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こんにちは、ナナゼロです。第815回撮っていきたいと思います。この放送は、本業川職人ご時期プロジェクトのコミュニティマネージャー・育児を通して、学び発見を発信していく番組になっています。
昨日、加工さんと井原志佳林さんの出版記念公演、出版に関する応援ライブをさせていただきました。本当に学びが多く、そして
加工さんとの話が本当に楽しくて、あっという間の時間だったんですね。そこから一つピックアップして話ができればなと思うんですけど、
それは音声配信してなかったらそんなご縁なかったなっていう話ですね。 僕は2022年の5月からスタンデフェムやってるんですけど、音声配信というものにはそれから
立ち回ってはいます。Xのスペースやったり、スカイフのライブに来たり、いろいろなところで音声でのものを届けてきています。
その中で加工さんとの出会いとか、佳林さんとの出会いもスタンデフェムなんですね。
佳林さんはスタンデフェムに来てから、改めて戻ってきてからそこで出会った方なんですよ。本当に学びが多くてすごいなと思って、だからこそ
今、改め調べると2024年の10月でしたね。免執入らせてもらってたのは。それからずっと約1年半ぐらいですかね。免執入らせてもらって、学ばせてもらってます。
これは本当に行動しなかったら得られなかったことだし、ご縁というのは本当に難しいものだったと思います。僕は一番最初はXを始めて、その後ブログをやってたんですね。
ブログは中津飛ばずで、2022年の1月に始めて、ただその年の4月、3月にGoogleアドセンスには合格しましたが、本当にもう数円しか稼げなくて、結局振り込まれないですね。
それの後に周りの人がね、ナンさん、温泉やったらいいんじゃない?っていうふうに声をかけてくれて、背中を押してくれて、それから始めたのがこれです。
スタンドヘムを最初は台本じゃないと話せなかった。コラボライブもできなかった。
スペース上がるのも、本当は最初ね、一番最初にスペース上がった時は、今でも覚えてるんですけど、手汗がすごくて、汗だくで、冬なんですよ。
冬なのに、本当に緊張して上がったのを今でも覚えてますね。
っていうぐらい、最初僕何もできなかったですね。
温泉配信の収録も、今は母親歴ついて娘の学童のお迎えの前の商業施設の踊り場で撮ってるんですけど、だから台本ないんですけど、でも昔は台本ガチガチに、ブログ書いてたのがあるので、台本ガチガチにしてそれを読んでたわけですね。
今でもその名残があるんですが、過去の僕の放送とか聞いてもらえば分かるし、ノートに台本が一部上がってたりもするので、見てくれたら嬉しいんですが、探して見てくれたら嬉しいんですが、
っていうぐらい本当に僕最初何もできなかったんですよ。
ただコツコツコツコツ、本当にゆっくりゆっくりコツコツコツコツやってきたおかげでフォロワーも伸びて、Xの方からも聞いてくれる人が増えて、台本も少しずつなくしていって話ができるようになりました。
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台本なしで話ができるようになると、何がすごいかって話しながら頭で整理して、また話すっていうことができるんですね。
コラボライブとかお昼のライブ、3年6ヶ月ずっとやってるんですけど平日は、台本なんて一切ないんです。
ベランダに立っているので、本とかそういうの持てないからベランダでやってるんですが、雨の日も関係なくやってるんですが、そこで話す内容って本当に要定だけ決めて、
あとはその場の流れとリスナーさんとの会話、コラボライブでは相手の会話、その場のアドリブで全てを完結させてますが、
とちらかることが大変なので、柱だけ決めて、こうなるような道筋だけ決めてて、間の枝葉ももちろん決めてて、最終これで落ち着く、最初と最後のこの着地点は決めるっていう中でライブをスタートしてます。
その後はもうどうなってもいいと思ってて、どうなってもきちんと最後まとめる技術がついたからなんですね。
最初は本当にとちらがってよくわからないままライブ終わってたんですけど、今はそんなこともなく、ちゃんと途中で話したこの伏線、その伏線も回収しつつ、
最終落ち着けるっていうところまでソロライブであればできるようになってきたかなと改めて思います。
