00:00
はい、こんにちは、ナナゼロです。
何か違ったな。はい、皆さんよろしくお願いします。
今日は、届けたい相手に想いを届けるには、そんな話はできればなと思っています。
ちょっと暑いので、ゆるゆると話しながらにはなるかなと思うんですけど、
ぜひぜひ皆さん最後まで聞いていただけると嬉しいかな、
その中で学びがあれば嬉しいなと思っている、今日この頃です。
で、ちょっと待ってね。
これを貼っておこうかな。
今、アーカイブを聴いている方も、聴いてくれている方も、
全力で今、ナオナさんという方がクラファーの挑戦中です。
3月31日までに絵本を届けるためのクラファーになって、
育児で大変なママ、パパ、そういう方に向けて、
何かできることはないかな、届けるものは何かな、
そういう絵本を今、全力で作成、そして制作、頑張っています。
ぜひ皆さん、レダー&コタップ、もしくは概要欄を見ていただいて、
クラファーのページからご視聴いただけると嬉しいかなと思っています。
育児って、その前に名前を読もうかな。
はい、こんにちは、こんにちは、こんばんは、
とてもとても嬉しいです、ありがとうございます。
こんにちは、こんにちは、こんばんは、とてもとても嬉しいです、ありがとうございます。
今日もあれだな、誰が聞いているか、
数字のカウンタップがされないバージョンですね。
ちなみに僕の声って普通に聞こえてますよね。
問題なければ大丈夫かなと思うんですが。
お疲れ様です。
よかった、ありがとう。
このクラファーって、クラファーのページタップしてもらうと分かるんだけど、
僕、前回の直田さんとコラボした時に、
伝えたいことっていうのが毎回あって、
このプロジェクトの本文の時に、
うまくできない日も大好きは残せるよっていう、
この言葉が本当に心に刺さる。
本当に言葉に刺さる。
今、育児系の投稿をXでもしてるんですけど、
毎日葛藤と後悔の連続なんですね。
ああしたけばよかった、こうしたけばよかったっていうのが、
すごくすごく自分の中でも起こるものになってます。
そういう時に、
ちなみにあれだな、
あやさんできるのか、まこにできるのか、
ミライズのLINEのプチャに、
そういうコラボやってますっていう、
URL共有しといてもらってもいいですか。
できたら。できなかったら全然いいですけど。
今日は直田さんの応援というか応援したいなっていうところ、
あと育児に関する話とかね、
今日はソロなのでゆるっとしていこうかなと思ってます。
で、その中でちょっとだけエピソードというか、
自分の話をするんですけど、
僕昨日ね、急遽娘の友達、ママ友とかにね、
03:07
誘われたんです。
何に誘われたかっていうと、
今日の夜花火しませんか?
昨日なんだけど、昨日ね、学堂を迎えに行って、
娘たちを迎えに行ったときに、
仲良い友達4人くらいいるんですけど、
一緒に帰る時間帯だったんですね。
ちょうどお土産渡してなかったから、
お土産渡そうと思って、
お土産渡して、その方からもお土産をもらって、
なんかちょっとバチャバチャしてたんですけど、
バチャバチャしながら帰ってて、
お土産のね、お昼休みに行った時の旅行の話とか、
いろいろこうしていいですよねみたいな話をしてたんだけど、
その途中で、実は花火大会をするっていう連絡をもらって、
その花火大会は何かっていうと、
娘たち、その仲のいい友達が開催する、
しかも17時30分から、
その時聞いたのが6時10分ぐらいだったんですけど、
この後1時間半後に花火大会するんですけど、
しかも家の近くの公園でするって言うんだけど、
どう来るって言われて、どうします?みたいな。
ただ娘はめっちゃ行きたいって言ってて、
僕も基本そういうの好きなので、
めっちゃ行きたいと思って、
あ、あやさんありがとう、本当に。
めっちゃ行きたいと思って、
行くって決めたんですね。
ただ、妻は基本仕事帰りが遅くて、
8時半ぐらいに帰ってくるので、
多分花火が終わる途中で帰ってくるだろうなと思ってて、
妻はそういうイベントとか一切参加したくないんですよ、むしろ。
ただ疲れる。
楽しいんだけど疲れるっていう、
あ、箱にも置いてくれたんですか。ありがとうございます。
疲れるっていうことで、
妻は花火をしてる横をちょっと離れてるところを
急いで素通りしてたんですけど、
娘と家族と楽しい時間を本当に過ごします。
帰ってすぐご飯食べて、
花火するっていう花火ないから、
花火を近くの文房具店に買いに行ったり、
野球局とか探しに行って、
あったから早速買おうと思って買ったりして、
準備してね、行って、
で、19時半スタートだったから、
5分前ぐらいとかに、
70分ぐらい前だったかな、庭についてて、
で、みんな待ってたんですね。
で、みんな来て、
で、ワイワイ花火して、
で、セッティングとかして、
で、子供たちにこうやってするんだよ、
あー進んだよっていうのを教えながらやって、
最後、結局ね、7時半から9時ぐらいまでかな、
途中でお菓子も食べながら、
ビール飲みながらやりました。
本当に楽しい時間だったなと。
で、これがね、金曜日だったら全然いいですよ。
ただ木曜日で、
次の日がまだ楽堂がある、みんなね。
で、僕たちも仕事があるっていう時で、
帰って待つのはね、不機嫌でした。
はい、えーと、
まあでも、
ただ疲れてるっていう前提と、
娘が行くから頑張るっていう話をしてたんですよ、
その時ね。
06:00
だから、楽堂、
その花火大会行くから、
今日は早く寝るために頑張る、
明日も早く起きて頑張るっていう、
前提で言ったんですけど、
まあ、前提はね、覆いましたね。
帰ったら眠い、
で、お風呂入るのつらい、
足が痛い、痒いとか言って、
全然行動を起こしてくれなくて、
妻もそれに対してイライラして、
だから言ったじゃん、
だから嫌なんだよ、
っていう形になってました。
妻もね、
久々に荒れてたんですけど、
それぐらい疲れてる、
週のね、後半だから疲れるんですけど、
で、その中で、
えーと、
結果として、
結果として、
娘はご飯食べたし、
なんだかんだで、
10時、
10時には寝たんですね。
えー、
本当は9時半とかに寝かしつけたんだけど、
寝かしつけられなかった。
で、ただ10時になった。
で、これって、
イベント行ってるから遅くなったかっていうと、
えーとね、
結果、
