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5月12日(火) #声日記
2026-05-12 14:52

5月12日(火) #声日記

録音機材:iPhoneAir、HOLLYLAND LARK M2S

感想

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では、5月の12日火曜日、11時37分、収録を始めます。ということで、はい、ちょっといつもより早めの時間に外に出てまいりました。
まあ相変わらず風が強いなーってなんですけど、だいぶ日差しが強くなってきましたね。
で、もう夏だ。夏かー。
あー、そうですな。ちょっと日差しはね、ちょっといろいろ対策しなきゃいけないのにめんどいんです。
とりあえず帽子かぶってきたんですけど、飛ばされ、飛ばないように気をつけないといけない。
はい、こんな感じでございます。
今日はちょっと何を話そうかなっていうのは、ちょっと話したいことがあって出てきたんですけど、
アプリの話をします。
私、iPhone、iPadで使える、Macでも使えるんですけど、Windowsとかでもいろいろ出てるやつで、メモアプリですね。
メモアプリのクラフトというメモアプリ。
ウェブでも使えます。
っていうサービスをすごい気に入っていて、もう何年?
2年以上は使って、3年くらい続けて使ってるのかな。
そういうメモアプリを長らく使っているんですけれども、
使ってる中で今まで知らなかった機能に気づいてちょっと嬉しかったなっていう話をしたいと思います。
アプリ自体どんどんアップデートはされているので、いつから使えることになってたのかとか、あまりわかってないんですけどね。
ないですけれども、ちょっと本当に今日気がつきましたっていうやつがあって、
そもそもメモアプリということで、その1枚分、1ページ分っていう言い方していいのかな、
ファイル1個分と言いますか、それがドキュメントって言うんですけど、
そのドキュメントをいろんな形でエクスポート、他でも読める形にファイル化できるんですよね。
形式がいろいろある中で、PDFに出力できるっていうのは割と一般的だと思うんですけれども、
その出力をやってみて、あまり普段そういったことしてなかったんですけど、
ちょっとやってみたいことがあって、やってみたところ、それが面白くて、
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最初にPDFで出力、共有、出力しますというメニューを選んで出てきたプレビューは普通だったんですよ。
よくある印刷するときに出てくるプレビューみたいな感じで、
用紙サイズもいくつかあって、海外のなんであれ、レターっていうのかなとか、
最初からA4になってたんですけど、これでもいいかなと思ったんですが、
ちょっとパソコン、パソコンのというか、そういう紙、紙、書類、
画面で見るとファイル1個はずっとスクロールして長く見れるじゃないですか、
要はページワークされてない状態。
その形に出せないかな、PDFだから無理かなと思って、
詳細設定の方を眺めていたら、用紙サイズのところにダイナミックっていう選択肢があって、
ダイナミックってなんだろうと思って選択したら、
ちょうどこのさっき言った私の希望通りに、
ドキュメントが1枚一続きで出てきたんですよ、ページ区切りなく。
素晴らしかったです、すごい、本当希望通りで。
そもそもこのドキュメント自体が、ちょっと話前後しますね。
ドキュメントの編集の方式というかデータの形式というか、
ブロック形式っていう形に乗っていて、
一行一条が一単位になって、それがブロックって言うんですけれども、
そこに対して文字のスタイルだとか、あとコメントつけたり、
あとさらに入れ込み、ブロックの中にまたテキストを書いたりとかっていう形で、
ブロックの中にブロックが作れるっていう、ずっと一単位がブロックなんですよね。
で、ノーションっていうアプリが有名になって、
それと同じだと思っていただければ良いかと思うんですけれども、
そういう形式なんですね。
その形式なので、一旦そのドキュメント全体が一枚出た後に、
ブロックの中に何かしら書いてあった時に、ページが分かれて、
そのブロックの内容が次のページの中から出力されているっていう形式になっているんですよ。
だから、1ページは目がすごいダーッと長いやつで、
その2ページ以降が、私、ブロックの中のコメントって一言、二言しか書いてないので、
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それが一個ずつ横並びで出てきて、なんか面白かったです。
だから、ドキュメント。
すごい入れ子の構造が複雑だとどうなるんだろう。
全部出力されてくるのかな。
そういうのだとちょっと時間がかかるかもしれないですね。
あと詳細設定が、
用紙サイズのほうにはフォントサイズも3段階で選べたので、
一枚にギュッて入れるには小さいほうがいいかなと思って小さく設定して、
ドキュメントのタイトルを非表示っていうのがあって、
コメントはタイトルと本文があるっていう形です。
先ほどブロック形式って言ったんですけれども、
