はい、皆さん今日もよろしくお願いいたします。今日は667回目ですね。今日はまつりさんと対談になっていますので、皆さん今日も来ていただいてありがとうございます。
まつりさん来たら、コラボ始めていこうかなと思っていますので、よろしくお願いいたします。
はい、という形で、来てくれたらコメントしてください。まつりさんの対談していく上で、あ、アディさん来ていただいてありがとうございます。
アディさんこんにちは、とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
667さん来ていただいてありがとうございます。隠れてる人。
はい、ちょっとだけありがとうございます。まつりさんはNFT時代かな、ニンジャダブとかね、そんとかそんとかで活動されていて、
667さんありがとうございます。来ていただいて本当に昔から応援させていただいてた方ですね。
この前のNintedで初めてお会いしてから、そこでなんか話したいですね、みたいな話をずっと。僕もちょっと応援させてもらってた話があるので。
まつりさん招待しますね。ちょっと待ってくださいね。招待ので受けていただいたらと思います。まつりさんよろしくお願いいたします。
こんにちは、703。
よろしくお願いします。ありがとうございます。来ていただいて。
よろしくお願いします。今日はお呼びくださりありがとうございます。
いや、とんでもないです。こちらこそずっと話したかったし、ちょうどNintedの時ですかね、お会いした話ができて。
秋名さんがつおつないでいただいて、まつりさんとか思いながらドキドキしながら話したのをちょっと覚えてますが、ありがとうございます。
そうですね。だいぶNinted6月だったかな。ちょっと時間空いちゃいましたけど、改めてお時間を持ってて嬉しいです。
本当にありがとうございます。秋名さん、今日イヤホン忘れたのでテキストだけのイヤホンですか。ありがとうございます。それでも来ていただいてね。そんな秋名さんの話をしてましたよ。
まつりさん、せっかくなので知らない方もいらっしゃるかもしれないですが、アーカイブ聞いている方もいると思うので、自己紹介だけ最初にしていただいてもよろしいですか。
ありがとうございます。イラストレーターの夏野まつりと申します。小さい頃から絵を描くのが大好きでして、最近はイラストのご依頼を受けて、キャラクターデザインであったり、漫画であったり、そういったイラスト関係の仕事もさせていただいております。
そうですね、私3年くらい前からNFTに興味が出たことをきっかけに、主に忍者ダオさんを中心にファンアートなどで活動させていただいておりまして、なのでNFTは結構ファンアート関係のNFTを販売していたりします。
7-0さんのことを知ったきっかけも、NFT界隈に入って、古事記プロジェクトさんであったり、結構いろんな方が7-0さんとも対談されていたのを聞いて、7-0さんってすごい方がいるなっていうのを知ったことがきっかけでしたね。
ありがとうございます。ありがとうございます。
まつりさん、僕もまつりさん、たしか忍者ダオさん3年前かな、たしか3、4年前くらいから入ってて、そのときにいろんなファンアートをみなさん書かれているときにまつりさんっていう方がいて見てて、僕も書けながら見てたっていうところがあって。
嬉しいですね。
対談は結構ここ1,2年がやっとね、僕個人的にもスペースをずっとやらせてもらってて、やっと対談で話ができるかなっていうところになってきたので、いろんな方と話をさせてもらってて。
3年前くらいから忍者ダオの界隈でファンアートを書かれてたっていうことだったんですけど、さっき自分紹介も小さい頃からイラストレーターとして活動をしていたんですけど、まつりさんのことをいろいろ知りたいなと思って、いろいろ質問とか過去の話とかできる範囲でいいんですけど、話をしてもらったら嬉しいなと思ってますので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
いえいえ。まつりさん、ちなみになんですけど、3年前くらいから忍者ダオの界隈でファンアートを書かれてたっていうことだったんですけど、さっき自分紹介も小さい頃からイラストレーターとして活動をしていたということなんですが、実際本業もイラストレーターをされてるんですか?
