しないといけないし、お金も作らないといけないし。
そうです。
うんうんうん。
そこをクリアするために、僕はあの、3人目の子供が去年の12月に生まれて、
そうですよね。
はい。
うんうん。
それの育休を、
はい。
2026年1年取るって言って、妻と約束して取ってて、
はいはいはい。
それを使って時間のほうは確保して。
なるほどね。
で、お金のほうはクラウドファウンディングでちょっと集めさせていただくっていうので、
両方の問題をクリアできるって思ったんで、これはいけるなと。
そういうことか。
いうふうに子供が思っちゃったってことですね、はい。
うんうんうん。
あ、なるほど。
え、奥さんはなんて言ってました?
最初聞いたときはびっくりしてましたけど、
うんうんうん。
最近はすごく応援してくれてて。
ありがたいですね、それ。
めちゃくちゃありがたいですね。
やっぱりクラファーの支援のためにいろんな交流会とか、
18:02
うんうん。
セミナーとかに顔出さなきゃいけないので、
はいはい。
ちょっとごめんと、日の夜行かせてもらっていいっていうのもすごく応援してくれてるし。
平日の昼間はテニスの練習してきていいからって言って今日も送り出してくれてて。
いや、奥さんすごい。
でも奥さんすごいのもそうなんだけど、
でもそういうふうに奥さんが言ってくれるって、
ロイドさんが普段いろいろやってるからなんだろうなってちょっと思うんですよ。
いやー、そうだとありがたいんですけどね。
じゃないと、無条件とは言わないかもしれないけどね、
他に普段夜とかね、やってると思いますけど、
じゃないと、行ってきていいよとか応援するよっていうだけでは、
精神的に無理な状況じゃないですか、
しかもゼロ歳児の育児って。
そうですね。
それがちゃんとできてる。
ゼロ歳、1歳、3歳ですかね。
一番大変。
一番大変。3歳、1歳も。
3歳とか、今赤ちゃん狩りとかしてるんじゃないですか、下手すれば。
まあまあ、そうですね。
やっぱ甘えたがありますね。
下の子抱っこしてると3歳、もうすぐ4歳の子が抱っこって言ってきますから。
はいはいはい、ですよね。
だってその状況でゼロ歳のほうがいるから、
それは結構大変だと思う。
それも奥さんがいいっていうのは、
ロジャーさんが普段やられてる関係がちゃんと持ててるからだと思いますよ。
そうですね、めちゃくちゃありがたいですね。
アトマさん聞いてください。
夜はオペが一番きついと思うんですけど、
そこは行っていいよって言ってもらえるのはめちゃくちゃね。
確かに。
ありがたいですね。
確かにね。寝れないですもんね。
そうですね。
いやーすごい。その中での挑戦を踏み切った。
家庭の問題とか、お金、そして時間。
全部今解決をしようとしてるわけじゃないですか。
あとお金だけなんですけど。
その中で今回の挑戦本当にすごいなと思ってて。
同じ40代で、しかもさっき言われたように
会社員ならほぼ多分不可能なんですよね、こういうのって。
そうですね。
その中でロジャーさんが、アトマさんのチャレンジライブベイビー。
あの時の夢を諦めないようにっていうことで
子供のようなのにやろうっていうのを感化されて、
かもさん今度の5月19日の火曜日に
看板堂で武道館に立たれるんですけど、
ぜひそちらの方、皆さん行ける方は行ってください。
ぜひよろしくお願いします。
村上さんもドラマーとして叩くので、ぜひです。
その挑戦とかを受けて、今だっていうこの挑戦を
刺激を受けてやってるっていう大人は本当にかっこいいと思いますよ。
できない、本当に。
すごいんですよ。
ぜひ皆さんもクラファーのページ見て欲しいと思います。
基本クラファーのページって多分思いとかそんなに飛ばして
リターンとか見たらいいがちなんですけど、
ぜひ今回いい機会だと思うので、
ぜひロジャーさんの思いを聞いてみてください。
学生時代に全国大会出場するもけがや環境、
21:01
変化で浮遊に競技離れたこの一人のテニスプレーヤーが
改めてあの頃諦めて夢に挑戦してる姿なんですよ。
めちゃくちゃ刺激があるし、
周りで40代から今後の人生考えたらちょっと落ち着こう、
しかも子供が生まれたばっかりだったら落ち着こうっていうフェーズですよ。
それをいやいや今だって言って、
人生一度の機会に挑戦をするっていうのは本当にすごいと思ってて。
その結果よりも挑戦する姿を、
これ結構こういうことやってるよっていうのは、
ある意味子供にもプラスに働くと思うんですよね。
そうですね。
会社行ってね、家帰って育児するのは大変だと思います。
