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【対談】10歳がクラファン挑戦中!?未来を託すためにも。
2026-07-23 41:20

【対談】10歳がクラファン挑戦中!?未来を託すためにも。

りんご10歳娘がクラファンに挑戦します!
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感想

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00:00
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。 今日はりんごさんとコラボライブになっています。
はい、なので、りんごさん来られたら コラボしていこうかなと思うので、
みなさんよろしくお願いいたします。 来た方はね、コメントをくれると、
名前呼んでいこうかなと思うので、 そのあたりもね、よろしくお願いします。
お、りんごさんお疲れ様です。
お疲れ様でーす。
お疲れ様でーす。大丈夫ですね、バッチリですね。
よろしくお願いします。
バッチリです。お願いします。
最初に、じゃあ自己紹介だけしてもらおうかな。
はい、埼玉県桶川市というところで、 トリミングサロンとコーチングの仕事をしております。
りんごと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちょっと待ってね。
もうちょっと言った方がいい?
いや、大丈夫だよ。
今回ね、対談の趣旨としては、レタイ派ってあるんですけど、
クラファンを紹介してます。
このクラファンというよりも、娘さんの挑戦だよね。
そこを見てほしいなっていうところで、
まだ知らなかった人とか、もう既に知ってる人とか、
これいつからスタートしたんでしたっけ?
いや、その前に。
7月2日。はい。
7月の?
2日。
7月の2だよね。
2です。
もうすぐ1ヶ月ぐらい経って、
8月31までの中間ぐらいの位置に来てるかなと思ってます。
そうですね。
あくまいさんも来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
6月ぐらいだったかな?1回コラボして。
はい。
クラファン前だったかな?2回コラボして、今回2回目って感じ。
そうなんですよね。
僕もちょっとさっき支援させていただきまして、ありがとうございます。
ありがとうございます。
遅くはなったんだけど。
いやいや、とんでもない、とんでもない。
りまちゃんも来てくれてありがとうということで。
はい、りまちゃんありがとうございます。
本当このクラファンすごいのが、
是非皆さんリンクから、
PDXのリンクから飛べるんですけど、
飛んでいただいたらと思いますね。
内容的には、りんごさんの娘さんが、
今年の夏ですね、8月のお盆休みかな、その時期に、
セブ島にビジネスキャンプで行って学びたいと、
というのからスタートしたので、
そのために海外に行くということと、
渡航費、滞在費もかかるので、
お金を、そういう形で今回クラファンに挑戦されてて、
西野さんも取り上げていただいたりとか、
いろんな方に見ていただいてて、
本当に盛り上がりがすごいなと思ってます。
100の大台も超えて、
今どんどん支援も集まっているところかなと思うんですけど、
かなりすごいことをしてるな、
前回も話したんだけど、
本当にこの10歳の挑戦で、
プラスね、ママの挑戦っていうところでもあるかなと思ってて、
その辺がすごいなと改めて思うんでね。
ありがとうございます。
03:01
なかなかできないよね、こういう機会がないと。
そうですね、初めて見て、
皆さんにそうやって言っていただくことが多くて、
よくやったね、みたいな。
まず娘ちゃん自体がよくチャレンジしたねもあるし、
それをよく許したね、みたいな感じで言われることが多いんですよ。
私からすると、前回の7-0さんとの対談でも言ったように、
1個人として娘を扱っているので、
年齢が小さいというだけ、まだ幼いというだけで、
しっかりした意見を持った1人の個人だと思っているので、
その子がやりたいって言ったことに対して、
私が何ができるのかなっていうスタンスでやってるだけなんですよ。
なんですけど、周りからするとスパルタだと。
そうなんだね。
挑戦とか実習性を高めるのの英才教育的な感じで、
完全実践型スパルタ教育みたいな感じで言ってもらえることが多くて、
