1. ナナゼロの未来radio
  2. 【対談】誰かの挑戦を自分ごと..
【対談】誰かの挑戦を自分ごとのように応援する。応援側の物語り
2026-09-09 42:57

【対談】誰かの挑戦を自分ごとのように応援する。応援側の物語り


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fe90c401f63b1cf684da6f4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、みなさん今日もよろしくお願いします。 今日はナオナオさんとコラボライブになってまして、
どっちかというと僕が多分答える、 僕が聞くっていうよりも、
僕が答えるような、そんなコラボライブに なるんじゃないかなと思ってます。
ナオナオさんが主体として動かれた未来図の クラファン145%達成ということで、
いくらまでいったんだろうな、ガッツリね、 クラファン達成をして、
僕も実際応援させていただきましたし、 要所要所で、
熱い炎をつけることもさせてもらいました。 その時の思いとか、
なんでなんだっていうこととか、 応援に関することとかっていうところを
密に話ができればなと今日は思ってます。 ナオナオさんが来たら一緒に話していこうかなと思っているので、
みなさんぜひぜひよろしくお願いします。
ナオナオさんこんにちは。 本当にとても嬉しいです。ありがとうございます。
ナオナオさんが来てくれたら紹介しようかな。
喋れたら喋りましょう。お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。ありがとうございます。
そういや、レターを全く聞いてなかったんですよ。
何かあります?
忘れてた。どうしよう。
何かあれば言ってください。
どうしよう。これも入っちゃうとレターを送れないやつですよね。
ここから送れるやつか、ちょっと話しながら考えて送ります。
特になければ後でDMいただいたらそれを概要欄に貼っておいたり、
話しながら後で概要欄見てくださいみたいな流れでできると思うので、よろしくお願いします。
そうですね。一応ミライズ絵本の総括とか、
あとデフォンさんと今週間ライブをさせてもらっているので、
そのあたりの内容を見てもらえたらいいなと思うので、
ちょっとレターを打とうと思います。
前回もらっていた8月のコラボライブしたときのレターはとりあえず今貼っておくので、
下半のページとLPと、あと絵本とベイビラの世界観とかね、
あとオープンチャーとかこんなんですよとか。
まずはここがあれば十分です。ありがとうございます。
今日は僕の枠なんだけど、多分僕の話になるのかな?分かんないですけど。
そうですね。基本的にはミライズ絵本のお礼のライブということで、
ミライズ絵本のクラファー無事に8月31日まで終わって、
当初の120万円の支援の145%の
174万9千円ということで、皆さんに本当にいっぱいいっぱい応援してもらったので、
まずはお礼と、あとはですね、一応絵本がクリスマス前までに届けますというお話をさせていただいている中で、
クラファー終わってから3ヶ月ぐらいお届けまでのお時間がかかっちゃうところがあるので、
03:00
そもそも3ヶ月も空けて何してんのよみたいなところもあると思うので、
この9月、10月、11月ぐらいを中心にお礼を言いながら、
今ミライズ絵本ってどういう感じの現在地でいるんだろうっていうところも含めて、
ちょっとお話をする絵本の完成までの物語的な感じで続けていけたらいいなと思って、
ライブの方をやらせていただいて、
今日が第2回のゲストということで。
ありがとうございます。
じゃあせっかくなのに僕の枠だからね。
なおなおさん、自己紹介だけしてもらおうかな。
僕も後でします。
そうですね。ありがとうございます。
改めまして、なおなおと申します。
普段はですね、商品開発のお仕事をしていてですね、
もともとは会社員でメーカーで仕事をしてたんですけど、商品開発の。
今は独立してフリーランスで商品開発の支援であったり、
商品開発にまつわる講演とか、あと講師みたいな形で
商品開発を教えたりしているので、お仕事をしております。
一応コミュニティ運営もやっていて、今回お世話になっている
ミライズ絵本の母体のミライズというところのコミュニティであったり、
あとはですね、ニンジャダオっていうコミュニティでCNPっていう
キャラクターを応援するコミュニティの応援みたいなことも
やらせていただいております。よろしくお願いします。
チャレンジャーズの運営、サムネで書いてあったのに。
あとね、挑戦をハブにして、みんなのチャレンジを応援したり
応援されたり、そんなコミュニティということで
チャレンジャーズの運営をしています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。僕も軽く話しておくと、
マラコさん、ユミさん来てくれてありがとうございます。