それもやってるのも本当にすごいと思うんだけど、
じゃなくてそれプラス、
いや父ちゃんこんなことやってるよっていうのを、
今でも言えるし後でも言えるっていうのが、
映像として多分残るものもあるだろうし、
そういう活動がね、子供に与える影響も僕でかいと思ってて。
やっぱり奥さんの理解があるからこそできるっていうのが本当に大きいと思うんですよね。
いやすごいっすね。
何歳からでも人生再挑戦できるっていう、
いやこのことも本当にすごいですよね。
そうですね。
同じ40代の人に少しでも刺激を与えれたらなっていう思いもあって、
クラファン支援したよっていうDMをいただいたりする中で、
私も刺激受けたんでこんなことやりますっていうふうに言ってくださる方が、
一人じゃなくて複数にいらっしゃるんですね。
いやすごいですね。
僕が自分のエゴのためにやってる活動が、
そういうふうに人に刺激を与えられるっていうのは、
すごく嬉しいなって思いますね。
これはすごいっすよ。
だって普通ではできない挑戦なので、
日本の大会に出るとかっていうのとわけが違うじゃないですか。
しかも賞金が出るわけじゃない。
本当に名誉のためにやるっていうことで、
いやすごいな。
これは8月夏ですね。
クレーコートなんですね。
クレーなんですよ。
つらい。
日本ではなかなか練習できないんですよね、クレー。
芝が多いですよね、特に関東だったら。
オムニコートが多いですね。
ちなみにチーム戦っていうのもあるんですけど、
チーム戦でも出るってことなんですか。
チーム戦で出ようと思ったら、
日本テニス協会から選抜してもらわなきゃいけないので、
ちょっときついかなって感じですね。
可能性としてあるよっていうことで記載もされてることですね。
そうですね。
その選抜に関しては、これから日本のツアーを回るっていう話もされてましたが、
そこで実績を残せばっていう前提になるんですね。
おっしゃる通りです。
個人戦もそうなんですけどね。
ポイントの高い順に世界選手権出れるので。
そういうことですね。
24:00
じゃあお金を積めばいけるって問題でもそもそもないんですよね、これって。
それは上の人たち、僕より上位の選手がどれだけ出場したいっていう意思を表明するかに関わるので、
なんとも言えないんですよね。
そういうことですね。
それはそうですね。
だから日々の日頃の練習とか。
腰の方は大丈夫なんですか?
気になります。
ケアしながらやってますね。
腰が痛くなったりとか、
あと普通に、
生ってるんで、
手の皮とか足の皮が抜けて水膨れが出てきたりとか。
はいはいはい。
本当に素人に戻ったときのような皮膚の状態になってるんで。
豆とかできるじゃないですか。
ガッツリやってると。
それがもうなくなっちゃってるんで。
それで痛くて振れないとか走れないとか。
すごいな。
痛いですね。
いや、本気で全力でやってんすね。
トマさんね、リポストありがとうございます。
ありがとうございます。
本当にそういう拡散もね、金銭的に難しい方も、
ぜひマイクスへの拡散とかね、
いいねとかコメントとかでの応援、
本当によろしくお願いいたします。
本当にこの挑戦って、
さっきロジャーさんも言われたんだけど、
自分じゃできないからこそ、
ロジャーさんのような方が挑戦するっていうのを、
少し後押しすることができることによって、
自分も何か刺激をめちゃくちゃもらうんですね。
毎回コラボライブさせてもらって。
実際トマトさんもこの前クラフアンに挑戦してまして、
実際その背中を押させてもらったんですけど、
その時も本当に思うんだけど、
やっぱり挑戦してる人の背中とか、
挑戦してる人の意気込みとか思いとか聞くとね、
本当に普通の日常でしか僕はほぼ動いてないので、
仕事と家庭との往復だけですから、
その中でやっぱりこういうコラボすることによって、
刺激ってめちゃくちゃ受けて、
やっぱりコラボすることによって、
ロジャーさんがね、XとかFacebookとか投稿されてますし、
思いも語ってるんですけど、
やっぱり直に話が聞けるって、
僕一番贅沢だと思ってて。
うん。
うん。直接の声がね、
本当の刺激の燃料になってて、
で、「あ、この人やっぱ本気なんだな。」
っていうのがすごく伝わってくるし。
うんうんうん。
ロジャーさんってその、
ちなみになんですけど、
仕事のほうもFacebookのクラフアンのほうに書かれてたじゃないですか。
で、30代ね。
営業所長に就任して。
で、そこからは仕事もしつつ、
定員さんも継続してたイメージですか?
