00:01
はい、みなさん、今日もよろしくお願いいたします。
今日は、イオウさん、夢月ミオさんとコラボライブになっています。
はい、で、最初にね、初体験だったら、そうですね、初体験というとなんか語弊がありますが、
マミュバンドのリアルライブに初めてミオさん来ていただいて、その振り返りとか、今後のお話とかね、
あとミオさんに今活動とか、いろいろこうお話を聞いていこうかなと思っています。
はい、ミオさんよろしくお願いします。
よいしょ。
いけるかな。
あ、お疲れ様です。
こんにちは。
あ、お疲れ様です。ありがとうございます。
お願いします。
あ、ミオさん、えっとね、ミオさんじゃなくてもいいか。誰か来たら何しようかな。
いや、今日はよろしくお願いします。
いや、でもなんかやっと話せましたね。
あれ、もしもし?聞こえる?
本当ですね。
あ、よかったよかった。
なんかちょっと…
遅れてる?
私かな?
はい、今聞こえてます。
本当、なんかWi-Fi…Wi-Fi繋いだら多分ね、アルサするとか、
あと、ワイヤレスイヤホンだったらちょっと遅延が発生するかとか、なんか多分そういうのがあるぐらいかなと思うんで。
Wi-Fi切りますね。
あ、そうね。Wi-Fiはね、切った方がいいね。
お願いします。
そう、ミオさんと初だったんだよね。なんかやっと話せたなーっていうのがあって。
うん。
なんか気づいたらもう5月終わっちゃいますね。
早いね。だって7月5日だったから。
そうなんですよ。
バタバタと、バタバタと過ごしちゃって。
びっくりだね、そう考えると。
なんか振り返る余裕もないくらい、めちゃめちゃ暑くなったじゃないですか、あれから。
あー、やばいね、本当に。
今日、何度ですか?そこは。
こっちはね、僕実は昨日、熱中症かなんかで、ちょっと微熱で。
で、今日会社休んでて、今日はね、今25度ぐらいだよ、たぶん、いえば。
そうなんだ。
そう、あ、アメリさん来てくれてありがとうございます。
大丈夫ですか?
今は大丈夫ですね。さっきまで寝てたんで。
大丈夫です。
多分ね、喋ってる方が元気なんだよね、きっと。
多分、基本的に。
なんか動くのかな?70エナジーが動き始めるのかな、喋って。
あー、そんな感じだと思う。
なんか、体調悪くて会社行っても、お昼ライブするとその後元気っていうのはあるんで。
えー、すごーい。
なんか変ですよね。
そっからこう、何かを発するんですね。
そう、話すことによって、多分いろいろ、多分機能し始めるんだろうね。
カーブルマが止まってたものが動き出すというか、なんかわかんないけど。
話しながら考えるっていう、脳みそがめちゃめちゃ70さんは働きますからね。
あー、それはかなり大きいね。
ゆうさんも来てくれてるかな?ありがとうございます。
ゆうさん、業務連絡でさ、OB会にこのライブ始まったよって貼っといてもらっていいですか?
ゆうさん聞いてるかな?わかんないけど。
はい、コメントくれたらもう一回言おうかな。
じゃあ、あ、ゆうさんね、さっき言われた。
03:00
よろしくお願いします。
じゃあ、みゆさん、最初に自己紹介して始めていきましょうか。
よろしくお願いします。
はい、皆さまお久しぶりです。
みおゆめつきおと申します。
石川県で家電量販店店長をしておりますが、
生まれも育ちも北海道ですので、みよちゃんと同居です。
何日かのご縁でも、石川、金沢に来て4年半なんですよね。
最近なんだね、そう考えると。
もっと長いのかと思ってた。10年、20年ぐらいなのかなと思ってた。
いいえ、私の中では一番長くいる転勤先ですね。
そうなんだね。
だいたい2、3年サイクルなんで、
4年半、この石川という地にいるのも何か理由があるんだろうなって思いながら、
ここを拠点に新幹線1本で東京も行けますので、時々出現しております。
丸さんこんにちは。
こんにちは。
丸さん来てくれてありがとうございます。
そんな感じです。
みよさんの生い立ちも気になってきてるんだよね。
生い立ち?
羽生さんもね、羽生さんも来てくれてありがとうございます。
猫さん、羽生さん。
北海道で生まれて家電量販店になって店長まで登り詰めるわけで、
いろいろあったと思うんだよね。
それもどこかで聞きたいなと思って。
それは別の機会でいいんだけど。
ゆうさん、ありがとうございます。
今日はね、7月5日マミオバンドの、みよさんが初体験だったんですよ、みなさん。
2年越しかな、本当に。
やっと会えたっていう。
飲み会では1回か2回あったんだけど、
マミオバンドのブラスターとしてね、会うっていうのは本当に嬉しかったなっていう。
もう嬉しかったしかなかったね、あの時は。
ゆうさんも来てくれてありがとう。
そうだよね、いつか行きたいって言ってくれたもんね。
本当は2024年の7月3日に行くんだったんですよね。
記念すべき第1回目ですよね。
マミオバンドとしての初めてのライブってことですよね。
そうだね。
そこに行けるはずだったんですけど、
そこから2年かかりましたね。
なんか振り返ると感慨深いというか、
あの時もいろんな方に声かけてて、来ませんかっていうのをすごくね、めちゃくちゃやってた中で、
みよさんがたぶん僕のことを取り上げてくれたのかな、カモさんの新聞みたいなものがあって、
で、たぶんその前の前ぐらいにゆうさんのことも取り上げてて、
で、みよさんからゆうさんっていう人が言いますね、めちゃくちゃ面白いんでつながっておくといいですよみたいな、たぶんそういう流れだと思うんだけど。
06:02
それから、あんまり覚えてないでしょ、僕もまああんまり覚えてないんだけど。
それからなんだよね、その前ぐらいからみよさんとは付き合いがあって。
そうですね、私SNS全然やってなくて、
でもなんかこう、何かわかんないときに、ななじろさんが基本的に教えてくれる感じで、
あ、ななじろさんってめちゃめちゃ詳しくてすごい人なんだみたいな、
ハッシュタグとかも知らなかったんで、私。
そうだね、当時はね。
メンションって何みたいな。
日本語で全部言ってもらえますかっていう。
思い出してきたな。
一番最初のみよさんとの出会いは、たぶんweb3おじさんの中で、
Xでスペースをしたいっていうことを発信されてて、今度しますって言って、
ワキンとするって話で、ワキンとはコジプロでつながっててリアルでもあってことあるから、
なんかそういうのするんだったら聞きに行こうかなっていう話で聞きに行ってたときに、
実はスペースやり方わかんないんですよから始まってたのね、みよさんたちが。
そうそう。
で、僕ちょうど娘の育児してるときだったんだけど、
ちょうどなんか手が空いたから時間が、ちょっとちょっと上がれますよみたいな感じで上がって、
で、スペースはこんな感じでするといいですよ、
貼り付けとかこうですよ、ハッシュタグとかメンションとかうんたらかんたらみたいな話を、
たぶん一番最初だったのかな、で説明したんだよね。
はい。
そう、それからたぶんみよさんとの付き合い始まってて、
で、たぶんがっつい絡んだのは、
その後にフィナンシーが出たときにフィナンシーの説明を、
みよさんと脇院生徒として僕が先生的な立ち位置で、
1時間ちょっとがっつり話したのかな。
なんかそれ、そんなのがあった感じかなと思ってて。
で、リアルでぺさむさんの講演会のときに少し飲んで、
そうだね、うんうん。
で、私はこじきプロジェクトを知らなかったので、
うんうんうん。
7-0さんがめちゃめちゃ毎日すっごい応援してるなっていうのが入りです。
あ、なるほどね。はいはいはい。
そこから、あ、そうなんだ、7-0さんがこんだけ魅力を感じて応援してる。
よし、私も行ってみようみたいな。
うんうんうん。
正直そんな感じで、曲もほぼわからず。
うんうんうん。
で、同時進行でミキティが、なんかこじプロなんとかかんとかあって、
ミキティも毎日いろいろやってて、
あ、なんかどういうことなんだろうなーっていう感じから入ったんですよね。
いや、でもね、すごいなと思うんだよ。
その時にさ、ブラスターをやるって、
もう多分、変な競技の里じゃないと思うんだよね。
何も知らない、でも何か何も知らないけど、
09:01