コジキプロジェクトという、コジキだったり日本文化を
世界に広めようという形で携わっているプロジェクトがあるんです。
そこの運営メンバーとして、お昼会もそこの皆さんに
いろんなことを知ってもらうために活動している
七零と申します。よろしくお願いします。
今日、挑戦、タイトルにも書かせてもらったんですけど、
誰かの挑戦を自分ごとに応援するって何だろう?みたいなね。
そういう話を、菜穂菜さんとDMでやりとりしながら、
できたらいいよねっていう、応援する側にも物語あるんじゃないか
みたいなね、そういうところが話ができればいいんじゃないかな
っていうことを、このミライズのクラファン、
菜穂菜さんが主体として動かれた、このクラファンを通して
見えるところっていうのを話をできればなと思ってますので、
よろしくお願いします。
はい、そうなんです。もう、菜穂さんにはそういう意味合いで
もう、クラファンのときに、もう何だろう、ちょっともう
とりあえずって、菜穂さんの方に足を向けて寝れないですね。
いえいえ。
頭向けて寝てます、今。
いや、なんかね、でも、本当にこのクラファンって
順風満帆に進んだっていうよりは、やっぱその要所要所で
06:01
みんなが動いてくれたからこそ、達成したっていうところが
本当に大きいなと思って、クラファンって大体そういうもんなんですけど
そういう風に波を起こして、そこに賛同者とか協力者
そして応援者が集まったからこそ、ぐわっと波ができて
達成に、もっと近づいて達成できるんじゃないかで
達成してからの動きっていうところも、かなり大きかったんじゃないかなっていうのは
ずっと応援しててね、本当に思うところがいろいろありました。
僕は思うことっていうのは、中では、中だったり外だったりっていうのは
僕の放送で話してるので、詳しくはそっち聞いていただけたらと思うんですけど
なんか良かったですよね、そのトータルでね
いろんな人が関わって、関わる人のコントラストというか
いろんなところが見えて、クラファンってそういう部分がかなり大きいじゃないですか
あ、ねこさん来てくれてありがとうございます。
そこはあるんだろうなと思って、見える場所っていうところでは
そうですね、やっぱりクラウドファンディングっていうのは
いろんなことを言ったとしても、ベースには資金調達っていう
お金を集めますっていう話がある中で
でも、ただお金集めをしますっていう話だけじゃ人は集まらなくて
もちろん何をするのかっていう話と、これをお金を支援した方が
どういう未来を見ることができるのかとかっていうところ
だからある意味、投資みたいな形でやっていただくっていう中で
やっぱりお金という価値を動かす夢にあったことみたいなのは
すごいあったなと思って、それは共感していただくっていうことが
本当によりドライブがかかるっていう感じで感じてもらって
770さんみたいな形で応援していただいたりとか
本当にいろんな方が発信に協力していただいて
思いを一緒に自分のやっていることと活動を含めての
応援をしてくれた人ももちろんいたし
やっぱりあくまでも自分がやりたいっていうところから始まってるところだから
もちろんその夢とか思いは私にはやっぱり響かないよとか
それは私は関係ないですっていう人ももちろん
これも良いものだから、そういうところの
やっぱり線引きというところがどこにあるんだろう
みたいな感じのところをすごく感じることができて
でもやっぱりそういう意味では支援していただいたとか
支援というのは別にお金を払っていただく支援だけじゃなくて
本当に応援という意味合いで情報を広めてくれた人だったりとか
共感していただいたっていうお声掛けをいただいた方っていう
本当に含めて本当に良かったです
なおらんさん自身はクラファンって今回初ですか人生で
人生で初です
本当にお疲れ様です
もともとクラファンみたいな話があった時に
今までの信用の積み重ねであり
あとやっぱりこのクラファンを何のためにやるのかっていうところの部分が
09:02
やっぱりすごく大切になってくるっていう話は
予備知識というかなんとなく皆さんの今までやってきている
クラファンとかを見ている中で思ってたことだったから
めちゃくちゃ緊張しました
私は信用があるのだろうかってドキドキみたいな
クラファンする人
僕自身がクラファンっていうのはしたことないんですけど
僕が携わっている古事記プロジェクトではクラファン3,4回してるんですね
全部で4回5回ぐらいしてるのか
そのうちの3回は携わってるんですけど
本当に心がドキドキしてて
ちゃんとリリーススタートっていうところも不安だし
支援してくれるっていう人が現れるっていうところも
不安だしありがたいさっていうのが
本当に日々積み重なっていくじゃないですか
そうですね
それを経験できるって結構大きな場所だったりもするんだけど
クラファーもしてたら一番大きなことって
可視化だと思うんですよね
どういう人が応援してくれて
どういう人が一番関わりを持って接してくれてるかっていうのが
