1. ナナゼロの未来radio
  2. 【ライブ】ちいかわ映画をガチ..
【ライブ】ちいかわ映画をガチ解説※ネタバレ有
2026-08-08 43:25

【ライブ】ちいかわ映画をガチ解説※ネタバレ有

ちいかわ映画の解説動画
https://youtu.be/GcUso9A-Q9I
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fe90c401f63b1cf684da6f4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送では、ちいかわ映画の「精霊編」について、ネタバレありで詳細な解説が行われます。特に、セリフが少ない中で表情や汗、カメラワーク、声優の演技で物語が進む映像表現の巧みさが強調されています。物語の核心に迫る「炭酸」や「精霊」といった言葉の二重の意味、人魚の島の秘密、そしてリンゴが持つ「知恵の実」の象徴性などが考察されます。さらに、劇中に登場する島歌の変化が、島の権力構造の変化や豊穣と災害をもたらす神としてのセイレーンの役割を示唆していることが語られます。子供向けと思われがちですが、その深いテーマ性から大人向けではないかという意見も紹介されます。エンディング曲の「机を刺す」という言葉遊びや、登場人物たちの行動原理、そして「大切な人を失いたくない」という優しさと、そのためには誰かを犠牲にするかもしれないという恐ろしさが描かれている点が、この映画の魅力として挙げられています。最終的に、この映画は単なる友情物語ではなく、搾取と労働、暴力といった社会的なホラー要素を含んだ、深いメッセージを持つ作品であると結論づけられています。

映画「ちいかわ」の徹底解説ライブ開始
はい、皆さん、今日もよろしくお願いいたします。 今日は、タイトルにも書いてるんですけど、【ライブ】ちいかわ映画をガチ解説っていう流れでやっていきたいかなと思ってます。
えー、ちょっと待ってね。 ネタはね、ネタは残部用のやつを貼っておくので、ぜひぜひそっちを見ておいてください。
あ、あきらさん来てくれてありがとうございます。 あきらさん、こんにちは、こんばんは。とっても嬉しいです。ありがとうございます。
さて、明日…あ、そうか、あきらさん一緒だよね。 一緒の時間帯だと思うので、僕も行くので娘と一緒に見て飲みましょう。
僕はちょっと途中で帰るかな、娘がいるから。
で、えーと、えー、そう、一応ね、ガチ解説するんですけど、ちょっと待ってね、どれだったかな。
えーと、どれだったかな。えーとね、あ、これじゃないな。これは、これかな。うんうんうん。
今回34個ぐらいあるんですよ。なので、ぱぱっとかき足でやっていこうかなと思うんですけど、最初に結構作中でもほぼすでに回収済みのものがあるよみたいな。
まあ見てる方はね、あ、そうだよねって思う方のものだったり、結構これ有力視されてるもので、まあいろんなねサイトとか見漁って、で、AIに埋め込ませてまとめたものに、
もう今回解説、解説というか話すので、うん、なのでぜひぜひ皆さん、えー聞いて、いや、えーとね、聞かなくていいです。
本当に、あの、自己満というか、あの、ただただ話したいだけなので、えー、たぶんね他にもいろんな有益なこと話してるライブがあるので、うん、ぜひ、えー、特典フィギュアもらってないです。
あのー、もらえなかったです。そもそも、あのー、入場者特典はなかったです。うちの映画館は。
なので、もしもね、カニちゃんもしくはウサギがいる方はぜひ譲ってください。
違うな、はい、あのー、ありがとう、おめでとうございましてというところなんですけど、まあ場所によってはあったんでね、うん。
えー、えーと中華の映画何かっていうのは、もう検索してください。そんなこと言う、そんなことを知らない人はもういいです。
はい、あのー、見た方、見たい方で見ようかなと思っている方に話そうかなと思うので、あのー、そういうことはもう全部削ぎ落としていく。
まあその辺も聞かなくてもいいかなって思ってます。はい、で、今回の、えーと、精霊編っていうのは、まあ原作すでに出てて。
で、えー、物語そして上がってるもの、今ね、ボンボンドロップしてるらしいですね。
あっ、5人来てくれた、ありがとう、ま、こんにちは、わんわん、ちょっと、まるしです、ありがとうございます。
はい、で、えーと、チーカーというタイトルに釣られて、誰かが、えー、すぞりしてきましたね。
あの、それはいいんですが。うん、で、えーと、精霊編という話になってて。
で、えー、いろんな、あのー、多分見た人は、えー、いろんなね、あのー、考えだと思います。
誰がいい、誰が正しかったのか、誰が正しくなかったのか、みたいな話を。
えー、今週の、えーと、日曜日、先週の日曜日か、に、8月20日に映画見てきたんですけど、月曜日は、えーと、それのネタバレなしの解説をしたんですけど、
いやー、もう収まらない。もうXが、もうチーカーで染まってる、僕のね、タイムラインは。
はい。っていうぐらい、あのー、いろいろこう見てるからこそ、えー、今回はガッツリ話していきたいと思います。
えーと、一番わかりやすいっていうのは、まあ炭酸ではなく炭酸電池の炭酸だよねっていうところなのね。
物語の核心:人魚の島の秘密と象徴性
で、えーと、あのね、あのー、今回の映画、あのー、最初から最後まで全部37話解説するんですが、
あのー、マジで映像で見てほしいと本気で思ってます。
っていうのが、あのー、あんだけ、あんだけ、えーとー、キャラクターのセリフが話せない。
えーと、チーカーの主人公、白い、えー、かわいいものなんですけど、
あ、熊井さん来てくれてありがとうございます。熊井さんを待ってました。