結果そんな変わんないですよ。
ただ、妻の中でも
イライラを倒すなんて妻は出て、
で、多分、
今朝もね、なんか、
ご飯食べたくないとか、
なんだかんだでブーブー言ってたんですけど、
それは、
疲れてるっていうところもあって、
朝行きたくないっていうのがね、
あの、すごく爆発してたんですね。
あ、ねこさん来てくれてありがとうございます。
こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。
やば、暑。
今日ね、
青雲の椅子さえ忘れたんですよ。
はい。
風がなくなった瞬間、
めちゃくちゃ暑い。
風吹いてくれ。
はい。
で、そんな中でやってるんですけど、
で、そういう日々を過ごしてて、
妻はね、
あのー、
だから行ったじゃんみたいな、
だからイベント行きたくなかった、
行かせたくなかったっていう話を、
まあ、あのー、
してて、
で、僕が、
あのー、
僕だってか、
そういう状況になったら、
えーと、子供がね、
えーと、
行くっていう状況になったら、
まあ、断れないのはじゅうじゅうわかってるから、
行くのはもうしょうがないし、
帰れないってのも、
みんなが最後はね、
後片付けとかもするから、
帰れないってのもわかるから、
まあそれはしょうがない。
しょうがないけど、
あのー、
やっぱこうなるよねっていう、
なんか、
ありました。
で、妻は僕に対して怒ってるわけでもなく、
ただ単に疲れたっていうのが全然大きくて、
うん。
まあ普通にね、
その後は話してたんですけど、
で、
改めて、
改めて、
あのー、
もっとできたこと、
もっとやるべきことあったなって思ったんですよ、
僕の中で。
で、それが、
あーべーさん来てくれてありがとうございます。
よいしょ。
あーべーさんこんにちわ、
こんばんはー。
とても嬉しいです。
ありがとうございます。
今日はね、
なおなさんのクラファン応援ライブをしようかなと、
はい、
思ってて、
でー、
クラファンのページの、
この、
うまくできない日も大好きは残せる、
この言葉をね、
ちょっとピックアップして、
今日は話していきたいかなと、
思ってます。
えーと、
昨日、
娘の、
えー、
娘がね、
急遽決まった、
ママ友達、
ご家族ぐらいかな、
で、
えーと、
近くの公園で花火対抗をして、
で、
帰って寝るときも、
妻がね、
あのー、
寝るときもグダグダしてて、
妻も、
やっぱそういうイベント行くと大変だったし、
次の日も荒れるから、
やめてよ、
みたいな感じになってたんですね。
はなさん来てくれてありがとうございます。
よいしょ、
ちょっと待ってね。
はなさんこんにちは、
ママのこともとても嬉しいです。
ありがとうございます。
で、
えーと、
妻と僕は、
やっぱ真逆だよなーと思ってて、
でかつ、
09:00
えーと、
9時に終わって、
9時10分に帰って、
で、
そっからお風呂入って、
で、
紙焼き店に行かしつけ、
で、
結局10時だったんですよ、
完了したのが。
10時前かな。
9時50分とかぐらいだったんですね。
うん、
まあそれでも頑張った方だし、
妻にも、
えー、
いろいろやってもらって、
っていう流れだったんだけど、
で、
妻もやっぱあれで、
で、
そっから、
そっからお弁当の、
店のお弁当作ってね、
っていう形もやったんですけど、
うん、
あ、でもそれも全部終わって10時だったかな、
うん、
だから結局ね、
いつもとそんなに変わらなかったんだけど、
で、
もっとやっとくことあったなっていうのが、
すごくあって、
で、
それが、
あのー、
お弁当の準備とかは、
あのー、
行く前にやっといてもよかったな、
とか、
で、
妻のね、
あのー、
晩御飯準備して行ったんですよ、
これ偉かったなと思うんですよ、
あのー、
行く前にね、
ちゃんとね、
あのー、
ご飯準備して、
で、
妻の分も準備して、
で、
ご飯食べて帰ったので、
それはよかったし、
ま、
妻も、
えーと、
そういうのしてたから、
全然それは起こらなかったし、
で、
ゆっくりご飯食べて、
ゆっくりお風呂も入れたと思うんだね、
うん、
エラ、
これは桃んがをちょっとね、
想像できますが、
まあいいですわ、
それは、
っていう、
褒めだ、
っていうね、
そういう状況ですね、
うん、
で、
それはね、
あって、
で、
えーと、
ま、
食器洗いとかもうちょっとしておけばよかったな、
とか、
あの、
弁当をもう作っておけばよかったな、
とか、
あと、
なんだろうな、
洗濯の、
えーと、
もっと畳めるものは畳んどいてよかったな、
とか、
部屋ちょっと片付けとけばよかったな、
っていうのは、
最悪、
やろうと思えばできた、
うん、
やろうと思えばできるんですけど、
あ、
未来図公式さん、
これ中身誰なんだろう、
えー、
ちょっと待って、
えー、
未来図公式さんこんにちは、
ワンワンワン、
あ、
ユーミンさんこんにちは、
ワンワンワン、
どうぞ、
まあ嬉しいです、
ありがとうございます、
えーと、
この前なおななさんとね、
コラボライブさせていただいて、
あの、
いろいろ支援させていただいて、
追加支援とかもさせていただいたんですけど、
あと10日で、
この未来図さんがやられてる、
クラファン、
最終日、
最終が終わりましたね、
あと10日ですね、
8月末終わるので、
はい、
今データの方に僕らはピックアップしてます、
で、
僕は今日、
この中で、
一番最初になおなさんが書かれてる、
うまくできない日も大好きは残せる、
っていう、
この、
この言葉について、
ちょっと話をしていきたいなと思ってます、
僕自身も、
今、
えーと、
時短勤務をして、
えー、
娘の育児、
もう娘が、
1歳半、
2歳ぐらいからかな、
あの、
僕が時短勤務をして、
で、
晩御飯とか、
えー、
夜の寝かしつけまでは、
基本僕が、
するっていう、
スタイルで、
もう4年以上、
走ってるんですね、
で、
今年に入ってからは、
えー、
娘の弁当も毎日作ってます、
っていう状況で、
育児に、
本当に全力で、
えー、
やってますし、
まあ、
ままともと言われるぐらい、
育児してるんですけど、
まあ、
それはいいですが、
なんかその中で、
で、
今回ね、
あのー、
娘が突発的なイベントがあって、
帰れないっていう、
あ、