なんかこの人すごい応援してるから気になるっていう、その入りじゃん。
で、それに巻き込まれたのがゆうさんなんだよね。
そうそうそうそう。
ゆうさんも何も知らなくて、
で、みよさんが、え、さ、こういうのあるから一緒に行きましょうって言って、
巻き込まれたのがゆうさんで。
そう、競技の里じゃないんで。
あのね、今考えると、多分ね、みんなおかしいんだよね。
まあ、僕含めてなんだけど。
まあ、でもそう言われたらそうかもしれないですね。
普段の生活の中で、
まあ、何もわかんないけどっていうのって、
だいたい、自己防衛のとか、
あとはね、固定概念とか、いろんな四文字熟語が入ってきて、
いや、ちょっと待てよ、やめようって基本なりますよね。
基本なるね。
うん。
まあ、でも、私基本的に人生の中で直感で生きてきてるので、
最高だね。
まあ、それも仕事でも。
うん。
転勤どうですか?みたいな子どもたちがいたから、
子どもたちも小さいから、
まあ、強制ではなくて、でもチャンスだと思うんだよね、みたいな、
こういう立場でどうですか?みたいなときは、行きます、みたいな。
まあ、その後からさんざん、いろんな周りから反対を受けたりとか、
まあ、だいたい反対されてきた人生なんですけど、
なるほどな。
ただ、自分の中では、この直感はもう150パープラスだなと思ってるので、
うんうんうん。
だから、その七尾さんがなんかやってんな、楽しそうだな、
あゆうさん誘ってみようかな、みたいなのも、
直感ですよね。
なるほどね。
うん。
なんか面白い、ちょっとさっきの話はまたどっかでするんだけど、
あゆうさん、あゆうさんだったら三尾さんのね、その転職のとか、そういう話は、
僕もすごくわかる、僕も直感で生きてきてる人間だから、
その辺は結構わかるんだけど、
いや、なんかね、本当に振り返って思うのが、
知らないことに対して、そのときイエスと言える、
その選択ができる人ってすごいなと思うんだよ、単純に。
知らないことに対してイエス。
考えるっていうプロセスを踏むと絶対人間は脳が出るのね。
どうしても自己防衛として脳が出てしまうから、
で、周りからも絶対的に安定とか安心とか、
今の場所が一番いいから基本的にそうなるんだけど、
じゃなくてもう最初に決めるっていう、
そのスタンスはやっぱ強いなと思ってて。
そうですね、それをすることによってパーソナルスペースがどんどん広がってって、
多分、ゆうさんも私も今パーソナルスペースないと思います。
全部酒で溶けてると思う。
いや、そうだね、流しちゃってるよね。
12:00
パーソナルスペースって何?って言って、
あったら全部食べて飲んでると思うんだけど。
前も後ろも右も左も、
全部楽しそうっていう時間ですべてが、
私、お酒飲めない人と調べて喋れなかったんですよ。
昔?
昔っていうか、最近まで。
ウェブサイトにおじさんになって1年間ぐらい。
人見知りの極みなので。
それを聞いたときにびっくりしてて、
人見知りなの?って思って。
全く想像つかなかったんだよね、それは。
まだかこうやってお話をするのも、
いまだにやっぱり緊張するし、
そうなんだね。
1回は必ず、
言わなきゃよかったって、
ライブお願いしますとか対談しましょうとか、
こっちから言うくせに、
言わなきゃよかったって1回必ず思います。
なるほどね、体調はね、なんとかなってます。
でもその気持ち、僕もどっちかっていうと、
すべてがすべて、いいっていうふうに考えれない人だから、
やめておけばよかったって後悔ってめっちゃあるのね。
で、対談に関しては、
多分半分もう自分の中でするって決めてるから、
むしろ誘って声かけてくれた方が嬉しいし、
最近暑いから頭働かないときに、
対談は結構なんだろうな、
対談の方が頭が回るというか、
それはめちゃめちゃわかります。
プラスに働くんだよね。
自分が考えてないことをもらえる、
この意見だったらこういうふうに話したいなっていうのが、
瞬時に出るから、
対談の方が僕は楽なんだよね。
そうですね、それはありますね。
一人だったら結構大変なところがあるし、
自分が言いたいことなんて10分もあれば十分言えるから、
終わっちゃうんだけど、
対談ってなるとね、やっぱ2人で作るものだから、
そこの面白さはあるよね。
ある。
だからそんな、私の人生も性格もあり、
そこにマミオバンドのマミオちゃんの生き方っていうのは、
ある意味今までなかった思考でもありますよね。
なるほどね。
だから余計惹かれるんだろうなって、
この前、ライブ行ったときはもう、
ライブの時間はもう感動しかないので、
ひたすら感動で、
だけど少しずつ動画とかを上げてくれたりしてるじゃないですか、
それを見返しながら、
改めてマミオちゃんの歌詞とかも出てくるし、
15:02
伝えようと思ってることが、
冷静に見れるようになったときに、
改めてちょっと出会ったことない生き方してる人だなって。
確かにね。
より深く好きになりましたね。
確かに、アーティストの人って、
僕らにはない生き方と感性を持ってるんだろうなっていうのを、
本当にすごく感じるし、
マミオちゃんどういう思いで歌詞作ってるのかなっていうのもやっぱ気になるし、
歌詞に対する思いとかね、そういうのも気になるよね、やっぱりね。
だから29日の歌詞をめでる会?
さすがミキティ!
そうですよ、そこにつながるわけですよ。
めっちゃ興味ありますよね。
本当にこれびっくりしてて、
僕もこの前初めて聞いたのかな、
理由っていう曲はお酒のみの曲だっていう話を聞いてて、
マジか!と思って。
知ってました?みなさん。
理由ってね、名曲なんだけど、僕たち界隈で。
でも実際にヒルダンの取材家、
マシュラ2の取材家に抜擢されて、
TBSのね。
で、それでメジャーデビューを果たして、
で、そのきっかけの曲なんだけど、
それがどうやってできたかは知ってたの。
東京に出てきて初めて、プロデューサーみたいな方と居酒屋で出会って、
で、その時にデモテープを渡したら、
お前もうこんなんだったら売れないから帰れよって言われた時に、
みのちゃんほんと悔しくて、
でもそうだなっていうのも少しわかってた。
理由をグサグサさせられたから、
その時飲んでた分のお金をテーブルにバーンって置いて、
お前の力なんか借りず上行ってやるからなって言って、
泣きながら帰った時にできた曲なんだよね。
ここだけ聞くとやっぱエモいんだけど、
え、お酒の曲なの?ってなるじゃない。
その理由をね、ちゃんと聞きたいんだよ。
理由の理由を聞きたいんだよね。
それが7月29日、
みきティが貼ってくれてるんだけど、
水曜日の21時から歌詞をめでる会っていうのが、
クラブホンのリターンで出てるんだけど、
ぜひそちらから申し込んでいただいたら、
ズームで聞けるものになってます。
正直、衝撃なのね。
ここ何年かずっと聞いてたけど、
あ、お酒なの?と思って。
嘘でしょ?と思って。
見方変わるよね、またね。
なんかギャップですよね。
そういうすごいストーリーがあって、
やっぱり感動だって思ってたのに、
さっきちょうど酒の歌なんだよね。
あ、ん?ちょっと待ってっていう。
そうそうそう。
あ、そう、みきティ、ゆうさんの歌詞やん。
ゆうさんとみよさんの歌なんだよ、これ。
下手すれば。
これからはね、
これからはそれで貫いてほしいなと思うぐらい、
今の情報だとそれだけなんだよね。
だからちゃんと聞きたいな、
あ、なべさんも来てくれてありがとうございます。
ちゃんと聞きたいなと思うのが、
7月29日、水曜日だったっけ、
ある振り返り、歌詞をめでる回なんだけど、
18:00
ほかにもいろいろ歌詞があって、
たぶんね、すごい語ってくれると思う。
この語る回っていうのは、
たぶん初めてなんだよね。
みよちゃんが歌詞に対する思いを語ってくれる。
ほぼなくて、
こういうのでできました、みたいな。
例えば詐欺にあったからできました、とかね。
とか、フライムスカイとかって、
詐欺にあったからできた曲があったりするんだけど、
あとMBBに対して捧げるための曲ができました。
今回ね、僕たちブラスターメンバー、
関わってくれる応援メンバーに向けて作った曲が、
あるわけじゃない?