どっちかっていうと。
あ、そうです。
趣味程度で、週1ぐらいで、
ずっと途切れずにはやってました。
うんうん。
いやすごいですね。
じゃあ仕事も今もずっとやって、
その育休でちょっとお休み期間だからっていうことですよね。
うんうん。
うんうん。
なるほどな。
いや、それほんとすごいんですよね。
なかなかできないんで。
27:03
今ってちなみに、Facebookとかで、
コラボライブ、ライブか、ライブされてるじゃないですか。
あれってほぼ毎日されてるんですか?
毎日やってます。
あーすごいですね。
クラフアン期間中は、
もう毎日やるって今決めてるので。
うんうんうんうん。
基本は毎日22時から。
まあ多少ね、前後したりとか、
そこに予定が入ってるときは前倒しで、
10分だけやるとか。
うんうんうん。
でも絶対毎日やるんですよ。
毎日やるっていう風に決めて、今やってるみたいです。
でも今が、クラフアンのページ見ると、
えっと、
はい。
あ、えっとね、今支援がね、入ってますね。
ありがとうございます。
90になってるので。
おお、90。
はい。
あ、増えてる。
僕がしたときが89だったので。
はい。
はい。
あの、皆さん支援していただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
残り73日なんですね。
はい。
はい。
長い。
うんうんうん。
長いですね。
そうですね。
今が123万5000円っていう形で、
今度はサードゴールドね、
150万円挑戦中ということなんですけど、
ちなみに、
言いづらかったらあれなんですけど、
これってどのくらいいくと、
その、ペイできるものなんですか。
えっとね、
うん。
使おうと思えばいくらでも使えるんですよ。
ですよね。
だって国内ツアーとかも相当金かかるだろうし。
いや、結局、
うんうん。
そう、どこでペイできるかって、
じゃあどこまで使うかっていうのとイコールだけなんですよ。
うんうんうん。
うん。
その、
まあ、
その、
今、プロのレッスン受けてるんですけど、
それ今月1なんですね。
あ、なるほどね。
それを、
もっとこう、
たとえばファン支援が集まってきたら、
うんうんうん。
月2回にしようとか。
いやいや、
もう本当に皆さんの応援が多くなってきて、
これ週1回でも全然受けるようになったら、
週1回にしてもらったりとか。
はいはいはいはい。
で、ボディメンテナンスとか、
あとは、
えっと、
ウェイトトレーニング、
そういう、
えー、
パーソナルコーチも今つけてるんで、
あ、なるほどね。
そう、そこを、
週1回で契約してるんですけど、
それを週2回にするとか、
うんうんうん。
あと、テニスの道具も、
結構5年前の道具とか使ってるんで、
あ、そうなんだ。
ちょっとそれを全部新調したりとか、
うんうんうん。
で、ラケットも1本だけではもちろん不安なんで、
そうですね。
世界大会行くんだったら4本くらい買うってなると、
それだけでね、
うんうんうん。
10問超えますし、
うんうんうん。
本当に、
なんとでも、
あの、
いただける中でどう振り分けていくかだけなんで。
はいはいはい。
そういうことっすよね。
だって靴とかも練習してたらすり減って、
新しい靴とか何足も持ってないと、
無理ですもんね。
おっしゃる通りですね。
で、ガッとなって、
あの、練習してたらすぐ切れたりすることも、
その、酷使してたら余裕でありますし、
はい。
いや、なるほどな。
いや、これはぜひね、
ほんとに背中を押したいなと思うので、
ありがとうございます。
頑張っていただきたいです、ほんとに。
はい。
30:00
残り72日。
うんうん、はいはい、どうぞ。
で、今回のクラファンでは、
一応世界選手権のって書いてあるんですけど、
うんうんうん。
あの、
基本に使用用途としては、
うんうん。
国の、
その、
遠征費。
うんうん。
もう、結構バカにならなくて、
ですよね。
うんうん。
はい、東京だけだったらいいんですけど、
山梨もありますし、
うん。
ちょっと今回、
は、