分かりやすいものだなと
さっき野本さんも言われてた
信用の積み重ねだと思ってて
これは西野さんとかね
クラファーめちゃくちゃやってるから西野さんとか
岡本さんとかもその辺言葉を大きくして言ってると思うんですけど
だから有名な有名人がクラファーするって言って
つまらないなそういうところで
信用が積み重ないだけなんだよっていうこととか
よく言われてるんですけど
本当その通りで
今回達成したのは間違いなく
主体として置かれた野本さんの信用っていうところが
めちゃくちゃ大きいんだろうなっていうのを
肌で見て本当に思いましたそれは
本当にそうだなと
そうだなっていうのもあれですけど
やっぱりその応援してくれた人がね
そこの私とこの未来勢本っていう活動ですよね
を信じてね
やっぱりその情報を拡散していただいたりとか
してくれてたからこそ
その絵本一緒に作ってるね
ここに来てる有名も含めてですけど
のメンバーが
安心して動けていたし
絵本を作れるっていうところに
一歩アミシオを踏み出せたっていうところはね
あったし
あとその数字がやっぱり本当全てで
結局じゃあどういう人たちが集まってきたのか
あとどういう流れをっていうとこ考えた時に
実際ね
やっぱり8月20日ぐらいまでは結構
最初はなんか良かったような気がするんですけど
やっぱりお盆休みがあって
ちょっとやっぱり少し
みんな
私も含めてですけど
家族だったりとか
別なことの方に意識が集中している中で
どんどん進捗率が落ちていって
残り10日ってなった時の数字を見て
単純に割り算をした時に
やっぱりすごくね
いろいろ感じることは多かった
そうですよね
あの時で61%だったから
あと残り10日で40%ぐらい
12:01
ガッと上げないと
そもそも今回のクラウファンって
オールワンナッシングで
達成するか達成しないかのどっちかだったんですよね
金額が1000円でも1円でも集まらなかったら
ダメっていう
本当に
本当に多分結構怖い
その辺も見えてしまう
クラウファンだったと思うんですよ
クラウファンの中にはね
達成しなくてもやりますっていうのは
中にはあるんだけど
今回は本当に
達成しないと無理っていうところ
その時に動き
20日残り10日でっていう時の
あの動きはすごかったなと
バーディさん含めね
動かれてたみんなの思いとか情報が
本当に
2日で達成しましたねその後
その後2日でしたね
金曜日にちょっともう
私ちょっとダメだな
ダメだなというか
ダメだなという言葉が出なかった
ダメだなが勝手に振る舞いで出ちゃったというか
もうだから思えば
なんかちょっと私は声も出す余裕も
なかったんだなと思ってた
あの時からね
やっぱり一気に応援が加速して
いろんなものが生まれましたよね
佐紀さんと彩さんが
一緒にね応援の
朗読みたいなものをしてくれて
そこから動画が生まれたりとか
いろんな人が記事をまた改めて書いてくれた
もちろん奈々さんのね
ずっと日々連続で
お昼のこの時間帯に
魂のライブをしてくれて
そこでね
本当スポンサーさんたちも
そこからまた生まれたりとかもしていて
あそこで
今聞いてくれてるね
加工さんとかも
お昼ライブ聞いて
僕のお昼ライブ聞いて
スポンサーになるって言ってくれたりとかね
あったんで
ありがたいですね
本当にありがとうございました
ありがとうございますですね
加工さん
本当にそうなんです
だからね
なんか
でもその応援がなかったら
逆に一人でずっと歩き続けていたら
私はたぶん
20日で倒れてたんですよね
たぶんね
いや間違いないと思うよ
そうなんだよね
あの時に一回倒れたんですよね
もうね
声なき声が
そう思った時に
もう本当にね
私は逆にやっぱり奈々さんに聞きたいのは
やっぱその
なんであんなに涙を流してまで
応援してくれたの私のことって
あの時もいろいろ言ってはくれてたけど
だって
言い方あれですが
私のチャレンジじゃんっていう話もあるじゃないですか
極論言っちゃえばね
そんなこと言ったら
人の応援なんかできないし
私はそういうつもりで
周りの人たちを応援はしてないんだけど
でもなんか
そういうふうに思う人もいるじゃないですか
絶対に
確かに確かに
だからそれが聞きたいなと思った
改めて奈々さんどう感じたのかな
なんていうのも
なるほどね
これ結構
毎回思うんですけど
15:00
僕いろんな方の応援させてもらってるんです
させてもらってるというか
させてもらってるんですけど
一番最初に僕Xとかこの発信を始めたのって
あべさん来てくれてありがとう
発信を始めた理由って
娘の自慢できるパパでありたいが
本当に一番根底にあって
今それは変わってないんですけど
でその後に
ニンジャードア入って
いろんなクリエイターさんNFTを通して知って
でカリンちゃんっていう
アーティストの方を
イタリア人なんだけど日本に来て
アニメとかそういう文化が好きだから
そこで仕事をしつつ
自分のアートを届けたいっていう方がいて
でその人の思いとか考えに結構共感したり
感銘を受けて