弁当もしちゃってください、
突発的なイベントがあって、
えー、
急遽ね、
花火大会に行って、
えー、
帰ってくるのが9時で、
で、
遅かったんだけど、
実はまあね、
イベントとかそういうの、
やっぱ好きじゃないんですよ、
まあ、
娘が、
イレギュラーが起こるから、
やった、
やらってないとかって時に、
イレギュラーが起こって、
で、
結果寝るのが遅くなって、
12:00
寝るのがまあ、
いつも変わんなかったとしても、
疲れてて、
で、
次の日朝荒れるっていうのが、
目に見えてるから、
あのー、
嫌っていうのがあって、
僕はね、
えーと、
なんとかなるっていう、
あのー、
精神で生きてるんで、
あのー、
ある意味楽観的で、
あのー、
なんすよね、
だから、
えーと、
まあ、
その、
花火大会、
行かないっていう選択肢ももちろんあります、
行かなくなる選択肢もあるんだけど、
行ったほうが絶対楽しいんでね、
で、
昨日ちょうどね、
一流万売日だったり、
虎の日だったり、
一流万売じゃなかった、
虎の日だったり、
えーと、
上限月だったり、
なんかね、
あのー、
転写日だったな、
なんかが、
転音日だったな、
なんかが重なってすくむね、
すごくね、
行動するべき日だったらしいんですよね、
で、
その中で、
花火とか行ったり、
えー、
そういうのができたっていうのは、
本当によかったし、
で、
まだまだ花火残ってたので、
またやろうねって話はあったし、
そのー、
まあ、
元々改めてグループを作って、
いろんな話の写真をシェアしてとかっていう、
流れになったので、
本当によかったし、
繋がりも濃くなったと思ってますね、
夏の思い出がね、
娘にとっても夏の思い出ができたんで、
今、
娘の中で花火って結構、
大きなブームというか、
あのー、
花火好きなんですね、
で、
大きな花火大会は、
さすがに行けない、
いや、
行こうともいけるんだけど、
もう本当に、
あの、
ドロドロになって帰ってくるのが目に見えてるから、
行かないっていう選択肢を取ってるんだけど、
そこは、
ただ、
近くでやる花火とか、
盆もつりとか、
祭りとかっていうのは、
極力行くようにしてますね、
基本妻は行かないから、
僕と娘で行って、
で、
ママ友達と遊んで、
で、
そういう日々を、
過ごしてるんですけど、
で、
えー、
寝かしつけ、
寝かしつけやってるんですか、
お弁当もすごい、
ありがとうございます、
でも、
これすごいって言ってるけど、
世のママ達全員やってるじゃないですか、
僕は、
すごいわけじゃないんですよね、
うん、
で、
そう、
まあ、
イクメンって言葉が大っ嫌いなんですけど、
やって当たり前だよっていう、
だろうっていう、
なんかそれがあるんで、
はい、
あのー、
みんな、
ママは、
やってる人はね、
本当にすごいと思います、
ここに、
全生物の中で失敗できるのは、
人間だけらしい、
あ、そうなんだ、
ちょっとそれ深く、
深くあります、
で、
なんとかなるって、
私も思ってます、
ね、
ハンナさん、
なんとかなる、
地理科の8割も言ってますけど、
なんとかなれーって言ってるけど、
あの通りで生きていこうかな、
というのを、
本当に思いますね、
えーと、
これはユミさんか、
ユミさん、
えー、
ママ友達と繋がってるパパさんって、
珍しい気がします、
あ、
そう、
うちはね、
結構、
僕がお迎えとか行ってるんで、
で、
えーと、
多分妻がお迎え行ってたら、
ママ、
ママ友できてないんですよ、
基本的に多分ね、
で、
妻からも言われるんですけど、
僕がお迎えで、
えー、
他のママ友達とこう話してて、
良かったっていうのを言ってくれてて、
えー、
同じような、
パパがお迎えしてくれるとこも、
うちはね、
今回、
3、
あのー、
3、
僕含め3家族、
他の2家族ね、
仲の良いとこ、
パパがお迎えとか行くときも、
あるらしい、
ある人がいて、
で、
で、
家族ぐるみで、
なんかご飯食べたりとかするくらい、
仲が良くなったのは、
僕が日々、
あのー、
3回行って、
回路の内だから、
そのー、
ママ友達とかと、
公園行って、
で、
遊ばせながらママ友達と話すっていうことを
してたから、
あのー、
仲良くなって、
っていうところが、
ありますね、
だから、
妻からも、
いやー、
すごいよねって、
ありがとうって言ってくれて、
言ってんのは嬉しいなと思います、
うん。
人間以外失敗ゴールしなかった、
15:00
あー、
なるほどね、
えーと、
えーと、
ゆみさんね、
うちの娘氏の、
お弁当も作ってください、
もう、
めんどくさくて、
マジでめんどくさいっす、
ほんとに、
www
共感でしかね、
いや、
ゆうさんきてる代用と、
ゆうさんこんにちは、
ごまんごととても嬉しいです、
ありがとうございます、
えー、
最近パパ、
お迎え多いですよね、
うちの幼稚園も、
パパお迎え多くて、
顔と、
お子さんの名前がやっと一致するんで、
あ、
そうそうそう、
えー、
基本的に僕ね、
これあえてなんだけど、
絶対的に、
あのー、
つながっといたほうがいいし、
なんかあったときに、
仲良くなっといたほうが、
小学校上がったと思うんだけど、
めちゃくちゃ、
良かったなと思ってて、
で、
娘が小学校上がったときに、
分からないことがたくさんあったんですね、
で、
そのときに、
ま、
もともに聞けたっていうのは、
あー、
あのとき仲良くなってたからだなっていうのとか、
情報交換してたからなっていうのが、
ほんとにすごく、
めちゃくちゃすごく感じます、
で、
えーと、
ただそれでも、
あ、
トイレさん来てくれてありがとうございます、
忙しいトイレさんありがとうございます、
トイレさんこんにちは、
わんわんわん、
とっても嬉しいです、
ありがとうございます、
そうね、
失敗しても取り戻せるからね、
だからね、
娘はもっと失敗してほしいんですよね、
で、
公開もしてほしいと思ってます、
ただ、
親って、
あのー、
毎日公開の連続じゃないですか、
育児とかしてたらね、
あー、
で、
今回もう花火大会行って、
で、
帰ったときに、
いやもっとこうしてればよかった、
妻に対してのフォローも、
こうやってしておけばよかった、
で、
娘に帰ってバタバタしてた娘に対して、
ちょっと怒った、