チグハグだらけのっていう、
その曲とかは、分かるよ。
そういう誰かのために、
どういうきっかけで、
理由に関してもどういうきっかけで、
分かるけど、
その歌詞一つ一つに込められた思いっていうのは、
初なんだよね。
なるほど。
そう、いまちゃん自分の気持ちあんま言わんのよね。
そうなんだ、言わんの。
言わないの。
言わないし、言い方も下手なの。
こういうあれだけど。
なるほどね。
だから、アーティストなのかもしれないですね。
みおさん、そうだと思うよ、多くも。
本当に。
なかなかね、
なんかアーティストの人って、
多分そういうの口下手なんだろうね、きっと。
そうだと思います。
ね、昔からよくね、
絵描きとか物描きっていうのは、
喋らないとか言うじゃないですか。
言うね。
多分、まっさしくそこにドストライクなんだなって、
いま思いました。
だから、僕はアーティストにはなれないんだろうなって、
すごく思ったね。
ねなぜろさん、ある意味アーティストだと思うよ。
ある意味、そうなんだ。
ベランダアーティストかな。
あれ、そっち?そっちじゃなくて、
私もっとかっこいいこと言おうと思ったけど。
本当に?
そうそう、言語化、
脳みそで思ってることとか、
あとは、相手がこういうことを言いたいんだよなっていうのを
組み取って、
かみくないて、みんなにわかりやすく、
瞬時に言語化する、
瞬間言語化アーティストだね。
みなさん、これさ、おもしろいのが、
最初、まったくできなかったんだよね。
そうなんですか?
多分、最近知ってくれてる人とか、
ここ2年ぐらいの人たちは、
多分、そう思ってくれてるんだけど、
僕が最初からできたなんてことは一切なくて、
なんなら、僕は話をしたときに話がとっちらかって、
まとめることもできず、
何言ってんの?って言われるタイプだったの。
そのゴールに持っていく道筋を全然できずに、
脱線ばっかりで終わっちゃうみたいな感じですか?
そう、ダメだったんだよ。
だから、レアルで友達と話してても、
何言ってるかよくわかんないって言われることって、
実はあって、
21:00
本当だよね、信じられんよね。
で、それがコンプレックスというか、
嫌だったの、すごく。
だから、ちゃんと話したいし、
わかるようにしたいなっていう、
それがあったからこそ、今できてるのもあるんだよね。
で、そのきっかけが、まみおちゃんとお昼ライブをし始めて、
自分のことを、
当時はさ、実は当時も対談しませんかって、
結構いろんな人から言われたのね。
はい。
で、インフルエンサーと言われる人からも声かけてもらったりしてたんだけど、
もう怖くて対談するのが。
そういう自分を知ってるからというか、
今の現状の自分で、ちょっとそこではってなっちゃった。
で、自分は話せない。
で、自分はうまく言葉にできない。
で、その状態で出たときに、
コジプロの70で出るから、
コジプロの看板に泥塗ることになるなと思って、
僕は出れなかった。
だから、全部村上さんに振ってて、
対談調整して、
1日3回とかやらせてたんだけど、
でも、その裏返しは自分ができないからだね、単純に。
で、それがすごく嫌だったのがあるんだけど、
で、お昼ライブを1年ぐらい続けてると、
まみのちゃんがそのときね、
家族の都合でお昼出れなくなって、
1人で話すようになって、
1ヶ月だけ、別の方と一緒に話したりとかもしたんだけど、
あずちゃんと話したりもしたんだけど、
でもそれからずっと1人で話してて、
で、たぶん1年ずっと話したから、
まとめられるようになってきたんだよね、その話を。
それなりに、毎日、やっぱり訓練してたんだろうなと思ってて、
で、まみのちゃんが聞き役になってくれてるから、
すごくありがたい存在だったのね、そういう意味では。
で、それを経て、少しずつ脱線しても、
その脱線した先の要点と点をつないで、
最後ゴールまとめるっていうことができるようになってきて、
今の形になったのね、その辺ぐらいからなんだよね。
たぶん私たちが知ってる7-0さんは、
もうほぼほぼ完成形に近づいてるときですよね。
そうだね。で、その時ぐらいから、
アベルさんがタイムスタンプをしてくれるようになって、
その1年後かな、ぐらいか。
なので、もう出来上がって、
コラボとかも結構できるようになってた時期だったから、
だけど最初はダメだったんだよね。
いまちゃんがカタカナで書いてるから、
ちゃんと読めないし、読んでたらちょっとあれなんで、
ちょっとスルーするんですなって書いてるの。
安心感のものはるはな…
あ、読めないな。
誰か日本語で書いておいてください。よろしくお願いします。
でも、今ので、
7-0さんがマミュアパンドを、
ここまで応援する理由が1つ見えました。
何ですか?