熊井さんこんにちはー。はい、とってもとっても、とりあえずありがとうございます。
はい、語っていこう。語って、チーカーね。
で、あれだけね、あのー、セリフがないものを、あんなに、あのー、情景と、あとキャラクターの表情と、あと汗。
汗で、汗とか、笑顔とか、動きとか、間とか、そういうので語ってる、あとカメラワークとかで語ってる、この映画は本当にすごいです。
あのー、あと声優さんのセリフの強弱、もうそれだけなんですよね。
で、解説役って言われる8割はいるんだけど、あとラッコとかも解説的な取り分、立ち位置になるんだけど、
あとセイレンもね、話せない。主要人物あんま話さないんですよ。話さなくて物語進むのは、マジですごいです。
で、炭酸の炭酸っていうところがわかりやすいところで、あ、しまった、この日、この日以降は、なるほどね、ありがとうございます。
炭酸でとかわかりやすいよねっていう。で、最初の炭酸を渡すシーン、炭酸を飲みたいっていう形で、
イヤハーンっていう感じですが、うさぎ大好きなんですけど。で、炭酸を渡すシーンで、あのー、炭酸ならシュワシュワの炭酸を飲みたいって言って、
シュワシュワ飲むのかな、で、炭酸をね、持っていく。それを持ってくるのがイチハとフタバっていう、あのー、
まあ、人魚、魚人島じゃない、人魚の島の秘密っていう、このタイトルにあるように、人魚を、本当は元々3匹なんだけど、1匹殺害されて、
で、人魚の肉を食べた子供がいるんですが、それがこの2人ですね。はい。で、最初に登場するんですね。
で、他のキャラクターと実は描き方が違ってるっていうところも作画見てほしいし、
で、汗の描き方もね、本当に秀逸なので、ちょっとそこ見てほしいですね。うん。で、あと、えーと、
それ分かりやすいのが戦闘中に、えーと、最後の方かな、最後の方の、最後の戦闘中で出た、カシャンっていう正体があるんですけど、
あれの、えー、何かっていうのが、あのー、人魚の体を見て、えー、まあこの辺はいいかな、分かりやすいんですよね、うん。
カシャンっていうその正体っていう、で、精霊の分かったっていう意味の二重の意味、愛、あのー、八割たちが、
もう襲わないで、分かった分かったっていう、この分かったっていうのを単純に精霊たちが、
えー、言葉だけで、あのー、セリフだけで話してる、あのー、そのー、演じてるっていうのはもうすごい、
えー、富を襲わないっていう分かったにも捉えるし、実は犯人が分かったよっていうのを捉えるっていうところで、
これはすごいとこだなと、うん、思ってます。
ちょっと待って、AIが上げてるこの辺はちょっと飛ばしてもいいな、
まあ人魚が3人から2人になってるっていうところだったり、えーとね、
あー、そう、あと民家の本棚がね、ほぼ犯人の自白になってるっていうところだったり、
で、この民家の、民家でなんで、あのー、あえて島を、こう、みんなに分け渡せれたかっていうと、
もう一人一人連れ去られて飽き家になってる、その民家を渡してですね、残、結構残酷なんですよ、これって。
で、えーと、あ、そう、一番最初に、あのリンゴ食べてるシーンがあるじゃないですか。
ね、リンゴ食べてるシーンあると思うんですよ。
で、あのリンゴ食べてるシーンって、えー、どういう意味かっていうと、
えーと、リンゴって、えーと、知恵、なんだっけな、聖書なんかで描かれてるんですよね。
で、知恵の早朝、早朝として、えー、この知恵の実を食べたものは、みたいな感じで描かれてて、
で、ただリンゴって、描かれてないんですよ。
で、どっかの、あのー、歴史書をこう辿っていくと、
で、ある時にリンゴだって書かれてただけで、もともとリンゴってわけじゃないんですよね。
その知恵の実を食べたことによって、人間は不老死じゃなくなったり、
えー、こんなのに直面するみたいな、そういう歴史書があるんですけど、
まあ、それを結構文字って言ってて、最初に食べてるのがリンゴなんです。
あれ、リンゴなんで食べてるのかっていう意味があって、うん。
で、3人で食べてるのも実は意味があるんですね。
ちゃんとね、ちいかはハチバレが食べてて、その後、えー、ウサギも奪わせて食べるじゃないですか。
ちいかのモモンガに対する主張対応。
あ、そうね。モモンガもね、ちいかに対するだけ、結構グイグイなんですよ。
他の、ウサギとかにはいかないんですよね。
それはわかってるからっていうところがあるんだけど。
で、えーと、そう。
島歌の変化とセイレーンの役割
でね、えー、この辺もなんかもうぶっ飛ばしていいなー、うんうんうん。
で、あとは島の歌。
あ、そうね、劇中に流れてくる島歌ですね。
あのー、たこ焼き、すき焼き、ケパブー、てりてりーとかっていう歌の、あれの冒頭を開かせると助けてになるっていう。
で、これって、あのー、諸説あって、で、えーと、みんなを招いた時に新しく作って、で、助けてっていう曲をこの中に入れたんだっていう話をしてるんだけど、
実はセレイレーンが来る前から実は歌ってるので、その説は違うんじゃないかみたいなことも言われてたり、
実、ただ、えーと、この島全体の作りって結構いびつで、あのー、なんだっけな、結構島は裕福な場所にいると思うんですよね。
で、セレイレーンってどういう立場かっていうと、あのー、その島に、えーと、豊穣をもたらす神的な位置と、
あと、その島の島民を一人ずつ食べていくっていう側面と両方持ち合わせてて、
で、豊穣の女神であり災害の神でもあるっていうところで、両方持ち合わせてるっていう考察とかも上がってますね。
で、本当そうだなと思うし、で、その中で、この島民たちってセレイレーンの歌によって、