強く言い過ぎたところもあって、
いやもっとね、
楽しかったよねって、
言ってよかったよね、
だから明日も頑張ろう、
もっと優しく声かけることできたんじゃないかって、
本当に後悔してて、
娘を寝かしてしながら、
頭を撫でながら、
ごめんねと思いながら、
寝かして、
寝た娘をね、
あのー、
よしよししてましたが、
人は失敗しても取り戻せるってすごいよね、
で、
だからこそ、
僕たちって、
学ぶのがあるし、
その失敗からどうにかしていくっていう、
その成長があるんだろうなと、
本当に改めて思いますね、
うん、
いや、
本当に大切なことをありがとうございます、
スクショしとこうかな、
えーっと、
どこからだっけな、
あ、これだね、
最初、
間にゆうさんのこんにちはが入ってるから、
ちょっと3枚がスクショしとこう、
なんかそれすごく思うんですよね、
で、
それがあるからこそ、
僕たちは、
次はこうやって娘のためになんかしていこうって思ってて、
で、
過去の過ちってもう取り返せないんですよね、
で、
その時に僕このクラファン、
ミライズのクラファン、
名野さんがやってるクラファンの絵本がめちゃくちゃ役に立つと思ってて、
で、
あの時の後悔を、
この形をそっと支えてくれる、
そっと背中を押してくれる、
そういうものになってるなっていうのをすごく、
すごくすごく感じるんですね、
えー、
だから、
僕は日々、
本当に後悔にしてます、
だから、
その中でできること、
何かなっていうのをすごく感じてて、
名野さんの時のライブにも言ったんだけど、
えー、
改めてこの絵本を見返して、
娘と一緒に読んで、
18:00
えーと、
一冊買わせていただいたので、
読んで、
で、
そこから、
あのー、
得られるものとか、
考えることっていうきっかけにしたいなって本当に思うんですね、
で、
これ育児してる人だけが当てはまるかっていうと、
僕ね、
あのー、
そうじゃないと思ってて、
全人類ですね、
買ったほうがいいなと思うのは、
これを通して、
この絵本を通して、
えーと、
育児をしてる人のパパママの気持ちを少し知るとか、
あの、
妊婦さんがね、
えー、
電車で大変そうにしてるとか、
えー、
子供が泣いてるとかっていう時に、
いや、
なんでうるさいなとか、
邪魔だよとか思うじゃなくて、
いや、
やっぱ大変だよね、
あー、
なんか、
あの絵本にもそうやって書いてたなとか、
やっぱパパママ大変なんだな、
そういう思う、
ちょっと思いやりのきっかけにできる絵本だと思うんですね、
で、
そういう絵になってるのが、
この本、
だからなんだろうなっていうのを、
本当にすごく感じてて、
えー、
絵本にしてるっていうのが、
やっぱなおなささすがだなっていうのを、
本当に感じてて、
で、
絵本ってね、
贈り物なんですよ、
あのー、
子供と、
娘、
娘との、
自分との、
えー、
掛け足になってくれる、
そして周りの人から、
結婚メート、
結婚じゃなかった、
子供をメートっていう時に、
手渡しで渡せるもの、
で、
それが、
1歳の時に読んだ時、
で、
2歳の時に読んだ時、
3歳の時に読んだ時、
全然ね、
その時々で、
やっぱ感情の受け方とか、
気持ち方とか、
全然違うんだけど、
まあそういうのが、
もらえるものになってて、
受け取れるものになってて、
で、
ずっと楽しめるものになってるんですよね。
絵本って今では大人でも、
楽しめるものになってるじゃないですか。
吉田美之介さんの絵本とかもね、
大人が読んでも、
本当に学べるなと思うし、
で、
この絵本って、
あのー、
大人が読んで、
で、
昔育児を頑張ってた時の、
自分に対するエールだったり、
孫ができた時の、
えー、
その時の対応だったり、
で、
そう、
子供がいるいない関係なく、
子供がいない人も、
読んで、
あ、
こういう風にして、
子供たちが頑張ってるんだ、
そして、
社会のね、
これからになっていく子供たちって、
こうやって生きてきたんだ、
っていうのが、
すごく学べるものになってるはずなんですね。
で、
なのでさね、
子供いる、
いない限らず読んで、
ほんとそうだよね。
で、
これをきっかけにしてほしいと思ってます。
で、
きっかけに、
できるからこそ、
えー、
自分の行動だったり、
えー、
動きだったり、
考え方だったり、
っていうのに、
少しずつね、
置き換わっていくんですよね。
で、
絵本ってね、
あのー、
一冊のビジネス書みたいに、
何時間もかかるわけじゃないんですよね。
僕、
読書するのほんと遅いんですけど、
絵本ってほんとに数分あれば、
読めるもんってパラパラパラって見れるもんなんですよ。
で、
絵が、
全面的に視覚で入ってきて、
あ、
そうだな、
あの時そうだったよな、
で、
この人もやっぱそういう気持ちなんだろうな、
で、
そういう現場に言わせたときに、
絵でフラッシュ、
フラッシュバックのように、
戻ってくるっていうのが、
この絵本のすごさだ、
と思ってて、
それがレモンさんの優しい、
タッチで描かれてるからこそ、
頭に残るんだろうな、
ほんとに思うんですね。
で、
そういう思いが、
詰まってるこの絵本を、
ほんとに、
より多くの人に触ってほしいし、
100%達成して、
えー、
いろんな方に手に取ってほしい。
で、
これ達成しなかったら、
立ち消えちゃうクラファーなんですね。
だからこそ、
絶対達成させたいし、
21:00
で、
ほんとに、
少しでも、
一人でも、
あのー、
育児を頑張ってるパパママに、
読んでほしいし、
届けてほしいんですよね。
で、
えっとー、
リターン、
娘リターンとかだったら、
今阿部さんが来てくれてるんだけど、
阿部さんのね、
美容液セット、
で、
この阿部さん美容セットの美容液って、
ミストタイプでシューって振るものなんですよ。
だから、
えー、
育児で、
ほんとに忙しいパパママへの、
ご褒美になってですね。
あ、
ダンゴさん来てくれてありがとうございます。
ちょっと待って。
ダンゴさんこんにちは。
ママのこともとても嬉しいです。
ありがとうございます。
そう、
ダンゴさんとのね、
コラボをしてる、
このクラファーのリターンがありまして、
ダンゴさんがね、
ノトハントの、
復興の支援を、
ずっとしてます。
ほんとにずっとしてます。
で、
今回が3回目?