そうですね。ごりごりな活動はしていないんですけど、今どちらかというとメインが育児なんですよ。
はいはいはい。
子供が今小学校3年生になるんですけれども、
なるほどね。
育児の傍らで絵の制作をしているっていう感じの方が結構しっくりくる紹介かなと。
なるほど。あ、じゃあ主婦をしつつっていうイメージなんですかね。個人事業主、フリーランスっていうよりはどちらかというと育児メインで空いた時間でイラストを書かれたり応援されたりっていうところですかね。
そうですね。個人事業主でもあるんですが、まあ全然本当は余裕はフリーランスという感じですね。
なるほどね。あ、そういうことなんですね。え、じゃあそのNFTに入る前もイラストとかってちょいちょい書かれてたりしてたんですか。
えっとですね、あの実はずっとその社会人になってからは、
普通に仕事をイラストではなく、ジムであったり、ちょっと経理であったりそういう仕事をしていたんですね。
はいはいはい。
えっとですね、ちょっと結婚した後に体調を崩してしまって、
あ、そうなんだ。
それでちょっと在宅でできる仕事っていうのをいろいろ挑戦していたときに、
イラストでちょっと仕事をしてみることを少しずつその時から始めたっていう感じなんで、
お金が発生し始めたのが割とね、あれなんですよ、10年くらい前からかな。
うんうんうんうん。
プリゼンは全然そのイラストレーターとして活動は特にしてなかったんですよ。
あ、そうなんですね。なるほどね。
あ、てつさん来ていただいてありがとうございます。まつりさんのアイコンでありがとうございます。
ありがとうございます。あ、てつさん私が書いたアイコンを使ってくれてありがとうございます。
ありがとうございます。えきてぃさんも来ていただいてありがとうございます。
なるほどね。確かに、育児しながら仕事って結構大変だと思う。
僕自身も今5歳の娘の育児をしているのですごくね、分かるんですけど、
なるほど。だから在宅でできるものっていうので探したときにってことなんですね。
そうなんですよ。なんか割とやむを得ずやってるみたいなところもありまして。
もともとイラストで食べていこうっていうのではなかったんですか?
えっとですね、それもちょっと話が少し前後しちゃうんですけど、
私もともと小さい頃から絵を描くのが好きで、
絵を描く仕事、漫画家さんであったり、ゲームのキャラクターデザインとかそういった仕事にすごく憧れていたので、
美大にも入ったんですけど、
ただ美大に入っても周りにすごい才能あふれる方々がいる状況で、
絵を描く仕事、その方向に行くのは無理なんじゃないかとかちょっとね、心が折れてしまって。
なるほどね。
そうなんですよ。それでその大学出た後は、それで普通に事務の仕事を始めたんですね。
絵を描くこと自体はでもやっぱり好きで、
同人誌とかね、友達と結構趣味でサークル活動みたいな感じで絵を描くこと自体ずっと続けてたんですよ。
はいはい、なるほどね。
はい、なのでね、絵を描くことにブランクがあるっていうのは特になくって、
まあでもちょっといろいろなタイミングが重なって、その在宅で絵を描く仕事をやってみてもいいかもしれないっていう、
なんかね、時が来て、それで今なんか緩やかにそれがずっと続いてるっていう感じですね。
いやすごいですよね、今まっつりさんの固定ポストを今レターに貼らせてもらってるんですけど、
ありがとうございます。
先週ぐらいかな、先週の9月19日から10月の21まで約1ヶ月ぐらい展示されてるっていうイメージですかね。
そうですね、実際に絵が展示されております。
まっつりさんのご実家の方になる、最初心の方に、愛知県の方のところで展示になってまして、
実際あの花火のね、手持ち、手ずつ花火か、実際こう火花の下で持つあれですね、もうめちゃくちゃ熱い、
火傷する、髪の毛チリチリになるやつですね。