他にも今だったらねアクロスちゃんとか
ももちゃんとか
今も活動してる人いるんだけど
ずっと今でも応援してて
じゃあなんで応援してるかっていうと
なんかそのNFTデジタルアートが出た時に
そういう個人クリエイターが活動の幅が
今までだったら
いろんなところに到達されて
広がらない
でもこのデジタルアートを使って
広がる世界があって
本当に個人が世界に羽ばたける可能性を
持ってるものがこのNFTだったんですよね
当時は
本当に少しでも多くの人に
光を浴びてほしいし
こんなにすごい人がいるっていうことを
そもそも知らなくて
知ったこと自体が衝撃で
その人たちはやっぱまだ知られてない
全然無知で
全然知られてないんだけど
それももったいないなと思ったからこそ
なんか自分ができる応援で
やれればいいな
っていうところから
発信でスタートして
Xとかの発信で
当時は先ほどもなかったんだけど
それから
NFTマーケティングオーケストラっていう
コンさんがやってる
昔のね
マーケティングとかを学べる
サロンに入って
学びつつ
そのきっかけで
コジプロに
サインするんだけど
ナオナさんとはその後かな
その後に
深く
スタイフの
ナオナさんがスタイフライブしてるときに
声を聞いて
そのときも泣いてたかな
あのときね
ナオナさんとちょっとね
いろいろ会って泣いてて
僕も結構聞ける時間だったから聞いてて
でも本当に心から
自分の本音を話して
誰かのために行動したい
って思ってる人なんだなって
そのとき分かったから
この人のことは
そのときからずっと応援したいなって
ずっと思ってたんですよ
それは
3年前から変わってなくて
やっぱり誰かが
応援挑戦
したいって思うときって
結構
本当に全力じゃないですか
今回ナオナさんも全力じゃないですか
ほぼ人生かけてて
ほぼ生活のすべては
それにおいて
動いてる人が
たぶんほとんどだと思うんですね
クラウンを立ち上げるなんていうのは
そのときの思いって
僕が自分でクラウンを立ち上げる
って考えたときに
たぶんできない
できないです
たぶんする必要もそこまでない
っていうのがもちろんあるんだけど
18:00
でもできないと思うたぶん
僕ができないことをやってくれてる
ってことにまずリスペクトがあるし
それまでの過程で
ナオナさんの動きとか
双子の育児しながら
本業もしながら
会社でいろいろ会って
辞めてでも個人事業主として
今頑張られてて
っていうその背景とかも
いろいろ知ってるからなんだろうな
って思うんですね
だから何か
この人が何かするんだったら
架空さんもそうなん
僕にとっては架空さんにも
そうなんだけど
関わってくれてる人
みんなそうなんだけど
何か挑戦するんだったら
何かしてあげたい
何か背中を押してあげたい
が今の気持ちなんだけど
でもこれほんと不思議で
最初からそういう気持ちかっていうと
全く別で
何かこの人と近くにいると
何かあるんじゃないかな
っていう下心なんですよね
大体の行動って
僕は自分の影響力を持って
僕が応援したい人を
引き上げたらいいなっていうのが
あって
だからこそ
いろんな人とコンタクトを取ったり
関係を作るのを
一番最初は下心なんです
この人と近づけば
何か自分にメリットがあるし
自分の影響力増すんじゃないか
みたいなところは
もちろんあるんだけど
そこから最初のファーストステップで
そこから続く
継続して応援したい
っていう風に変わる瞬間があるんだけど
その変わった瞬間からは
その下心全部消えるんですね
あ〜なるほど
それすごい
でも本当に言えてみると
そうですよね
確かにそうかも
何か大体の人って
絶対みんな下心あると思ってて
それでいいと思ってるんですよ
僕自身に近づいてくる人も
それだったと思うし
僕今メンバーシップやってますけど
メンバーシップ入ってくれてる人も
そういう下心持ってていいと思って
僕が何かしら
その人が入ってくれてる人が
何か挑戦した時に応援しますよ
っていう
そういうのを目当てに入ってくれて
全然いいんですけど
その継続的に応援したいと思うのって
絶対それだけじゃ
無理なんですよね
下心だけじゃ
僕基本的に誰かの応援とか
コラボライブとかするのって
しますよ
誰でもするんですけど
ただ継続応援をしようと思う人って
言っちゃえば限られるんですね
全員じゃないです
基本的に
コラボライブ今までたくさんしました
たくさんしたけど
安倍さんが調べてくれてて
今225件ぐらい
コラボライブしてるんですね
UKで
すごい
っていうぐらいしてるんだけど
その人コラボライブした人全員
その後もずっと応援してるか
その後も追っかけてるかっていうと
実はそうじゃない
そうできないっていうのが心情で
なんで絞ってるかっていうと
やっぱりこの人は
何か分かんないけど応援したいっていう
何かそのね
マンビバンドで言うと
Uさんって言ってる人がいるんだけど
Uさんはマンビバンドのこと好きで
なんで好きなんですかって
分かんないけど好きなんですよって
言ってたんだけど
僕それ結構本心というか