ただただマミュアパンドの魅力が好きだとか、
24:03
人が好きだっていうだけじゃなくて、
プラス、7-0さんの人生だったり、
いろんな挑戦に必ずマミュアパンドがあって、
それの恩返しというか、
人生の一部なんだなって思いました。
きっかけにはね、すごいしてくれたなと思って。
今のその話し方1つだってそうじゃないですか、
マミュアパンドっていうのがあったからこそ、
今の7-0があるわけで。
あるね。
だからもうそこまで応援するんだなって、
1つ今私の中で負に落ちました。
皆さんも多分負に落ちたと思います。
これ本当にそうで、
多分、ミオさんも言ってたんだけど、
パートナースペースがなくなったって話だったり、
即決するというか、話をしてたじゃん。
それってすごく分かるし、
僕、この古事記プロジェクトに関わることによって、
世界はアホほど広がったのね。
もともと会社員と、
趣味でボールダイングしてたりとか登壇してたけど、
あと家族だけの繋がりだったし、
娘が生まれてからは家と会社の往復だけだった。
その中でSNSを通じて出会った人たちと仲良くなるわけだけど、
古事プロに入ることによって、
それは色濃くなったし、
その人たちが何かやろうとしてることを、
より親身に見ることによって、
自分も何かできることないかなっていう、
そのきっかけ、考えるきっかけにさせてくれたのは、
本当にそうなんだよね。
これがなかったら、
多分ここまでお昼ライブも間違いなくしてないし、
お昼ライブをしてなかったら、
出会う人とも出会ってないし、
古事プロとかマミューバンドをもっと外に大きく出したいっていう思いが、
強くないと、
多分今、有料コミュニティとか、
オンラインサロンみたいなところも何個も入ってるよね。
5、6個入ってるんだけど、実は。
入らないよね。
そうですね。
そこで得たことが本当に血肉になって、
40歳になって初めてコンテンツを出せる前にもなった。
これは安倍さんの本当におかげだし、
安倍さんらしくしてはできないものだったんだけど、
でもその安倍さんと繋がれたことも、
お昼の配信をするっていうのを決めなかったら、
なかったことだから、
めちゃくちゃ大きなものを僕自身はもらってるんだよね。
で、まみおちゃんとか村上さんとかも、
僕に対してすごいとかそういうのも言ってくれるし、
ありがとうって言ってくれる、
この関係性が本当にすごいなと思うんだよね。
最初に言ったんだけど、まみおちゃん、
説明ベタで口ベタで、
村上さんもそうなんだけど、
もともとアーティスト気質といえばそうなんだけど、
あんまりうまく伝えられない、
でもそれでもちゃんとありがとうって言ってくれる、
このメンバーがいるのは、
続けるに値するし、
自分のことよりも周りのことを成功してほしいとか、
27:00
周りがこんなに頑張ってる、
みんなを立たせたいとかっていう、
まみおちゃん村上さんがいるから、
そんな人たちをちゃんと上にいってほしいなって思う気持ちは、
本当につきなかったなと。
3年10ヶ月ずっとね、やってるのは。
3年10ヶ月か。
3年10ヶ月だったね。
長いね、そう考えると。
人生だね。
なんかね、40年生きてきて、
たぶんこんなにがむしゃらにやったことってないと思うんだよね。
人生の中で必ず一度は、
何かにがむしゃらに必死にそれだけに向かっていく時期って、
あると思うんですよ。
子供たちにも言ってるんですけど、
今だなって思ったら、
それにひたすら打ち込みなさいって。
それは勉強なのかもしれないし、
恋愛なのか仕事なのか分かんないけど、
でも自分がこれだって思ったら、
ひたすらそれに打ち込みなさいって。
私、勉強しなさいって一言も言ったことはないんですけど、
それは結構常に言ってて。
たぶん、だからこそ子供たち好きに生きてるんだなと思ってる。
めっちゃいい言葉だね。
なんかね、そういうタイミングってたぶんあると思うんですよ。
たぶんゆうさんも直感で、
今だなって思ったから、
そのマミオバンドの最初のライブに行って、
そこからずっと応援して、ブラスでして、リーダーしてるわけじゃないですか。
本当にすごい。
たぶんそういうところに打ち込むタイミングに打ち込める人って、
すごい幸せな人生なんだろうなと思ってて。
なんで私は今だなって思ったら、
ちょっと全部SNSとかやめて仕事しますって言って、
今だなっていう直感を絶対みんな持ってるので、
それを信じていくと人生が絶対100倍、1000倍楽しくなるなって、
今ナナゼロさんの話を聞いて、ゆうさんのタイミングを聞いて思いました。
すごいね。子供に僕も言おうそれ。
今初めて思ったの。
みおさんがこれだなっていうその直感、信じなさいよっていう言葉。
自分の中でも人生何回かあって、
僕は明確に言えるのが2つで、
1つが革製品の修理職人になった時。
その時に僕1回首になりかけてて、
今の仕事が?
入って2ヶ月で首宣告されてるのね。
30:03
もう親にも反対されて、東京に来たのに28で、
もう帰らないといけないっていう状況だったの、2ヶ月後には。
泣きながら仕事して泣きながら帰って、
ずっと会社のミシンでどうすればできるかっていうのを悩んでやって、
1ヶ月後ちゃんと正社員になったんだけど。
それは仕事がうまくできなくて、
もうあなたはいらないですよって言われちゃったってこと?
これちょっとエピソードがあって、
仕事ができなかったわけじゃなくて、
同期が6人いたんだけど、
その正社員になる規定はみんな同じなのね。
僕もそこには達してたが、僕はちょっと特殊枠で、
クライアント先に出向する人で、
プラスで人員が欲しいから1人入れてくれ。
その人は3ヶ月後にクライアント先で、
もう看板背負って仕事してもらわないといけないっていう前提だった。
だから深いよりレベルが高かったのね、僕だけ。
このままだと、たぶん後で言うと葉っぱかけたみたいなこと言ってたけど、
ふざけんなと思ってた。今でもね。
変わりますからね。
リーダーも反対してたらしくて、
リーダーの上のチーフがそうやって言ってたんだけど、
首宣告されてからは、リーダーは今でも僕のリーダーで、
この前TVerで放送されたときに出てる、
石川っていうリーダーなんだけど、
その人はずっと僕に目をかけてくれてて、
悩んでたら相談に乗ってくれて、全部教えてくれた人だったのね。
僕はその人の恩があるから、その人のために仕事はしたいなと思うんだけど、
本当に仕事ができないから首じゃなくて、
規定のラインに行かないから首っていうレベルだった。
で、5ヶ月で規定のラインまで行ったのに、なんとかガムシャラにやって。
で、他の人が社員になって、
でも1ヶ月でその主張期間伸びて、その後社員になってるんだけど、
結局同期ほぼ辞めてるんだけどね、その後。
なんかそういうのがあって、そのときめちゃくちゃ頑張ったの、本当に。
その1ヶ月っていうタイムリミットがあったからこそ、
なんか7-0スイッチが入ったんだろうね。
7-0やってやる、この野郎みたいな。
もう辞められてもいいと思ったの。
ただ、この作ってくれてる上司に恩返しがしたいと思って。
人なんだ。
僕はそのときも改めて人だし、
もう1つがコジプロなんだよ。
コジプロに入ったときなんだよ。
NFTをリリースするってときに、睡眠時間1時間で会社行ったこともあるし、
2時間しか寝てなかったりとか、
リリース前とかは本当、みんなだけどね、それは。
33:00
れいこさんとかも含めてみんなそんなときもあったぐらい、
ガムシャラにやってたんだよね、あのときは。
で、このままじゃ売れない。
いや、どうする。
いや、こうしよう。
で、このままじゃ売れない。
じゃあどうしよう。
IKさんに取り上げてもらおう。
いろんなこと、全部いろんなこと試作して、
で、村上さんと最初のミーティングに、
いや、このままじゃ絶対売れないんで。
僕入って1日目ね。
絶対売れないんで、
で、スプシに3枚ぐらいのダメ出しを全部ぶつけて、
Zoom会議に会社住んで参加して、
で、全部ダメ出しして、
で、まみゆちゃん、村上さん、他4メンバーがいる中で、
僕初めて入ってたのにダメ出しされて、
あ、もうこれでコジプロからコーナーあげてくださいって言われても、
もういいなと思って、
それぐらいコジプロのことを応援してたし、
買ってほしいし、売れてほしいって思ったから、
もう全力で言ったんだったら、
村上さんは全部飲んでくれて、
対談やるわかったって全部言ってくれた。
だから、僕はその代わりに言い出してたし、
だからお昼ライブ、会社なんだけど、
お昼休み時間あるんで、
5分でご飯食べて、5分で準備してやります。
その時はね、11時55分からやってたのね、当時は。
本当に時間ない中で、お昼ライブずっとやってたんだよね、その時。
そうだね。
その時は本当にね、人生で一番、
本当に、あ、これだって思ったね。
顔職人の時もそうだし、
コジプロ入った時もそうだし、
あ、これだって本当に思って。
で、コジプロの、実はその後に一回辞めようと思ったんだけど、
舞台で、舞台でまみおちゃんの歌を聴いた時に、
この人の歌はもっと聴きたい。
もっと上に行ってほしい。
そして、舞台がガラガラだった時に、
もう行き通りでしかなくて、
すごく感動したけど、行き通りでしかなくて、
いや、なんでここ満席じゃないんだよみたいな。
もうそれから、全力でいろいろやろうと思ってやってる。
あ、アップルさんの来てくれてありがとう。
ゆる子ちゃんもね、来てくれてありがとうございます。
こんにちは。
そうですね、ゆうさん覚悟がすごいって本当にそう思う。
でも、その覚悟すごいんだけど、
やってたのはただね、目の前のことがむしろやってただけなんで、
だからみおさんが言ってたように、
今だっていう、ただそこにベッとしただけなんだよね。
本当に。
後から振り返ると、たぶんちょっとおかしいんだけど、
でもその時、おかしい、おかしい、
じゃあ明らかにおかしいんだけど、
でもその時は、もうそれだけなんだよね。
これ?
