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こんにちは、ナナゼロです。 第898回撮っていきたいと思います。
この放送は、本業科学職人 古事記プロジェクトのコミュニティマネージャーと育児を通して、学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、本当にくだらないような、そんな話をできればなと思います。 もうすぐ900回になるのでね。
900回目は真面目な話をしようかなと。 前回、月曜日か半月曜日のライブは、本当に本音というか真面目な話をして、
多分いろんな波紋が飛び交うような話をしました。 その後、収録でも骨って話してるっていう話をしたので、それも結構ちゃんといいかなと思って。
今回は、ちょっとふざけた。 ふざけたって言い方もあれですけど。話をしようかなと思うんですけど。
実際、昨日Xで投稿した内容ですね。 僕は娘からパピキュームと呼ばれてるんですよ。
これ冗談のような、嘘のような本当の話なんですけど。 一番最初パパだったんですよ。パパーって。
その後パーパーになって、パピーになって、パピキュンになって、それからパピキュムになったんですよ。
この後どうなるんだろうね。 本当どうでもいい話でしょ。
ここまで聞いてくれた方は本当にありがとうございます。
ここからちょっとだけ話を膨らませていこうかなと思うんですけど。
この呼び名って、娘が考えて独自でオリジナルでつけてるんですね。
多分そう呼ばれてる人は世界に少ないと思うんですよ。
パパとかパピーは多いと思うんですけど。
でも実際にパピキュームなんて呼ばれてる人は少ないと思ってて。
娘の独特の感性だなと思うんですね。
これ日本の教育とか昔の教育的なところで言うと、パパでしょ、お父さんでしょとかっていう形で呼び方を変えられることが多いと思うんだけど。
僕はそのまま貫き通してもらっていいかなと思ってます。
何なら子供の前でも、友達の前でもそうやって呼んでて。
友達から何でそうやって呼ぶのって言ったら、いいじゃんみたいな感じで言ってるんですね。
それは僕いいと思ってて。
っていうのが、自分がこうやって決めて、そうやって呼ぶっていう風に決めたわけですよね。
そこに対して、実際に周りがどうこう言おうと、自分はこうなんだっていう意思を感じれるので。
それはこの方が呼びやすい、呼びやすいのかわかんないですけど。
本人は呼びやすいし、かわいいからって言ってるので、それはいいと思います。
僕が恥ずかしいかって言うと、別に恥ずかしくは何もないんですね。
どう呼ばれようか、娘に呼ばれてること自体は変わらないから、単純嬉しいので。
それは親若いですが。
っていうところであるので、娘はやっぱり娘から何と呼ばれる、娘がどう呼ぶ、
それって娘がちゃんと考えて発言したことであれば、僕は全て受け止めたいなと思ってますし、
やりたいことをやったらいいと思ってます。
周りに会って合わせて自分の個性が削られるっていうのは、逆に僕はもう今の時代違うと思ってて。
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海外的な思想だよね。
どっちかというと、自分がやりたいことをやる。
自分がこうだと思ったことを貫いてくれ。
こうだと思ったんだったら、それをちゃんと周りに説得できるように、証明できるように、
自分がそれだけの価値というか裏付けがあるんであればそれでいいんじゃないかっていうのをすごくすごく感じてます。
それの一つがパピキムなんですね。呼び方なんですけど。
それは本当に好きに呼んでくれていいと思います。
だって僕も妻のことを名前で呼ぶし、娘のことを名前で呼ぶ。
妻も僕のことを、名前と言えばニックネームに近いんですけど呼ぶんですよね。
だから別にそれはそれでいいじゃないですか。
それを呼んでくれっていうのは違うと思ってて。
だから自分の思いっていうのを大切にしてほしいんですよね。
それを頭がなしに起こるんじゃなくて、娘がやりたいことっていうのを尊重して育てるっていう方向に僕はシフトしていきたいし、
本当にやりたいことはたくさんやってほしいなと。
そこでお金が原因でできないっていうのをなるべくなくすためにいろいろと頑張ろうかなと思ってます。
やっぱりお金って大切なんですよね。
そういう時にクラファンって結構重要なパワードになってきますね。
クラファンなんてあいつなんか変なことやってるって思われるんじゃなくて、
今はクラファンって言葉も当たり前になってるし周りでもよく聞きますよね。
何らかニュースになって美術館がクラファンでお金を集めるなんて言葉になってるんですね。
西田さん本当にすごいことを成し遂げたなと改めて思いますし、
やってくれたなと本当に心から拍手を送りたいと思います。
娘が大きくなって10年後とかにはこれが当たり前の装置としてつながれてるんだろうなと。
学生でも小学生でも何なら使える時代になってるんだろうなと改めて思います。
そのクラファン、まみよばのクラファンが今月末で終わります。
これを機に全国ツアーもやっていくし、ミュージックビデオも作成するし、
来年は500人キャッパーでこのライブを皆さんに届けたいなと思っているので、
ぜひぜひ皆さん足を運んでいただきたいと思っています。
今日は27、29日は21時からまみよちゃんの歌詞、まみよバンドの歌詞をめでる回ということで、
まみよちゃん、ランバーさんに来ていただいて、歌詞に書き込めた思いとかを語ってもらいます。
本人たちがどういう思いで作ったのか、それを聞くのが一番だと思っています。
明日は今年の、今年もやっとやるんですけど、8月7、8、9、10、11でやるんですが、
ざんびょうという演目をやります。
大和のうち神話ですね。
これも東京であるので、一番最初に1200万という補助金を申請してとって、
それをやった、めちゃくちゃすごい、第1回目のざんびょうがあるんです。
それを見ながら、わちゃわちゃしようっていうリターンも出てますので、ぜひぜひ皆さん遊びに来てください。
そして7月31日はカウントダウンライブをします。
23時59分までやるので、ぜひぜひ皆さん遊びに来ていただいたらと思います。
よろしくお願いします。
というわけで今日は以上になります。
じゃあまたねー。