それがめちゃくちゃ真の部分だなと思ってて
応援したい理由がないけど
応援するのって最強だと思うんですよ
そういう人たちが
僕の応援してる人たちがいて
もちろんね
この人がやって
直野さんだったら
21:00
めちゃくちゃ大変な仲やってるとか
行動をして
さらに動いて
しかも行動の仕方が
自分のこういうのを知ってくださいじゃなくて
自分が所属してるコミュニティだったり
自分が関わってるコミュニティを
もっと大きくしたいっていう
自分じゃなくて
周りの人をリスペクトして
その人をっていう感じじゃないですか
自分のことは真似対応自分でやるから
だからこっちのコミュニティのことをっていう
自分を犠牲にしつつも
周りのことを立てるっていう
こういう人に勝ってほしいんですよ
そういう人が単純に好きで
コジプロの村上さんもそういう人で
自分の発信とか一切なくて
やってることはミオちゃんとか
クリエイター陣とか
コジプロに関わってる人たちを
勝たせるっていうところなんですよね
ドラマで毎日出てるけど
どっちか出てもそっちの気持ちが多くて
だから僕コジプロのことも
4年ぐらいずっと応援してるんだけど
そういうところなんだよね
直野さんがあるのはそれなんですよね
アディさんも同じような感じがあって
ちゃんと誰かのために行動できる
応援とかしたら忘れないじゃないですか
思いとかも後で振り返って
あの時ありがとうございますって言ってくれる
奥深い器の大きい人たちが
こんなに苦労してるっていうのを
許せなかったんですよね
あの時はそうですね
直近の金曜日のお昼ライブは
正直直野さんの放送聞いてなくて
アディさんと今聞いてくれてる阿部さんが
2人が応援してくださいって頭を下げてて
阿部さんも応援するっていうことを言ってて
この2人がやることは基本的に
ほぼほぼ脳死でやってるんですけど
なんでかって言うと
それぐらい信頼できる2人だったり
その2人たちが応援したいって思ってる人は
僕も同じくらい応援したいっていう人と同じなので
改めて金曜放送終わった後に
次の日の土曜日に仕事だったんだけど
本当は違うライブする予定だったんですよ
仕事の終わりに
直野さんの金曜日のライブを
仕事終わりに聞きました
聞いてて泣いてたんですよ僕も
そうだったんだ
いやーと思って
しかもクラウドファンでね
厳しい達成が難しい
僕何回もコジプロで味わってて
みんなに頭下げて
100人ライブね
リアルライブの集客も
本当に厳しくて
ギリギリまで集まらなくてっていうのを
何回も経験してて
何回も助けられてるのね
それの経験をしてるからこそ
直野さんのプラファーに関しては
先が見えない真っ暗じゃなくて
何かやれば絶対輝くし
達成できるっていう風に
信じられる軌跡があったんですよ間違いなく
囲まってるメンバーがそうだったし
そういう人たちがいるからこそ
ここはちゃんとやりたいな
そういうライブをしたから
ライブ聞いたから
だから応援したい
この人を勝たせたいっていう思いが
24:00
めちゃくちゃ強かった
自分とか関係なくて
その人を勝たせたいっていう思いが強くて
それはやっぱり一番最初に
言ってた娘に自慢できるパパでありたい
がここに効いてくるんですけど
どういう人かっていうと
僕自身が
自分のことばっかり言ってる人を応援したいし
自慢できるかっていうと
絶対そういうことはなくて
それもそれでいいんだよ
それで結果出してる人もたくさんいるんだけど
でも僕は違ってて
それもしつつも周りの人を立たせてくれる
変わってくれてる仲間のことを
大切にしてくれる人を応援したいな
そういう応援してる人ってやっぱ素敵だな
娘にもそういう人になってほしいなっていう
思いがちょっと親心としてあって
思いがあるんだったら
そういう行動をしないと
娘に顔向けできないよねっていうのが
僕の根底の活動の思いなんですけど
そこがあって
土曜日に泣きながらライブしてましたね
泣いてたね
いやーもうだって
何度も繰り返しになっちゃうから
私はその時家族と一緒に
サイゼで昼ご飯を食べてたの
一人でサイゼで泣いてた
そうっすよね
なおなさん金曜日にライブした時に
お休みしますっていう風に言ってたじゃない
僕はそれでいいと思ってて
その間どうするかってなったら
もちろんミライでね
関わってくれてる人も動くだろうけど
それだけじゃ足りないと思ってるからこそ
もっともっといろんな人を巻き込みたいし
もっともっといろんな人に関わって
知ってもらいたいっていう思いが強かったですね
あのライブをしたのは
そうだったんですよ
もうほんといろんな方がね
それこそ阿部さんもそうですしね
あの時間間見てライブしていただいたりとかね
特別に放送撮っていただいたりって
すごいいっぱい全部見ましたし
全部読みましたけど
本当になんか
大変だねとか頑張ってねっていう話は
もちろんもらえたら嬉しいけど
ただやっぱりこういう形
そういうね実際に応援するということで
行動としてね示してくれている人たちに
ほんとただただリスペクトでしかなくて