私からすると普通だったけど、周りからはそういうふうに見えるんだなって、
で、そこを面白がってもらえたりとか評価していただいてるんだなっていう感じです。
僕最近すごく思うのが、周りから見ると林檎さんの挑戦行動って、
ありえないというか、わからない人にとってはありえないことだと思うんだよね。
10歳がクラバーに挑戦するのって本当にびっくりというか衝撃だと思うんだけど、
ただ、前回の放送でもいろいろ話を聞いたし、記事にも書かせてもらったんだけど、
その話とか内容を聞くとすごく真っ当というか、
みんなも娘さんとかお子さんとかいらっしゃるところは本当に想像してほしいんだけど、
実際に娘が塾に行きたいとか、スイミング教室に行きたいとかっていう、
教室に行きたいの前に何か習い事をしたい、何かこれしたい、水泳がしたいとか何かの時に、
じゃあスイミングスクールに行こうかっていうのは普通な流れだと思うんだよね。
今回のクラファンっていう言葉が多分そうさせてるだけだと思ってて、
娘さんがこういうのをやりたい、じゃあどうしようかねって、
林檎さん自身が悩んで他の友達とかいろいろ聞いて、
こういうのがあるけどどうするっていうのを娘さんに投げかけて、
やりたいって思ってくれるこの環境ができてるのが林檎家のすごいところなんですよね、まず。
06:03
この話を聞くとクラファンっていう言葉を抜けば、
こういうことができる場所があるけどどうする、やってみたい、
じゃあそのために私サポートするねっていう、これだけだと多分普通のことなんだよね。
そうですね、そうなんですよ。
周りから見るとすごいことをやってるように見えるけど、
でもやってるスパルタのようだけど実はスパルタじゃないっていうのは、
多分見え方の問題かなと思うんだけど、
10歳がクラファン、これだけ見ると大丈夫かっていう先行が走るんだけど、
ただ内容をしっかり言うとね、本当に林檎さんが娘さんとガチンコで向き合ってて、
娘さん自身も昔林檎さんがクラファンをやってる、
ずっと何ヶ月もやってた期間に全部見てるんだよね。
そう、見てますね。
その期間をちゃんと経てるからこそ、この提案が林檎家では当たり前のようになってて、
普通の娘との会話の中で、しかも娘からそれがいいっていう、
自分からの行動のプラスになっているところが本当に、
これがね一番すごいところだと思ってて、
でも周りにはスパルタに見える場所だと思うので、
これはすごいところだと思う、林檎さんが。
そう、そう、もう鬼じゃんみたいな感じで言われたことあって。
鬼かーみたいな。
娘、何やらせるの?みたいな感じだよね。
そうそう、そうそう、そんな感じだったんですよ。
そう、そういうふうに見えるんだなーと思って。
うん、うん、うん。
うん、面白いです。
でもね、そくまいさんも書いてるんだけど、
あ、ねこさんも来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
知ってる人からすると、愛しかないんですよ。
これ、本当にそうで、
ぜひね、林檎さんのインスタとか今までの対談とか、
アーカイブあったらぜひぜひ見てほしいし、
今日は僕と話してる僕の過去のアーカイブとか、
記事とかもぜひぜひ見てほしいんだけど、
本当に娘さんのことを第一に考えて行動してるからこそ、
できてるんだなっていうのをすごく実感するし、
今、林檎さんのオプチャがあるんですけど、
その中での活動とか、みんなの応援の輪が広がっているところとかを見ると、
誰一人として何やってんのっていう言葉は一切ないんだよね。
うーん。
すごくないと思う。
そうですね、今のところお叱りの声はいたないと思います。
ね、だからそれがなかなかだなと思ってて。
えー、本当ですか。
ちゃんとそれは林檎さんが今まで活動してきた結果だと思うんで、
前回の放送でも話があったんだけど、
今回のクラファンって、
自分の信用を使って娘に応援してもらうっていう見え方というか、
考えもあったわけじゃん。
もちろんそれは今もそうなんだろうし、
そこは揺るがないんだけど、
でもその後に、そうなると出会った友人とかから、
09:01
林檎さんはドラゴンだっけ?
あのキス犬のドラゴンだから、誰かを応援して力を発揮する人だから、
あ、もう応援すること決まってんじゃんって言われて、
それでハッとして娘の応援をするって動いてきた。
で、その決断をした。
で、その後、これももちろんすぐ帰ってすぐ娘さんにそのことを言って、
この、なんだろうな、ちゃんと全部話せる関係性?