本当にそうだと思う。
あ、そうね、アップルさんね、最初のライブの時に話したよね。
本当にそう、その時はもうがむしゃらだし、必死だから、
何もわからないんだけど、
後から振り返ったら、キチガイだったなって、
よく思う。
あ、やっぱり私キチガイなんだって。
なんで、なぜろさんも超超キチガイなんですね。
そうなんだよね。
僕、今思ったんだけど、キチガイって思えるほど、
じゃあ人生で取り組めることってあったかっていうことで、
そうなんですよ。
で、ミオさんが言うようにキチガイになる、
これって、もうめちゃくちゃすごい、
賞賞をもらってるのと同じなんだろうなと思うんでね。
そう思う、私は。
なかなかでき…
あ、アップルさんとミオさん、そうか初めてか。
私はジュース、金繋がりでいただいております。
36:01
ありがとうございます。
ミオさんはね、この前の7月5日の時のボラスター、
ボラスターをしてくれたんですよね。
で、その本当は、きねまクラブの一番最初の時のボラスターも、
実は応募してもらってた幻のボラスターなんですよ。
ミオさんとここに来てるミキティはね、
第一回幻のボラスターなんでね、実はね、2人とも。
かけつがれる。
そうね、かけつがれるね。
アップルさんもね、何回かボラスターしてくれてて。
あ、そうなんですね。
うん。
本当にいろんなことを、マミュバンドを通して学んでくれたし、
マミュバンドに落としてくれた人で、
めちゃくちゃ感謝しかないんだよね、アップルさんも。
ありがとうございます。ベルさんありがとうございます。
幻のボラスター、そう、幻のリンゴならんね、そうそう。
アップルさんともね、たまに対談をよくしてるんだけど、
本当に熱い方で応援してる方なんだけど。
いや、でもミオさんそうだね。
ちょっと話が止まらないんだけど、またどっかでまたね、
ライブしたいんだけど。
今回、改めてそのボラスターの1回目がね、
体調不良とかいろんな事情で行けなかった。
で、その後もやっぱり行きたい、でも行けない。
やっぱり行きたい、でも行けない、曜日が。
で、今回年越しでやっと来れた。
はい。
改めてどうですか?どうでした?
もちろん最高だったんですけど、
終わってすぐこれを伝えたいって思いましたね。
なるほどね。
だからやっぱりライブって本当にライブで、
行かなきゃ分からない、感じられないものって、
すごいあるじゃないですか。
まあ、行ってる人たちは皆様ね、あれだと思うんですけど、
行ってみなきゃ分かんない、その道標のお手伝いがしたいなって本当に思いました。
そうなんだよね。
なんか、登山の良さって山に登らないと分かんないのと、
馬鹿の壁とかっていうのと同じで、
ゆうさんがね、全く何も知らない状態でボラスさんに来て、
7回目全部来てくれてて、ボラスさんリーダーマンしてる。
なんでなんすかっていうのと、
みよさんが今回来て良かったっていうその気持ちって、
本当に同じで、僕自身もそうなんだけど、
リアルで、その曲を聴くだけじゃなくて、
曲に関する思いとか、その現場で感じる振動とか、
結構人が多くて窮屈だったりとか、
周りの人が喜んでいるその雰囲気とか、
全部なんだよね。
全部。
リアルでしか味わえなくて、リアルでしか表せない、
この言語がすごい難しい言葉なんですけど、
まとめると良かったなんだけど、
でもその良かったにね、もう詰まりまくってる。
分かる人は分かるけど、分からない人は全く分からない良かったのがね、
たったこの4文字の差がでかいんだなと思うんだけど、
それがすごいよね。
本当に一緒に行きましょうってみんなが言うじゃないですか、
一緒に行きましょうよ、絶対良いからっていうのが、
初めて分かった。
39:00
2年間ずっと言ってたもんね。
1回行ったら、次も何とか都合をつけて行きたいっていう風に
思わせてもらえるのが、本当にこのマミオバンドなので、
もう本当に今から都合をつけて、まだ先なので、
10月18日日曜日、11月13日金曜日でしたっけ?
そうだね、今レターに貼ってるんだけど。
絶対、絶対都合をつけて欲しいってみんなが言うのが、
これだなって分かりました。
ビブラさんも来てくれてありがとうございます。
アップルさんもそうだね。
俺はこのブラスターがあるから今がある。
この言葉、本当にでもアップルさんいろんなことを、
このブラスターを通して初挑戦をしてくれて、
それがいろんなところで繋がってて、本当にありがたいなと思うし、
その挑戦があるからこそマミオバンドも、
その時で大きくしてもらってるんだよね、アップルさんに。
本当に感謝だなと改めて思います。
ユウさんがね、
ユウさん、個人的に何でも言うて何でも手伝うからって言ってくれて
めっちゃ嬉しかった。
本当にね、あれは思うね。
アップルさんもともと村上さんに恩返しだから、
アップルさんと村上さんの関係もね、
一冊の本になるぐらいのやつなんですよ。
本当にぜひどっかで聞いてください。
でもね、ユウさんも何でも言うて何でもやるからっていう風に書いてくれた。
これはミオさんがその当日言ってくれたことなんだけど、
でもブラスターとして参加した時に何かしたいっていうその気持ち、
湧き上がる気持ちってすごい不思議で、
何でかっていうと周りの人がね、みんなそうしてくれてるというか、
率先して走ってるユウさんがいるから。
ユウさんの場合は全く分かってないけど走ってるんで。
で、走った先でテンパるんだけど、
ただその姿が愛おしくかつめっちゃパワーをもらえる僕は。
そうだね、子供があれだよね、一生懸命分かんないけど、
子供が初めて何か例えば自転車乗りたいって言って、
自転車乗るのを大人全員が応援してる気持ちと一緒だよね。
間違ってない。
あ、秋山さん来てくれてありがとう。
本当そうで、でもユウさんはユウさんなりにその当日だけ動くんじゃなくて、
2ヶ月間めちゃくちゃ動いてて、
もうそれだけで語り足りないぐらいのものはめちゃくちゃあるから、
ユウさんはね、10月僕泊まりに行くんで一緒に飲むんですけど、
でもその姿勢、やっぱりリーダーたることをやってくれたなと思って、
分かんないけどとりあえず動く。
いや、ここでいいんだよね。
で、分かる人がその後ヘルプしたり、僕だったりがフォローしたり、
それで全然よくて、でも最初の起点はユウさんだったんだよね。
今回それがちゃんとボラスターで見えて、
で、会場でも動いてくれてて、
あわあわしてるかもしれないけど、
だからみんな一がなってできたんだろうなっていうのを本当にすごく思います。
42:02
ユウさん対談、対談した、あれ?してなかったっけ?