4回目?
になってる、
3回目からなってるんだけど、
で、
あの震災をね、
忘れないためにも、
えー、
復興がまだ全然、
届こってない、
未来を狙う子どもたちのためにも、
子どもたちの笑顔のためにも、
動いてるんです。
それと、
この笑顔って、
ほんとに相乗効果があって、
で、
その施設、
えー、
子ども食堂に、
この絵本を送るっていうリターンが、
あるので、
ぜひそちらもね、
見ていただいて、
支援をしていただいたらと、
思ってます。
で、
少しでも、
この絵本が、
未来の自分に届くように、
そして、
えー、
子育てとか頑張っている皆さんの、
背中を押してくれるものになっているんじゃないかなと、
ほんとに思うので、
ぜひ見てほしいなと思うし、
このクラウドページをね、
ほんとに見てほしいですね。
で、
えーと、
すごいのが、
この文章なんだけど、
あのー、
子育て中の、
親たちから、
の、
親たちの声から、
未来の子どもへ残す、
絵本を作りました。
すごくない?
こう、
こういう作り方なんですよ。
で、
うまくできない日もある、
できない日も大好きで残せる、
子どもを愛しているのに、
英語でいられなかった日もあります。
日があります。
出産後、
えー、
授乳やおむつ替え、
泣きが、
泣き声が続く中で、
早く寝てほしいと思った夜、
後追いだけが始まり、
一日、
そばから、
そばを離れずに、
少しだけ一人になりたいと感じた瞬間、
何をしても嫌と言われ、
つい、
強い言い方をしてしまった日、
声になら、
なったからといって、
急に完璧な、
人になれるわけではありません。
それでも、
子どもを大切に思う気持ちまで、
育木コミュニティ未来図では、
今、子育ての真ん中にいる子どもたちの声を、
一冊の絵本にするプロジェクトを進めています。
この絵本は、
あの日伝えられなかった大好きを、
未来へ届けるための、
一冊です。
いや、なんか泣けてくるよね、
この言葉が、
ほんとに。
えー、
ほんと後悔の連続でした。
育児なんて後悔の連続しかないんですよ。
えー、
その中で、
こうやって、
いろんな方の思いが、
詰まったものになってます。
そしてなおなおさんはね、
未来の副代表もしてるんだけど、
双子ちゃんの育児もしてるんでね、
ほんとに大変だったと思います。
あのー、
普通になりかけた、
なったって言ってたかな、
なんかそういう中でも、
立ち直れたのは、
やっぱこういう、
自分が、
動く場所があったとか、
そういう思いがあったからこそ、
この絵本を通して、
いろんな方に知ってほしい。
その思いが、
この一冊の絵本の、
スタートになってるんでね。
ぜひ皆さん、
えーと、
予定ではね、
12月、
8月中にプロファン終わって、
24:01
えー、
9月にストーリー、
文章、
イラスト、
制作が入って、
読み方の確認して、
製本印刷して、
えー、
今年中の年末には、
えー、
順次発送する予定、
という形にはなってるので、
ぜひぜひ皆さん、
よろしくお願いいたします。
えーとね、
ただただ応援支援とかね、
えー、
一冊購入とか、
あの、
子供食堂に絵本を贈る券っていう、
これハゲドンさんのコラボですね。
えー、
これはもうあとね、
二つになってます。
残り二つで、
これはちょっと終わっちゃうんだけど、
ぜひぜひ皆さん、
こちらも合わせて、
見ていただいたらと思います。
で、
ぬいぐるみと絵本のセット。
ぬいぐるみね、
あるとね、
子供と一緒に抱っこして寝るとか、
ぬいぐるみを見て、
この絵本を思い出すとか、
きっかけにしてもらえたらいいと思うので、
プレゼントに最適かなと思うので、
ぜひぜひです。
で、
ぬいぐるみと、
えー、
お揃いの、
えー、
ティペットセット、
プラス耳飾りっていう形で、
いろんなものがセットになったものだったり、
ぬいぐるみもあります。
お名前掲載のやつは、
確か1個追加されたのかな、
で、
さっき言ってた、
アベルさんの美容グッズっていうのは、
ラスト1転になってるので、
ぜひこちらもね、
お早めにということです。
はい、
で、
お名前掲載グッズはね、
新しく追加されてるので、
残り3つ、
はい、
こちらもよろしく、
お願いいたします。
はい、
ここ各種ね、
ギフトしたり、
えー、
木箱に入れたり、
いろいろこう、
ものが上がってますので、
で、
ぜひぜひですね、
よろしく、
お願いいたします。
で、
あやさんが関わってる、
えー、
アイザック、
じゃなかった、
えー、
インザかな、
の、
カエルさんのほうで作られた、
えーと、
Tシャツ、
デザインしたTシャツも、
こちら一緒にセットになったものだったりもあるので、
ぜひ、
よろしく、
お願いいたします。
すごいよね、
ほんとに。
えー、
なんかいろんなことで、
コスワードの応援ってできるんだなっていうのを、
すごく、
身に染みてます。
あと10日、
泣いてもらってもあと10日なんだよね、
これだけできるものってなかなかないし、
今、
やるべきだと、
ほんとに思います。
で、
この土日でね、
みなさんやっぱ休むし、
育児もほんとに、
まだまだ、
過去じゃないですか、
やるべきことあるじゃないですか。
うちも、
えー、
夏休みがね、
来週の、
月曜日で、
終わりで、
来週の月曜日からは、
えーと集団投稿が始まって、
学校が始まるんですけど、
まあ、
お弁当はね、
9月いっぱいまでないんですよ。
だから、
8月は作らないといけないので、
やっと、
誰かお弁当作ってくれないかなと思う。
お金出すから、
作ってくれないかなって、