あー、このセレイレーンの歌も結構面白いんですよ。セレイレーンの歌によって、ヘリが入ってるけど関係なく話しますが、はい、うるさいな。
で、えーと、なんだっけ、セレイレーンの歌によって作物が育ってる。で、裕福な食べ物が食べれるようになってるんでね。
で、そのおかげで、セレイレーンもその食べ物の恩恵を得て、で、ちょっと濃い味の焼きそばとかたこ焼きとか色を食べれるっていう、
もうちょっともたれさだな、そこまでは。で、人魚の、えー、不死のその、それに手を出したことによってその関係が崩れるんでね。
で、これって、あのー、もともと楽園だったところが、えーと、自分がその地の神、地の神、地のあのー、
身を食べたことによって、地への身か、地への身を食べたことによって崩れるっていうところと結構酷似してるなっていうところで。
で、解説色々見てるんだけど、永野先生本当に繊細だなってか、色々考えて作られてるんだなっていうのも、すごく、なんかすごく感じる。
で、えーと、子供向けの映画と言われてるんだけど、もともと子供向けの漫画じゃないんですよね。で、ルビというか、あのー、
ポリガナとかを売ってないのはそういうところで、大人向けなんじゃないかっていう考察とかもあるぐらいで。で、えーと、先に歌の話をするんだけど、その島の歌で、最初はたこ焼き、ちょっと待って、歌詞、歌詞覚えてないな。
えーとね、たこ焼き、すき焼き、けまぶに、てりてーり、うんたらかんたら、こう歌ってるじゃん。なんかメロディーが全然出てこない。メロディーが全然出てこない。歌ってるじゃん。で、これって、その後どうなるかっていうと、あの、島カレーでかいじーるー、かいじーるー、かいじーるーってなるんですよ。
で、これとは、あのー、ある人が解説してたんだけど、えーと、島に、もともと聖縁と島民っていう、神様とそれを崇める民族っていう形で、えー、変わってたんだよね、その構図だったんだけど、聖縁がいなくなることによって、今度は、えーと、島にもともといた島次郎、島次郎かな。
まぁなんかイントネーション、島次郎って言ったらなんか子供チャレンジのほうになっちゃうんだけどね。まぁ島次郎、島次郎にしようかな、あのーイントネーションで。島次郎が、あのー、今度は、そのー、島の側権、側権ってかそういうのを握るようになるんですよ。で、そのおかげで、えーとー、まぁ最後の歌が変わっていくんでね。
これは、あのー、聖縁からの、えーと、そういう恐怖に、から抜けたっていう意味も捉えられるんだけど、逆に言うと、島次郎、島次郎の、あのー、派遣になってしまうっていう、で、えーと、ご飯とか食べ物も、実は聖縁がいたときは、あのー、リザがあったんだけど、いろんなものが取れるんだけども、取れなくなっちゃうから、そのときに、えー、何が残るかって言ったら、あの怪獣、あの島狩りと怪獣だけ、で、その怪獣だけが生きていくっていう風になっちゃうんでね。
で、それを表してるっていうところがあって、歌がこう変化してるのも、そういう意味では、なんか面白いなと、うん、思ってますね。
で、えーとー、そう、聖縁って最初からね、無差別の殺人者じゃなかったんですよ。ちゃんと、島民が、あのー、なんだろうな、島民からいろいろこう、ものをもらって、ここ楽しいから住みたいっていう、たったそれだけで、で、えー、島民とかが怪我しようとしても、まあ自分はかなりでかいんで、で、人間も、なんか蟻とか虫殺しても多分そんなに、えー、
気持ちにならない、それともアジライの感覚なんだろうなと思ってて、うん、でかいからね、あいつらは、デカツヨで言われるデカツヨ族ですからね、はい。
で、この、面白いのが、これって、あの鎧さんたちも知らない討伐イベントなんですね。だいたい、あのー、地域館の世界って鎧さんって言われる方がいて、その方が管理してる、地域館の世界っていうので、その鎧さんが管理してる、その世界戦なんだけど、鎧さんが実は知らなくて、みんな勝手に、そのー、
この知らしによって集められて、で、アヒルのなんかデッカイボトルに乗せられて、で、えー、旅立っていくっていう、ま、って、要は連れ去られみたいなもんでね。
で、報酬100倍なのに仕事を管理する側の鎧さんを把握しないってこれ結構面白いなーと思ってて、うん、つまりこれ最初からね、政権の討伐じゃなくて、島民が勝手に仕組んだ公式の県、県業務っていう、でー、公式のあずしも地域館の魅力的な言葉に吊られたと表現しているってことから、なんかめちゃくちゃ面白いなー、で、えー、
あ、そうね、えっとねー、あの立入禁止の看板あったじゃないですか。えー、ウサギは何気なく立入禁止の看板を倒し、その後みんなが動物配置制御に遭遇しますっていうとこなんだけど、えー、これギャグに見えた動作が、これ警告を見落とすっていう展開を物理的に準備してるんですね。
で、面白いのが、えーとこの後、あのモモンダが、えー、なんだっけ、あーえっと団子の串に刺さったやつと、あのー、なんかなんだっけな、あのー、えっともちもちしたやつで挟んで食べるじゃないですか。
で、食べるときに土台にする場所、座る場所あるじゃないですか。で、あれってなんでこう、もこってなってるのかなんだけど、あそこに実は人魚埋められてるんじゃないか、みたいな。
で、実は漫画の原作で、もう、あのー、あとで追加された、なんだっけ、単行本で追加されたのかな。で、その近いときに人魚の、えーとね、あのー、ブロックが落ちてたりするんですよね。
で、実はあそこに、えーと人魚が埋まってるっていう説とかね、あったりして、あ、なんか人魚どうしたんだろう、やっぱ埋めたのか、みたいなね、その辺が。
なんかね、人魚の、あのー、面白いのがセイレーンって人魚を、あのー炭酸、あー、人魚を食べたものは炭酸電池になるってそういうのを知ってるわけじゃないですか。