隠すわけじゃなく、お金のことも隠すわけでもなく、
それ全部ね、全部出せてる林檎さん家族、
いや本当すごいんですよ、そこが。
それをちゃんと認めてる娘ちゃんだからこそ、
10歳でビジネスについて学びたいっていう思いが出てるんだろうなっていうのは、
すごく感じるなと思ってて。
いやこれ面白いのが、
なんか、俺が10歳の時何してたっけみたいな、
私が10歳の時ってこんな意識高いことやってませんでしたって、
みんな結構言うんですよ。
間違いないよ。
うん、間違いない。
でも、言ったらその10歳っていう年齢の時に、
一番興味関心があることをみんなやってたわけじゃないですか。
熱中してた。
例えば虫取りが大好きだったら虫取り行ってたし、
泥団子作るのが楽しければ泥団子を作ってただけで、
今の彼女が熱中することが、
それだったっていうだけなんですよ。
人とコミュニケーションを取ることだったり、
ビジネスを学ぶっていうことが、
その泥団子や虫取りと同じで、
ただただやってるっていう。
大人からすると、
それがよくよく人生の中ですごく大事なところに、
線としてつながるのが見えるから、
すごいねって言われるだけで、
例えば昆虫博士になるっていうのがわかってたら、
虫取りが同線上にあるわけじゃないですか。
それで、やっぱりちっちゃい時から虫取りがあったんだ、
すごいねみたいな感じになるだけで、
本当それだけなんですよっていうのを言ってたりとかするんですよね。
やっぱりこの環境に身を受けてるのは、
私個人の感覚で言うと、
西野さんがクラウドファンディングっていうものを
日本に浸透させるっていうところで
発信をずっと続けてくれてたのが、
本当に大きいなと思って、
改めて感謝したいなって思って、
100万突破した時に、
4年前になるんですけど、
西野さんと娘の写真、
初めてお会いした時の写真があるんですけど、
それをちょっと使わせてもらって、
思いの滝を書いたら、
めちゃめちゃフォロワーが増えてて、今。
それフェイスブックで書いたの?
12:00
それインスタ?
インスタで書いて、
連動してるんで、
私のフェイスブックとインスタ、
そしたら、
20フォロワーぐらいガッて増えて、
その投稿だけで。
3万回ぐらい見られてるんですよ、その投稿が。
すごいね。
すごいびっくりしちゃって、
え?なんだろう?みたいな。
だから、やっぱりその、
子供に選択肢を渡すっていうことだったりとか、
それこそ西野さん、
結構頻繁に子供にメルカリやらせろとか、
クラファンやらせろとか、
ここ裸に言ってたことを、
実際にやってるのがいいよねって言ってくださる方もいて、
実践してるねって、教えを守ってるねんじゃないけど、
そういうことで評価してくださる方とかもいて、
確かに教えは守ってるなって、
間違いないね。
真実にやってるなっていうところで言うと、
そういう目で見ていただけるんだなっていう気づきがあったりとか、
しましたね。
西野さんって、
結構口すっぱくというか、
話してるときに、
西野さん子供いないから、
講演会とかイベントとかしたときに、
子供が来ててとか、
ちょっと口悪かったらクソガキがとかって言ってるけど、
この子供たちに、
こんな未来託せないだろうっていうことをすごく言ってるんで、
めっちゃ熱くて、めっちゃ好きな言葉なんだけど、
僕自身も本当にそうで、
自分が今娘6歳で、
その子たちが何か挑戦しようとしたときに、
何もできない、そしてクラファンなんてって後ろ指さされる、
そんな時代が本当にいいのかって本当に思うし、
この挑戦を僕たちはちゃんと当たり前にさせてあげたいし、
お金を理由に挑戦できないっていうことをさせてあげたくないんだよね、
めちゃくちゃそこは。
もちろんクラファンするのって並大抵のことじゃないし、
すぐ集まるとかいうことでももちろんない。
今回100万っていう大台に乗って、
まだ支援が増えてるこの状況っていうのは、
りんごさんがそれだけ信用積み重ねた結果だし、
りんごさんの娘さんも西野さん界隈とかね、
そういうイベントに実際顔を出して、
あの子ねって言われるような状況にしてるからこそ、
生まれてるもの、過去の積み重ね行動がこの結果だと思うんだよね。
そういう未来をやっぱり西野さん望んでるし、
僕たち界隈、村上さんとか河村さんとかのところでクラファーとかしたりしてるし、
今もしてるんだけど、
やっぱりそうやって応援で誰かを、挑戦を潰すんじゃなくて、
持ち上げるような世界に僕たちは行きたいと思うからこそ、
この実際の挑戦ってめちゃくちゃ価値があるんですよ。
本当にすごかったと思うし、これからまだ続いていくんだけどね。
15:04
めちゃくちゃだよねって思ってすごいな。