したっけ?や、したな。や、してないっけ?どっちだっけ?
なんかね、いろいろ話したから覚えてない。
忘れちゃったけどたぶんしたと思うんだよね。
してなかったかな?ごめんなさいね。
ちょっとまた、してなかったら後でしよう。
でも私はそんなユウさんあわあわに見えなかったな。
なんだろう、なんかこう落ち着いてるというか、
来てくれた方々にありがとうっていうのが全部から出てて、
お出迎えの姿勢になってて、すごい素敵なリーダーだなと思って、
階段の上から見てました。
よかったね、ユウさん。
裏でいろいろやってたっていうのはあるんだけどね。
でもそうならないように僕はフォローしたから、
だからみんなに見えるところはそういうところがあって、
よかったなと思います。
そうですね、だからそういうふうにたぶん
ライブに来てた人たちは感じてると思います。
やらなきゃいけないこととか、
イレギュラーなことは山ほどあったけど、
それよりも何よりも一番やっぱり来てくれて
ありがとう、楽しんでてっていう声がめっちゃ出てましたよ。
本当にそれはユウさんの魅力だったし、
強みだったと思うんだよね。
ちゃんと出てたと思ってて、
だからみんながよかったって言ってくれるのはそこだと思う。
すごかったんだよな、そしてミヨさん。
ミヨさんとも2年越しで会えて、
そのバラッサの会場でね、ライブ会場で会えたっていうのは、
僕も本当に感慨深かったなと思って。
なんかしみじみ…
嬉しかったよね。
噛みしめてましたね。
噛みしめてたよね。
アフターパーティーの後とかね、そうだね。
噛みしめてたね。
なんかライブの最中も全然関係ないとこで泣いてたりしましたね。
全然みんなめちゃめちゃ盛り上がって、
きゃーわーっていうようなタイミングでも、
なんか私一人で思い出して感動してました。
わかる。
2年の歳月があったわけじゃん、それは。
やっとこれたっていうね。
何気ないなんか、
人、仕草がどうでしたね。
だって今までは、
外でそういうのがあったよってことつてで聞いてた内容が、
そうなんですよ。
これかっていうのが、
もうそのライブ会場の1時間、2時間でずっとあったわけじゃん。
そりゃそうだよね。
これが、これがみんな横んでるこのシーンがっていう。
そう、ほんとそう。
なんかみんな村上さんめちゃめちゃかっこいいんだよって言ってるのも、
めっちゃ近くで見て、
本当にかっこいいって思ったし、
なんだろう、一個一個が全部、
45:00
いまだにやっぱりこう、
なんていうんだろうね、思い出せるって、
すごいなと思ってて、
あれから約1ヶ月じゃないですか、
1ヶ月だね。
で、毎日いろんなことが起こるから、
記憶ってだんだん薄れていくんだけど、
なんかふとした時に思い出して、
それがどんどん鮮明になっていくってなかなかなくて、
確かに。
これもやっぱり、
ただお客様としていくんじゃなくて、
みんながこう頑張ってる姿とかを、
ボラスターという立場で見てて、
少しお手伝いができて、
中に入った実感があったからこそ、
感じるこの記憶なんだろうなと思って。
間違いないね。
だからボラスターって、
みんなボラスターなんだなと思った。
ボラスターなんだろうと思って。
別に、ただお手伝いして、
その日行けばいいんじゃないのかなって思ったんですけど、
ボラスターをやる価値ってここにもあるなっていうのも、
初めてライブに行って思ったことですね。
本当にそれ、僕も毎回思うんだけど、
たぶんライブ終わった後の方が、
ボラスター価値って上がるんだろうなっていうのは、
すごく感じてて、
さっきみよさんが、
記憶って薄れていくけど、
なぜか分かんないけど、
あの時の瞬間は鮮明に思い出せるっていうのがある。
その時に、何でかなって考えると、
ボラスターっていう、一緒に作り上げるために、
その時全力で動いて、
いろんなアドレナリン出しながらやってたその時間って、
忘れないんだろうね、人間は。
めちゃくちゃ脳に刻み込まれてるんだろうなと思って。
そうですね。
それが、かむ、振り返った時の価値になるんだろうね。
大人になると、
特に会社員だと、
与えられたことをやる、
っていう毎日なわけじゃないですか。
そうだね。
そこにもちろん工夫したり、
自分でいろいろ挑戦したりする人もいるけど、
圧倒的に言われたことをやる、
与えられたことをするっていう、
毎日ばっかりですけど、
なんだろう、
子供の頃って違ったと思うんですよね。
はいはい。
例えば折り紙一つするにしたって、
塗り絵するにしたって、
自分で考えて色決めたり、
折り方覚えたりするわけじゃないですか。
なるほどね。
それが学校になると、
学校祭とか、
体育祭とかあって、
Tシャツみんなで作ったりするじゃないですか。
大人になった瞬間に、
会社員になった瞬間に、
それがなくなるんですよね。
48:00
なくなるね。
だから多分、求めてるんだと思います、みんな。
なるほどな。
あの頃の楽しさをね。
仕事終わった後、
もうヘトヘトなのに、
ミーティングしたり考えたりするし、
結局ね、
みんな子供の頃のワクワクに戻りたいんだなって思いましたね。
一番楽しい瞬間って何かって聞かれたら、
多分そうなんだろうね。
ワクワクした瞬間って何?って聞かれた時に、
子供の時の文化祭とか学祭とか、
自分が仲間と喧嘩しながらでもセスアタックもして作ったものって、
今でも色褪せないじゃない。
覚えてるじゃないですか、今でも。
覚えてるね。
それなんだと思います、ボラスターって。
間違いないよね。
もっともっとこういう文化が広がれば、
なんかもっと楽しい大人がいて、
子供たちも大人っていいなって、
よくね、そういう風にミキティもね、
子供たちに尊敬される大人になるって言ってるけど、
そういうところもあるんじゃないかなっていうのも教えてもらえた、
本当に価値がめちゃめちゃある今回のボラスターとライブでしたね。
間違いないね。
本当価値が、
あ、アディさん来てくれてありがとう。
価値しかなかったんだよね。
うちに入るからこそ分かること。
それを通して学べることって、
やってみないと分からないし、
本当にその時までは、
とりあえず頑張らないといけないっていうところで、
全力でやってるんだけど、
後になっての余韻って多分出てくるのはそこなんだね。
本気でやって、
みなさんが言ったように、
仕事でヘトヘトになった後もミーティング、
普通したくないけど、
でもそれでやって、
いろんなことを作業したり、
変身したり、
何なら人を誘ったり、
仕事外で、
ボラスターだったらお金払ってね、
また参加してやるっていう、
その形は、
肌から見るとおかしいかもしれないけど、
でもその価値って、
参加した分だけ、
全部返ってきてたなっていうのを。
そしてなぜかマミオバンドのミーティングは、
そこで元気がまたプラスされますよね。
今回も特にね、
それは思ったね。
楽しいなって、
出てよかったなって思って、
寝ることができる、
面白いミーティングだなって思ってました。
確かに他の、
他のボラスターとかと特別なのが違うって思うんだよね。
そうなんだ。
硬いところもあるんだろうけど、
たぶんうちはそういうのがないというか、
代表があれだからね、
それはそうなんだけど。
だから何だろうね、
51:00
居心地が良いって思ってくれるのは、
そういうところなんだろう。
基本のみそうね。
ゆうさん、
今回ゆうさんがブラスリーだったからってあって、
飲んでたって。
いつもより多かったんですか。
いつもよかったと思うよ、それは。
それはまぁゆうさんの特色だろうし、
それプラスに働いてるところが、
今回大きかったのもあるんだけど、
本当に雰囲気良かったなと思って。
そう、アディさん久しぶりに会えて、
しかもミオバンドで会えてめちゃめちゃ嬉しかったです。
確かにね。
うん。
本当に今回ね、
ミオさんの話聞いてね、
改めて振り返りして、
色褪せない部分での価値が出てる。
これもボラスターの本当に価値なんだなっていうのを改めて実感したし、
ミオさんが言ってた直感。
直感を今まで大切にして生きてきて、
第1期の一番最初のボラスターに参加するって決めた時から、
2年越しに今回参加できて良かった。
この直感に対する捉え方で、
人生で何回かがむしゃらに全力でやりたいって思うことがあったら取り組めっていう言葉もね、
今回本当に響いたなって思うので、
改めてみんなもね、
そういう瞬間がもしもないんであれば、
ぜひミオバンドのボラスターね、
来てほしいなと思うし、
ライブに来てほしいなと本当に思ったね。
はい、思いました。
その次のライブが10月18日であってますか?