僕映像でしか見たことないので実際目にしたことないんですけど、すごい迫力だっていうのはテレビからも伝わってくるんですけど、
すごいですね、そちらのイラストを描かれてるっていうことで、猫と犬とネズミさんがいる、めちゃくちゃかわいいですよね、このイラストも。
ありがとうございます。
そうなんです、私の父方の実家が豊橋市に、愛知県豊橋市になりまして、
私も小さい頃からその手ずつ花火をね、結構その間近で見る機会が。
これはですね、展示が、
スプマさんが主催をされているダズルドックさんと展示企画がありまして、
そこに私が応募したっていう形なんですね。
はいはいはい、そういうことだ、なるほどね。
そうなんです。これはご依頼ではなくて、
展示用の絵として私が勝手に描いた作品なんです。
でもすごいですね。30名限定で募集して飾られてるってことですね。
なるほどな、すごいな。
そうですね。
展示用の絵を年に1,2作品は何か出したいなって思っていまして、
あんまりね、私たくさん絵を量産できるタイプではなくて、
1点1点に結構時間をかけて描く感じが多いんです。
なのでね、あんまり自分で個展を開いたりとかっていうのはあまり考えてなくて、
でも何かやっぱり展示会の絵を描きたいなっていう時に、
ちょうどダルドックさん、素敵な面白い企画されてたのでそこに便乗させてもらったっていう感じですね。
なるほどね、なるほどね。
でも描き込みはすごいですよね、後ろの方の地とか神社とか。
いやいやいや、全然ですよ。
なんかイラストね、イラストレーターずっとやられてて、
育児もたまにこの前も大阪行かれてたりとかして、
アクロスちゃんと一緒に万博行ってたりとかっていう写真とかも見させてもらったりしてたんですけど、
子育ての方とかもしっかり頑張られてっていうところなので、結構時間やっぱり難しいですよね、取るってなると。
子供がいくら大きくなってきたとしても。
そうなんですよ。
子供が3年生になったんで、だいぶ時間が取れるようになってきたっていうのはあるんですが、
小学校に上がるまではほとんどこういう活動もできてないというか、
細々と本当にできるものだけ仕事なり、ちょっと自分の趣味をやってたっていう感じだったんですよね。
めっちゃわかります。子供ほんと時間ないんですよね。
時間ないそうなんですよね。
本当に70さんもすごく大変だと思うんですけど、
自分の時間ってなかなかもう取れない日があってもおかしくないぐらいなんで。
確かにね。
レッサンが53に私の住む町もあるのでNFT欲しかったんですが売れちゃってましたって書いてて。
残念。なるほどね。
そうだったんですね。
たくさんね、宿場町が53枚分あったかな。
もう全部完売されてしまってね。
なるほどね。すごいね。完売してるのもすごいですよね。
そうです。1枚1000円だったかな。NFT。東海道56杉木さんの応援NFTみたいな感じで。
購入するとその展示会場に自分の持ってるNFT、好きなNFTをデジタルで飾れるっていう権利があったんです。
なるほどね。面白いですね。やっぱりそうやってちゃんとNFT活用されてるのってすごいなと思うな。
ちょっとそういうNFTとも絡めていてそういうのも面白いですね。
すごいですよね。ちゃんとNFT、今シャビと言われるのもね、結構ちゃんと売れてる人は売れてるし活動してる人もたくさん中にはいるので、
そういう意味でちゃんとリアルと掛け合わせてやられてるっていう、この方たちの活動ってすごいですね。
そうなんですよね。なんかこう無理のない形で、その展示と自然に溶け合い込むようなNFTの使われ方がしてる。
本当にNFTあまり活用されてないクリエイターさんもすごく参考になるんじゃないかなって思いますね。
確かに。松井さん、ちなみに全く話変わるんですけど、松井さんって音声で発信とかってSpaceぐらいですか?