マークラウンに対応しているので、
マークラウンで書いたものをペッて貼ると、
そのままマークラウンのスタイルっていうんですかね、
タイトル、サブタイトルとかっていうのが出せるんですけど、
それとは別にブロック形式というか、
ドキュメントのタイトルですね。
ドキュメントに対してタイトルと本文があって、
そのタイトルを表示するかしないかが選べる。
確かにそうですね。
本文だけ出したいっていうのもあるから、
そういうのにも使えるっていうところと、
あとページ番号は今回の場合いらなかったので、
それもオンオフできますっていうところと、
あとスカシオ表示ってあったんですよ。
これ何かなと思って、
これ最初からオンになっている。
最初はオンになってまして、
さっき言ったページの区切りのところに、
クラフトのロゴがウォーターマークって言うんですかね、スカシ。
それが入ってまして、
これ別にオフにできました。
もしかしたら無料だとできなかったりとかするのかな。
そもそも無料でエクスポートの形式とか選べるかどうかも、
ちょっとわからないんですけど、
長らく有料で使ってしまっているので。
表示もできるし、外すこともできる。
ただかっこいいというか、
ちょっとテンション上がったので、
今回の自分のプライベートな用途で使うだけだったので、
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スカシは入れたまま使ってみました。
そんなところです。
長らく使っていて、
なかなかずっと使ったアプリにしろ、
そういったサービスって、
長く使っていると逆に最近の機能に気づかないとかありますよね。
結構そういうことがあるので、
久しぶりにそういう驚きと言いますか、発見と言いますか、
なんかちょっと嬉しかったなと思ってお話をしてみました。
このプラフトを一応無料で試せるんですけど、
試せる程度で基本は課金する必要があるんですけど、
長らく使うには無理のない程度にですね、
そこはお支払いしてっていいんじゃないかなと私は思える。
最近どうなんだろう。
もちろんこういうのも、アプリ内のAIも対応していて、
アシスタントという形で、
まだちょっとあまり使い勝手がわからないところがあるので、
あまり使ってないんですけど、
それはそれで別途クレジット形式になっていて、
支払い形になっているので、
それを使わないんだったら低額の料金を払っていけばいいんじゃないかなと。
これプラフトを普通に課金するのはあまりお勧めできなくてというか、
結構プロモーションコードがしょっちゅうかかる。
しょっちゅうあって、
40%引き、50%引きが生涯その値段ですっていうプロモーションがよくあります。
大体40%かな。
季節ごとにプラフトで本体が出していると、
あとはインフルエンサー、YouTuberとかで宣伝してプロモーションすることだと50%多くなったりするので、
まずはYouTubeを探すのがいいかもしれないです。
一応期限はあるようないような、なんかフワッとしている気がしましたね。
何だか海外のサービスってプロモーション前提って言い方おかしいんですけども、
一回はプロモーションを探した方がいいですね。
何かしらあるって普通に払うのがもったいないというか、
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なんでだろうなぁと思うんですけど。
サブスクの話になってちょっと黙ってしまいましたが、
そんなところもあるんですが。
お金払う自体は別に、何でもかんでもまずは無料がいいと私は思っていなくて、
サブスクとかあと、ソシャゲ、ガチャがあるようなゲーム、あんまり払ってはないんですけど、
ただ、やりたいと思ったゲームを支払いするのがいい大人なんでね、もうね。
若い人が遊ぶのに無料で始めてっていうのはそこは、
若い人は時間を投資できる、提供できるからいいと思うんですよ。
でも、こちらはお金があるんだとお金で支払いした方がいいんじゃないかと、
それでコンテンツが続いてくれればいいんじゃないかなと思うんですけど、
まあまあ、やりすぎないようにっていうのは気をつけましょう。
そうです、子どもにも自分で払えないんだからダメだよって言って、今までずっと、
未成年のうちはというか、
その間は課金ってよっぽど、年も一回限りのっていうのは何度か、
お祝いじゃないけど、特別な時にちょこっとっていうのはありましたけど、
基本的には自分で稼いでないんだからダメだよっていうふうに、
よくよく聞かせてるものですから、
今、大学生になった息子はアルバイトをして稼いで、
それをキーとしてゲームに継ぎ込んでおります。
スマホのゲームだったり、アナログのカードだったり、
もうカードゲーマーなんでね、使っております。
自分でやるならいいでしょう、と言ったところです。
コンテンツにお支払いはしないとね、とは思ってるね、そんな感じです。
最後お金の話になっちゃいましたが、
クラフトアプリでPDFのエクスポート機能が面白いというか、
私のニーズに合っていたというお話をしました。
ではお聞きくださりありがとうございました。
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