はい、今レターに貼ってあるのでぜひ皆さんレターを。
あとアーカイブで聞いてる方は概要欄を見てほしいんですけど、
全国ツアースタートと7月5日の
しもきとザ・クラブQでやった東京のイベント、
これが全国ツアー一番最初のスタートになります。
で、2回目が10月18日日曜日18時から大阪で、
こちら森嗣バンドとつまライブするので、
ぜひ来てほしいですし、
11月13日金曜日は、
こちらも18時からなんだけど福岡で、
こちらはジョージさんのバンドと初めてやります。
で、北海道来年の1月16日にこの北海道でやるんですけど、
北海道は3バンドぐらいかな、
なんかこうやって、
主催者が別に行ってそこに行くみたいな形だったと思うんだけど、
面白いのが、まみおちゃんが昔バイトしてたライブハウスです。
そして誕生日なんですよね。
そう、エモいんだよねこの日。
絶対なんとかする。
本当にすごい場所、ステージで聴ける。
しかも今まではアコースティックでやったことあるんだけど、
ロックバンド、まみおちゃん村上さん、
そしてギターのつくもさん、ベースのやすよさん、
そしてランバさん、この5人でやるものっての初なので、
ぜひ聴いてほしいと思います。
北海道行く方いたらツアー組みますんで、
飲みたい、何食べたい、事前に言っていただければ、
すすきのご案内しますんで。
すごい、そうだよね、地元だもんね。
54:00
ぜひその時はみなさん、
みゆさんとみゆさん混同するんだよね。
みゆさん保ってください。よろしくお願いします。
今回のこのクラファンを通じて、
いろんな方にご支援いただいてますんで、
発祥途中でもあった7月29日に、
まみおちゃんの歌詞を見れるかい。
で言ってね、実は上京して初めてプロデューサーにぶったたかれて、
お前帰れって言われて、泣きながら帰って作った曲なんだけど、
でも最近知ったまみおちゃんからポロッと出た、
実は酒飲みのための曲なんだよっていう、
その衝撃のギャップです。
実はそういうことがあるっていうのを、
みなさん知ってましたか?
ここでしか聞けないものになってるので、
クラファのリターンからね、
歌詞のおめでるかいっていうのを、
21時から7月の20、来週ね、来週の29日にやるので、
ぜひ参加してほしいと。
Zoomでやるのでオンラインで参加できます。
ぜひぜひみなさん参加してください。
めっちゃ楽しみですよ、ほんとに。
これから、
リアル難しくても、
アーカイブは、ちょっと待ってね。
アーカイブは、いけるかな。
花錦の夜、違う、何曜日か。
29日って水曜日か。
水曜日だね。
水曜日の21時か。
ちょっと確認します。
はい、たぶんアーカイブもいけるんじゃないかなと思うんだけど、
はい、いける方はね、ぜひぜひ。
理解していただいたら一番いいですし、
もしもうけないけど、なんか聞きたい方は、
たぶんアーカイブ、何とかできるかもしれない。
ちょっと後で確認して、またお知らせしますね。
っていうのがあったり。
はい、絶対ですね。
これはマジでね、聞いてほしいなと思うんで、
よろしくお願いします。
他にも応援リターンとか、
このクラファンで集めたお金を、
全国ツアーに使ったり、
あとこれからミュージックビデオとか作るので、
その辺りでも使ったり、
今後ね、マミューバンドの活動にすべて当てさせていただくので、
ぜひ皆さん、これからも応援よろしくお願いします。
そして来年、村上さんも言ってました。
今回ね、一番最初の全国ツアーの最小150人の集客ができました。
皆さん本当にありがとうございます。
ユウさんとかね、みなさんのおかげです。
来年は500人キャパでやりたいねって話をしてるので、
どんどん大きくなってくるマミューバンド。
この近くで見えるっていうのも、
たぶん今年が最後かもしれませんので、
ぜひどこかで近くでマミューバンドの歌を、そして仕草を、
村上さんが実はかっこいいって言われてるドラムを
見に来ていただいたらと、本気で思います。
村上さんの祝半世紀のお祝いもまだできるのかな?
そうだね、それもあるね。
まだできるので、ぜひぜひ。
半世紀、そうね、50歳になってるので。
ぜひぜひです。
あと、ミヨさんからも何か宣伝したいことがあれば、ぜひぜひ。
我らが石川のハゲ団子さんが、
団子さん、はい。
ロトの応援のクラウドファンディングを
8月ぐらいからやりますって。
57:01
なんと、それは団子さんといえばね、
マミューバンドの第2回目のボラスターリーダー、
総長をしている方ですので。
そうです。
団子さんめちゃくちゃ応援したい方なので。
そう、ハゲ団子さんね。
なのでまずは団子さんの毎日の発信をチェックでございます。
詳細は上がり次第。
また私もライブとかでやっていこうかなと思いますので。
まずは団子さんの行動をチェッキングでございます。
ぜひよろしくお願いします。
そして真っ赤に大阪ライブ行きたい。
いや、マジで来てほしい。
本当にリアルで生で見てほしいです。
ぜひお待ちしています。
僕も行きます。
夜でしたもんね。
夜だね。
18日の18時だから、全然余裕で移動できるので。
ぜひよろしくお待ちしてます。
団子さんのこのノートの方もぜひ。
ケンダさんも来てくれたらよかった。
ぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
みんなで応援して盛り上げていきましょう。
あとですね、私事なんですけど。
私電気屋さんをやっておりまして。
店長さんだもんね。
マッサージチェアをちょっとキャンペーン9月にやるんで。
もしマッサージチェア入れ替えたいよとか。
これを機にちょっと自分の体のメンテナンスしたいよっていう方がいたら。
私までメールレターをいただければと思います。
いいことがあるかもしれないし。
もしあれしてくれたら、私日本中どこでも行こうかなと思います。
すごいな。
なるほどね。
マッサージチェアは持っていけないので。
それは配達屋さんにお願いするんですけど。
説明とか使い方とか。
その後一緒にお酒なんか飲んだりしたいなと思っております。
いいですね。
よろしくお願いします。
詳しくはマッサージチェアに関しては、
みおさんにDMいただけたらと思います。
皆さんね、アイコンタップしてフォローしておいてくれたら。
XですとかスターFですとかそのあたりで繋がれると思いますので。
ぜひぜひよろしくお願いします。
先ほど言われたハゲ団子さんのクラファンが8月ぐらいからスタートしますので。
そのあたりもハゲ団子さん。
概要欄の方に団子さんのXだったりスターFのリンク貼っておくので。
ありがとうございます。
Xのリンクとか貼っておくので。
ぜひそちらから飛んでいただいて見ていただいたらと思います。
前回のクラファンの詳細とかもXの方の固定では載ってたりするので。
そのあたりも合わせてよろしくお願いいたします。
ノトもね、今本当に暑くて。
急いでこれが欲しいよっていうものがやっぱりあるみたいで。
定期的に団子さんがね、みんなの代わりに届けてくれてますので。
ありがとうございます。
ぜひ皆さんよろしくお願いします。
ノト半島の震災って復興してるで全く復興してない部分もまだまだあります。
1:00:02
なんならポケモンもね、そちらの復興にっていう形で。
ノトの空港だったりですごいコラボ打てたりするぐらいなので。
みんなで盛り上げるべき場所だなと思うんですよ。
それを団子さんがね、全く知らないところにお金を寄付するとどうなってるかわかんないじゃないですか。
でも団子さんだったら安心して預けられて。
そしてどうやって使われてるかっていうのも報告くれるので。
そういった形でも応援の一つに使っていただいたらなと思います。
よろしくお願いします。
そう団子さんのクラブは結構早いんですよ。
速攻で終わるんで、ぜひ皆さんチェックしておいてください。
ぜひぜひです。よろしくお願いします。
僕もがっつり応援したい方なので、それはね、合わせてよろしくお願いします。
このクラブはですね、達成もそうなんですけど。
2年半経ってやっぱりノトの記憶がね、だんだん皆様の中から薄れていってしまってるので。
新しく団子さんを通じてノトを応援してもらいたいっていう人を
ご親戚様を50人
応援隊を作りたいと思ってますので、皆様もよろしく。
ずっと忘れない。近くにいても時々忘れちゃうような記憶になっちゃうんですけど。
そうではなくて、毎日そこで生きている方々の
やっぱり何かお手伝いしたいなっていう団子さんの思いがありますので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。そしてね、最後まで聞いてくれた皆さんありがとうございます。
最後まで聞いてくれた方に、ちょっとだけ対談の極意的なことをちょっとだけ話したいんだけど。
今回みよさんと僕の対談聞いててどうですか?