ほんとに思うんですけど、
それはしょうがないんだけど、
それのためにできること、
何かないかな、
それは、
ちょっと模索しながら、
今思い切ってます。
で、
僕の中での優先順位って、
娘が一番なんですね。
娘のためにできることないかな、
娘が考えて、
行動して、
得られることって何かないかな、
っていうところを、
すごくすごく、
感じてるし、
そのためにできることを、
模索しながら、
今も全力で動いてます。
Xの投稿も、
最近はね、
Xに関する投稿が、
かなり多いので、
今日聞いてくれてる方はね、
ぜひ僕の、
Xの投稿とかも、
見ていただいたらと思います。
はい。
今日のXの投稿は、
30年に変わった強い子とは、
っていう投稿をしてるので、
そちらもね、
見ていただいたらと思ってます。
レポストしとこうかな。
はい。
27:00
で、
我慢、
変わった強子ね、
昭和だったら、
泣かずに我慢できる子が、
強かったよね。
ただ、
レイは今では、
助けてと言える子が、
やっぱ強い子なんですよね。
で、
結果的に、
頑張って頑張って、
忍耐強く座った子、
僕たちも多いんだけど、
でも、
助けてって言ってくれた子には、
やっぱその先生から、
先生とか周りの人を耐える、
っていうことが、
根強くできてると思ってて、
で、
昭和スタイルだったらね、
僕たち昭和なんですけど、
昭和スタイルだったら、
やっぱり我慢して、
やっていく、
その環境で育ってるので、
どうしても、
全部自分でやっちゃいがちなんだけど、
今回のクラファーみたいに、
助けてって言うことって、
めちゃくちゃ大切じゃないですか。
一人じゃできないんで、
だからクラファーにするわけで、
その時に声を出して、
そして周りを巻き込めるかっていうことで、
本当に大切になってくるし、
このレイは、
この今の時代の、
強い子の定義だなと、
改めて思います。
の、
アイジーさん。
アイジーさんこんにちは。
ご満腹ととても嬉しいです。
ありがとうございます。
南野さんのクラファーがね、
今ね、
おじさん応援中です。
残り10日ですので、
ぜひ皆さん、
見ていってください。
で、
さっきのね、
僕のXの投稿に戻るんだけど、
この強い子の定義、
そして、
誰かに頼れる、
これが本当に強さだと思う。
ただね、
娘はね、
学童とか、
学校で、
ほんとね、
セルフ昭和スタイルなんですよ。
セルフ昭和スタイルなんですよね。
いや、
アイジーさん全然ですよ。
マリさんこんにちは。
ご満腹ととても嬉しいです。
ありがとうございます。
マリさんはね、
えっと、
10月の、
17、18、
土日でね、
中目黒で、
帰国伝という舞台をするので、
ぜひ皆さん、
土曜日はね、
中目黒行っていただいたらと思ってますし、
もしも、
日曜日、
大阪にいる方は、
波場のね、
ライブがありますので、
こちらも合わせてよろしくお願いします。
デザインは一番最後に変わっているので、
よろしくお願いいたします。
で、
話戻りますが、
南野さんが立ち上げているこのクラファー、
本当に、
過去を公開した、
全ママ、
全パパ、
育児が頑張っているパパ、
ママ、
本当にその人の背中を押せるものになっているし、
これほど熱いものはないな、
ということですね。
南野さん自身がね、
やっぱそういう、
熱いし、
活動を全力でしてるんですよ。
ずっと、
ライブしてるし、
ずっと応援してるし、
そんな人を応援しない手はないな、
ということに思いますね。
赤子さん、
こんにちは。
ありがとうございます。
南野さんは、
奈良でイベントがありますけどね、
ぜひ関西の方に来てください。
僕ね、
仕事なんですよ。
土曜日。
仕事で年に1回大阪にいる日なんですよ。
爽快です。
なので、
しょうがないんですけど、
ごめんね。
というわけで、
なんだっけ、
なんだっけ、
そうそう、
南野さんのクラファーなんだけど、
後悔って絶対あるじゃない、人間って。
育児してなくても後悔ってあると思うんですよ。
育児してなくても後悔の連続じゃないですか、
今まで。
30:00
そういう人たちにも、
これ届くんじゃないかなと思ってて、
後悔してない日なんじゃなくて、
あの時、
あの時行動しとけばよかった、
あの時こうしとけばよかったっていうのを、
この育児問からね、
追体験してもらったらと思いますね。
パパのエピソードにはなるんだけど、
あー自分もできてなかったことあるな、
自分はこういう気持ちで
親に育てられたんだなっていうのを、
みんな思ってほしい。
誰かの子供でしょ、皆さんは。
で、その時に、
これを本を読んでね、
親に感謝するっていう、
絵にも使ってほしいなって改めて思うんだよね。
父の日、母の日は終わりましたが、
皆さん親の誕生日ってあるじゃないですか、
僕も父の誕生日、
父親の誕生日、
まあ親の誕生日も終わったんですけど、
ぜひぜひ皆さん、
例えば実家に帰省するタイミングだったり、
そういう時に手に持って一緒に渡すとかね、
ありがとうっていう気持ちを渡さなくても伝えるとかね、
そういうきっかけにしてほしいみたいね。
そのきっかけにするだけで、
めちゃくちゃ大きな家族との関係性が上がったり、
実はあの時そうだったよねって話になったり、
この絵本きっかけで、
そういう繋がりが本当に増えると思ってて、
そのためには、
やっぱりこの絵本プロジェクトを成功させないといけないんですよね。
そのためにできることは何かな、
皆さん考えて行動してみてほしいです。
子供から親へのプレゼントもいいよね。
あの時ありがとうっていう、
親はみんないるじゃない?
