リーダーシップの基本原則
こんにちは、ナナゼロです。第919回撮っていきたいと思います。
この放送は、本郷川職人・小敷プロジェクトのコミュニティマネージャーと育女を通して学び発見を発信していく番組になっています。
昨日お昼はね、あのちょっとアレにアレましたが、どうしたの?っていう方は是非ね、昨日のお昼放送、アイコンはちょっとだけ変わってます。
黒い夜のバージョンになってるんですけど、メンシップ限定にはなってるんですが、聞きたい方は聞いてみてください。
僕のメンシップはね、500円で聞けるものになってます。
何があるかっていうと、ただ単に僕の応援だったり、たまに毒を吐くんですけど、その毒吐きライブをアーカイブで聞けるっていう特典になってます。
基本は僕の応援ですね。なので聞きたい方は聞いてみてください。
昨日その中でもちょっと話したんですけど、リーダーローンについてですね。
仲間が困っている時、皆さんどうしますか?
大切な人が困っている時に、皆さんどうしますか?
家族が困っている時にどうしますか?
手を差し伸べると思うんですよ。
大丈夫?って。
僕もそうです。娘が困ってたら気にかけるし、妻が体調悪そうにしてたらめちゃくちゃ心配だし大丈夫?っていう風に言うし、
そうじゃなくても、会社の後輩、先輩だったり、仲のいい友達だったり、ママ友だったり、娘の友達だったり、
あとは今オンラインで活動しているコミュニティ、50期プロジェクトのコミュニティのメンバーだったり、
アニコミのメンバーだったり、あとはAIラブだったり、他にもXのコミュニティ、いろいろ活動参加させてもらってるんですけど、
そういうとこで起こるちょっとしたその人たちが困っていることがあってあると、もちろん手を差し伸べるんですけど、
手を差し伸べるって、じゃあ僕たち普通に当たり前にするじゃないですか。
困ったときに手を差し伸べるのって皆さんどうですか?めちゃくちゃ嬉しくないですか?
これめちゃくちゃ嬉しいんですね。
リーダーの具体的な行動と人間関係の構築
リーダーがやることってこれなんですよ。
仲間のことを思うのであれば、このコミュニティの代表、リーダー、トップの人は、
ぜひその方たちと好意にしてあげてほしいと思うし、好意にすることによって、
じゃあ何が起こるかというと、このコミュニティにもっといたいな、代表に何か返したいなとか。
僕だったらコジプラの村上さんですね、村上さんとか。
アディコミだったらアディさんとかね。
AIOだったらリコさんとかね。
そういう方たちにめちゃくちゃよくしてもらうんですね。
もちろんお金を払って参加してるところもあるし、上だったりしてる部分もあるんだけど、
でもそれ以上にめちゃくちゃよくしてくれてる。
それは何でかというと、ただ僕がいるだけかというとそうじゃない。
いるだけじゃないんだよね、結局。
その時に僕もそこでコミュニティで活動するし、何かできることないかな、サポートできることないかな。
僕ができることないかなって探しながらやってて、
例えばトップが困ってたり、コミュニティのメンバーが困ってたら手を差し伸べる。
これって困ったことに対して手を差し伸べる。
これ普通に小さい時から困った人には手を差し伸べなさいよって、助けてあげなさいよって言ってるのも同じだし、
僕は幼少期に祖母から、自分がされて嬉しいことはしなさい。
自分がされて嫌なことはしたらダメっていう話をしてて。
それだけなんだよね。
女になってからもそれは変わってなくて。
今も娘に対して同じこと言ってるんだけど、
それってさ、結局人に対してとか周りからされるっていうのってどこまで言っても変わらないんだよね。
あとは自分が動いていく。
自分が行動していく。
本当にそれだけで。
その結果助けてくれたり、助けられたり、そういう人間関係が少しずつ積み重ねてできていく。
今名前を挙げたコミュニティっていうのは、僕は年単位でそこに活動に参加させてもらってます。
その方たちと仲良くさせてもらってます。
何回も飲みました。
一緒に話しました。
お互いに応援し合える中に慣れてきたなって本当に少しずつ思いました。
本当に時間かかるんですよ。
本当にそれは。
今後の活動とリーダーシップの継続
そういうふうにして、自分の仲間をオンライン上で本気で増やしにいってます。
今ぜひ繋がってくれてる方はそのまま繋がっていただいて、より深く繋がっていきましょう。
そして仲良くなっていきましょう。
いろんな方の応援をこれからもしていくし、その時にどうしたら嬉しいのかな。
それは本当に念頭に考えるし。
娘を持ってるようなことも変わらず皆さんにも伝えたいなと改めて思います。
だから引き続き僕たちができることをやっていこうかなと思っています。
リーナにとっては本当にそこを愚直にやる。
それだけなんだよね。
それをやれば絶対できるんで。
引き続きやっていきましょう。
というわけで今日は以上になります。
またね。