派で遠征しに行こうと思ってるんで、
あ、どこですか、ちなみに。
は、
は、
函館。
あ、
北海道。
すごい、はいはい。
北海道、大阪、群馬、
うんうん。
そこまで試合出に行って、
ポイントを稼ぎに行く予定なんで、
なるほどね。
多分、それで宿泊費とか、
ね、
全米、
もろもろ考えると、
で、
試合のエントリー費が2万とかするんで、
はいはいはいはい。
まあ、ざっと、
ざっと3、40万ぐらいはそれだけで、
ね、
使わなきゃいけないのかなって思ってるんで。
うんうんうんうん。
いや、なるほどね。
なるほど。
はい。
サードゴール、フォースゴール、
はい。
うんうん。
いや、どんどん行きましょう。
まだまだこれからですからね。
そうですね、どんどん。
ははは。
どんどんどんどんこう、はい。
いや、すごいな。
いいな。
うんうん。
その、支援者さんだけのグループも作ってて、
うんうん。
まあ、こんなの契約させていただきましたとか、
うんうんうん。
そのね、クラファンのお金で、
あの、こういう風な練習してますとかっていう、
うんうん。
活動報告も随時してて、
うんうんうん。
まあ、その一部をFacebookに切り出して、
あの、
みなさんに、
こんな活動してる人だよっていうのを知っていただくっていうのをやってるんで。
なるほどね。
はいはいはい。
はい。
いや、そういうこと、
いや、めちゃくちゃすごいな。
そうですよね。
ほんとなんか、
ほんとにあの、すぐいける。
しかも、お金を積めるわけじゃなくて、
ちゃんと実績と、
その大会のポイントと、
っていうのを稼いでいかないと、
実現しえない。
もうお金だけじゃ多分無理なものっていうところが、
この世界選手権ある。
まあ、ロジアさんね、
もともとの経験と、
あのー、
技術があるにしても、
結構期間的、
えっ、で今が8月から、
あのー、
行くじゃないですか。
で、
国内のツアーってそれまでに何個ぐらいあるんですか?
出ようと思えば、
8大会とかあるんですけど、
はいはいはい。
なんか、
出た大会の、
うんうん。
いい成績の順から、
4つの大会が、
そのポイントに加算されるって感じなんで、
なるほどね。
うんうん。
はい。
で、大会もグレードがあって、
はいはい。
一番低いグレードだと、
優勝すると100ポイントもらえるみたいな。
なるほど。
うんうんうん。
でも一番大きい試合だと、
優勝すると1000ポイントみたいな。
あ、全然違う。
全然違うんだよ。
なるほどね。
なるほどね。
で、1000ポイントの大会で、
ベスト8でも、
多分150ポイントとかもらえるんで、
やっぱね、
1000の大会にやっぱ強い人がね、
当たり前ですけど、
集まってくる。
うんうんうん。
本当にプロと一緒ですよ、
ここは。
いや、すごい世界だな。
アマチュアでもそのレベルなんですね。
すごいな。
33:01
そうですね。
やってることは変わんないですね。
この前、
沖縄の大会があったんですけど、
あ、はいはい。
やっぱそれも、
もうほぼプロみたいな人が、
はい。
出てて。
いや、そうっすよね。
だって、
コーチされてる人とかも、
40代の人とかも、
アマチュアとかで出てくる可能性も、
全然あるわけじゃないですか。
そうです。
現役のコーチもそうですし、
元プロの人で、
うんうん。
なんかちょっとプロで、
もう一期やれなくて、
うんうん。
アマチュアで出てくるみたいな人もいるんで。
すごい、
チートだ。
チートだな。
元プロはね、
チートっすね。
いや、そうっすね。
経験値が全然違いすぎるんで。
ですよね。
だって、
テニスって、
チームスポーツなんですね、
本当個人技で。
で、
メンタル的なところも本当に大きいじゃないですか。
大きいですね。
ね。
だからこそ、
その辺のケアもしつつ、
で、
その大会に焦点を合わせて、
で、
そのメンタルで打ち勝たないといけないっていう、
その恋愛も相当大変だと思うんですよ。
そうですね。
ロシアさん、
ちなみにそのメンタル的なところって、
メンタル的なところって、
どこで保ってるんですか?