いろんな人がいると思うんだけど、
ぜひぜひ皆さん、
Xの投稿でもね、
ナオナさんが思いが語ってたり、
あとオープンチャットもやってたりするので、
ぜひそちらに入ってね、
進捗状況とか確認してみてください。
これだけ熱い思いが持った絵本。
絵本いろいろあると思います。
僕もいろんな絵本を読みました。
怖いものからためになるものまで、
いろんな絵本を読んだし、
吉竹さんの本とか、
ガラガラドンとかね、
ネズミの家族の、
ジュピオンのネズミの家族の、
冒険みたいなやつとか、
いろんな絵本読んだし、
読ませました。
パンドロボとかも読んだし、
いろんなものを読んだんだけど、
ハゲコース、
ポチってきました。
ゆうさん、
応援支援ありがとうございます。
今、ゆうさんがね、
支援をしていただいたということで、
すごい、もうすぐ80万になりますね。
支援者が今2人増えましたね。
この間にありがとうございます。
すごい、ぜひぜひ皆さん、
あと1個支援が入れば、
80万の大台に行くので、
今66%まで来てるので、
ぜひ一緒に応援をしていきましょう。
支援するっていうのも一つだし、
ぜひ皆さん、
自分で買ったっていうよりも、
周りの人への応援、
ぜひそれをやってみてください。
それってね、
結局自分に返ってくるんですよ。
どんなに大変なことがあっても、
どんなにつらいことがあっても、
その時にできること、
たぶん限られてます。
限られてる中でやることって、
自分の中で本当に
些細なことだと思うんだよね。
その中で一歩踏み出す。
クラブワンなんてね、
本当にビビたるものの活動の行動の
33:01
蓄積しかないんですよ。
1ヶ月間、どれだけ動けるか。
それだけでしかなくて、
その間に初めて知ったっていう方も
絶対いるけど、
その時に支援するときは
こうなって、
後悔したくなくないですか。
後悔するんだったら、
ポチッと押してね。
一回お昼ご飯我慢するとか、
飲み会一回我慢するとかして、
応援していただいて、
それのリターンを見て、
ずっと手元に残るものだったり、
ただただ応援だったり、
いろいろあると思うんだけど、
その思いをね、
次の自分の活動の背中を押すきっかけに
してほしいですね。
全ての行動って何かしらのきっかけというか、
意味があると思ってて、
繋がってると思うんですよね。
自分の過去に返してほしいんですけど、
その中で何があるかっていうのは、
いろいろあると。
リブランさん来てくれてありがとうございます。
リブランさんこんにちは。
ご満腹のレシーサーありがとうございます。
早速集合。
お元気ですか?
お元気ですね。
ただめちゃくちゃ暑いんで、
汗だくです。
今日、なおなおさんっていう方の
クラブマンガね、
8月31日終わるんですけど、
それの応援ライブですね。
育児、子育て頑張ってる方に、
そして自分が育てられただろうなっていう方に、
そして今後悔してる方に、
何か挑戦してる方に、
そんなね、いろんな方の背中を押せる、
そういうクラブマンになってます。
本プロジェクトですね。
本当に毎回言うんだけど、
このクラブマンのね、
親子の大好きを伝える未来税本を作りたい
ということで、
一番最初のプロジェクト紹介のところに、
うまくできない日も大好きは残せる
っていうこの言葉がね、
本当に僕は頭から離れなくて、
心に本当に留まっているものになってます。
で、毎回育児をしてて、
後悔の連続です。
娘、今6歳なんだけど、
ああしたことよかったな、
こうしたけばよかったな、
本当にすごくすごく感じる日々なんですよね。
その中で、
何か娘に残せるもんないかな、
そして頑張りを知ってもらうきっかけって
ないかなっていうのが、
この絵本なんですね。
娘に、
昨日七海大会があったんだけど、
もっと優しく接したらよかったなっていうのを
思いながら、
娘寝かしつけた後に、
娘の寝顔を見てね、
頭をなでながら、
頬をなでながら、
ちょっとね、
ごめんねって思いながら過ごす日々なんですけど、
その中で、
娘に対しての、
やっぱ大好きとか、
愛してるよっていう、
そういう気持ち、
言葉って変わんないじゃないですか。
大好きだから、
娘のために早く寝かしたいとか、
大好きだから怒っちゃうって絶対あると思うんですね。
そういう風にして、
自分も責めがちなパパママ多いんですよ。
誰にも相談できずに、
自分のこのやり方でいいのかなっていうのは、
絶対あると思うんです。
SNSで見ても、
やっぱみんな綺麗にいろいろ活動してて、
すごいママパパばっかりで、
自分なんてって否定すること多いと思うんですよ。
特にSNSの今の時代ね。
だからこそ、
この絵本を通して、
あなたは頑張ってるよ。
ちゃんとできてるよ。
みんな、
娘、
息子に、
思いを伝えなかっただけなんだよねっていうのを、
36:00
残したいだけなんですよね。
それができるのがこの絵本だなと。
絵本ってね、
誰から構わり言ってくれるわけじゃなくて、
そっとそばにあるもの。
娘と一緒に時間を共有したときに、
一緒に読めるもの。
このコミュニケーションツールとして、
役立つものっていうのは、
この絵本のすごさだなと、
本当に思います。
だからこそ、
多くの人に手に取ってほしいし、
多くの人に触ってほしいもの。
育児をしてない、
子供がいない、
そんな方でも、
親からね、
触ってもらった恩、
触ってもらった気持ちって絶対あると思うんですよ。
で、そういう時に、
あ、自分の親はこんだけ大変な思いして
育児してたんだな、
特に昭和だったらね、
本当に大変だと思いますよ。
やったら今、
母親とかは、
やったら今、何してるんだ、
周りから言われ、
親から周りからいろいろ言われて、
いろんな大変な時期だったと思う。
それでも頑張ってるのは、
やっぱ、
息子さん、娘さん、
あなたのために、
愛を注いでて、
時間を使って、
頑張ってたんだと思うんですよ。
それは親になってすごく思います。
この子のために何かしたい、
この子のために何か残したい、
この子が何か、
壁にぶつかりそうなんであれば、
全力でそこをサポートしたい、
フォローしたい。
これは、
全親の気持ちだと思っています。