そうですね。Spaceがメインですね。スタッフはアカウントは持ってるんですけども、複線ですね。
そうなんですね。めっちゃ声綺麗だから普通に話したらいいのになって、聞いててずっと思ってたんですけど。
ありがとうございます。70さんの声はすごいイケボですよ。
とんでもないです。ありがとうございます。本当に。なんかだから松井さんがSpaceで話されてるのとか、いろいろ対談されてるとかを聞いてたりして、
今回いろいろお話を聞いて、イラストレーターさんで育児も結構ちゃんとされてて、本当に何されてるのかなっていうのがすごい気になったんで、
なるほどねっていうのはちょっと今謎が解けたので、やっぱその短い中で活動するっていう、小学生まではちょっと自分の活動どうしようかなっていうめちゃくちゃ葛藤が大きいですよね、その辺は。
そうですね、もう葛藤しかないです。
ほんまそうですよね、わかりますね、めっちゃ。
そうですね、私特に絵を定期的に描いてないとメンタルに響くんですよ。
なるほどね。
絵を描くことがある意味、自分の健康を保つために発散できる一つの方法になってて、
もうそれが子供が生まれる前からもう染み付いちゃってるんで、やっぱり絵が描けないとムズムズするか、
なんか負の気持ちが溜まっていっちゃうというか。
なるほどね、それすごい面白いですね。
面白いのと同時にすごいわかるのは、僕は喋ってないとダメで。
そうなんですか。
だからこのライブって平日のみ、会社に行ってるときしかやらないので、
土日3連休とかあると、もう喋りたくてしょうがなくて、ダメなんですよね。
そうなんですね、ほんと喋ることがやっぱりとても大切なんですね、七千代さんは。
そうなんです、だから女性で喋るとストレス発散になるとお喋り大好きだっていう人いるじゃないですか。
僕めちゃくちゃわかるんですよね、それが。
そっちおいというか。
確かに確かに。
だからめちゃくちゃ喋るし、この配信始めてある意味良かったなっていうのはすごく自分の中で思ってて。
それはこの配信にもくなく続けられてるのかなと思うんですけど、
なるほどね、まつりさんも書いてることがストレス発散、これめっちゃいいですね。
そうなんですよ、なんで、やっぱり私が多分生きていく上では、
なんかね、うまく生きていけないっていうのがわかってるんで、
なんで、時間がない中で、昔やってたみたいな事務系の仕事を再開するよりは、
少しでも仕事として絵を描くほうが心身のバランスが取れやすいっていうのはありますね。
間違いないですね、育児で時間なくて、しかも仕事で事務してたらさらに描く時間どんどん減るわけじゃないですか。
睡眠削ってってなると、メンタル的にも結構きつくなっちゃいますもんね。
そうなんですよね、なんかこう、たぶんね、そこに絵を描く時間はなかなか作れなくなっちゃうと思うんで。
そうですね、だからといって絵ですごく稼いでるわけでも。
なるほどね、でもその子供が小学校上がったタイミングで、いろいろ活動がちょっと加速してきたというか、
ニーズタウンの活動もあって増えてきたっていうところだと思うんですけど、
やっぱりコミュニティとかそういうところの活動、NFTの活動とかし始めると、環境とか関わる人とかも変わってきますもんね。
そうですね、私がね、コミュニティに積極的に入るってこともこれまでしたことがなかったので。
なるほどね。
そうなんですよ、本当それで関わる人がもちろん変わったのもありますし、一番影響を受けたのは、
ニンジャダオだけではなくて、NFT界隈にいらっしゃる、活動されてる皆さんが、
すごく活動的で、新しいことにもどんどん挑戦して、失敗しても大丈夫っていう空気で、どんどん前に進むっていう姿にめちゃめちゃ勇気をもらってるんですよね。
すごいわかります、確かに。行動すごいですよね、みんな。
そうなんです、本当ね、その中にいると自然と自分も行動力が上がってきてるのを実感するんですね。
