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アスファルト 駆け上げ 街を駆け抜ける
こんにちは、ナナゼロです。 第784回撮っていきたいと思います。
この放送は、本業家は職人、子磁器プロジェクトのコミュニティマネージャー、あと、育児を通して学び発展を発信していく番組になっています。
今日は、昨日、あやこさんとコラボライブもさせていただきました。
そして、3月15日、明日ですね、日曜日はバンビョンバンドのライブが大きく行こうであります。
今日は、人生にエンタメは必要だよねという話をできればなと思っています。
昨日、あやこさんとライブをした時に、本当に楽しく、今の現状と、あやこさんの気持ちと、3月15日のバンビョンバンドのライブについての話をさせていただきました。
その中で出たのが、人生にエンタメって必要だよねというワードなんですね。
今日はここを取り上げて話したいんですが、皆さん今までの中で、人生でエンタメがなかった人生、ありますか?
朝起きて、ご飯食べて、会社行って、小学校行って、で、また帰る。
勉強しているだけ。会社行っても、会社行って、仕事して、帰って、寝るだけ。
そんな人生って、多分、人間らしくないと思うんですよ。ロボットみたいなイメージですよね。
何も楽しくないし、何も色がない状態だと思います。
その中で、色を与えてくれるっていうのがエンタメ、遊びなんですよね。
皆さん、ゲームもされていると思います。漫画も読んでいると思います。小説、読んでいると思いますし。
いろんなね、娯楽があるので、それに没頭していることでしょう。
僕もいろんなことに没頭してきました。オタクと呼ばれるぐらい、漫画を買い漁った日もあるし、趣味でね、いろんなゲームをしまくったことも多いです。
ただ、今、人生で改めて、僕が今、こんなに輝いているというか、楽しく生きているのって何かなっていうと、
一つが、やっぱり音楽。音楽プラス応援なんですね。プラス、ゲームとか娘のこととか、本当に多いんですけど。
日々の活動の中で、さあ、頑張ろうって思えるので、ミヨワンと小関プロジェクトに出会ったことが本当に大きいですね。
3年半前に出会って、出会ったのも、もう1年ぐらい前になる、5年ぐらい前になるのかな、へざすれば。
で、なるんですけど、あ、違う、4年前になるんですけど、まあそれはいいんですが。
その時に、本当にすごい人たちだなっていうのを改めて実感しました。
それまでは本当にね、ゲームをずっとやってた日々だったんだけど、それを全部やめて、
で、この副業とかそっちの方に振り切ってきて、まあ財布も放送も始めたんですけど、
その時にミヨバンドの歌を初めて聞く機会がありました。
本当に衝撃が走って、なんてすごいんだっていうことと、こんな人がいるんだな、世の中にはって思いました。
で、メジャーデビューしてないのかなと思ったら、蓋を開けてみると、
過去20代の時にメジャーデビューしてるんですよね、実際に。
で、ちゃんとヒルダラの取材家にもバッテキされて、メジャーデビューを果たしてます、ミヨちゃんはね。
で、村上さんもプロデビューしてるんですね。
で、どちらもしてて、一回こういうキャラクターがあって辞めるんですけど、
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ミヨちゃんに至っては出産を機にもう歌うことはないだろうなって思ってたらしいですね、本当に。
ただ、息子さんが生まれた時にね、何かこの子のために残したい、そう思ってできたのがやっぱり歌だったそうです。
で、それはその後ね、CMで、もつのCMソングにバッテキされるまでにはなるんですね。
っていう形で、そこからやっぱり私も歌っていいんだ、やっぱり歌いたい、そう思ってソロで活動してたんだけど、
やっぱりロックバンドが、昔ね、やってたロックバンドの夢を諦めきれずに、
40過ぎてからロックバンドを結成して、で、古事記プロジェクトができあがるわけですね。
で、改めて2024年の7月3日に、ミヨバンドとして始動して、もう50になるんですけど、
それでもね、勢い続くのは変わってないし、思いもね、本当に熱いものを胸に持ってます。
で、当時にメジャーデビューした「理由」という曲、真っ白2の主題歌にバッテキされた「理由」という曲は、
改めてリメイクされて、ミヨバンドの5人編成バージョンで、今回、ファーストアルバムの中に収録されてます。
そして、3月15日のライブでも、もしも歌われることでしょう、セットリストはまだ見てないのでわからないですが、
その中でも本当にいろんな方に聴いてほしい、そして色褪せない曲。
なぜかというと、ミヨちゃんはね、この「理由」という曲は、北海道から20歳の時に上京して出た時に、
音楽のプロデューサーみたいな方に出会ってね、その人に見せたんですよ。
だったら一番最初に言われたのが、「いや、お前帰った方がいいよ。札幌、北海道。プロ無理だから。」って言われて、
ふざけんなっつって泣きながら帰った夜の中で、道の中で作った曲なんですよね。
それを見せたら、できてるじゃんっていう風にプロデューサーから言われて、そこからトントン拍子にデビューまでかけながったんですね。
本当にね、漫画というかドラマのような映像が本当に浮かぶんですけど、
その苦労と苦しみと挫折と、でも言われたことって本当に確かだったっていう風にミヨちゃんは言ってました。
だからこそ受け悔しい思いが勝ってて、それをしっかりと曲に形あるものにしたっていうのはミヨちゃんの本当にすごさだし、
それが20年経って今でも色褪せずに、そしてみんなの心を潔くってます。
ぜひこれね、この背中を押せる曲、今挑戦している人たちの背中を、心を押せる曲を、
ぜひライブ会場で生でミヨちゃんの声で聴いてほしいです。
そして村上さん、つくもさん、ベースのヤスヨさん、ランプのランバさんが合わさったこのミヨワンの編成のものを、
ぜひ改めて聴いてください。
概要欄の方に配信の方もあります。
そして3月15日はライブチケットがあるので、ぜひぜひ皆さん会場でお待ちしています。
当日来れないという方は支援の方も1000円から受け入れるものがあるので、そちらもぜひぜひ検討していただいたらと思いますし、
ファーストアルバムがもうリリースしているので、ぜひこちらの予約販売がスタートしてますので、ぜひぜひポチッとしてください。
当日ライブに来れなくても郵送とかでも対応できますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
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というわけで今日は以上になります。
3月15日、改めてマミヨバンドの第6回目のライブになります。
本当に素敵な、そして最高に心躍る、そういうエンタメを、人生の潤いを届けたいと改めて思いますので、
一度、本当に騙されると思っていいので一度来てください。
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
ライブ会場でまた会いましょう。
というわけで今日は以上になります。
じゃあまたねー。