起こることもあるし、
辛く当たることはあるかもしれないけど、
やっぱ好きなんですよね、
娘のことが、
息子のことが。
だから、
辛く当たっちゃって、
ごめん、
でも、
大好きだよっていう、
その言葉が、
この笑顔を、
笑顔にさせるものなんだなって、
本当に感じているので、
ぜひ皆さん、
このクラフトワークペースのところに、
タップしていただいて、
概要欄のほうにも貼ってあるので、
ぜひ見ていただいて、
そこから、
応援をよろしくお願いいたします。
こういうときって、
いろんな方から拡散とかも、
そういう思いとかもあるので、
ぜひそういうところの拡散も、
ご協力いただけたらと思っていますので、
よろしくお願いいたします。
僕は本当は、
僕のプロジェクトの宣伝をするべきなんですけど、
立場的にね。
なんでこういうことをしているかって、
本気で直縄さんを応援してるんですよ。
直縄さんが、
全力で、
本当に時間をかけて、
自分の時間を削り出して、
それでも、
やっているこのプロジェクト、
葛藤と、
久野と、
その連続の中で、
努力作をやっている直縄さんだから、
僕は全力で応援したいんです。
直縄さんが、
このプロジェクトを達成してよかった、
やってよかったって、
本当に思ってほしい。
クラファーって人間欲しいになるんですよ、
どうしても。
今まで自分が頑張ってきたのに、
なんか全然、
この人見てくれないんだ、
いろいろある。
それは相手にも事情あるんだけど、
やっぱ見え隠れするし、
辛い時に見てしまうと、
それがどうなんだって思っちゃうことがあるんだけど、
そういう直縄さんの背中を押してあげるものにしたいな、
本気で思います。
今まで自分が子供側の味方、
してなかった。
そうだよね。
大川少年は僕も頑張る。
安倍さんも朝、
ぜひ皆さん、
少しだけ、
ほんの少しだけお時間いただいて、
テキストのお客さんだったり、
コメントだったり、
インスタシェアだったり、
39:00
自分できる範囲でシェアをお願いいたします。
この一つ一つの積み重ねが、
結果、
クラファーの達成に繋がってくるんだよね。
クラファーの主催者の田村さんは、
あの時やってくれて嬉しかった。
誰々さんが応援してくれた、
全部残ってくるし、
覚えてるというかね、
忘れられないんですよ、
それは本当に。
一つ一つ、
一つ一つの行動が本当に嬉しく思うので、
やっていきましょう。
こういうのって帰ってくるので、
絶対ね、
自分が何か、
今挑戦することはない、
何か行動することはない、
でも自分が何かやる時に、
絶対帰ってくるものになってます。
だからこそ、
よろしくお願いいたします。
かくうさん、
え、ちょっと待って、
個人スポンサー応援しました。
すごいな。
一番苦しい時に助けてくれた人って、
絶対一生も絆になりますもんね。
なんとかくうさんが、
個人スポンサーをしてくれたそうです。
一気に、
73人目、
73、
73人目になりましたね。
ありがとうございます。
やしろさんか。
うんうん、
やしろさんも応援してくれてますね。
ゆーちゃんも応援してくれたし、
かくうさんも支援が入りました。
支援数が73人、
69%まで来ましたので、
支援総額が82万8千円まで、
一気に上がりました。
かくうさんの応援が、
本当に大きな大きな一歩になっているし、
この挑戦を応援するために、
皆さんもぜひ、
一歩を踏み出していただきたいと思ってます。
そして誰かの応援をできる、
そして、
このクワファンだけじゃなくてもね、
いろんなことの行動ができると思うので、
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
この個人スポンサー、
残りね、
3枠になっているので、
ぜひこちらも合わせてご検討いただけたらと、
限定5枠になっているので、
ぜひよろしくお願いいたします。
やかくうさんすごいですね。
ありがとうございます。
みどりのかぐやさんを支えなきゃそうね。
みどりのね。
ぜひぜひ支えていただきたいし、
できること、
本当にやっていきたいと、
みどりの応援、
やっていってくださいね。
これ、
後でなおなさんがした時に、
本当によかったと。
だから挑戦できたんだって。
泣かしてやりましょう。
本当に泣かしてやりましょう。
噛んだけど。
なおなさんのために、
最後まで、
僕も走っていきたいと、
全力で思います。
できる時は、
なおなさんの応援ライブもね、
またしたいかなと思っているので、
ぜひ皆さん最後まで、
お付き合いいただけたらと思っています。
このレターのリンクとかもね、
なおなさんが言いました。
もちろん欲しいという方は、
全部はDMください。
同じようなものもまた送らせていただくので、
ライブ中に貼り付けたり、
レターに付けたりとかしてください。
よろしくお願いします。
そんなかぐやさんはね、
11月23日、
かぐ、
かりんさん×スタイル×吉本、
リアルイベントがあるそうです。
11月23日、
いろんなイベントかぶっていますが、
お時間ある方は、
そちらの応援もよろしくお願いいたします。
というわけで、
今日は以上になります。
マミュバンドもね、
ぜひぜひ応援いただけたらと思っています。
42:02
10月18日大阪、
10月13日金曜日福岡、
1月16日土曜日札幌で、
全国ツアーをやっていますので、
ぜひこちらも足を運んでいただいたらと思っていますし、
応援いただけたらと思っていますので、
よろしくお願いいたします。
あ、そう。
あやさんのイベントもかぶっていますが、
ぜひ行ったり来たりしてね、
皆さん応援していきましょう。
というわけで、
今日は以上になります。
皆さん最後まで応援いただいて、
ありがとうございました。
そしてね、
ナノダさんのクラファーも、
全力で応援していきましょう。
というわけで、
今日は以上になります。
じゃ、またねー。
ばいばーい。
僕はね、
明日も、
多分ライブすると思います。
はい。
明日は、
対談、
コラボ、
その時の立ち回り方みたいな話をしようかなと思うので、
土曜日なんで、
少ないと思うんですけど、
じゃ、またねー。
ばいばい。