『フィンランディア賛歌』解説回です。「世界一幸福な国を支えてきた曲とは?」「微妙な音の長さに込められたこだわりとは?」「闘争の旋律が賛歌に」など第二国歌として愛される理由と経緯を見ていきます。
【目次】
世界一幸福な国を支えた曲
フォルテッシモはお母さんのしわざ
冒頭で描くのは苦難の歴史
微妙な音の長さにこだわる理由は?
密会で奏でられた闘争の旋律
国歌あるある: 長いがち(日本を除く)
ゆったりしたテンポに変更された理由は?
原曲と違うテンポで伝えたかったこと
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