音声配信も本当に全然ね、NFT始める前は全くそういうのやったこともなかったんですけど、
自分でNFTコレクションを始める時とかに音声配信やった方がいいなって思って、いろんな人にサポートしてもらいながら始めたりっていうのも、
やっぱりこういうNFT界隈の空気とか、クリエイターだからとか、クリエイターじゃない人とかは関係なく、
やっぱり初めてでもやってみようっていう、そういう挑戦する気持ちがある人たちばかりだから、
自分でちょっと頑張ろうかなって一歩踏み出せたっていうのはあります。
それめっちゃ大きいですね。環境って本当に僕も多分今の環境じゃないと、こんなお昼にベランダで話すことないんですけど、
今の仕事って革製品の修理職人してるので、デジタルとは全く無縁なんですね。
関わり合いがない人たちばかりなんですよね。特にイラストレーターの人とかもう関われてなかっただろうし、
NFT始めてからそういう人たち、まつりさんもそうなんですけど、そういう人たちと関われることによってめちゃくちゃ刺激もらって、
めっちゃ頑張ってるこの人たちは。何かこの人たちに応援できることないかなって言って始めたのが音声だったので。
刺激はね、僕もめちゃくちゃもらってますね。
そうなんですね。
70さんがやっぱりお話が元々お上手だったんですか?
滑らかにお話されてて話しやすいですし、お伝えする能力というか、すごい飛び抜けてらっしゃるんで。
いえいえ、ありがとうございます。
言語化能力がいつからそんなにあるんだろうと思って。
まつりさんその面白いのが僕、ちょうどこの大阪ワンコでアクロスちゃんとかザッキーさんとかと行かれてたじゃないですか、万博に。
そのアクロスちゃんとスペースやられてる時に初めて登壇したんですね。
2022年のたぶん1月2月だったんですけど。
キモノガールさんの。
そうですそうです。
で、スペースで話す人いますかって言ってて応援してたので。
で、じゃあちょっと上がってみようかなと思って上がったのがきっかけは、その時もう汗だく、今でも覚えてるんですけど、
23時ぐらいで娘寝た時で、もうどうしようどうしようみたいな心臓バクバクしながら汗だくで、
で、一言二言話してで降りたっていうのが一番最初なんですけど、
全く喋れなかったですよ最初。
えー。
そのナナセロさんをまた見たいですね。
そう信じられない。
全然喋れなくて。
えー。
今でこそこのスペース、この前で3年迎えたんですけど、平日毎日やってて。
ずっとベランダにいるんですけど。
で、最初のうちとかも話すってなる前に、
僕もともとブログ書いてたのでブログでやってたんですけど、ブログでNATのこと話そうと思っても1週間に1本ぐらいしか書けなかったんですよ。
全然話せなくて、書けなくて。
だから音声で何か発信しようと思ったきっかけでスタイフ始めたんですけど、
っていうのが多分積み重ねてですかね、そのまま何話が分かんないのが嫌だから、
だからじゃあみんなに提供できるものは何かVoicyで、
この人の放送すごく面白かったからじゃあこれ取り上げよう、
この人を聞いてくれたらいいよね、聞いてくれた人も加盟になるよねみたいな話で、
少しずつやってきましたね。
双子だから途中でスイッチしたのかな、それは違いますね、もともと一人ですね。
僕ね双子なんですよ、なので地元の。
そうなんですか。
そうなんですよ、リアルに双子なんですけど、
双子の弟は地元の愛媛にまだ普通にいます。
そうなんですね。
そうなんですよ。
その双子のお兄さんというか弟さん。
弟です、僕が兄なので。
そうなんで、弟さんもお話しするのが得意だったりとかっていうのはあるんですかね。
どうなんですかね、でも多分嫌いじゃないと僕と全く同じで話すのがすごい好きなので、
多分できると思います。
そうなんで、お声って同じですか?
似てます。
似てます?