ひでさん来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
まこにーさんも棚田さんもありがとうございます。
こんにちはりんごさん、初めまして。
ひでさんね、りんごさん、マジすごいんですよ。
一人で娘さん今育ててて、娘さんと息子さんは一人で育ててて、
背太っていう場所にビジネスキャンプに行くんです。
ビジネスを学びに行くんだよ、10歳が。
夏に、冬に行けた時に、それは日本だったんだけど、
ちょっと思い出作りでって形で行かせたのがめちゃくちゃよかったらしくて、彼女自身は。
夏も行きたい、行っといてどこなのって、背太?背太?みたいな感じの流れで、
でもよく調べて金額も結構倍以上すごくかかると。
倍以上どころじゃなかったと思うんだよね。
ただ、その挑戦の理由、背太に挑戦したいっていう理由が、
娘さんは今、家に帰った時にママにすごくいろんなことを話せる。
この場所ってすごいっていうことを、こうやって自分のことを話せる場所があるのはすごいし、
それを話せない人たちとか友達が周りにたくさんいると、
そういう子供たちがいないような場所を作りたいっていうのを10歳の子が言ってるんですよ。
こんな未来ね、想像した時に本当にすごいなと思って。
赤津沼さんも来てくれてありがとうございます。本当にすごいなと思って。
ありがとうございます。
今年の7月から挑戦をしてます。
ただ、これで挑戦しますって終わりじゃなくて、めっちゃ葛藤があったんだよね、りんごさん自身も。
そう、ありましたね。たくさんあったし。
挑戦していいのか。
今もある。
そうだよね。
今も全然続いてある感じ。
そりゃそうだよ。
だってさ、子供だから、りんごさんもどっかで話がテキストであったもので、
子供だからさ、やっぱ辞めた、挑戦を全部放り投げる可能性もある。
クラファーをスタートして、1ヶ月経って、やっぱ辞めた、行かない。
そんな可能性もある。
それでもやるの?ってなった時に不安になった、怖くなった。
これ親の時点では普通に当たり前の感情なんだよね。
可能性としてゼロじゃない。
どんだけ娘さんがすごいビジネス学びたいって頑張ってる子だったとしても、
学校でお前クラファーするの?とか笑われた時に、
一瞬で選択肢が裏返ることなんてザラだと思う。
それでも、その葛藤もたぶんりんごさんの中でまだあると思うし、
ずっとそれをつきまとっていると思うんだけど、
でもそれでも挑戦を決めたっていうのは、
この子のためにとかね、自分が嫌だからっていうことで諦めたくないっていう、
それで閉ざすっていう、嫌だっていう思いとかが、
僕本当にすごいなと思ってて。
いやー、もう親ができることって、
信じてあげることしかないなって思うんですよね。
よりこの挑戦をして思ったのは、
子どもたちにとってはそれが原動力だなって思うんですよ。
なるほどね。
何かのスキルが上達したとか、目標を達成したとか、
18:04
そういうことよりも彼女たち、彼らの自己肯定感が最大化されるのって、
親からの愛してるんだよっていう、
ただそれだけなんだなとか信じてるよって、
お前ならできるよっていう、本当これだけ。
だから今は算数が、テストが点数取れたとか、
足が速くなったとか、そういうとこに行きがちだけど、
本質はみんなそこで愛されたくて、信じてもらいたくて、
子どもたちはやってるんだなっていうのをすごく思うから、
娘にはそこの本質はずっと伝え続けているし、
他の娘の友達、息子の友達とかにも、
私、同じように接したときに、めちゃめちゃ反応がいいんですよ。
なるほどな。
これ、たぶんツッキーとかも話してると思うんですけど、
人間にはアイデンティティが3つあってっていう、
子どもと親と大人っていうのが、
大人でも入ってるし、子どもでも入ってるって言うと、
親からもちろん親が出てきて、
そうすると相手が子どもになっちゃうっていう、
なんとかこれ早く片付けなさいとか、早く寝なさいとかって、
これ完全に親が出てって、
そうすると子どもの子どもが出て、
まだ寝たくないとか、めんどくさいとか、出ちゃうんだけど、
これが大人として対応すると、
これお願いできるとか、ありがとうとか、ごめんねとかってちゃんと言えると、
子どももちゃんと大人が出てきて、対応してくれるっていうのがあって、
私と娘がそれができてるなっていうのを、この学びをしたときにちょっと思ってて、
それを他の子にもやってるんですよ、私自然と。
すごいね。
そう、ってなったときに子どもたちの反応が全然違うんですよね。
なるほどね。
息子の幼稚園を迎えに行くと、結構3、4人に囲まれることが多くて、
バラバラバラって、
自分と対等に話をしてくれるんだ、この人はみたいな感じで、
だってまだ4歳、5歳ぐらいの子って、絶対子ども扱いされるじゃないですか。
そうだね。