どこで鍛えてたんですか?
学生時代が多かったから、
僕の頃は、
ギリギリ昭和の素根が残ってた時代だったんで、
はいはい。
殴る蹴るはなかったですけど、
1年生は人としては扱ってもらえなかった時代だったんで、
なるほどね。
3年生が帰るまでずっと部室の外で直立不動で待ってたりとか、
すごい、
ほんとの昔の大会。
1年生は上下無地の白シャツしか着れないとか、
はいはいはい。
朝練6時からなんですけど、
6時からは上級生が練習するから、
5時からやって、
6時からはもうずっと球拾いしてるとか、
いやーすごいな。
あと空気とかが一番辛かったですからね。
あるんですね。
いやーやりましたよ。
あるんだ。
すごいな。
1人が崩れると、
はいもう1分で連帯責任みたいな。
いやー恐ろしい。
そういうところでメンタルは、
あれを乗り越えられたんで、
サラリーマン、
今営業職なんですけど、
営業で断られるのは全然苦じゃないというか、
あれに比べればなって毎回思います。
なるほどね。
やっぱそういう経験大切っすよね。
いやーまあまあ、
子供にさせたいかっていうとちょっとあれですけどね。
それは間違いないですよ。
なるほどな。
いや、そろそろ時間も時間になってきたので、
本当に皆さんこの世界大会、
しかも40代からの挑戦っていうとこ、
めちゃくちゃすごいことなので、
ちょっと本当にね、
クラファンページぜひ見るだけでも見てほしいですね。
どんな思いで挑戦してるのか、
行動してるのか、
どんなリターンがあるのか、
ぜひ見てほしいと思います。
翔太くんのところであれば、
また私へのところからスポンサー券とか、
36:00
あと一緒に何かイベントに企画するものもあったり、
あとIKEAさんのマーケティングセミナーとかも
中に入ってるんですね、これ。
面白いですね。
そうですね。
IKEAさんにもご協力していただくことになったので、
めちゃくちゃありがたいです。
だからぜひぜひ皆さん、
このきっかけに、
ぜひね、ロジャーさんのこと知っていただいて、
Facebookが今だったら主な活動拠点になってるんですかね、
どっちかというと。
ぜひFacebookのほう、
カモファンディングのほうからも多分飛べますので、
ぜひ見ていただきたいですし、
これからの挑戦、
一緒に応援していきたいと思います。
実際に、
ロジャーさん最後に一言というか、
思いを厚く語っていただきたいんですけど、
今どんな感じですか。
はい、ぜひぜひ。
実はちょっと僕の話の前に、
マミオバンドさんの話もちょっと、
実は今日も聞きたくて。
ありがとうございます。
僕ね、カモさん界隈にいるんで、
マミオさんとか村上さんともよく会うんですよ。
僕も先週末もお会いしましたし。
そうですね、2人ともカモビズ入ってますからね。
そうですそうです。
この前の神戸のライブでも、
マミオさんと村上さんが来られてアコースティックやられてましたし、
あの2人も完全にカモさんの営業で、
営業で音楽活動を再開するぞって言ってやられてる中で、
マミオさんはずっと事務局でやられてるんで、
現状とかこれから先どうなっていくのかとか、
運営の立場からなんか聞きたいなと思ってたんですけど。
ありがとうございます。
今は少しだけ話すと、
マミオバンドと指導して、
もうすぐ2年になるのかな。
公式プロジェクトとして、
最初にロックバンドやろうぜってから始まってからは、
もうすぐ10年くらいになるんですけど、
今回は今年ね、
ファーストアルバムがリリースしました。
理由って曲で、
これは24年前のマミオちゃんのプロのデビュー曲。
MAMMA MACHINE 2っていう
ヒルダの取材家に抜擢された曲のリメイクになるんですね。
それをこの前の3月15日のライブで披露して、
今度は新大久保のほうでもライブをするんですけど、