絶対忘れないもん私って思ってて
忘れないですよね
僕もグラファーに関わってきてくれた人とか
忘れられないですもん
本当に
だからやっぱり
人って何ていうのかな
もちろん追い詰められた時とか
何かあった時に
やっぱりその人の根性が出るんですよね
そうだね
やっぱりそういう時に
じゃあどういうことをしているのかっていうのが
やっぱりその人の素であり
例えば私っていうなおなおとを見ている
目がどこにあるんだろうとか
っていうところにやっぱり現れてくるよな
っていうのはすごく思うところで
だからそれ
私結構やっぱり
人の言葉の言霊っていうところとか
一瞬の振る舞いってすごい意識している人で
なるほどね
だからこそ
だからその
27:00
1回話したからいいとか
例えば1回
あの
なんかしくったっていうか
何か不要意な話をするっていうことだって
本当はだからそれって
意識して言葉を出せば大丈夫なことだったりも
あったりするじゃないですか
もちろん取り返しだって
取り返しはつくんですよ
自分がその分
やった分の誠意を持って返せばいいからってなるけど
でもやっぱりその時に私に向けられた言葉とか
その部分の内容は
いいものもあるし
悪いものもあったから
それはやっぱり
いい意味でも悪い意味でも絶対に忘れないし
やっぱりこれからの
やっぱり自分が過ごしていく中で
やっぱり誰と一緒に
何をやっていこうかっていう時には
やっぱりその時に何があったかなっていうのは
やっぱりまた思い出すだろうな
っていうのはすごい思いますね
そうですね
極限の状態っていうか
クラファーの最終日に近づけば近づくほど
精神的にはこう
落ちてくるのは間違いないんですよね
達成したとしても
やっぱり自分の思いっていうのは
どんどん膨らんでるからこそ
それに向けて動くっていうのは
絶対あるんで
その時の周りに
言葉って本当に大きくて
本当に考えないといけないって周りの人たちは
どれだけ寄り添ってくれたかが
言葉で分かるんですよね
受け手側は
例えば今回やったのは名本さんが
僕だったらコジプロのクラファーしてる時に
村上さんとかまみやさんとか僕とか
その時周りから声かけてくれたり
動いてくれたことって
どんな些細なことでも分かるんですよね
それも知ってるからこそ
全力でやりたいなっていうのは
本当に思ってて
その時にかけられた言葉とか
思いとか
クラファーってそういうのが全部見えて
どれだけその人と密に過ごしたかとか
密に過ごしてなかったとしても
その時から始まって
ちゃんと見てくれたっていう
近寄ってきてくれた
この一歩がめちゃくちゃ大きいんですよね
本当にそうなんです
行動を起こしてる中でも
心がとか愛がある応援と
愛がない応援って
すごいよく分かりますよね
めっちゃ分かりますね
同じいいね同じ拡散でも違うし
ライブに参加してくれてる内容だけでも
全然違いますね
本当に分かるよね
やった人しか分からないのかもしれないし
奈良さんはそうなんだけど
やっぱりもう全身全霊をかけてやっているから
こっちは真剣に
だからそれの人に対して
どういう扱いするのかっていうのは
見えちゃうんですよね
いい意味でも悪い意味でもね
だからちょっと怖いけど
でもやっぱりこれは自分がこれからね
私もそうだし奈良さんもそうだと思うんですけど
時間は有限で
付き合える人は限られていて
力を注ぎたい相手はやっぱりそれなりにいる中で
30:02
全員をね
全てをやることは難しいから
だからその考えた時に
じゃあどういう風にしていこうっていう
力のリソース配分だったり
自分のパッションをどこに向けていこう
という時にはやっぱり
大切になってくる要素でもあるので
本当にそうだと思う
温度差があるとか分かるんですよね
これびっくりされるんですけど
本当に分かる
とりあえず応援しましたよとか
僕7-0解体審査を3つ出したんですけど
言葉だけの人もいたし
一番安いのだけ買った人っていうのも
その関係値ではそうじゃない人も
それだったりする人が全然いて
ああそうなんだなって
本当にすごく分かる
本当に分かる
分かった瞬間に
関係って一瞬で終わるんですよね
クラフォンって信用の可視化って言われてるんですけど
クラフォンやる側もそうだけど
そこに関わる人も
それ層の覚悟で関わらないと
マジで自分の信用がガタ落ちにするだけなんで
結構
全部が
信用が全部見える
媒体だなってクラフォンって
前は
クラフォンをする人の
信用は可視化されると思ってたんだけど
そうじゃなくて
クラフォンをする人の
周りにいる人たち
その関わってる人たちの信用も見えるっていう
すごい装置だなっていうのを最近思ってて
それは本当にあるんですよね
ありますね
本当にあります
信用の可視化の話は
奈良さんが言われたらそうだよなと思ったけど
関わった人もそうだよねっていうのは
本当に思います
だからこそね
全力でやってる人に対して
どういう対応を取るか
みたいなところもあるような気がしていてね
これは私が自分が応援する時にもそうなんですけど