僕の方がちょっと高いぐらいで、かなり似てて、
昔付き合ってた彼女とかわかんないって言ってたぐらいなんで。
ちょっと2人で話してほしいです。
そうですね、見た目も同じなので。
すごい。
友達とかは仲良くなってないとわかんないとかっていう人は結構いましたね。
松井さん、今度愛媛行くので弟ゼロさんに聞かれたら声かけて、
どこどこに行くって言っておいてって言っておきます。
そうなんですよ。
でも僕本当に話すのって最初全然上手くなくて、
コツコツやってきたからっていうのがあって、後は好きだから。
松井さんとの味で話さないと僕も本当にストレスになったんですよ。
全然話せなくて。
みやちゃんこんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。ありがとうございます。
そう、全然ダメで。
だからこそというか、でも話さないと僕ストレスだったんで。
だから話してて、後で身についた能力ではありますね。
この対談とか、後誰かとずっと45年とか喋るっていうのは。
そこら辺って結構松井さんとの味で、松井さん好きだからずっと描かれてるじゃないですか、イラストって。
そうですね、別に本当努力とかじゃないですね。
何か無理して描こうっていうのは、
描きたいけど時間がなくてどうしようみたいに悩むことはあったりしますし、
何描いていいか分からないとかそういうのあったりするんですけど、
やっぱり描くことに関しては多分7-0さんみたいに、
むしろ何かやってないと落ち着かないみたいなところがありますね。
いや、僕思うのはそれ最強だなと思ってて、
周りから教養されるわけでもなく、仕事としてやるわけでもなく、
もう描きたいっていう思いがあるわけじゃないですか。
ちょっと描かないとストレスだから描かせてみたいな、
そういうのって、僕も全く同じで話してないと嫌だからっていうのがあるから、
そういう好きっていうのってめっちゃ強いなって、
誰にも負けないものだし、やるべきことなんだろうなって本当に思うんですね。
分かります。
だから松井さんが描きたいっていう欲がフリーダンスにさせたと思うし、
忍者ダオでファーっと描こうっていうお子さんが、
賞が上がったタイミングが忍者ダオ入ったタイミングぐらい。
時期的には。
そうですね、それぐらいですね。
やっぱ描きたいとか、コミュニティに入って描けるとか、
そういうのも多分相まってすごいいろんな良い効果があったんでしょうね。
環境とかも変わったし、周りで描いてる人がすごく多いっていうのが、
めっちゃ刺激になるじゃないですか。
本当にそうですね。
だからそれがあるんだろうなっていうのは本当に思ってて。
で、僕思うのが松井さんのイラストってめっちゃ温かいじゃないですか。
ありがとうございます。
線のタッチが、今てつさんがアイコンにしてたり松井さんがアイコンにしてるの見てもらえば分かると思うんですけど、
すごい明るいというか、ほんわかするというか、心温かく感がなるようなイラストなんですよね。
で、今レターに貼ってある松井さんの作品、東海道56都議の愛知で展示が今1ヶ月展示がされている作品とかも、
本当はたけたけしい男の人が手持ち花火、手術花火かも思ってやる映像なので、
写真とかそういうのってすごくかっこいいというか、怖いみたいなイメージの映像だと思うんですけど、
松井さん描くことによってすごい近づきやすいもので、
見てて嫌な気持ち全くならない、怖い気持ちもならないし、
フワーンとして見てられるっていうのが松井さんのイラストのすごさだろうなって思うんですよね。
ありがとうございます。
そうそう、てつさんわかるよね。めっちゃほんわかしてる。
マジでそうなんですよね。
忍者ダウンのファンアートとかも書かれてて、
毎回多分、人それぞれのイラストのタッチってあると思うんですけど、
松井さんって多分話してる、聞いてる感じでわかると思うんですけど、
すごい声も綺麗で、耳障りがいいというか、聞いててめちゃくちゃ心地いいんですけど、