で、なんで知ってんの?って話なんですよ。うん。なんで知ってんの?って話で、で、それって、人魚を乱獲したことがあるのかっていうところが、逆に人魚をたくさん食べた、他に人魚がね、たくさん生息してるところで、同じようにね、なんか食べて乱獲されて、っていう人たちにいたのか、まあわかんないんだけど、うん、なんかまあそれを見てるんだろうなと思ってて、まあどっちかというと仲間だから、殺された側なのかなー、そっちかというと、うんうん。
靴、靴杖がー、っていうこのね、ちょっと待って、えっとね、がっつり重厚な日本映画だったよ、そうそうそう、手活用、そう、えーとね、見てきましたとりあえず、あ、ベルさんはね、ちょっと待って、ベルさんこんにちは、こんばんは、なんとともとても嬉しいです、ありがとうございます。
あ、目玉を優しく転がし入れら、っていうあの言い方すごい好きなんですけど、はい、ベルさん今はね、あの追加のガチ解説というか、あのー、アホみたいなことを話してるんで、あのー、普通に抜けてください、大丈夫です。
登場人物の行動と深いテーマ性
で、えーと、なんだっけな、その靴擦れからーってあるじゃん、あれって靴擦れなんだけど、あの歌も実は面白くて、で、えーと、なんだっけな、8割って靴履いてないじゃないですか、なんで靴擦れの歌なの?って思わないですか、うん。
あれは確かにどこかの別のとこで解説があったんだけど、えーとね、えーどこだったっけな、あ、ちょっと待って、あとでね、あのー、これ見てくださいっていうURL貼っとくんで、あ、今貼っといたらいいか、えーと気になる方はそっちだけ見てください、僕の解説はもう本当に自己満というかもう色々調べて、あ、これだ、これだよねみたいなことで、こういうこと喋りたかったんだよねっていうのを喋ってるだけなので、えー、この人の解説めっちゃ面白かったです、あのー、詳しかった、本当に。
これをえーと貼っておくので、はい、気になる方はねこっちの動画見てくれると、あ、間違えた、こっちの動画見てくれるといいですね、答えにしとくんで、はい、で、えーと、あと歌って結構ね今回すごいんですよ、最初はえーとなんだっけな、みんなの友達だよーみたいな曲あるじゃないですか、あの曲も場合によってずっと友達だよーみたいなことを歌ってるんだけど、
最初は本当に友達だねーみたいな8割を歌ってて、途中からはあの討伐とかされるっていう形で、その討伐でなんかあっても友達だよねみたいな、で最後は、最後はね、あのー、この真実を知った後にもやっぱ歌ってるんだよね、それはやっぱりその後もどうしても一緒にいたいねっていう話だったり、あとエンディングもかなり強くて、ちょっとそれ後でまた話すんだけど、はい、いやちょっと話したいことが色々あるんだが、ちょっと待ってね、えーとね、えーと、
先に、先に色々話そうか、えーとどこまで話したっけな、えーとね、ちょっと待って、大体のところ分かるようなところ分からなくて話してもいいのかなー、うーん、えーうさぎがラップ攻略の方法、予報演出、うさぎを即ラップする党人形がまずこうらしい、まあこれは、あーこれね、これはまあいいんだけどね、桃の川さん、永遠の命が欲しいって言ってるじゃない、うん、で、これって、ちょっと待って、すごいヘリが、ヘリがあれなんですけど、
えー、いやこの辺はもういらない、いらないな、うんうんうん、で、えーとね、なんか分かってることはもう話してもしょうがないというか、みなさん分かってるんでいらないというかもういいかなと思うんですけど、うん、で、あ、そう、あのーなんだっけな、誰か出てたんだけど、あ、ツッキーとかも出てたんだな、なんかあのー、最後に、あのー、エンドロールで、えーとー、ひと葉だ、ひと葉と双葉がその島に逃げるんだけど、その時に、
えーと、最後のエンドロールで、えー、漫画の最後のね、えー、人魚、セイレーンがその島に、こう、迫るような描写があるんだけどね、で、その後は描かれてない、で、えーと、船のところでもうなんかキャーってこう笑い声がある、で、これはセイレーンたちが、ひと葉と双葉を、あのー、やった後の声なんじゃないかっていうのが言われてるんだけど、えー、時計についてはちょっとおかしいし、で、そうはなってないんじゃないかっていうのが、あのー、解説をいろいろ見て改めて思ったことで、うん、で、あれはたぶんチーカワたち、その討伐に出てたみんながこう、楽しかったねって思ったんだけど、
チーカワたちの人魚が同じ桃で釣られるっていうところで、えーと、あ、このね、おしり子サンドってね、めちゃくちゃおもしろいんすよ、で、おしり子サンドを選んでるのって、じゃあなんでおしり子サンドを選ばれたのかなって話なんですけど、人魚伝説で、なんかなんとか、なんか昔のめちゃくちゃ有名な話があって、えー、なんだって薫って感じの、なんか、えー、もう、おしり子さんどこに住んでるのかというのを、いろいろ聞いてきたんですけど、そういうふうにキャサクラのに、でも、まあ、で、この人魚は、さっき言ったように、まぁ、チーカワたちが油断されるのって知ってると思うんですけど、この人魚のくらいに�
忘れたんですけど8なんとかなんとかかんたらみたいな
なんだったっけな
詳しくこの動画見てください
その中で語られてたんですけど
えっとなんだっけな
あそうそう
人魚伝説って
ある人が
不老になりたり不老死になりたりして食べたんだけど
親が死にその後家族が死に
全部見とって本当に悲しい
現実になってしまう
その話の最後は洞窟に行くんですね
洞窟に行って
で自分が最後そこで
最後一生を得るっていう
お話になってて
それをこのひと葉とふた葉は
もじってるなっていうところとか
それがその伝承側の場所って
愛知県なんですけど愛知県の特産物として
