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こんにちは、nanazeroです。第320回撮っていきたいと思います。
ちょっとすず虫の声が入るかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
はい、今日はリアルでの繋がり、人との繋がりが本当に大切っていう話をしていきたいと思います。
9月5日、昨日ですね、ペサムさんとのリアルセミナーに参加予定でした。
参加してきました。楽しかったです。放送もしたかったんですけど、
4畳近く、熱がずっと出てまして、
今日は仕事行ったんですけど、妻にバトンタッチして育児してもらってまして、
看病かわしてもらってまして、
だいたいね、時間3時とか4時とかという形で、
今、熱がこんなん出て連絡が来て、
これは本当にすぐ帰りたい。
そもそも気持ちが乗ってなかったっていうのもあるし、
すぐ帰ろうと思って、何ならペサムさんにはお断りして、
飲み会、ゼロ時間もあったんですけど、
お断りしようかなと思ったんですが、
僕はね、何ならゼロ時間という形で企画してたので、
これも参加したいという思いがあって、
ミオさんが県外からバラバラ来てくれてるんですね。
しかも僕に会いに行きますっていうことと、
ペサムさんの応援という形で来てくれてるんで、
これは行かないと、僕が企画してるんだから、
行かないといけないなというところで、
今回少しだけ、本当に妻にごめんという形で言って、
県外から来てくれてる人もいるし、僕は企画者だから、
今回は参加させて行ってきていいっていう話をしました。
そういう中で話が進んで、
今ね、行ってきた後のレイヤー駅についての収録になってるんですけど、
本当に行ってよかったなと改めて思います。
娘のことは心配ではあるんですが、
本当に行ってよかったって本当に思います。
ここでしか繋がれない人、
今日初めての方はロジャーさんとかミッチャンさんとか、
ミヨさんという方は本当に初めて会った方、
あとは秋山さんとかペサムさんとか村上さんとか、
キーン、ヒカさん、チョビンさんとかゾンさんとか、
もともと会ったことがある方たちなんですが、
総勢11名の方が来てくれました。
本当に本当にありがとうございます。
最初はミヨさんと僕と小竹さんだけっていう形だったんだけど、
それがどんどん膨らんでこんなになっちゃって、
本当にありがたかったなと思います。
僕は1時間、2時間の枠だったんですが、
1時間で帰ることになってしまって、
本当に申し訳なかったなって思う。
反面、行けてよかったなっていうところですね。
ここで繋がった人たちって、
本当に最初に挙げたミヨさんとかロジャーさんとか、
ミッチャンさん以外は初めてじゃないんです。
何回も何回もリアルで会ってて、
この繋がりが本当にありがたいなと思うし、
Xで活動しているところもあるし、
スタイフとか他でも活動一緒にできている方ですね。
リアルでも何回も会っている方、
お互い応援し合えている方たちばかりなので、
本当に僕が社会人になってから、
Xをちゃんと運用し始めてから、
本当にこうやって人と繋がれるってことが、
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本当にありがたいですし、
なかなかできないことだなと改めて思います。
この繋がりっていうのを大切にして感謝して、
僕のこれからの活動にも充てていきたいと思います。
引き続き、皆さんやっぱりオフラインで繋がれるから、
リアルはちょっと遠いからやっぱりやめとこうかなって、
いうこと多いと思うんですけど、
ぜひリアルで一歩踏み出してください。
面と向かってちゃんと会う、
握手する、ハグする、
そういう体験とか、
ライブであれば肌で感じる、
本当に心に響くものがたくさんあるんですね。
そういうところに体験価値っていうのが本当にあるので、
行動してください。
行動して得られたものっていうのは、
それ以上のものがあります。
今回、ペサマさんの9月5日のリアライブ、
本当に聞けなかったんですけど、
言えなくて本当に申し訳ないなと思ったんですが、
その中で実際に活動しているペサマさんの応援という形で、
しかも初ライブですよね。
この応援って一回行くだけで、
めちゃくちゃの価値があるんですよ。
ペサマさんからの感謝もされるし、
応援というところでは本当に意味が大きいですよね。
皆さん初めての行動したことって、
失敗とかたくさんあるじゃないですか。
それでも応援してくれるって、
一番の価値だし、一番の応援者だと思うんですね。
僕が今まで活動してきた中で、
最初から応援してくれる方とか、
僕の朝のお墓見用にコメントしてくれる方っていうのは、
本当に僕の応援者だと思うし、
一緒に盛り上げていきたい仲間だと思っているので、
そういう方たちと引き続きやっていきたいと思います。
こうやって行動できる人を大切にしていきたいですし、
リアルの繋がりっていうのをこれからも大切にして、
僕もなるべく外に出て、
娘も大きくなってきたので、
一緒に参加できるところは参加して、
やっていきたいと思います。
皆さん今日は来ていただいてありがとうございます。
というわけで、また明日お会いしましょう。
じゃあまたねー。