だけど私それしないから、
すっごい話しかけられるんですよ。
なるほどな。
っていうのを最近気がついて、
この接し方がみんなできたら、
子どもたちの自主性なんてものが勝手に育っちゃうんだなっていう気がするんですよね。
21:06
実際だって10歳の娘さんがそうなってるっていうのは、証明されてるわけだからね。
そうそう、だし多分息子もそんな感じで育ってきてるかなっていう。
キャラクターが違うんでちょっと出方は違うんですけど、
それこそ来年小学校なので、
この1年でガラッと生活が変わるよっていうのを言っていて、
そのための準備期間だから今年はみたいなので年長さんスタートしたんですけど、
なるほどな。
一人でやれることを増やそうねっていう目標を立てて、
ちょっとずつやってるんですけど、やっぱ自分からこれやってみるとか、
ここまではできると思うみたいなことを言い出すんですよ。
だから見ててとか言うから、
じゃあ僕あとやってみなって言って失敗したらこうやってやればいいんだよってリカバリーの仕方を教えて、
それでもくじけるんですよ、できないとか言うから。
できなくない、やってないだけだよって。
やればできるんだからちょっとやってみなって、しばらく放置。
そうすると100%じゃないにせよ30%50%できたときに、
できたじゃんってこっちが認めてあげると、できたになるんですよ。
めちゃくちゃ共感するなーと思ってそれ。
そうでしょ、100%じゃなくていいから、
そのできた部分を褒めてあげて、
そのプラス足りない部分をじゃあ次はこうやったらいいねって背中押してあげれば、
もう一回チャレンジするんですよね。
本当そうなんでね、赤津玉さんもね、本当は耳だけさんかと思って聞いてたけど、
素敵すぎてコメントしたくなるじゃん、本当に。
ありがとうございます、本当。
嬉しいな。
でも今回の挑戦、今ねレターの方にクラブファンのページもあるので、
ぜひぜひ見るだけでもぜひ皆さん見ていただいたらと思うんですけど、
本当にね、娘の思いとか、りんごさんの思いとかも詰まったもので、
さっきのね、親が肯定するのが一番、親が大好きだよとか、見てるよとか、
本当に些細なことなんだけど、肯定してあげる、これだけなんだけど、
これってめちゃくちゃすごいことなんだよね、本当に。
なんか忙しくてちょっと待ってとか、後でねって言いがちなんだけど、
なんかななずのさんそれ書いてましたよね。
そう、Xでね、ポストしたんですけど、でもそうじゃなくて、
本当に、その時に娘がやってほしいことって、
もう聞いてほしいとか見てほしいじゃなくて、
僕だったらパパの反応がしてほしいとか、ママの反応が見たいとか、
24:02
それだけなんだよね、本当に。
それを今やるか、じゃあ後で、例えば後でやった場合の違いって、
10年後とか5年後にすごく出るんだろうなと、本当に最近思ってて、
今も周りとかですごく、小さい時は娘さんのことをずっと頑張ってたパパがいて、
今でも仲いいよって言ってくれるのって、
そういう小さな積み重ね、承認欲求を満たしてきて、
この人大丈夫、信頼できる、この人だったら何でも話そう、
それを積み重ねてきた結果なんてね、結局は。
だから、ないがしろにしないとかね、りんごさんが言うように、
やってみなって、ちゃんと見てるよって見たら、できたら褒める。
ちょっとでもできたら褒める、それを繰り返しやってる、
そして自分でやらせてもらえてる、見守ってくれてる、
この場を作ってること自体は本当にすごいと思ってて、
だから今回、クラファーに挑戦しようっていう娘さんの決意ときっかけがあったと。
本当に、だって小学校、小学校今3、4年、5年生かな、ここは5年生です、4年生ぐらいかな。
5年生。
5年生だったら、もう家とか学校がすべてじゃん、その子の世界で。
そう。
基本的にね。
で、友達から何か言われたら、もうそれって世界の半分から、自分はダメだって言われてるのと本当に同意で、
だから不登校とかが出るのはそれなんだけど、
それでもやるって思ったのは、その半分のママが、家族がこれだけ応援してくれて、
その家族、りんごさんの周りが、こんなに応援してくれる大人たちがいるっていうことを知れて、
環境にあるってのがめちゃくちゃ大きいんですよね、ほんと。
ほんとに。
作り出したのはりんごさんだから、だからこのクラファンでね、こんだけ支援が集まって、
で、その思いが、フェイスブックで昔から4年前ので投稿したときに、何所さんとか周りの人がフォローしてくれたりとか、
反応がすごいって、そういうことだと思ってて、
なんかほんとクラファンって簡単にやればいいもんじゃなくて、今までの歴史積み重ねがね、
そうなんですよね。
ほんとに詰まって、で、しかもそれがね、綺麗なもんじゃないんだよ、めちゃくちゃ綺麗じゃない?