やっぱりその人が
本気なのかどうかっていうのはやっぱり一つ
見ますよね
本気具合っていうのは多分
それは逆に自分がやる時にもそうだからこそ
自分がやってるもので本気でやるものは
全力だし
それに対しての全力具合が
なんで全力なのかっていう話も
包み隠さず話すし
っていうことはしてますけど
見えるよね
びっくりするぐらいに周りの人の話
面白いですよね
奈良さんが言ってたけど
そこのところで
信用しなくなっちゃった
振る舞いが見えちゃうと
そこでやっぱり
関係が一気に冷えちゃうんですよね
そうなんですよね
なんかそれがあるよなと思って
最近思うのが
信用が一気に冷えるじゃないですか
クラファーやってて
いろんな
見え隠れするんですけど
その時に
33:02
下心の話じゃないですけど
それで近づいてきた人って
見えるし
ただ下心で近づいてきた人が
化ける瞬間も分かるんですよね
それも聞きたかった
本気だなっていうのが
分かるんですよね
あれが面白いなと思って
奈良さんのさっきの話で
やっぱり
人は下心があって
孫徳でね
生きていく人だから
それはいたしかたないし
むしろそれがないって言ってくる人の方が
怪しいくさいね
私何も考えてませんから
とか超怖いから
そういう話じゃないと思うんだけど
やっぱりそのが
ただの下心じゃなくて
本当の応援だとか
この人は自分のことをリスペクトしてくれてるんだとか
大切なんだなと思える
変わるスイッチの瞬間は
奈良さんはどこなんですか
でもね
発信者の本気度が知れた時
いろんな応援しますよ
1回だけの応援ももちろんあるし
その後追ってない人ももちろんいます
それは本気度の問題なのかな
その人がどんだけ
熱量で
僕に関わりがあるかどうかも
多分大きいのかもしれない
それは
今までの接点だったり
関係性っていうのももちろんある
表面だけしか付き合ってない人は
表面だけの
信用というかリターンだけ
返してくれるもちろんそうなんだけど
その辺もあるのかな
僕が一気にバコって上がる瞬間は
最初下心からね
入って上がった瞬間
その人の本気度がそこで知れたっていう
場合かな
コラボライブするまでは知らなかったんだけど
知ってから
こんな思いが
みたいなことがあるからこそ
もっと応援したいなっていうのは
そこで生まれてまたライブしましょうよ
っていう流れになったりするのは
もちろんそうだね
確かに本気度はやっぱり
ありますよね
そうなんですよね
確かにです
当たり前なんだけど
それが出せない人ももちろんいて
口下手の人だったり
もちろんいるんだけど
そういう場合はどうなるかっていうと
周りの人たちがめっちゃ動いてる
っていう人も中にはいて
それで応援してる人もいます
ヘキスイさんとか
例に出すとヘキスイさんとか
最初全く知らなくて設定もなくて
下心だった
応援するの
だけど話を聞いて
周りにいるミオさん
ダンゴさんもそうなんだけど
ミオさんとかがめっちゃ応援してて
熱量高く語ってて
ミオさんとライブした時にそういうのを知ったりして
この人すごいんだな
リアルであってやっぱすごいなっていうので
今も応援させてもらってる方の一人ではあるんだけど
本気度って
本人がめちゃくちゃ言わないと
伝わらないものももちろん
大前提なんだけどそうじゃないパターンも
実はあるよっていうのは
36:00
ヘキスイさんが例外的なとこですね
確かにヘキスイさんの活動
本当にすごい活動で
ライブアートっていうのを
自分でやって
自己表現の一環でやってて
やったことがあって
あの時に
本当に感じて
やっぱり
自分の全身をかけて
書を書くみたいな感じの
アートの部分とか
もともと書を書くだけじゃなくて
カルチャーをどうやって伝えていくか
っていうところもあったりする中で
やってる人だったからみたいな
翻訳して発信する人たちに
熱量があると
結果としてその熱量が伝わりますからね
確かにね
あとね
応援して
その後また応援し返してくれる人
循環を回してくれる人っている
逆に言うと循環してくれない人も
もちろんいるんですけど
下心で入るとやっぱり循環を
求めちゃうんだけど
そこがある瞬間
あった瞬間に
倍以上返そうって思います
その人は
その瞬間から僕下心消えるんですよね
この人こんなに
僕がやったことに対して
それ以上返してくれて
本当に嬉しいなって
だから次はもっと返したいし
間でなんかやりたいなっていう
それはダンゴさんとかそうですよね
あの人はもう
エグいので
確かに
確かにって言ってもあれですけど
今回のクラファンでもロマコ様の
動画を使って
クラファンの応援もしてくれて
ロマコ様も私を
応援してくれてるっていうところに
そっとロマコ様がいいねを押してくれて
ちょっと私泣けるんだけどと思って
完全に個人的な話です
そうなんだね
そういうところがあって
みんな下心でいいんですよ
最初はスタートは
そこから関係ってスタートするんで
だって日本の名刺効果も
だいたいそうじゃん
本当にこの人と変わっとけば
誰かとつないでくれるんじゃなかろうかみたいなところ