これは本当にね、いろんな方のライブを聞いたり、対談を聞いたりして学ばせてもらったからなんですね、本当に月日が僕を成長させてくれたなと思ってます。
本当に最初に言ったように、発信しなかったらそうならなかったんですよ。
今回の各社の話の中でもありましたが、発信しなかったら得られなかったご縁だったんですね。
僕は本当に会社員、革製品の修理職人をしているので、それだけだと本当にリアルで会うだけなんですよ。
だからオンラインの繋がりってゼロなんですね。
でもこうやってXを押してStyleFで発信してなると、本当にいろんな方と繋がることができました。
StyleFのこれはもうすぐ800人になりますね。
今780人を超えてきてまして、本当にありがとうございます。
少しずつ少しずつ増えてきて、みんなが聞いてくれるようになってまして、本当に感謝しかないなと改めて思います。
ここまでやってきたことって本当に泥臭いし、毎日会社の昼休みに5分でご飯食べて5分で準備して、
ベランドに出て雨が降ってたら下半分濡れながら、雪が降ってたら頭に積もりながら、それでもやってたわけですよ。
それを積み重ねが今になってるんですね。
絶対無駄がないなって本当に改めて思うし、その中でただただ発信してるわけじゃなくて、
次どうすればみんなが聞きやすいかな。
次どうすればコラボライブの相手の人は喜んでくれるかな。
それを本当に考えて仕事しながらメモを取ったりしてたんですね、昔は。
それが本当に今に生きてるなと改めて思います。
ただの行動はそれを意味がなさないかもしれませんが、
考えて試行した行動は本当に自分の血肉になるんだなっていうのを改めて実感しました。
これは本当に発信をして得たことなんですね。
人脈とか、僕自身も今今回初めてのコンテンツを出したんですけど
なぜろ解体心象っていうコラボライブの極意、対談の極意みたいなものを出させていただきました。
この3年6ヶ月を凝縮したものになってまして、
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コラボライブ自体は170件以上させてもらってるんですね。
それの凝縮版で僕の今までのスキルっていうのを
阿部さんが言語化してくれたものを2人で共同で出させていただいてます。
概要欄にあるのでぜひぜひ見てほしいですし、
コラボライブしない人にも普通の日常的な会話の中で、
対人との会話の中で相手から言葉を引き出す、相手から会話を引き出す、
そういう術になってますので、ぜひ皆さん手に取っていただきたいと思います。
そういう形でこういうものが作れるようになったのって、やっぱり発信があってこそなんですね。
阿部さんとも発信をご縁につながりました。
発信してなかったら絶対会わなかった人なんですよ。
加久さんもそうだし、井原氏会社さんもそうです。
本当に今回いい発信しててよかったなと思うし、
それがこうやってつながったことに対して自分でも感謝だと思う。
そこに油をかかずにコツコツこれからも継続してできることを淡々とやっていって、
誰かの応援もしつつ、これからも前を向いてやっていきたいと思います。
その根底にあるのは、僕は今6歳の娘がいるんですけど、小学1年生になりました。
娘に自慢できるパパでありたい。これだけですね、本当に。
このために本当に頑張っている父親もあります。
ただただ帰ってぼーっとしてゲームして、漫画見て、でも過ごせるんですよ。
本当にそれでも笑って過ごせるんだけど、その親が楽しいかっていうところなんですね。
そうじゃないんだよね。娘には自慢、パパすごいねって言ってほしいし、
そうなるには日々ちゃんと努力して、結果も出して、行動もしている。
そういう親でありたいなと思ったからこそ、この発信も頑張っているところです。
これからも引き続きやっていきたいと思います。
ぜひ最後まで聞いてくれている皆さん、本当にありがとうございます。
僕のコンテンツであったり、古事記プロジェクトのマミオバンダが7月にワンマンライブもありますので、
ぜひそちらもあわせて来てくれると本当に嬉しく思います。
東京の方は大歓迎です。ぜひぜひよろしくお願いします。
各視点では概要欄に貼っておきますので、見ていただいたらと思っています。よろしくお願いします。
今日は以上になります。皆さん最後まで聞いていただいてありがとうございます。
じゃあまたねー。コツコツやっていきましょう。