泥臭くて汚くて、で、汗水垂らして、ほんとに、ほんとに時代経験、いろんな嫌な思いもいっぱいした中で、
これだから、そこもちゃんと見てほしいなと、本気で思う。
だからその4年前のね、西野さんがりんごさんの娘さんのほっぺたをむよって掴んで、
写真とかもさ、めちゃくちゃいい写真だなって。
あれね、ほんとに、西野コミュニティのオフ会に、なんだろう、まだ2回目ぐらいで行って、
まだ息子が3歳になる前だったから、ほんと汗だくになりながら豊洲に行ったんですよ。
もうじっとしてないから、電車乗ったってじっとしてないから、
もうあっち行かないで、こっち行かないでとか言って、頭パンパンなりながら行って、
ついた瞬間、来たことを後悔するぐらい汗だくだったんですよ。
はいはいはい、そうだよね。
27:00
で、行ってみたら、親1人に対して子供2人だから、どっか行っちゃうのよ、それぞれが。
そうだね。
で、うわーどうしようって思ったら、パッて見たら知らない人が息子にご飯を食べさせてくれてて、
いいよって、お姉ちゃん見てきな、私がこの子見てくからって言われて、
え?いいですかって言ったと思えて、娘のほうをおかけていたら、全く知らない人が遊んでくれてて、
あ、保育士さんなのかなって思ったら、パイロットですって言って、
え?パイロットなんですか、そうすごいと思って、
で、結局、子供を連れて歩くとごめんなさいっていう回数のほうがほんと多かったんだけど、
その日は初めてありがとうございますのほうが多くて、びっくりした。
めっちゃいい話だよね。
そう、びっくりして、でも息子のほうに月切りになってたら、娘がちょろちょろちょろって西野さんのとこ行ったみたいで、
あのね、西野さんにほっぴとむにゅってされたのって言葉だけ聞いて、
そうなんだよかったねって言って帰ってきて、次の日、友達から、
西野さんのツイッターに娘ちゃん出てるよってすごい連絡が来て、
え?なになに?って見に行ったら、あの写真。
なるほどね。
そう、がっつり運営さんに写真撮ってもらってて、
なるほどね。
公式のカメラマンさんが、え?で?え?みたいな、すごいことになってるぞ。
で、そう、大人のいじめに負けない子供ってタイトルで紹介されてました。
なんかね、その記事見たことあるんだよね、昔に。
ほんとに?あるの?
ずっと追ってたから、たぶん見たことあって、
Facebookだったかツイッターかどこか忘れたんだけど、なんか見たことあって、
でも、ほんとに花さん泣きそうって書いてるんだけど、
親だと子供のね、イベントに参加する、一緒に参加するなんて本当に到底無理っていうのが前提条件で、
自分がまず疲れるから。
そうなの、そうなの。
自分が疲れるから嫌なんだけど、
でも、たぶん行くことによって得られるものってめちゃくちゃ大きくて、
最近娘と、ここだって最近毎週のように外出てるんだけど、イベントに出てるんだけど、
それが、本当に娘もともとひくみちゃんだったけど、出てよかったなっていうことしかほんとになくて、
出る前はね、嫌だよ。出て移動中も嫌だよ。
そうなの、そうなの。
帰った後も後悔してることたくさんある。
ただ、一日経って振り返った時に、行ってよかったが自然と出るのは、やっぱね、
ねこさん自身は西野産コミュニティだったり、別のお深いだったり、いろんなところで、
そこにいる大人たちが、ちゃんと子供のことも考えて、
30:01
プラスママのことも考えてくれたり、
それを嫌々じゃなくて、自然とできるっていう環境があるっていうのがね、
本当にすごいなと。
これがもっともっと広がってほしいなと思うと思うんでね。
そうなのよ、そうなの、そうなの。
そこでね、びっくりして。
私もこういう世界があるんだよってままともに教えたいなって思ったんですよね。
だって苦しいね、はんなさんも言ってるけど、
お母さん結構大変な思いして子供連れてくから、
ごめんなさいって言いながら歩いてるから。
だって本来はね、子供って日本の宝とかなんか言うじゃないですか。
子供は宝とか言って、で、私たちは宝を生んだ母なんですよ。
なのに、なんかね、外に出ると邪魔者扱いされるっていうこのギャップ。
なんだろうなってすごい違和感ずっとあったけど、
西野さんコミュニティだと、子供たちがいるから世界がこうなるよねみたいな旗を掲げてくれてる。
いい方向に向かうんだよねって旗を掲げてくれてて、
それに対して子供に優しくしましょうとか、親御さんに対してみんなで手を貸してあげましょうっていうのが通ってる世界だから、
