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9/2(水) グノーシアTLPT 劇場へ向かいながら
2026-09-02 12:05

9/2(水) グノーシアTLPT 劇場へ向かいながら

#声日記

録音機材:iPhone Air、HOLLYLAND LARK M2S

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では、なななのさんぽ、9月2日水曜日、2回目の収録になります。
今、前回言っていた、グノーシアTLPTを見るために、劇場に向かっているところです。
帰り道に感想とかも考えたんですけど、たぶん帰りは急がないといけないかなと思って、
そのうちに喋っておこうかなというところで、始めました。
まだ開演まで1時間くらいあるので、その前にグッズを買ったりするんですけど、
そんな感じで、グノーシアTLPTの話で、
グノーシアというのが、そもそも音楽の原作は、ゲームにゲームです。
私はスイッチ版を持っているんですけど、
他にいろんなプラットフォームで、結構前からある人狼ゲームを取り入れたRPGです。
世界観が宇宙というか、未来観のあるところなので、
そのグノーシアというのが、人狼ゲームで言う人狼にあたって、
他にもいろいろ役職があるといったところなんですよね。
主人公を含め、グノーシア汚染された人が紛れ込んでいるという騒ぎがあり、とある星で、
その騒ぎの中、とある宇宙船に避難した人たちが避難したんですけど、
その中にグノーシア汚染者がいるということで、
グノーシアがいると、他の星に入れませんよ、危ないから来ないでという形なので、
そいつを見つけなきゃいけないというところが人狼ゲームになっていて、
キャラクターが全部で15人出てくるんですけど、
毎回キャラクターが14人か、14人プラス主人公という形になっていて、
その主人公は何回も何回もグノーシアを探しをするというところがループという形になっていて、
ループいくつというか、どのカウントがされていて、
他の主人公プラスもう一人ループしているという、それまた物語のキーになる人物がいて、
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この2人が何回もループしているうちに色々話が、エピソードが分かってくるというようなゲームです。
それを元にしたアニメが昨年テレビ放送されていて、
その時にゲームでは主人公となっているところの人物がユーリという名前でビジュアル化ができて、
その人も一緒にアニメの登場人物として入るという形になったところで、
これが舞台化されたというのが今回のグノーシアTLPTになります。
舞台化するにあたって人狼TLPTという長らく続いている舞台があるんですけれど、
それ自体が人狼ゲームをその場で、舞台の直前に人狼の役職を配ってやるというアドリブ劇なので、
ライブプライングシアターでTLPTというのが長らくやっていたものが、
そのシステムを取り入れる形でグノーシアの舞台化がされたという形になっています。
私はもともと人狼TLPTは好きで何度か見に行っているというところもあるんですけれども、
人狼TLPTを知らないというか、人狼ゲームはあまり詳しくなくてもアニメから入ったという人もたくさんいるので、
面白いです今回は。いつもと客層が違うぞって思ったりして、やっぱり若い女性が多いですね。
ちょっと会場の前に着いたんですけど、すごい当日券を買いに来た人がいる。すごいすごい。
毎回結末がわからないというところが、全公演21部隊あって、
21回全く同じことをやるのかというとそうではなくて、フェーズ1,2,3と期間によって分かれていて、
最初の前半の公演だと人狼会議に参加する人が5人、7人、9人でやるのがフェーズ1。
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フェーズ2になってキャラクターが15人いる中の13人が選択されて、
残り2人が解説役という形で、それは人狼TLPでもあるんですけど、
そういった形で、今がラスト15人全員で、
グノーシアのゲームというか、グノーシア探しをするというところが今最後のフェーズ1,2,3があったので、
私それぞれ1個ずつチケットを買って見に来ているというところなんですよね。
あともう1つ、この舞台化にあたって、さっき言った主人公ともう1人ループしている子が、
もう1人は説という子と、あとユーリが主人公の2人がループしている人たちなんですけど、
それ以外の13人がダブルキャストなんですよね。
ダブルキャストになっていて、日にちによってどちらの役者さんが出るかが違うというところで、
その組み合わせもなるべくいろんな人が見たいなと思って、日にちを見てチケットを買ったというところです。
さらに、チケットが発売されてから、その後から全公演のライブ配信が決まって、
ライブ配信だと、やっぱり1回の報信分のチケットが買いやすいというので、
遠くから来る人は来れない人も見れるということで発表されて、
なんですけど、舞台だとS席で8,000円、配信だと3,300円だったかな。
それを20公演分だとまあまあなお値段なんですか。
もちろん20公演全部買うとセットで4万5,000円なのでだいぶさらにお安い。
1公演2,000円しないんじゃないかというくらい。
確かに全部見たいって言っちゃ見たいんですよ、全部違うから。
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見たいけど、このアーカイブっていうのが、ライブ配信とアーカイブが見るんだけど、
アーカイブが見れる期間が決まっていて、
10月までなので2ヶ月分なので、
20公演分全部見れないよなと思いまして、個人的に。
あと、メインの本公演の配信のほかに、
もう一個不幸音声配信って言って、
その本公演を見ながらゲストの人がトークするっていう不幸音声配信っていうのがセットになってるんですよ。
その2つがあって、1回3,300円は結構お得っちゃお得。
すごいなと。
好きなファンの人が買いだけ買うっていうところも狙って、
そういった設定にしてあるんでしょうけどね。
全部見たいけど、ちょっと全公演セットはやめようと思ったところに、
5公演セットっていうのがあって、配信の。
それは買ってしまいました。
5公演とかフェーズあたり2公演ずつ見れるっていう形になっていて、
フェーズ1の初日公演がYouTubeで無料公開されてるんで、
5公演セットで12,500円だったかな。
なんでちょこっとお安くにこちらは購入してしまいました。
そのうちの1公演がチケット買った人被ってたんですけど、
あと初日も買ったんで初日も被ってるんですけど、
まあいいかと。
実際に生で見てきたものをもう1回振り返るっていうことができたりするので、
それはそれでいいかなと思って購入した次第です。
なので今日見て、
あとライブ配信で見れるのは一番最後の日のラスト公演が見れるので、
まだまだグノーシーなTLPT付けでしばらくは楽しんでいった形です。
ちょっと周り一通りも多くなってきたんで長いです。
結局説明で終わっちゃったけど、ちょっとお伝えしたかった。
私は3回劇場に足を運び、5回のライブ配信を買いました。
というようなお話でございました。
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ではではお聞きくださりありがとうございました。
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