おしるこサンドがあるんですよ
だからそのおしるこサンドを使ったんじゃないかっていう説とか
いろいろあって
ちいがのポスターかわいい
ポスターねかわいいっすよね
これもね
これもこっちで
上がってたかな
こっちの話の方が面白いな
こっちの話をしようかな
永遠の命
これ本当に面白いのが
これは普通に永遠の命で
不老不死を手に入るじゃない
その解説というか
本の中で
8割が調べた本の中で
書いてたんだけど
でその本でどこから出てきたかというと
ひさはとふたまの家のところが出てくるんだけど
これ
しかも今回
永遠の命
って炭酸で
置き換わるんだけど永遠の命じゃないんですよね
炭酸電池が切れれば終わるっていう
停止できない
せいなのかなっていう書き方をしてて
人魚の肉って不老不死なんですけど
神秘な電池から
ではなくて炭酸電池で
駆動するからとして描かれる
電池をさせれば駆動停止
入れ直せば再開する
このサイクルがこれは死なないというよりも
外部から強制的に生かされ続ける
機械的な命であるっていう
表現なのかなと思ってて
肉体は
終われなくても
罪悪感や精霊の恐怖とか
永遠に続くってことだよね
暗い森っていうのが
未来に与えられる罰ではなくて
すでに二人が送っている人生そのものと
解釈できるんだよね
っていう解釈
解説をしてて
これ面白いなと思って
なかなか
これ結構深いんですよね
地理化はっていうのは
初見で見ると
バカンスのような感じがするんだけど
本当はそんなことなくて
搾取と労働と暴力の外中を描いた
社会的ホラーであるっていう
解釈とかめちゃくちゃいいな
民族ホラーなんですよね
最初バカンスの映画から民族ホラーに転換して
最初力では解決不能だっていうことを
示している
裏切られた一作
キャラクターの心情と作画の秀逸さ
なんですよね
ちなみにウサギは
最後の
キャンプワイヤーのシーンで結構色々描かれてて
その前に
ウサギのあった
チーカワが一人になってしまって
いろんなところさまよう歩いて
最終的に森の奥地に行って
シマジロに会うわけだけど
その途中で食べてる
ムサビだったかな
そういうキノミを食べてる
ムサビも愛知県のそっちの辺で取れるものだったり
するっていう話があったりとか
っていう話だったりとか
チーカワの笑顔
あると思うんですけど
チーカワって
キャンプワイヤーの時に
笑顔なんですね
笑顔なんだけど
最初に言ったんだけど
表情とか本当に美しくて
フタバと
ヒトハが二人で並んでるところに
チーカワが行くんだよね
行った時に
チーカワが何か言おうとする時に
ヒトハは汗かいてるんですよ
フタバは汗かいてないんですよ
何でかっていうと
ヒトハは炭酸電池をフタバに入れる時に
チーカワに見られてるのを知ってるから
ヤバって言われる
何かされるんじゃないかと思って
最初
汗がかいててびっくりする
その後フタバも後で気づいて
手を震えながら二人で握る
っていうシーンになるんだけど
汗のかき方ってめちゃくちゃすごいなと思ってて
そこまで演じ切るんだっていうのを
長野先生の
コメントで
映画
映画で描けない部分を
そこで描くかっていう
アート風とか
そういうちょっとした感情の表現で描く
チーカワも
グッとこらえるところの表情が
自分の持っているポケットをギュッと握るだけ
っていうところも本当にすごいんですけど
その時に
ハチオレは
めちゃくちゃ空気読めない
いいやつなんですよ
めちゃくちゃ空気読めないいいやつなんで
どうしたのって普通に来るんですけど
それがまた良くて
チーカワがあの時考えたこと
何かっていうと
そうそう大人の心情をグッと掴むよね
それが本当にすごくて
その作画が秀逸で
で構成
長野さん本当に今回全ての作画構成
映像全部に関わっているんですよ
総合なんですよ
だから今回
ソンジュとかの変なタレント気を
しなかったのはその辺も意図があって
音に関するところとか
歌に関するところとか
声に関するところとかめちゃくちゃ多分
神経注いでると思うんですよね
こういう意図があるとか
色々あってやってて
制作人は多分知ってるけどそこを語らない
表に出さないっていう意味で
これが描かれきったんだろうな
この映画化されたんだろうなって本当に思ってるんですよね
その時に橘が
話しかける時に
チーカワは多分ね
多分なんだけどこう思ったと思うんですよね
もしもチーカワって
もしもね
大切な人が死んだら
僕も
私も同じような感じで
なるんじゃないかっていう風な
感覚になってる
と思ってて
チーカワはすごいのが
チーカワって何か
困難に立ち向かったりとか
嫌なことがあったら泣いてるんですね
チーカワのすごいところは
誰かのために力を震える
キャラクターなんですよ
誰かのために力を震えるキャラクターで
ハチワレが何か
起こった時に助けるとか
ウサギが
原作の方でも
ウサギが
ダイヤみたいな感じになるとき
ヒロイマっていう話があるんだけどその時になった時に
チーカワが実は唯一
助けるんですね
ハチワレとウサギはそうなっちゃうんだけど
あの二人を助けるためにって言ってそのヘビに
立ち向かうシーンがあって
チーカワの顔によって助かるんですけど
チーカワって実はめちゃくちゃすごいんですよ
誰かのために活動できる
誰かのために行動できるっていうことをずっとしてて
チーカワの共感力がとっても
チーカワの共感力が強いし
察する力が本当に強い
すごいっていうところが描かれて
そのキャラクターとしてちゃんと立ち回りをしてる
だから今回
全員が捕まってしまって
チーカワだけ残ってるじゃないですか
残されたからこそ誰かのために
立ち向かうって言って結局
島次郎を頼って
食べるってことは