7月にね、
今まで2マンライブ、
対バンで2つバンドだったんですけど、
今回はマミオバンドだけでのライブを7月に一応する。
日程調整中なので、
ぜひそちらも足を運んでいただきたいなと思ってます。
詳しくは公式LINEのデータのとこに貼ってあるので、
見ていただいたら嬉しいかなと思って。
今後60歳までに紅白出るっていうのを掲げてて、
世界に行きたいという思いで。
それを元に指導をして動いてるっていうところになってるので、
そういうラビーです。
ありがとうございます。聞いていただいて。
初めて知りました。
39:00
そうなんですね。
だから今年も精力的に音楽活動をガリガリ頑張るっていう。
だから坊主さんも今40になってね、
新たな挑戦される。
僕たちマミオバンドもカムさんの影響を受けて、
やっぱりよくやろうぜ、ちゃんとやろうぜって言って、
今走ってるところなので、
お互いにちょっと刺激し合いながら走っていきたいですよね、本当にね。
確かに。カムさんが59歳で武道館だからね。
そうなんすよ。
59歳までに、てか60歳までに紅白って、なんかいいですね。
そうなんすよ。だから。
あと何年ですか?
今マミオちゃんが51なので、9年ですね。
おお、9年。
行きます。
競争ですね。
頑張るんで。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
いやいや、とんでもないです。
またどっかで村田さんとも話したいなと思うし、
今のこの挑戦をぜひ見ていただきたいです。
何回もなるんですけど、本当に40代の挑戦ってできないし、
それってね、自分が今40歳、
自分の歳になって何か新しい挑戦できるかって、
多分不可能に近いところにあると思うんですよ。
でもそれでもこうやってね、カムさんの刺激を受けてとか、
周りの女の刺激を受けてとか、
自分のためにとか、家族のためにとか、
そういうところの思いを引き下げて、
あの頃諦めて夢に挑戦されてるロジャーさんが、
本当に輝いてるので、
ぜひこの挑戦をここで終わらせてほしくないです。
せっかくの挑戦の機会、
こういう瞬間に立ち会えたってことも、
ぜひ皆さんに誇りに思ってほしいし、
これから73日向けて、
残りのサードゴール、フォースゴール、フィフスゴールかな、
もっともっと大きな資金を集めてね、
自分をさらに追い込んで世界に挑戦するロジャーさんを
引き続き応援はしていきたいと思いますので、
ぜひぜひ皆さん応援よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
すごい挑戦ですよね、本当に。
なかなかできないなと思ってて。
僕も昔テニスしてた身としては、
いや、マジで応援したいので、
ぜひぜひ頑張ってください。
良ければ一緒にテニスしましょう。
そうですね。
道具は残ってる。
道具は実家の愛媛で。
そうなんですよね。
遠い。
遠いんですよね。
でもどっかの機会でなんかあれば嬉しいなと思いますね。
ロジャーさん今日は本当にありがとうございます。
こちらこそ、今日のお時間ありがとうございました。
皆さんも来ていただいて、
テスさんも来てくれてる、ありがとうございます。
皆さんもありがとうございます。
というわけで今日はロジャーさんとのコラボライブになりました。
皆さんぜひロジャーさんのことを応援していただいて、
XN固定ポストにコンパウンドでリングとか貼ると思うので、
固定ポストの顧客さんとかも、
ぜひ引き続き皆さんよろしくお願いいたします。
ロジャーさん今日はありがとうございます、本当に。
ありがとうございました。
失礼いたします。
失礼します。
41:38

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