すごく自信になったというか嬉しかったし、
ここにもっと貢献したいなって気持ちが出てきたっていうのはありますよね。
なんか自然の流れだよね。
ありがとうって言われたからこっちも何かしたいって思うのは。
それ本当にすごいわかるし、そういう場所って本当に尊いなって思うんだよね。
尊い。
関東とか西大都市とか大きくなればなるだけ、後ろ目、白い目で見られることの方が多いし、
なんで連れてきてんだよみたいなこととか普通にいずれにあるんだけど。
そうなんだ、あるある。
でも、ありがたいことに田舎とか地元の方とかそういうところもやっぱり多いし、
西南海外だったりね、子供を大切にって思ってくれてる人がやっぱり本当にだんだん増えてきたなっていうのはすごくすごく感じるね。
秋名さんも来てくれてありがとうございます。めいこちゃんもね、お世話とか大変だと思いますが。
なんかね、それがあって、今の日本って本当に出来上がるし、
本当にこれからこの日本も世界を担うのってこの子たちなんだよね。西野さんも言ってるけど。
そうなんだよ。
その子たちが外に行ったら後ろ指さされるような環境で育つのか、来た時にありがとうって言われるような、
なんか嬉しいって楽しいって思われるような環境に行くのか、で、その子たちがやりたいことに挑戦できる世の中なのか、
やめとけって何やってんだって言われるような、どっちがいいかって言ったら絶対ね、挑戦しよう、やってって言われる世界のほうがいいし、そういう世界にしていくべきなんだよね。
33:08
別に何も変なことしてるわけじゃないから、それはちゃんと思いを知って、じゃあクラファンという形で応援したい、それだけなんで、単純にそれだけで。
クラファーをちょっと履き違えてるというか、嫌な感じに見せている人が本当に多くて、なんかそれはね、もったいないなと本当に思うな。
そうかもしれない。
でも10歳のこの挑戦は本当にすごいよ。
そしてりんごさんの活動も。
よくやるって言ってくれたなと。
本当そうだよね。よくやるって、その二言返事だったもんね。
そう、即答だったからね。
すごいよな。
改めて聞いてみたんですよ、何でやろうと思ったのって。
そしたら去年私がクラファーをやってる時に、笑顔が増えたからって言ってくれたんですよ。
すごいな、娘さんすごいな。泣きそう。
そう、言ってくれて。
もちろん大変なことあったし、決して楽ではなかったけど、そういうふうに見ててくれた、受け取ってくれてたんだなっていう。
彼女の中に残ってくれたっていうのはすごく、それで知ったって感じ。
そうなんだ、ママ笑顔になってたんだいっぱいって、そうだよって言ってくれてて、やっぱ自分ではわかんないもんだなっていう。
ガムシャラに向かってたもんね。
そう、ガムシャラだったから、振り返りもちょっとよく覚えてないくらい、メモ帳とかバーって見ないと、そうだそうだって思い出せないくらいガムシャラだったから。
でもそれをそばに見てて、受け取ってくれてたっていうのが、今わかったのもすごく大きかったんですよね。
僕はその時、まだリンゴさんとほぼちゃんと話したこともなければ知り合ってなかったのがちゃんとね。
ただ、今の話を聞くと、クラファン中だからちょっとあっち行っててっていうことは一切なく、ママこういうことしてるから、娘さんちゃんと全部言ってたんだろうなっていうのがわかるんだよね。
娘さんがそれを見て、ママ笑顔になってきたから、このことはすごいと思うんだよな。なかなか出てこないと思うよ、娘さんから。
ママが笑顔になって、そんな楽しいことが、いろんな顔を見てるし、寝てないときもあって、それも見てると思うんだけど、でもそれでも笑顔が増えたから。
すごいな、10歳から出る言葉が本当にすごいなと思って。
そう、だから彼女人生5週目くらいなんだと思ってて、私は。
本当そうだね、多感してる。
意識レベルで言うとかなり彼女のほうが高いと思ってる。
そういうところでもちょっと頭が上がんないんですけど、つらつら。
36:04
それはね、りんごさんがちゃんと話してるからだと思うんだよ。
自分の今の思い、感情、気持ち、つらさ、嬉しかったこと、大変だったこと。
なんかそれを子供って、びっくりするくらいちゃんと見てて、びっくりするくらい覚えてるんだよね、こういうことに。
よくも悪くね。
だからこそ、等身大でありのままで、そのままを見せてるりんごさんだから、娘さんもちゃんとそれを見て育ってる証拠なんだなってこれ本当に思う。
最近、共有がないと怒りますもんね。