結構聞きやすかったと思うんですよ。
これ秘訣があって。対談の極意とかでは言ってないんだけど、僕が感じていることというか意識していることがあって。
肯定するっていう。話の切り替わり。こうですよねって言われた瞬間。
バーッと話して、例えば誰かがまとめたりとかする瞬間。
その時に、ちょっと違うなと思ったとしても。
ただ、自分はこうって思ったからこうなんですっていうのも全然いいんだけど、その前に一回肯定を挟むっていうことがコラボライブでめちゃくちゃ重要になってきて。
これ結構できてない人もいるんで、少しやってみてください。
それだけで、相手との距離感縮まるし、相手が次に話しやすさが段違いで変わるんで、相手の言葉の引き出しがめちゃくちゃ良くなります。
っていうのを最後1個だけ伝えとこうと思います。
もしもこれ聞いてね、えーと思った方は、僕の70解体新書っていう対談の極意。
コミュニケーションスキルが五大スキル詰め込んで、毎回実はやってます。
1:03:02
その解説をアベルさんが作ってくれた有料ノートがあるんだけど、そこも気になる方はぜひぜひ手に取ってください。
そういうものが色々詰められてます。
そういうことを考えながら、僕お昼ライブとか対談はしてるので。
買わなくても普段のコラボライブとかも意識して聞くだけで結構ガルっと変わるので、ぜひ皆さんよろしくお願いします。
もう一つ対談の今回話したような、僕とアベルさんがオープンチャットやってるんですね。
これは別に誰でも入れるものなんだけど、その中で対談に実はこういうスキル70解体の極意の中に入っている五大スキルをこういうタイミングで使ってますよっていう。
アベルさんの裏タイムスタンプっていうのが実は最近出てまして、これがねアホみたいにアホみたいに学びがなって、これ僕自身も知らないうちにスキルって出てることが結構あって、
それはアベルさんが拾ってくれてるから今回の70解体審査に出てるんだけど、それをねオプチャ限定で出してるところがあるので、
もしも気になる方は、アーカイブ上がったら概覧行ってそこにオープンチャットのリンクも貼っていくので、気になる方はそこから入ってくれると面白いです。
ぜひぜひよろしくお願いします。
これは入ります。
アーカイブの概要欄がまとまって出てきたらそこに、
皆さんもオプチャのリンク送っておくよ、DMで。
よろしくお願いします。
はい、なのでそこから入ってくれた。
すごいねこの1時間にどんだけギュッといろんなスキルを、やっぱりすごいなぁ。
いろいろね実は考えてやってるっていうのが多分皆さんわかるかなと思うんで、
はい。
その辺も含めて聞いてくれると、多分聞くだけでも結構違うんじゃないかなと思います。
みなさん今ね、EXOのDM送っておいたんで。
ありがとうございます。
というわけで最後までね、ちょっと5分いろいろやってくれて、
アディさんもねその辺はすごくいろいろ考えてやられてますが、
ぜひアディさんのねライブとかも回しとかも聞いていただいたらと思います。
はいみなさん最後まで聞いていただいて、ありがとう。
ちょっと今回は家からのお届けだったので、少しだけ押して、
みなさんにもねちょっと時間をもらって話をさせていただきました。
みなさん今日はありがとうございます。
そしてまたちょっとみなさんの話を聞かせてください。
また聞きたいな。
私の話で良ければ。
そのね、今の極意のスタイルを2人でやるのも面白いかもね。
営業を通していろいろやってることもあるので、
それも面白いかもしれないですね。
確かそれも面白いね。
実はこの7-0解体新書って、実は今後アップデート予定なんですよ実は。
そうなんだ。
8月に新書が出るんで、
7-0解体新書ゼロの書っていう。
えー面白そう。
実はコラボライブの前に僕がやってる、実はこういうことがあるんですよみたいな。
で、実はそういうね裏話も実は今進行中で、
1:06:01
8月にちょっと出せればなぁとちょっと考えてる。
色々ね、安部さんとか僕もバタバタしてるので、
また決まったら連絡しようかなと思ってますが、
ぜひそちらもね、楽しみにしておいてください。
これは今のうちにまだゲットしてない人は、
あれですね、ここのリンクに貼ってありますね。
解体新書。
そうですね。
まずはゲットですね。
今買ったらこの値段でずっと学べるんだけど、
買ってない人はこの新書が出たタイミングで値上げするので、
またお知らせはするんだけど、
その時までに買っておく。
今が一番お得になっているので、ぜひぜひです。
はい、わかりました。
という話をね、今日ちょっと混ぜましたが、
いやーなんかね、マジで楽しかったな。
ミオさんとはまた飲みたいね。
本当に。
時間がいくらあっても足りないので、今度夜通し語りましょう。
そうだね。
いやーなんかちょっとね、昨日ね中傷でちょっと体調悪かったんですけど、
やっぱミオさんと話元気になったな。
ありがとうございます。
よかったです。
もうそう言っていただけるのが最高ですね。
皆様との1時間が本当に楽しかったです。
買ってよかった解体新書。
マコネありがとう。
早口言葉みたいな。
買ってよかった解体新書。
確かに。
お願いします。
はい、というわけで今日はミオさんとのコラボライブ、
7月5日のマミオバンド振り返り
プラスミオさんの学びをシェアしていただいた回になりました。
皆さん聞いてくれて、そして最後までね聞いてくれてありがとうございます。
ミオさんもね、今日はありがとうございます。
ありがとうございました。
皆さんゆっくり休んでください。
ありがとう、ミオさんも。
またねー、バイバイ。
ありがとうございます。