それは間違いなくそうで
その後の動きで
その人を信用して仕事を回すか
切るかの二択になるんですよね
間もあるかもしれないけど
グレーのところも
でもやっぱり白黒になるので
それはそこだなと思う
なんかそういうのがあって
僕はね
コジブラに還元できたらいいなっていうところも
もちろんあって動くんだけど
それは最初だけで
その後どうなるかっていうと
やっぱりその人の応援をしたい
その人が何かするんだったらやりたいっていう
下心が一切冷えて
走ってしまうので
その瞬間は楽しいですよ
むしろ
そうですよね
応援した先のね
応援してる人たちが
それこそ素敵な未来を見せてくれたりとか
元気になってくれたりとかっていうのは
応援した人も嬉しいですよね
そこでまた何かが
ある意味それが一つの自分の何が返ってきた
応援した分が
返ってきたところの一環にもなるなって
これは私は応援する側の方で
39:00
思うところではあるので
それもすごいよくわかる
お金って
例えば僕が今回5000円支援しました
だから5000円バラバラ返ってきたら
僕はそれはマイナスだと思ってて
お金じゃなくて
その人の活動だったり
成果がこんだけ上がって
関わってくれてありがとうっていうような状況になることが
僕はクラファーやってる人の
リターンというか
本当のお返しだと思ってるんですよね
だからコジプロで支援してくれた人たちにとっては
コジプロがもっと大きくなって
すごい舞台でライブしてる
これもリターン
マミュバンドのクラファーだったらそういうのもリターン
というか本当のリターンだと思って
そこに尽きると思うんですよね
お金の価値って
マカモさんとかも言ってますけど
こっちが与えたものと同額を返したことによって
本当に嬉しいのかっていうのは全然そうじゃないし
砂漠の真ん中で
自分は水が飲みたくて困ってるときに
コップ一杯の水が嬉しかったから
飲む
街中にあったときにコップありがとうございますって返して
そんな嬉しくないって言ってないですか
それと全く同じで
いかに相手が喜ぶ
本当に何をしてこのリターンを選んでくれたのか
そのためにどういう行動をしたらいいのか
っていうのを考えて
クラファーする人は動くべきだし
動かざるを得なくなる
クラファーってそこで真音を使って終わりじゃなくて
本当にスタートなんですよね
本当にそれが難しいところでもあり
稼でもあり
面白いところでもあるなって
毎回クラファーやってる人のみて
関わらせてもらっても思う
そうですよね
本当にいい経験できたなって
個人的には思ってて
それはでも
本当に
7さん含めて周りのみんなの応援ですね
もちろん未来全本のプロジェクトのメンバーも
当然なんですが
そこがいて
応援してくれる人がいて
実際支援してくれた人がいて
実行に移せるまでの
道のりを
道をつないでくれた人がいたからこそ
思えたことなので
改めて感謝ですよね
ありがたいですよね
そんなことをすると時間になっちゃいまして
あっという間に
ずっと喋れちゃうから
ありがとうございます
7さんのことはずっと
私はまた応援していきますし
もちろんマミオバンドさんも
私が大好きなバンドさんなので
自分のできる範囲の中で
一生懸命応援していきたいなと思っているので
ノミにも行きたいし
ノミ行けてないから
行きたいので
クラファーってこういう関係ができるのが
本当に大きいかなと思って
未来を一緒に歩いていける
場所になるじゃないですか
本当にありがたいなと
僕ももちろん7さんのこと
これからも応援していきたいし
何かあれば助けたいなと本気で心から
思っているのでいつも言ってください
その時はまたライブしますんで
ぜひぜひよろしくお願いします
というわけで今日は7さんに来ていただきました
ぜひ皆さんレターのところに
あげてます未来図絵本の
LPだったり届けたいもの
届いた未来やクラファーのページ
クラファーで受け取ったものとかも
42:00
7さん書かせていただいてます
俺前でのね
のれいまさんとコラボライブしたときの
記事ですかね進捗報告
これからあれかライブの状況か
こちらも上がってますし
概要欄の方に貼っておくので
ぜひぜひそちらも合わせてみてください
そして7さんこの未来図絵本の
完成に向けてクリスマスぐらいに
今年のクリスマスぐらいに12月ぐらいに届くものになるそうです
その後の活動っていうのは
7さんもいろんなところで活動されてます
なのでぜひぜひ今後の活動
7さんを追っていただいて
何かあれば手助けしたり応援したり
拡散したりいろんなことで
みんなで循環を巡っていったらいいなと思ってますので
引き続き7さんよろしくお願いします
よろしくお願いします
今日は7さんに来ていただいて
いろんな思いを語らせていただき
まあ短かったんですけど
あいかい短いんですけど
あっという間でした
またどっかで話しましょう
ぜひぜひよろしくお願いします
ありがとうございます
みなさんもありがとうございます
またね
42:57

コメント

スクロール