まだ活力があるっていう証拠で
何かのためにするっていうので
食べて最初に連れて行って助けてもらうんだけど
その時に
考えたのが
8割がもしも無くなったら
その時は私は
やっぱり
同じ決断をするかもしれない
っていうのを
読者に投げかけて
チーカワの考え方っていうのを
あなたはどうですか
あなたは同じ場面になった時に
あなたが犯人でありますか
っていう投げかけになってて
僕も多分娘が
同じ状況になったら分からない
どういう行動をとるか本当に分からないと思います
はい
ヤオビクニ伝説と映画の関連性
人は同じように
人魚を殺めて
娘に食べさせるかもしれない
娘にさせないために自分も食べるかもしれない
それって分かんないよね
大切な妻が育った時にも
同じようなことをするかもしれない
人間のその辺って
どうだと思ってて
医療が進んでるのもそういうところだと思うんですね
実際に
めちゃくちゃ辛くてめちゃくちゃ大変で
その時にどうやって
この大切な人を守るのか
大切な人の命を綱に留めるかっていうところだと思って
それは古事記でも同じように描かれてて
チーカでも描かれてて
いろんなところで題材になってるものだと思ってて
その時に
またさらにチーカの登場人物が
ウサギが出てくるんですよね
ウサギがチーカのことをよしよししてるんですよ
これどういう意味で捉えられるかなんだけど
多分人それぞれだと思うんだけど
ウサギはもう犯人を知ってる
ウサギって結構勘が鋭くて
要領が良くて
間に合いができないことを率先して行動するっていうキャラクターだから
今回の話の中でも
実は知ってるんじゃないか
最後に
二葉が倒れた時に
二葉の
足元にいるんですよね
ベッドに寝てる時の
二葉の足元にいるんですよ
ウサギは
だからその時も確認したんじゃないかとかね
いろんな前段階から
知ってるんじゃないかとかっていう形で
いろいろ描かれてて
だから今回
黙ったことに対してよしよししてる
っていう風に捉えられてるんだけど
その辺も面白いなと思ったのと
あとめちゃくちゃ面白かったのが
今回セイレーンって
海の怪物じゃない
島次郎って
島次郎もどっちかっていうと
チーカワの世界観で言うと
チーカみたいに
ちっちゃくて丸くて可愛い
ラコみたいに強い子もいるけどね
デカツヨ族って言われる
その二分されるんだけどね
あとヨロイさんがカリっていうところで
あの世界も本当に不思議なんだけど
そのデカツヨ族に分類される
島次郎って
友好型っていう話なんだけど
セイレーンもどっちかという友好型なんだけど
でも怪異になるよねっていうところで
セイレーンと島次郎の位置づけが本当に秀逸で
セイレーンって海の生き物だから
波とかは扱ってもいいんだけど
波扱ってないじゃないですか
植物を
歌うことによって植物を活性化させて
鶴で襲うんだよね
海の生き物なのに植物の
活性化をするっていう
真逆矛盾してるような能力で
今度島次郎は
島に生息する
たぶん守り神みたいな位置づけなんですよ
今回って
ネタバレなしのところでも話したんだけど
沖縄とかそっちの方では
そういう
島民から忘れられた神社みたいなのがあるんだけど
そういう位置づけになってて
島次郎の能力って
何かっていうと島次郎は
海に潜って
海流を操る
水流を操って
物事を
うまく助けるんだけど真逆の能力を
持ってるわけで本当は逆の能力で
いいはずなんだけど真逆の能力を
持ってて
それが何を意味するのかっていうのは
二人とも
いなくてはいけないかな
詳しくはYouTube見てください
めちゃくちゃ面白かったんで
っていうところだったり
エンディング曲「机を刺す」の隠された意味
歌かな最後のエンディングが
かなりすごいんですよね
エンディング曲あるんですけど
エンディング曲は
あの
こっちか
ここでやったかな
えっとねエンディングは
机を刺すっていう
この
物語なんだけど
これって文字遊びというか
色々してて
ちいかわたちの中の
言葉って
討伐をしようじゃなくてしよう
討伐をっていう
文法になって
文法っていうか言い方になってる全部ね
やろう何かを
っていう形になってるんだけど
そういう形になっているのが
本当に面白くて
机を刺すっていうのが
大切なかもしなせないための
不死の方法を
覚えておこうって決意した歌
じゃないかっていうのを書いてて
これ実はめちゃくちゃ
初めてちいかわが曲を出す歌を歌うんだけど
ありがたいことに
今15人ぐらいが
通り過ぎて5人ぐらいが聞いてくれて
本当に違うとこ行ってくださいね
このちいかわの心の歌なんですよ実は
いろんな
思いを全部知って
それでもグッとこらえた
その時にちいかわが何を思ったかっていうと
鉢割れが一番大切なものって
ちいかわの中で鉢割れなんですよ
鉢割れとかうさぎが大切なんですよね
大切な友達友人
家族までいかない友人が
亡くなった時に
この人魚の
物を食べて不老になること
を覚えておこう
またあの場所に帰ろうっていう話になってるんですよね
この
机を刺す
机を刺す
机を刺すって
意味わかんなくないですか
わかんなくないですか
これに隠された意味があって
今机
刺す
今机刺す
これをちょっと
動かしたら
別の文字に
置き換わるんですね
残しなかったな
動画でちゃんと見て
メモしてもよかったんですけど
なんだっけ
後で動画見といて
すごいびっくりしたな
と思ってて
ちいかの物語の中で
花瓶
花瓶とかがあるんだけど
ちゃんと読もうかな
人魚の肉があれば
助けられるかもしれないってことを
本当に考えた
忘れないための歌
怖くてその方法を記録の中に
残しておこうと思ってるんだけど
花瓶っていうのは
思い出を残す器
歌詞の中で花瓶を手に入れて