そんな感じなんですよね、イラスト見てても。
そうですか、それは知らなかった。
すごい和やかな気持ちになるし、輪郭もすごい柔らかい感じ、
角張ってなくて丸い感じの輪郭を描かれてて、
イラストも、絵か色の使い方も明るい目が多いかなっていう印象で、
そういうのがあるのかなって。
ミッキーさん書いてるんですけど、子供怒るときどうしてるんだよって心配になるような優しい声、
マジでそれなんですよね、本当にずっと聞いてたいと思って。
怖い声を頑張って出してますよ。
出るんですね、想像つかないんですよね。
毎日怒ってますからね。
でもめっちゃ僕も毎日怒ってますね。
怒らない日はないんですよね。
怖い声もちょっと想像できないです。
本当ですか、でも昔は大きな声あらげてたり喋ってたんですけど、
それすると嫌だなって思ったんで、声をあらげるのは全部やめて、
妻にも結構言われたので、声をあげるのはやめて、
悟すように言いますね。
本当にイラッとしたときはリズメするっていうことがある。
よくないんですけど本当に。
なんでこれしたの?これダメだよねみたいなリズメする。
あれはよくないなって自分でも思うんですけど、
そういう怒り、大きな声もたまに出しますね。
でもイラッとすると。
でもそれはしょうがないですよね。
分かります。
私も結構子供をね、なんて言ったらいいのかな、
リズメまではいかないんですけど、
銃箱の棲みをつつくように細かいことをつついちゃうんで、
よくないなと思って。
そうか、あきなすさんのアイコンもまつりさんのアイコンだってことですかね。
今、あきなすさんが多分。
今、そっか、あきなすさんのアイコンも、あ、そうですね。
あきなすさんのクールガールちゃん。
そうそうそう、かわいいアイコン。
ありがとうございます、あきなすさんを。
めっちゃかわいいですよね、猫ちゃんついててこれね。
そうそうそう、これね、ちょっとね、
元のデザインがかわいいかったんで、
なんだったかな、クールガールのオーディナルのデザインをファンアートさせていただいたんですね。
はいはいはい、なるほどね。
あ、忍者ちゃんそうなんですよ、まつりさんイラストレーターでいろんな方のイラストを描かれてて、
結構NFT界隈でも3年以上活動してて、めっちゃ長くて、
忍者ダオでもね、イラストファンアートとかいろいろ描かれてるので、
ぜひね、まつりさんのXの飛んでいただいたら、ヘッダーにね、3作に載ってるんですけど、
めっちゃかわいいんですよ、本当にかわいいんでぜひ見てください、まじで。
ありがとうございます。
皆さん拡大してみてください、本当に。
僕、好きなイラスト拡大してみる癖があるんですけど、まつりさんのイラストはまじで温かいですね。
いやいやいや、嬉しいです。
でも、絵をやっぱり描くときに、なんて言ったらいいんですかね、
空気感というか、温度感みたいなのも伝わるように描きたいと思っていて、
なるほどね。
ただその、物を描くっていうよりも、その物が持ってるなんか体温であったり、
なんかこう、気持ちみたいなものも伝わってくるようにっていうのをね、目指してますね、いつもね。
なるほど、そういうことだったんですね。
いや、皆さんまつりさんの、なんだろうな、作品、
あ、そうだこれちょっと触れたかったんですけど、
インスタもまつりさんされてたじゃないですか、されてるんですかね、今。
今ね、更新止まってますよ。
あ、そうですよね。
まつりさんのリットリンクのホームページです。
LPのサイトがあるんですけど、その中に子どものね、なんだっけな、
子どもブログみたいなのが中間くらいにあって、そこからインスタが飛べるんですけど、
そこの作品も見てほしくて、一番最初に投稿されてるやつとか、
松坂美術館で展示があったワンちゃんのやつとかも、すごいほっこりして温かいんですよね、これ。
ぜひ皆さんちょっと、まつりさんの作品とかイラストを見てください。
あとで、顔が良い、それ。
そう、頭の上に乗ってるワンちゃんめっちゃ可愛いんですよ。