私が無理をしてたりとか、寝不足気味なのとかを見ると、怒り出すんですよ。
すごいな、パートナーじゃん、もう。
なんで大変だって言わないの?とか。
なんで私に共有なく無理するの?みたいな。
この動画を見出して、すいません、みたいな。
でも、夜中にこれやりたいんですって言うと、わかったと、応援するからと。
でも、黙って夜更かしするのはやめてくださいみたいな。
すごいよね。
応援はしますと。
許しますが黙ってやるのはやめてくださいみたいなことは言われちゃう。
で、あ、わかりました、ちょっと今日夜更かししますって。
じゃあ先に寝ますみたいな。
すごいな、親ちゃんみたいな。
親ですよ、もう。
どっちが子供でどっちが親なのかわかんない。
いや、面白いんだよね。
なんかでもこの10歳の挑戦、その関係性があるからこそできてるんだ気がするんだよね。
なんかそのさっきツッキーの話じゃなくて、親と子の話じゃないけど、
りんごさん自身が子供になって、娘さん自身が親の役割を担ってるわけだよね、その時って。
でもそれを自然とできてる。
そして対等にも扱ってる。
だから挑戦をしたい。
ママがいるから大丈夫だって思えたんじゃないかなって本当に思うんだよね。
なんかその関係が。
ご支援いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まこにー、ありがとうございます。
まこにーさん、イエーイ。
今ね、クラファーのページが。
新生が133人になりました。
ありがとうございます。
今、レターの方からクラファーページに入れますので、ぜひぜひそちらの方も見ていただいたらと思います。
いろんな思い書いてます。
娘さんの思いとか、今回書ける、なぜそうなったのか理由も書いてます。
ぜひぜひ見ていただきたいし、クラファーのレターも応援だったり、
39:04
娘さんの日記が届くものだったり、今回お菓子の支援だったり、いろんなものがあるし、
キャンディーで一緒に飲める、会える件とかね、
あと11月22日に発表会があったりとか、その時に参加できるものだったりとかいろいろあるので、
ぜひ皆さんこちらクラファーページも見てください。
思いを聞いてほしいな、見てほしいなと改めて思うので、そのあたりよろしくお願いいたします。
時間になっちゃったので最後にね、このクラファーの思いをお願いします。
やっぱりこの原点はですね、お金っていうことが理由で子どもの選択肢を奪いたくないって私の気持ちと、
彼女のやってみたいという気持ちが重なって生まれたクラファーだと思っていて、
次は130万円を目標に頑張らせていただいております。
七点抜刀している親子のいろいろ見ていただけたらと思います。よろしくお願いします。
ありがとうございます。リモさんね、後で貼っておくので、
オプチャの方でもその活動の裏側だったりも見えるものがあったり、
あとインスタで投稿だったり、フェイスブックだったりも投稿があるので、
ぜひリモさんのアイコンタッチしてフォローしていただいて、そこからプロフィール飛んでいただいたらとしていただくと活動の幅がよりよくわかると思います。
なんで今娘さんはどういう思いで活動しているのか、思いで今この準備をしているのか、
なんかその面白がしく、本当にたっかんしているような部分だったり、子供らしい部分だったり、両方見える、
なんか不思議な子だなと思っていて、でもね、それが魅力があるのかもしれないし、
なんか応援したくなるんだろうなって、どこか陰ながら思っています。
ありがとうございます。
今日はリンゴさんの方から、今回の10歳の娘さんがクラファーに挑戦するその話を聞かせていただきました。
皆さんも聞いていただいて、僕もグッとくるところがあったし、皆さんもグッとくるところがあったんじゃないかなと思うし、
このクラファーを通して素敵な世の中に変わっていってほしいなと、本当に心から思います。
ぜひ皆さん、リンゴさんの応援引き続きよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
リンゴさん今日はありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんも最後まで聞いていただいてありがとうございます。
ありがとうございました。
失礼します。またね。
バイバイ。
またね。
41:20

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