何かを飾り約束を
残そうとする内容が出てくるんだが
ちいかの物語では花瓶はただ
飾るためのものじゃ
実はないんだよね
結構感動の話があるんだけど
草むしで剣手で落ちたちいかは
合格した八割れクッキーを送ったことがあって
そのクッキーを結んでた
小包みを結んでたものが
リボンなんだけどそのリボンを
八割れは大切に羽根に結びつけて
っていうのがあって
つまり八割れが飾ったのは
リボンそのものじゃなくて
ちいかが自分に送ってくれた記憶っていうところなんだよね
そうするとエンディングの曲の
登場する花瓶も大切な友達との
記憶や約束を残しておく場所
っていう形になって
これが本当に
衝撃だなと思ってこれ作った
長野さん
本当にすごいものを
描き切ったなと思って
ちいかは炭酸電池を見て
絵となって図鑑とか
鍋からできた鱗とかね
あと一葉と二葉の様子を繋ぎ合わせて
そして二人が好みで食べたんだってずっと
すべて指したわけですよ
つまり
机さするは
机を撫でるという表面的な
意味だけじゃなくて
ちいかが表現を気づいて指した瞬間を
表してるんじゃないかっていう考察だったんだね
忘れたいでも残しておきたい
歌詞には記憶が消えてしまう前に
残しておこうとする気持ちと
それが残る理由が怖いからっていうことが
歌われてるものになってて
これが本当に
本当に最後まで
楽しませてくれるものだなっていうのを
改めて振り返って思うんだよね
阿部さんが今日見るんだったら改めて
見てるかな聞いてるかな
知ってるね
そうそうそう
ミトさん来てる
ミトさんこんにちは
ありがとうございます
ちいかわ映画が1位になってるので気になってました
ちいかわ映画のことガチ解説してるんで
なんでなのかっていうのをぜひぜひ
見てボンボンドルップチューブもらいに行ってください
何も考えずに見ても楽しめるし
そういういろんな解説を見ても
楽しめるものになってて
ちいかわで
SNSの投稿の仕方を学べたり
マーケティング的なことも
学べたりするし
なんでこんなに流行ってるのかって
よくわかります
伏線回収とかあんまなかったじゃん
優しさと恐ろしさの共存
っていう話をする人がいるんだけど
いや実はめちゃくちゃ知りばめてる
慣れてるんだよって話を今してるので
予習型だかな
そっちもいいんですけど
あの場所
っていう歌詞があるんだけど
あの場所っていうのは人魚の言う島なのか
歌詞今短くて
あの場所にいつか行ってさんっていう歌詞があるんだけど
これ趣旨と言葉が実はあるんだけど
動画ではね
あの場所を
今訪れた島
あるいは人魚が見つけられる場所だと考えて
歌詞を読み取ると
すごくすごく
つじまがあるんだよね
いつか花瓶を買って
思い出を飾ろう
なんだけど
いつか花瓶を買ってっていうのは
本編を読んでると
めちゃくちゃ
二人で思い出を飾って
二人でそういうもの
記念品を飾って買って
思い出飾ろうねっていう歌詞に
捉えられがちなんだけど
実はそうじゃなくて
裏側かな
いつか人魚を狩り
買ってっていうのが狩るっていう方ね
購入じゃなくて狩猟の方になって
いつか人魚を狩り
花瓶が人魚なんだけど
大切な友達を永遠に失えないようにしよう
思い出を飾ろうじゃなくて
大切な思い出を
友人を取り戻そうみたいな
そういう意味に捉えられるんだよね
恐ろしくもう切ない
寝がやく保存でる
千居川の思いを
話してる
歌なんじゃないかっていうのが
この憶測であって
この歌がね
めちゃくちゃ恐ろしいんだけど
みんなが共感する
共通する部分になるんじゃないかなっていうのが
かなりありますね
千居川は自分が
永遠に生きたいわけじゃないんですよ
自分が永遠に生きたいわけじゃなくて
鉢割れとかウサギと
ずっと友達いたい
大切な人を失くしたくない
もしもそういう友達でね
実は死ぬこともあるかもしれない
そういう状況が千居川の世界ってあるんでね
数々の困難を実は3人に乗り越えてきたんですよ
その状況を知ってるからこそ
この話
人魚伝説の話はちゃんと残しとこう
っていう思いが詰まったものになってて
えー
ただそれだけなんですよね本当に
で、けどその優しさを突き止めて
しまうと人魚を犠牲にして
でも友達を助けたいっていう選択に
繋がってしまうから
それって双葉とね、双葉も
下一葉が踏み出したミスもほぼ同じ
なんで実は
千居川は2人を告白しなかった
でも2人の行動を見たことで
僕の大切な友達のためなら同じことをするかもしれない
で、ポンチをぎゅっと握る
自分も汗をわきながら
ほんとに握る。で、八羽来たときは首を振って
何もないよみたいなことを言うんだけど
うん
えーそういう心はね
えー種がもう心の中に芽生えて
しまったんでね
だからこの助けさせる
っていうこの単なる友情のたちは
実はなくて
自分への決意というか大切な人を失くしたくないという優しさと
そのためなら誰かを犠牲にするかもしれない
っていうその恐ろしさの両方が
描かれてる千居川の実はね
この優しい声の中に入ってるんですよ
めちゃくちゃ怖いんですよ
それをすると
で、この解説動画見たらわかんないですけど
そんな優しすぎるからこそ怖い歌として
少々それを読み解いてるんだけど
めちゃくちゃ面白かったなと思って
そうね、なんかそれがね
映画のメッセージと考察のまとめ
すごいなーっていうのがあったので
ぜひぜひみなさんこのちょっと
このURLとか貼り付けて
えーやに聞いてみてくださいまとめてとかいろいろ言ってください
いろいろちょっと面白いことがバンバン出てくるんで
うん
この話ってね
食べるっていうところに焦点を当てて
食べることによっていろんなものが
昇華されていくんでね
あ、これだ
これってなんて読むの?
この800B
この
これってなんて読むんだろう
この人形伝説探しなんだよね
で、この話にかなり
シリーズの元について語ってるものになってて
すごかった
めっちゃ面白かった
あっという間に40分経っちゃったんで
この解説とか見てくださいガイド欄に貼っておくんで
ヤオビクニ
あ、そうだヤオビクニだ
ヤオビクニのその話にかなり忠実です
で、このおしるこサンドも意味があったんだな
っていうのはちょっと
で、えーと
ヤオビクニの神
ヤオズクミの人形を食べた
不老になった子が
ある島に行くんだけどそこで
椿の花を
たしか植えて
あ、そうだ家族が亡くなった時に椿の花を
植えて全国を回るんですよ
椿の花の
葉っぱの形って
一葉と二葉の
葉っぱの形も全く同じで
告示してて
最後にその
洞窟に行くっていうところも
似てるんでね、で地域版のポスターに
実はこのね
はい、なんだっけ
さっきその花がね、描かれるんですよ
右下の方に
洞窟の近くに生えてるんでね
椿の
映像の下におしるこサンドがてんてんてんって並んでるんだけど
その先に洞窟があって
あのーなんだっけ
立ち行き犬って倒れてて
そこに椿が咲いてるんですよ
これ出来すぎじゃない?って思うぐらい
こういうのって陰謀論みたいな感じなんだけど
そういうところまで見ると
これかーみたいな、こういうことかーみたいな
めちゃくちゃ面白いんだよね、椿のポスターも
いつまでもって書いてるんだけど
これもね、いつまでもの跡が続いてないんですよ
これもなんかいい意味
怖くないですか
あの人の名前だったら
人魚を殺してでも
平平の命をっていう風に
これも
見てるリスナー側に全部投げかけて
考えてくださいって
一緒に考えてくださいなのか
どう思いますかなのかわからないけど
答えを出さず終わってるところがめちゃくちゃすごい衝撃で
本当に最後考えられるし
多分ね
わーってなるし、大人は
全部知ると余計に
大変なことになりますね
今日は以上になります
ネタのところとか
概要欄のところにね
前提各種置いておきます
公式LINEの方も
そうなんだけど
まみまるの公式プロジェクトの公式
リットリンクがあって
これゆみさんが作ってくれたのかな
ベースにレイさんとかいろんな方が
更新はしてくれてるんだけど
そこにライブチケットとかいろいろ載ってます
まみまるのね、今
公式プロジェクトを図っている
演劇版残部屋
最後の歴史書の古事記を
基にしたヤマトのオロチシンを
ベースにしたものを書いてます
8月9日
実は8月7、8、9、10、11
やってまして
僕8月9の14時30分
帰ってくるのでぜひ来れる方は一緒によろしくお願いします
まみまるのライブも
10月18日
大阪間で10月11日福岡
11月、あれ?1月かな?
1月16日札幌でやるので
ぜひお近くで来てくれたらと思ってます
はい
以上です皆さん
今日は、今日の日は
さようなら
はい、ご視聴ありがとうございました
また観たい、また映画で観たい
アマプラだったらもう一回絶対観るなと思う
映画でした、やっぱり一回映画で
映画館で観るべきだなと思ったし
観てない人は後悔してくださいっていうぐらいに
本当にすごいすごい映画でしたし
アマプラでとかいろんなところで観てたら
ぜひみなさん見返してみてください
この解説動画、マジ参考になるんで
一回観てるとマジかーって
ちょっとするような解説です
ぜひ、映画もしもこれから
ネタバレあれでオッケーだったら
観に行く前に観てくれたらいいと思います
1時間なんだけど倍速で30分ぐらいかな
ぜひぜひよろしくお願いします
というわけで今日は以上になります
最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
最後まで聞いてくれたものは5人ぐらいでしたね
秋田さんもここに
三人とも最後まで聞いてくれてありがとうございました
小林さんも羽生さんもありがとうございます
またねー
また会う日までー
はい
43:25

コメント

スクロール